JPS5961220A - デジタルdpcmコ−ダ - Google Patents

デジタルdpcmコ−ダ

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JPS5961220A
JPS5961220A JP58153364A JP15336483A JPS5961220A JP S5961220 A JPS5961220 A JP S5961220A JP 58153364 A JP58153364 A JP 58153364A JP 15336483 A JP15336483 A JP 15336483A JP S5961220 A JPS5961220 A JP S5961220A
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JP
Japan
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multiplier
input
output
adder
quantizer
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JP58153364A
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JPS6320053B2 (ja
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ハンス−ヨアヒム・グラレルト
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Siemens Schuckertwerke AG
Siemens Corp
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Siemens Schuckertwerke AG
Siemens Corp
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Publication of JPS6320053B2 publication Critical patent/JPS6320053B2/ja
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03MCODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
    • H03M7/00Conversion of a code where information is represented by a given sequence or number of digits to a code where the same, similar or subset of information is represented by a different sequence or number of digits
    • H03M7/30Compression; Expansion; Suppression of unnecessary data, e.g. redundancy reduction
    • H03M7/3002Conversion to or from differential modulation
    • H03M7/3044Conversion to or from differential modulation with several bits only, i.e. the difference between successive samples being coded by more than one bit, e.g. differential pulse code modulation [DPCM]

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
  • Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
  • Analogue/Digital Conversion (AREA)
  • Reduction Or Emphasis Of Bandwidth Of Signals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の属する技術分野 本発明は、処理速度の大きいDPC!Mコーダに関する
。その場合POMコーコーグその出力側に量子化DPC
M信号な発生する量子化器と、加算器および乗算器を含
みかつ乗算器の中で予測係数との乗算が行なわれる予測
値検出用計算ルーフ0と、量子化器の入力端に前値接続
された減算器とを有している。この減算器の第1の入力
側にはPCM信号か、第2の入力側には予測値か供給さ
れる。
第1図は、このような公知のDPOMコーダを示してい
る。このコーグでは、4つの刷算ステッフ0かもDPO
MPCM信号される。その機能については後で詳述する
発明の目的 本発明の課題は、帰還ループ内における演算操作の数が
公知のものよpも少ないDPOMコーダを提供すること
である。
発明の構成と効果 本発明によれば、この課題は次のようにして解決される
。即ち、第2の量子化器を設け、その入力側にも減算器
の出力側を接続し、また第2の量子化器の出力側には予
測係数と乗算された量子化DPOMPCM信号させる。
また、第2の量子化器の出力側を加算器の第1の入力側
と接続し、加算器の出力側をe、算器の第2の入力側お
よび乗算器の第1の入力側と接続し、乗算器出力側を加
算器の第2の入力側と接続するのである。
本発明によるこのDPCMコーダは、6つノ計算ステッ
プしか必要としない。その場合、回路費用はほとんど増
大しない。つまシ、第2の量子化器を要するだけである
また、本発明によれば2つの量子化器を設ける代わりに
、2つの出力側を有する1つの量子化器を用いることも
できる。
集積回路を使用する場合には、2つの量子化器を1つの
チップに集積するのが有利である。
また、コスト面からは本発明によれば次のように構成す
ることもできる即ち、第1の量子化器の代わりに、第2
の量子化器のU」力側と接続された第2の乗算器を設け
、この乗算器によって予測値の逆数−との乗算を行なう
のである。
A また本発明によれば第1の量子化器を設ける代わり1に
、第2の乗算器によって量子化DPOM信号を算出する
量子化器としては、自由にアドレス指定可能なメモリを
用いると有利である。
このメモリは、例えばROM 、 FROM、またはE
PROMである。また、その中にDPOM値が事前に書
込まれているRAMでもよい。量子化は極めて簡単に行
なわれる。つま9、減算器で算出されたDPOM信号が
アドレスとして、例え&f、 ROMに加えられる。そ
れによシ、量子化DPOM信号が、僅かな2進桁数で読
出される。従って量子化は、ROM中のデータを検出す
ることによりtlなわれる。
実施例の説明 次に添付の図面を参照しながら本発明の実施例につい℃
詳しく説明する。
第1図は公知のDPOMコーダのブロック回路図である
。このDPOMコーダは減算器1を有し、その入力側1
1はコーグの入力側Eと接続されている。減算器1の出
力側1.は量子化器20入力端2□と接続され、その出
力側22はDPOMコーダの出力側Oとなっている。出
力側Oには量子化されたDPOMPCM信号Δ8i現れ
る。量子化器2の出力側は加算器3の第1の入力側3□
と接続され、その出力側33は乗算器4の第1の入力側
4□と接続されている。乗算器4の出力側43は、減算
器の第2の入力側1□、および加算器3の第2の入力端
32と接続されている。
乗算器の第2の入力側42には一定の予測係数A≦1が
供給される。コーグの入力側Eには、POM信号値θi
が供給される。この場合添字°゛i゛は、信号の時間順
序を示している。
このDPOMコーダは、次のように機能する。
まず、先行するPCM信号値の検出値から予測値′ムを
算出する。次にこの予測値令と今のPCM信号値61か
ら差値ΔS1を算出する。この差値ΔS1は量子化され
た後伝送される。量子化された1)PCM信号値はΔS
Jqで表わす。DPOMPCM信号値Δ8、 qの算出
は、次の4ステツプに分けて行なわれる。
1)時点tlまで;ΔSi ”” 8i  Siの算出
2)時点t2まで:ΔSiの量子化→ΔSよ、q3)時
点t3まで;含、十ΔS工、9の加算4)時点t4まで
冒乗算A・(↑、+ΔBよ、q)−↑、+1図示のDP
C!Mコーダの回路図は図式的にのみ示されている。従
って、t□〜t4の各時点には、それぞれの回路素子が
相応の出力潴号を発生するものとする。このことは、各
回路素子を好適に選択することによシ行なわれる。ある
いは、付加的な時限素子または適当な一時記憶装置(双
安定マルチバイブレータ)によって達成される。
第2図は本発明によるDPCMコーダな示して −いる
。このコーグは減算器1を有し、その出力\ 側13は量子化器2と接続されている。量子化器2の出
力側22はDPC!Mコーダの出力側Oを形成し又いる
。第2の量子化器50入力側51も減算器の出力幻、と
接続されている。量子化器5の出力側52は加算器3の
第1の入力側3□と接続され、その出力側33は減算器
1の第2の入力側12と一傍続されている。
入力側12に加えられる信号は、入力側Eに供給される
POM信号値s1から減算される。加算器3の出力側3
3は、乗算器4を介してそれ自体の第2の入力側32と
も接続されている。
またある実施(tlでは、乗算器4に遅延素子6が後置
接続される。この回路では、次式に従つ゛C予測値が算
出される。
一’;;1+□== A (↑、+Δs 1 、 q 
) =A−’;;’、+A−ΔS i 、qこの式のよ
うに、予測係数AKよる計画をsl、ΔS工、qK交」
して別々に行なう場合、DPOMコーダ内における演算
を並列に行なうことができろ。このことは第2の量子化
器5によつ℃実現される。つまり、その出力側から、予
測係数Aと乗算された量子化DPOM信号A・ΔS工、
qが出力される。
Ti+□の算出は、次のような時間的に連続する一連の
順序に分けて行なわれる。
1)時点t工まで:ΔSに8i−?、およびA−↑、の
算出 2)時点t2まで;ΔS工、9とA・ΔSよ、qの決定
6)時点t3まで;A・ΔSJq +A−sよ−?、−
0の加算 第2図の回路では、算出された値は時点t2より後に表
われる。この回路には、6つの連続する演算だけが必要
である。このことによって、単位演算当りに必要な時間
は長くなる。しかし、高速のPOM信号Bi列を処理す
ることができる。
第6図は、本発明によるデシタルDPCMコーダの別の
実施例のブロック図である。この実施例では、第2図の
2つの量子化器2,50代わりに、2つの出力側22.
52を有する1つの量子化器2′が設けられている。こ
の量子化器2′は、2つの量子化器2,50機能を合わ
せ持っている。
またこの実施例では、減算器10代わりに加算器1 か
設けられ、その第2の入力側12にはインバーターが前
置接続されている。
この場合、公知のように、減算すべき信号の補数を加算
することによって減算が行なわれる。
第4図は本発明によるDPCMコーダの第6の実施例の
グロック図である。この実施例では、第2図の量子化器
、2が省略され、その代ゎシに第2の量子化器5の出力
側52に乗q−器63が接続されている。この乗算器6
′は予測係数の逆上 数−との乗鼻を行ない、従ってその出力側に量f化DP
OM信号ΔS工、qが現れろ。上述の回路においては、
量子化器としてROMが使用されろ。
また、FROM +RAMを用いることもできる。この
量子化は、量子化器の入力側に加えられたDPOM信号
Δs1により、記憶されたデータを自動的に読出すこと
によっ1行なわれる。加算器や乗算器には市販の素子を
1史用することができる。例えば、加算器および減算器
としては6tN54LS181が、また乗算器としては
5N54 L S261が用いられる。これらの素子は
テキサス・インスッルメント社から市販されてぃ −る
【図面の簡単な説明】
第1図は公知のDPOMコーダのブロック回路図、第2
図は本発明によるDrCMコーダの実施例のブロック回
路図、第6図は本発明によるDPC!Mコーダの別の実
施例のグロック回路図、第4図は本発明によるDPOM
コーダの第6の実施例のブロック回路図である。 E・・・入力側、0・・出力側、1・・・減算器、2゜
2′、5・量子化器、3,18・・加n器、4,62・
・・乗算器、6・・・遅延素子、7・・・インバータF
IG I FIG 2 FIG3 IG4

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 出力側に量子化DPC!M信号を発生する量子化
    器(2)と、加算器(3)および乗算器(4)を含み、
    かつ該乗算器の中で予測係数(A)との乗算が行なわれ
    る予測値検出用計算ループと、第1の入力側(11)に
    PCM信号(81)が、第2の入力側(12)に予測値
    が供給される、量子化器に前置接続さ、れた減算器(1
    )とを有する処理速度の大きいデジタルDPC!Mコー
    ダにおい℃、第2の量子化器(5)が設けられ、該量子
    化器(5)が減算器(1)の出力側(13)と接続され
    、かつその出力 −側(52)に予測係数(A)と乗算
    された量子化DPCM信号(A・ΔSt、q )を発生
    し、また第2の量子化器の出力側(52)が加算器(3
    )の第1の入力側(31)と接続され、該加算器(3)
    の出力側(33)が減算器(1)の第2の入力側(12
    )および乗算器(4)の第1の入力側(4□)と接続さ
    れ、該乗算器の出力側(43)が加算器(3)の第2の
    入力側(32)と接続されていることを特徴とするデジ
    タルDPOMコーダ。 2、量子化器(2,5)として、自由にアドレス指定可
    能なメモリ(ROM 、 FiFROM 、 FROM
     )が設けられた特許請求の範囲第1項記載のDPOM
    コーダ。 6、第2の量子化器(5)の出力側に現れる情報が、新
    たな作動クロックの後で変化する特許請求の範囲第2項
    記載のDPOMコーダ。 4、第1の出力側(22)に量子化DPC!M信号を発
    生する量子化器(27)と、加算器(3)および乗算器
    (4)を含み、かつ該乗算器の中で予測係数CA)との
    乗算を行なう予測値検出用計算ループと、第1の入力側
    (1□)にPCM信号(si)が、第2の入力側(1□
    )に予測値の補数が供給される、量子化器に前置接続さ
    れた加算器(1町とを有する処理速度の大きいデジタル
    DPOMコーダにおいて、量子化器(2町が加算器(1
    町の出力側(13)と接続され、かつ前記量子化器の第
    2の出力側(52)に予測係数(A ’)と乗算された
    量子化DPC!M信号(A・ΔBi、q)を発生し、該
    第2の出力側(52)が加算器(3)の第1の入力側(
    31)と接続され、該加算器(3)の出力側(33)が
    乗算器(4)の第1の入力側(4□)およびインバータ
    (7)を介して加算器(17)の第2の入力側(12)
    と接続され、該乗算器の出力側(43)が加算器(3)
    の第2の入力側(32)と接続されていることを特徴と
    するデジタルDPOMコーダ。 5、第1の乗算器(5)と、加算器(3)および第2の
    乗算器(4)を含みかつ該第2の乗算器の中で予測係数
    (A)との乗算を行なう予測値検出用計算ループと、第
    1の入力側(11)にPCM信号(8i)が、第2の入
    力側(126)に予測値が供給される、第1乗算器に装
    置接続された減算器(1)とを有する処理速度の大きい
    デジタルDPOMコーダにおいて、第1乗算器が減算器
    (1)の出力側(13)と接続され、かつその出力側(
    52)に予測係数(A)と乗算された量子化DPOMP
    CM信号Δ8i、q)を発生し、またその出力側(52
    )が加算器(3)の第1の入力側(3□)と接続され、
    該加算器(3)の出力側(33)が減算器(1)の第2
    の入力側(12)および第2の乗算器(4)の第1の入
    力側(4□)と接続され、該第2の乗算器の出力側(4
    3)が加算器(3)の第2の入力側(32)と接続され
    ており、また、第6の乗算器が設けられ、該第6の乗算
    器が第1の乗算器(5)の出力側(52)と接続され、
    該第6の乗算器が予測係数の逆数(−)との乗算を行な
    い、それによって該第2の乗算器の出力側に量子化DP
    CM信号を発生することを特徴とするデジタルDPOM
    コーダ。
JP58153364A 1982-09-01 1983-08-24 デジタルdpcmコ−ダ Granted JPS5961220A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19823232558 DE3232558A1 (de) 1982-09-01 1982-09-01 Digitaler dpcm-kodierer mit hoher verarbeitungsgeschwindigkeit
DE3232558.4 1982-09-01

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5961220A true JPS5961220A (ja) 1984-04-07
JPS6320053B2 JPS6320053B2 (ja) 1988-04-26

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ID=6172251

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JP58153364A Granted JPS5961220A (ja) 1982-09-01 1983-08-24 デジタルdpcmコ−ダ

Country Status (9)

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US (1) US4536880A (ja)
EP (1) EP0104469B1 (ja)
JP (1) JPS5961220A (ja)
AT (1) ATE49688T1 (ja)
AU (1) AU540849B2 (ja)
BR (1) BR8304726A (ja)
CA (1) CA1214279A (ja)
DE (2) DE3232558A1 (ja)
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