JPS58209876A - 多芯コネクタ−プラグの連続製造方法 - Google Patents
多芯コネクタ−プラグの連続製造方法Info
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- JPS58209876A JPS58209876A JP9378182A JP9378182A JPS58209876A JP S58209876 A JPS58209876 A JP S58209876A JP 9378182 A JP9378182 A JP 9378182A JP 9378182 A JP9378182 A JP 9378182A JP S58209876 A JPS58209876 A JP S58209876A
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- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 20
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 20
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
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- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、多芯コネクタープラグの連続製造方法に関
するものである。
するものである。
ところで、芯の軸径が細小であるコネクタープラグを製
造する場合、複数本の線材を同時に伸線・切断すること
が難しいこと、及び、このような線材を所要長さに切断
するに際して、その接続端部を接続穴等の被接続部側と
容易に嵌合させ得る形状に形成する必要があること等か
ら、複数本の線材を伸線し、次にこれを所要長さに切断
し、次にこの切断線利(芯)と樹脂体との一体成形とい
った全製造過程を効率良く、口、つ、自動的に連続して
行なうことが事実1−困難であった。
造する場合、複数本の線材を同時に伸線・切断すること
が難しいこと、及び、このような線材を所要長さに切断
するに際して、その接続端部を接続穴等の被接続部側と
容易に嵌合させ得る形状に形成する必要があること等か
ら、複数本の線材を伸線し、次にこれを所要長さに切断
し、次にこの切断線利(芯)と樹脂体との一体成形とい
った全製造過程を効率良く、口、つ、自動的に連続して
行なうことが事実1−困難であった。
この発明は、所要の間隔を保たせた複数本の線材を伸線
加工する工程と、該各線材の所要ピッチ間隔毎に傾斜面
を有する周溝を形成する工程と、該各線材を樹脂モール
ド成形用金型装置におけるキャビティ部側へ所定のピッ
チ間隔毎に移送して各線材をキャビティ部の所定位置へ
順次供給する工程と、上記各線材のキャビティ部への供
給前において金型の完全型締めと同時に成形樹脂体内に
埋め込まれる各線材の所定のピッチ間隔毎に該成形樹脂
体側との抜は止め用凹所を形成する工程と、上記金型の
完全型締めと同時にキャビティ部に供給された各線材の
後方周溝における所定個所を切断分離する工程と、上記
金型のキャビティ部内に溶融した樹脂材料を加圧注入し
て上記各線材を所定位置に保持させる所要形状の成形樹
脂体を成形する樹脂モールディング加工工程とから成る
多芯コネクタープラグの連続製造方法に係るものであり
、その目的とするところは、高精度及び高品質の製品を
効率良く生産することによって、この種製品の信頼性を
向上させると共に、コストダウンを図ろうとするもので
ある。
加工する工程と、該各線材の所要ピッチ間隔毎に傾斜面
を有する周溝を形成する工程と、該各線材を樹脂モール
ド成形用金型装置におけるキャビティ部側へ所定のピッ
チ間隔毎に移送して各線材をキャビティ部の所定位置へ
順次供給する工程と、上記各線材のキャビティ部への供
給前において金型の完全型締めと同時に成形樹脂体内に
埋め込まれる各線材の所定のピッチ間隔毎に該成形樹脂
体側との抜は止め用凹所を形成する工程と、上記金型の
完全型締めと同時にキャビティ部に供給された各線材の
後方周溝における所定個所を切断分離する工程と、上記
金型のキャビティ部内に溶融した樹脂材料を加圧注入し
て上記各線材を所定位置に保持させる所要形状の成形樹
脂体を成形する樹脂モールディング加工工程とから成る
多芯コネクタープラグの連続製造方法に係るものであり
、その目的とするところは、高精度及び高品質の製品を
効率良く生産することによって、この種製品の信頼性を
向上させると共に、コストダウンを図ろうとするもので
ある。
以下、本発明方法による多芯コネクタープラグの製造過
程を実施例図に基づいて説明する。
程を実施例図に基づいて説明する。
第1図及び第2図において、Aはメッキ処理済みの所要
複数本の線材Bを樹脂モールド成形用金型装置C側へ供
給する線材供給装置であり、第1図は上記金型装f&、
Cにおける固定型1及び可動型2に各形成されたキャ
ビティ3.4から構成されるキャビティ部の所定位置に
上記線材Bを供給した後、両型1.2の完全型締めを行
なった状態を示し、また、第2図は多芯コネクタープラ
グの成形品りの成形後に型開きを行なうと共に、該成形
品における多芯Eの所要長さ「ノ」と等しい1ピッチ分
だけ反金型装■イC側へ後退移動した状態を示している
。また、上記線イ」供給装置Aには、金型装置C側から
、線材Bに傾斜面を有する周溝の形成機構5と、該機構
の後方位置において供給装置Aの前後移動に伴って同一
ピノチ分だけ前後移動可能な線材Bに対する可動チャッ
ク6と、該可動チャックの後方位置に設けられた線材B
に対する固定チA・ツク7、及び、該固定チャックの後
方位置において供給装置A側に配設された複数個の伸線
ローラー8aから成る線材Bの伸線機構8が配設されて
いる。また、−1−記金型装置C側には、各線イ」Bの
キャビティ3.4部への供給前において、両型1.2の
完全型締めと同時に、成形樹脂体9内に埋め込まれる各
線材Bの所定ピッチ間隔毎に、第4図に示すような、該
成形樹脂体側との抜は止め用の凹所10を形成する機構
11と、上記型締めと同時に、キャビティ3.4部内に
供給された各線材Bの後方周溝における所定個所を切断
分離する機構12とが配設されている。
複数本の線材Bを樹脂モールド成形用金型装置C側へ供
給する線材供給装置であり、第1図は上記金型装f&、
Cにおける固定型1及び可動型2に各形成されたキャ
ビティ3.4から構成されるキャビティ部の所定位置に
上記線材Bを供給した後、両型1.2の完全型締めを行
なった状態を示し、また、第2図は多芯コネクタープラ
グの成形品りの成形後に型開きを行なうと共に、該成形
品における多芯Eの所要長さ「ノ」と等しい1ピッチ分
だけ反金型装■イC側へ後退移動した状態を示している
。また、上記線イ」供給装置Aには、金型装置C側から
、線材Bに傾斜面を有する周溝の形成機構5と、該機構
の後方位置において供給装置Aの前後移動に伴って同一
ピノチ分だけ前後移動可能な線材Bに対する可動チャッ
ク6と、該可動チャックの後方位置に設けられた線材B
に対する固定チA・ツク7、及び、該固定チャックの後
方位置において供給装置A側に配設された複数個の伸線
ローラー8aから成る線材Bの伸線機構8が配設されて
いる。また、−1−記金型装置C側には、各線イ」Bの
キャビティ3.4部への供給前において、両型1.2の
完全型締めと同時に、成形樹脂体9内に埋め込まれる各
線材Bの所定ピッチ間隔毎に、第4図に示すような、該
成形樹脂体側との抜は止め用の凹所10を形成する機構
11と、上記型締めと同時に、キャビティ3.4部内に
供給された各線材Bの後方周溝における所定個所を切断
分離する機構12とが配設されている。
上記伸線機構8による線材Bの伸線作用を説明すると、
所要の間隔を保たせた複数本の線材B1を、伸線ローラ
−8a間と開放した固定チャック7及び可動チャック6
間を通過させると共に、この状態で可動チャック6を閉
じて供給装置A(可動チャック6)を、第1図に示すよ
うに、金型装置C側へ移動する。次に、可動チャック6
を開くと共に固定チャック7を閉じて供給装置A(伸線
ローラー8a)を、第2図に示すように、反金型装置C
側へ後退移動させると、上記線材B1は送り出し側が固
定チャック7にて同時に固定された状態で上記伸線ロー
ラー8aによる伸線作用を受けることになる。
所要の間隔を保たせた複数本の線材B1を、伸線ローラ
−8a間と開放した固定チャック7及び可動チャック6
間を通過させると共に、この状態で可動チャック6を閉
じて供給装置A(可動チャック6)を、第1図に示すよ
うに、金型装置C側へ移動する。次に、可動チャック6
を開くと共に固定チャック7を閉じて供給装置A(伸線
ローラー8a)を、第2図に示すように、反金型装置C
側へ後退移動させると、上記線材B1は送り出し側が固
定チャック7にて同時に固定された状態で上記伸線ロー
ラー8aによる伸線作用を受けることになる。
各線113+の金型装置C側への供給作用は、供給装置
Aが上記した伸線作用を行なった後に復動する金型装置
C側への移動時に行なわれるものであり、この場合は、
曲線作用終了後にその位置において、固定チャック7を
開くと共に可動チャック6を閉じておけばJ:い。また
、供給装置Aの上記復動は線材1うの巻き戻しく送り出
し)をも同時に行なう。
Aが上記した伸線作用を行なった後に復動する金型装置
C側への移動時に行なわれるものであり、この場合は、
曲線作用終了後にその位置において、固定チャック7を
開くと共に可動チャック6を閉じておけばJ:い。また
、供給装置Aの上記復動は線材1うの巻き戻しく送り出
し)をも同時に行なう。
伸線作用を受けた各線拐B2は、周溝形成機構5によっ
て1ピッチ1−ノー1間隔イσに傾斜面を有する周溝が
形成されるのであるが、この周溝形成は次のように行な
われる。即ち、周溝形成機構5は、第3図に示すように
、複数本の線材B2を各別に挿通可能な複数個の刃孔部
13a −1,41を配設した二枚の長尺状刃板13.
14と、該両刃板の夫々を、刃孔部13a 、 14a
内を挿通する各線材B2の軸心X−X線を中心として公
転させるエキセンロッド15及び該エキセンロッドの回
転モーター(図示なし)等から成り、上記両刃板]:1
、14は、その刃孔部13a 、 14aが連通する
状態で摺接可能に配設されると共に、両刃孔部13a
、 14aは摺接面側が小径で、反摺接面側が大径とな
るような傾斜面を有している。従って、上記両刃孔部1
3a。14a内に前記した伸線処理後の各線材B2を夫
々挿通させた状態で両刃板13 、1.4の上記公転を
行なうと、各線材B2の周面には両刃孔部13a 、
14aの傾斜面と略同じ傾斜面を有する所要深さの周溝
16が形成されるのである。なお、上記した両刃板13
.14の公転は周溝16の形成後において自動的に停止
されると共に、その停止時において、両刃孔部1.3a
、14aは各線材B2が通過し得る状態にまで連通開孔
し得るように構成されている。
て1ピッチ1−ノー1間隔イσに傾斜面を有する周溝が
形成されるのであるが、この周溝形成は次のように行な
われる。即ち、周溝形成機構5は、第3図に示すように
、複数本の線材B2を各別に挿通可能な複数個の刃孔部
13a −1,41を配設した二枚の長尺状刃板13.
14と、該両刃板の夫々を、刃孔部13a 、 14a
内を挿通する各線材B2の軸心X−X線を中心として公
転させるエキセンロッド15及び該エキセンロッドの回
転モーター(図示なし)等から成り、上記両刃板]:1
、14は、その刃孔部13a 、 14aが連通する
状態で摺接可能に配設されると共に、両刃孔部13a
、 14aは摺接面側が小径で、反摺接面側が大径とな
るような傾斜面を有している。従って、上記両刃孔部1
3a。14a内に前記した伸線処理後の各線材B2を夫
々挿通させた状態で両刃板13 、1.4の上記公転を
行なうと、各線材B2の周面には両刃孔部13a 、
14aの傾斜面と略同じ傾斜面を有する所要深さの周溝
16が形成されるのである。なお、上記した両刃板13
.14の公転は周溝16の形成後において自動的に停止
されると共に、その停止時において、両刃孔部1.3a
、14aは各線材B2が通過し得る状態にまで連通開孔
し得るように構成されている。
−1−記した伸線及び周溝形成処理後の各線材B3は、
金型装置C側へ移送されて、抜は止め用凹所10の形成
作用と、所定長さの切断作用を受ける。即ち、上記凹所
形成機構11及び切断分離機構12は、前述したように
、両型1.24の完全型締めと同時に作用するもので、
凹所形成機構11は固定型1と可動型2とのパーティン
グライン面に対向配設したポンチ等から構成されており
、完全型締め時において線利[18の周面に凹所1oを
加圧形成する。
金型装置C側へ移送されて、抜は止め用凹所10の形成
作用と、所定長さの切断作用を受ける。即ち、上記凹所
形成機構11及び切断分離機構12は、前述したように
、両型1.24の完全型締めと同時に作用するもので、
凹所形成機構11は固定型1と可動型2とのパーティン
グライン面に対向配設したポンチ等から構成されており
、完全型締め時において線利[18の周面に凹所1oを
加圧形成する。
また、線材B3の切断分離機構は固定型1と可動型2と
のバーチイノグライン面に対向配設し、或は可動型2側
にのみ配設したカッター等から構成されており、完全型
締め時にJ3いて線材B3の後方周溝16における所定
個所(くびれ部)16aを切断する。
のバーチイノグライン面に対向配設し、或は可動型2側
にのみ配設したカッター等から構成されており、完全型
締め時にJ3いて線材B3の後方周溝16における所定
個所(くびれ部)16aを切断する。
L記切断分離機構12によって切断された線材は、第5
図に示す成形品りに一体化された台芯Eを構成するが、
台芯Eと成形樹脂体9との一体化は通常の樹脂モールデ
ィング加工によって行なわれる。
図に示す成形品りに一体化された台芯Eを構成するが、
台芯Eと成形樹脂体9との一体化は通常の樹脂モールデ
ィング加工によって行なわれる。
即ち、第1図に示す両型1.2の完全型締め後に、その
キャビティ3.11部内に溶融した樹脂材料を加圧注入
して所要形状の成形樹脂体9を成形するものであり、ま
た、上記成形品りは、第2図に示すように、型聞き後に
おいてエジェクタービン17によって該キトビティ部内
から取り出されるものである。
キャビティ3.11部内に溶融した樹脂材料を加圧注入
して所要形状の成形樹脂体9を成形するものであり、ま
た、上記成形品りは、第2図に示すように、型聞き後に
おいてエジェクタービン17によって該キトビティ部内
から取り出されるものである。
以」二のj:うに、本発明方法によるときは、上述した
各工程を順次連続して行なうことにより、高精度及び高
品質の多芯コネクタープラグを効率良く子爪生産するこ
とが可能となる優れた効果を奏するものである。
各工程を順次連続して行なうことにより、高精度及び高
品質の多芯コネクタープラグを効率良く子爪生産するこ
とが可能となる優れた効果を奏するものである。
特に、本発明方法における線材の伸線加工工程において
は、伸線ローラー間に線材を単に通過させる従来の方法
と較べて、多数本の線材を均一な条件の下に伸線加工し
得るものであり、また、線材の周溝形成工程においては
、成形品における台芯の両端部に所要の傾斜面を有する
円錐状突部を形成し得るから、台芯と被接続部側との嵌
合が容易であって品質の向上を図り得るものであり、ま
た、線材の伸線と金型装置側への供給工程は、線材供給
装置の往復動によって行ない得て省力化が図れる等の顕
著な効果を有する。
は、伸線ローラー間に線材を単に通過させる従来の方法
と較べて、多数本の線材を均一な条件の下に伸線加工し
得るものであり、また、線材の周溝形成工程においては
、成形品における台芯の両端部に所要の傾斜面を有する
円錐状突部を形成し得るから、台芯と被接続部側との嵌
合が容易であって品質の向上を図り得るものであり、ま
た、線材の伸線と金型装置側への供給工程は、線材供給
装置の往復動によって行ない得て省力化が図れる等の顕
著な効果を有する。
図は本発明方法の実施例を示すもので、第1図及び第2
図は本発明方法の全工程説明図、第3図は線材の周溝形
成機構の要部を拡大して示す斜視図、第4図は切断分離
された線材(芯)の一部切欠拡犬斜視図、第5図は多芯
コネクタープラグの成形品を示す一部切欠拡大斜視図で
ある。 B (14+ 、 B2’ 、 l碧()・・・線材、
C・・・金型装置、D・・・多芯コネクタープラグの成
形品、E・・・芯、9・・・成形樹脂体、10・・・抜
け11−め用凹所、16・・・周溝。 特許出願人 坂 束 −雄
図は本発明方法の全工程説明図、第3図は線材の周溝形
成機構の要部を拡大して示す斜視図、第4図は切断分離
された線材(芯)の一部切欠拡犬斜視図、第5図は多芯
コネクタープラグの成形品を示す一部切欠拡大斜視図で
ある。 B (14+ 、 B2’ 、 l碧()・・・線材、
C・・・金型装置、D・・・多芯コネクタープラグの成
形品、E・・・芯、9・・・成形樹脂体、10・・・抜
け11−め用凹所、16・・・周溝。 特許出願人 坂 束 −雄
Claims (1)
- 所要の間隔を保たせた複数本の線材を伸線加工する工程
と、該伸線加工を経た各線材の所要ピッチ間隔毎に傾斜
面を有する周溝を形成する工程と該周溝形成工程を経た
各線材を樹脂モールド成形用金型装置におけるキャビテ
ィ部側へ所定のピッチ間隔毎に移送して各線材をキャビ
ティ部の所定位置へ順次供給する工程と、上記各線材の
キャビティ部への供給前において金型の完全型締めと同
時に成形樹脂体内に埋め込まれる各線材の所定のピンチ
間隔毎に該成形樹脂体側との抜は止め用凹所を形成する
工程と、上記金型の完全型締めと同時にキャビティ部に
供給された各線材の後方周溝における所定個所を切断分
離する工程と、上記金型のキャビティ部内に溶融樹脂材
料を加圧注入して上記各線材を所定位置に保持させる所
要形状の成形樹脂体を成形する樹脂モールディング加工
工程とを順次連続して行なうことを特徴とする多芯コネ
クタープラグの連続製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9378182A JPS58209876A (ja) | 1982-05-31 | 1982-05-31 | 多芯コネクタ−プラグの連続製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9378182A JPS58209876A (ja) | 1982-05-31 | 1982-05-31 | 多芯コネクタ−プラグの連続製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58209876A true JPS58209876A (ja) | 1983-12-06 |
| JPS6410917B2 JPS6410917B2 (ja) | 1989-02-22 |
Family
ID=14091951
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9378182A Granted JPS58209876A (ja) | 1982-05-31 | 1982-05-31 | 多芯コネクタ−プラグの連続製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58209876A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61139210A (ja) * | 1984-12-10 | 1986-06-26 | イー・アイ・デユポン・ドウ・ヌムール・アンド・カンパニー | 旋回ストリツプ装置 |
| JPH01157078A (ja) * | 1987-12-11 | 1989-06-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 絶縁体付き導体線の製造方法 |
| US4993934A (en) * | 1989-06-30 | 1991-02-19 | Reading Pretzel Machinery Corp. | Extrudate cutting apparatus for controlling the flow of extrudate from an orifice fitting |
| CN111466069A (zh) * | 2017-12-07 | 2020-07-28 | 小田原机械工程株式会社 | 线圈段切割方法及线圈段切割装置 |
-
1982
- 1982-05-31 JP JP9378182A patent/JPS58209876A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61139210A (ja) * | 1984-12-10 | 1986-06-26 | イー・アイ・デユポン・ドウ・ヌムール・アンド・カンパニー | 旋回ストリツプ装置 |
| EP0186237B1 (en) * | 1984-12-10 | 1991-04-24 | E.I. Du Pont De Nemours And Company | Orbital stripping device |
| JPH01157078A (ja) * | 1987-12-11 | 1989-06-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 絶縁体付き導体線の製造方法 |
| US4993934A (en) * | 1989-06-30 | 1991-02-19 | Reading Pretzel Machinery Corp. | Extrudate cutting apparatus for controlling the flow of extrudate from an orifice fitting |
| CN111466069A (zh) * | 2017-12-07 | 2020-07-28 | 小田原机械工程株式会社 | 线圈段切割方法及线圈段切割装置 |
| US11349378B2 (en) * | 2017-12-07 | 2022-05-31 | Odawara Engineering Co., Ltd. | Coil segment cutting method and coil segment cutting apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6410917B2 (ja) | 1989-02-22 |
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