JPS58214185A - 電子語学学習機 - Google Patents
電子語学学習機Info
- Publication number
- JPS58214185A JPS58214185A JP9722782A JP9722782A JPS58214185A JP S58214185 A JPS58214185 A JP S58214185A JP 9722782 A JP9722782 A JP 9722782A JP 9722782 A JP9722782 A JP 9722782A JP S58214185 A JPS58214185 A JP S58214185A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- section
- audio
- language learning
- accent information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 241000219198 Brassica Species 0.000 description 1
- 235000003351 Brassica cretica Nutrition 0.000 description 1
- 235000003343 Brassica rupestris Nutrition 0.000 description 1
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- QKSKPIVNLNLAAV-UHFFFAOYSA-N bis(2-chloroethyl) sulfide Chemical compound ClCCSCCCl QKSKPIVNLNLAAV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 235000010460 mustard Nutrition 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electrically Operated Instructional Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明はアクセント記号表示ができるようにした電子語
学学習機に関する。
学学習機に関する。
最近、日本語を外国語に、また外国語を日本語に置き換
える電子式の語学学習機が広く使用されている。これら
の電子語学学習機は、単語を視覚表示するだけでなく、
音声を出力できるようにしたものが多く、さらには、時
、場所によっては学習者にとって音声を出力したくない
場合もあることを考慮して音声出力停止を指示するキー
あるいはスイッチを設けているものも多〜・。この電子
語学学習機を音声出力停止モードで使用する場合、従来
は単に単語の綴りのみを表示したため、単語内の音の高
低、強弱が学習者に伝達できず、話し言葉としての語学
を習得す6妨げになっている。
える電子式の語学学習機が広く使用されている。これら
の電子語学学習機は、単語を視覚表示するだけでなく、
音声を出力できるようにしたものが多く、さらには、時
、場所によっては学習者にとって音声を出力したくない
場合もあることを考慮して音声出力停止を指示するキー
あるいはスイッチを設けているものも多〜・。この電子
語学学習機を音声出力停止モードで使用する場合、従来
は単に単語の綴りのみを表示したため、単語内の音の高
低、強弱が学習者に伝達できず、話し言葉としての語学
を習得す6妨げになっている。
本発明は上記の欠点に鑑みて、記憶装置内の各単語に予
めアクセント情報を含ませておき、アクセント情報が不
用な音声出力時には、アクセント情報を除外して表示し
、音声出力停止時には、辞典での表記と同様な形式でア
クセント情報を入れたまま表示、するととkより、学習
者に音声停止モードでも正しい発音を学習させることが
できる電子語学学習機を提供することを目的としている
。
めアクセント情報を含ませておき、アクセント情報が不
用な音声出力時には、アクセント情報を除外して表示し
、音声出力停止時には、辞典での表記と同様な形式でア
クセント情報を入れたまま表示、するととkより、学習
者に音声停止モードでも正しい発音を学習させることが
できる電子語学学習機を提供することを目的としている
。
本発明は、複数の単語を格納した記憶装置を備え、各単
語を読み出し表示し、音声にても報知できる電子語学学
習機において、上記単語に予めアクセント情報を含ませ
ておき、音゛声出力を停止できる手段を設け、音声出力
時はアクセント情報を除外して表示し、音声出力停止時
はアクセント情報を入れたまま表示させるようにしたこ
とを特徴とする。
語を読み出し表示し、音声にても報知できる電子語学学
習機において、上記単語に予めアクセント情報を含ませ
ておき、音゛声出力を停止できる手段を設け、音声出力
時はアクセント情報を除外して表示し、音声出力停止時
はアクセント情報を入れたまま表示させるようにしたこ
とを特徴とする。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。@1
図は本発明実施例学習機ブロック構成図である。第1図
において、1は抑圧により音声出力のオン・オフの切替
えを指令する音声モードキーである。2は音声モードキ
ー1の出力を入力とする2進カウンタであり、音声モー
rがオンの時r1コレペル、オフの時rOJレベルの出
力信号を送出する。、3は予めアクセント情報を含ませ
てコーP化した単語を格納し・ている記憶部であり、4
は記憶部3の表示用データ出力から表示用のアクセント
コードを検出してrl、レベル出力信号を送出するアク
セントコード検出部である。5は2進カウンタ2の出力
信号と、アクセントコード検出部4の出力信号とを入力
とするナントゲートであり、6は演算制御部である。7
はナントゲート5の出力と、演算制御部6からのレジス
タ書込み指令信号(−)とを入力とするアンドゲートで
ある。8はレジスタ部であり、記憶部3のデータのうち
、音声用データは演算制御部6からのレジスタ書込み指
令信号(a)によってレジスタ部8Aに書き込まれ、表
示用デー、夕はアンドゲート7の出力がr1Jレベルの
時に1文字づつレジスタ部8BK書き込まれる。9は演
算制御部6からの表示出力指令信号(b)によって導通
し、レジスタ部8Bのデータを送出するトランスファゲ
ート部であり、10は表示部である。11は2進カウン
タ2の出力と、演算制御部6からの音声出力指令信号(
C)とを入力とするアンドゲートであり、12はアンド
ゲート11の出力によって導通し、レジスタ部8Aのデ
ータを送出するトランスファゲート部である。13は音
声出力部である。
図は本発明実施例学習機ブロック構成図である。第1図
において、1は抑圧により音声出力のオン・オフの切替
えを指令する音声モードキーである。2は音声モードキ
ー1の出力を入力とする2進カウンタであり、音声モー
rがオンの時r1コレペル、オフの時rOJレベルの出
力信号を送出する。、3は予めアクセント情報を含ませ
てコーP化した単語を格納し・ている記憶部であり、4
は記憶部3の表示用データ出力から表示用のアクセント
コードを検出してrl、レベル出力信号を送出するアク
セントコード検出部である。5は2進カウンタ2の出力
信号と、アクセントコード検出部4の出力信号とを入力
とするナントゲートであり、6は演算制御部である。7
はナントゲート5の出力と、演算制御部6からのレジス
タ書込み指令信号(−)とを入力とするアンドゲートで
ある。8はレジスタ部であり、記憶部3のデータのうち
、音声用データは演算制御部6からのレジスタ書込み指
令信号(a)によってレジスタ部8Aに書き込まれ、表
示用デー、夕はアンドゲート7の出力がr1Jレベルの
時に1文字づつレジスタ部8BK書き込まれる。9は演
算制御部6からの表示出力指令信号(b)によって導通
し、レジスタ部8Bのデータを送出するトランスファゲ
ート部であり、10は表示部である。11は2進カウン
タ2の出力と、演算制御部6からの音声出力指令信号(
C)とを入力とするアンドゲートであり、12はアンド
ゲート11の出力によって導通し、レジスタ部8Aのデ
ータを送出するトランスファゲート部である。13は音
声出力部である。
次に、本実施例学習機の動作について説明する。
記憶部3には予めアクセント情報を含まぜてコーディン
グされた単語が、格納されている。例えば第2図に示す
’ POTA ”rO4のよ・5にアクセントコードr
/、を含んだ形で格納さ才1ている。
グされた単語が、格納されている。例えば第2図に示す
’ POTA ”rO4のよ・5にアクセントコードr
/、を含んだ形で格納さ才1ている。
学習者が音声出力のオン・オフを切り替えるために音声
モードキー1を押圧すると、その度毎に2進カウンタ2
の出力レベルは反転する。
モードキー1を押圧すると、その度毎に2進カウンタ2
の出力レベルは反転する。
音声出力モード時について説明すると、この時には、2
進カウンタ2の出力は11」レベルに設定されている。
進カウンタ2の出力は11」レベルに設定されている。
アクセントコ−r検出部4は、記憶部3の表示用データ
からアクセントコ−Pを検出してナントゲート5にli
”1−レベル信号を送出する。このため”、a 、
rO,a、”J、’A、!l、’ TJ s ” J
に対してはアンドゲート5の出力はrl−レベルになり
、r/Jに対しては10゜レベルになる。演算制御部6
からし・2スタ宵込み信号(a)がアンドゲート7およ
びレジスタ部8Aに送出されると、レジスタ部8Bには
、テン13ゲート5の出力がrg、!ルベルとなるアク
セントコードを除外した” POTATo 、41のコ
ードが書き込まれ、一方、レジスタ部8A II?’、
&’! rPOTA ’ 1”0 、Jl(7)コー
ドが全て書き込まれる。ついで、演算制御部6からの表
示出力指令信号(b)によってトランス7アゲート部9
が導通すると、表示部10には第6図に示すようにアク
セントコードが除外された’ POTATOJの文字が
表示される。また2進カウンタ2の出力が1”1Jレベ
ルなので、演η制御部6からの音声出力指令信号(c)
Kよりアンドゲート11の出力がf’1.Jジベルとな
ってトランスファゲート部12が導通し、前記したよう
にレジスタ書込み指令信号(a)によってレジスタ部8
A K titき込まれていた音声データが音声出力部
13に送られ、この音声データに従って発音される。
からアクセントコ−Pを検出してナントゲート5にli
”1−レベル信号を送出する。このため”、a 、
rO,a、”J、’A、!l、’ TJ s ” J
に対してはアンドゲート5の出力はrl−レベルになり
、r/Jに対しては10゜レベルになる。演算制御部6
からし・2スタ宵込み信号(a)がアンドゲート7およ
びレジスタ部8Aに送出されると、レジスタ部8Bには
、テン13ゲート5の出力がrg、!ルベルとなるアク
セントコードを除外した” POTATo 、41のコ
ードが書き込まれ、一方、レジスタ部8A II?’、
&’! rPOTA ’ 1”0 、Jl(7)コー
ドが全て書き込まれる。ついで、演算制御部6からの表
示出力指令信号(b)によってトランス7アゲート部9
が導通すると、表示部10には第6図に示すようにアク
セントコードが除外された’ POTATOJの文字が
表示される。また2進カウンタ2の出力が1”1Jレベ
ルなので、演η制御部6からの音声出力指令信号(c)
Kよりアンドゲート11の出力がf’1.Jジベルとな
ってトランスファゲート部12が導通し、前記したよう
にレジスタ書込み指令信号(a)によってレジスタ部8
A K titき込まれていた音声データが音声出力部
13に送られ、この音声データに従って発音される。
音声ストップモード時について説明すると、この時には
、2進カウンタ2の出力はr□Jレベルに設定さJlて
いる。このため、ナンドゲート5の出力は「1Jレベル
になるので、演算制御部6からのレジスタ書込み指令信
号(、)により、記憶部3に格納されている’ PQT
A’TO,5のコードが全てレジスタ部8Aおよび8B
の双方に書き込まれる。演算制御部6かもの表示出力指
令信号(b)によってトランスファゲート部9が導通し
、表示部10には第4図に示すように’ POTA ’
To−と表示される。この場合は、2進カウンタ2の
出力がr O、レベルなので、アンドゲート11の出力
はrOJレベルになり、トランスファゲート部12は非
導通となる。このため、演磐制御部6か「)υ)音声出
力指令信号(c)が送出されても音声出力しない。
、2進カウンタ2の出力はr□Jレベルに設定さJlて
いる。このため、ナンドゲート5の出力は「1Jレベル
になるので、演算制御部6からのレジスタ書込み指令信
号(、)により、記憶部3に格納されている’ PQT
A’TO,5のコードが全てレジスタ部8Aおよび8B
の双方に書き込まれる。演算制御部6かもの表示出力指
令信号(b)によってトランスファゲート部9が導通し
、表示部10には第4図に示すように’ POTA ’
To−と表示される。この場合は、2進カウンタ2の
出力がr O、レベルなので、アンドゲート11の出力
はrOJレベルになり、トランスファゲート部12は非
導通となる。このため、演磐制御部6か「)υ)音声出
力指令信号(c)が送出されても音声出力しない。
以上述べたように、本発明によ第1げ、音声出力時はア
クセント情報を除外して表示で′きるので、学習者に見
やすい表示を提供することができる。
クセント情報を除外して表示で′きるので、学習者に見
やすい表示を提供することができる。
一方、音声が周囲の妨げになる場合は、音声出力を停止
して、アクセント情報を含ませて表示できるので、学習
者に音の晶低、強弱を知らせ′〔正しい発音を習得させ
ることができる。このように本発明は、話し言葉として
の語学の習得に便利なものである。
して、アクセント情報を含ませて表示できるので、学習
者に音の晶低、強弱を知らせ′〔正しい発音を習得させ
ることができる。このように本発明は、話し言葉として
の語学の習得に便利なものである。
第1図は本発明の一実施例を説明するためのブロック構
成図。 第2図は記憶部内でのデータの一例を示す図。 第3図は音声出力モード時の表示例を示す図。 第4図は音声出力停止モード時の表示例を示す図。 1・・・音声モードキー1,3−・・記憶部、4・・・
アクセントコード検出部、6・・・演算制御部、8A、
8B・・レジスタ部、1o・・・表示部、13・・・音
声出力部。 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士井 出 直 孝 尾 1 回 M 2 図 M 3図 ′M4 口
成図。 第2図は記憶部内でのデータの一例を示す図。 第3図は音声出力モード時の表示例を示す図。 第4図は音声出力停止モード時の表示例を示す図。 1・・・音声モードキー1,3−・・記憶部、4・・・
アクセントコード検出部、6・・・演算制御部、8A、
8B・・レジスタ部、1o・・・表示部、13・・・音
声出力部。 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士井 出 直 孝 尾 1 回 M 2 図 M 3図 ′M4 口
Claims (1)
- (1) 複数の単語を格納する記憶手段と、この記憶
手段から読み出した上記各単語を視覚表示する表示手段
と、 上記記憶手段から読み出した上記各単語の読みを音声で
報知する報知手段と、 この報知手段について音声の報知を行う音声出力モード
と報知を停止する音声出力停止モードとに切り替えるモ
ード切替え手段とを備えた電子語学学習機において、 上記記憶装置に格納された単語には予めアクセント情報
が含まれ、 このアクセント情報を検出して検出4G号を送出する検
出手段と、 上記表示手段による各単語の表示をこの検出信号により
上記音声出力モード時には上記アクセント情報を除外し
て表示し、上記音声出力停止モード時には上記アクセン
ト情報を入れたままで表示するように制御する制御手段
とを備えた電子語学学習機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9722782A JPS58214185A (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | 電子語学学習機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9722782A JPS58214185A (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | 電子語学学習機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58214185A true JPS58214185A (ja) | 1983-12-13 |
Family
ID=14186739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9722782A Pending JPS58214185A (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | 電子語学学習機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58214185A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6231880A (ja) * | 1985-08-02 | 1987-02-10 | 富士通株式会社 | 発音学習装置 |
| JPH01221784A (ja) * | 1987-02-06 | 1989-09-05 | Teac Corp | イントネーション測定装置および語学学習装置 |
-
1982
- 1982-06-07 JP JP9722782A patent/JPS58214185A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6231880A (ja) * | 1985-08-02 | 1987-02-10 | 富士通株式会社 | 発音学習装置 |
| JPH01221784A (ja) * | 1987-02-06 | 1989-09-05 | Teac Corp | イントネーション測定装置および語学学習装置 |
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