JPS5820811B2 - ケンセツシヤリヨウ ニオケル リユウタイヘンソクキノ ニユウリヨクキユウシユウヨウリヨウジドウキリカエソウチ - Google Patents
ケンセツシヤリヨウ ニオケル リユウタイヘンソクキノ ニユウリヨクキユウシユウヨウリヨウジドウキリカエソウチInfo
- Publication number
- JPS5820811B2 JPS5820811B2 JP49121945A JP12194574A JPS5820811B2 JP S5820811 B2 JPS5820811 B2 JP S5820811B2 JP 49121945 A JP49121945 A JP 49121945A JP 12194574 A JP12194574 A JP 12194574A JP S5820811 B2 JPS5820811 B2 JP S5820811B2
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- Japan
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- work
- transmission
- engine
- fluid transmission
- machine
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- Arrangement Of Transmissions (AREA)
- Motor Power Transmission Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、建設車両、詳しくは、ショベル等の積込機能
を有する作業機及び履帯等の走行機能を有する走行機を
具備すると共に、エンジンとトランスミッションとの間
に流体変速機を介在させる型式の建設車両に関する。
を有する作業機及び履帯等の走行機能を有する走行機を
具備すると共に、エンジンとトランスミッションとの間
に流体変速機を介在させる型式の建設車両に関する。
前述の如き作業機及び走行機を具備すると共に、エンジ
ンとトランスミッションとの間に流体変速機を介在させ
る型式の従来の建設車両、例えばドーザショベルにおい
ては、第1図に示すように、エンジン1の出力軸がユニ
バーサルジヨイント2゜軸3を介して流体変速機5に連
結される一方、前記軸3に直結ギヤトレーン6が設けら
れ、該ギヤトレーン6が作業機ポンプ7に連結されてい
る。
ンとトランスミッションとの間に流体変速機を介在させ
る型式の従来の建設車両、例えばドーザショベルにおい
ては、第1図に示すように、エンジン1の出力軸がユニ
バーサルジヨイント2゜軸3を介して流体変速機5に連
結される一方、前記軸3に直結ギヤトレーン6が設けら
れ、該ギヤトレーン6が作業機ポンプ7に連結されてい
る。
そして、前記流体変速機5は、トランスミッション17
、横軸(図示せず)等を介して履帯等の走行機(図示せ
ず)に連係され、また、前記作業機ポンプ7は、管路8
を介して作動油タンク9に接続されると共に、前記作業
機ポンプ7より圧送される作動油は、作動油タンク9内
に設けられた作業機操作弁(図示せず)により、管路1
0を介して作業機操作シリンダ、例えばリフトシリンダ
13等に供給されるように構成されている。
、横軸(図示せず)等を介して履帯等の走行機(図示せ
ず)に連係され、また、前記作業機ポンプ7は、管路8
を介して作動油タンク9に接続されると共に、前記作業
機ポンプ7より圧送される作動油は、作動油タンク9内
に設けられた作業機操作弁(図示せず)により、管路1
0を介して作業機操作シリンダ、例えばリフトシリンダ
13等に供給されるように構成されている。
つまり、エンジン1の出力は、走行機の走行機能を司さ
どる流体変速機5の駆動と、作業機の積込機能を司さど
る作業機ポンプ7の駆動とに消費されるように構成され
ているものであり、エンジン1は流体変速機5に、ジヨ
イント2、軸3を介して連結されているものである。
どる流体変速機5の駆動と、作業機の積込機能を司さど
る作業機ポンプ7の駆動とに消費されるように構成され
ているものであり、エンジン1は流体変速機5に、ジヨ
イント2、軸3を介して連結されているものである。
一方、かかる建設車両における作業機ポンプ7の無負荷
時(非積込時)の一般的なエンジン出力トルク特性は、
第2図の線図aとなり、また、作業機ポンプ7の負荷時
(積込作業時)の一般的なエンジン出力トルク特性は、
作業機ポンプ7の負荷トルク分だけエンジン出力の有効
トルクは低下し、第2図の線図すとなる。
時(非積込時)の一般的なエンジン出力トルク特性は、
第2図の線図aとなり、また、作業機ポンプ7の負荷時
(積込作業時)の一般的なエンジン出力トルク特性は、
作業機ポンプ7の負荷トルク分だけエンジン出力の有効
トルクは低下し、第2図の線図すとなる。
さらに、かかる建設車両における流体変速機5の一般的
な吸収トルク容量特性は、速度比eすなわち入力軸回転
速度t Npに対する出力軸回転速度Ntの浬が0の場合曲線C
に、また速度比eがmaxの場合曲線dに示すとおりと
なるものである(その間に囲まれる領域Aは速度比e二
〇〜maxに至る範囲の吸収トルクを示す)0 しかして、前述の如き従来の建設車両において、作業機
ポンプ7に負荷をかけながら流体変速機5を動作させる
と(作業しながら走行させると)、エンジン1の出力は
、作業機ポンプγと流体変速機5とに2分されるもので
あって、第2図に示す如く、エンジン出力トルク特性は
、線図aから線図すにダウンし、速度比e−0の場合の
流体変速機5の吸収トルク容量特性の曲線eについてみ
れば、そのマツチング交点X(A)aがX囚すと変るも
のであり、トルコン入力回転(エンジン出力回転)がN
(A)aからN(A)bにダウンするものである。
な吸収トルク容量特性は、速度比eすなわち入力軸回転
速度t Npに対する出力軸回転速度Ntの浬が0の場合曲線C
に、また速度比eがmaxの場合曲線dに示すとおりと
なるものである(その間に囲まれる領域Aは速度比e二
〇〜maxに至る範囲の吸収トルクを示す)0 しかして、前述の如き従来の建設車両において、作業機
ポンプ7に負荷をかけながら流体変速機5を動作させる
と(作業しながら走行させると)、エンジン1の出力は
、作業機ポンプγと流体変速機5とに2分されるもので
あって、第2図に示す如く、エンジン出力トルク特性は
、線図aから線図すにダウンし、速度比e−0の場合の
流体変速機5の吸収トルク容量特性の曲線eについてみ
れば、そのマツチング交点X(A)aがX囚すと変るも
のであり、トルコン入力回転(エンジン出力回転)がN
(A)aからN(A)bにダウンするものである。
これは、トルコン入力回転(エンジン出力回転)と直結
している作業機ポンプ7の回転もダウンすることを意味
し、作業機のスピードが低下することになって能率が悪
くなり作業上好ましくない。
している作業機ポンプ7の回転もダウンすることを意味
し、作業機のスピードが低下することになって能率が悪
くなり作業上好ましくない。
本発明は、上記事情に鑑み案出されたものであって、簡
単な構成でありながら、作業機の使用時においてもエン
ジン出力回転が大巾に低下せず、作業機のスピードも極
端に落ちず従来のものに比べて能率のよい建設車両を提
供することを目的とするものである。
単な構成でありながら、作業機の使用時においてもエン
ジン出力回転が大巾に低下せず、作業機のスピードも極
端に落ちず従来のものに比べて能率のよい建設車両を提
供することを目的とするものである。
以下本発明の実施例を第3図及び第4図に基づいて説明
する。
する。
第3図において、1は、例えば履帯によって走行するド
ーサショベルのような建設車両(図示せず)に搭載され
たエンジンであって、該エンジン1の出力軸はユニバー
サルジヨイント2を介して軸3に連結されている。
ーサショベルのような建設車両(図示せず)に搭載され
たエンジンであって、該エンジン1の出力軸はユニバー
サルジヨイント2を介して軸3に連結されている。
前記3は複数段、例えば高低の2段に切換えられる切換
レンジミッション4に連結され、該切換えレンジミッシ
ョン4は、流体変速機5に連結されている。
レンジミッション4に連結され、該切換えレンジミッシ
ョン4は、流体変速機5に連結されている。
前記軸3には、直結ギヤトレン6が設けられ、エンジン
出力の一部で作業機ポンプ7が回転駆動されるようにな
っている。
出力の一部で作業機ポンプ7が回転駆動されるようにな
っている。
該作業機ポンプ7は、管路8により作動油タンク9に接
続されていると共に、作業機ポンプ7より圧送される作
動油の一部は作動油タンク9内に設けられた図示しない
作業機操作弁により、管路10ないし11を介して作業
機12のリフトシリンダ13及びダンプシリンダ14等
に供給されるように構成されている。
続されていると共に、作業機ポンプ7より圧送される作
動油の一部は作動油タンク9内に設けられた図示しない
作業機操作弁により、管路10ないし11を介して作業
機12のリフトシリンダ13及びダンプシリンダ14等
に供給されるように構成されている。
一方、前記切換レンジミッション4には、高低切換用油
圧サーボ弁15が設けられており、この油圧サーボ弁1
5、の動作回路15aは、オリフィス16を介して例え
ば前記リフトシリンダ13のボトム側回路へ接続されて
おり、前記リフトシリンダ13のボトム側回路の底圧時
には、前記切換レンジミッション4を高レンジへ、前記
リフトシリンダ13のボトム側回路の高圧時には、前記
切換レンジミッション4を低レンジへ切換えられるよう
に構成されている。
圧サーボ弁15が設けられており、この油圧サーボ弁1
5、の動作回路15aは、オリフィス16を介して例え
ば前記リフトシリンダ13のボトム側回路へ接続されて
おり、前記リフトシリンダ13のボトム側回路の底圧時
には、前記切換レンジミッション4を高レンジへ、前記
リフトシリンダ13のボトム側回路の高圧時には、前記
切換レンジミッション4を低レンジへ切換えられるよう
に構成されている。
なお、第3図において、17はトランスミッション、1
8は横軸機構である。
8は横軸機構である。
しかして、作業機12が無負荷の状態では、前記リフト
シリンダ13のボトム側回路は低圧であり、したがって
前記切換レンジミッション4が高レンジにあり、流体変
速機5の吸収トルク容量特性は、第2図の場合と同様で
あって、第4図の曲線c、dで示すものとなり、従来の
ものと同様な走行機能を有するものである。
シリンダ13のボトム側回路は低圧であり、したがって
前記切換レンジミッション4が高レンジにあり、流体変
速機5の吸収トルク容量特性は、第2図の場合と同様で
あって、第4図の曲線c、dで示すものとなり、従来の
ものと同様な走行機能を有するものである。
また、作業機12が負荷の状態では、前記リフトシリン
ダ13のボトム側回路が高圧となって、前記切換レンジ
ミッション4が低レンジに切換えられ、流体変速機5の
吸収トルク容量特性は、各速度比eに対して、第4図の
曲線f、gに示すとおりとなるものであり、この場合建
設車両を走行させると、エンジン1の出力は、作業機ポ
ンプ7と流体変速機5とに2分されるものであって、第
2図に示す従来のものと同様に、エンジン出力トルク特
性は、線図aから線図すにダウンし、この状態の流体変
速機5の吸収トルク容量特性の曲線fについてみれば、
そのマツチング交点X(B)aがX(B)bに変るもの
であり、トルコン入力回転(エンジン出力回転)もN(
B)aからN(B)bにダウンするものであるが、この
N(B)aからN(B)bへのダウンは、第2図に示す
従来のものにおけるM(A)aからN(A)bへのダウ
ンに比べて極めて小さく、したがって作業機ポンプ7の
回転数の低下も小さいことから、作業機12のスピード
の減少も小さくなり、作業能率も落ちず、作業上好まし
い結果となる。
ダ13のボトム側回路が高圧となって、前記切換レンジ
ミッション4が低レンジに切換えられ、流体変速機5の
吸収トルク容量特性は、各速度比eに対して、第4図の
曲線f、gに示すとおりとなるものであり、この場合建
設車両を走行させると、エンジン1の出力は、作業機ポ
ンプ7と流体変速機5とに2分されるものであって、第
2図に示す従来のものと同様に、エンジン出力トルク特
性は、線図aから線図すにダウンし、この状態の流体変
速機5の吸収トルク容量特性の曲線fについてみれば、
そのマツチング交点X(B)aがX(B)bに変るもの
であり、トルコン入力回転(エンジン出力回転)もN(
B)aからN(B)bにダウンするものであるが、この
N(B)aからN(B)bへのダウンは、第2図に示す
従来のものにおけるM(A)aからN(A)bへのダウ
ンに比べて極めて小さく、したがって作業機ポンプ7の
回転数の低下も小さいことから、作業機12のスピード
の減少も小さくなり、作業能率も落ちず、作業上好まし
い結果となる。
なお、前記高低切換用油圧サーボ弁15と前記リフトシ
リンダ13のボトム側回路との間にオリフィス16を設
けたのは、前記リフトシリンダ13のボトム側回路に生
じるピーク圧を緩衝するためである。
リンダ13のボトム側回路との間にオリフィス16を設
けたのは、前記リフトシリンダ13のボトム側回路に生
じるピーク圧を緩衝するためである。
本発明は、前述のように、積込機能を有する作業機及び
走行機能を有する走行機を具備すると共に、エンジンと
トランスミッションとの間に流体変速機を介在させる型
式の建設車両において、前記流体変速機の入力側に、前
記作業機に加わる負荷により自動的に入力吸収容量が複
数段に切換えられる切換レンジミッションを設けたから
、エンジンの出力特性を変えることなく、また別の流体
変速機を付加することなく、さらにまた、走行機能を損
なうことなしに、作業機を使用しながら走行させる場合
においても、作業機のスピードの低下を僅かに押さえる
ことができ、作業能率を向上することができるものであ
る。
走行機能を有する走行機を具備すると共に、エンジンと
トランスミッションとの間に流体変速機を介在させる型
式の建設車両において、前記流体変速機の入力側に、前
記作業機に加わる負荷により自動的に入力吸収容量が複
数段に切換えられる切換レンジミッションを設けたから
、エンジンの出力特性を変えることなく、また別の流体
変速機を付加することなく、さらにまた、走行機能を損
なうことなしに、作業機を使用しながら走行させる場合
においても、作業機のスピードの低下を僅かに押さえる
ことができ、作業能率を向上することができるものであ
る。
第1図及び第2図は従来のものを示すものであって、第
1図は概略構成説明図、第2図はエンジン出力トルクと
エンジン出力回転数の関係を示す線図であり、第3図及
び第4図は本発明の実施例を示すもので、第3図は概略
構成説明図、第4図はエンジン出力トルクとエンジン出
力回転数の関係を示す線図である。 1はエンジン、4は切換レンジミッション、5は流体変
速機、12は作業機、17はトランスミッション。
1図は概略構成説明図、第2図はエンジン出力トルクと
エンジン出力回転数の関係を示す線図であり、第3図及
び第4図は本発明の実施例を示すもので、第3図は概略
構成説明図、第4図はエンジン出力トルクとエンジン出
力回転数の関係を示す線図である。 1はエンジン、4は切換レンジミッション、5は流体変
速機、12は作業機、17はトランスミッション。
Claims (1)
- 1 積込機能を有する作業機及び走行機能を有する走行
機を具備すると共に、エンジンとトランスミッションと
の間に流体変速機を介在させる型式の建設車両において
、前記流体変速機の入力側に、前記作業機に加わる負荷
により自動的に入力吸収量が複数段に切換えられる切換
レンジミッションを設けたことを特徴とする建設車両。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49121945A JPS5820811B2 (ja) | 1974-10-24 | 1974-10-24 | ケンセツシヤリヨウ ニオケル リユウタイヘンソクキノ ニユウリヨクキユウシユウヨウリヨウジドウキリカエソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49121945A JPS5820811B2 (ja) | 1974-10-24 | 1974-10-24 | ケンセツシヤリヨウ ニオケル リユウタイヘンソクキノ ニユウリヨクキユウシユウヨウリヨウジドウキリカエソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5150131A JPS5150131A (en) | 1976-05-01 |
| JPS5820811B2 true JPS5820811B2 (ja) | 1983-04-25 |
Family
ID=14823802
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49121945A Expired JPS5820811B2 (ja) | 1974-10-24 | 1974-10-24 | ケンセツシヤリヨウ ニオケル リユウタイヘンソクキノ ニユウリヨクキユウシユウヨウリヨウジドウキリカエソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5820811B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS554185Y2 (ja) * | 1972-10-11 | 1980-01-31 |
-
1974
- 1974-10-24 JP JP49121945A patent/JPS5820811B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5150131A (en) | 1976-05-01 |
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