JPS58215251A - ブル−ム連鋳におけるクレ−タエンド未凝固溶鋼の電磁撹拌方法 - Google Patents
ブル−ム連鋳におけるクレ−タエンド未凝固溶鋼の電磁撹拌方法Info
- Publication number
- JPS58215251A JPS58215251A JP9796782A JP9796782A JPS58215251A JP S58215251 A JPS58215251 A JP S58215251A JP 9796782 A JP9796782 A JP 9796782A JP 9796782 A JP9796782 A JP 9796782A JP S58215251 A JPS58215251 A JP S58215251A
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- JP
- Japan
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- molten steel
- motor type
- crater end
- casting
- electromagnetic coil
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- Pending
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 title claims abstract 11
- 239000010959 steel Substances 0.000 title claims abstract 11
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims 4
- 238000003756 stirring Methods 0.000 title claims 3
- 238000009749 continuous casting Methods 0.000 title claims 2
- 238000005266 casting Methods 0.000 claims abstract 5
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims abstract 3
- 241000219198 Brassica Species 0.000 claims 1
- 235000003351 Brassica cretica Nutrition 0.000 claims 1
- 235000003343 Brassica rupestris Nutrition 0.000 claims 1
- 101100110009 Caenorhabditis elegans asd-2 gene Proteins 0.000 claims 1
- QKSKPIVNLNLAAV-UHFFFAOYSA-N bis(2-chloroethyl) sulfide Chemical compound ClCCSCCCl QKSKPIVNLNLAAV-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 235000010460 mustard Nutrition 0.000 claims 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims 1
- 238000005204 segregation Methods 0.000 abstract 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D11/00—Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths
- B22D11/12—Accessories for subsequent treating or working cast stock in situ
- B22D11/122—Accessories for subsequent treating or working cast stock in situ using magnetic fields
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Continuous Casting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ブルーム連鋳におけるクレータエンド未凝
固溶犠の電磁攪拌方法に門し、とくにブルーム連鋳鋳片
の内部品質の有効な改善を目指した開発成果を提案しよ
うとするものである。
固溶犠の電磁攪拌方法に門し、とくにブルーム連鋳鋳片
の内部品質の有効な改善を目指した開発成果を提案しよ
うとするものである。
こ\にプルームというのは、一般に辺長18crn穆度
以上の正方形またはこれと断面積がはソ同等の矩形断面
をなす角形鋼片を指称して、これに比し小さめのビレッ
トと区別されるを例とするが、この発明においては、か
ようなビレットも含めて、プルームと呼ぶこととに定義
する。
以上の正方形またはこれと断面積がはソ同等の矩形断面
をなす角形鋼片を指称して、これに比し小さめのビレッ
トと区別されるを例とするが、この発明においては、か
ようなビレットも含めて、プルームと呼ぶこととに定義
する。
近年ブルーム向けの鋳片に対する電磁攪拌は、鋳片品質
改善の有力な手段として、各方面で用いられるようにな
ってきた。
改善の有力な手段として、各方面で用いられるようにな
ってきた。
電磁攪拌装置の股部場所は、鋳型内、鋳型直下2次冷却
帯、およびクレータエンドなどの各所にわたって適用さ
れ、その効果も場所により異なる。
帯、およびクレータエンドなどの各所にわたって適用さ
れ、その効果も場所により異なる。
すなわち鋳型の上部にあっては気泡や介在物の浮上促進
による表面気泡欠陥の防止であり、また鋳型よりも下流
側では、主として等軸晶率の増大による内部品質の改善
にあり、とくにクレータエンドにオケる攪拌は、中心偏
析およびセンタキャビティの改善である。
による表面気泡欠陥の防止であり、また鋳型よりも下流
側では、主として等軸晶率の増大による内部品質の改善
にあり、とくにクレータエンドにオケる攪拌は、中心偏
析およびセンタキャビティの改善である。
これらのうち、鋳型内お工びクレータエンドを除く2次
冷却帯での攪拌は、かなりの効果が一般的に認められて
いるがクレータエンドでの攪拌はまだ間開が多い。
冷却帯での攪拌は、かなりの効果が一般的に認められて
いるがクレータエンドでの攪拌はまだ間開が多い。
というのはクレータエンド付近においては凝固殻が厚く
それにエリ雷磁力が減衰して及びにぐいこと、また残溶
鋼が少なく、シかも未凝固空間は狭隘で抵抗が大六〈従
って溶鋼の流r#Jを起こしにくいことなどによるもの
と考えらノLる。
それにエリ雷磁力が減衰して及びにぐいこと、また残溶
鋼が少なく、シかも未凝固空間は狭隘で抵抗が大六〈従
って溶鋼の流r#Jを起こしにくいことなどによるもの
と考えらノLる。
クレータエンド付近における従来の攪拌方法としては、
第1図および第2図に示す二つ方法に大別され、図中1
は溶鋼、2は鋳型、8はローラエプロンそして4はクレ
ータエンドである。第1図は回転磁界方式のロータリモ
ータ型コイル5を用い、クレータエンド4の近傍で凝固
殻1aにより取囲まれた未凝固溶鋼1bを矢印6のよう
に旋回運動にエリ攪拌させようとするものである。また
第2図はりニアモータ式コイル7を用い、鋳造引抜方向
に沿う矢印8の軸流運動で攪拌しようとするものである
が、これらのいずれの方法によっても上述した理由で十
分な効県は得られなかったのであり、さらに加えて、実
際の鋳造過程では鋳造速度の変動や局部的冷却その他高
温鋳造などにも起因するような凝固前面不均一成長に裏
って、第8図に(i)で示したようなブリッジング現象
が起こることがあり、その結果■で示したセンターキャ
ビティが残る鋳造欠陥に対して殆ど無力であった。
第1図および第2図に示す二つ方法に大別され、図中1
は溶鋼、2は鋳型、8はローラエプロンそして4はクレ
ータエンドである。第1図は回転磁界方式のロータリモ
ータ型コイル5を用い、クレータエンド4の近傍で凝固
殻1aにより取囲まれた未凝固溶鋼1bを矢印6のよう
に旋回運動にエリ攪拌させようとするものである。また
第2図はりニアモータ式コイル7を用い、鋳造引抜方向
に沿う矢印8の軸流運動で攪拌しようとするものである
が、これらのいずれの方法によっても上述した理由で十
分な効県は得られなかったのであり、さらに加えて、実
際の鋳造過程では鋳造速度の変動や局部的冷却その他高
温鋳造などにも起因するような凝固前面不均一成長に裏
って、第8図に(i)で示したようなブリッジング現象
が起こることがあり、その結果■で示したセンターキャ
ビティが残る鋳造欠陥に対して殆ど無力であった。
そこでエリ強力に、未凝固溶鋼をクレータエンドに送り
込むような攪拌方法が必要であり、かような実情に鑑み
、この発明はより効果的で強力なりレータエンドでの攪
拌方法を提供し↓うとするものである。
込むような攪拌方法が必要であり、かような実情に鑑み
、この発明はより効果的で強力なりレータエンドでの攪
拌方法を提供し↓うとするものである。
この発明は、ブルーム連鋳鋳片の凝固殻で包囲されたク
レートエンド未凝固溶鋼に電磁攪拌を加えるに当り、該
溶鋼を鋳造引抜き方向に沿う中心軸心のまわりに旋回流
動させるロータリモータ型電磁コイルと、同じく中心軸
心に沿って軸向きに推進するりニアモータ型電磁コイル
との組合わせに成る複合スターテにエリ、クレータエン
ドに向うらせん状流動ご上記未凝固溶鋼に強制すること
を上記課順の解決手段とするものである。
レートエンド未凝固溶鋼に電磁攪拌を加えるに当り、該
溶鋼を鋳造引抜き方向に沿う中心軸心のまわりに旋回流
動させるロータリモータ型電磁コイルと、同じく中心軸
心に沿って軸向きに推進するりニアモータ型電磁コイル
との組合わせに成る複合スターテにエリ、クレータエン
ドに向うらせん状流動ご上記未凝固溶鋼に強制すること
を上記課順の解決手段とするものである。
すなわち溶鋼にらせん状流動1生起することにより、狭
隘なりレータエンドに対し上記ブリッジング現象に伴う
センターキャピテイをも含めて、溶鋼を有効に補充して
充てんするのにとぐに効果的であることかたしかめられ
た。
隘なりレータエンドに対し上記ブリッジング現象に伴う
センターキャピテイをも含めて、溶鋼を有効に補充して
充てんするのにとぐに効果的であることかたしかめられ
た。
この発明の実施例を示した第4図の場合、クレータエン
ド近傍においてリニアモータ型電磁コイル9とロータリ
モータ型雷磁コイル鴬%%lOを組合せた複合スターテ
11を使用することにより矢印1Bに示すらせん状流動
をもってする攪拌を行なわせる。ここにクレータエンド
での攪拌は旋回と軸流とを比較したとき、攪拌力とじて
は旋回の方が効果的なため、基本的な配置は埴4図のよ
うにロータリモータ型電磁コイル1oを下流側に配置す
ることがエリ望ましい。しかし、この両者の配置を禅に
して、第5図のような構成とすることもできる。
ド近傍においてリニアモータ型電磁コイル9とロータリ
モータ型雷磁コイル鴬%%lOを組合せた複合スターテ
11を使用することにより矢印1Bに示すらせん状流動
をもってする攪拌を行なわせる。ここにクレータエンド
での攪拌は旋回と軸流とを比較したとき、攪拌力とじて
は旋回の方が効果的なため、基本的な配置は埴4図のよ
うにロータリモータ型電磁コイル1oを下流側に配置す
ることがエリ望ましい。しかし、この両者の配置を禅に
して、第5図のような構成とすることもできる。
また、この発明の方法の応用例、変形例として第6図に
示すように、ロータリモータ型市磁コイ#10.10’
i、リニアモータ型電磁コイル9の上流および下流に配
置した8個組合せ、また第7図に示すようにロータリモ
ータ型およびリニアモータ型缶コイル9.10と、9’
、10’との2組みを鋳造引抜き方向に順次配列した4
個組合わせにエリ何れもはるかに強力な攪拌を行うこと
ができる。
示すように、ロータリモータ型市磁コイ#10.10’
i、リニアモータ型電磁コイル9の上流および下流に配
置した8個組合せ、また第7図に示すようにロータリモ
ータ型およびリニアモータ型缶コイル9.10と、9’
、10’との2組みを鋳造引抜き方向に順次配列した4
個組合わせにエリ何れもはるかに強力な攪拌を行うこと
ができる。
この発明による効果は次のように要約される。
l)従来の方法に比ベクレータエンド部にクレータエン
ドに向う残溶鋼のらせん状流動1生起することからより
強力で効果的な攪拌光てんができるので、従来問題であ
った中心偏析やセンターキャピテイの妬きを有効に防1
) 1.鋳片中心剖の品質改善が図れる。
ドに向う残溶鋼のらせん状流動1生起することからより
強力で効果的な攪拌光てんができるので、従来問題であ
った中心偏析やセンターキャピテイの妬きを有効に防1
) 1.鋳片中心剖の品質改善が図れる。
2) ロータリモータ型電磁コイルと、リニアモータ型
電磁コイル6につき、必要な励磁制御の組合せにエリ、
撹拌運動の調節が行えるので適用電性に合った選定がで
き、装置の自由度も大きい。
電磁コイル6につき、必要な励磁制御の組合せにエリ、
撹拌運動の調節が行えるので適用電性に合った選定がで
き、装置の自由度も大きい。
8)攪拌コイルは従来型のものが使えるので、実設備に
適用する上でも間顧はない。
適用する上でも間顧はない。
4)クレータエンド部に向うらせん状流動が残存溶鋼に
生起できることから、ブリッジング現象自体の発生が防
止される。
生起できることから、ブリッジング現象自体の発生が防
止される。
この発明は角又は丸プルーム連鋳におけるクレータエン
ドでの攪拌を目的としているが、それより上流のストラ
ンドでの攪拌や、角、丸以外の異形断面ストランドの攪
拌にももちろん利用でき6゜
ドでの攪拌を目的としているが、それより上流のストラ
ンドでの攪拌や、角、丸以外の異形断面ストランドの攪
拌にももちろん利用でき6゜
第1図、第2図は従来のクレータエンド攪拌侵領B示し
た断面図、 第8図はクレータエンドでのブリッジ現象によるキャビ
ティの生成のありさまを示す説明図、第4図はこの発明
の実施態様の基本構成を示す断面図、 第5図は他の実施例の断面図、 第6図は別の実施例の断面図、 第7図は変形実施例の断面図である0 1・・・溶鋼、la・・・凝固殻、■b・・・未凝固溶
鋼、2・・・鋳1q、8・・・ローラエプロン、4・・
・クレータエンド、9・・・リニアモータ囃電磁コイル
、10・・・ロータリモータ型電磁コイル、11・・・
袂合スターラ。 特許出願人 川崎製鉄株式会社 第1図 第2図 第;J I−! 第、・1図
た断面図、 第8図はクレータエンドでのブリッジ現象によるキャビ
ティの生成のありさまを示す説明図、第4図はこの発明
の実施態様の基本構成を示す断面図、 第5図は他の実施例の断面図、 第6図は別の実施例の断面図、 第7図は変形実施例の断面図である0 1・・・溶鋼、la・・・凝固殻、■b・・・未凝固溶
鋼、2・・・鋳1q、8・・・ローラエプロン、4・・
・クレータエンド、9・・・リニアモータ囃電磁コイル
、10・・・ロータリモータ型電磁コイル、11・・・
袂合スターラ。 特許出願人 川崎製鉄株式会社 第1図 第2図 第;J I−! 第、・1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L ブルーム連鋳鋳片の、凝固殻で包囲されたクレータ
エンド付近の未凝固溶鋼に電磁攪拌を加えるに当り、該
溶鋼を鋳造引抜き方向に沿う中心軸心のまわりに旋回流
#Jさせるロータリモータ型電磁コイルと、同じく中心
軸心に沿って軸向き推進するりニアモータ型電磁コイル
との組合わせに成る複合スター2により、クレータエン
ドに向うらせん状流動を上記未凝固溶鋼に強制すること
を特徴とするブルーム連鋳におけるクレータエンド未凝
固溶鋼の攪拌方法。 ム スタークが、ロータリモータ型電磁コイルをリニア
モータ型電磁コイルの下流または上流のうち少くとも一
方に配置した組合わせである特許請求の範囲1記載の方
法。 & スタークが、ロータリモータ型お工びりニアモータ
型缶電磁コイルを組合わせた2組みの、鋳造引抜き方向
に沿う順次配列である特許請求の範囲1記載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9796782A JPS58215251A (ja) | 1982-06-08 | 1982-06-08 | ブル−ム連鋳におけるクレ−タエンド未凝固溶鋼の電磁撹拌方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9796782A JPS58215251A (ja) | 1982-06-08 | 1982-06-08 | ブル−ム連鋳におけるクレ−タエンド未凝固溶鋼の電磁撹拌方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58215251A true JPS58215251A (ja) | 1983-12-14 |
Family
ID=14206431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9796782A Pending JPS58215251A (ja) | 1982-06-08 | 1982-06-08 | ブル−ム連鋳におけるクレ−タエンド未凝固溶鋼の電磁撹拌方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58215251A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100426855B1 (ko) * | 1996-12-09 | 2004-05-20 | 주식회사 포스코 | 강의연속주조시응고말기전자교반방법 |
| CN111940690A (zh) * | 2020-07-27 | 2020-11-17 | 辽宁科技大学 | 一种大断面铸坯连铸过程电磁补缩控制方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5775259A (en) * | 1980-10-30 | 1982-05-11 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | Continuous horizontal casting method for steel |
-
1982
- 1982-06-08 JP JP9796782A patent/JPS58215251A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5775259A (en) * | 1980-10-30 | 1982-05-11 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | Continuous horizontal casting method for steel |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100426855B1 (ko) * | 1996-12-09 | 2004-05-20 | 주식회사 포스코 | 강의연속주조시응고말기전자교반방법 |
| CN111940690A (zh) * | 2020-07-27 | 2020-11-17 | 辽宁科技大学 | 一种大断面铸坯连铸过程电磁补缩控制方法 |
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