JPS58206773A - 水泳練習用回流水槽装置 - Google Patents
水泳練習用回流水槽装置Info
- Publication number
- JPS58206773A JPS58206773A JP9038382A JP9038382A JPS58206773A JP S58206773 A JPS58206773 A JP S58206773A JP 9038382 A JP9038382 A JP 9038382A JP 9038382 A JP9038382 A JP 9038382A JP S58206773 A JPS58206773 A JP S58206773A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- swimming
- water tank
- section
- pool body
- flow
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は泳者が1論所に留まった状態で水泳線菌がなし
得る如くした水泳練習用回流水槽装置に関し、詳しくは
回流水槽の一部となる泳路部を、プール本体水面を利用
する簡易型回流水槽装置としたものt゛ある。 近時、学校はもとよりスイミングクラブ等を含め′C/
′−ルが鮪及し、水泳競技熱が高まって)k(いる。し
かし、現在用いられている水泳強化訓練とかノオームの
矯正、泳法の研究等の指導にあっては、指導1がプール
サイドとなる上りより泳者を見るか、施設によってはプ
ール本体の水中側壁に設けた覗き窓ごしに泳者の側部叉
はトhを見て指導する程度である。このため、訂細な)
4−ム分析、指導が難しいことは勿論のこと、ここで一
番問題となる点は、少なくとbfli視者(指導者)は
泳者と一緒にプールサイドを歩まねばならず面倒なもの
となっている。 又、近くは、F記欠陥を 掩づべく、水に流れを持たせ
泳畠が実質的に1箇所に留まって泳ぎ得る水泳用回流水
槽も実験的に出現(本件出願人の製作)している。しか
し、この回流水槽はあくまで各種測定をすることを目的
とした実験専用水槽であるため、一般プールm段とは全
く別途のタンク構造を♀している。このため、狭い泳路
では殺風景はもとより精神的な小安感らてつだい気楽に
泳げる環境にはほど遠いもので・ある。更に、この回流
水槽は垂直を循環水流り式を採ってなるため、水槽全体
は所*211i!illて構成となり、従って基礎に至
るまで堅牢構造どせねばならず、製作コストが嵩み、一
般酋及タイブの水流水槽にはなり難いものぐあった。 本発明はト記実情に鑑み、回流水槽が一般I−ル本体に
組込みえる簡易施設となれば、当業各に与える便益人な
ることに着目し、本発明を完成したものである。 即ち、本発明は循環水路を水平循環型とづると共に、こ
の内生なくとも開放水路となる泳路部を一般のプール施
設の一部を区画して構成し、精神的圧迫を受けない泳路
をもつ水泳練習用水流水槽装置としたものである。 以下、本発明を一実施例の図面に基づいC説明4れば次
の通りである。 1は50n+、25+nノ一ル等+7) −M (7)
ソー /L。 本体で、この人隅部aの側壁1aに流水ノズル11部2
を設
得る如くした水泳練習用回流水槽装置に関し、詳しくは
回流水槽の一部となる泳路部を、プール本体水面を利用
する簡易型回流水槽装置としたものt゛ある。 近時、学校はもとよりスイミングクラブ等を含め′C/
′−ルが鮪及し、水泳競技熱が高まって)k(いる。し
かし、現在用いられている水泳強化訓練とかノオームの
矯正、泳法の研究等の指導にあっては、指導1がプール
サイドとなる上りより泳者を見るか、施設によってはプ
ール本体の水中側壁に設けた覗き窓ごしに泳者の側部叉
はトhを見て指導する程度である。このため、訂細な)
4−ム分析、指導が難しいことは勿論のこと、ここで一
番問題となる点は、少なくとbfli視者(指導者)は
泳者と一緒にプールサイドを歩まねばならず面倒なもの
となっている。 又、近くは、F記欠陥を 掩づべく、水に流れを持たせ
泳畠が実質的に1箇所に留まって泳ぎ得る水泳用回流水
槽も実験的に出現(本件出願人の製作)している。しか
し、この回流水槽はあくまで各種測定をすることを目的
とした実験専用水槽であるため、一般プールm段とは全
く別途のタンク構造を♀している。このため、狭い泳路
では殺風景はもとより精神的な小安感らてつだい気楽に
泳げる環境にはほど遠いもので・ある。更に、この回流
水槽は垂直を循環水流り式を採ってなるため、水槽全体
は所*211i!illて構成となり、従って基礎に至
るまで堅牢構造どせねばならず、製作コストが嵩み、一
般酋及タイブの水流水槽にはなり難いものぐあった。 本発明はト記実情に鑑み、回流水槽が一般I−ル本体に
組込みえる簡易施設となれば、当業各に与える便益人な
ることに着目し、本発明を完成したものである。 即ち、本発明は循環水路を水平循環型とづると共に、こ
の内生なくとも開放水路となる泳路部を一般のプール施
設の一部を区画して構成し、精神的圧迫を受けない泳路
をもつ水泳練習用水流水槽装置としたものである。 以下、本発明を一実施例の図面に基づいC説明4れば次
の通りである。 1は50n+、25+nノ一ル等+7) −M (7)
ソー /L。 本体で、この人隅部aの側壁1aに流水ノズル11部2
を設
【ノ、該流水ノズル口部2の背部に臨む水流水槽3
中の閉鎖水路4となる回流側体4aをプールサイドbの
1・面位置に設置すると共に、流水ノズル[]部2の前
方に、該プール本体1の側壁より少なくとも1−]−ス
分の幅℃をしって着脱自在の仕切部材5で区画し開放水
路6となる泳路部7を形成し、該泳路部7の先端となる
屈曲仕切部材5aを側111bに穿った吸込[」部8に
導き、且つ該吸込口部8に前記回流側体4aの他端を臨
ませ、全体として水路が水平り形枠を呈す水平循環型回
流水槽3としたものである。9は回流温体4a部のディ
フューザ一部48′の基部に設置した送流プロペラで、
該送流プロペラ9は軸流ポンプ形回転機構をもら外方に
配した可変速モーター10にてその回転を制御し゛える
如くしてなる。11は水流ノズル11部2と吸込口部8
に設【)た整流格子となる整流部材で、該整流部材11
は回流水槽3の各コープ一部3aに斜めに設【ノた偏流
[12と相撲つC泳路部7にJハノる流速分布を均一な
ものとしている。13は泳路部7のa端部に差渡した安
全ネットで、これ等全体にて水泳#lR11用回流水槽
装置114となる。尚、このプール本体1を区画する口
切部445の1脱手段としては、流水ノズル口部2の口
縁となる側壁1aに取付自(1゜のアイボルト等の係止
金員15を突設し、該係止金具15の取付軸線Fとなる
プール本体1の底面1Cに支社受金具16を適宜間隔ご
とに埋設し、腹材となる張カワーイヤー17を配した仕
切膜体5′端のフック部18を係1金具15に係止し、
該仕切膜体5′を側壁1bに平行しC展開し、月つ中途
部を支柱受は金具16に予め植設した支柱19に止め、
先端を吸込口部8の係1F金具15に係合し手プール本
体1をイを切る構成としてなる。又、開放水路6端とな
る仕切部85の屈曲部58にも偏* all 12を配
さねばならぬが、このときの適宜枚数の偏流w412は
l−ルサイドb側より張出す支持?−ム20に(φF突
設するか、底面10に設けた受は金具16に4111設
した補強支持構造とづる。又、送流プロペノ9は複数台
でもよい。 いよこの作用を説明すると、先ずこの回流水槽装置i!
114の泳路部7はあくまCプール本体1の側部を利用
4るbのである。このため該プール本体1の側部には巻
取状となる仕切膜体5′を支社19に沿って展開させ、
該プール本体1のハ隅を仕切って回流水槽3の一部とな
る開放水路6の泳路部7とする。 ここにおいて、回流水槽3の閉鎖水路4部に位Ht!る
送流プロペラ9を可変速モーター1゜の駆動をもって回
転させれば、この加速された水流へは回流温体4a内を
経てプール本体1の側壁1aの流水ノズル口部2より一
定の流速を6つて泳路部7に流出し、全体としC水平の
循環水路が構成される。 この状態にて、泳者Bが/−ルの軸一部となる泳路部7
へ入り、この水流に向って泳ぐものである(水流に逆ら
って泳ぐ)。この場合、泳ぐ速さと水流の速さが等しけ
れは、泳WBは泳路部7の一定箇所に留まった状態とし
ていられる結果となる。従って、水泳強化訓練各よもと
より、泳ぎ方〈フオーム)を指導名がプールサイドbか
ら見るか、プール本体1の水面中となる側壁1b部に形
成覆るガラス等の透明部材よりなる覗き窓21より監視
が出来、フオーム矯■どか泳法の指導を簡単に行ない得
るものである。尚、この水流は送流プIコペラ9の回転
達磨を選定にて自由に変えられることは勿論である(毎
秒、0〜2.5R+ )。 しかも、この縮流となる流水ノズル口部2を噴流する回
流水は、出口部に整流格子、パンチメタル等よりなる整
流部材11を配すと共に、各コープ一部3aに円弧状板
となる複数枚の軸流翼12を備えてなるため、水流は整
えられ流速分布を等しくし、恰し静止する水面(普通の
プール面)を泳いでいる状態:′を得る。 仮に、泳ぎ疲れて泳IBが水流へに押し流されたとしC
も、泳路部7の終端部には安全ネット13が張ってなる
ため、吸込口部8側に持つ(?jかれることもなく安心
して泳げる。勿論、この安全ネット13部には、必要以
上の負担がかかると送流ブしlペラ9を停止する緊急停
止用リミットスイツブ(図示せf)を配しておくもので
ある。 ■述の様に本発明の水泳練習用回流水槽装置は、泳路部
をプール本体の一部に形成づ−ると共に、該泳路部とな
る開放水路に連結の送流プロペラを配り回流運転機関部
となる閉鎖水路を平面的に組合わづ所謂水平循環型とし
た回流水槽構成としたことにより、設置スペースは比較
的広くなるが構築物自体は簡略構造でも1分対処し得、
垂直循環水流方式に比して安価に提供し得、保守、管理
も容易ぐある。しかも、本発明で一番良い白はこの泳路
部をl−ル本体に組込んだことにより、いつもと全く同
じ環境にて泳ぐことが出来、精神的な負担も与えない。 勿論、既設のノール施設の一部に構成】ることも可能と
なる。史に、この水流は送流プロペラを可変型とし【な
るため、泳者の速さ#J応じた流速を得、且つこの水流
自体は整流部材、−流翼等にて規制され均一な流速分布
がえられるので、照理のない泳さ゛が出来る等の効果を
央するものて゛ある。
中の閉鎖水路4となる回流側体4aをプールサイドbの
1・面位置に設置すると共に、流水ノズル[]部2の前
方に、該プール本体1の側壁より少なくとも1−]−ス
分の幅℃をしって着脱自在の仕切部材5で区画し開放水
路6となる泳路部7を形成し、該泳路部7の先端となる
屈曲仕切部材5aを側111bに穿った吸込[」部8に
導き、且つ該吸込口部8に前記回流側体4aの他端を臨
ませ、全体として水路が水平り形枠を呈す水平循環型回
流水槽3としたものである。9は回流温体4a部のディ
フューザ一部48′の基部に設置した送流プロペラで、
該送流プロペラ9は軸流ポンプ形回転機構をもら外方に
配した可変速モーター10にてその回転を制御し゛える
如くしてなる。11は水流ノズル11部2と吸込口部8
に設【)た整流格子となる整流部材で、該整流部材11
は回流水槽3の各コープ一部3aに斜めに設【ノた偏流
[12と相撲つC泳路部7にJハノる流速分布を均一な
ものとしている。13は泳路部7のa端部に差渡した安
全ネットで、これ等全体にて水泳#lR11用回流水槽
装置114となる。尚、このプール本体1を区画する口
切部445の1脱手段としては、流水ノズル口部2の口
縁となる側壁1aに取付自(1゜のアイボルト等の係止
金員15を突設し、該係止金具15の取付軸線Fとなる
プール本体1の底面1Cに支社受金具16を適宜間隔ご
とに埋設し、腹材となる張カワーイヤー17を配した仕
切膜体5′端のフック部18を係1金具15に係止し、
該仕切膜体5′を側壁1bに平行しC展開し、月つ中途
部を支柱受は金具16に予め植設した支柱19に止め、
先端を吸込口部8の係1F金具15に係合し手プール本
体1をイを切る構成としてなる。又、開放水路6端とな
る仕切部85の屈曲部58にも偏* all 12を配
さねばならぬが、このときの適宜枚数の偏流w412は
l−ルサイドb側より張出す支持?−ム20に(φF突
設するか、底面10に設けた受は金具16に4111設
した補強支持構造とづる。又、送流プロペノ9は複数台
でもよい。 いよこの作用を説明すると、先ずこの回流水槽装置i!
114の泳路部7はあくまCプール本体1の側部を利用
4るbのである。このため該プール本体1の側部には巻
取状となる仕切膜体5′を支社19に沿って展開させ、
該プール本体1のハ隅を仕切って回流水槽3の一部とな
る開放水路6の泳路部7とする。 ここにおいて、回流水槽3の閉鎖水路4部に位Ht!る
送流プロペラ9を可変速モーター1゜の駆動をもって回
転させれば、この加速された水流へは回流温体4a内を
経てプール本体1の側壁1aの流水ノズル口部2より一
定の流速を6つて泳路部7に流出し、全体としC水平の
循環水路が構成される。 この状態にて、泳者Bが/−ルの軸一部となる泳路部7
へ入り、この水流に向って泳ぐものである(水流に逆ら
って泳ぐ)。この場合、泳ぐ速さと水流の速さが等しけ
れは、泳WBは泳路部7の一定箇所に留まった状態とし
ていられる結果となる。従って、水泳強化訓練各よもと
より、泳ぎ方〈フオーム)を指導名がプールサイドbか
ら見るか、プール本体1の水面中となる側壁1b部に形
成覆るガラス等の透明部材よりなる覗き窓21より監視
が出来、フオーム矯■どか泳法の指導を簡単に行ない得
るものである。尚、この水流は送流プIコペラ9の回転
達磨を選定にて自由に変えられることは勿論である(毎
秒、0〜2.5R+ )。 しかも、この縮流となる流水ノズル口部2を噴流する回
流水は、出口部に整流格子、パンチメタル等よりなる整
流部材11を配すと共に、各コープ一部3aに円弧状板
となる複数枚の軸流翼12を備えてなるため、水流は整
えられ流速分布を等しくし、恰し静止する水面(普通の
プール面)を泳いでいる状態:′を得る。 仮に、泳ぎ疲れて泳IBが水流へに押し流されたとしC
も、泳路部7の終端部には安全ネット13が張ってなる
ため、吸込口部8側に持つ(?jかれることもなく安心
して泳げる。勿論、この安全ネット13部には、必要以
上の負担がかかると送流ブしlペラ9を停止する緊急停
止用リミットスイツブ(図示せf)を配しておくもので
ある。 ■述の様に本発明の水泳練習用回流水槽装置は、泳路部
をプール本体の一部に形成づ−ると共に、該泳路部とな
る開放水路に連結の送流プロペラを配り回流運転機関部
となる閉鎖水路を平面的に組合わづ所謂水平循環型とし
た回流水槽構成としたことにより、設置スペースは比較
的広くなるが構築物自体は簡略構造でも1分対処し得、
垂直循環水流方式に比して安価に提供し得、保守、管理
も容易ぐある。しかも、本発明で一番良い白はこの泳路
部をl−ル本体に組込んだことにより、いつもと全く同
じ環境にて泳ぐことが出来、精神的な負担も与えない。 勿論、既設のノール施設の一部に構成】ることも可能と
なる。史に、この水流は送流プロペラを可変型とし【な
るため、泳者の速さ#J応じた流速を得、且つこの水流
自体は整流部材、−流翼等にて規制され均一な流速分布
がえられるので、照理のない泳さ゛が出来る等の効果を
央するものて゛ある。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は平面図、
第2図は泳路部の説明図、第3図は流水ノズル口部の縦
断側面図、第4図は偏i/its部の斜視図である。 1・・・プール本体、1a、1b・・・側壁、2・・・
流水ノズル[]部、3・・・水平循環型回流水槽、4・
・・閉鎖水路、5・・・仕切部材、6・・・開放水路、
7・・・泳路部、8・・・吸込口部、9・・・送流プロ
ペラ、11・・・整流部材、12・・・輻流翼、13・
・・安全ネット、a・・・大隅部、b・・・プールサイ
ド。
第2図は泳路部の説明図、第3図は流水ノズル口部の縦
断側面図、第4図は偏i/its部の斜視図である。 1・・・プール本体、1a、1b・・・側壁、2・・・
流水ノズル[]部、3・・・水平循環型回流水槽、4・
・・閉鎖水路、5・・・仕切部材、6・・・開放水路、
7・・・泳路部、8・・・吸込口部、9・・・送流プロ
ペラ、11・・・整流部材、12・・・輻流翼、13・
・・安全ネット、a・・・大隅部、b・・・プールサイ
ド。
Claims (1)
- 1、中途に送流プロペラを配Jる全体としく循環水路を
構成した回流水槽において、開放水路となる泳路部をプ
ール本体のハ隅部に、該プール本体の側壁に設けた流水
ノズル[]部と吸込口部間に着脱自在のl切部材をもつ
(1メ画形成すると共に、該開放水路の前後端に連設の
プール本体外側部に配す送流プ0ペフを備える閉鎖水路
とで水平循環型回流水槽とし、且つ流水ノズル口部に整
流部材を毅番)、泳路部終端に安全ネットを配し、回流
水槽全体の各二1−ナ一部に偏流買を取付けたことを特
徴とづる水泳練習用回流水槽4iii置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9038382A JPS58206773A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 水泳練習用回流水槽装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9038382A JPS58206773A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 水泳練習用回流水槽装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58206773A true JPS58206773A (ja) | 1983-12-02 |
| JPH0133627B2 JPH0133627B2 (ja) | 1989-07-14 |
Family
ID=13997043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9038382A Granted JPS58206773A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 水泳練習用回流水槽装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58206773A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5213331A (en) * | 1975-07-23 | 1977-02-01 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | Display device for the exposure built-in camera |
-
1982
- 1982-05-27 JP JP9038382A patent/JPS58206773A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5213331A (en) * | 1975-07-23 | 1977-02-01 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | Display device for the exposure built-in camera |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0133627B2 (ja) | 1989-07-14 |
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