JPS582109A - 搬送ライン上の情報付与装置 - Google Patents

搬送ライン上の情報付与装置

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Publication number
JPS582109A
JPS582109A JP9909081A JP9909081A JPS582109A JP S582109 A JPS582109 A JP S582109A JP 9909081 A JP9909081 A JP 9909081A JP 9909081 A JP9909081 A JP 9909081A JP S582109 A JPS582109 A JP S582109A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
label
conveyor
belt
weighing
conveyed object
Prior art date
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Pending
Application number
JP9909081A
Other languages
English (en)
Inventor
Sadao Kobayashi
貞夫 小林
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Anritsu Corp
Original Assignee
Anritsu Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、自動充填包装装置等の搬送ライン上に設け
られる情報付与装置に関するものである。
この種の情報付与装置としては、例えば自動包装ライン
に設置される計量値付は機があり、従来の計量値付は機
2を有するラインは第1O図に示す構成とされており、
すなわち自動包装機1により包装された被搬送体Tは、
Uターンコンベア3によシ位置決めコンベア4に搬送さ
れ、この位置決めコンベア4上に設けられたガイド板G
、Gによシ上記被搬送体Tの長手方向と、その搬送方向
とが一致する様に被搬送体Tが位置決めされたのち、計
量コンベア5上で計量されると共にラベル貼シ付は機6
によシ被搬送体Tの所定の位置にラベルLが貼シ付けら
れる構成となっている。
ところで上記従来のライン構成では、ハ字状に設置され
たガイド板G、Gにより被搬送体Tの位置決めをして、
被搬送体Tの所定の位置にラベルLを貼シ付ける様にな
っている。従ってこのガイド板G、Gの入口及び出口の
間隔は、被搬送体Tの大きさに応じて設定する必要があ
シ、多品種少量生産ラインの様に多種多様な大きさの被
搬送体Tを処理する場合には、大きさが変わるたびにが
イド板G、Gの調整をしなければならず極めて煩雑であ
るとともに、調整が正確でなければ位置決めが不完全と
なったり、途中で被搬送体Tが引掛ったシする事故が生
ずるといった問題があった。
特に正確な位置決めをするには、ガイド板G、Gの出口
を狭くする必要があるが、被搬送体Tに包装される包装
フィルムは粘着性が強いことから、ガイド板G、Gを狭
くするとそれだけ包装フィルムがガイド板G、Gに粘着
して上記ガイド板G。
Gの間に被搬送体Tがつまりやすくなるといった問題が
ある。
以上の点に鑑みこの発明は成されたものであって、すな
わちこの発明の目的は、被搬送体が多種多様であっても
つまシ等を生じさせるおそれがなく、被搬送体の所定の
位置に極めて正確に情報を付与することができる装置を
提供することにある。
次に、この発明を図示の一実施例について説明する。
この実施例では、この発明に係る搬送ライン上の情報付
与装置を自動包装機7の後段に設けられる計量値付は機
8として使用した例を示している。
上記自動包装機7は、方形状の被搬送体Tが投入される
投入コンベア7aと、この投入コンベア7aの終端側に
設けられ、被搬送体Tにフィルム包装したのち次の接続
コンベア7cに送シ込む包装装置7bと、後段の計量値
付は機8に接続される接続コンベア7Cを有しておシ、
この自動包装機7の側部には操作盤Pが設けられている
上記自動包装機7の後段には計量値付は機8が設けられ
ておシ、この計量値付は機8は、上記接続コンベア7c
の下流側に接続され、計量皿がベルトコンベアで構成さ
れる計量コンベア9と、この計量コンベア9の下流側に
接続される第1の搬送部としてのローラ10と、このロ
ーラ1oの終端部においてこのローラ10の搬送方向と
直交する方向に設けられる第2の搬送部としての搬送ベ
ルト11と、被搬送体Tに充填された内容物が上記計量
コンベア9で計量して得られた計量信号に基づいて演算
される正味重量値を、加工年月日、価格等の情報ととも
にラベルLに印字して、そのラベルLを上記被搬送体T
に貼り付ける情報付与機としてのラベル貼シ付は根12
とを有している。
上記計量コンベア9は、電子秤9aとこの電子秤9a上
に載置されているコンベア9b及びその駆動モータ(図
示せず)とで構成されている。又、上記ローラlOは例
えば、テフロン表面被覆処理をした、包装フィルムの被
着しない非粘着性材料よシ成り、このローラlOは図示
しない駆動装置により回転駆動される構成となっている
。上記搬送ベル)11は、駆動モータ25によシ駆動さ
れる主軸プーリ13と、従動プーリ14とに巻掛されて
おり、この搬送ベル)11の張り側面15は、上記ロー
ラlOの終端部において該ローラ10の搬送方向と直交
する方向に沿って位置されている。
しかしてこの張シ側面15は、被搬送体Tの搬送方向を
修正してラベルLの貼シ付は位置を正確に設定する基準
となるTの位置決め壁とされている。
父上記搬送ベルト11には側方に突出する様にして押動
板16が設けられているー。
一方、上記ローラ10の側方には、上記搬送ベルト11
に近接して載置台17が設けられておシ、この載置台1
7の上方、、位置には上記ラベル貼り付は機12が設け
られている。尚このラベル貼シ付は機12は、第6図に
示す様に、ローラ10の搬送方向と並行して設けられて
おり、ラベルLが多数被着されたリチン1状の台紙Bを
供給する供給リール12aと、該台紙Bを案内する複数
個の案内コロ12bと、ラベルLに必要項目を印字する
プリンタ28と、台紙BからラベルLをはくシするはく
りエツジ12dと、ラベルLがはくシされた台紙Bを巻
き取る巻取り−ル12cと、上記はくりされたラベルL
を吸着して保持させる吸い込みファン及び圧搾空気によ
シ被搬送体TにラベルLを被着させるラベル貼り付はパ
ナプ29を有するラベル貼り付は機構12eと、により
構成されている。尚上記ラベル貼り付は機構12eの下
面に吸着されたラベルLと搬送ベルト11の張り側面1
5との距離Sはあらかじめ設定されている。
更に、上述の自動包装機7からローラ10に至る搬送ラ
インに並行して排出コンベア18が設けられておシ、こ
の排出コンベア18の上流側は、上記載置台17に近接
されている。しかして、自動包装機7から計量値付は機
8のローラ10及び搬送ベルト11を経て排出ベルト1
8に至る搬送ラインの径路はコ字状を成している。
次に上述した搬送ライン上に設けられ、被搬送体Tの有
無を検知する検出器について説明する。
上記計量コンベア9の途中ぺけ、計量コンベア9上の被
搬送体Tの有無を検出する第1の被搬送体検出器19が
設けられておシ、この検出器19の投光側には例えば発
光ダイオードが、この受光側にはフォトダイオードが各
々用いられている。
又、上記ローラ10から載置台17へ移動する被搬送体
Tの有無を検知する第2の被搬送体検出器20が設けら
れており、上記第1の被搬送体検出器19と同様に、第
2の被搬送体検出器20の投光側には例えば発光ダイオ
ードがこの受光側にはフォトダイオードが各々用いられ
ている。更に搬送ベルト11に近接して押動板16の定
位置を検出する押動板定位量検出器24が設けられてお
シ、搬送ベルト110所定位置に設けられた検出孔等に
対応して押動板検出信号Ωが出力される構成となってい
る。
次にこの発明に係る装置の電気的な構成部分である制御
回路Cを、第7図の回路ブロック図及び第8図のタイム
チャートによシ説明する。
図中21は計量信号発生部であり、この計量信号発生部
21には、計量コンベア9よ多出力される被搬送体Tの
総重量1計量信号と、計量コンベア9上の被搬送体Tを
検出する第1の被搬送体検出器19の被搬送検出信号囚
とが入力されておシ、この計量信号発生部21は上記各
信号に基づいて、計量信号(6)と計量時のタイミング
信号とが出力される構成となっている。22は、上記計
量信号(珪と計量時のタイミング信号が入力されている
演算制御部であり、この演算制御部21は、計量信号■
とあらかじめ設定された被搬送体Tの風袋重量とを演算
して内容物の正味重量値を演算して記憶する機能と、上
記計量時のタイミング信号を遅延させて遅延タイマ信号
C)を出力する゛遅延タイマ機能とを有している。
一方、上記演算制御部22の遅延タイマ信号(Oと押動
板定位置検出器24の押動板検出信号(Qは、押動板制
御部23を介して駆動キータ25に加えられておシ、こ
の押動板制御部23は、遅延タイマ信号(Oにより駆動
モータ25のON信号を出力し、又押動板検出信号0に
よシ駆動モータ25のOFF信号を出力する構成とされ
、この各信号に対応するモータ動作信号0が゛駆動モー
タ25に加えられている。
他方、上記演算制御部22の正味重量値信号はラベル貼
り付は機制御部27に加えられており、この制御部27
は、その正味重量値信号と第2の被−透体検出器26か
らの被搬送検出信号(→に基づいて、正味重量値と加工
年月日及び価格等の必要な設定項目とを前記プリンタ2
8に指示してラベルLK印刷指令を発する機能と、ラー
ル貼シ付はバルブ29にラベル貼υ付は指令[F]を発
゛する機能とを有している。
次に上述した構成における装置の作用を説明する。
まず内容物が充填された被搬送体Tは、その長手方向が
搬送方向に対して略直角方向に力る様に自動包装機7の
投入コンベア7aに順次おかれる。
被搬送体Tは投入コンベア7aによシ包装装置7bに送
られ、この包装装置7bによりフィルム包装されたの、
ちに接続コンベア7cを介して次段の計量値付は機8の
計量コンベア9に搬送される。この計量コンベア9で搬
送されている間に被搬送体Tは、第1の被搬送体検出器
19によりその存在が検知されると共に、計量コンベア
9の電子秤9aによシその総重量が計量され、上記検出
器19よ多出力される被搬送体検出信号囚と計量コンベ
ア。
9よ多出力される被搬送体の総重量計量信号とが、計量
信号発生部21に入力される。この各信号に基づいて計
量信号発生部21より演算制御部22に計量信号03)
と計量時のタイミング信号が入力され、この演算制御部
22において計量信号03)とあらかじめ設定された被
搬送体Tの風袋重量とを演算して内容物の正味重量値が
演算して記憶されると共に、上記タイミング信号が遅延
された遅延タイマ信号C)が出力される。この遅延タイ
マ信号Ωが遅延される時間tは、被搬送体Tの計量信号
@)が出力されてから、被搬送体TがローラlOによシ
搬送ベルト11の張シ側面15に位置決めされるのに要
する時間に設定されている。次に第5図に示す様に計量
コンベア9からロー210を経て搬送ベルト11の張シ
側面15に当接された被搬送体Tは、その長手方向が搬
送ベル)11の張り側面15に沿う様に方向修正して位
置決めされる。
尚ローラ10は非粘着性材料よ構成るため被搬送体Tの
すべりは良く、上記位置決めにおいて被搬送体Tに無理
な力が加えられることなくその被搬送体Tは、ロー21
0の回転に・よシ張シ側面15に押し付けられることに
なる。そして上記遅延タイマ信号(Qの立下シで駆動モ
ータ25がON操作されて搬送ベルト11が第11図図
画布回シに回転されると、被搬送体Tは、押動板16に
よシ駆動ローラ10から載置台17側へ押動され、該被
搬送体Tが第2の被搬送体検出器26によシその存在が
検知されると共に、ラベル貼シ付は機12の下部に達す
る。またここに至るまでラベル貼り付は制御部27は、
前記演算制御部22よ多入力された正味重量値信号と、
上記第2の被搬送体検出器26から出力される被搬送体
検出信号■に基づいて、正味重量値と、加工年月日及び
価格等の必要な設定事項とを前記プリンタ28に指示し
てラベルLに印字させ、印字されたラベルLははくシエ
ツジ12dによ51.シ台紙B、よシはくシされたのち
、ラベル貼り付は磯構12eの下面に吸着して保持され
ている。しかして検出・器20の信号によりそのラベル
Lが被搬送体Tの包装フイールムの所定の位置に瞬時に
被着される。即ち2ペルLは搬送ベルト11の張シ側面
15よシ距離Sだけ離れた位置に、被搬送体Tの長手方
向とラベルLの長手方向とが一致する様にして被着され
ている。
こうして、第1の搬送体検出器19で検知された被搬送
体Tには、これに対応する正味重量値と前記設定事項と
がラベル貼シ付は機12にょシ貼シ付けられることにな
る 上記ラベルLが貼シ付けられた被搬送体Tは、押動板1
6により押動されて排出コンベア18に送られ、この排
出コンベア18にょシ次段に排出される。又搬送ベルト
11の押動板16が一回転して定位置に達すると、押動
板定位置検出器24に検知され、この検出器24よ多出
力される押動板検出信号(Oが押動板制御部23を介し
て駆動モータ25に加わシ、駆動モータ25がOFF操
作されて搬送ベル)11は停止する。
上述した構成によシ、多種多様の大きさを有する被搬送
体Tが順次計量値付は機8に搬送されても、各被密送体
゛Tの搬送方向が搬送ベール)11によシ正確に位置決
めされたのちに、各被搬送体Tは搬送ベルト11に沿っ
てラベル貼シ付は機12の下部に搬送されることから、
被搬送体Tの包装フィルム上には、常に搬送ベル)11
の張シ側面15よシ距離Sだけはなれた位置にラベルL
を確実に貼シ付けることができ、又、搬送方向の変更に
Uターンコンベア等を必要とせず、搬送長さが短くライ
ン全体が・コン/IPクト化されている。
尚、上記ローラ10の代わシに非粘着性材料よ構成る平
ベルトで構成されたコンベアを使用してもよく、又搬送
ベルト11の搬送方向とローラ1゜の搬送方向とは異な
っていればそのライン構成によシ両者の搬送方向の成す
角度を種々設定できる。
次にこの発明に係る装置の第2の実施例について第9図
によシ説明する。尚第1の実施例と同等の箇所には同様
の符号を記し、その説明を省略する。
第2の実施例の計量値付は機108では、第1の実施例
の搬送ベルト110代わシに、被搬送体Tの位置決め壁
としてのガイド壁105がローラ10の終端部に設けら
れている。又第2の搬送部としては、空気圧シリンダ1
11が用いられ、この空気圧シリンダ111のシリンダ
112の先端部には押動板116が設けられておシ、こ
の押動板116は、上記ガイド壁105に沿って移動操
作される構成となっている。即ちローラ10によシガ゛
イド壁105まで搬送された被搬送体Tは、該ガイド壁
105によシその方向が修正されると共に、前記演算制
御部22から電磁弁117に入力されたON信号により
シリンダ112が伸長され被搬送体Tは押動板116に
よυガイド壁105に沿って押動され、第1の実施例と
同様に被搬送体Tの所定の位置にラベルLが貼シ付けら
れた構成となっている。
以上説明したようにこの発明によれば、第1の搬送部と
、第1の搬送部の終端部において該第1の搬送部の搬送
方向と異なる方向に設けられる位置決め壁と、この位置
決め壁に沿って被搬送体を搬送する第2の搬送部と、こ
の第2の搬送部により搬送される被搬送体を検知する検
出器と、被搬送体に情報を付与する情報付与機とを具備
し、上記位置決め壁を基準として被搬送体の情報付与位
置が設定される構成としたので、被搬送体が第2の搬送
部によシ正確に位置決めされ、被搬送体の所定位置にそ
の被搬送体に対応する情報を極めて正確に付与すること
ができる効果がある。又この発明によれば、被搬送体の
一側面のみで被搬送体を位置決めできることから被搬送
体の大きさにかかわらず多品種少量生産ラインにおける
情報付与付架の能率を著しく向上させることができる効
果がある。
更に位置決め壁は搬送方向を変更する機能を有するため
、高価なUターンコンベアを使用することなく搬送方向
を変更できると共に、ライン全体のコン・にクト化及び
コストの低減化が図れる効果がある。
この発明において、第1の搬送部が非粘着性材料より成
るローラで構成される様にすれば、被搬送体に無理な力
を加えることなく被搬送体の位置決めが容易にできる効
果がある。
又この発明において、第2の搬送部をベルトで構成され
る様にすればベルトの張シ側面に涜つて被搬送体を搬送
することができると共に、該ベルトの張シ側面が被搬送
体の位置決め壁をも兼ねることができることから装置の
コンパクト化が図れる効果がある。更に第2の搬送部を
位置決め壁に沿って移動操作される押動板とすれば、被
搬送体を確実に搬送でき、被搬送体の正確な位置に情報
を付与することができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明に係る搬送ライン上の情報付与装置
が設けられている搬送ラインを示す平面図、第2図は、
同搬送ラインの正面図、第3図は、この発明に係る装置
の機構的要部を示す斜視図、第4図は同機構的要部の平
面図、第5図は被搬送体が方向修正される様子を示す説
明図、第6図は、この発明に係る装置に用いられている
情報付与機を示す正面図、第7図は、この発明に係る装
置の電気的要部を示す回路ブロック図、第8図は、第7
図の回路ブロック図における各箇所の出力波形を示すタ
イムチャート、第9図は、この発明に係る装置の第2の
実施例を示す平面図、第10図は、従来の計量値付は機
を示す平面図である。 8.108・・・情報付与装置としての計量値付は機、
9・・・計量コンベア、10・・・第1の搬送部として
のローラ、11・・・第2の搬送部としての搬送ベルト
、12・・・情報付与機としてのラベル貼シ付は機、1
5・・・位置決め壁としての搬送ベルトの張シ側面、1
6・・・押動板、19・・・第1の被搬送体検出器、2
0・・・第2の被搬送体検出器、T・・・被搬送体、1
05・・・位置決め壁としてのガイド壁、116・・・
第2の搬送手段としての押動板。 特許出願人  安立電気株式会社 代理人・弁理士   西  村  教  光第4m 11511 第6図 第7図 二二h8 第8図 第9図

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)第1の搬送部と、第1の搬送部の終端部において
    該第1の搬送部の搬送方向と異なる方向に設けられる位
    置決め壁と、この位置決め壁に沿って被搬送体を搬送す
    る第2の搬送部と、この第2の搬送部によシ搬送される
    被搬送体を検知する検出器と、被搬送体に情報を付与す
    る情報付与機と、を具備しておシ、上記位置決め壁を基
    準として被搬送体の情報付与位置が設定され得る構成と
    なることを特徴とする搬送ライン上の情報付与装置。
  2. (2)  上記第1の搬送部は、非粘着性材料よ構成る
    ローラで構成される特許請求の範囲第1項記載による搬
    送ライン上の情報付与装置。
  3. (3)上記第2の搬送部としてベルトが用いられ、この
    ベルトの面が上記位置決め壁とされている特許請求の範
    囲第1項記載たよる搬送ライ/上の情報付与装置。
  4. (4)上記第2の搬送部として位置決め壁に沿って移動
    操作される押動板が用いられている特許請求の範囲第・
    1項記載による搬送ライン上の情報付与装置6
JP9909081A 1981-06-27 1981-06-27 搬送ライン上の情報付与装置 Pending JPS582109A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59136411U (ja) * 1983-03-02 1984-09-12 株式会社石田衡器製作所 商品の包装、計量、値付け装置における姿勢制御装置
JPH04341409A (ja) * 1991-04-02 1992-11-27 Murata Mach Ltd 搬送物の位置修正装置

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JPS5442514A (en) * 1977-09-09 1979-04-04 Toyota Motor Corp Combustion chamber of internal combustion engine

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