JPS5821294B2 - 一致アドレス先行検出方式 - Google Patents

一致アドレス先行検出方式

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JPS5821294B2
JPS5821294B2 JP10233876A JP10233876A JPS5821294B2 JP S5821294 B2 JPS5821294 B2 JP S5821294B2 JP 10233876 A JP10233876 A JP 10233876A JP 10233876 A JP10233876 A JP 10233876A JP S5821294 B2 JPS5821294 B2 JP S5821294B2
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JP
Japan
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JP10233876A
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JPS5327335A (en
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松田俊春
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11CSTATIC STORES
    • G11C8/00Arrangements for selecting an address in a digital store

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
  • Advance Control (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、一致アドレス先行検出方式、特にメモリをア
クセスするアドレス情報が目標アドレス情報に対して予
め定めたバイト範囲内で一致することを検出する先行検
出手段を簡単な構成によって得るようにした一致アドレ
ス先行検出方式に関するものである。
一般にデータ処理システムにおいては、命令の先取り制
御が行なわれ、実際にある命令が実行されるに先立って
将来実行されるであろう命令を先取りすることが行なわ
れる。
またデバッグなどのために、予め指定したメモリ上のア
ドレス位置に対してアクセスが行なわれたときに、これ
を検出する一致アドレス検出機能をもうけることが行な
われる。
該一致アドレス検出は一般に上記命令先取り制御を利用
して行なうようにされるが、該アドレス検出機能をもう
けようとするとき、1つの技術上の問題が生ずる。
即ち、一般にメモリからはlアクセス毎に例えば8バイ
ト単位で命令が読出されるが、データ処理装置が実行す
る命令は例えば2バイト命令、4バイト命令などが混在
し、第1図を参照して後述する如く、アドレス・レジス
タの内容が目標アドレス情報と常に一致するとは限らな
い。
このため、アドレス・レジスタの内容と目標アドレス情
報とを比較し、アドレス・しジスタの内容が限られた範
囲内で一致したときに検出することが行なわれる。
本発明は、上記限られた範囲内で一致したときを検出す
る構成を、従来構成にくらべて簡易化するようにした一
致アドレス先行検出方式を提供することを目的としてい
る。
そしてそのため、本発明の一致アドレス先行検出方式は
メモリをアクセスするアドレス情報がセットされるアド
レス・レジスタと目標アドレス情報が格納される目標ア
ドレス格納部とをそなえ、上記アドレス・レジスタの内
容により上記メモリをアクセスすると共に上記目標アド
レス格納部の内容によって指示されるアドレス位置がア
クセスされるとき該状態発生を検出する一致アドレス検
出機能を有するデータ処理システムにおいて、上記アド
レス・レジスタの内容中の予め定めたビットの情報と上
記目標アドレス格納部の内容中の上記予め定めたビット
に対応するビットの情報とを比較する第1の比較回路、
上記目標アドレス格納部の内容中の上記予め定めたビッ
トに対応するビットの情報と上記アドレス・レジスタの
内容中の上記予め定めたビットの情報に予め定めた値を
加算した値とを比較する第2の比較回路、および上記ア
ドレス・レジスタの内容中の上記予め定めたビットとは
異なるビットに対応するビットの情報と上記目標アドレ
ス格納部の内容中の上記予め定めたビットとは異なるビ
ットに対応するビットの情報とを解析するパターン解析
回路とをそなえ、上記アドレス・レジスタの内容が上記
目標アドレス格納部の内容にくらべて予め定められた範
囲内に達したとき、上記目標アドレス格納部の内容で与
えられる目標アドレス位置が上記当該時点における上記
アドレス・レジスタの内容で与えられるアドレス位置か
ら幾ら距った位置にあるかを検出するようにしたことを
特徴としている。
以下図面を参照しつつ説明する。 ・第1図は一致ア
ドレス検出を行なう際の問題点を説明する説明図、第2
図は従来公知の構成を表わす一例、第3図ABCは本発
明により夫々2バイト先行一致、4バイト先行一致、6
バイト先行一致を検出する態様を説明する説明図、第4
図は・本発明の一実施例構成、第5図は第4図に表わす
一致解析回路部における2バイト先行一致検出回路の一
実施例構成を示す。
第1図は、1ア久セスによって8バイト単位でメモリか
ら読出され、2バイト命令や4バイト命令が混在した状
態で処理を進めてゆく状態を表わしている。
図では、アドレス一致を検出する目標アドレスがrl
10J番地であり、rloo、J番地からの2バイト命
令、「102」番地からの4バイト命令、r106J番
地からの4バイト命令「110」番地からの2バイト命
令、・・・が実行されるものとして示されている。
この場合、命令データ・レジスタには最初命令アドレス
・レジスタ:の内容で与えられる「100」番地を先頭
とする8バイト分が読出される。
そして2バイト命令と4バイト命令とが実行される。
しかし、次の4バイト命令を実行するに当っては命令ア
ドレス・レジスタの内容で与えられる[06J番地を先
頭とする8バイト分を読出すようにする。
そして4バイト命令と2バイト命令とを実行するように
するが、次の4バイト命令を実行するために[112J
番地を先頭とする8バイト分を読出すようにする。
この場合、図示の如く、命令アドレス・レジスタの内容
が必らずしも目標アドレス情報rl 10J番地と一致
するとは限らない。
このため、アドレス一致を検出するに当っては、単に命
令アドレス・レジスタの内容と目標アドレス情報との一
致を調べるようにするだけでは十分でない。
即ち、図示の状態では、命令アドレス・レジスタの内容
が「106」番地を指して8バイト分を読出すとき、同
時に[106J番地から4バイト先に目標アドレスが存
在することを検出することが必要となる。
第2図は、上記の如き検出を行なう従来の構成を示して
いる。
図中1は目標アドレス格納部、2はアドレス・レジスタ
、3,4,5は夫々加算器、6ないし9は夫々排他的オ
ア回路、Tは目標アドレス情報(T8ないしTa2)、
T8〜3□は目標アドレス情報の第8ビツトないし第3
1ビツト、Eはアドレス・レジスタ2の内容であってメ
モリ(図示せず)をアクセスするアクセス・アドレス情
報(E8ないしE3□ )、E8〜,1は当該アドレス
情報の第8ビツトないし第31ビツト、(E8〜31+
n)はアドレス情報E8〜31に対して値nを加算した
値を表わしている。
メモリから1アクセス毎に8バイトのデータが読出され
るものとするとき、目標アドレス情報Tとアクセス・ア
ドレス情報Eとの一致を調べる際に、(1)0バイト一
致即ち両アドレス一致、lD2バイト先に一致、(ii
i)4バイト先に一致、0■)6バイト先に一致のいず
れかとなる。
このため、従来の構成においては、加算器3によってア
クセス・アドレス情報Eに値「2」を加算して情報(E
8〜31+2)を得、加算器4によって情報(E8〜3
1+4)を得、加算器5によって情報(E8〜3. +
6 )を得るようにし、これら各情報を目標アドレス
情報T8〜31と比較するようにする。
即ち、排他的オア回路6ないし9によって比較を行なう
しかし、該従来の構成の場合、メモリから1アクセスに
よって読出されるバイト数が犬になるにつれて、加算器
や排他的オア回路の個数が犬となる。
これに対し、本発明の場合、次の考え方にもとすいて検
出を行なうようにしている。
即ち、今1アクセスによってメモリから一度に読出され
るデータが2m/m/フィトるとすると、目標アドレス
情報Tとアクセス・アドレス情報 Eとは、 E<T<E +2m (1> なる関係にある。
上記第(1)を満足する状態は、(i) 目標アドレ
ス情報T中の下位mビットを除いた情報Tにおける上位
ビットとアクセス・アドレス情報E中の下位mビットを
除いた情報Eにおける上位ビットとが一致するか、 (11)上記情報Tにおける上位ビットとアクセス・ア
ドレス情報Eに値2mを加算した情報(E+2m)から
下位mビットを除いた情報(E+2m)における上位ビ
ットとが一致するか のいずれかの状態を示している。
また上記第(1)式を満足する条件のもとで、当該時点
でのアクセス・アドレス情報Eよりも幾バイト先に目標
アドレス情報Tがあるかを知るには、情報Tき情報Eま
たは(E+2m)、:の夫々の下位mビットのパターン
を調べることで決定される。
第3図Aは、■アクセスによって一度に8バイトのデー
タが読出されるとき、アクセス・アドレス情報Eに対し
て2バイト先に目標アドレス情報Tがある場合の最下位
ビットを除いた下位3ビツトのパターンを示している。
また第3図Bは同様・に4バイト先に目標アドレス情報
Tがある場合の最下位ビットを除いた下位3ビツトのパ
ターン、第3図Cは6バイト先に目標アドレス情報Tが
ある場合の最下位ビットを除いた下位3ビツトのパター
ンを表わしている。
例えば2バイト先に目標アドレスTがあるものとし、ア
クセス・アドレス情報Eの上記下位3ビツト即ちE28
1 E29 jE30が1000」であるときには、図
示Xの如く目標アドレス情報Tの上記下位3ビツト即ち
T281T29)T3oは「001」にあるはずである
またこのとき情報(E+2)の最下位ビットを除いた下
位3ビツトはl’−100Jとなる。
この状態でビットE29とT291E30とT’so
との関係を調べると、 T2O:E29 (2) T3o>E3゜ なる関係にある。
このことから、第3図Aに示すパターンから、2バイト
先に目標アドレスが存在することを検出するには、次の
論理式を考えればよい。
即ち(2バイト先行一致)− (Es 〜28 =Ta 〜28 ) ((EQzg)
(T2O大)+(T2O大) ・(’r3olJ−)
)−f−((E8−.8+5)=T8〜28)((T2
O大) ・(’rso小)) (3)で与えられる
同様に4バイト先に目標アドレスTがある場合には (4バイト先行一致)− (E8 ”28 ”” ’r8〜28)((T2O大)
・(EQ30))+E8〜28+8片18〜28)((
T29小)−(EQ30))(4) で与えられる。
更に6バイト先に目標アドレスTがある場合には (6バイト先行一致) (E8〜28 =’I”8〜28 ) ((T2O大)
・(T3o犬月+((E8〜28+8)−T8−28)
((EQ2.)・(T3o小)+(T29小戸(T’a
o大月 (5)で与えられる。
第4図は本発明の一実施例構成を示し、図中の符号1は
目標アドレス格納部、2はアドレス・レジスタ、10は
加算器、11および12は夫々排他的オア回路、13は
一致解析回路部を表わしている。
加算器10はアクセス・アドレス情報BB〜3、に対し
て値「8」を加算して情報(E+8)を得てその下位3
ビツトを除去した値を排他的オア回路12に供給する。
排他的オア回路11は、ピッt”I”a−zsとE8〜
28とを比較して、両者が一致するとき、TEST■信
号を発生する。
また排他的オア回路12は、ビットT8〜28とビット
(E8〜28+1)とを比較して、両者が一致するとき
TEST2信号を発生する。
一致解析回路部13は、ビットE29とE30yビット
T28とT3o、信号TESTIとTEST2を受信し
、上記第(3)式ないし第(5)式にしたがった論理を
行なう。
該一致解析回路13は、いうまでもなく0バイト先行一
致即ち情報TとEとが一致する状態をも検出する。
この場合いうまでもなく、 (0バイ ト一致)−(E8〜3□−T8〜3□ )(
6)なる条件にしたがって決定される。
第5図は、第4図図示の一致解析回路部13内における
2バイト先行一致を検出する一実施例構成を示す。
図中14ないし24は夫々アンド回路であって図示○印
は否定を表わしている。
また*印は信号の否定を表わしている。
図示アンド回路22は、第3図図示のパターンY1とY
5とに対応した状態を決定する。
またアンド回路23は、第3図図示のパターンX(l!
:Y2 と。
¥4とY とに対応した状態を決定する。
更にアンド回路24は、第3図図示のパターンY3とY
7とに対応した状態を決定する。
一致解析回路部13は、上記第5図図示の構成の外に、
上記第(4) 、 (5) 、 (6)式にしたがった
論理回路をもつことは言うまでもない。
以上説明した如く、本発明の場合、加算器や排他的オア
回路の個数は1アクセスに一度に読出されるバイト数が
犬となっても増大せず、また一致解析回路部13の構成
は集積回路によって構成することによって簡単に得られ
る。
)図面の簡単な説明 第1図は一致アドレス検出を行なう際の問題点を説明す
る説明図、第2図は従来公知の構成を表わす一例、第3
図ABCは本発明により夫々2バイト先行一致、4バイ
ト先行一致、6バイト先行一致を検出する態様を説明す
る説明図、第4図は本発明の一実施例構成、第5図は第
4図に表わす一致解析回路部における2バイト先行一致
検出回路の一実施例構成を示す。
図中1は目標アドレス格納部、2はアドレス・レジスタ
、10は加算器、11,12は排他的オア回路、13は
一致解析回路部を表わす。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 メモリをアクセスするアドレス情報がセットされる
    アドレス・レジスタと目標アドレス情報が格納される目
    標アドレス格納部とをそなえ、上記アドレス・レジスタ
    の内容により上記メモリをアクセスすると共に上記目標
    アドレス格納部の内容によって指示されるアドレス位置
    がアクセスされるとき該状態発生を検出する一致アドレ
    ス検出機能を有するデータ処理システムにおいて、上記
    アドレス・レジスタの内容中の予め定めたビットの情報
    と上記目標アドレス格納部の内容中の上記予め定めたビ
    ットに対応するビットの情報とを比較する第1の比較回
    路、上記目標アドレス格納部の内容中の上記予め定めた
    ビットに対応するビットの情報と上記アドレス・レジス
    タの内容中の上記予め定めたビットの情報に予め定めた
    値を加算した値とを比較する第2の比較回路、および上
    記アドレス・レジスタの内容中の上記予め定めたビット
    とは異なるビットに対応するビットの情報と上記目標ア
    ドレス格納部の内容中の上記予め定めたビットとは異な
    るビットに対応するビットの情報とを解析するパターン
    解析回路とをそなえ、上記アドレス・レジスタの内容が
    上記目標アドレス格納部の内容にくらべて予め定められ
    た範囲内に達したとき、上記目標アドレス格納部の内容
    で与えられる目標アドレス位置が上記当該時点における
    上記アドレス・レジスタの内容で与えられるアドレス位
    置から幾ら距った位置にあるかを検出するようにしたこ
    とを特徴とする一致アドレス先行検出方式。 2 上記一致アドレス検出機能を有するデータ処理シス
    テムは、上記メモリから1アクセス毎にmバイト単位の
    データを読出すよう構成されると共に、1度にnバイト
    単位で当該データを利用するよう構成されることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項記載の一致アドレス先行検
    出方式。
JP10233876A 1976-08-27 1976-08-27 一致アドレス先行検出方式 Expired JPS5821294B2 (ja)

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JP10233876A JPS5821294B2 (ja) 1976-08-27 1976-08-27 一致アドレス先行検出方式

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JP10233876A JPS5821294B2 (ja) 1976-08-27 1976-08-27 一致アドレス先行検出方式

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Publication Number Publication Date
JPS5327335A JPS5327335A (en) 1978-03-14
JPS5821294B2 true JPS5821294B2 (ja) 1983-04-28

Family

ID=14324713

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JP10233876A Expired JPS5821294B2 (ja) 1976-08-27 1976-08-27 一致アドレス先行検出方式

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS6227829A (ja) * 1985-07-30 1987-02-05 Fujitsu Ltd 多重ロード命令制御装置

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JPS5327335A (en) 1978-03-14

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