JPS58214372A - 長尺成形材の連続塗装方法 - Google Patents
長尺成形材の連続塗装方法Info
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- JPS58214372A JPS58214372A JP57098647A JP9864782A JPS58214372A JP S58214372 A JPS58214372 A JP S58214372A JP 57098647 A JP57098647 A JP 57098647A JP 9864782 A JP9864782 A JP 9864782A JP S58214372 A JPS58214372 A JP S58214372A
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- Japan
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- coated
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- airless
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Landscapes
- Spray Control Apparatus (AREA)
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は長尺成形相、特に断1訛大の複雑な長尺成形
材に411”j6的にスルシー屋装を施す方法とその装
置直に関する。
材に411”j6的にスルシー屋装を施す方法とその装
置直に関する。
一般に各種の成形材の屋装Vよ、被4装【木が長尺でか
つ単純な断面形状を有するものでは、第1表に示すよう
に適性の雌JAは、あるものの各種の塗装方法及び装置
が使用されている。
つ単純な断面形状を有するものでは、第1表に示すよう
に適性の雌JAは、あるものの各種の塗装方法及び装置
が使用されている。
しかし、断面形状の複雑な長尺成形材においては・1事
絖的に比収的商り品質の植装を行なうにVよ、設備規模
の大きな装置と、畠級な技術を要求されたり、被塗装体
を吊りドげるだめの吊りしるが必要とされたり塗りむら
や、塗り残しの発生が起こりやすい等、それぞれに問題
点を持っている。
絖的に比収的商り品質の植装を行なうにVよ、設備規模
の大きな装置と、畠級な技術を要求されたり、被塗装体
を吊りドげるだめの吊りしるが必要とされたり塗りむら
や、塗り残しの発生が起こりやすい等、それぞれに問題
点を持っている。
特に、本発明の塗装分野であるスプレー塗装方法におい
てVよ、断面形状の複雑な長尺成形材への塗装rよ、ス
プレーガンやエアレスガンを多数使用し、被植装体に直
接1ljL精して、ただちに余剰塗料は排出される為、
塗料の消費歩留は非常に悪く、塗りむらも発生しやすく
、生産性もあまり高くなり塗装方法であった。
てVよ、断面形状の複雑な長尺成形材への塗装rよ、ス
プレーガンやエアレスガンを多数使用し、被植装体に直
接1ljL精して、ただちに余剰塗料は排出される為、
塗料の消費歩留は非常に悪く、塗りむらも発生しやすく
、生産性もあまり高くなり塗装方法であった。
第7表
この発明は、従来から行なわれているスプレ一方式の塗
装方法において、品質や生産性の面で高い要求を満たす
と共に、長尺で複雑な断面形状をもつ成形材の被塗装体
を、最小限の塗料消費tでi少限のスプレーガンまたは
エアーレスガンを使用して、全面を均一にむら無く、高
速で連続的に塗装することを目的とする塗装方法および
その装置である。
装方法において、品質や生産性の面で高い要求を満たす
と共に、長尺で複雑な断面形状をもつ成形材の被塗装体
を、最小限の塗料消費tでi少限のスプレーガンまたは
エアーレスガンを使用して、全面を均一にむら無く、高
速で連続的に塗装することを目的とする塗装方法および
その装置である。
この発明の一実施例として、軽1リップ溝形鋼の錆止め
塗装への適用例でその構成を図面にしたがって説明する
。第1図rよ、本発明の連続塗装装置の公休構成の概要
を示すもので被塗装体の長尺成形材0は、装置内を搬送
装置侵)に乗り流れ(g)、(gj、(gf、 (gf
fのIllに進んでゆくことを示している。
塗装への適用例でその構成を図面にしたがって説明する
。第1図rよ、本発明の連続塗装装置の公休構成の概要
を示すもので被塗装体の長尺成形材0は、装置内を搬送
装置侵)に乗り流れ(g)、(gj、(gf、 (gf
fのIllに進んでゆくことを示している。
被塗装体(qは予熱炉と一体となった供給装置(5)で
最通温度に予熱され、該供給装置から搬送装置(均を経
て除去粉塵の回収装置を備えた表面清浄゛化装置郵)を
dJiす、表面を清浄化された後、その搬送ラインに設
置された第2図、第3図に詳細に示すような塗布装置を
通過してスプレーまたはエアーレス塗装され1次いで乾
燥炉(D)にて、乾燥され精整M It (F)へと流
れてゆく。第2図は塗布装置(C)の断面図で、第3図
は塗布状況の斜視図、第4図は、状で、被塗装体に)と
の間に塗料噴霧流が通過することが可能な空隙(la)
(2a)を有した/または複数の塗料噴霧流制御板(
1)、(2)を設けて仕切られた槽(X)、 I’/)
、 (Z)が構成されている。そして、一方の槽(X
)内にrよ破塗体に進行方向又は逆方向に向って塗料を
噴霧するよう第−図及び第4図に示される配置に外面塗
装用スプレーガンまたはエアーレスガンfil +61
(71(81及び被塗装体の内面塗装用スプレーガン
まlこはエアーレスガン(4)が設置曖されている。ま
た、他方の槽(y)には吸引ブロアσ)に連結した吸引
ダクトが設けられている。
最通温度に予熱され、該供給装置から搬送装置(均を経
て除去粉塵の回収装置を備えた表面清浄゛化装置郵)を
dJiす、表面を清浄化された後、その搬送ラインに設
置された第2図、第3図に詳細に示すような塗布装置を
通過してスプレーまたはエアーレス塗装され1次いで乾
燥炉(D)にて、乾燥され精整M It (F)へと流
れてゆく。第2図は塗布装置(C)の断面図で、第3図
は塗布状況の斜視図、第4図は、状で、被塗装体に)と
の間に塗料噴霧流が通過することが可能な空隙(la)
(2a)を有した/または複数の塗料噴霧流制御板(
1)、(2)を設けて仕切られた槽(X)、 I’/)
、 (Z)が構成されている。そして、一方の槽(X
)内にrよ破塗体に進行方向又は逆方向に向って塗料を
噴霧するよう第−図及び第4図に示される配置に外面塗
装用スプレーガンまたはエアーレスガンfil +61
(71(81及び被塗装体の内面塗装用スプレーガン
まlこはエアーレスガン(4)が設置曖されている。ま
た、他方の槽(y)には吸引ブロアσ)に連結した吸引
ダクトが設けられている。
被鹸体(−は搬送装a (E)により塗布装置ft、
(q内の噴霧流制御板(1) +21を通過し、搬送さ
れる。この際。
(q内の噴霧流制御板(1) +21を通過し、搬送さ
れる。この際。
外面塗装用スプレーガンまたはエアーレスガン(6)(
61(7) +81および内面塗装用スプレーガンまた
はエアーレスガン(4)により槽(X)で噴霧された塗
料霧は。
61(7) +81および内面塗装用スプレーガンまた
はエアーレスガン(4)により槽(X)で噴霧された塗
料霧は。
槽(X)内で被塗装体(qに塗布され余剰の塗料霧は。
吸引フロアσ)で吸引ダクト(b)を通して引かれるこ
とにより、塗料噴霧流制御板(21と被塗装体((j)
との窒Ffi(2a)を通過し、槽(y)に流れつつ被
塗装体(qに塗布され、槽(y)内では塗料霧が対流と
沈降を起こし、被塗装体に付着する。さらに槽tyJ内
で螢剰となった塗料霧は、塗料噴霧流制御板(υを1〜
過しつつ被塗装体tcuc塗曲され、余剰分は槽(Z)
に至り、槽(Z)内で再び被塗装体へ付層する。槽(Z
)内でも余剰となった塗料霧は、吸引ダクト(b)によ
り引かれ。
とにより、塗料噴霧流制御板(21と被塗装体((j)
との窒Ffi(2a)を通過し、槽(y)に流れつつ被
塗装体(qに塗布され、槽(y)内では塗料霧が対流と
沈降を起こし、被塗装体に付着する。さらに槽tyJ内
で螢剰となった塗料霧は、塗料噴霧流制御板(υを1〜
過しつつ被塗装体tcuc塗曲され、余剰分は槽(Z)
に至り、槽(Z)内で再び被塗装体へ付層する。槽(Z
)内でも余剰となった塗料霧は、吸引ダクト(b)によ
り引かれ。
フィルタ(I)を通過して、燃焼脱臭炉四に送られる。
一方、各柔布槽内でF方へ沈降してしまった塗料は、塗
料回収ホッパー(31を通り、回収され、再利用される
。塗料1g霧波流制御板υ(21#ま、被塗装体の形状
、大きさに対応したもので、ff6単に取り替えがでさ
るようになってhる。、塗布装置t IC)内を通過し
てスフレ−またをまエアーレス塗装された被塗装体(q
μ搬送装ut (g)により乾燥炉p)内を通過して塗
装面の乾燥が行なわれ、精整装+t、 (F)に順次送
られるものである。、尚、第1図において、(a)は表
面清浄化装置によって発生する除去粉塵の回収ダクト、
(c)は乾燥炉0内で乾燥時に発生したガスの回収タ
クト、 (d)は燃焼脱臭炉四で得られた熱風を予熱炉
(5)へ送る送風ダクト、(e)は乾燥炉の)へ熱風を
送る送風ダクh、(f)?′i予熱炉四で使用済みの排
風を外へ出す排Itタークトである。これらの構成の中
で、被塗装体が既に表面清浄化されたるものであれば、
表面清浄化装置t GB)は必要性が無いのは当然であ
り、かつ予熱するMiJに表面清浄化装置を組み入れた
構成にすることも容易に実施することは可1fl=”で
ある。この発明の中心となる塗布装置(C)において、
従来方法では、被砿装体側に【1接塗布するのみで被塗
装体に付着しなh余剰の塗料霧は、ただちに排出され、
塗料消費歩留が非常に悪く、スプレーガンやエアレスガ
ンの必要本数も多数必要とされて、なおかつ、塗りむら
の発生も起きやすかったが、前述のような塗料噴霧流制
御板(1) +21 Kよって、塗料噴霧流を反射し、
一時的に各槽(X)。
料回収ホッパー(31を通り、回収され、再利用される
。塗料1g霧波流制御板υ(21#ま、被塗装体の形状
、大きさに対応したもので、ff6単に取り替えがでさ
るようになってhる。、塗布装置t IC)内を通過し
てスフレ−またをまエアーレス塗装された被塗装体(q
μ搬送装ut (g)により乾燥炉p)内を通過して塗
装面の乾燥が行なわれ、精整装+t、 (F)に順次送
られるものである。、尚、第1図において、(a)は表
面清浄化装置によって発生する除去粉塵の回収ダクト、
(c)は乾燥炉0内で乾燥時に発生したガスの回収タ
クト、 (d)は燃焼脱臭炉四で得られた熱風を予熱炉
(5)へ送る送風ダクト、(e)は乾燥炉の)へ熱風を
送る送風ダクh、(f)?′i予熱炉四で使用済みの排
風を外へ出す排Itタークトである。これらの構成の中
で、被塗装体が既に表面清浄化されたるものであれば、
表面清浄化装置t GB)は必要性が無いのは当然であ
り、かつ予熱するMiJに表面清浄化装置を組み入れた
構成にすることも容易に実施することは可1fl=”で
ある。この発明の中心となる塗布装置(C)において、
従来方法では、被砿装体側に【1接塗布するのみで被塗
装体に付着しなh余剰の塗料霧は、ただちに排出され、
塗料消費歩留が非常に悪く、スプレーガンやエアレスガ
ンの必要本数も多数必要とされて、なおかつ、塗りむら
の発生も起きやすかったが、前述のような塗料噴霧流制
御板(1) +21 Kよって、塗料噴霧流を反射し、
一時的に各槽(X)。
(y)、(Z)内に滞らせ、被塗装体の表面に沿って流
れるようにすることによって、被塗装体に塗料が付盾す
る機会と時間を多く増ることが可能となり。
れるようにすることによって、被塗装体に塗料が付盾す
る機会と時間を多く増ることが可能となり。
それによって、塗料消費歩留が飛躍的に改善され、さら
に、俵雑な断面形状のものでも、少ない塗装ガン峠で、
全面に均一に塗布することが可能となり、さらに、制速
で連続的に生産性の高い塗装を可能ならしめることがで
きる。
に、俵雑な断面形状のものでも、少ない塗装ガン峠で、
全面に均一に塗布することが可能となり、さらに、制速
で連続的に生産性の高い塗装を可能ならしめることがで
きる。
第1図は本発明の連続塗装装Lft体の概略構成図、第
一図は第1図に於ての塗イG装置のノ例を示した各(5
)−(A)’l!lli面図、第3図は塗布装置におけ
る塗布状況を示す#) 4M図、第9図は塗布装置にお
ける第2図の(H) −(13)’練直面図で被塗装の
断面形状及びスプレーガンまたはエアーレスガンの配置
形態の各釉実廁例を示す。 四・・予熱炉と一体となった供給装置、 (13)・・
除去粉塵の回収装置を備えた表面清浄化装置、(C)・
・塗布装置、 (D)・・乾燥炉、(E)・・搬送装置
。 (財))・・N整装置、tci・・被塗装体、(I()
・・燃焼ガス送風機、(■)・・フィルター、GJ)・
・燃焼脱臭炉への送風機、ト)・・燃焼脱臭炉、山)・
・排風機。 (a)・・除去粉塵回収ダクト、 (b)・・予熱炉送
風ダクト、 (C)・・乾燥炉ガス回収ダクト、(d)
・・予4炉送風ダクトue)・・乾燥炉送風ダクト、
(f)・・1ノ1ノ虱ダクト、(gン、tgJ’、tg
L (gT・・被塗装体の流れ、(1)、(2)・・塗
料噴霧流制御板、(la”1. (2a)・・空隙、(
3I・・余剰沈降塗料回収ホッハ、(4)・・内面塗装
スプレーカンまたVよエアレスカン、(61、f6+
。 +71.(81・・外面塗装スプレーガンまたはエアレ
スカン、(x)、 t)’)、tZJ・・塗亜部内の槽
。 出紬人 株式会社中山製鋼所
一図は第1図に於ての塗イG装置のノ例を示した各(5
)−(A)’l!lli面図、第3図は塗布装置におけ
る塗布状況を示す#) 4M図、第9図は塗布装置にお
ける第2図の(H) −(13)’練直面図で被塗装の
断面形状及びスプレーガンまたはエアーレスガンの配置
形態の各釉実廁例を示す。 四・・予熱炉と一体となった供給装置、 (13)・・
除去粉塵の回収装置を備えた表面清浄化装置、(C)・
・塗布装置、 (D)・・乾燥炉、(E)・・搬送装置
。 (財))・・N整装置、tci・・被塗装体、(I()
・・燃焼ガス送風機、(■)・・フィルター、GJ)・
・燃焼脱臭炉への送風機、ト)・・燃焼脱臭炉、山)・
・排風機。 (a)・・除去粉塵回収ダクト、 (b)・・予熱炉送
風ダクト、 (C)・・乾燥炉ガス回収ダクト、(d)
・・予4炉送風ダクトue)・・乾燥炉送風ダクト、
(f)・・1ノ1ノ虱ダクト、(gン、tgJ’、tg
L (gT・・被塗装体の流れ、(1)、(2)・・塗
料噴霧流制御板、(la”1. (2a)・・空隙、(
3I・・余剰沈降塗料回収ホッハ、(4)・・内面塗装
スプレーカンまたVよエアレスカン、(61、f6+
。 +71.(81・・外面塗装スプレーガンまたはエアレ
スカン、(x)、 t)’)、tZJ・・塗亜部内の槽
。 出紬人 株式会社中山製鋼所
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 /ffc尺成形材の連続塗装方法において、被塗装体を
予熱し一つつ供給装置から供給17.搬送装置で搬送し
ながら、表面清浄化装置で表面を清浄化し、ざらに、被
塗装体の断面形状に対応した形状で被塗装体との間に、
塗料噴霧流が通過することが可能な空隙を保持し、且′
ノ塗布装置内を複数の槽にしさる塗料噴霧流制御板を持
ち、塗布装置内の一方で/または複数の顔料を噴霧する
スプレーガンまたはエアレスガンを備え、他方で塗料9
I霧流fIIIJ(fl板と被塗装体との空隙を通して
、塗料噴霧流を吸引する吸引ダクト%と連結している塗
布装置を通しなから墜4h L、 、さらに乾燥炉で乾
燥し、精整装置隨へと送られる連続の工程で塗装される
長尺成形材の連続塗装方法。 ユ 被塗装体を予熱しつつ供給する供給装置、該供給4
A置から被塗装体を表面浄化装置、塗曲部。 乾燥用の加熱炉の順で通過せしめる搬送装置からなる長
尺+417.形材の連続塗装装置にお匹て、被4装体の
断面形状に対応して、被塗装体との1川に塗料噴霧流を
通過し得る空隙を有し且つ、塗布装置a内を複数の槽に
仕切るlまたは、複数の塗料噴霧流制御板と、一方に塗
料を噴霧する/または、複数のスプレーガンまたVよエ
アレスカンを内装し、他方に、唄精された塗料霧を被塗
装体と塗料噴霧流制御板との闇の空隙を通して、吸引す
る、吸引ダクトとからなる塗布装置を連続塗装装置の頭
布部に有することを特徴とする長尺成形相の・重線塗装
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57098647A JPS58214372A (ja) | 1982-06-08 | 1982-06-08 | 長尺成形材の連続塗装方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57098647A JPS58214372A (ja) | 1982-06-08 | 1982-06-08 | 長尺成形材の連続塗装方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58214372A true JPS58214372A (ja) | 1983-12-13 |
| JPS631908B2 JPS631908B2 (ja) | 1988-01-14 |
Family
ID=14225290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57098647A Granted JPS58214372A (ja) | 1982-06-08 | 1982-06-08 | 長尺成形材の連続塗装方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58214372A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62180768A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-08 | Teruyoshi Imamura | 長尺型材塗装装置 |
| JPS62156373U (ja) * | 1986-03-26 | 1987-10-05 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3035343U (ja) * | 1996-09-03 | 1997-03-18 | 富太郎 服部 | 打ち込みロックボルト装置 |
-
1982
- 1982-06-08 JP JP57098647A patent/JPS58214372A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62180768A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-08 | Teruyoshi Imamura | 長尺型材塗装装置 |
| JPS62156373U (ja) * | 1986-03-26 | 1987-10-05 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS631908B2 (ja) | 1988-01-14 |
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