JPS58209223A - 差分パルス符号変調回路 - Google Patents

差分パルス符号変調回路

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JPS58209223A
JPS58209223A JP57093336A JP9333682A JPS58209223A JP S58209223 A JPS58209223 A JP S58209223A JP 57093336 A JP57093336 A JP 57093336A JP 9333682 A JP9333682 A JP 9333682A JP S58209223 A JPS58209223 A JP S58209223A
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JP
Japan
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data
circuit
adder
inputted
representative value
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Application number
JP57093336A
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English (en)
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JPH0365687B2 (ja
Inventor
Hideji Yanase
柳瀬 秀治
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
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Publication date
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Granted legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03MCODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
    • H03M7/00Conversion of a code where information is represented by a given sequence or number of digits to a code where the same, similar or subset of information is represented by a different sequence or number of digits
    • H03M7/30Compression; Expansion; Suppression of unnecessary data, e.g. redundancy reduction
    • H03M7/3002Conversion to or from differential modulation
    • H03M7/3044Conversion to or from differential modulation with several bits only, i.e. the difference between successive samples being coded by more than one bit, e.g. differential pulse code modulation [DPCM]

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Image Processing (AREA)
  • Color Television Systems (AREA)
  • Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
  • Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、安価な映像信号の差分パルス符号変調回路に
閣下る。
映書信目をディジタル化して効率よく伝送下る方法とし
て差分パルス符号変調が利用されている。
こO変調はAD変換した映像信号を減算によって求め、
得られる減算データケ非線形にt子化することによりデ
ータを有効に圧縮7るものであり。
一般に第″1図1υノ様な回路構成を枳っている。第1
図1の入力端子(I)には、カラーサブキャリア尚波数
の約5倍の周波数(10,7MHz)で映像信号をAD
変換して得られるディジタルデータ(An)(但し付加
したnはn番目のデータであることを示T)が入力さ几
る。この回路は、映像信号が輝度信号と変砕色信号より
成り、AD変換周期がカラーサブキャリアの3倍に避電
されていることに鑑み、ディジタルデータ(An)と自
己相関のある3個削のディジタルデータ(An−3)よ
り得られる予測データ(On−3)とを減算すると共に
減算データ(Bn)のデータビットな圧縮力する減算器
[11H,後述Tる3伯:呵の予測データ(Gn−3)
との減算を為し、得られる8ビツトの減算データ(Bn
)Y次段の非線形を子化回路(2)に入力して4ビツト
の差分パルス符号(Cn)に変換している。この非線形
量子化は、小さいデ−夕値に対しては密に、また大赤い
データ値に対しては粗に為され、この非線形量子化回路
(21は論理回路で構成される。伝送路に導出される差
分パルス符q(Cn )の一部は、予測値データ(Gn
)導出のためまず、代表値設定回路(31に入力され再
び8ビツトの代表値データ(Dn)に変換される。この
代表値設定回路(31は論理回路で構成され。
代表値データ(rln)は減算データ(Bn)l二近倶
Tるも一致けしない。この代表値データ(Dn)&オ、
加算器(4;に於て3細則の予測データ(Gn−3)と
加算されろつ得られる加算データ(En)+−:、遅!
回路(5!に入力されて導出下べき予測データ(Gn)
が3@後のディジタルデータ(An十3)を減シし、3
個後の代表値データ(Dn十3)とTIU¥−される様
遅延せしめられる。遅延データ(Fn)は次段の予測計
数東算器(6)に入力されて最適θ〕係敷し乗算され元
のディジタルデータ(An)に近似Tる予測データ(G
n)を・導出し減算器(1;と加耘器(4)に印加して
いる。この様な従来例に於てr#I 7と>r OQノ
が、ディジタルデータと。
代表値データと予測データの発生タイミングであり、導
出される予測データ(Gn)シば、3個後のディジタル
データ(An)とも代表値データ(Dn)とも演算され
なければならt「いが、ディジタルデータrAn)に対
して代表値データ(Dn)は減算器を含む3個の論理回
路を経由下るため遅延を伴う。この遅延時間にば予測デ
ータ(On)が発生している1データ1′7IIA93
 r+ s e c以内でたければならず、短かければ
短かいほど安定な動作が期待できる。
しかし、自由に論理回路が形成できるフィールドプログ
ラマブルロジックアレイシ用いてUJff己非線形を子
化回路12)と代表値設定回路(3)とを桶成丁れば、
それぞれの遅延時間が4Qn e ec程変になり、′
1$、貢器(11の遅延時間を合わせるとvp器fli
から加算器(4)迄の遅延時間は1データ期間近くにな
り、安定な回路IC+!作が期待できたい。尚、このフ
ィールドプログラマブルロジックアレイにはどのダな論
理回路を形成しても、入力に対Tる仕方の遅延瞥聞シブ
一定とηrると云う特徴があり1回路の構成素子にもよ
るが通常TTLの場合遅延時間は、4仁+−5Qnae
c+N度であOoそこで1本石°案は、減真データを直
接代表値データに変換下ることにより予測値データl二
対する代表値データの遅れを減じて安定な回路動作を期
した新規且つ有効な差分パルス符号変調回路を提案せん
と下るものである。
以下、本発明を図示Tる一実施例に従い説明する。本実
施例は第2図に図示する様な回路より成り2クロツクパ
ルス(グ。)にてAD変換した出力ヲ同じクロックパル
ス(9i。)をラッチ入力とする第1データラッチ回路
(7)に入力してディジタルデータ(an)を導出し、
このディジタルデータ(&n)を減算器(1)の一部を
構成Tる勇3加算器(1C)に入力して得られ0減算デ
ータ(bn)をフィールド・プログラマブル・ロジック
・ア。
レイで構成される非線形量子化回路(2)と近似代表4
設定回路(31に入力し、差分パルス符号(cn)と代
表値データ(dn)とビ並行して同一に導出し、差分パ
ルス符号(cn)を伝送路に送出Tると共に1代表値デ
ータ(dn)を加算器(PJ、下区別のため第1加算器
)(4)に入力している。加算データ(on)は遅延回
路+51を構成Tる第2・第3・第4データラッチ回路
(5a)(5b)’(5Q)に順次入力される。これら
のデータラッチ回路(5M)(5b)(50)は共通の
クロックパルス(llfo)Yラッチ入力としており、
ディジタルデータ(、n)に対し第2ラツチデータ(f
n)と第6ラフチデータ(Pn)と遅延データC予fM
係数1の予測データと同一)(hn)とはそれぞれ1デ
一タ分(93/rLsec)づつ遅れて導出され、この
遅延データ(hn)が減算器(11と第1加で更に4Q
nseo遅れた5データ後の代表値設定データ(dnB
)と遅延データ(hn)とが加算される。減算器(11
に入力される遅延データ(hn)は、インバータ(1a
)で極性を反転された後%2加算器(1b)で1を加算
されて符号を反転された後第5加算器(k)にて5デー
タ後りディジタルデータ(a n +3 )と加算され
る。よって遅延データ(hn )とディジタルデータ(
an+3)は同位相ではあるか、符号を反転されて加算
されるため減算データ&ゴ約15ns6cの遅れを呈T
る。よって、本実施例では減算データ(bn)を直接入
力Tる近似代表値設定回路+3’l ’&設けるため、
ディジタルデータ(an)と代表値データ(dn)の位
相差を55n s e c程度にTることかでき、加算
及び減算が確実に為され、安定な回路動作が期待できろ
う 尚1本実施例はデータラッチ回路に対し共通のクロック
パルスを入力したが、第2第5@4ラフチパルスを10
nsec遅らせれば、減篇データの遅れは5nsecに
縮められ代表値データ(dn)(二対する遅延データ(
bn−3)の位相差も45nseaと縮められより安定
な回路動作を期Tことができる。
従って、本発明によれば、差分パルス符号を代表値デー
タに変換Tるのではなく、減算データを代表値データに
直接変換下るため、高速で動fr−Tる高価な愉件(ロ
)貼を利用Tる迄もなくディジダルデータに対Tる代表
値データの遅れを十分矧か〈下ることができそり効果:
は大である。
【図面の簡単な説明】
甲1啼は従来の回路ブロック図1.第2図は本発明の一
実め例に係る回路ブロック図、第5図は同口路ブロフク
図1の動作説明図をそれぞれ示T。 主な図番の説明 +I+・−・減算器、(21・・・非線形を子化回路、
131・−・近似代表値設定回路、(4〕・−・加算器
、]5J・・・遅延回路。 出願人三洋電勢株式会社′こ・− 代理人 升理士 佐野静夫2、゛・ 」こL 手  続  補  正  書 (自発)昭和57年7月
2″5日 特許庁長官殿       。 ・ヤ 1、事件の表示 昭和57年特許願第95556号 2、発明の名称 差分パルス符号変調回路 ろ、補正をする者 特許出願人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 名称(188)三洋電機株式会社 代表者 井 植   薫 4、代理人 住所 守口市京阪本通2丁目18番地 三洋電機株式会社内  、β 氏名 弁理士(855(1)佐野静夫1、゛一一 連絡先:TL話(東京)835−1111特許センター
駐在鎌田5、補正の対象 明1d薔の「発明の詳細な説明j、7)欄沙び図面の「
第3.藺」 6、補正の内容 (11明aS第6頁第16行目記載のp(i’nBJを
「dn+5Jと補正。 (2)  明細書第7頁第11行目〜同頁第17行目を
抹消する。 (3)′第6図を別紙の通り補正する。 以上

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 11+  FP、像信号をカラーサブキャリアの14倍
    の周期でAD変換して成るディジタルデータより予測デ
    ータン減じ減算データ7導出Tる減算器と。 @妃減算データを差分パルス符号に変換Tる非線形量子
    化回路と、@記減算データを代表値データに変換Tる近
    似代表値設定回路と、@紀代表値データと予測データを
    加算して加算データを導出下る加算器と、加電データを
    カラーサブキャリア1周期分遅延して予測データを導出
    Tる遅延回路とより成る差分パルス符号変調回路。
JP57093336A 1982-05-31 1982-05-31 差分パルス符号変調回路 Granted JPS58209223A (ja)

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JP57093336A JPS58209223A (ja) 1982-05-31 1982-05-31 差分パルス符号変調回路

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JPS58209223A true JPS58209223A (ja) 1983-12-06
JPH0365687B2 JPH0365687B2 (ja) 1991-10-14

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS54114963A (en) * 1978-02-27 1979-09-07 Nec Corp Adaptive quantized circuit

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS54114963A (en) * 1978-02-27 1979-09-07 Nec Corp Adaptive quantized circuit

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JPH0365687B2 (ja) 1991-10-14

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