JPS5820626A - ストレッチ包装装置における包装条件設定装置 - Google Patents
ストレッチ包装装置における包装条件設定装置Info
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- JPS5820626A JPS5820626A JP56114985A JP11498581A JPS5820626A JP S5820626 A JPS5820626 A JP S5820626A JP 56114985 A JP56114985 A JP 56114985A JP 11498581 A JP11498581 A JP 11498581A JP S5820626 A JPS5820626 A JP S5820626A
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Landscapes
- Basic Packing Technique (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
- Package Closures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はストレッチ包装前置、詳しくは搬送路による被
包装物の搬送動作、クランプによるフィルム繰出し動作
、エレベータによる被包装物の突上げ動作、折込み板に
よシフイルムを胴巻状にするa11ストレッチ動作、罵
折シ機構によシフイルム耳部を折込むlIN!ストレッ
チ動作及びヒータによる連着動作をするストレッチ包装
前置における包装条件設定方法に関する。
包装物の搬送動作、クランプによるフィルム繰出し動作
、エレベータによる被包装物の突上げ動作、折込み板に
よシフイルムを胴巻状にするa11ストレッチ動作、罵
折シ機構によシフイルム耳部を折込むlIN!ストレッ
チ動作及びヒータによる連着動作をするストレッチ包装
前置における包装条件設定方法に関する。
従来ストレッチ包装をする被包装物は−*に商品をトレ
ー上に職せ良状態で包装するが、そのトレーの寸法、形
状、材質及び表面処SO状態、或いは商品の硬軟、形状
、比重といり九被包装物の形態及び商品の重量によって
被包装物の搬送速度のIl整、フィルムの交換や繰出し
量の変更やフィルム緊張力のmu及びヒータ加熱の熱量
、位置のl1節などを行なう必要がある。
ー上に職せ良状態で包装するが、そのトレーの寸法、形
状、材質及び表面処SO状態、或いは商品の硬軟、形状
、比重といり九被包装物の形態及び商品の重量によって
被包装物の搬送速度のIl整、フィルムの交換や繰出し
量の変更やフィルム緊張力のmu及びヒータ加熱の熱量
、位置のl1節などを行なう必要がある。
又ラベルプリンタを組込んだ包装々置にあっては、該プ
リンタのラベル貼付動作に関連してプリンタO高さ*g
や貼付位11関葺などを行なう必要がある。
リンタのラベル貼付動作に関連してプリンタO高さ*g
や貼付位11関葺などを行なう必要がある。
しかるに従来装置g$?inては、被包装物の形態及び
重量が変わる毎に手動操作によって各部の調整を行なっ
ておシ、例えばフィルムの繰出し量の調整、耳折シ機構
の寸法am、ラベル貼付位置の調整操作を行なっていえ
。
重量が変わる毎に手動操作によって各部の調整を行なっ
ておシ、例えばフィルムの繰出し量の調整、耳折シ機構
の寸法am、ラベル貼付位置の調整操作を行なっていえ
。
しかるに、その調整、変更作業に手数を要し、その間作
業が中断することになって作業性の低下が著しいと共に
、操作、設定ミス或いは被包装物の搬送速度が一定であ
る丸めに被包装物の重量差による搬送路からの脱落等に
よ)故障の原因となるばかシでなく、細部の調整ができ
ず、例えばヒータは使用最大寸法に合わせて一定にして
おくなど電力などの無駄が多い不具合がある。
業が中断することになって作業性の低下が著しいと共に
、操作、設定ミス或いは被包装物の搬送速度が一定であ
る丸めに被包装物の重量差による搬送路からの脱落等に
よ)故障の原因となるばかシでなく、細部の調整ができ
ず、例えばヒータは使用最大寸法に合わせて一定にして
おくなど電力などの無駄が多い不具合がある。
而して本願tM1発明は斯る従来事情に鑑み、被包装物
の重量に応じて1111或いは変更する必要のある包装
条件を電子制御化して各部動作の動作源に出力するよう
Kして、その設定操作を迅速且つ正確にして包装作業の
作業能率を向上せんとするもので、ストレッチ包装の各
包装工程における動作源を中央処理装置に接続し、蚊中
央処理装置に被包装物の重量に応じて前記動作源の動作
データを記憶するプリセットメモリを設けると共に上鮎
被包鋏物の重量データに応じた上記動作データを呼出し
出力させる入力手段を設け、その呼出され先動作データ
に基づき前記動作源の一部又は全部を動作制御すること
を特徴とする。
の重量に応じて1111或いは変更する必要のある包装
条件を電子制御化して各部動作の動作源に出力するよう
Kして、その設定操作を迅速且つ正確にして包装作業の
作業能率を向上せんとするもので、ストレッチ包装の各
包装工程における動作源を中央処理装置に接続し、蚊中
央処理装置に被包装物の重量に応じて前記動作源の動作
データを記憶するプリセットメモリを設けると共に上鮎
被包鋏物の重量データに応じた上記動作データを呼出し
出力させる入力手段を設け、その呼出され先動作データ
に基づき前記動作源の一部又は全部を動作制御すること
を特徴とする。
また本願第2発明は被包装物の重量だけでなく、その形
IKよっても包装工程の各動作部0動作制御が電子的に
行なわれるようKなし、よ)一層包装東件の設定を正確
及び簡便化して包装作業能率を高めんとするもので、斯
る第2発明はストレッチ包鋏工wiの各動作源を中央処
理装置に接続し、その中央処理装置に被包装物の重量及
び廖急に応じて前記動作源の動作制御する動作データを
記憶するプリセットメモリを設けると共k、その重量デ
ータ及び形態デー声に応じ丸、上記動作データを呼出し
出力させる入力手段を設けて、そ0呼出され先動作デー
タの出力にょシ前記動作源の一部又は全部を動作制御さ
せることを特徴とする。
IKよっても包装工程の各動作部0動作制御が電子的に
行なわれるようKなし、よ)一層包装東件の設定を正確
及び簡便化して包装作業能率を高めんとするもので、斯
る第2発明はストレッチ包鋏工wiの各動作源を中央処
理装置に接続し、その中央処理装置に被包装物の重量及
び廖急に応じて前記動作源の動作制御する動作データを
記憶するプリセットメモリを設けると共k、その重量デ
ータ及び形態デー声に応じ丸、上記動作データを呼出し
出力させる入力手段を設けて、そ0呼出され先動作デー
タの出力にょシ前記動作源の一部又は全部を動作制御さ
せることを特徴とする。
而して上記動作制御とは動作源の起動、停止のタイ攬ン
グを設定、変更し、必l!に応じ速度を部分的又は全体
的に加速又は減速し、動作量の変更を行なうことをいい
、動作源社前記制御が可能な電動源又は電熱源である。
グを設定、変更し、必l!に応じ速度を部分的又は全体
的に加速又は減速し、動作量の変更を行なうことをいい
、動作源社前記制御が可能な電動源又は電熱源である。
上記ストレッチ包装前置にラベル印字、貼付動作をすゐ
ラベルプリンタ及び計量動作をする秤量器を組付けて計
量値付は包装装置として使用されているが、腋包装装置
に本発明を運用する場合にはラベルプリンタが具有する
中央処理装置を本発明の中央部l装置として利用するこ
とも任意であシ、重大ラベルプリンタの入力装置に重量
データ及び廖態データの入力手段を組付は利用すること
4さらに嬬ツベルプリンタの入力装置に形態データの入
力手段を、秤量器に重量データO入力手段を組付は利用
するようKするも自由である。
ラベルプリンタ及び計量動作をする秤量器を組付けて計
量値付は包装装置として使用されているが、腋包装装置
に本発明を運用する場合にはラベルプリンタが具有する
中央処理装置を本発明の中央部l装置として利用するこ
とも任意であシ、重大ラベルプリンタの入力装置に重量
データ及び廖態データの入力手段を組付は利用すること
4さらに嬬ツベルプリンタの入力装置に形態データの入
力手段を、秤量器に重量データO入力手段を組付は利用
するようKするも自由である。
上記形態データとは、トレーの形状、寸法、材質及び表
面処理の状態、*いは商品の硬軟、比重に関するデータ
をいう。
面処理の状態、*いは商品の硬軟、比重に関するデータ
をいう。
ラベルプリンタ及び秤量器を組込まない包装々置にあつ
ては、その装置に中央処理装置及び入力手段を新たに設
置する。
ては、その装置に中央処理装置及び入力手段を新たに設
置する。
以下本発明の実施例を計量値付は包装々置の場合につい
て図面に基づいて説明する。
て図面に基づいて説明する。
第1図は包装々置の工程図を示し、に)は秤量器(1)
でもって被包装物の重量を計量し、装置内に送〉送動搬
入工程、―)はクランプC2)にIYKよるフィルム繰
出し工程、(0)はエレベータ(荀を利用し九突上げ工
程、(ロ)は折込み板h> <oによる第1ストレツチ
工程、に)は耳折シ板俤)鍵を使用したII2ストレッ
チ工程、(至)はヒータ(IKよるフィルム止着部溶着
工11、(G)はラベルプリンタ(ηによるラベル貼付
工程、(6)ハ四−ツコンベアー)を傾斜させてなる搬
出工程である。
でもって被包装物の重量を計量し、装置内に送〉送動搬
入工程、―)はクランプC2)にIYKよるフィルム繰
出し工程、(0)はエレベータ(荀を利用し九突上げ工
程、(ロ)は折込み板h> <oによる第1ストレツチ
工程、に)は耳折シ板俤)鍵を使用したII2ストレッ
チ工程、(至)はヒータ(IKよるフィルム止着部溶着
工11、(G)はラベルプリンタ(ηによるラベル貼付
工程、(6)ハ四−ツコンベアー)を傾斜させてなる搬
出工程である。
被包装物は、商品軸をトレー幹上に載置した状態でスト
レッチフィルム(2)又は011によシ包装される。
レッチフィルム(2)又は011によシ包装される。
ラベルプリンタ(至)i、その操作11mを秤量器(1
)の上方に設置し、この操作盤幹に中央処理装置(Op
−)を内蔵すると共に、盤面I#sct数キー(2)、
7アンクシ冒ンキー(ロ)等の入力装置(2)及び表示
部輪を有し、それらが中央処理装置(・pu)に接続さ
れる。(第10図) 搬入工′#Aに)に設けられ友禅量器(1)は、その秤
皿上の商品軸を載せて計量し、その重量データ(D、)
を前記中央処理装置(6]>!l) ItC送信する。
)の上方に設置し、この操作盤幹に中央処理装置(Op
−)を内蔵すると共に、盤面I#sct数キー(2)、
7アンクシ冒ンキー(ロ)等の入力装置(2)及び表示
部輪を有し、それらが中央処理装置(・pu)に接続さ
れる。(第10図) 搬入工′#Aに)に設けられ友禅量器(1)は、その秤
皿上の商品軸を載せて計量し、その重量データ(D、)
を前記中央処理装置(6]>!l) ItC送信する。
そして書入工程に)の搬入路を構成するベルトコンベア
(−)は秤量器a)が商品#O計量完了後又は計量安定
信号の出力によつて中央処理装置(Cpu)を介し起動
され商品軸をエレベータ(2)上に自動的に載置する。
(−)は秤量器a)が商品#O計量完了後又は計量安定
信号の出力によつて中央処理装置(Cpu)を介し起動
され商品軸をエレベータ(2)上に自動的に載置する。
上記ベルトコンベア(a)の起動、停止、移動速度及び
移動量は駆動モータ(M、)Kよ)IK御される。
移動量は駆動モータ(M、)Kよ)IK御される。
フィルム繰出し工s―)におけるクランプh> ayは
、そのクランプぼが定位置で上下動自在に設置されると
共に、クランプ―)が前記クランプ簿方向に往復動し、
クランプ(27に始端が挾持されているストレッチフィ
ルム(9)及び−の何れか一方を選択挟持して繰シ出し
エレベータ(C)上に張架する。
、そのクランプぼが定位置で上下動自在に設置されると
共に、クランプ―)が前記クランプ簿方向に往復動し、
クランプ(27に始端が挾持されているストレッチフィ
ルム(9)及び−の何れか一方を選択挟持して繰シ出し
エレベータ(C)上に張架する。
クランプ(1)は駆動モータ(m*) Kよシ駆動され
るチェンコンベア−によ)、その往復動が制御され、ク
ランプ簿は駆動モータ(Mρによシ上下動が制御され、
この両クランプ(2)byによシフイルム(9)(転)
の何れか一方が繰出される。
るチェンコンベア−によ)、その往復動が制御され、ク
ランプ簿は駆動モータ(Mρによシ上下動が制御され、
この両クランプ(2)byによシフイルム(9)(転)
の何れか一方が繰出される。
又図OJ1g<、両クランプ(2)傭関に可動クランプ
ばを設けて該クランプげによシ繰出しフィルム(9)又
は輪の後端を挟持するようにしてもよい。
ばを設けて該クランプげによシ繰出しフィルム(9)又
は輪の後端を挟持するようにしてもよい。
可動クランプげは、駆動モータ(M、) Kよ多制御さ
れるチェノコ/ペアーによって往復動するようにし、こ
のクランプばと前記クランプ(2)の移動量によ〉フィ
ルム繰出し量が設定される。
れるチェノコ/ペアーによって往復動するようにし、こ
のクランプばと前記クランプ(2)の移動量によ〉フィ
ルム繰出し量が設定される。
突上げ工11(0)におけるエレベータ(2)は駆動モ
ータ(M、) Kよ)s制御されるカ五輔によって昇降
動し、その昇動時に商品軸を繰出しフィルム伽)又は輪
に向けて折込み1[(4)(4F上まで突上げる。(第
1図、第2H%第8図) j11ストレッチェ11Φ)は、折込み板0)@yの水
平状往復動によシ商品1とクランプo4wとの間に緊張
されたフィルム(9)又は−をトレー絆下面に折込み商
品軸を胴巻きする。
ータ(M、) Kよ)s制御されるカ五輔によって昇降
動し、その昇動時に商品軸を繰出しフィルム伽)又は輪
に向けて折込み1[(4)(4F上まで突上げる。(第
1図、第2H%第8図) j11ストレッチェ11Φ)は、折込み板0)@yの水
平状往復動によシ商品1とクランプo4wとの間に緊張
されたフィルム(9)又は−をトレー絆下面に折込み商
品軸を胴巻きする。
各折込み板0)綽は夫凍駆動モータ(荀(M、) Kよ
シその揺動がIII御されるレバー榊(至)Kよ)往復
動のタイミング移送速度及び移動量が制御される。
シその揺動がIII御されるレバー榊(至)Kよ)往復
動のタイミング移送速度及び移動量が制御される。
(第4図、第5図)
また、第4図中−は、11巻きされ九商品(ロ)第2ス
トレツチエ程伸)に送シ込む搬送コンベアであシ、その
駆動は駆動モータ(−によ)動作制御される。
トレツチエ程伸)に送シ込む搬送コンベアであシ、その
駆動は駆動モータ(−によ)動作制御される。
jI2ストレッチェiiに)は商品受台@鉢、耳クラン
プe4W及び膏折板(荀tMKより構成し、耳りラング
ー健は夫に!i品受台I!4−の上置上に上下動自在に
設置し、耳折板体)簿は商品(ロ)の搬入方向左右に位
置し、夫々受台輪W上に往復動自在に設置して、耳クラ
ンプ(2)ffKよシフイルム(2)又は勾の左右耳縁
を挾持しながら耳折板φ)陣を交互に往復動させ、前記
耳縁をトレー絆下爾に折込も。(第6図乃至ms図) 上記耳クラy7’(至)悼は駆動モータ(Mρによシ上
下動が制御され、耳折板に)(qは駆動モータ(Mtω
(M、、7により往復動が制御される。
プe4W及び膏折板(荀tMKより構成し、耳りラング
ー健は夫に!i品受台I!4−の上置上に上下動自在に
設置し、耳折板体)簿は商品(ロ)の搬入方向左右に位
置し、夫々受台輪W上に往復動自在に設置して、耳クラ
ンプ(2)ffKよシフイルム(2)又は勾の左右耳縁
を挾持しながら耳折板φ)陣を交互に往復動させ、前記
耳縁をトレー絆下爾に折込も。(第6図乃至ms図) 上記耳クラy7’(至)悼は駆動モータ(Mρによシ上
下動が制御され、耳折板に)(qは駆動モータ(Mtω
(M、、7により往復動が制御される。
を丸受は台(2)幹は駆動モータ(町りによシ制御され
る送シネジ四によ)その左右間隔が調整され、それに伴
なって上記罵りランプt4簿の間隔も11葺されるよう
になっている。
る送シネジ四によ)その左右間隔が調整され、それに伴
なって上記罵りランプt4簿の間隔も11葺されるよう
になっている。
フィルム止着S*着工S(至)は、耐熱ベルトコンベア
ー下方にヒータ(@を設置してなシ、該ヒータ(6)上
を通過する包装済商品(ロ)の底面フィルム止着部を加
熱して溶着する。上記ヒータ(6)はその加熱体を複数
に分割して構成し、それら加熱体を制御団路伸)K接続
して、任意の加熱体毎に通電加熱し得るようにする。
ー下方にヒータ(@を設置してなシ、該ヒータ(6)上
を通過する包装済商品(ロ)の底面フィルム止着部を加
熱して溶着する。上記ヒータ(6)はその加熱体を複数
に分割して構成し、それら加熱体を制御団路伸)K接続
して、任意の加熱体毎に通電加熱し得るようにする。
上記耐熱ベルトコンベア四は、その駆動が駆動モータ(
町いによ)II御され、起動、速度制御及び適時の停止
が可能である。
町いによ)II御され、起動、速度制御及び適時の停止
が可能である。
該コンベア(2)上には、包装済商品(ロ)をラベルプ
リンタ(1)の下方に案内するガイド板に)綽を平行に
配し、画板−韓の間隔を駆動モータ(Mtρにより可変
自在と表す。
リンタ(1)の下方に案内するガイド板に)綽を平行に
配し、画板−韓の間隔を駆動モータ(Mtρにより可変
自在と表す。
ラベルプリンタ、<7)は、前記秤量器0)、入力装置
−によシ中央処理装置(ayu)に入力された商品(ロ
)の重量データ(D、)、及び商品軸に係る所要データ
に基づき重量、単価、値段、加工年月日、コード番号等
をラベルに印字し、皺ラベルを商品の上面所定位置に自
動貼付するものである。
−によシ中央処理装置(ayu)に入力された商品(ロ
)の重量データ(D、)、及び商品軸に係る所要データ
に基づき重量、単価、値段、加工年月日、コード番号等
をラベルに印字し、皺ラベルを商品の上面所定位置に自
動貼付するものである。
上記ラベルプリンタ(至)は、その位置を複数の駆動機
構0’xa> Kよシ前螢、左右、上下Kl1mL得る
ようKなす。
構0’xa> Kよシ前螢、左右、上下Kl1mL得る
ようKなす。
上記溶着工程ケ)とラベル貼付工1i! (G)は、そ
の工程順序を前後反対とするも任意である。
の工程順序を前後反対とするも任意である。
搬出工程(6)は、そのり−ラコンベア(8)の搬送方
向先端を駆動モータ(M、、)Kよシ制御される送シネ
ジ輔に連繋させ、該コンベア(勾の傾斜角度を調整し得
るようになす。
向先端を駆動モータ(M、、)Kよシ制御される送シネ
ジ輔に連繋させ、該コンベア(勾の傾斜角度を調整し得
るようになす。
画して以上a明した工程各部の駆動子〜り(Ml)〜(
M、、)、制御回路に)及び駆動機構(鳩、)を中央処
理装置(Cpu)に接続し、それらを中央処理装置(a
pu)Kよシ動作制御するようにする。
M、、)、制御回路に)及び駆動機構(鳩、)を中央処
理装置(Cpu)に接続し、それらを中央処理装置(a
pu)Kよシ動作制御するようにする。
上記中央処理装置(opu)はプリセットメモリ(N1
)を有し、峡メモリ(P鵬)に単価、商品名、日付、風
袋量、コード番号、IIWtなどの商品データを記憶し
ておき、操作IH112)入力装置に)の操作によ〉該
当する商品データを中央処理装fl (cp −)を介
して表示部に表示すると共にラベルプリンタ(ηによシ
所定の印字を施こしたラベルを発行させる。
)を有し、峡メモリ(P鵬)に単価、商品名、日付、風
袋量、コード番号、IIWtなどの商品データを記憶し
ておき、操作IH112)入力装置に)の操作によ〉該
当する商品データを中央処理装fl (cp −)を介
して表示部に表示すると共にラベルプリンタ(ηによシ
所定の印字を施こしたラベルを発行させる。
又中央処理装置(cpu)は秤量器0)よシの商品(2
)の重量データ(Dl)と前記単価データによシ商品(
ロ)の値段を演算処理し、その処理され丸値段データを
表示il−及びラベルプリンタψへ出力すると共に%表
示mmの表示動作及びラベルプリンタ(7)のラベル印
字、発行、貼付動作を制御する。
)の重量データ(Dl)と前記単価データによシ商品(
ロ)の値段を演算処理し、その処理され丸値段データを
表示il−及びラベルプリンタψへ出力すると共に%表
示mmの表示動作及びラベルプリンタ(7)のラベル印
字、発行、貼付動作を制御する。
上記中央処理装置(spa)には、前記プリセントメモ
リ(PM、)を兼用し、又は新たなプリセットメモリを
設けて、該メモリに前記駆動モータ(M、)〜(’tρ
、制御回路(5)及び駆動機構(”u)C)動作制御を
する動作データを記憶させておく。
リ(PM、)を兼用し、又は新たなプリセットメモリを
設けて、該メモリに前記駆動モータ(M、)〜(’tρ
、制御回路(5)及び駆動機構(”u)C)動作制御を
する動作データを記憶させておく。
動作データは商品軸が重量別の規格品である場合には、
秤量器α)よりの重量データ(Dρに基づいて前記各駆
動部分(Ml)〜(M、、)、(8)の動作が設定され
る動作決定データと商品(2)の形状、比重、硬軟、ト
レー絆の形状、寸法、材質、表面処理の状態、透明度及
びフィルム(9)−の11別などの前記動作決定データ
を算出する丸めの動作条件データをいう。
秤量器α)よりの重量データ(Dρに基づいて前記各駆
動部分(Ml)〜(M、、)、(8)の動作が設定され
る動作決定データと商品(2)の形状、比重、硬軟、ト
レー絆の形状、寸法、材質、表面処理の状態、透明度及
びフィルム(9)−の11別などの前記動作決定データ
を算出する丸めの動作条件データをいう。
前者の場合には、上記秤量器(1)よりの重量データ(
D、)K基づいて該当する動作決定データがメモリよ)
呼出され、中央処理装置(opu)を介して駆動部分(
Ml)〜(町1)、伸)へ出力される。
D、)K基づいて該当する動作決定データがメモリよ)
呼出され、中央処理装置(opu)を介して駆動部分(
Ml)〜(町1)、伸)へ出力される。
後者の場合には操作盤(2)の入力装置−より商品を指
定すると共に秤量器(1)よ〉の重量データ(1)、)
に基づいて、前記動作データを中央処理装置(cp−)
K出力し、該装置においてIIWIの条件データに基づ
いて動作決定データを演算処理させ該データを駆動部分
各部に出力させるようにするがさらに詳述する。
定すると共に秤量器(1)よ〉の重量データ(1)、)
に基づいて、前記動作データを中央処理装置(cp−)
K出力し、該装置においてIIWIの条件データに基づ
いて動作決定データを演算処理させ該データを駆動部分
各部に出力させるようにするがさらに詳述する。
向上起重量データ(I)、)の入力手段として秤量器(
1)に羨えて操作盤−の人力装置(2)を利用するも任
意である。
1)に羨えて操作盤−の人力装置(2)を利用するも任
意である。
上記動作条件データを商品(ロ)の形状、比重、硬軟、
フィルムの種別に関する条件データ(馬)及び□ 11
1 トレー絆の形状、寸法、材質、表面処理、透明度などO
トレー条件データ(])pとに分け、その条件データ(
−)を前述したプリセットメモリ(PM、)に入力させ
て記憶保持させ、条件データ(馬)を新たに設けたプリ
セットメモ゛(PM、)に入力させて記憶保持させてお
く。
フィルムの種別に関する条件データ(馬)及び□ 11
1 トレー絆の形状、寸法、材質、表面処理、透明度などO
トレー条件データ(])pとに分け、その条件データ(
−)を前述したプリセットメモリ(PM、)に入力させ
て記憶保持させ、条件データ(馬)を新たに設けたプリ
セットメモ゛(PM、)に入力させて記憶保持させてお
く。
上記条件データ(D、)及び(Dρによシ演算処理され
る動作決定データ何は搬送路の搬送速度フィルム切換え
、フィルム繰出し量、耳折シ寸法、ヒータ使用量、ラベ
ル貼付位置及びローラコンベア(6)傾斜角の設定など
であシ、詳しくは次の項目である。
る動作決定データ何は搬送路の搬送速度フィルム切換え
、フィルム繰出し量、耳折シ寸法、ヒータ使用量、ラベ
ル貼付位置及びローラコンベア(6)傾斜角の設定など
であシ、詳しくは次の項目である。
■ 駆動モータ(MA) O動作制御による使用フィル
ム(9)又は輪の決定、 ■ 駆動モータ(M、) (M、)の動作制御によるフ
ィルム繰出し量及び繰出し位置の決定、 ■ 駆動モータ(Ml)の動作制御によるベルトコンベ
ア(a)O移送量及び移送*fの決定、■ 駆動モータ
(M、) o動作制御による商品東上げタイミング及び
速度の決定、それに連動するクランプ(2) (270
移動量の決定、これにより突上は動作工程におけるフィ
ルム張力が設定される0、■ 駆動モータ(Mg) (
My)の動作制御による折込板(4)、綽の移動タイミ
ング、移動量、移動速度の決定、 ■ 駆動モータ(M、)〜(M、、)の動作制御による
受台−1斡耳クラングl1hIIIfの幅調整及び耳折
)動作の決定、 ■ 駆動モータ(Mρの動作制御による上部押え力の決
定、 ■ 制御回路(8)の動作制御によるヒータ(6)の加
熱位置及び加熱量の決定、 ■ 駆動モータ(M 、 、)の動作制御による耐熱ベ
ルトコンベアー〇移動速度の決定、 ■ 駆動モータ(’5s)O動作制御によるガイド板H
−の幅調整の決定、 ■ 駆動機構(Mll)O動作制御によるラベルプリン
タ(7)の高さ及び位置変更の決定、0 駆動モータ(
Mta)o動作制御によるローラコンベア(2)の傾斜
角度の決定、 などである。
ム(9)又は輪の決定、 ■ 駆動モータ(M、) (M、)の動作制御によるフ
ィルム繰出し量及び繰出し位置の決定、 ■ 駆動モータ(Ml)の動作制御によるベルトコンベ
ア(a)O移送量及び移送*fの決定、■ 駆動モータ
(M、) o動作制御による商品東上げタイミング及び
速度の決定、それに連動するクランプ(2) (270
移動量の決定、これにより突上は動作工程におけるフィ
ルム張力が設定される0、■ 駆動モータ(Mg) (
My)の動作制御による折込板(4)、綽の移動タイミ
ング、移動量、移動速度の決定、 ■ 駆動モータ(M、)〜(M、、)の動作制御による
受台−1斡耳クラングl1hIIIfの幅調整及び耳折
)動作の決定、 ■ 駆動モータ(Mρの動作制御による上部押え力の決
定、 ■ 制御回路(8)の動作制御によるヒータ(6)の加
熱位置及び加熱量の決定、 ■ 駆動モータ(M 、 、)の動作制御による耐熱ベ
ルトコンベアー〇移動速度の決定、 ■ 駆動モータ(’5s)O動作制御によるガイド板H
−の幅調整の決定、 ■ 駆動機構(Mll)O動作制御によるラベルプリン
タ(7)の高さ及び位置変更の決定、0 駆動モータ(
Mta)o動作制御によるローラコンベア(2)の傾斜
角度の決定、 などである。
崗、上記動作条件データ(])、) (闘及び動作決定
データφyは包装装置の構成の違いによって前述し先駆
動部材以外にさらに他の動作源を動作制御する要素を含
めることも、あるいは前述した駆動部材の一部を省略す
ることも任意である。
データφyは包装装置の構成の違いによって前述し先駆
動部材以外にさらに他の動作源を動作制御する要素を含
めることも、あるいは前述した駆動部材の一部を省略す
ることも任意である。
操作盤#には前述し大入力装置−〇置数キー(至)及び
7アンクシ冒ンキーーの他に切換スイッチ妨、品名キー
−トレーキー綽、硬軟キーII絆、フィルム種別キー−
綽等を設ける。切換スイッチ(ロ)は、その切換動作に
よ〉秤量器(1)の重量データ(D、)のみ又紘重量デ
ータ(11)及び入力装置−よりの形態データの両方を
中央処理装置(C11u)に入力させる。
7アンクシ冒ンキーーの他に切換スイッチ妨、品名キー
−トレーキー綽、硬軟キーII絆、フィルム種別キー−
綽等を設ける。切換スイッチ(ロ)は、その切換動作に
よ〉秤量器(1)の重量データ(D、)のみ又紘重量デ
ータ(11)及び入力装置−よりの形態データの両方を
中央処理装置(C11u)に入力させる。
まえ上記各キー操作によ)形態データが入力されプリセ
ットメモリ(PMt) (”*)中の任意の条件データ
(−) (nρが中央処理装置(apu)K呼出される
。
ットメモリ(PMt) (”*)中の任意の条件データ
(−) (nρが中央処理装置(apu)K呼出される
。
硬軟キーーーは商品曽が硬い場合には硬キー輪を押し、
軟かい場合には軟キー社を押しそれによりプリセットメ
モリ(PM、)よシ対応する係数が出力される。
軟かい場合には軟キー社を押しそれによりプリセットメ
モリ(PM、)よシ対応する係数が出力される。
フィルム種別キー@賛はその何れかを押すことによシ、
フィルム(9)父性■の選択データ及び物理特性などの
係数データが出力する。
フィルム(9)父性■の選択データ及び物理特性などの
係数データが出力する。
品名キー−は該キーと置数キー#4の併用操作によって
プリセットメモリ(PM、)よシ皺当商品の比重、彫状
、寸法、湿度などの特性を表わす係数がデータとして出
力するようにする。
プリセットメモリ(PM、)よシ皺当商品の比重、彫状
、寸法、湿度などの特性を表わす係数がデータとして出
力するようにする。
而して秤量器(1)よシ商品(2)の重量データ(D、
)及び入力装置−の所定のキー操作により彫態データを
入力させるとプリセットメモリ(PM、) (PM、)
よ)それらに対応する条件データ(b) (ni)が中
央処理装置(apu) K出力されて動作決定データ斡
が演算処理されると共K、駆動部分(M、)〜(M、、
)、伸)に出力されて前述した各工程■〜(ロ)を適正
な動作を行なうようにする。
)及び入力装置−の所定のキー操作により彫態データを
入力させるとプリセットメモリ(PM、) (PM、)
よ)それらに対応する条件データ(b) (ni)が中
央処理装置(apu) K出力されて動作決定データ斡
が演算処理されると共K、駆動部分(M、)〜(M、、
)、伸)に出力されて前述した各工程■〜(ロ)を適正
な動作を行なうようにする。
向上記形態データの入力手段の例示において個別キーを
使用することに代えて、品名番号、トレ一番号のフルキ
ーを使用することも任意である。
使用することに代えて、品名番号、トレ一番号のフルキ
ーを使用することも任意である。
又プリセットメモリ(PMl)及び(PMl)のプリセ
ットの方法は前述した入力装置−及び各キー絆−@#−
一を用いて所定の数値を入力させる方法、各キーに代る
フルキーを利用して入力させる方法、或いはカセット、
フロッピー、コンピュータなどKよって外部よ多入力す
る方法の何れであってもよい。
ットの方法は前述した入力装置−及び各キー絆−@#−
一を用いて所定の数値を入力させる方法、各キーに代る
フルキーを利用して入力させる方法、或いはカセット、
フロッピー、コンピュータなどKよって外部よ多入力す
る方法の何れであってもよい。
而して本願第1発明は包装々置の各工程動作を駆動させ
る動作源を中央処理装置に接続し、該中央処理装置に被
包装物の重量に応じて前記動作源の動作を制御する動作
データを記憶するプリセットメモリを設け、その動作デ
ータを被包装物の重量に応じて出力し動作源を制御させ
るので、従来手動操作によシ各工程部の動作変更、調整
を行なう作業が電子制御化され、その包装条件の設定操
作を迅速且つ正確にして包装作業の高速化が達成され為
とともに操作性を著しく向上させることができる。
る動作源を中央処理装置に接続し、該中央処理装置に被
包装物の重量に応じて前記動作源の動作を制御する動作
データを記憶するプリセットメモリを設け、その動作デ
ータを被包装物の重量に応じて出力し動作源を制御させ
るので、従来手動操作によシ各工程部の動作変更、調整
を行なう作業が電子制御化され、その包装条件の設定操
作を迅速且つ正確にして包装作業の高速化が達成され為
とともに操作性を著しく向上させることができる。
さらKIM2発明にあって紘、館1発明におけるプリセ
ットメモリに被ma物の形1liIK応じて動作源を制
御する動作データをも記憶させ、そのデータを被包装物
の重量及び彫111に応じて出力し動作源を制御させる
のでよシ一層包装条件の設定操作を迅速且つ正確にして
、包装作業の高速化が達成し得る。
ットメモリに被ma物の形1liIK応じて動作源を制
御する動作データをも記憶させ、そのデータを被包装物
の重量及び彫111に応じて出力し動作源を制御させる
のでよシ一層包装条件の設定操作を迅速且つ正確にして
、包装作業の高速化が達成し得る。
依って所期の目的を達成し得る。
第1図は包装装置の工程概略を説明する側藺図、第2図
〜第9図は包装動作を工程順に表わす正面図、第1O図
は操作盤の正面図、第11図は装置のプリッタ図である
。 尚図中 に)−搬入工程 −)・−フィルム繰出し
工程(0)−商品突上げ工程 (ロ)−第1ストレ
ツチ工程(7)簿スークランプ (9)・−エレ
ベータ(4)G4)’−折込み板 @(5y・
−耳折板(6)−−ヒータ (7)−ラ
ベルプリンター)・−田−ラコンベア ■・−商
品絆・−トレー (2)−・操作盤(2)
−入力装置 (2)・−表示部(&)・・・
ベルトコンベア (−p−)−中央処理装置式 理
人 早 川 ″パ廁b 第7図 第8図 第9図 手続補正書 昭和56 年 9 K函λ 日 特許庁長官 島 1)春 樹 殿 (特許庁審査官 殿)1、 事
件の表示 昭和56年% lFF 願第1149852、発明の
名杓、 ストレッチ包装々箇における包装条件設定方法3、捕1
1:、をする者 事件との関係 %許出願人氏名(名称
) 株式会社 寺岡精工 4、代理人 住所 東京都文京区白山5丁目14番7号昭和
年 月 日 6、 PI旧I:の対象 (1)明細1全文 (2)図 面 7、 補正の内容
〜第9図は包装動作を工程順に表わす正面図、第1O図
は操作盤の正面図、第11図は装置のプリッタ図である
。 尚図中 に)−搬入工程 −)・−フィルム繰出し
工程(0)−商品突上げ工程 (ロ)−第1ストレ
ツチ工程(7)簿スークランプ (9)・−エレ
ベータ(4)G4)’−折込み板 @(5y・
−耳折板(6)−−ヒータ (7)−ラ
ベルプリンター)・−田−ラコンベア ■・−商
品絆・−トレー (2)−・操作盤(2)
−入力装置 (2)・−表示部(&)・・・
ベルトコンベア (−p−)−中央処理装置式 理
人 早 川 ″パ廁b 第7図 第8図 第9図 手続補正書 昭和56 年 9 K函λ 日 特許庁長官 島 1)春 樹 殿 (特許庁審査官 殿)1、 事
件の表示 昭和56年% lFF 願第1149852、発明の
名杓、 ストレッチ包装々箇における包装条件設定方法3、捕1
1:、をする者 事件との関係 %許出願人氏名(名称
) 株式会社 寺岡精工 4、代理人 住所 東京都文京区白山5丁目14番7号昭和
年 月 日 6、 PI旧I:の対象 (1)明細1全文 (2)図 面 7、 補正の内容
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 搬送路による被包装物の搬送動作、クランプ
によるフィルム繰出し動作、折込み板によシフイルムを
胴巻状にする第4ストレツチ動作、耳折シ機構によシフ
イルム耳部を折込も第2ストレツチ動作及びヒータによ
る溶着動作をするストレッチ包装前置において、上記各
動作を駆動させる動作源を中央処理装置(opu)に接
続し、該中央処理装置に被包装物の重量に応じて前記動
作源の動作制御をする動作データを記憶するプリセット
メモリを設けると共に上記被包装物の重量データに応じ
た上記動作データを叶出し出力させる入力手段を設け、
その呼出され九動作データに基づき前記動作源の一部又
は全部を動作制御させることを特徴とする包装条件の設
定方法。 (2)上記ストレッチ包装前置がラベルプリンタを組込
ん*m装々装であって、皺プリンタを動作制御する中央
処理装置及び入力操作装置を前記中央処理、入力手段と
して利用する特許請求の範願第1項記載の包装条件設定
方法。 に)上記ストレッチ包装前置がラベルプリンタ及び秤量
器を組込ん−Ielt量値付包装装置であって、賦プリ
ンタを動作制御する中央処理装置を前記中央部m装置と
して利用すると共に上記秤量器を前記重量データの入力
手段として利用する特許請求の範i![第1頂記載の包
装条件設定方法。 に)搬送路による被包装物の搬送動作、クランプによる
フィルム繰出し動作、折込み板によシフイルムを層巻状
にする第1ストレツチ動作、耳折)機構によ)フィルム
耳部をi込む第2ストレツチ動作及びヒータによる溶着
動作をするストレッチ包装前置Kかいて、上記多動作を
駆動させる動作源を中央J&運装置(CPlりK!i!
統し、諌中央処置に被包装物の重量及び形態に応じて前
記動作源の動作制御をする動作データを記憶するプリセ
ットメモリを設けると共に、その重量データ及び形態デ
ータに応じた上記動作データを呼出し出力させる入力手
段を設けて、その呼出された動作データの出力により前
記動作源の一部又は全部を動作制御させることを特徴と
する包装条件設定方法。 (荀 上記ストレッチ包装々蓋がラベルプリンタを組込
んだ包装々置であって、該プリンタを動作制御する中央
処理装置及び入力装置が前記中央処理装置、入力手段と
して利用される特許請求tvfliB第4項記載の包装
条件設定方法。 (6) 上記ストレッチ包装前置がラベルプリンタ及
び秤量器を組込んだ計量値付包装々置であって、誼プリ
ンタの動作制御する中央処理装置を前記中央処理装置と
して、その入力操作装置を前記被包装物の形態データの
入力手段として利用すると共に上記秤量器を前記被包装
物の重量データの入力手段として利用する特許請求の範
H第4項記載の包装条件設定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56114985A JPS5820626A (ja) | 1981-07-21 | 1981-07-21 | ストレッチ包装装置における包装条件設定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56114985A JPS5820626A (ja) | 1981-07-21 | 1981-07-21 | ストレッチ包装装置における包装条件設定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5820626A true JPS5820626A (ja) | 1983-02-07 |
| JPS6220094B2 JPS6220094B2 (ja) | 1987-05-02 |
Family
ID=14651490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56114985A Granted JPS5820626A (ja) | 1981-07-21 | 1981-07-21 | ストレッチ包装装置における包装条件設定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5820626A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6052725A (ja) * | 1983-08-31 | 1985-03-26 | Tokyo Electric Co Ltd | 自動包装計量値付機 |
| JPS6077843A (ja) * | 1983-10-04 | 1985-05-02 | 株式会社石田衡器製作所 | 包装計量値付けシステムの制御装置 |
| JPS6132004U (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-26 | 株式会社 寺岡精工 | ストレツチフイルム包装機 |
| JPS6160410A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-28 | 株式会社寺岡精工 | 包装機の折り込み機構 |
| JPH02277434A (ja) * | 1989-04-05 | 1990-11-14 | Ueda Seisakusho:Kk | カフ |
| JPH08230841A (ja) * | 1995-11-13 | 1996-09-10 | Tec Corp | 自動包装計量値付機 |
| JPH08244707A (ja) * | 1995-03-06 | 1996-09-24 | Nippon Porisutaa Kk | 包装装置 |
| JPH09169305A (ja) * | 1996-12-09 | 1997-06-30 | Ishida Co Ltd | 包装装置 |
| JP2014213912A (ja) * | 2013-04-26 | 2014-11-17 | 株式会社寺岡精工 | 包装装置 |
| JP2014227227A (ja) * | 2013-05-27 | 2014-12-08 | 株式会社寺岡精工 | 包装装置 |
-
1981
- 1981-07-21 JP JP56114985A patent/JPS5820626A/ja active Granted
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6052725A (ja) * | 1983-08-31 | 1985-03-26 | Tokyo Electric Co Ltd | 自動包装計量値付機 |
| JPS6077843A (ja) * | 1983-10-04 | 1985-05-02 | 株式会社石田衡器製作所 | 包装計量値付けシステムの制御装置 |
| JPS6132004U (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-26 | 株式会社 寺岡精工 | ストレツチフイルム包装機 |
| JPS6160410A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-28 | 株式会社寺岡精工 | 包装機の折り込み機構 |
| JPH02277434A (ja) * | 1989-04-05 | 1990-11-14 | Ueda Seisakusho:Kk | カフ |
| JPH08244707A (ja) * | 1995-03-06 | 1996-09-24 | Nippon Porisutaa Kk | 包装装置 |
| JPH08230841A (ja) * | 1995-11-13 | 1996-09-10 | Tec Corp | 自動包装計量値付機 |
| JPH09169305A (ja) * | 1996-12-09 | 1997-06-30 | Ishida Co Ltd | 包装装置 |
| JP2014213912A (ja) * | 2013-04-26 | 2014-11-17 | 株式会社寺岡精工 | 包装装置 |
| JP2014227227A (ja) * | 2013-05-27 | 2014-12-08 | 株式会社寺岡精工 | 包装装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6220094B2 (ja) | 1987-05-02 |
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