JPS58215565A - ピ−ク値検出回路 - Google Patents
ピ−ク値検出回路Info
- Publication number
- JPS58215565A JPS58215565A JP57099727A JP9972782A JPS58215565A JP S58215565 A JPS58215565 A JP S58215565A JP 57099727 A JP57099727 A JP 57099727A JP 9972782 A JP9972782 A JP 9972782A JP S58215565 A JPS58215565 A JP S58215565A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
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- data
- current
- minimum value
- input terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 12
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 5
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R19/00—Arrangements for measuring currents or voltages or for indicating presence or sign thereof
- G01R19/04—Measuring peak values or amplitude or envelope of AC or of pulses
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はアナログ回路の分野に属し、アナログ回路の測
定に関するものである。
定に関するものである。
一般に、アナログディバイスの測定の中でノイズ測定と
いわれるものがある。これはアナログディバーイスの入
力条件を一定にした時、出力端子に現われるレベルの不
均一性(ドリフトともいう)を測定するもので、波形の
最大値と最小値の差を測定して得られるものである。
いわれるものがある。これはアナログディバーイスの入
力条件を一定にした時、出力端子に現われるレベルの不
均一性(ドリフトともいう)を測定するもので、波形の
最大値と最小値の差を測定して得られるものである。
従来は第1図に示す様によく知られたピーク値検出回路
によって測定してきた。この動作は、アナログ入力端子
VrNにアナログ信号が入シ、もし正の電圧がくるとオ
ペアンプ(ICI )からダイオード(Dl)を通して
コンデンサ(C1)K正電圧として充電される。アナロ
グ信号がコンデンサ(C1)の電圧よル低い時は、コン
デンサに蓄えられた電荷はそのままであるが、アナログ
信号がコンデンサ(C1)の電圧よシ高い時は、さらに
コンデンサ(C1)は充電されることになシ。
によって測定してきた。この動作は、アナログ入力端子
VrNにアナログ信号が入シ、もし正の電圧がくるとオ
ペアンプ(ICI )からダイオード(Dl)を通して
コンデンサ(C1)K正電圧として充電される。アナロ
グ信号がコンデンサ(C1)の電圧よル低い時は、コン
デンサに蓄えられた電荷はそのままであるが、アナログ
信号がコンデンサ(C1)の電圧よシ高い時は、さらに
コンデンサ(C1)は充電されることになシ。
これで正電圧に対するピーク値がコンデンサ(C1)に
保持される事になる。又アナログ入力信号が負の場合は
接地電位からコンデンサ(C2〕を通り、ダイオード(
B2)を通シオペアンプ(IC2)と電流が流れ、コン
デンサ(C2)に負の電圧として充電される。動作は正
の電圧の時と同様で、コンデンサ(C2)には負の電圧
のピーク値が保持される事になる。そしてそれぞれの出
力OU T (−1−1と0UT(→の差を取れば、ピ
ーク値が得られる。しかしノイズ測定は長時間の変化を
みる為、コンデンサ自身のリーク又はコンデンサに接続
されている部品にリークがあると誤差が生じる事になる
。又速い周波数や遅い周波数のノイズもあり追従性に対
してコンデンサの選び方にも問題があった。
保持される事になる。又アナログ入力信号が負の場合は
接地電位からコンデンサ(C2〕を通り、ダイオード(
B2)を通シオペアンプ(IC2)と電流が流れ、コン
デンサ(C2)に負の電圧として充電される。動作は正
の電圧の時と同様で、コンデンサ(C2)には負の電圧
のピーク値が保持される事になる。そしてそれぞれの出
力OU T (−1−1と0UT(→の差を取れば、ピ
ーク値が得られる。しかしノイズ測定は長時間の変化を
みる為、コンデンサ自身のリーク又はコンデンサに接続
されている部品にリークがあると誤差が生じる事になる
。又速い周波数や遅い周波数のノイズもあり追従性に対
してコンデンサの選び方にも問題があった。
本発明はこれらの問題点を解決する為に考えられたもの
である。
である。
以下本発明について説明する。
第2図に本発明の一実施例を示す。
第2図のようにアナログディジタル変換器(以下A/D
変換器という)(AD)のディジタル出力端子(DOU
T )を記憶回路(LAI)、(Li2)及び(Li2
)のデータ入力端子(LII)。
変換器という)(AD)のディジタル出力端子(DOU
T )を記憶回路(LAI)、(Li2)及び(Li2
)のデータ入力端子(LII)。
(LI2)及び(LI3)にそれぞれ接続し、さらに比
較回路(CMl)及び(0M2 )の一方のデータ入力
端子(CA1)及び(CA2)にそれぞれ接続し、記憶
回路(LAl)のデータ出力端子(LOI)を比較回路
(CMI)の他方のデータ入力端子(CB1)に接続し
、記憶回路(Li2)のデータ出力端子(LO2)を選
択回路(SE)の一方のデータ入力端子(SA)に、又
記憶回路(Li2)のデータ出力端子(LO3)を選択
回路(SE)の他方のデータ入力端子(SB)にそれぞ
れ接続し1選択回路(SE)のデータ出力端子(SO)
を比較回路(0M2)の他方のデータ入力端子(CB2
)に接続し、比較側M(CMl)の制御出力端子(C0
1)を選択回路(SE)の選択制御入力端子(SIN)
及び書込み制御回路(WC)の選択入力端子(WIII
N)に接続し、比較回路(0M2)の制御出力端子(C
02)を書込み制御回路(WC)のクロック制御入力端
子(WtN)に接続し、書込み制御回路(WC)の3つ
のクロック入力端子(WOI )、(WO2)及び(W
O3)を記憶回路(LAI )、(Li2 )及び(L
i2)のクロック入力端子(CL 1 )。
較回路(CMl)及び(0M2 )の一方のデータ入力
端子(CA1)及び(CA2)にそれぞれ接続し、記憶
回路(LAl)のデータ出力端子(LOI)を比較回路
(CMI)の他方のデータ入力端子(CB1)に接続し
、記憶回路(Li2)のデータ出力端子(LO2)を選
択回路(SE)の一方のデータ入力端子(SA)に、又
記憶回路(Li2)のデータ出力端子(LO3)を選択
回路(SE)の他方のデータ入力端子(SB)にそれぞ
れ接続し1選択回路(SE)のデータ出力端子(SO)
を比較回路(0M2)の他方のデータ入力端子(CB2
)に接続し、比較側M(CMl)の制御出力端子(C0
1)を選択回路(SE)の選択制御入力端子(SIN)
及び書込み制御回路(WC)の選択入力端子(WIII
N)に接続し、比較回路(0M2)の制御出力端子(C
02)を書込み制御回路(WC)のクロック制御入力端
子(WtN)に接続し、書込み制御回路(WC)の3つ
のクロック入力端子(WOI )、(WO2)及び(W
O3)を記憶回路(LAI )、(Li2 )及び(L
i2)のクロック入力端子(CL 1 )。
(CL2)及び(CL3)にそれぞれ接続して構成する
。
。
動作原理は以下の通りである。まず始めに、アナログ信
号が現時点に於て立上シの状態であるか。
号が現時点に於て立上シの状態であるか。
立下りの状態であるかを記憶回路(LAI)と比較回路
(CMI)により検出する。次に波形が立上シの状態に
あれば、現時点のデータと、データの最大値と比較し、
波形が立下りの状態にあれば現時点のデータとデータの
最小値を比較するということを記憶回路(Li2)及び
(Li2)と選択回路(8E)及び比較回路(0M2)
とで行う。
(CMI)により検出する。次に波形が立上シの状態に
あれば、現時点のデータと、データの最大値と比較し、
波形が立下りの状態にあれば現時点のデータとデータの
最小値を比較するということを記憶回路(Li2)及び
(Li2)と選択回路(8E)及び比較回路(0M2)
とで行う。
次に現時点のデータが今までの最大値と比較して大きい
又は現時点のデータが今までの最小値よりも小さい時は
、現時点のデータを最大値又は最小値とする為に書込み
制御回路より記憶回路にクロックパルスを送ってデータ
を更新する。以上述べた3つの動作の繰返しで最大値、
最小値を求める。
又は現時点のデータが今までの最小値よりも小さい時は
、現時点のデータを最大値又は最小値とする為に書込み
制御回路より記憶回路にクロックパルスを送ってデータ
を更新する。以上述べた3つの動作の繰返しで最大値、
最小値を求める。
今A/D変換器の入力(AIN)にアナログ信号VIN
が入ってきたとする。ある時点においてアナログ信号を
サンプリングしてA/D変換器(AD)に取込みディジ
タル値は変換され、A/D変換器(AD)のデータ出力
(Dour )より現時点に取込んだデータが出力され
る。まず、このデータが比較回路(CMI)のデータ入
力(CAI)に入力され、一方記憶回路(LAI)には
、現時点に於てサンプリングした1つ前のサンプリング
データが記憶されていて、そのデータが比較回路(CM
l)のデータ入力(CBI)に入力でれる。ここで現時
点のデータと1つ前のデータが比較される事になる。そ
の結果、現時点のデータが大きい場合、現時点ではアナ
ログ信号は立上りの状態であるという事がわかり、又現
時点のデータが小さい場合アナログ信号は立下シの状態
である事がわかる。比較した結果を選択回路(SE)の
選択制御入力端子(SxN)に入力する。もし、現時点
で立上りの状態であれば、今までのデータの最大値と比
較する事になり、最大値を記憶しである記憶回路(Li
2)よυ最大値が選択回*(8E)のデータ入力端子(
8A)を通り比較回路(0M2)のデータ入力端子(C
B2)に入力される。比較回路(0M2)のデータ入力
端子(CA2)には現時点でのデータが入力され、これ
らが比較される。ここで現時点でのデータが最大値より
大きい場合、比較回路(0M2)の出力(CO2)が書
込み制御回路(WC)のクロック制御入力端子(WIN
)K入力され、比較回路(CMI、)よシの出力(co
Bが選択入力端子(W8IN)に入力される事によりク
ロック出力端子(WO2)よりクロックが出て今までの
最大値を記憶している記憶回路(Li2)のクロック入
力端子(CL2)に入力され入力端子(LI 2 )よ
シ現時点のサンプリングデータが新たに最大値と記憶さ
れる事になる。又現時点のデータが最大値よシ小さい場
合は最大値のデータは更新されず書込み制御回路(WC
)よりの最大値更新のためのクロックパルスは出す最大
値は変化しない。又立下り状態に於ても立上シ状態と同
様に、最小値を記憶している記憶回路(Li2)のデー
タ出力(LO3)が選択回路(SE)で選択され比較回
路(0M2)のデータ入力(CB2)に入力され、現時
点のデータと比較される事になる。現時点のデータが最
小値よりも小さい時前と同様書込み制御回路(WC)の
クロック出力端子(WO3)よりクロックパルスが記憶
回路(Li2)のクロック入力端子(CL3〕に入力さ
れ、現時点のデータが最小値として新たに記憶される。
が入ってきたとする。ある時点においてアナログ信号を
サンプリングしてA/D変換器(AD)に取込みディジ
タル値は変換され、A/D変換器(AD)のデータ出力
(Dour )より現時点に取込んだデータが出力され
る。まず、このデータが比較回路(CMI)のデータ入
力(CAI)に入力され、一方記憶回路(LAI)には
、現時点に於てサンプリングした1つ前のサンプリング
データが記憶されていて、そのデータが比較回路(CM
l)のデータ入力(CBI)に入力でれる。ここで現時
点のデータと1つ前のデータが比較される事になる。そ
の結果、現時点のデータが大きい場合、現時点ではアナ
ログ信号は立上りの状態であるという事がわかり、又現
時点のデータが小さい場合アナログ信号は立下シの状態
である事がわかる。比較した結果を選択回路(SE)の
選択制御入力端子(SxN)に入力する。もし、現時点
で立上りの状態であれば、今までのデータの最大値と比
較する事になり、最大値を記憶しである記憶回路(Li
2)よυ最大値が選択回*(8E)のデータ入力端子(
8A)を通り比較回路(0M2)のデータ入力端子(C
B2)に入力される。比較回路(0M2)のデータ入力
端子(CA2)には現時点でのデータが入力され、これ
らが比較される。ここで現時点でのデータが最大値より
大きい場合、比較回路(0M2)の出力(CO2)が書
込み制御回路(WC)のクロック制御入力端子(WIN
)K入力され、比較回路(CMI、)よシの出力(co
Bが選択入力端子(W8IN)に入力される事によりク
ロック出力端子(WO2)よりクロックが出て今までの
最大値を記憶している記憶回路(Li2)のクロック入
力端子(CL2)に入力され入力端子(LI 2 )よ
シ現時点のサンプリングデータが新たに最大値と記憶さ
れる事になる。又現時点のデータが最大値よシ小さい場
合は最大値のデータは更新されず書込み制御回路(WC
)よりの最大値更新のためのクロックパルスは出す最大
値は変化しない。又立下り状態に於ても立上シ状態と同
様に、最小値を記憶している記憶回路(Li2)のデー
タ出力(LO3)が選択回路(SE)で選択され比較回
路(0M2)のデータ入力(CB2)に入力され、現時
点のデータと比較される事になる。現時点のデータが最
小値よりも小さい時前と同様書込み制御回路(WC)の
クロック出力端子(WO3)よりクロックパルスが記憶
回路(Li2)のクロック入力端子(CL3〕に入力さ
れ、現時点のデータが最小値として新たに記憶される。
又現時点のデータが最小値に比べて大きい場合は変化は
ない。ざらにA/D変換器(AD)が次のアナログ信号
をサンプリングするまでに書込み制御回路(we)のク
ロック出力端子(WOI)からクロックを出し記憶回路
(LAI)のクロック入力端子(CLI)に入力され、
現時点でのデータを記憶回路(LAl)に記憶する。以
上が、A/D変換器がサンプリングを行って次のサンプ
リングを行うまでの動作である。
ない。ざらにA/D変換器(AD)が次のアナログ信号
をサンプリングするまでに書込み制御回路(we)のク
ロック出力端子(WOI)からクロックを出し記憶回路
(LAI)のクロック入力端子(CLI)に入力され、
現時点でのデータを記憶回路(LAl)に記憶する。以
上が、A/D変換器がサンプリングを行って次のサンプ
リングを行うまでの動作である。
これを任意の時間繰返して行うことにより、記憶回路(
Li2)に今までの最大値が記憶され記憶回路(Li2
)に今までの最小値が記憶されている事になる。従りて
この差を求める事によ郵期待するピーク値が得られる。
Li2)に今までの最大値が記憶され記憶回路(Li2
)に今までの最小値が記憶されている事になる。従りて
この差を求める事によ郵期待するピーク値が得られる。
本発明を使用する事により、従来の問題点であるリーク
による誤差に対しては、ディジタルで記憶している為、
なくなシ、又高速のA/D変換器を使用する事により、
ノイズの周波数依存性を考える必要がなくなシ、精度の
良い測定が可能になる。
による誤差に対しては、ディジタルで記憶している為、
なくなシ、又高速のA/D変換器を使用する事により、
ノイズの周波数依存性を考える必要がなくなシ、精度の
良い測定が可能になる。
第1図は従来のピーク値検出回路を示す図、第2図は本
発明のピーク値検出回路を示す図である。 V IN−−−−・−アナログ信号入力、IC1,IC
2・・・・・・オペアンプ、D1.D2・・・・・・ダ
イオード。 CI、C2・・・・・・コンデンサ、0UT(+)、0
UT(→・・・・・・最大及び最小データ出力。
発明のピーク値検出回路を示す図である。 V IN−−−−・−アナログ信号入力、IC1,IC
2・・・・・・オペアンプ、D1.D2・・・・・・ダ
イオード。 CI、C2・・・・・・コンデンサ、0UT(+)、0
UT(→・・・・・・最大及び最小データ出力。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 アナログディジタル変換器のデータ出力を第1ないし第
3の記憶回路のデータ入力端子に供給し。 さらに第1および第2の比較回路の一方のデータ入力端
子にそれぞれ供給し、前記第1の記憶回路のデータ出力
を前記第1の比較回路の他方のデータ入力端子に供給し
、前記第2の記憶回路のデータ出力を選択回路の一方の
データ入力端子に、又前記第3の記憶回路のデータ出力
を前記選択回路の他方のデータ入力端子にそれぞれ供給
し、前記選択回路のデータ出力端子を前記第2の比較回
路の他方のデータ入力端子に供給し、前記第1の比較回
路の制御出力端子を前記選択回路の選択制御入力端子及
び書込み制御回路の選択入力端子に接続し、前記比較回
路の制御出力端子を前記書込み制御回路のクロック制御
入力端子に接続し、前記書込み制御回路の3つのクロッ
ク出力端子を前記第1ないしwc3の記憶回路のクロッ
ク入力端子にそれぞれ接続して構成されるピーク値検出
回V!&。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57099727A JPS58215565A (ja) | 1982-06-10 | 1982-06-10 | ピ−ク値検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57099727A JPS58215565A (ja) | 1982-06-10 | 1982-06-10 | ピ−ク値検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58215565A true JPS58215565A (ja) | 1983-12-15 |
Family
ID=14255098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57099727A Pending JPS58215565A (ja) | 1982-06-10 | 1982-06-10 | ピ−ク値検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58215565A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2619632A1 (fr) * | 1987-08-21 | 1989-02-24 | Itt Composants Instr | Dispositif de mesure de la valeur de crete d'une tension |
| JPH0540886U (ja) * | 1991-11-08 | 1993-06-01 | 株式会社アドバンテスト | ピークホールド回路 |
| JP2008504529A (ja) * | 2004-06-23 | 2008-02-14 | テラディン インコーポレイティッド | 比較器フィードバックピーク検出器 |
-
1982
- 1982-06-10 JP JP57099727A patent/JPS58215565A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2619632A1 (fr) * | 1987-08-21 | 1989-02-24 | Itt Composants Instr | Dispositif de mesure de la valeur de crete d'une tension |
| JPH0540886U (ja) * | 1991-11-08 | 1993-06-01 | 株式会社アドバンテスト | ピークホールド回路 |
| JP2008504529A (ja) * | 2004-06-23 | 2008-02-14 | テラディン インコーポレイティッド | 比較器フィードバックピーク検出器 |
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