JPS5821039A - 流体入り防振ゴム用の流体 - Google Patents
流体入り防振ゴム用の流体Info
- Publication number
- JPS5821039A JPS5821039A JP11730581A JP11730581A JPS5821039A JP S5821039 A JPS5821039 A JP S5821039A JP 11730581 A JP11730581 A JP 11730581A JP 11730581 A JP11730581 A JP 11730581A JP S5821039 A JPS5821039 A JP S5821039A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fluid
- vibration
- vibro
- freezing
- range
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F9/00—Springs, vibration-dampers, shock-absorbers, or similarly-constructed movement-dampers using a fluid or the equivalent as damping medium
- F16F9/006—Springs, vibration-dampers, shock-absorbers, or similarly-constructed movement-dampers using a fluid or the equivalent as damping medium characterised by the nature of the damping medium, e.g. biodegradable
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Combined Devices Of Dampers And Springs (AREA)
- Lubricants (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明扛流体入シ防振fム用の流体に関し、更に詳述す
ると低温での凍結及び高温でのキャビテーシ目ンの発生
が防止され、使用温度範囲の広い防振fム用流体に関す
る。
ると低温での凍結及び高温でのキャビテーシ目ンの発生
が防止され、使用温度範囲の広い防振fム用流体に関す
る。
従来、例えばエンジンマクントに使用すゐ防振がムとし
て第1図に示すような流体減衰管利用した防振fムが知
られている。即ち、第1図中1゜2は上下一対の剛性円
板、3はこれら両円板1゜2を同軸上に固定する支承ス
タンP、4は車体と一体の支承板、5.6tiこの支承
板4?挾んで上記両円板1.2の周縁部にそれぞれ液密
に配された上下一対O1l状プム弾性体5,6によシ形
成される中空室を上下二室8s、8mに区画する仕切p
板、8拡この仕切〕板7の中央部に穿設され、上記両室
8s、8諺を互に連通するオリフィスであシ、上記両室
Bs、&に減衰液体が充満せしめられるものであって、
支承スタンP3に低周波振動が加わった場合、上下の剛
性円板l、2が共働して上記画室& aSmの容積の交
互変化が生じ、これによって両m81゜S寓内の減衰液
体がオリフィス8を通って流動し、その粘性抵抗によシ
大きな減衰力が発生し、振動絶縁の効果が尭揮されるも
のである。
て第1図に示すような流体減衰管利用した防振fムが知
られている。即ち、第1図中1゜2は上下一対の剛性円
板、3はこれら両円板1゜2を同軸上に固定する支承ス
タンP、4は車体と一体の支承板、5.6tiこの支承
板4?挾んで上記両円板1.2の周縁部にそれぞれ液密
に配された上下一対O1l状プム弾性体5,6によシ形
成される中空室を上下二室8s、8mに区画する仕切p
板、8拡この仕切〕板7の中央部に穿設され、上記両室
8s、8諺を互に連通するオリフィスであシ、上記両室
Bs、&に減衰液体が充満せしめられるものであって、
支承スタンP3に低周波振動が加わった場合、上下の剛
性円板l、2が共働して上記画室& aSmの容積の交
互変化が生じ、これによって両m81゜S寓内の減衰液
体がオリフィス8を通って流動し、その粘性抵抗によシ
大きな減衰力が発生し、振動絶縁の効果が尭揮されるも
のである。
この場合、この流体入p防振ゴムの流体(減衰液体)と
しては主に水が用いられているが、水は低温で容易に凍
結するため、エチレングリコール80%、水20%から
なる不凍液tI!用することも打身われている。
しては主に水が用いられているが、水は低温で容易に凍
結するため、エチレングリコール80%、水20%から
なる不凍液tI!用することも打身われている。
しかし、この種の不凍液は、特に80C以上の高温では
キャビテーションが発生して動特性が着しく低下し、振
動絶縁効果が十分発揮されない問題が生じ、このため予
圧を与えてキャビテーションの発生管防止する必要があ
ったが、それにも限度があり、またこのように予圧を与
えるため防振ゴムの構造も複雑化すゐ場合があった。
キャビテーションが発生して動特性が着しく低下し、振
動絶縁効果が十分発揮されない問題が生じ、このため予
圧を与えてキャビテーションの発生管防止する必要があ
ったが、それにも限度があり、またこのように予圧を与
えるため防振ゴムの構造も複雑化すゐ場合があった。
本発明はかかる問題点管解決したもので、常圧において
一25℃もしくはそれ以下の温度まで凍結のおそれなく
使用し得ると共に、140cもしくはそれ以上の温[1
でキャビテーションの発生のおそれなく使用し得、従っ
て非常に使用温度範囲が広く、この範囲で振動絶縁効果
を有効に発揮させることのできる流体入シ振動シム用の
流体(減衰液体)t−提供することを@的とする。
一25℃もしくはそれ以下の温度まで凍結のおそれなく
使用し得ると共に、140cもしくはそれ以上の温[1
でキャビテーションの発生のおそれなく使用し得、従っ
て非常に使用温度範囲が広く、この範囲で振動絶縁効果
を有効に発揮させることのできる流体入シ振動シム用の
流体(減衰液体)t−提供することを@的とする。
即ち、本発明は上記目、的を達成するため、エチレン/
17コール プロピレングリコール、及ヒ水の3成分
を第2図に示すように三角座標で表わしたときに、A点
(□95%、0%、5%)、B点(90%、0%、10
%)、0点(0%、90%、10%)、D点(θ%、1
00%、0%)1点(85%、15%、0%)の5点A
−Et−頂点として形成される斜線で示した五角形の辺
上もしくはこの五角形内に存する組成を有する液体管防
振fム用流体として用いたものである。なお、%はいず
れも容量%である(以下同じ)。
17コール プロピレングリコール、及ヒ水の3成分
を第2図に示すように三角座標で表わしたときに、A点
(□95%、0%、5%)、B点(90%、0%、10
%)、0点(0%、90%、10%)、D点(θ%、1
00%、0%)1点(85%、15%、0%)の5点A
−Et−頂点として形成される斜線で示した五角形の辺
上もしくはこの五角形内に存する組成を有する液体管防
振fム用流体として用いたものである。なお、%はいず
れも容量%である(以下同じ)。
この防振ゴム用の流体は、いずれもその凍結点は一25
℃以下、沸点は140℃以上であl)、−25℃〜14
0Cもしくはこれより広い範囲で予圧1与えなくとも凍
結及びキャビテーションの発生がなく、防振ゴムの低温
及び高温時における特性の低下管肪止し得るもので、流
体入シ防振がムの性能全最大限発揮させることができる
ものである。
℃以下、沸点は140℃以上であl)、−25℃〜14
0Cもしくはこれより広い範囲で予圧1与えなくとも凍
結及びキャビテーションの発生がなく、防振ゴムの低温
及び高温時における特性の低下管肪止し得るもので、流
体入シ防振がムの性能全最大限発揮させることができる
ものである。
tた、本発明の防振がム用流体は、広い温度範囲に亘夛
損失係数(tanJ)が一定であり、防振がム用流体と
して優れた特性1有しているものである。
損失係数(tanJ)が一定であり、防振がム用流体と
して優れた特性1有しているものである。
即ち、第3図はこれを示すもので、図中Fはエチレング
リコール90%、プロピレングリコール51%、水5%
の組成を有する本発明振動シム用流体、Gはエチレング
リコール80%、水20%の従来品であり、第3図から
明らかなように従来品は70℃付近で損失係数が低下す
るが、本発明流体は一30〜120Cの温度範囲で損失
係数が雌ぼ一定である。
リコール90%、プロピレングリコール51%、水5%
の組成を有する本発明振動シム用流体、Gはエチレング
リコール80%、水20%の従来品であり、第3図から
明らかなように従来品は70℃付近で損失係数が低下す
るが、本発明流体は一30〜120Cの温度範囲で損失
係数が雌ぼ一定である。
本発明の防振がム用流体社、エンジンマウント、ブツシ
ュ、テンションロツy、ストラツタマウント等、その他
必要箇所に配置される流体入シ防振がムに対し、この防
振fム用の流体として使用することができる。この場合
、本発明流体が充満される流体入υ防振fムの構造は特
に制限されず、111図に示し几ような構成の防振シム
に対して使用し得ることは勿論であるが、第4図に示し
たような流体入シ防撮プムに対して好適に使用し得る。
ュ、テンションロツy、ストラツタマウント等、その他
必要箇所に配置される流体入シ防振がムに対し、この防
振fム用の流体として使用することができる。この場合
、本発明流体が充満される流体入υ防振fムの構造は特
に制限されず、111図に示し几ような構成の防振シム
に対して使用し得ることは勿論であるが、第4図に示し
たような流体入シ防撮プムに対して好適に使用し得る。
即ち、第4図に示す流体人夛防振ゴムは、一端面が閉塞
する可撓性の円筒状薄肉シリンダ10の他端部外馬面に
厚内フランジ11を環状に膨…する如く一体に設けてな
るシム又はfム状弾性材料によって形成された成形袋体
12に対し、上記厚内7ランゾ11をせん断方向の内部
摩擦による振動の減衰に供する配置でこの厚内7ランジ
11の外周面に金属等の剛性材料よシなる外筒13を固
着すると共に、上記厚内7ランジ11の内周壁近傍に金
属等の剛性材料よ)なる内筒14の一端側f:m設し、
上記外筒13に取付は用スタフy15を設けた支承板1
6を取シ付けてこの支承板16及び上記シリンダ10と
7ランゾ11によって囲繞される密閉空間Sを形成し、
また上記内筒14の他端を車体17等の所定配置箇所に
取り付けて密閉空気室Tを形成し、かつ上記密閉空間S
t−二室S1.S!に区画すると共にオリフィス18e
形成してこれら両室S1.82間を連通することによシ
上記外筒13及び内筒14間の相対変位に対して上記両
室Ss assに充満された減衰液体の絞り流動の制限
に基づく減衰力を発生させるオリフィス板19を上記シ
リンダlOに固着した構成を有するものである。この第
4図に示す防振ゴムは、第1−に示す防振ゴムが高周波
振動領域での振動伝達率が著しく悪いのに対し、低周波
、高周波を問わず稼動周波数全領域に亘って有効に振動
絶縁の効果が発揮されるものであるが、本発明防振fム
用流体は、この第4図に示す構成の防振fムの二j18
t。
する可撓性の円筒状薄肉シリンダ10の他端部外馬面に
厚内フランジ11を環状に膨…する如く一体に設けてな
るシム又はfム状弾性材料によって形成された成形袋体
12に対し、上記厚内7ランゾ11をせん断方向の内部
摩擦による振動の減衰に供する配置でこの厚内7ランジ
11の外周面に金属等の剛性材料よシなる外筒13を固
着すると共に、上記厚内7ランジ11の内周壁近傍に金
属等の剛性材料よ)なる内筒14の一端側f:m設し、
上記外筒13に取付は用スタフy15を設けた支承板1
6を取シ付けてこの支承板16及び上記シリンダ10と
7ランゾ11によって囲繞される密閉空間Sを形成し、
また上記内筒14の他端を車体17等の所定配置箇所に
取り付けて密閉空気室Tを形成し、かつ上記密閉空間S
t−二室S1.S!に区画すると共にオリフィス18e
形成してこれら両室S1.82間を連通することによシ
上記外筒13及び内筒14間の相対変位に対して上記両
室Ss assに充満された減衰液体の絞り流動の制限
に基づく減衰力を発生させるオリフィス板19を上記シ
リンダlOに固着した構成を有するものである。この第
4図に示す防振ゴムは、第1−に示す防振ゴムが高周波
振動領域での振動伝達率が著しく悪いのに対し、低周波
、高周波を問わず稼動周波数全領域に亘って有効に振動
絶縁の効果が発揮されるものであるが、本発明防振fム
用流体は、この第4図に示す構成の防振fムの二j18
t。
Sat充満する減衰液体として好適に使用し得、本発明
防振fム用流体鉱上述したように広い温度範囲に亘って
凍結、キャビテーシヨンの発生なく使用し得ゐ上、損失
係数の変動も少ないので、第4図の防振がムの効果管広
い温度範囲に亘って有効に発揮させることができるもの
である。
防振fム用流体鉱上述したように広い温度範囲に亘って
凍結、キャビテーシヨンの発生なく使用し得ゐ上、損失
係数の変動も少ないので、第4図の防振がムの効果管広
い温度範囲に亘って有効に発揮させることができるもの
である。
壜お、第4図の防振プムは、密閉空気室τが形成され、
これによって有効な減衰効果が生じるものであるが、場
合によ)円筒14に通気孔管穿設して空気室Tを大気と
連通させた構成の防振fムとしてもよく、本発明流体は
この種の防振ゴムに対しても有効に用いることができる
。
これによって有効な減衰効果が生じるものであるが、場
合によ)円筒14に通気孔管穿設して空気室Tを大気と
連通させた構成の防振fムとしてもよく、本発明流体は
この種の防振ゴムに対しても有効に用いることができる
。
以下、実施例と比較例を示すが、本発明は下記の実施例
に限定されるものではない。
に限定されるものではない。
エチレングリコール(EG)、デルピレングリコール(
PG )、水(HsO)を種々の割合で混合した下表に
示す組成の流体管つ(シ、その凍結点反び沸点を測定し
た。結果上下表に併記する。なお、凍結点測定法はJI
S K2234不凍液試験法、沸点測定法はJIS K
2233自動車ブレーキ液沸点試液性によった。
PG )、水(HsO)を種々の割合で混合した下表に
示す組成の流体管つ(シ、その凍結点反び沸点を測定し
た。結果上下表に併記する。なお、凍結点測定法はJI
S K2234不凍液試験法、沸点測定法はJIS K
2233自動車ブレーキ液沸点試液性によった。
次に、ム8の組成のもの及び比較品としてエチレングリ
コール80%、水20%のもの管用い、種々の温度にお
いてその損失係数(tanJ) を求めた。その結果t
−$135!iに示す。
コール80%、水20%のもの管用い、種々の温度にお
いてその損失係数(tanJ) を求めた。その結果t
−$135!iに示す。
以上の結果よル、本発明防IIfム用流体は広い温度範
囲で使用し得、しかもこの場合損失係数に殆んど変動が
ないことが認められた。
囲で使用し得、しかもこの場合損失係数に殆んど変動が
ないことが認められた。
また、A8の組成のもの管実際に第4図に示す構成の防
振プムに充満し、−300及び150℃の温度下で試験
したが、凍結及びキャビテーシヨンの発生は認められず
、良好な振動絶縁効果を示した。
振プムに充満し、−300及び150℃の温度下で試験
したが、凍結及びキャビテーシヨンの発生は認められず
、良好な振動絶縁効果を示した。
$II1図は流体入夛防振がムの一例を示す縦断両図、
第2図昧本発明防振fム用流体の組成範1st−示す三
角座標、第3図は本発明防振fム用流悴と従来の防振ゴ
ム用流体の@度による損失係数O11”化管示すグラフ
、*4には本発明防振tム用流体が好適に用いられる防
振がムの一例を示す縦断面図である。 第1図 第4図 第2図 0 10(+ 温度(°C) 手続補正書(自発) 昭和66年9月9日 特許庁長官 島田春樹殿 1、事件の表示 昭和86年 特 許 願第117801S号2、発明
の冬物 流体入り防振ゴム用の流体3、 補正をする
者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都中央区京橋1丁目10番1号氏 名(名
称) (81!?) プリデストンタイヤ株式金社
代表者 服部邦雄 4、代 理 人〒104 6、 補正により増加する発明の数
第2図昧本発明防振fム用流体の組成範1st−示す三
角座標、第3図は本発明防振fム用流悴と従来の防振ゴ
ム用流体の@度による損失係数O11”化管示すグラフ
、*4には本発明防振tム用流体が好適に用いられる防
振がムの一例を示す縦断面図である。 第1図 第4図 第2図 0 10(+ 温度(°C) 手続補正書(自発) 昭和66年9月9日 特許庁長官 島田春樹殿 1、事件の表示 昭和86年 特 許 願第117801S号2、発明
の冬物 流体入り防振ゴム用の流体3、 補正をする
者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都中央区京橋1丁目10番1号氏 名(名
称) (81!?) プリデストンタイヤ株式金社
代表者 服部邦雄 4、代 理 人〒104 6、 補正により増加する発明の数
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 エチレングリコール、プロピレンダリコール、及び水の
3成分を三角座標で表わしたときに(95%#0%、5
%)、(90%、0%、10%)。 (θ%、90%、10%)、(0%、100%、0%)
。 (85%j15%、0%)の5点(但し、%はいずれも
容量%會示す)を頂点として形成される界角形の辺上も
しくはこの五角形内に存する組成を有することを特徴と
する流体入シ防振がム用の流体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11730581A JPS5821039A (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | 流体入り防振ゴム用の流体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11730581A JPS5821039A (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | 流体入り防振ゴム用の流体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5821039A true JPS5821039A (ja) | 1983-02-07 |
Family
ID=14708458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11730581A Pending JPS5821039A (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | 流体入り防振ゴム用の流体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5821039A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61226290A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-08 | 京セラ株式会社 | スリツタ−ナイフ |
| JPS61182334U (ja) * | 1985-05-07 | 1986-11-13 | ||
| EP2194113A1 (de) * | 2008-12-03 | 2010-06-09 | Laszlo Peres | Dämpfungssystem, Dämpfungsverfahren und Schmierstoff dafür |
-
1981
- 1981-07-27 JP JP11730581A patent/JPS5821039A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61226290A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-08 | 京セラ株式会社 | スリツタ−ナイフ |
| JPS61182334U (ja) * | 1985-05-07 | 1986-11-13 | ||
| EP2194113A1 (de) * | 2008-12-03 | 2010-06-09 | Laszlo Peres | Dämpfungssystem, Dämpfungsverfahren und Schmierstoff dafür |
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