JPS58213103A - ボイラ負荷方法および装置 - Google Patents
ボイラ負荷方法および装置Info
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- JPS58213103A JPS58213103A JP58038393A JP3839383A JPS58213103A JP S58213103 A JPS58213103 A JP S58213103A JP 58038393 A JP58038393 A JP 58038393A JP 3839383 A JP3839383 A JP 3839383A JP S58213103 A JPS58213103 A JP S58213103A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F22—STEAM GENERATION
- F22D—PREHEATING, OR ACCUMULATING PREHEATED, FEED-WATER FOR STEAM GENERATION; FEED-WATER SUPPLY FOR STEAM GENERATION; CONTROLLING WATER LEVEL FOR STEAM GENERATION; AUXILIARY DEVICES FOR PROMOTING WATER CIRCULATION WITHIN STEAM BOILERS
- F22D5/00—Controlling water feed or water level; Automatic water feeding or water-level regulators
- F22D5/26—Automatic feed-control systems
- F22D5/36—Automatic feed-control systems for feeding a number of steam boilers designed for different ranges of temperature and pressure
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Steam Boilers And Waste-Gas Boilers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、マルチグルボイラ制御装置に関し、特定する
と、複数のボイラのうちからtisの効率特性関数する
負荷されるべき単一のボイラを選択する新規で有用なボ
イラ負荷システムに関する。
と、複数のボイラのうちからtisの効率特性関数する
負荷されるべき単一のボイラを選択する新規で有用なボ
イラ負荷システムに関する。
単一の発電所は、複数のスチームボイラのような複数の
パワ発生装置を備えることが多い。発電所の出力の状態
か所望の設定点から変化した場合、エネルギ管理の観点
からこの変化を補償するように経済的なやり方で種々の
ボイラの負荷を分配することが必要である。複雑な数学
的なモデルに従うアルゴリズムに従ってこの種の負荷を
分配することは周知であるが、その実施にはコンピュー
タを必要とする。この種の配置は、例えばA1d6r
等に対する米国特許第4.069.675号から周知で
ある。
パワ発生装置を備えることが多い。発電所の出力の状態
か所望の設定点から変化した場合、エネルギ管理の観点
からこの変化を補償するように経済的なやり方で種々の
ボイラの負荷を分配することが必要である。複雑な数学
的なモデルに従うアルゴリズムに従ってこの種の負荷を
分配することは周知であるが、その実施にはコンピュー
タを必要とする。この種の配置は、例えばA1d6r
等に対する米国特許第4.069.675号から周知で
ある。
この計算には、燃料消費やコストやボイラの効率のよう
なファクタが利用される。
なファクタが利用される。
ボイラの効率を確定する種々の技術が周知である( X
5nIsに対する米国特許第4354921号および2
.p41,407号参照)が、ボイラの負荷分配の実施
は依然として複雑である。
5nIsに対する米国特許第4354921号および2
.p41,407号参照)が、ボイラの負荷分配の実施
は依然として複雑である。
本発°明は、複雑なアルゴリズムまたはその実施のため
のコンピュータソフトウェアを必要とせずに、電子また
は空気アナレグ制御手段を使用して複数のボイラの1つ
にボイラ負荷を都合よく分配するシステムに係るもので
ある。
のコンピュータソフトウェアを必要とせずに、電子また
は空気アナレグ制御手段を使用して複数のボイラの1つ
にボイラ負荷を都合よく分配するシステムに係るもので
ある。
本発明のシステムは、各ボイラの燃料流および負荷の監
視、および各ボイラに対して燃料コストを蒸気流に関係
づける効率特性関数を設定することしか必要としない。
視、および各ボイラに対して燃料コストを蒸気流に関係
づける効率特性関数を設定することしか必要としない。
本発明に依ると、負荷の増大または減少の必要が決定さ
れた場合、各ボイラは、現在存在している負荷の下での
効率特性について試験されるっ全体的負荷の増大が要求
される場合には、対応する増大に対して最大の効率を有
するボイラが選択され、必要とされる追加の出力を生ず
るように制御される。逆に、負荷の減少が要求される場
合には、対応する負荷の減少に対して最低の効率降下を
有するボイラが選択されるのである。
れた場合、各ボイラは、現在存在している負荷の下での
効率特性について試験されるっ全体的負荷の増大が要求
される場合には、対応する増大に対して最大の効率を有
するボイラが選択され、必要とされる追加の出力を生ず
るように制御される。逆に、負荷の減少が要求される場
合には、対応する負荷の減少に対して最低の効率降下を
有するボイラが選択されるのである。
このようにして、発電所の調節のコストに関する有効性
を最適化するため、特定の状態に対して最適の効率特性
を示すボイラが選択される。ボイラに対する1または複
数の形式の燃料の流量および空気流量は、発電所の需要
を満足するように周知のやり方で調節でさる。
を最適化するため、特定の状態に対して最適の効率特性
を示すボイラが選択される。ボイラに対する1または複
数の形式の燃料の流量および空気流量は、発電所の需要
を満足するように周知のやり方で調節でさる。
各ボイラの需要は、操作者により選択された偏りご検出
するようにかつどのボイラが自動モードにあるかを決定
するように監視される。操作者がボイラの需要を1つの
ボイラに偏らせると、他方のボイラは、ユニットの混乱
を防ぐように並列に再調節される。同様に、1つのボイ
ラが基準食性されると、その負荷の需要の環6m荷設定
値からの偏りがあれば、それが他のボイラ企再調節する
のに使用される。
するようにかつどのボイラが自動モードにあるかを決定
するように監視される。操作者がボイラの需要を1つの
ボイラに偏らせると、他方のボイラは、ユニットの混乱
を防ぐように並列に再調節される。同様に、1つのボイ
ラが基準食性されると、その負荷の需要の環6m荷設定
値からの偏りがあれば、それが他のボイラ企再調節する
のに使用される。
各ボイラの負荷は、負荷の増大および負荷の減少に対す
る効率の変化の大きさを決定するのに使用される。ボイ
ラ負荷は、予測された効率を生ずるようにプログラム設
定されている。実際ボイラ負荷は、小量偏倚され、次い
で負荷の増別に対して効率指数を生ずるように効率プロ
グラムにしたがって変わる。同じ手法は、負荷の減少に
対する効率指数を生ずるのにも使用さnる。実際ボイラ
負荷の予測効率が、負荷の増大および負荷の減少両者に
対する効率指数と比較され、効率の変化の大きさが決定
される。この効率要化量が、埒述した選択プ四セスで利
用される。
る効率の変化の大きさを決定するのに使用される。ボイ
ラ負荷は、予測された効率を生ずるようにプログラム設
定されている。実際ボイラ負荷は、小量偏倚され、次い
で負荷の増別に対して効率指数を生ずるように効率プロ
グラムにしたがって変わる。同じ手法は、負荷の減少に
対する効率指数を生ずるのにも使用さnる。実際ボイラ
負荷の予測効率が、負荷の増大および負荷の減少両者に
対する効率指数と比較され、効率の変化の大きさが決定
される。この効率要化量が、埒述した選択プ四セスで利
用される。
効率の変化の大きさを修正するために、計算回路が含ま
れている。各ボイラの燃料流量が、実」ボイラ負荷に基
づく予測燃料流量と比較される。
れている。各ボイラの燃料流量が、実」ボイラ負荷に基
づく予測燃料流量と比較される。
2つの間に偏りかあると、この偏りが、予測燃料流量を
被測定燃料流量に整合させるための利得を発生するのに
使用される。この利得信号は、効率変化の大きさを示す
信号にも利用される。すなわち、もしもボイラがより高
効率になると(必要と □される燃料流量が少なくな
ると)、効率変化の大きさは減ぜられる。ボイラが低効
率になると、効率変化の大きさは増大される。
被測定燃料流量に整合させるための利得を発生するのに
使用される。この利得信号は、効率変化の大きさを示す
信号にも利用される。すなわち、もしもボイラがより高
効率になると(必要と □される燃料流量が少なくな
ると)、効率変化の大きさは減ぜられる。ボイラが低効
率になると、効率変化の大きさは増大される。
全ボイラの効率変化の大きさく増、減)は相互に比較さ
れる。最大の効率の増大を有するボイラは、低絞り圧力
誤差信号を受は入れるように解放された負荷制御積分量
を有する。同様に、最小の効率を有するボイラは、高絞
り圧力誤差信号を受は入れるように解放された負荷制御
積分量を有する。絞り圧力誤差に基づく比例動作は、負
荷需要に対する迅速な応答のためつねに全ボイラに適用
される。
れる。最大の効率の増大を有するボイラは、低絞り圧力
誤差信号を受は入れるように解放された負荷制御積分量
を有する。同様に、最小の効率を有するボイラは、高絞
り圧力誤差信号を受は入れるように解放された負荷制御
積分量を有する。絞り圧力誤差に基づく比例動作は、負
荷需要に対する迅速な応答のためつねに全ボイラに適用
される。
本発明の目的にしたがえば、複数のボイラを備えて所望
の負荷で動作し、震源プラント負荷を有し各ボイラが実
際ボイラ負荷を有する発電所に対するボイラ負荷システ
ムおよび方法であって、実二・・・ 二 、
実際のプラント負荷を感知し、実際プラント負
荷を所望のプラント負荷と比較して、プラント負荷増大
量およびプラント負荷減少量の一方を表わすプラント変
化信号を発生し、各実際ボイラ負荷を監視し、それぞれ
各ボイラの実際ボイラ負荷から、ボイラ負荷に増分変化
をもつ各ボイラに対して効率の変化を決定して、ボイラ
負荷増分を有する各ボイラに対して効率の増大設定し、
ボイラ負荷減分を有する各ボイラに対して効率の減少を
設定し、そして、プラント負荷の増大があれば最高の効
¥をもつボイラを、プラント負荷の減少があれば最低の
効率をもつボイラを選択するボイラ負荷システムおよび
方法が提供される。次いで、選択されたボイラは、ボイ
ラの負荷を増大または減少させてプラント負荷を変化さ
せるため、プラント負荷変化信号に対ル6する鼠だけ負
荷される。
の負荷で動作し、震源プラント負荷を有し各ボイラが実
際ボイラ負荷を有する発電所に対するボイラ負荷システ
ムおよび方法であって、実二・・・ 二 、
実際のプラント負荷を感知し、実際プラント負
荷を所望のプラント負荷と比較して、プラント負荷増大
量およびプラント負荷減少量の一方を表わすプラント変
化信号を発生し、各実際ボイラ負荷を監視し、それぞれ
各ボイラの実際ボイラ負荷から、ボイラ負荷に増分変化
をもつ各ボイラに対して効率の変化を決定して、ボイラ
負荷増分を有する各ボイラに対して効率の増大設定し、
ボイラ負荷減分を有する各ボイラに対して効率の減少を
設定し、そして、プラント負荷の増大があれば最高の効
¥をもつボイラを、プラント負荷の減少があれば最低の
効率をもつボイラを選択するボイラ負荷システムおよび
方法が提供される。次いで、選択されたボイラは、ボイ
ラの負荷を増大または減少させてプラント負荷を変化さ
せるため、プラント負荷変化信号に対ル6する鼠だけ負
荷される。
本発明の特定の目的は、プラント実際負性をシステムの
ヘッド圧力を使って決定するシステムおよび方法を提供
することである。
ヘッド圧力を使って決定するシステムおよび方法を提供
することである。
本発明の他の特定の目的は、各ボイラに対する儲料流口
およびボイラ負荷貝を利用して実際の効率変化を予測さ
れた効率変化と比較する技術を提供することである。
およびボイラ負荷貝を利用して実際の効率変化を予測さ
れた効率変化と比較する技術を提供することである。
本発明のさらに特定の目的は、設計が簡単であり、横滑
が頑丈であり、製造が経済的なボイラ負荷システムを提
供することである。
が頑丈であり、製造が経済的なボイラ負荷システムを提
供することである。
本発明のこれらおよびその他の目的、利点は、図面を参
照して行なった以下の説明赤ら明らかとなろう。
照して行なった以下の説明赤ら明らかとなろう。
第1図に示される本発明の具体例は、複数のボイラ1.
2および3の負荷を分配する装置を構成する。本発明に
したがえば、任意数のボイラを設けることができるが、
これらボイラは、単一のマ対応する信号をコンパレータ
12に伝送する圧力伝送器10を使って決定される。フ
ンパレータ12は、伝送器10から送られる実際、負荷
信号すなわち実際の圧力信号と、回路16により供給さ
れる所望の負荷レベル間の差に対応する信号を線14上
に発生する。線14は、プラント貴荷変化信号分受信す
る。この信号は、高/低分析器18により分析され、プ
ラント負荷の増大(+)が存在するかプラント負荷の減
少(−)が存在するかを決定する。高/低分析器は、適
当な信号を、+線20または一線22を介してフリップ
70ツブ24に供給する。7リツプ7!ツブ24の出力
ば、負荷の増大が要求されるか減少が要求されるかを指
示する指示器26に、また追って説明される第2図の回
路に+または一輪理信号を送る線28に接続されている
。
2および3の負荷を分配する装置を構成する。本発明に
したがえば、任意数のボイラを設けることができるが、
これらボイラは、単一のマ対応する信号をコンパレータ
12に伝送する圧力伝送器10を使って決定される。フ
ンパレータ12は、伝送器10から送られる実際、負荷
信号すなわち実際の圧力信号と、回路16により供給さ
れる所望の負荷レベル間の差に対応する信号を線14上
に発生する。線14は、プラント貴荷変化信号分受信す
る。この信号は、高/低分析器18により分析され、プ
ラント負荷の増大(+)が存在するかプラント負荷の減
少(−)が存在するかを決定する。高/低分析器は、適
当な信号を、+線20または一線22を介してフリップ
70ツブ24に供給する。7リツプ7!ツブ24の出力
ば、負荷の増大が要求されるか減少が要求されるかを指
示する指示器26に、また追って説明される第2図の回
路に+または一輪理信号を送る線28に接続されている
。
負荷の増大または減少についてのアナログ飯は、線14
を介して負荷制御ユニット30に供給される。信号は、
トランスファスイッチ31.52および35に供給され
る。各トランス7アスイツチは、対応するボイラ1.2
および3に接続される。
を介して負荷制御ユニット30に供給される。信号は、
トランスファスイッチ31.52および35に供給され
る。各トランス7アスイツチは、対応するボイラ1.2
および3に接続される。
休止状Mにおいて、各トランスファスイッチ31.32
および33は、要素31.52および33からの0%変
化信号をそれぞれ44.46および48を付した各トラ
ンス7アスイツチの出力側に伝達する。各トランス7ア
スイツチは、制御線51.52および53を具備してお
り、各制御線51.52および53は、第2図のディジ
タル論 □理回路から制御信号を供給する。
および33は、要素31.52および33からの0%変
化信号をそれぞれ44.46および48を付した各トラ
ンス7アスイツチの出力側に伝達する。各トランス7ア
スイツチは、制御線51.52および53を具備してお
り、各制御線51.52および53は、第2図のディジ
タル論 □理回路から制御信号を供給する。
負荷の増大または減少が指示された場合、追つて説明す
る第3図のアナログ論理回路が、その増大または減少に
対して最適の効率を有するボイラを選択し、線51.5
2および53の1つに信号が発生され、適当なトランス
7アスイツチを作動する。トランス7アスイツチは、こ
のように作動された場合のみ、線14からの信号をその
出力に、そして積分回路60および加算回路62を介し
てコントローラ64に供給する。コントローラは、例え
ば燃料流弁を作動して、選択されたボイラ1.2または
3の負荷を変化させる。各ボイラに対する制御回路は、
自動または手動セレクタステーション71.72および
73を具備する。線81.82および86は、自動動作
モ指示する信号を第2図の論理回路に送るためのもので
ある。
る第3図のアナログ論理回路が、その増大または減少に
対して最適の効率を有するボイラを選択し、線51.5
2および53の1つに信号が発生され、適当なトランス
7アスイツチを作動する。トランス7アスイツチは、こ
のように作動された場合のみ、線14からの信号をその
出力に、そして積分回路60および加算回路62を介し
てコントローラ64に供給する。コントローラは、例え
ば燃料流弁を作動して、選択されたボイラ1.2または
3の負荷を変化させる。各ボイラに対する制御回路は、
自動または手動セレクタステーション71.72および
73を具備する。線81.82および86は、自動動作
モ指示する信号を第2図の論理回路に送るためのもので
ある。
負荷信号はまた、各ボイラ制御装置ごとに、加算回路6
2に接続された信号増幅器66により増幅される。
2に接続された信号増幅器66により増幅される。
次に、第2図を参照すると、ボイラ選択ディジタル論理
回路は、111.112および113で指示される3つ
の第1のANDゲートを備えている。各ANDゲートは
、それぞれ自動手動ステーション71.72および73
から線81.8240よび83f:介して供給される第
1の信号を受信する。これは、システムの自動動作を指
示する。第2の信号は、負荷の変動に対して選択さnた
1つのボイラに対応する線91.92および93の1つ
を介して供給される。両方の入力を有する第1のAND
ゲートのみがその出力に信号を発生し、これが参照番号
121.122および123と番号を付した第2の1組
のANDゲートに供給される。第2のANDゲートの各
々の第2の入力には、負荷の増加要求または負荷の減少
要求のいずれかを指示する信号が線28を介して供給さ
れる。第2のANDゲート122および123はまた追
加の入力を具備しているが、この入力は、122に関し
てはゲート121から反転された信号を、ゲ−)123
に関しては画ゲート121および122から反転された
信号を供給する。このようにして、第2のANDゲート
121.122および123の単一のもののみが正の出
力を供給する。第2のANDゲートは、各々ORゲート
131.152および133に接続される。各ORゲー
トの第2の入力には、線101.102および103を
介して信号が供給され、ゲート121.122.123
に類似の態様で、たくし負荷の減少に対して信号が発生
される。選択されたORゲートは、第2ANDゲート1
21.122または123の1つからの信号、または他
の人力101.102または103の1つからの信号で
その出力に信号を供給する。ORゲートの出力信号は、
線51.52または53を介して各トランス7アスイツ
チ31.32および33に供給される。このようにして
、ディジタル論理回路は、選択されたボイラのトランス
7アスイツチを作動する。
回路は、111.112および113で指示される3つ
の第1のANDゲートを備えている。各ANDゲートは
、それぞれ自動手動ステーション71.72および73
から線81.8240よび83f:介して供給される第
1の信号を受信する。これは、システムの自動動作を指
示する。第2の信号は、負荷の変動に対して選択さnた
1つのボイラに対応する線91.92および93の1つ
を介して供給される。両方の入力を有する第1のAND
ゲートのみがその出力に信号を発生し、これが参照番号
121.122および123と番号を付した第2の1組
のANDゲートに供給される。第2のANDゲートの各
々の第2の入力には、負荷の増加要求または負荷の減少
要求のいずれかを指示する信号が線28を介して供給さ
れる。第2のANDゲート122および123はまた追
加の入力を具備しているが、この入力は、122に関し
てはゲート121から反転された信号を、ゲ−)123
に関しては画ゲート121および122から反転された
信号を供給する。このようにして、第2のANDゲート
121.122および123の単一のもののみが正の出
力を供給する。第2のANDゲートは、各々ORゲート
131.152および133に接続される。各ORゲー
トの第2の入力には、線101.102および103を
介して信号が供給され、ゲート121.122.123
に類似の態様で、たくし負荷の減少に対して信号が発生
される。選択されたORゲートは、第2ANDゲート1
21.122または123の1つからの信号、または他
の人力101.102または103の1つからの信号で
その出力に信号を供給する。ORゲートの出力信号は、
線51.52または53を介して各トランス7アスイツ
チ31.32および33に供給される。このようにして
、ディジタル論理回路は、選択されたボイラのトランス
7アスイツチを作動する。
第3図に依ると、各ボイラに対して1つのアナログ論理
回路が設けられている。簡単にするため、ボイラ1に対
する回路と共通のボイラ効率論理回路のみが示されてい
る。
回路が設けられている。簡単にするため、ボイラ1に対
する回路と共通のボイラ効率論理回路のみが示されてい
る。
回路は、燃料価格レベルに対応する量を乗する比例化ス
テーション211からの信号を受信する加算ステーショ
ン201を含んでいる。各比例化ステで一ジョンは、入
力線221および224を介して信号を受信す之。線2
21および224上の信号は、各ボイラに接続されてそ
のボイラに対する燃料流量を感知する流量伝送器により
発生される流量を表わす。このようにして、アナログ論
理回路に対して燃料消費量を得ることができる。2つの
信号221および224が示されているが、一方が油燃
料流量に対応し得、他方がガス燃料流量に対応し得る。
テーション211からの信号を受信する加算ステーショ
ン201を含んでいる。各比例化ステで一ジョンは、入
力線221および224を介して信号を受信す之。線2
21および224上の信号は、各ボイラに接続されてそ
のボイラに対する燃料流量を感知する流量伝送器により
発生される流量を表わす。このようにして、アナログ論
理回路に対して燃料消費量を得ることができる。2つの
信号221および224が示されているが、一方が油燃
料流量に対応し得、他方がガス燃料流量に対応し得る。
多くの場合、総燃料流に対応する1つの信号のみが提供
されるであろう。しかし、任意の数の信号分供給し得る
。使用されつ\ある実際の総費用は、加算ステーション
201において信号に変換され、これが差ステーション
231に供給される。差ステーション231の他方の入
力は、線251を介して供給されつ\ある特定のボイラ
負荷に対する予測された燃料価格に対応する値を発生、
する関数発生器241の出力に接続ざ 。
されるであろう。しかし、任意の数の信号分供給し得る
。使用されつ\ある実際の総費用は、加算ステーション
201において信号に変換され、これが差ステーション
231に供給される。差ステーション231の他方の入
力は、線251を介して供給されつ\ある特定のボイラ
負荷に対する予測された燃料価格に対応する値を発生、
する関数発生器241の出力に接続ざ 。
れる。第1図に示されるように、各ボイラは、この値ご
対応する論理回路に伝送する流量伝送器を備えている。
対応する論理回路に伝送する流量伝送器を備えている。
使用された実際の費用および使用された燃料の予測費用
間の差は、次いで積分および7アクタリング回路を経て
乗算ステーション260.261および271に供給さ
nる。この乗算は、ボイラ内に効率の変化があればこれ
5:確認するように5正を行なう。線251上のボイラ
負荷信号はまた、加算回路281と減算回路291にも
供給されるが、この回路は負荷の増分変化例えば5%登
それぞれ加算、減算する。このようにして変化さnた負
荷量は、これまた燃料コストを予測する2つの追加の関
数発生器301および311に供給される。関数発生器
の出力には、差回路321および331が設けられてお
り、その出力を不変化ボイラ負荷に対するコスト7アク
タと比較する。このようにして発生された差は、乗算ス
テーション261および271において実際の燃料修正
量と乗算され、燃料流の設計条件からの偏差(効率の変
化)を明らかにする。
間の差は、次いで積分および7アクタリング回路を経て
乗算ステーション260.261および271に供給さ
nる。この乗算は、ボイラ内に効率の変化があればこれ
5:確認するように5正を行なう。線251上のボイラ
負荷信号はまた、加算回路281と減算回路291にも
供給されるが、この回路は負荷の増分変化例えば5%登
それぞれ加算、減算する。このようにして変化さnた負
荷量は、これまた燃料コストを予測する2つの追加の関
数発生器301および311に供給される。関数発生器
の出力には、差回路321および331が設けられてお
り、その出力を不変化ボイラ負荷に対するコスト7アク
タと比較する。このようにして発生された差は、乗算ス
テーション261および271において実際の燃料修正
量と乗算され、燃料流の設計条件からの偏差(効率の変
化)を明らかにする。
このようにして、各ボイラに対して、2つの効率変化量
、すなわちボイラ負荷の増分的増加に対する効率の増加
と、ボイラ負荷の増分的減少に対する効率の減少が計算
される。効率の増加は、比較ステーション341におい
て、他のボイラのアナログ論理回路から供給される効率
増加量と比較される。効率増加量は、他のボイラから線
352および353を介してこの回路に供給される。同
様にして、11!372および373を介して供給され
る他のボイラに関して効率を比較するため、比較ステー
ションが設けられている。ボイラ1の効率の増加および
減少は、線351および371を介して提示される。
、すなわちボイラ負荷の増分的増加に対する効率の増加
と、ボイラ負荷の増分的減少に対する効率の減少が計算
される。効率の増加は、比較ステーション341におい
て、他のボイラのアナログ論理回路から供給される効率
増加量と比較される。効率増加量は、他のボイラから線
352および353を介してこの回路に供給される。同
様にして、11!372および373を介して供給され
る他のボイラに関して効率を比較するため、比較ステー
ションが設けられている。ボイラ1の効率の増加および
減少は、線351および371を介して提示される。
ボイラ1が実際に最適の効率の増加または減少を有する
ものであることを比較回路341または361が決定す
るときのみ、それぞれの高/低付勢回路381または3
82が付勢され、適当な信号を線91または111を介
して供給する。
ものであることを比較回路341または361が決定す
るときのみ、それぞれの高/低付勢回路381または3
82が付勢され、適当な信号を線91または111を介
して供給する。
以上、本発明を特定の具体例について図示説明したが、
本発明はその技術思想から逸脱することなく他の方法で
具体化できるものである。
本発明はその技術思想から逸脱することなく他の方法で
具体化できるものである。
第1図は本発明のボイラ負荷システムの主構成要素を示
すブロック図、第2図は第1図のボイラ負荷システムに
おいて使用されるボイラ選択ディジタル論理回路のブロ
ック図、第3図は第1図のシステムに使用さnるボイラ
効率アナログ論理回路のブロック図である。 10:圧力信号伝送器 12:コンパレータ 16:@路 18:高−低分析器 24ニアリツプ70ツブ 26二指示器 30:負荷制御装置 31ニドランス7アスイツチ 2“′−1 代理人の氏名 倉 内 、基 弘 −\ 同 倉 橋 暎 1手続補正間
(方式) %式% 事件の表示 昭和58年 特願第38595 号発
明の名称 ボイラ負荷システム 補正をする者 事件との関係 特許出願人補正の対
象 願書の発萼禅ト出願人の欄 一期細書め妾朋勇4山−嗣酬を和用陪冴→製撓咄鴨摘嬬
圃挾糧ト委任状及びその訳文
各1通図面 1通 補正の内容 別紙の通り 図面の浄書(内容に変更なし)
すブロック図、第2図は第1図のボイラ負荷システムに
おいて使用されるボイラ選択ディジタル論理回路のブロ
ック図、第3図は第1図のシステムに使用さnるボイラ
効率アナログ論理回路のブロック図である。 10:圧力信号伝送器 12:コンパレータ 16:@路 18:高−低分析器 24ニアリツプ70ツブ 26二指示器 30:負荷制御装置 31ニドランス7アスイツチ 2“′−1 代理人の氏名 倉 内 、基 弘 −\ 同 倉 橋 暎 1手続補正間
(方式) %式% 事件の表示 昭和58年 特願第38595 号発
明の名称 ボイラ負荷システム 補正をする者 事件との関係 特許出願人補正の対
象 願書の発萼禅ト出願人の欄 一期細書め妾朋勇4山−嗣酬を和用陪冴→製撓咄鴨摘嬬
圃挾糧ト委任状及びその訳文
各1通図面 1通 補正の内容 別紙の通り 図面の浄書(内容に変更なし)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 発電所であって実際プラント負荷を有し各ボイラ(1)
複数のボイラを備え所望の負荷で動作し得るが実際
ボイラ負荷を有するものに対するボイラ負行方法におい
て、 実際プラント負荷を感知し、 実際プラント負荷を所望のプラント負荷と比較して、プ
ラント負荷の増大需要およびプラント負荷の減少需要の
いずれかを表わすプラント負荷変化信号を発生し、 各実際ボイラ負荷を感知し、 それぞれ各実際ボイラ負荷からボイラ負荷の増分変化を
有する各ボイラの効率変化を決定して、各ボイラ負荷の
増分的増大に対して効率の増大を設定し、各ボイラ負荷
の増分的減少に対して効率の減少を設定し、 プラント負荷の増大需要の発生の際は前記ボイラから最
高の効率の増大を有するものを、プラント負荷の減少需
要の発生の際は前記ボイラから最低の効率の減少を有す
るものを選択し、選択された前記ボイラの1つに、プラ
ント負荷変化信号に対応する量だけ負荷して、プラント
負荷の増大需要およびプラント負荷の減少冊要のいずれ
かを満足させる ことを特徴とするボイラ負荷方法。 (2)各ボイラに対して実際ボイラ負荷で各ボイラによ
り使用される燃料量を監視し、使用された燃料量を、各
ボイラに対する固有の燃料コスト効率から得られる使用
された燃料の予?ii!iiと比較して効率誤差信号を
得、効率の増大および効率の減少に誤差信号を乗算する
ことにより、各ボイラに対する効率の変化を決定するこ
とを含む特許請求の範囲第1項に記載のボイラ負荷方法
。 (3) 発電所の全ボイラに対する共通の圧力ヘッド
の値を感知して、冥際プラント負荷に対応する量を得る
特許請求の範囲第1項に記載のボイラ負荷方法。 (4)複数のボイラを備え所望の負荷で動作する発電所
であって実際プラント負荷を有し各ボイラが実際ボイラ
負荷を有するものに対するボイラ負荷システムにおいて
、 実際プラント負荷を感知する手段と、 実際プラント負荷を所望のプラント負荷に比較して、プ
ラント負荷の増大需要およびプラント負荷の減少需要の
いずれかを表わす負荷変化信号を得る手段と、 前記感知手段と前記ボイラの各々に接続されて、プラン
ト負荷変化信号に対応する信号を前記ボイラの1つに適
用し、プラント負荷増加量および減少量のいずれかを満
足させるように該ボイラを制御する負荷制御装置と、 プラント負荷変化信号が生ずるとき第1の6’& FA
倍信号発生する高−低感知手段と、 該高低感知手段と前記負荷制御手段に接読され、各々ボ
イラの1つに対応する複数の入力を有し、該入力の1つ
を介して信号を受信するときボイラの対応するものの負
荷を付勢するように動作し得る第1の論理回路、および
各ボイラに接続され、前記第1論理回路入力の各対応す
るものに接読すれた′少なくとも1つの出力を有し、各
々、増分的負荷の増大および減少に対して効率変化の増
大および効率変化の減少を決定するように動作する第2
の論理回路と、 各ボイラと各第2の論理回路との間に接続されたボイラ
負荷センサと を含むことを特徴とするボイラ負荷システム。 (5)各々、1人力が前記高低感知手段に接続され、他
の入力が各第2論理回路の少なくとも1つの出力(第1
出力)に接続されたボイラの数に対応する複数のAND
ゲートと、各々、1人力が前記各ANDゲートの出力に
接続され、他の入力が各第2論理回路の第2の出力に接
続された、前記ANDゲートの数に対応する複数のOR
ゲートを備え、各第2の論理回路の前記第1出力が、全
ボイラ中の最大の効率変化の増大の発生の際信号を発生
し、前記各第2論理回路の前記の他の出力が、□最大の
効率変化の減少の発生の際信号を発生する特許請求の範
囲第4項に記載のボ・′う負荷システム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/357,006 US4418541A (en) | 1982-03-11 | 1982-03-11 | Boiler loading system |
| US357006 | 1982-03-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58213103A true JPS58213103A (ja) | 1983-12-12 |
| JPS6029841B2 JPS6029841B2 (ja) | 1985-07-12 |
Family
ID=23403904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58038393A Expired JPS6029841B2 (ja) | 1982-03-11 | 1983-03-10 | ボイラ負荷方法および装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4418541A (ja) |
| JP (1) | JPS6029841B2 (ja) |
| AU (1) | AU556820B2 (ja) |
| BR (1) | BR8301304A (ja) |
| CA (1) | CA1193157A (ja) |
| IN (1) | IN161005B (ja) |
| MX (1) | MX155964A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61262504A (ja) * | 1985-05-14 | 1986-11-20 | 三浦工業株式会社 | ボイラ−の自動管理装置 |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4685072A (en) * | 1981-12-10 | 1987-08-04 | The Babcock & Wilcox Company | Steam generator on-line efficiency monitor |
| US4612621A (en) * | 1983-03-17 | 1986-09-16 | The Babcock & Wilcox Company | Distributed system for optimizing the performance of a plurality of multi-stage steam turbines using function blocks |
| US4583497A (en) * | 1984-03-14 | 1986-04-22 | Phillips Petroleum Company | Boiler control |
| JPS60219474A (ja) * | 1984-04-17 | 1985-11-02 | Saga Daigaku | 海洋温度差発電装置 |
| US4559785A (en) * | 1985-01-09 | 1985-12-24 | Phillips Petroleum Company | Boiler control |
| US4745758A (en) * | 1986-05-08 | 1988-05-24 | Westinghouse Electric Corp. | System for economic unit load distribution during process load transition |
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| US4864972A (en) * | 1987-06-08 | 1989-09-12 | Batey John E | Boiler optimization for multiple boiler heating plants |
| US5172654A (en) * | 1992-02-10 | 1992-12-22 | Century Controls, Inc. | Microprocessor-based boiler controller |
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| US6959546B2 (en) * | 2002-04-12 | 2005-11-01 | Corcoran Craig C | Method and apparatus for energy generation utilizing temperature fluctuation-induced fluid pressure differentials |
| US20080127648A1 (en) * | 2006-12-05 | 2008-06-05 | Craig Curtis Corcoran | Energy-conversion apparatus and process |
| JP5228700B2 (ja) * | 2008-08-25 | 2013-07-03 | 三浦工業株式会社 | 制御プログラム、制御装置及びボイラシステム |
| JP5621365B2 (ja) * | 2010-07-09 | 2014-11-12 | 三浦工業株式会社 | プログラム、制御器及びボイラシステム |
| US20140109575A1 (en) * | 2012-10-22 | 2014-04-24 | Fluor Technologies Corporation | Method for reducing flue gas carbon dioxide emissions |
| CN108170026A (zh) * | 2017-10-22 | 2018-06-15 | 国网山西省电力公司电力科学研究院 | 基于模型辨识的超临界发电机组主汽压力定值优化系统 |
| CN109871587A (zh) * | 2019-01-21 | 2019-06-11 | 南京铭越创信电气有限公司 | 一种极端天气条件下电力系统受控解列的方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4069675A (en) * | 1976-03-16 | 1978-01-24 | Measurex Corporation | Method of optimizing the performance of a multi-unit power |
-
1982
- 1982-03-11 US US06/357,006 patent/US4418541A/en not_active Expired - Lifetime
-
1983
- 1983-03-01 IN IN247/CAL/83A patent/IN161005B/en unknown
- 1983-03-09 CA CA000423234A patent/CA1193157A/en not_active Expired
- 1983-03-10 AU AU12365/83A patent/AU556820B2/en not_active Ceased
- 1983-03-10 JP JP58038393A patent/JPS6029841B2/ja not_active Expired
- 1983-03-11 BR BR8301304A patent/BR8301304A/pt not_active IP Right Cessation
- 1983-03-11 MX MX196546A patent/MX155964A/es unknown
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61262504A (ja) * | 1985-05-14 | 1986-11-20 | 三浦工業株式会社 | ボイラ−の自動管理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IN161005B (ja) | 1987-09-12 |
| CA1193157A (en) | 1985-09-10 |
| MX155964A (es) | 1988-06-01 |
| BR8301304A (pt) | 1983-11-29 |
| US4418541A (en) | 1983-12-06 |
| AU1236583A (en) | 1983-09-15 |
| AU556820B2 (en) | 1986-11-20 |
| JPS6029841B2 (ja) | 1985-07-12 |
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