JPS58210182A - 電解槽及び電解槽用ガスケツト - Google Patents
電解槽及び電解槽用ガスケツトInfo
- Publication number
- JPS58210182A JPS58210182A JP58086716A JP8671683A JPS58210182A JP S58210182 A JPS58210182 A JP S58210182A JP 58086716 A JP58086716 A JP 58086716A JP 8671683 A JP8671683 A JP 8671683A JP S58210182 A JPS58210182 A JP S58210182A
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- JP
- Japan
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- gasket
- electrolytic cell
- protrusions
- anode
- depressions
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- Pending
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-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C25—ELECTROLYTIC OR ELECTROPHORETIC PROCESSES; APPARATUS THEREFOR
- C25B—ELECTROLYTIC OR ELECTROPHORETIC PROCESSES FOR THE PRODUCTION OF COMPOUNDS OR NON-METALS; APPARATUS THEREFOR
- C25B9/00—Cells or assemblies of cells; Constructional parts of cells; Assemblies of constructional parts, e.g. electrode-diaphragm assemblies; Process-related cell features
- C25B9/70—Assemblies comprising two or more cells
- C25B9/73—Assemblies comprising two or more cells of the filter-press type
- C25B9/77—Assemblies comprising two or more cells of the filter-press type having diaphragms
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C25—ELECTROLYTIC OR ELECTROPHORETIC PROCESSES; APPARATUS THEREFOR
- C25B—ELECTROLYTIC OR ELECTROPHORETIC PROCESSES FOR THE PRODUCTION OF COMPOUNDS OR NON-METALS; APPARATUS THEREFOR
- C25B9/00—Cells or assemblies of cells; Constructional parts of cells; Assemblies of constructional parts, e.g. electrode-diaphragm assemblies; Process-related cell features
- C25B9/60—Constructional parts of cells
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Electrolytic Production Of Non-Metals, Compounds, Apparatuses Therefor (AREA)
- Diaphragms For Electromechanical Transducers (AREA)
- Hybrid Cells (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電解槽及び電解槽に用いるガスケットに関する
。
。
電解槽を複数のアノード区室及びカソード区室に分利さ
せる七ノぞレータ−により各々のアノードを隣接のカソ
ードさら分離させながら複数のアノード及びカソードを
包有してなる電解槽は知られている。か\る電解槽のア
ノ−1区室は%適当には共fkのヘソグーから電解液全
電解槽に供給する手段と、電解槽から電解生成物を暇出
す手段とを備えている。同僚に電解槽のカソード区室は
電解槽から電解生成物を取出す手段を備えしかも場合に
よっては水又は他の流体を電解槽に供給する手段を備え
てめる。
せる七ノぞレータ−により各々のアノードを隣接のカソ
ードさら分離させながら複数のアノード及びカソードを
包有してなる電解槽は知られている。か\る電解槽のア
ノ−1区室は%適当には共fkのヘソグーから電解液全
電解槽に供給する手段と、電解槽から電解生成物を暇出
す手段とを備えている。同僚に電解槽のカソード区室は
電解槽から電解生成物を取出す手段を備えしかも場合に
よっては水又は他の流体を電解槽に供給する手段を備え
てめる。
電解槽中の七ノξレータ−は、先解散を電解槽のアノー
ド区室からカソード区室に流通させ得る水圧浸透性の隔
膜であることができ、あるいは七ノやレータ−は実質的
に水圧不浸透性の膜であることができこの膜はイオンに
より選択透過性例えばカチオン選択透過性でありしかも
電解槽のアノード区室とカソード区、室との間でイオン
樺を選択的に流通させ得る。
ド区室からカソード区室に流通させ得る水圧浸透性の隔
膜であることができ、あるいは七ノやレータ−は実質的
に水圧不浸透性の膜であることができこの膜はイオンに
より選択透過性例えばカチオン選択透過性でありしかも
電解槽のアノード区室とカソード区、室との間でイオン
樺を選択的に流通させ得る。
か\る電解槽は例えばアルカリ盆踊・塩化物の水溶液の
電解に用い得る。か\る溶液を隔膜型の電解槽で確鯉す
る場合には該溶液を槽のアノード区室に供給し、電解に
より製造される塩素は槽のアノード区室から取出され、
アルカリ金11ii塩化物溶液は隔膜を通過し、電解に
より製造された水素及びアルカリ金属水酸化物はカソー
ド区室から取出され、その際アルカリ金属水酸化物はア
ルカリ金属塩化物とアルカリ金属水酸化物との水浴液の
形で取出されるものである。アルカリ金属塩化物の水溶
液を、カチオン選択透過模を収容する模型0或解槽で電
解する揚台には、該溶液を槽のアノード区室に供給し、
電解で製造された塩素及び涸渇したアルカリ金属塩化物
の溶液をアノード14室から取出し、アルカリ金属イオ
ンは暎を横切って槽のカソード区室に運搬され、カソー
ド区室には水又坤アルカリ金属水酸化物の希薄溶液を″
供給でき、水素及びアルカリ金属イオンとヒドロキシル
イオンとの反応により生じたアルカリ金属水酸化・物の
溶液を櫂のカソード区室から取出す。
電解に用い得る。か\る溶液を隔膜型の電解槽で確鯉す
る場合には該溶液を槽のアノード区室に供給し、電解に
より製造される塩素は槽のアノード区室から取出され、
アルカリ金11ii塩化物溶液は隔膜を通過し、電解に
より製造された水素及びアルカリ金属水酸化物はカソー
ド区室から取出され、その際アルカリ金属水酸化物はア
ルカリ金属塩化物とアルカリ金属水酸化物との水浴液の
形で取出されるものである。アルカリ金属塩化物の水溶
液を、カチオン選択透過模を収容する模型0或解槽で電
解する揚台には、該溶液を槽のアノード区室に供給し、
電解で製造された塩素及び涸渇したアルカリ金属塩化物
の溶液をアノード14室から取出し、アルカリ金属イオ
ンは暎を横切って槽のカソード区室に運搬され、カソー
ド区室には水又坤アルカリ金属水酸化物の希薄溶液を″
供給でき、水素及びアルカリ金属イオンとヒドロキシル
イオンとの反応により生じたアルカリ金属水酸化・物の
溶液を櫂のカソード区室から取出す。
前記型式の電解槽Vi特に塩化ナトリウム水溶液の電解
によう塩素と水酸化す) IJウムとの製造に用い得る
。
によう塩素と水酸化す) IJウムとの製造に用い得る
。
電解槽の多数の相異なる構造が矧られてい・る。
例えば、フィルタープレス型の電解槽は多数の交互する
アノード及びカン−P例えばSO枚のカッ−?と交互す
る一10枚のアノード金包含できるが、該電解槽はよシ
以上のアノード及びカソード例えば730枚までの交互
するアノード及びカソードを包含できる。
アノード及びカン−P例えばSO枚のカッ−?と交互す
る一10枚のアノード金包含できるが、該電解槽はよシ
以上のアノード及びカソード例えば730枚までの交互
するアノード及びカソードを包含できる。
か\る電解槽は複数のガスケットを包有し得る。
例えば、フィルタープレス型の電解槽では1つ以上のガ
スケットを隣接するアノードとカソードとの間に配置さ
せることができ、しかもアノード及びカソードを互いに
電気的に絶縁するのに役立ち1だ槽中に空間を与えてア
ノード区室及びカソード区室を形成するαに役立ち得る
。
スケットを隣接するアノードとカソードとの間に配置さ
せることができ、しかもアノード及びカソードを互いに
電気的に絶縁するのに役立ち1だ槽中に空間を与えてア
ノード区室及びカソード区室を形成するαに役立ち得る
。
か\る電解槽では、特に多数のガスケットを包有するフ
ィル2−プレス型の電解槽でid、ガスケット全正確に
配置するのにしかもガスケットに増大圧力を印加した時
にガスケットを適所に維持すめのに電解槽の組立て中に
支障に出会ってし1つ。
ィル2−プレス型の電解槽でid、ガスケット全正確に
配置するのにしかもガスケットに増大圧力を印加した時
にガスケットを適所に維持すめのに電解槽の組立て中に
支障に出会ってし1つ。
史には電解槽の使用中にガスケットは滑動する傾向があ
シ、従って電解液が電解槽から漏出する危険を伴なう。
シ、従って電解液が電解槽から漏出する危険を伴なう。
本発明は電解槽に関し且つ電解槽に用いるためのガスケ
ットに関し、その際電解槽の組立て中及び電解槽の使用
中にガスケツ)U電解南中の既定の位置に容易に組立て
ることができ且つ維持することができる。
ットに関し、その際電解槽の組立て中及び電解槽の使用
中にガスケツ)U電解南中の既定の位置に容易に組立て
ることができ且つ維持することができる。
本発明者は米国、特許第≠/71023号明細書の存在
を知っており、該特許には膜をプラスチックフレームと
記載されるガスケットに密封する方法が記載されてお9
、その際フィルタープレス型の電解槽では隣接するZレ
ーム同志の間に取付けるように嗅を形成し、この膜はフ
レームの表面積よシも大きい表面積を有するものである
。この電解槽では複数フレームのうちの7つのフレーム
中の凹みがフレーム周囲の回シに延びておシ、ガスケッ
トは凹みに嵌合されしかも膜を適所に保持するように隣
接フレームを圧する。
を知っており、該特許には膜をプラスチックフレームと
記載されるガスケットに密封する方法が記載されてお9
、その際フィルタープレス型の電解槽では隣接するZレ
ーム同志の間に取付けるように嗅を形成し、この膜はフ
レームの表面積よシも大きい表面積を有するものである
。この電解槽では複数フレームのうちの7つのフレーム
中の凹みがフレーム周囲の回シに延びておシ、ガスケッ
トは凹みに嵌合されしかも膜を適所に保持するように隣
接フレームを圧する。
別の具体例では、各々の隣接フレームは周囲の溝を包有
し、ガスケットを各々の溝に獣舎させ。
し、ガスケットを各々の溝に獣舎させ。
喚は隣接する溝中のガスケット同志の闇で締付は保持さ
する。
する。
本発明によると、少くとも1つのアノードと少くとも1
つのカソードと、アノードと隣接カソードとの間に配置
されしかも電解槽全別個のアノード区室とカソード区室
とに分割する七ノξレータ−と、電気絶縁材料製の1つ
以上のガスケットとを包有−してなる電解槽において、
前記のガスケットは、アノード又はカソードあるいはこ
れに隣接するガスケットの表面中又は表面上の対応の凸
み及び/又は突起と協同するのに適した複数の突起及び
/又は凹みをその表面上又Vi表面中に包含してなるこ
とt″#倣とする電解槽が提供さnる。
つのカソードと、アノードと隣接カソードとの間に配置
されしかも電解槽全別個のアノード区室とカソード区室
とに分割する七ノξレータ−と、電気絶縁材料製の1つ
以上のガスケットとを包有−してなる電解槽において、
前記のガスケットは、アノード又はカソードあるいはこ
れに隣接するガスケットの表面中又は表面上の対応の凸
み及び/又は突起と協同するのに適した複数の突起及び
/又は凹みをその表面上又Vi表面中に包含してなるこ
とt″#倣とする電解槽が提供さnる。
本発明はフィルタープレス型の電解槽への応用に限定さ
れない。しかしながら複数の交互するアノ−P及びカソ
ードと複数のガスケットとを包有してなるか\る電解槽
に応用するのに特に適当である。何故々らばガスケット
を正確に定位させる支障及びガスケットが滑動する危険
が最も圧目されるのはか\るフィルタープレス型峨解4
に2いてであるからである。
れない。しかしながら複数の交互するアノ−P及びカソ
ードと複数のガスケットとを包有してなるか\る電解槽
に応用するのに特に適当である。何故々らばガスケット
を正確に定位させる支障及びガスケットが滑動する危険
が最も圧目されるのはか\るフィルタープレス型峨解4
に2いてであるからである。
本発明の電解槽ではガスケットハアノード及び/又はカ
ソードに隣接して定位させることができ。
ソードに隣接して定位させることができ。
この場合にけガスケットの表面上又V′i表面中の突起
及び/又は凹みはアノード及びカソードの表面中又は表
面上の対応の凹み及び/又は突起と協同1用する。ガス
ケットは隣接アノードとカソードとの間に定位させ得る
。
及び/又は凹みはアノード及びカソードの表面中又は表
面上の対応の凹み及び/又は突起と協同1用する。ガス
ケットは隣接アノードとカソードとの間に定位させ得る
。
前記のガスケットはフレーム様構造を有しても良く、フ
レームの内部の空間は電解槽中にア、ノード又はカソー
ド区室の一部を形成する空間τ与えるものである。
レームの内部の空間は電解槽中にア、ノード又はカソー
ド区室の一部を形成する空間τ与えるものである。
別法として電解槽のアノード及びカソードはそれら自体
別個のガスケットに定位させることができ1例えば各々
のアノード及びカソードはフレーム様のガスケットに定
位させ且つ該ガスケットによって保持することができ1
例えばガスケット中の凹みに定位させ得る。この場合に
は、ガスケットの茨面上又Vi表面中の突起及び/又は
凹みはこれに隣接する別のガスケットの表面中又は表面
上の対応の凹み及び/又は突起と協同f’ll’用する
。
別個のガスケットに定位させることができ1例えば各々
のアノード及びカソードはフレーム様のガスケットに定
位させ且つ該ガスケットによって保持することができ1
例えばガスケット中の凹みに定位させ得る。この場合に
は、ガスケットの茨面上又Vi表面中の突起及び/又は
凹みはこれに隣接する別のガスケットの表面中又は表面
上の対応の凹み及び/又は突起と協同f’ll’用する
。
概してガスケットハ平面状であり、ガスケットの7表面
上又は7表面中あるいけ両表面即ち反対面上又は反対面
中に突起及び/又は凹みを包有し得る。
上又は7表面中あるいけ両表面即ち反対面上又は反対面
中に突起及び/又は凹みを包有し得る。
ガスケットはその1表面上及び7表面中に突起と凹・み
との両方を包有してなるのが好ましい。
との両方を包有してなるのが好ましい。
即ち、前記のガスケットは、アノード及びこれに隣接す
るカン−pの7表面中又は1表面上あるいはこれに隣接
する一つのガスケットの1表面中又i/表面上の対応の
凹み及び/又は突起と協同するのに過した複数の突起及
び/又は凹与をその反対面上又は反対面中に包含し得る
。
るカン−pの7表面中又は1表面上あるいはこれに隣接
する一つのガスケットの1表面中又i/表面上の対応の
凹み及び/又は突起と協同するのに過した複数の突起及
び/又は凹与をその反対面上又は反対面中に包含し得る
。
前記のガスケットはその表面上に任意の適当な形状の突
起を包含でき、凹みは突起と協同するのに意図した形状
を有するものでめる。例えば、突起はガスケットの表面
に′スタッドの形であることができる。スタッドは形状
が矩形であり例えば四角形又は長方形でらることができ
、又は形状が円筒形でおることができる。前記の凹みは
突起の形状とwjjlWIするように形成するものであ
シ、凹みはガスケットの1表面から他表面に通過する対
応形状の孔によりガスケット中に与えることができる。
起を包含でき、凹みは突起と協同するのに意図した形状
を有するものでめる。例えば、突起はガスケットの表面
に′スタッドの形であることができる。スタッドは形状
が矩形であり例えば四角形又は長方形でらることができ
、又は形状が円筒形でおることができる。前記の凹みは
突起の形状とwjjlWIするように形成するものであ
シ、凹みはガスケットの1表面から他表面に通過する対
応形状の孔によりガスケット中に与えることができる。
本発明の電解槽の特定の具体例では、末端のアノード及
びカソード以外の各々のアノード及び各々のカッ−Pは
l対のガスケット同志の間に定位され、ガスケットはア
ノ−r又はカン−pに向い合うガスケットの少くとも7
表面上又は1表面中に複数の突起及び/又は凹みを包有
して麦)、アノード又はカソードはその表面中に凹みを
包有してなシ、/方又は両方のガスケットの表面上の突
起はアノ−P又はカソード中の凹みを通過し且つアノ−
r又はカン−Pの反対nJ上のガスケットの表面中の対
応の凹みと協同する。
びカソード以外の各々のアノード及び各々のカッ−Pは
l対のガスケット同志の間に定位され、ガスケットはア
ノ−r又はカン−pに向い合うガスケットの少くとも7
表面上又は1表面中に複数の突起及び/又は凹みを包有
して麦)、アノード又はカソードはその表面中に凹みを
包有してなシ、/方又は両方のガスケットの表面上の突
起はアノ−P又はカソード中の凹みを通過し且つアノ−
r又はカン−Pの反対nJ上のガスケットの表面中の対
応の凹みと協同する。
ガスケットの表面上及び/又は表面千の突起及び/又は
凹みは電m槽の組立て中にガスケットを正確に定位させ
る所要の結果を与えるように分布させるべきでろシしか
もガスケットが電解槽の使用中に電解槽のその既定の位
置に留まるように確保すべきである。
凹みは電m槽の組立て中にガスケットを正確に定位させ
る所要の結果を与えるように分布させるべきでろシしか
もガスケットが電解槽の使用中に電解槽のその既定の位
置に留まるように確保すべきである。
一般に突起及び/又は凹みは20CIn以下だけ離して
配置されるものであシ、−傷程の小さ力距離だけ離して
さえ配置され得る。しかしながら、これらの間隔は一般
的カ手引として役立つように意図され、限定するものと
意図されるものではない。
配置されるものであシ、−傷程の小さ力距離だけ離して
さえ配置され得る。しかしながら、これらの間隔は一般
的カ手引として役立つように意図され、限定するものと
意図されるものではない。
前記ガスケットの厚さは少くとも一部は電解槽のアノ−
P又はカソード区室の寸法を決定するものである。例え
ぼガスケット中/〜20mの範囲の厚さを有し得る。
P又はカソード区室の寸法を決定するものである。例え
ぼガスケット中/〜20mの範囲の厚さを有し得る。
前記の突起は、電解槽の組立て甲にガスケットを正確に
定位させる所望の結果を達成するのに十分な総数により
ガスケットの表面から堂々と直立すべきでありしかもガ
スケットが電解槽の使用中に電解槽のその既定の位置に
留まるように確保すべきである。即ち、前記の突起はこ
れが協同する凹みに比較的ぴったりとした嵌合部を形成
するのが好ましい。
定位させる所望の結果を達成するのに十分な総数により
ガスケットの表面から堂々と直立すべきでありしかもガ
スケットが電解槽の使用中に電解槽のその既定の位置に
留まるように確保すべきである。即ち、前記の突起はこ
れが協同する凹みに比較的ぴったりとした嵌合部を形成
するのが好ましい。
前記、のガスケットti電気絶縁材料製であるべきであ
る。ガスケットは電解槽中に10a密封部を達成するの
を助力するために可撓性でありしかも好ましくは弾性で
あるのが望ましい。
る。ガスケットは電解槽中に10a密封部を達成するの
を助力するために可撓性でありしかも好ましくは弾性で
あるのが望ましい。
前記のガスケットは有機乗合体材料から形成されるのが
適当であり、該材料は例えばポリオレフィン例えばポリ
エチレン又はポリプロピレン;炭化水素エラストマー例
えばエチレンープロピレンジエンゴムを基剤と7するエ
ラストマー−又は塩素化炭化水素例えばポリ塩化ビニル
又にポリ塩化ビニリデンであル得る。ガスケットの材質
は電解槽中の液体に対して化学的に耐性で多ゐのが望ま
しく、電解槽をアルi +7金属塩化書の水溶液の電解
に用いようとする時には、ガスケットの′@負はフッ素
化重合体、材料、fIlえはポリテトラフルオロエチレ
ン、ポリフッ化ビニル、ポリフッ化ビニリデン、フッ素
化エチレン−プロピレン共重合体、テトラフルオロエチ
レン−ヘキサフルオロプロピレン共重合体又はか\るフ
ッ素化重合体材料の外層含有する基材であることができ
る。
適当であり、該材料は例えばポリオレフィン例えばポリ
エチレン又はポリプロピレン;炭化水素エラストマー例
えばエチレンープロピレンジエンゴムを基剤と7するエ
ラストマー−又は塩素化炭化水素例えばポリ塩化ビニル
又にポリ塩化ビニリデンであル得る。ガスケットの材質
は電解槽中の液体に対して化学的に耐性で多ゐのが望ま
しく、電解槽をアルi +7金属塩化書の水溶液の電解
に用いようとする時には、ガスケットの′@負はフッ素
化重合体、材料、fIlえはポリテトラフルオロエチレ
ン、ポリフッ化ビニル、ポリフッ化ビニリデン、フッ素
化エチレン−プロピレン共重合体、テトラフルオロエチ
レン−ヘキサフルオロプロピレン共重合体又はか\るフ
ッ素化重合体材料の外層含有する基材であることができ
る。
本発明の別の具体例では、電解槽に用いるためのガスケ
ットが提供され、該ガスグツトはその表面上又は表面中
に4IL数の突起及び/又は凹みを包有してなる。
ットが提供され、該ガスグツトはその表面上又は表面中
に4IL数の突起及び/又は凹みを包有してなる。
電解槽中のセパレーターは隔膜型又な1オン交換膜型の
ものでbシ得ゐ。
ものでbシ得ゐ。
隔膜型電解情では、別個のアノーV区呈とカソード区室
とを形成するのに隣接する7ノーPとカソードとの間に
定位させた七ノ(レータ−は微細多孔質であり、使用中
に電解液に隔膜を通ってアノード区室力・らカッ−1区
室に移動する。即ち、アルカリ金属塩化物の水溶液を電
解する場合には。
とを形成するのに隣接する7ノーPとカソードとの間に
定位させた七ノ(レータ−は微細多孔質であり、使用中
に電解液に隔膜を通ってアノード区室力・らカッ−1区
室に移動する。即ち、アルカリ金属塩化物の水溶液を電
解する場合には。
生ずる槽液はアルカリ金属塩化物とアルカリ金属水酸化
物との水溶液よりなる。
物との水溶液よりなる。
1オン交換膜型の電解槽でに、セパレーター一本質的に
水圧不浸透性でる一す、使用cPに1オン種又は水和し
た1オン橡は膜を横切って電解槽の区室間で移動する。
水圧不浸透性でる一す、使用cPに1オン種又は水和し
た1オン橡は膜を横切って電解槽の区室間で移動する。
即ち前記の膜η・カチオン交換膜である場合には、カチ
オンが廁を横切って運搬され、しかもアルカリ金属塩化
物の水溶液を電解する場合には槽液はアルカリ金鵜水齢
化物の不溶液よりなる。
オンが廁を横切って運搬され、しかもアルカリ金属塩化
物の水溶液を電解する場合には槽液はアルカリ金鵜水齢
化物の不溶液よりなる。
電解槽で用いるべきセ・ξレーターが微細多孔質の隔膜
である場合には、111IPl膜の種類は電解槽で電解
させるべき電解液の種類に応じて決まるものである。V
M膜は電解液及び電解生成物による劣化に対して耐性で
おるへきでめシ、アルカリ金編塩化物の水溶液を電解し
ようとす2tJa合には、隔膜はフッ素含有重合体材料
’+ち形成場れるのが這癌である。何故ならばか5る材
料は電解で生じた塩素及びアルカリ雀鵬水酸化物による
劣化に対して一般に耐性であるからである。微細多孔質
の隔膜はポリテトラフルオロエチレン製であるのが好ま
しいが、用い侍る徊の材料には倒えにテトラフルオロエ
チレン−ヘキサフルオロプロピレン共1合体、フッー化
ヒニリデ71合体及び共重合体及びフッX化エチレン−
プロピレン共皿会体がめゐ。
である場合には、111IPl膜の種類は電解槽で電解
させるべき電解液の種類に応じて決まるものである。V
M膜は電解液及び電解生成物による劣化に対して耐性で
おるへきでめシ、アルカリ金編塩化物の水溶液を電解し
ようとす2tJa合には、隔膜はフッ素含有重合体材料
’+ち形成場れるのが這癌である。何故ならばか5る材
料は電解で生じた塩素及びアルカリ雀鵬水酸化物による
劣化に対して一般に耐性であるからである。微細多孔質
の隔膜はポリテトラフルオロエチレン製であるのが好ま
しいが、用い侍る徊の材料には倒えにテトラフルオロエ
チレン−ヘキサフルオロプロピレン共1合体、フッー化
ヒニリデ71合体及び共重合体及びフッX化エチレン−
プロピレン共皿会体がめゐ。
適当な微細多孔質隔膜は例えば英国特許第1j039/
!i号明細蕾に記載された隔膜であり、該特許iCはフ
ィブリルによって相互に結合てれたノードの微細構造を
石するポリテトラフルオロエチレンの做細多孔賀VB膜
が記事されてンシ、また英国特許第ioざ/Q≠を号明
細曹に記載された隔膜であり、該特許にはポリテトラフ
ルオロエチレンのシートから柱状元横剤を抜出丁ことに
より1R造した微細多孔質隔膜が記載てれている。他の
適当な微細多孔質隔膜に文献に記載される。
!i号明細蕾に記載された隔膜であり、該特許iCはフ
ィブリルによって相互に結合てれたノードの微細構造を
石するポリテトラフルオロエチレンの做細多孔賀VB膜
が記事されてンシ、また英国特許第ioざ/Q≠を号明
細曹に記載された隔膜であり、該特許にはポリテトラフ
ルオロエチレンのシートから柱状元横剤を抜出丁ことに
より1R造した微細多孔質隔膜が記載てれている。他の
適当な微細多孔質隔膜に文献に記載される。
電解槽で用いるべき七)ξレーターがカチオン交換膜で
ある場合には、この膜、の種類はまた電解槽で電解しよ
うとする電解液の種類に応じて決まる。
ある場合には、この膜、の種類はまた電解槽で電解しよ
うとする電解液の種類に応じて決まる。
この膜は電解液及び電解主成物による劣化に対して耐性
であるべきであり、アルカリ金属塩化物の水溶液全電解
しようとする場合にζこの4オン交換膜Glカチオン父
換基例えばスルホン酸基、カルゼン酸基又はホスホン酸
基又にこれらの誘導体又はλ・つ又はそれ以上のか\る
基の組合せを含有し且つフッ素を含有する1合体材料か
ら゛形成するのが適当でめる。
であるべきであり、アルカリ金属塩化物の水溶液全電解
しようとする場合にζこの4オン交換膜Glカチオン父
換基例えばスルホン酸基、カルゼン酸基又はホスホン酸
基又にこれらの誘導体又はλ・つ又はそれ以上のか\る
基の組合せを含有し且つフッ素を含有する1合体材料か
ら゛形成するのが適当でめる。
適白なカチオン交換膜fi例えば英国特計第1/1ダ3
2/号、第tao29xo号、第/≠044673号。
2/号、第tao29xo号、第/≠044673号。
第1ダ!;3070号、第14’977μg号、第71
7977ダタ号、第1!/1317号及び第1z3io
tr号明細書に記載され、たカチオン交換膜である。
7977ダタ号、第1!/1317号及び第1z3io
tr号明細書に記載され、たカチオン交換膜である。
、前記のセパレーターに電解槽1’PK適所に取付ける
ことができ1例え/ゴセパレーターをガスケットに固冗
することに工す又はl対の@接するガスケットの表面、
同志の同にセパレーター會紬め付は保持することによシ
取付は得る。七ノξレータ−は例えばその表面中に複数
の孔を備えること梯できこれらの孔を通してセ・ぞレー
タ−に隣接するガスケットの表面上の突起を定位式せ得
る。セノξレータ−の表面中のか\る孔は電解槽中にセ
・ξレーターを正確に定位させるのを助力する。
ことができ1例え/ゴセパレーターをガスケットに固冗
することに工す又はl対の@接するガスケットの表面、
同志の同にセパレーター會紬め付は保持することによシ
取付は得る。七ノξレータ−は例えばその表面中に複数
の孔を備えること梯できこれらの孔を通してセ・ぞレー
タ−に隣接するガスケットの表面上の突起を定位式せ得
る。セノξレータ−の表面中のか\る孔は電解槽中にセ
・ξレーターを正確に定位させるのを助力する。
電解槽中の電極は一般に全域又は合金製であり、該金属
又は合金の種類は電極をアノ−p又はカン−Pとして用
いようとするかどうかに応じて決まり且つ電解槽で電解
しようとする電解液のVi類に応じて決まる。
又は合金の種類は電極をアノ−p又はカン−Pとして用
いようとするかどうかに応じて決まり且つ電解槽で電解
しようとする電解液のVi類に応じて決まる。
アルカリ金属塩化物の水溶液を電解しようとする場合で
しか本電極をアノ−rとして用い=うとする場合には、
該電極はノ1ルム形成性金属又はこれのき金から成るの
が適当であシ、例えばジルコニウム、ニオブ、タングス
テン又はタンタルから成るがチタンから成るのが好まし
く、アノ−rの表面は電導性で電気的触媒作用のある材
料の被覆層を担持するのが適当である。前記の被覆層は
/り以上の白金涙金^即ち白金、ロジウム、づリジウム
、ルテニウム、オスミウム又はノミラジウム及び/又は
1つ以上のこれらの金属の酸化物を包含し得る。白金族
金属及び/又Fi酸化物の被侵層は7つ以上の非貴金楓
酸化物例えは二酸化チタンと組合せて存在し得る。アル
カリ金属塩化物の水溶液を電解槽中のアノード被憶層と
して用いる電導性で電気的触媒作用のある材料及びか\
る被覆層の施用方法に技術的に周知でおる。
しか本電極をアノ−rとして用い=うとする場合には、
該電極はノ1ルム形成性金属又はこれのき金から成るの
が適当であシ、例えばジルコニウム、ニオブ、タングス
テン又はタンタルから成るがチタンから成るのが好まし
く、アノ−rの表面は電導性で電気的触媒作用のある材
料の被覆層を担持するのが適当である。前記の被覆層は
/り以上の白金涙金^即ち白金、ロジウム、づリジウム
、ルテニウム、オスミウム又はノミラジウム及び/又は
1つ以上のこれらの金属の酸化物を包含し得る。白金族
金属及び/又Fi酸化物の被侵層は7つ以上の非貴金楓
酸化物例えは二酸化チタンと組合せて存在し得る。アル
カリ金属塩化物の水溶液を電解槽中のアノード被憶層と
して用いる電導性で電気的触媒作用のある材料及びか\
る被覆層の施用方法に技術的に周知でおる。
アルカリ金属塩化物の水溶液を電解しよりとする場合で
電極金力ソードとして用い工うとする場合には、電極は
鉄又は鋼から成るか又は他の適当な金属例えばニラゲル
から成るのが適当である。
電極金力ソードとして用い工うとする場合には、電極は
鉄又は鋼から成るか又は他の適当な金属例えばニラゲル
から成るのが適当である。
カソードは、電解の除の水系過電圧を低’F芒せるのに
意図した材料で被慣し得る。
意図した材料で被慣し得る。
前記電極は少くとも一部は有孔表面を有することができ
、例えば電極は有孔板であることができめるいは1つ以
上の網目表面例えば織成網目を有することができ、るる
いに複数の離して配置した伸長部材例えば複数の細片を
包含でき、該細片は一般に互いに平行であり電解槽中に
垂直に配置される。
、例えば電極は有孔板であることができめるいは1つ以
上の網目表面例えば織成網目を有することができ、るる
いに複数の離して配置した伸長部材例えば複数の細片を
包含でき、該細片は一般に互いに平行であり電解槽中に
垂直に配置される。
電解槽は単極式電解槽又は複極式電解槽であることがで
き、即ち電解槽は互いに分離させた個々のアノ−Pとカ
ソードとを包有で@あるいはアノード及びカン−Pは複
極式電極の形で互いに組合わせ得る。
き、即ち電解槽は互いに分離させた個々のアノ−Pとカ
ソードとを包有で@あるいはアノード及びカン−Pは複
極式電極の形で互いに組合わせ得る。
電解槽でに、7ノ−P区室は、適当には共通のへツタ゛
−からアノード区室に電解液を供給する手段と、アノー
ド区室から電解生成物を取出す手段とを備えている。同
様に電′ps′WIの刀ソーP区室は該区室から電解生
成Wt−取出す手段と、場合によっては水又は他の流体
を適当にL共通のヘッダーから該区室に供給する手段と
を備えている。
−からアノード区室に電解液を供給する手段と、アノー
ド区室から電解生成物を取出す手段とを備えている。同
様に電′ps′WIの刀ソーP区室は該区室から電解生
成Wt−取出す手段と、場合によっては水又は他の流体
を適当にL共通のヘッダーから該区室に供給する手段と
を備えている。
例えば電解4t−アルカリ金属塩化物の水溶液の電解に
用い=9とする場合には、電解槽のアノード区室はアル
カリ金属塩化物の水溶液をアノード区室に供給する手段
と涸渇したアルカリ金属塩・化物の水溶gをアノーr区
呈から取出丁手段とを備えており、電解槽のカン−1区
室は水素及びアルカリ金属水酸化物含有槽液全カン−1
区室から取出す手段と、場合によっては且つ必要ならば
水又はアルカリ金属水酸化物の希薄溶液をカンード区室
に供給する手段とを備えている。
用い=9とする場合には、電解槽のアノード区室はアル
カリ金属塩化物の水溶液をアノード区室に供給する手段
と涸渇したアルカリ金属塩・化物の水溶gをアノーr区
呈から取出丁手段とを備えており、電解槽のカン−1区
室は水素及びアルカリ金属水酸化物含有槽液全カン−1
区室から取出す手段と、場合によっては且つ必要ならば
水又はアルカリ金属水酸化物の希薄溶液をカンード区室
に供給する手段とを備えている。
本発明を次に添附図面を参照して説明する。第1図、第
3図及び第5図は金属電極の一部と電解槽の一部をなす
組合せたl対のガスケットとの等積図解図でめシ、第λ
図、第弘図及び第6図は組立てた形で第1凶、第3図及
び第一を図にそれぞれ示した金属電極の一部と細片ぜた
l対のカスケラトとの断囲図所図である。
3図及び第5図は金属電極の一部と電解槽の一部をなす
組合せたl対のガスケットとの等積図解図でめシ、第λ
図、第弘図及び第6図は組立てた形で第1凶、第3図及
び第一を図にそれぞれ示した金属電極の一部と細片ぜた
l対のカスケラトとの断囲図所図である。
ガスケツ・トと電極との全俸の詳細な形状に壓していな
い。倒故ならはか\る詳細な形状はtm槽の特定の構造
に応じて決まるからである。前記の図iIiはKm慣の
倒れの構造にも容易に応用し得る不発明の原理を応用し
た特定の具体?Il會説明する。
い。倒故ならはか\る詳細な形状はtm槽の特定の構造
に応じて決まるからである。前記の図iIiはKm慣の
倒れの構造にも容易に応用し得る不発明の原理を応用し
た特定の具体?Il會説明する。
第7図及び第一図を参照するyr(Q、ソートの形の金
属電極/は電解槽中のアノード又にカソードであること
ができ、該電極は、これの表面中に3つのスリット(切
90)を形成し電極の表面に大体垂直な位fまでリップ
(唇状縁)3を折り曲けることによシ形成した複数の孔
−2を包有してなる。
属電極/は電解槽中のアノード又にカソードであること
ができ、該電極は、これの表面中に3つのスリット(切
90)を形成し電極の表面に大体垂直な位fまでリップ
(唇状縁)3を折り曲けることによシ形成した複数の孔
−2を包有してなる。
前記のリップ3は電極の1方の側及び反対@に交互に定
位させる。
位させる。
電極lの片11Ilに定位嘔せたガスケットタはエラス
トマーのエチレン−プロピレン−ジエン共重合体から成
り、ガスケットの表面上には成型した突起!を包有する
。電極lの反対側に定位させたガスケット7も同様に成
型した突起を及び凹みりを包有する。
トマーのエチレン−プロピレン−ジエン共重合体から成
り、ガスケットの表面上には成型した突起!を包有する
。電極lの反対側に定位させたガスケット7も同様に成
型した突起を及び凹みりを包有する。
電解槽に組立てた時にはガスケット≠の表面上の突起j
は電極l中の孔−2を通過し且つ電極/の反対側のガス
ケット7甲の凹みりに嵌合する。同様にガスケット7上
の突起lは電極l甲の孔−を通過し電極lの反対側のガ
スケット≠甲の凹み乙に嵌合する。リップ3は同様にそ
れぞれガスケットμ及び7中の凹みt及びり中に定位さ
れる。
は電極l中の孔−2を通過し且つ電極/の反対側のガス
ケット7甲の凹みりに嵌合する。同様にガスケット7上
の突起lは電極l甲の孔−を通過し電極lの反対側のガ
スケット≠甲の凹み乙に嵌合する。リップ3は同様にそ
れぞれガスケットμ及び7中の凹みt及びり中に定位さ
れる。
ガスケットダ、7は、それぞれ突起jと凹みt及び突起
ざと凹みりを担持する表面と反対のそれらの表向に凹み
と突起とを包有し得る。これらの突起及び凹みは次いで
これらの反対面に隣接して配置した電極上の孔及びリッ
プと協同作用し得る。
ざと凹みりを担持する表面と反対のそれらの表向に凹み
と突起とを包有し得る。これらの突起及び凹みは次いで
これらの反対面に隣接して配置した電極上の孔及びリッ
プと協同作用し得る。
第3図及び第≠図を参照すると、シートの形の金属電極
10が示てれ、該電極にシート中に一対の平行なスリッ
ト’l形成し次いでこれらのスリットによって境界が定
められた部分をノートの片側及び反対側に交互に移動さ
せることにより形成した突起/l及び凹みlコを包有し
てなる。電極10の片側に定位きせたガスケット73に
成型した突起lダと凹み/jとを包有する。同様に電極
10の反対側に定位させたガスケット16は成型した突
起17と凹み/l’とを包有する。
10が示てれ、該電極にシート中に一対の平行なスリッ
ト’l形成し次いでこれらのスリットによって境界が定
められた部分をノートの片側及び反対側に交互に移動さ
せることにより形成した突起/l及び凹みlコを包有し
てなる。電極10の片側に定位きせたガスケット73に
成型した突起lダと凹み/jとを包有する。同様に電極
10の反対側に定位させたガスケット16は成型した突
起17と凹み/l’とを包有する。
電解槽に組立て7c時にi”m、それぞれガスケット1
3及び/7の表面上の突起/ダ及び/71−j電極10
の凹みl−2VC定位され、電極10の突起//にそれ
ぞれガスケット/3及び16の表面中の凹みl!及び/
IVC定位される。
3及び/7の表面上の突起/ダ及び/71−j電極10
の凹みl−2VC定位され、電極10の突起//にそれ
ぞれガスケット/3及び16の表面中の凹みl!及び/
IVC定位される。
第3図及び第6図にボした具体例は、電極λθ中の−凹
みlりの形でのみ@/図及び第一図に示し穴具体カとは
異なる。凹み/9Q各々−りの直立するリップ−27及
び−2により境界が足められ、これらのリップは電極の
表面の片側 及び電極の表面の反対側に対と麦って交互
に突起している。
みlりの形でのみ@/図及び第一図に示し穴具体カとは
異なる。凹み/9Q各々−りの直立するリップ−27及
び−2により境界が足められ、これらのリップは電極の
表面の片側 及び電極の表面の反対側に対と麦って交互
に突起している。
第1図、第3図及び第3図は不発明の電解槽中の金属電
極とガスケットとの図解図でめジ、第一図、第亭図及び
第を図は本発明の電解槽中σ)金属電極と組合せたl対
のガスケットとの断面図解図で1凱図中lは電極、+及
び7はガスケット、!及びlは突起、2及びりは凹み、
10は電極。 it、lダ及び/7II′i突起、/2,11及びit
は凹み、/J及び16はガスケット、−20は電極。 lりは凹み、−/及び−2−2にリップをそれぞれ表わ
す。 図面の浄M(内存に変更なしン 手続補正書(方式) 昭和58年 6月14日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭癲58年 特許願 第 86716号2、発明の名称 電解槽及び電解槽用ガスケット 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 インペリアル・ケミカル・インダストリーズ
・ピーエルシー4、代理人 6、補正の内容 別紙の通り
極とガスケットとの図解図でめジ、第一図、第亭図及び
第を図は本発明の電解槽中σ)金属電極と組合せたl対
のガスケットとの断面図解図で1凱図中lは電極、+及
び7はガスケット、!及びlは突起、2及びりは凹み、
10は電極。 it、lダ及び/7II′i突起、/2,11及びit
は凹み、/J及び16はガスケット、−20は電極。 lりは凹み、−/及び−2−2にリップをそれぞれ表わ
す。 図面の浄M(内存に変更なしン 手続補正書(方式) 昭和58年 6月14日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭癲58年 特許願 第 86716号2、発明の名称 電解槽及び電解槽用ガスケット 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 インペリアル・ケミカル・インダストリーズ
・ピーエルシー4、代理人 6、補正の内容 別紙の通り
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 /、 少くとも7つのアノードと少くとも7つのカソー
ドと、アノ−Pと隣接カソードとの間に配置されしかも
電解槽を別個のアノード区室とカソード区室とに分割す
るセパレーターと、電気絶縁材料製の7つ以上のガスケ
ットとを包有してなる電解槽においてbM記のガスヶッ
トセ、アノード又はカソードあるいはこれに隣接するガ
スケットの表面中又汀表面上の対応の凹み及び/又は突
起と協同するのに適した複数の突起及び/又は凹みをそ
の表面上又は表面中に包含してなることを特徴とする電
解槽。 2 電解槽が複数の交互するアノード及びカソードと複
数のガスケットとを包有してなるフィルタープレス型電
解槽である特許請求の範囲第1項記載の電解槽。 3、 ガスケットは、アノード及び/又はカン−Pの表
面中又は表面上の対応の凹み及び/又は突起と協同する
突起及び/又は凹みをその表面上又は表面中に包含して
なる特許請求の範囲鴫/項又は第2項記載の電解槽。 皇 ガスケットは、アノード又はカノード区室の一部を
成すフレームの内部に空間ン有する平面フレーム様構造
を有するガスケットである響許精求の範囲第7項〜第3
項の何れかに記載の電解槽−よ ガスケットの表面上又
は表面中の突起゛及び/又は凹みはこれに隣接する別の
ガスケットの表面中又は表面上の対応の肥み及び/又は
突起と協同する特許請求の範囲第1項、外コ項及び第グ
項の何れかに記載の電解槽。 6、 ガスケットはその表面上及び表面中に突起と凹み
との両方を包有してなる特許請求の範囲第1項〜第j項
の何れかに記載の電解槽。 7 ガスケットはこれの反対表面上又は反対表面中に突
起及び/又は凹みを包有してなる特許請求の範囲第1項
〜第2項の同れかに記載の電解槽。 L ガスケットの表面上又′/′i表面中の突起及び/
又は凹みはアノード及びこれに隣接するカソードの表面
中又は表面上の対応の凹み及び/又は突起と協同する特
許請求の範囲第7墳記載の電解槽っタ アノード又はカ
ソードは一対のガスケット同志の間に配歇され、ガスケ
ツ)dアノード又セカソードに向い合うガスケットの少
くとも7表面上又は7表面中に複数の突起及び/又は凹
みを包Mしてなり、アノード又はカソードは七の表面中
に凹みを包有してなり、1万又は両方のガスケットの表
面上の突起はアノード又はカソード中の凹みを通過し且
つアノード又はカン−Pの反対側上のガスケットの表面
中の対応の凹みと協同する特許請求の範囲第1項〜第1
項の何れかに言i載の電解槽。 10、ガスケットの表面上゛又は表面中の突起及び/又
は凹みは/〜20αの範囲の距離だけ離れて配114れ
ている特許請求の範囲第7項〜第り項の何れかに記載の
電解槽。 //、ガスケットは/〜−〇11IIの範囲の厚さを有
する特許請求の範囲第1項〜第7θ項の111Jれかに
記載の電解槽。 12 ガスケットu弾性材料製である特許請求の範囲第
1項〜第1/墳の何れかに記載の電解槽。 /3 セノξレータ−は微細多孔質の隔膜である特許請
求の範囲第2項〜第1コ項の何れかに1ピ載の電解4゜ /l セノぞレータ−はカチオン父換膜である特許請求
の範囲第1項〜鳴!2項の門れかに記載の電解槽。 /! 七ノぞレータ−を/対の隣接するガスケットの表
面同志の筒に峙め寸は保持する特許請求の範囲第1項〜
第1弘項の何れかに記載の電解槽。 #、 [解槽に南回るに適当な電気絶縁材料製のガスケ
ットにおいて、該ガスケツ)!d、アノード又はカソー
ド又はこれに隣接するガスケットの表面中又は表面上の
対応の凹み及び、/又は突起と協同するのに適した複数
の突起及び/又は凹みをその表面上又は表面中に包有し
てなることを特徴とする電解槽用のガスケット /7 ガスケットはアノード又はカソード区室の=
!E f形成するOに役立つフレームの内部に空間を有
する平面フレーム株構造を有するものである特許請求の
範囲第7を項&’載のガスケット。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8214532 | 1982-05-19 | ||
| GB8214532 | 1982-05-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58210182A true JPS58210182A (ja) | 1983-12-07 |
Family
ID=10530452
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58086716A Pending JPS58210182A (ja) | 1982-05-19 | 1983-05-19 | 電解槽及び電解槽用ガスケツト |
| JP1993053481U Expired - Lifetime JP2515142Y2 (ja) | 1982-05-19 | 1993-10-01 | 電解槽用ガスケット |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993053481U Expired - Lifetime JP2515142Y2 (ja) | 1982-05-19 | 1993-10-01 | 電解槽用ガスケット |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4493759A (ja) |
| EP (1) | EP0094772B1 (ja) |
| JP (2) | JPS58210182A (ja) |
| AT (1) | ATE38860T1 (ja) |
| AU (1) | AU563358B2 (ja) |
| CA (1) | CA1269638A (ja) |
| DD (1) | DD209853A5 (ja) |
| DE (1) | DE3378538D1 (ja) |
| GB (1) | GB8312043D0 (ja) |
| IN (1) | IN159462B (ja) |
| ZA (1) | ZA833345B (ja) |
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| JP2025504297A (ja) * | 2021-12-23 | 2025-02-12 | ティッセンクルップ・ヌセラ・アクチェンゲゼルシャフト・ウント・コンパニー・コマンディトゲゼルシャフトアウフアクチェン | 封止された電解セル |
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| US4654134A (en) * | 1985-08-02 | 1987-03-31 | The Dow Chemical Company | Combination seal and tentering means for electrolysis cells |
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