JPS5820735B2 - ワイヤカツトホウデンカコウソウチ - Google Patents
ワイヤカツトホウデンカコウソウチInfo
- Publication number
- JPS5820735B2 JPS5820735B2 JP14845674A JP14845674A JPS5820735B2 JP S5820735 B2 JPS5820735 B2 JP S5820735B2 JP 14845674 A JP14845674 A JP 14845674A JP 14845674 A JP14845674 A JP 14845674A JP S5820735 B2 JPS5820735 B2 JP S5820735B2
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- machining
- wire
- wire electrode
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- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 54
- 238000009763 wire-cut EDM Methods 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 238000009760 electrical discharge machining Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000700 radioactive tracer Substances 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
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- 238000012876 topography Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は高精度の輪郭加工ができるワイヤカット放電加
工装置に関する。
工装置に関する。
今日、ワイヤカット放電加工装置による輪郭加工は広く
利用されているが、従来公知のワイヤカット放電加工装
置により輪郭加工を行う場合、加工の終期に於いて輪郭
線に沿って加工された部分が、初期に加工された部分と
会合する会合部の加工精度が他部分の加工精度に比し劣
悪であるという問題があった。
利用されているが、従来公知のワイヤカット放電加工装
置により輪郭加工を行う場合、加工の終期に於いて輪郭
線に沿って加工された部分が、初期に加工された部分と
会合する会合部の加工精度が他部分の加工精度に比し劣
悪であるという問題があった。
本発明は斜上の観点に立ってなされたものであって、本
発明の目的とするところは、所望の輪郭線の全周にわた
って同一の精度レベルで、自動的に完全な輪郭加工を行
うことができるワイヤカット放電加工装置を提供するこ
とにある。
発明の目的とするところは、所望の輪郭線の全周にわた
って同一の精度レベルで、自動的に完全な輪郭加工を行
うことができるワイヤカット放電加工装置を提供するこ
とにある。
以下、図面により、従来公知の加工上の問題点及び本発
明にかかるワイヤカット放電加工装置の一実施例の詳細
について説明する。
明にかかるワイヤカット放電加工装置の一実施例の詳細
について説明する。
第1図は公知の輪郭加工の説明図、第2図A及びBは第
1図中に示す部分Wの拡大図、第3図は加工すべき面積
の変動及び本発明にかかるワイヤカット放電加工装置に
おける平均加工電流の変動を示すグラフ、第4図は本発
明にかかるワイヤカット放電加工装置の一実施例を示す
回路図である。
1図中に示す部分Wの拡大図、第3図は加工すべき面積
の変動及び本発明にかかるワイヤカット放電加工装置に
おける平均加工電流の変動を示すグラフ、第4図は本発
明にかかるワイヤカット放電加工装置の一実施例を示す
回路図である。
而して、第1図中、1は被加工体、2は加工すべき輪郭
線、1′及び1“は輪郭線2により二分割される被加工
体部分であり、第2図中3,3′はワイヤ電極4の中心
軌跡、P、Q、R,S及びTはいずれもワイヤ電極4の
中心軌跡3,3′上の点である。
線、1′及び1“は輪郭線2により二分割される被加工
体部分であり、第2図中3,3′はワイヤ電極4の中心
軌跡、P、Q、R,S及びTはいずれもワイヤ電極4の
中心軌跡3,3′上の点である。
而して、この場合の加工の目的は、ワイヤ電極4と被加
工体1間に放電加工を行なわせつ\、ワイヤ電極4の中
心を所望の軌跡3,3′に沿って相対的に移動させ、所
望の輪郭線2により画定された被加工体部分1′を得る
ことにある。
工体1間に放電加工を行なわせつ\、ワイヤ電極4の中
心を所望の軌跡3,3′に沿って相対的に移動させ、所
望の輪郭線2により画定された被加工体部分1′を得る
ことにある。
而して、ワイヤ電極4は、加工の初期に中心軌跡3上の
点P、Q及びRを通って、輪郭線2を創成し、終期に於
いて、中心軌跡3′上の点S及びTを通り更に、初期の
中心軌跡3上の点Qに達するまで進行せしめられるもの
とする。
点P、Q及びRを通って、輪郭線2を創成し、終期に於
いて、中心軌跡3′上の点S及びTを通り更に、初期の
中心軌跡3上の点Qに達するまで進行せしめられるもの
とする。
而して、ワイヤ電極4の中心が点Tに達すると被加工体
1は三部分1′及び1“に切断されるものであるが、こ
の時には初期に創成された輪郭線2と終期に創成された
輪郭線2′とは、−直線的且つなめらかに接続されてお
らず、その間に扇状の突起部Va及び1“aが残留する
。
1は三部分1′及び1“に切断されるものであるが、こ
の時には初期に創成された輪郭線2と終期に創成された
輪郭線2′とは、−直線的且つなめらかに接続されてお
らず、その間に扇状の突起部Va及び1“aが残留する
。
而して、これらの突起部1′a及び1“aを除去するた
めワイヤ電極4を点Qまで進行させ、点線で示す如き輪
郭線を得ようとすると、その間に於いて過剰加工が行な
われ、欠損部1’b及び1“bが生じ、図中点線で示す
所期の輪郭線通りの加工が不可能となるものである。
めワイヤ電極4を点Qまで進行させ、点線で示す如き輪
郭線を得ようとすると、その間に於いて過剰加工が行な
われ、欠損部1’b及び1“bが生じ、図中点線で示す
所期の輪郭線通りの加工が不可能となるものである。
この過剰加工による欠損部1’b及び1“bが生ずる理
由は、ワイヤ電極4の中心が点Tを通過した後、図中点
線で示す所期の輪郭線通りの加工を行う場合に加工すべ
き面積が、第3図に示す如く変化するにも拘らず、加工
送り速度及び平均加工電流が一定に保持されるため生ず
るものである。
由は、ワイヤ電極4の中心が点Tを通過した後、図中点
線で示す所期の輪郭線通りの加工を行う場合に加工すべ
き面積が、第3図に示す如く変化するにも拘らず、加工
送り速度及び平均加工電流が一定に保持されるため生ず
るものである。
更に具体的に云えば、実際の加工送り速度及び平均加工
電流が一定に保持されるためワイヤ電極4の単位加工送
り距離当りの加工量、即ち実際に加工される単位時間当
りの加工量かはシ一定に保たれるのに対し実際に加工さ
れる部分の面積または領域が点T以後はそれ以前に比較
して順次に小さくなっていくことに由来するものである
。
電流が一定に保持されるためワイヤ電極4の単位加工送
り距離当りの加工量、即ち実際に加工される単位時間当
りの加工量かはシ一定に保たれるのに対し実際に加工さ
れる部分の面積または領域が点T以後はそれ以前に比較
して順次に小さくなっていくことに由来するものである
。
また、この期間内においては、ワイヤ電極4の前面全体
にわたっては放電が発生せず、その側面部に放電が集中
するので、アーク等の発生も多くなる。
にわたっては放電が発生せず、その側面部に放電が集中
するので、アーク等の発生も多くなる。
而して、本発明の要旨とするところは、第3図に示す如
く平均加工電流を加工すべき面積に比例的に減少せしめ
ることにある。
く平均加工電流を加工すべき面積に比例的に減少せしめ
ることにある。
このようにすることにより、ワイヤ電極4が被加工体1
の突起部1’a及び1“aと対向している加工負荷面の
加工負荷をはシ一定ならしめ、過剰加工が行なわれない
ようにするものである。
の突起部1’a及び1“aと対向している加工負荷面の
加工負荷をはシ一定ならしめ、過剰加工が行なわれない
ようにするものである。
而して、当該期間中、送り速度を一定としておくと、過
剰加工を伴うことなく、また、アーク等の発生も防止さ
れ完全な輪郭加工を行い得るものである。
剰加工を伴うことなく、また、アーク等の発生も防止さ
れ完全な輪郭加工を行い得るものである。
次に、第4図により本発明にか\るワイヤカット放電加
工装置の一実柿例について説明する。
工装置の一実柿例について説明する。
図中、1は前述の被加工体、4はワイヤ電極であり、。
5.5は案内ローラ、6,6は通電ローラ、7は主電源
、8はスイッチング素子、9は挿入抵抗、10はモノス
テーブルエレメント、11は数値制御回路、12はイン
ヒビット回路、13は分周器、14はリングカウンタ、
14〜1ないし14〜6゜はリングカウンタ14の桁要
素、15−1ないし15−6はアンド回路、16−ない
し16−6は電圧パルスの休止時間を規定するオン遅延
回路、17はオア回路、18は放電持続時間を期定する
遅延回路、19はスイッチング素子8を制御する。
、8はスイッチング素子、9は挿入抵抗、10はモノス
テーブルエレメント、11は数値制御回路、12はイン
ヒビット回路、13は分周器、14はリングカウンタ、
14〜1ないし14〜6゜はリングカウンタ14の桁要
素、15−1ないし15−6はアンド回路、16−ない
し16−6は電圧パルスの休止時間を規定するオン遅延
回路、17はオア回路、18は放電持続時間を期定する
遅延回路、19はスイッチング素子8を制御する。
フリップフロップである。
而して、被加工体1は図示しない支承装置及び、数値制
御装置11の出力端子11−1及び11−2から出力す
る指令パルスに応動する加工送り装置により支承され、
前述の輪郭線に沿って加工が行なわれるよう加工送りさ
れる。
御装置11の出力端子11−1及び11−2から出力す
る指令パルスに応動する加工送り装置により支承され、
前述の輪郭線に沿って加工が行なわれるよう加工送りさ
れる。
また、数値制御装置11の出力端子11−3からは、単
位加工送り距離当り1個の割合で出力パルスが発せられ
、更に同11−4の出力は、ワイヤ電極4の中心が前述
の点Tの直前の点T。
位加工送り距離当り1個の割合で出力パルスが発せられ
、更に同11−4の出力は、ワイヤ電極4の中心が前述
の点Tの直前の点T。
に達する迄は“1゛であり、以降は“0゛となるよう、
あらかじめセットされる。
あらかじめセットされる。
更にリングカウンター4の第1の桁要素14−1は、加
工の初期に“1゛とされ、また、分周器13はリセット
される。
工の初期に“1゛とされ、また、分周器13はリセット
される。
今、フリップフロップ19がセット状態となると、スイ
ッチング素子8が導通し、被加工体1とワイヤ電極4間
に放電が発生する。
ッチング素子8が導通し、被加工体1とワイヤ電極4間
に放電が発生する。
然るときはモノステーブルエレメント10は出力パルス
を発信し、該出力パルスは遅延回路18を介し、その規
定する遅延時間τon経過後、フリップフロップ19を
リセットする。
を発信し、該出力パルスは遅延回路18を介し、その規
定する遅延時間τon経過後、フリップフロップ19を
リセットする。
然るときはスイッチング素子8の導通が断たれ、放電が
終了する。
終了する。
而して、フリップフロップ19のリセット出力は、アン
ド回路15−1を介してオン遅延回路16−1を作動さ
せ、その規定する遅延時間τ1経過後、再びフリップフ
ロップ19をセットする。
ド回路15−1を介してオン遅延回路16−1を作動さ
せ、その規定する遅延時間τ1経過後、再びフリップフ
ロップ19をセットする。
而して、上記点T。
に達するまでの間は斜上のサイクルを繰返しワイヤカッ
ト加工が行なわれる。
ト加工が行なわれる。
而して、ワイヤ電極中心が点T。
に達するまで加工が進行すると、数値制御回路11の出
力端子11−4の出力が“0゛となり、このため同11
−3から出力するパルスはインヒビット回路12を通過
し、分周器13に入力し得るようになる。
力端子11−4の出力が“0゛となり、このため同11
−3から出力するパルスはインヒビット回路12を通過
し、分周器13に入力し得るようになる。
然しなから、加工は依然として、上記サイクルにより進
行せしめられる。
行せしめられる。
而して、ワイヤ電極中心が点Tを過ぎ、更に点T。
から所望の距離を距てた点T1に達すると、分周器13
は出力パルスを発信し、そのため、リングカウンター4
が歩進せしめられて、その桁要素14−2が“1゛とな
りオン遅延回路16−1に代って、同16−2が放電パ
ルスの休止時間を期定するようになる。
は出力パルスを発信し、そのため、リングカウンター4
が歩進せしめられて、その桁要素14−2が“1゛とな
りオン遅延回路16−1に代って、同16−2が放電パ
ルスの休止時間を期定するようになる。
このオン遅延回路16−2の遅延時間τ2は同16−1
の遅延時間τ1の2〜3倍に設定されており、このため
、以後の平均加工電流は、第3図に示す如く、約7以下
に減少せしめられる。
の遅延時間τ1の2〜3倍に設定されており、このため
、以後の平均加工電流は、第3図に示す如く、約7以下
に減少せしめられる。
然しなから、この時期には加工すべき面積も亦はゾ半減
しているので、加工送り速度は、放電状態を一定に保つ
よう制御されている場合に於いても、はゾ同一レベルに
保たれる。
しているので、加工送り速度は、放電状態を一定に保つ
よう制御されている場合に於いても、はゾ同一レベルに
保たれる。
而して、更に加工が上記一定距離進行するに従い、斜上
の如くして、リングカウンタ14が順次歩進せしめられ
、対応するオン遅延回路の規定する遅延時間により電圧
パルス休止時間が定められ平均加工電流は第3図に示す
如く、加工面積に略比例的に減少せしめられるものであ
る。
の如くして、リングカウンタ14が順次歩進せしめられ
、対応するオン遅延回路の規定する遅延時間により電圧
パルス休止時間が定められ平均加工電流は第3図に示す
如く、加工面積に略比例的に減少せしめられるものであ
る。
而して、リングカウンタ14の桁要素14−6が“1゛
となるとインヒビット回路12は再び閉鎖され、以降は
加工完了までオン遅延回路16−6の規定する電圧パル
ス休止時間により放電加工が行なわれる。
となるとインヒビット回路12は再び閉鎖され、以降は
加工完了までオン遅延回路16−6の規定する電圧パル
ス休止時間により放電加工が行なわれる。
尚、加工は、ワイヤ電極4の中心が点Qに達するまで行
う必要は無く、それ以前の点T5に於いて打切ることが
推奨される。
う必要は無く、それ以前の点T5に於いて打切ることが
推奨される。
本発明は斜上の如く構成されるから、本発明によるとき
は、極めて容易、且つ自動的に完全な輪郭加工が可能と
なるものである。
は、極めて容易、且つ自動的に完全な輪郭加工が可能と
なるものである。
尚、本発明の構成は斜上の実症例に限定されるものでな
く、例えば本発明は、ライントレーサにより制御される
ワイヤカット放電加工装置にも利用でき、平均加工電流
制御のための電圧パルス休止時間を数値制御装置のプロ
グラムにより直接的に制御することもでき、また、平均
加工電流の制御を電圧パルス休止時間以外のパラメータ
により行うこともできる。
く、例えば本発明は、ライントレーサにより制御される
ワイヤカット放電加工装置にも利用でき、平均加工電流
制御のための電圧パルス休止時間を数値制御装置のプロ
グラムにより直接的に制御することもでき、また、平均
加工電流の制御を電圧パルス休止時間以外のパラメータ
により行うこともできる。
即ち、例えばワイヤカット放電加工の加工用パルス電源
としては、R−C型。
としては、R−C型。
L−C型、R−L−C型等のコンデンサ充放電方式の電
源が多く用いられているが、このようなパルス電源の場
合にはコンデンサの充電抵抗やインダクタンスを順次に
大きくなるように切換え、コンデンサの放電繰返し周波
数、即ち平均加工電流を目的に応じて減少変化させるこ
とができるものである。
源が多く用いられているが、このようなパルス電源の場
合にはコンデンサの充電抵抗やインダクタンスを順次に
大きくなるように切換え、コンデンサの放電繰返し周波
数、即ち平均加工電流を目的に応じて減少変化させるこ
とができるものである。
この場合必要に応じてコンデンサの容量を切換えてもよ
い。
い。
またさらに、斜上の平均加工電流制御と共に、加工送り
速度を加工すべき面積に逆比例的に加速制御することも
可能であり、本発明はこれらのすべてを包摂するもので
ある。
速度を加工すべき面積に逆比例的に加速制御することも
可能であり、本発明はこれらのすべてを包摂するもので
ある。
第1図は輪郭加工の説明図、第2図はその一部拡大図、
第3図は加工すべき面積及び本発明にかかるワイヤカッ
ト放電加工装置における平均加工電流の変動を示すグラ
フ、第4図は本発明にかNるワイヤカット放電加工装置
の一実施例を示す回路図である。 1・・・・・・被加工体、2・・−・・輪郭線、4・・
・・・・ワイヤ電極、11・・・・・・数値制御回路、
12・・・・・・インヒビット回路、13・・・・・・
分周器。
第3図は加工すべき面積及び本発明にかかるワイヤカッ
ト放電加工装置における平均加工電流の変動を示すグラ
フ、第4図は本発明にかNるワイヤカット放電加工装置
の一実施例を示す回路図である。 1・・・・・・被加工体、2・・−・・輪郭線、4・・
・・・・ワイヤ電極、11・・・・・・数値制御回路、
12・・・・・・インヒビット回路、13・・・・・・
分周器。
Claims (1)
- 1 被加工体を所定の輪郭線に沿って輪郭加工する際、
輪郭完成直前を知らせる信号によって作動開始し、加工
面積の減少に応じて発生される信号によって加工面積に
比例的に平均加工電流を減少せしめる制御装置を具備す
ることを特徴とするワイヤカット放電加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14845674A JPS5820735B2 (ja) | 1974-12-26 | 1974-12-26 | ワイヤカツトホウデンカコウソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14845674A JPS5820735B2 (ja) | 1974-12-26 | 1974-12-26 | ワイヤカツトホウデンカコウソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5175292A JPS5175292A (ja) | 1976-06-29 |
| JPS5820735B2 true JPS5820735B2 (ja) | 1983-04-25 |
Family
ID=15453159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14845674A Expired JPS5820735B2 (ja) | 1974-12-26 | 1974-12-26 | ワイヤカツトホウデンカコウソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5820735B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5741129A (en) * | 1980-08-13 | 1982-03-08 | Mitsubishi Electric Corp | Electric conduction machining process and its equipment |
| JPS5771727A (en) * | 1980-10-16 | 1982-05-04 | Mitsubishi Electric Corp | Electrical discharge machining method |
| JP7015264B2 (ja) * | 2019-03-12 | 2022-02-02 | ファナック株式会社 | ワイヤ放電加工機およびワイヤ放電加工方法 |
-
1974
- 1974-12-26 JP JP14845674A patent/JPS5820735B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5175292A (ja) | 1976-06-29 |
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