JPS58215857A - 自動架電装置 - Google Patents
自動架電装置Info
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- JPS58215857A JPS58215857A JP9853382A JP9853382A JPS58215857A JP S58215857 A JPS58215857 A JP S58215857A JP 9853382 A JP9853382 A JP 9853382A JP 9853382 A JP9853382 A JP 9853382A JP S58215857 A JPS58215857 A JP S58215857A
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- tape
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- transmitter
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Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M11/00—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems
- H04M11/04—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems with alarm systems, e.g. fire, police or burglar alarm systems
- H04M11/045—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems with alarm systems, e.g. fire, police or burglar alarm systems using recorded signals, e.g. speech
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は電話線に接続されて自動的に梨型動作を行う
自動集電装置に関するものである。
自動集電装置に関するものである。
従来のこの種のものには、オートダイヤラといわれる装
jNがある。オートダイヤラは、所望の電話番号をあら
かじめ記憶させておき、操作者がマニュアル操作によっ
て動作開始させると、あらかじめ記憶された電話番号の
呼出信号を発生するようになっている。
jNがある。オートダイヤラは、所望の電話番号をあら
かじめ記憶させておき、操作者がマニュアル操作によっ
て動作開始させると、あらかじめ記憶された電話番号の
呼出信号を発生するようになっている。
しかしながら、オートダイヤラは所望の相手方を自動的
に呼出すだけの装置であり、相手方が呼出しに応じて受
話器を取上げたのちは何も作用しないものであるため、
相手方へ所要の音声情報を伝える動作は自動的に行えず
、操作者が自ら行わなければならなくて不便である等の
欠点があった。
に呼出すだけの装置であり、相手方が呼出しに応じて受
話器を取上げたのちは何も作用しないものであるため、
相手方へ所要の音声情報を伝える動作は自動的に行えず
、操作者が自ら行わなければならなくて不便である等の
欠点があった。
この発明は上記従来のもののもつ欠点を排除し、所望の
相手方を自動的に呼出すだけでなく、呼出した相手方へ
所要のテープ音声情報を自動的に送話することができ、
しかもテープ送り機構が簡単で比較的安価であるにもか
かわらずいつでも確実に作動するようにした自動集電装
置を提供することを目的とするものである。
相手方を自動的に呼出すだけでなく、呼出した相手方へ
所要のテープ音声情報を自動的に送話することができ、
しかもテープ送り機構が簡単で比較的安価であるにもか
かわらずいつでも確実に作動するようにした自動集電装
置を提供することを目的とするものである。
この発明を図面に示す実施例を参照して説明する0
第1図において、(1)はテープ録音再生装置(2)を
具えた装置本体であって、その上面にはテープ録音再生
装置(2)にカセットテープ(3)を出し入れするため
の開閉可能の爺(4)が設けられ、また底面にはスピー
カ(5)が設けられている。装置本体(1)の前面パネ
ル(6)には、第2図に詳細に示す各種のキー、各種の
表示器およびマイク四ホン(7)が設けられている。ま
た装置本体(1)の後面には、電源コード(8)、電話
線接続用コード(9)およびロッドアンテナuOが設け
られるとともに、第3図に示すような各種のスイッチが
設けられている。
具えた装置本体であって、その上面にはテープ録音再生
装置(2)にカセットテープ(3)を出し入れするため
の開閉可能の爺(4)が設けられ、また底面にはスピー
カ(5)が設けられている。装置本体(1)の前面パネ
ル(6)には、第2図に詳細に示す各種のキー、各種の
表示器およびマイク四ホン(7)が設けられている。ま
た装置本体(1)の後面には、電源コード(8)、電話
線接続用コード(9)およびロッドアンテナuOが設け
られるとともに、第3図に示すような各種のスイッチが
設けられている。
第2図において、(Illは電話番号を入力するための
10個のキーからなるテンキーであって、その各キー1
1kl’−OJ〜「9」の各数字が記入されている。(
12+は文字「S」が記入されたセットキー、03)は
文字rPJが記入されたボーズキー、財は予備キーテア
ルo [+51 (151’ (15r (151’
ハffR1+ ”? * /L’ ニオケル4とおりの
異なった電話番号を記憶させるための電話番号記憶キー
であり、(1B+ (1G)’ Q61” (16]”
ハ第2チャネルにおける、また(17) (+71’
α7)” +171”は第3チヤネルにオケル、また+
181 (181” uPI’ u8i’は第4チヤネ
ルにおける、それぞれ4とおりの異なった電話番号を記
憶させるための電話番号記憶キーである。t19+はテ
ープ録音再生装置(2)を録音動作させるための録音キ
ーであって、文字「REJが記入され、また■はテープ
録音再生装置it (2)を再生動作させるための再生
キーであって、文字1’−P LJが記入されている。
10個のキーからなるテンキーであって、その各キー1
1kl’−OJ〜「9」の各数字が記入されている。(
12+は文字「S」が記入されたセットキー、03)は
文字rPJが記入されたボーズキー、財は予備キーテア
ルo [+51 (151’ (15r (151’
ハffR1+ ”? * /L’ ニオケル4とおりの
異なった電話番号を記憶させるための電話番号記憶キー
であり、(1B+ (1G)’ Q61” (16]”
ハ第2チャネルにおける、また(17) (+71’
α7)” +171”は第3チヤネルにオケル、また+
181 (181” uPI’ u8i’は第4チヤネ
ルにおける、それぞれ4とおりの異なった電話番号を記
憶させるための電話番号記憶キーである。t19+はテ
ープ録音再生装置(2)を録音動作させるための録音キ
ーであって、文字「REJが記入され、また■はテープ
録音再生装置it (2)を再生動作させるための再生
キーであって、文字1’−P LJが記入されている。
Q11〜例はそれぞれ第1〜4チヤネルが選択されてい
るとき点灯してそれを表示するチャネル表示器、ノ)は
テープ録音再生装置(2)が録音動作中であるとき点灯
してそれを表示する録音表示器、(5)1はテープ録音
再生袋M(2)が再生動作中であるとき点灯してそれを
表示する再生表示器、(n)は電源が投入されていると
き点灯してそれを表示する電源表示器であるO 第3図において、c!8)は電源スィッチ、Q9)はホ
ルダに内蔵されたヒユーズ、(3[l)はテープ録音再
生装置(2)の図示しないヘッドおよびピンチローラを
テープ圧着位置にもたらして、ばね力によってその位置
に保持させるためのセットIタンであって、カセットテ
ープ(3)がエンドレステープの場合には1ただ1個た
け設けられているピンチローラを、また往復走行テープ
の場合には順方向送り用′ピンチローラと逆方向送り用
ピンチローラとのいずれか一方を)つねにテープ圧着位
置に保持させるようになっている。61)はカセットテ
ープ(3)をイジェクトさせるためのイジエクトゼタン
、1321は前面ノぞネ/l/ (6)のすべてのキー
(11)〜(5))を電気回路的に使用不能にするホー
ルド(HD)側と、使用可能にするノーマル(NM)側
とを切換えるスイッチ、+331は電話番号の呼出信号
を10 pp@(/’ルス/秒)または20ppsのい
ずれかに切換えるスイッチ、6勾は電話線との接続を装
置本体(1)または図示しない電話機のいずれかに切換
える切り分は器である。電話線接続用コード(9)は4
本の導線を具えていて、それらの先端は4極端子板(9
)′の一方の端子にそれぞれ接続され、4極端子板<9
1の他方の端子には電話線Li、NL、および電話機か
ら延出した線TいT、がそれぞれ接続されるようになっ
ている。第3図には図示してないが、4極端子板(9)
′には適宜の盈が取付けられるものである。
るとき点灯してそれを表示するチャネル表示器、ノ)は
テープ録音再生装置(2)が録音動作中であるとき点灯
してそれを表示する録音表示器、(5)1はテープ録音
再生袋M(2)が再生動作中であるとき点灯してそれを
表示する再生表示器、(n)は電源が投入されていると
き点灯してそれを表示する電源表示器であるO 第3図において、c!8)は電源スィッチ、Q9)はホ
ルダに内蔵されたヒユーズ、(3[l)はテープ録音再
生装置(2)の図示しないヘッドおよびピンチローラを
テープ圧着位置にもたらして、ばね力によってその位置
に保持させるためのセットIタンであって、カセットテ
ープ(3)がエンドレステープの場合には1ただ1個た
け設けられているピンチローラを、また往復走行テープ
の場合には順方向送り用′ピンチローラと逆方向送り用
ピンチローラとのいずれか一方を)つねにテープ圧着位
置に保持させるようになっている。61)はカセットテ
ープ(3)をイジェクトさせるためのイジエクトゼタン
、1321は前面ノぞネ/l/ (6)のすべてのキー
(11)〜(5))を電気回路的に使用不能にするホー
ルド(HD)側と、使用可能にするノーマル(NM)側
とを切換えるスイッチ、+331は電話番号の呼出信号
を10 pp@(/’ルス/秒)または20ppsのい
ずれかに切換えるスイッチ、6勾は電話線との接続を装
置本体(1)または図示しない電話機のいずれかに切換
える切り分は器である。電話線接続用コード(9)は4
本の導線を具えていて、それらの先端は4極端子板(9
)′の一方の端子にそれぞれ接続され、4極端子板<9
1の他方の端子には電話線Li、NL、および電話機か
ら延出した線TいT、がそれぞれ接続されるようになっ
ている。第3図には図示してないが、4極端子板(9)
′には適宜の盈が取付けられるものである。
第4図は装置本体(1)の内部構造を示し、G5)は電
源コード(8)を介して入力されるAClooVの商用
電源をD05Vに変僕して出力する電源回路であって、
その出力は電鯨スイッチシ8)がONされると各部へ供
給されるようになっている。(鵬は停電時に電源回路C
151に代って各部にDC5Vを供給する。?ツタアッ
プ電源、+371伽)は逆流防止用の整流器である。
源コード(8)を介して入力されるAClooVの商用
電源をD05Vに変僕して出力する電源回路であって、
その出力は電鯨スイッチシ8)がONされると各部へ供
給されるようになっている。(鵬は停電時に電源回路C
151に代って各部にDC5Vを供給する。?ツタアッ
プ電源、+371伽)は逆流防止用の整流器である。
(39)は切り分は器641に接続されて、電話線と装
6本体(1)の各部との間でデータを転送するための電
話線バッファである。(40)はロンドアンテナ(ム(
車の入力波を受信する受信回路、+411は受信回路(
40)で受信した信号があらかじめ決められた第1〜4
チヤネルのうちどのチャネルの信号であるかを解読する
解読回路、+421は解読回路(41)の解読結果が入
力されるCPU(中央処理装置)であって、CPU(4
21にはメモリ咄)が接続されるとともに、入力インタ
フェース(44)を介してテ、「プ録音再生装置(2)
、マイクロホン(7)、キー(II)〜@l)および電
話線ノ2ツファG91が接続され、また出力インタフェ
ース(!151を介してテープ録音再生装置(2)、ス
ピーカ(5)、表示器(21)〜シカおよび電話線ノ々
ツファ(39)が接続されている。テープ録音再生装置
(2)および電話線バッファ(39)は入力インフッニ
ー7. +441および出力インタフェース(451を
介してだけでなく、それらを介さずに直接にもCPU(
421に接続されている。そしてテープ録音再生装置(
2)は、ピンチローラが停止したままテープに長時間圧
着された結果ピンチローラとテープとが張付いてしまっ
てピンチローラの起動時(こ支障力く起きることを防止
するため、CPUt421からの指令Gこより、あらか
じめ決められた時間間隔でかつあら力)、しめ決められ
た量だけピンチローラを駆動させるようになっている。
6本体(1)の各部との間でデータを転送するための電
話線バッファである。(40)はロンドアンテナ(ム(
車の入力波を受信する受信回路、+411は受信回路(
40)で受信した信号があらかじめ決められた第1〜4
チヤネルのうちどのチャネルの信号であるかを解読する
解読回路、+421は解読回路(41)の解読結果が入
力されるCPU(中央処理装置)であって、CPU(4
21にはメモリ咄)が接続されるとともに、入力インタ
フェース(44)を介してテ、「プ録音再生装置(2)
、マイクロホン(7)、キー(II)〜@l)および電
話線ノ2ツファG91が接続され、また出力インタフェ
ース(!151を介してテープ録音再生装置(2)、ス
ピーカ(5)、表示器(21)〜シカおよび電話線ノ々
ツファ(39)が接続されている。テープ録音再生装置
(2)および電話線バッファ(39)は入力インフッニ
ー7. +441および出力インタフェース(451を
介してだけでなく、それらを介さずに直接にもCPU(
421に接続されている。そしてテープ録音再生装置(
2)は、ピンチローラが停止したままテープに長時間圧
着された結果ピンチローラとテープとが張付いてしまっ
てピンチローラの起動時(こ支障力く起きることを防止
するため、CPUt421からの指令Gこより、あらか
じめ決められた時間間隔でかつあら力)、しめ決められ
た量だけピンチローラを駆動させるようになっている。
ここで、あらかじめ決められた時間間隔とはたとえば数
時間おきとすること力(でき、またあらかじめ決められ
た量と&まピンチローラとテープとの圧着部位がずれさ
えすればよく、ごくわずかで充分である。(46)は入
力インタフェース(441および出力インタフェース(
45)を介してCPU(421に接続された単一のアン
プであって、マイクロホン(7)用のマイクアンプおよ
びスピーカ(5)用のスピーカアンプとして共用される
ものである。
時間おきとすること力(でき、またあらかじめ決められ
た量と&まピンチローラとテープとの圧着部位がずれさ
えすればよく、ごくわずかで充分である。(46)は入
力インタフェース(441および出力インタフェース(
45)を介してCPU(421に接続された単一のアン
プであって、マイクロホン(7)用のマイクアンプおよ
びスピーカ(5)用のスピーカアンプとして共用される
ものである。
再び第1図を参照すると、CI)は小型携帯用の送信機
であって、その端部にはまるく形成された鎖状のアンテ
ナ6陣が取付けられていて、このアンテナθ々を保持し
て送信機力力をぶらさげることができるため携帯に適す
るようになっている。第5図に示すように、送信機←υ
の表面には「1」〜「4」の各数字がそれぞれ記入され
た4個のチャネル選択用押ゼタンQ51…輪が設けられ
、また図示しない裏灼を開けて出し入れされる電池も7
)の容量が残り少なくなったとき押ゼタン輪E4w 輪
のいずれか1個が押されると点灯するようになった1鋳
告灯曽が設けられている。第6図は送信fM Illの
内部構造lを示し、6すは押ゼタン呻−輪輪が各別に押
されるとその抑圧信号を第1〜4チヤネルの各別のチャ
ネル信号にそれぞれ変換する信号置換回路、輪は信号変
換回路り5すの出力チャネル信号を搬送波に重畳してア
ンテナ6つから送信する送信回路である。
であって、その端部にはまるく形成された鎖状のアンテ
ナ6陣が取付けられていて、このアンテナθ々を保持し
て送信機力力をぶらさげることができるため携帯に適す
るようになっている。第5図に示すように、送信機←υ
の表面には「1」〜「4」の各数字がそれぞれ記入され
た4個のチャネル選択用押ゼタンQ51…輪が設けられ
、また図示しない裏灼を開けて出し入れされる電池も7
)の容量が残り少なくなったとき押ゼタン輪E4w 輪
のいずれか1個が押されると点灯するようになった1鋳
告灯曽が設けられている。第6図は送信fM Illの
内部構造lを示し、6すは押ゼタン呻−輪輪が各別に押
されるとその抑圧信号を第1〜4チヤネルの各別のチャ
ネル信号にそれぞれ変換する信号置換回路、輪は信号変
換回路り5すの出力チャネル信号を搬送波に重畳してア
ンテナ6つから送信する送信回路である。
押ゼタン卿が押されたとき送信される信号は第1チヤネ
ル信号であり、このとき装置本体(])の解読回路(4
1)は受信信号が第1チヤネル信号であると解読し、押
ゼタン(ロ)■または(ト)が押されたとき送信される
信号はそれぞれ第2.3または4チヤネル信号であり、
このとき解読回路(41)は受信信号がそれぞれ第2.
3または4チヤネル信号であると解読するようにな゛つ
ている。
ル信号であり、このとき装置本体(])の解読回路(4
1)は受信信号が第1チヤネル信号であると解読し、押
ゼタン(ロ)■または(ト)が押されたとき送信される
信号はそれぞれ第2.3または4チヤネル信号であり、
このとき解読回路(41)は受信信号がそれぞれ第2.
3または4チヤネル信号であると解読するようにな゛つ
ている。
上記の自動梨型装置を使用するには前もってつぎのよう
な準備をしておく。
な準備をしておく。
電話番号を記憶させることはつぎのようにして行う。ま
ず電源コード(8)の先端プラグを適宜のコンセントに
差込み、電源スイッチ(ハ)EONする。
ず電源コード(8)の先端プラグを適宜のコンセントに
差込み、電源スイッチ(ハ)EONする。
すると電源表示器t2’l’lが点灯するとともに、装
置本体(1)の各部にDC5Vが供給されることとなる
。またスイッチl321をノーマル(NM)側に倒して
キー(Ill〜@)を使用可能にしておく。このように
したうえで以下の操作を行うと、第7図のフローチャー
トに示すように、CFIU[421が所定のプログラム
にしたがって動作してメモリ(43)に電話番号を記憶
させることとなる。すなわち、まずセットキー021を
押す。すると?ifiiHMのための音がスピーカ(5
)から発生する。つぎに電話番号記憶キー1!、510
51’ 115/ (15!“〜+fill tlll
l’+18)” !、1lll″′のいずれか1個を押
して、メモリ(43)内の記憶させるべき番地を指定す
る。このときも確認音が発生する。つぎにテンキー(1
1)を使って所望の電話番号をその上位桁から順次入力
する。このときも各キーを押すごとに確認音が発生する
。また、たとえば会社等で社内の電話交換機を通すため
電話番号の前に「0」を付加しなければならない場合に
は、「0」キーに続いてポーズキー03)を押したうえ
で電話番号を入力する。電話番号の入力が終ったらセッ
トキー(12+を押す。以上の操作によって、入力した
電話番号がメモ!j t431内の指定した番地に格納
されることとなる。続いて電話番号記憶キーf’51
(151’ (151” 05!’ 〜(18) L1
8どtlRI” tllll” ノ別ノ1 個ヲ押シタ
うえ電話番号を入力し、このようにしてすべての電話番
号記lit キf1511151’ Q5f(151“
’〜t181 (18+’ CIIF (1B+”ごと
にそれぞれ所望の電話番号を入力すると、それらの電話
番号がメモIJ (431内のそれぞれ指定した番地に
別々に格納されることとなる。
置本体(1)の各部にDC5Vが供給されることとなる
。またスイッチl321をノーマル(NM)側に倒して
キー(Ill〜@)を使用可能にしておく。このように
したうえで以下の操作を行うと、第7図のフローチャー
トに示すように、CFIU[421が所定のプログラム
にしたがって動作してメモリ(43)に電話番号を記憶
させることとなる。すなわち、まずセットキー021を
押す。すると?ifiiHMのための音がスピーカ(5
)から発生する。つぎに電話番号記憶キー1!、510
51’ 115/ (15!“〜+fill tlll
l’+18)” !、1lll″′のいずれか1個を押
して、メモリ(43)内の記憶させるべき番地を指定す
る。このときも確認音が発生する。つぎにテンキー(1
1)を使って所望の電話番号をその上位桁から順次入力
する。このときも各キーを押すごとに確認音が発生する
。また、たとえば会社等で社内の電話交換機を通すため
電話番号の前に「0」を付加しなければならない場合に
は、「0」キーに続いてポーズキー03)を押したうえ
で電話番号を入力する。電話番号の入力が終ったらセッ
トキー(12+を押す。以上の操作によって、入力した
電話番号がメモ!j t431内の指定した番地に格納
されることとなる。続いて電話番号記憶キーf’51
(151’ (151” 05!’ 〜(18) L1
8どtlRI” tllll” ノ別ノ1 個ヲ押シタ
うえ電話番号を入力し、このようにしてすべての電話番
号記lit キf1511151’ Q5f(151“
’〜t181 (18+’ CIIF (1B+”ごと
にそれぞれ所望の電話番号を入力すると、それらの電話
番号がメモIJ (431内のそれぞれ指定した番地に
別々に格納されることとなる。
また、メモリ(43)に記憶された電話番号を消去させ
る場合には、セットキー品を押し、つぎに消去させるべ
き番地に対応した1個の電話番号記憶キー(151〜(
187’ −): タハ(iltl’ ヲ押り、 タ(
7)ち、テンキー (111を押さずに当該電話番号記
憶キーをもう1度押せばよい。
る場合には、セットキー品を押し、つぎに消去させるべ
き番地に対応した1個の電話番号記憶キー(151〜(
187’ −): タハ(iltl’ ヲ押り、 タ(
7)ち、テンキー (111を押さずに当該電話番号記
憶キーをもう1度押せばよい。
音声情報を録音させることはつぎのようにして行う。ま
ず電源コード(8)、[源スイッチ例およびスイッチ(
32)は電話番号e &!憶させる場合と同様に操作し
、さらに蓋(4)を開けてカセットテープ(3)を入れ
、セットzタンGO+を押す。するとテープ録音再生装
置(2)のヘッドおよび該当するピンチローラがテープ
圧着位置にもたらされて保持されることとなる。このよ
うにしたうえで以下の操作を行うと、第8図のフローチ
ャートに示すように、CPU(42Iが所定のプログラ
ムにしたがって動作してカセットテープ(3)に音声情
報を録音させることとなる。
ず電源コード(8)、[源スイッチ例およびスイッチ(
32)は電話番号e &!憶させる場合と同様に操作し
、さらに蓋(4)を開けてカセットテープ(3)を入れ
、セットzタンGO+を押す。するとテープ録音再生装
置(2)のヘッドおよび該当するピンチローラがテープ
圧着位置にもたらされて保持されることとなる。このよ
うにしたうえで以下の操作を行うと、第8図のフローチ
ャートに示すように、CPU(42Iが所定のプログラ
ムにしたがって動作してカセットテープ(3)に音声情
報を録音させることとなる。
すなわち、まずセットキー(12+を押す。するとW(
4詔音が発生する。つぎに録音キーt]9)を押す。つ
ぎに電話番号記憶キーt15) tl[ij u71
tl8)のいずれか111を押して、第1〜4チヤネル
のうちカセットテープ(3)に録音させるべき場所を指
定する。すると録音表示器い)が点灯するとともにテー
プ録音再生装置(2)が録音動作を開始することとなる
。そこでマイクロホン(7)から所要の音声情報を入力
すると、入力した音声情報がカセットテープ(3)の指
定した場所に1hδ音されることとなる。録音動作の開
始後所定時間(たとえば50秒程度が適当であるが、こ
れに限定されない。)が経過すると、スピーカ(5)か
ら断続音が発生し、テープ録音再生装置(2)が録音動
作を終了するとともに録音表示器い)が消灼することと
なる。続いてセットキーU21.S音キー(19)およ
び電話番号記憶キーQ51 (16+ 171 (18
1の別の1個を順次押したうえ音声情報を入力し、この
ようにしてすべての電話齢号記憶キー(151UG+α
008Jごとにそれぞれ所要の音声情報を入力すると、
それらの音声情報がカセットテープ(3)のそれぞれ指
定した場所に別々に録音されることとなる。電話番号記
憶キー05)は第1チヤネルにおける4個のキー(15
1(151’ Lljf (151’を代表してテープ
録音再生装置(2)を動作させるものであり、電話番号
記憶キー06)は第2チヤネルにおける4 個ツキ−t
l[il 161’ tlB1″u61”t、また電話
番号記憶キー117+は第3チヤネルにおける4個(D
キー (1’/I t171’ u7f u?l”な
、また電話番号記憶キー(181は第4チヤネルにおけ
る4個のキー+181 t、1Ill’ uデ08)′
を、それぞれ代表してテープ録音再生装置(2)を動作
させるものである。
4詔音が発生する。つぎに録音キーt]9)を押す。つ
ぎに電話番号記憶キーt15) tl[ij u71
tl8)のいずれか111を押して、第1〜4チヤネル
のうちカセットテープ(3)に録音させるべき場所を指
定する。すると録音表示器い)が点灯するとともにテー
プ録音再生装置(2)が録音動作を開始することとなる
。そこでマイクロホン(7)から所要の音声情報を入力
すると、入力した音声情報がカセットテープ(3)の指
定した場所に1hδ音されることとなる。録音動作の開
始後所定時間(たとえば50秒程度が適当であるが、こ
れに限定されない。)が経過すると、スピーカ(5)か
ら断続音が発生し、テープ録音再生装置(2)が録音動
作を終了するとともに録音表示器い)が消灼することと
なる。続いてセットキーU21.S音キー(19)およ
び電話番号記憶キーQ51 (16+ 171 (18
1の別の1個を順次押したうえ音声情報を入力し、この
ようにしてすべての電話齢号記憶キー(151UG+α
008Jごとにそれぞれ所要の音声情報を入力すると、
それらの音声情報がカセットテープ(3)のそれぞれ指
定した場所に別々に録音されることとなる。電話番号記
憶キー05)は第1チヤネルにおける4個のキー(15
1(151’ Lljf (151’を代表してテープ
録音再生装置(2)を動作させるものであり、電話番号
記憶キー06)は第2チヤネルにおける4 個ツキ−t
l[il 161’ tlB1″u61”t、また電話
番号記憶キー117+は第3チヤネルにおける4個(D
キー (1’/I t171’ u7f u?l”な
、また電話番号記憶キー(181は第4チヤネルにおけ
る4個のキー+181 t、1Ill’ uデ08)′
を、それぞれ代表してテープ録音再生装置(2)を動作
させるものである。
カセットテープ(3)は第1〜4チヤネルにそれぞれ対
応した4つのトラックを有するエンドレステープである
ことが好ましいが、これに限定されない。
応した4つのトラックを有するエンドレステープである
ことが好ましいが、これに限定されない。
また、カセットテープ(3)に録音された音声情報をた
とえば確認のため再生させる場合には、セットキー(I
21全押し、つぎに再生キー(20)を押したのち1第
9図のフローチャートに示すように、カセットテープ(
3)の再生させるべき場所すなわちチャネルに対応した
1個の電話番号記憶キー+151 f16+ (17+
または(181を押す。すると再生表示器(イ))が点
灯するとともにテープ録音再生装置(2)が再生動作を
開始して、当該チャネルに録音され′ている音声情報が
スピーカ(5)から再生されることとなる。再生動作の
開始後所定時間(たとえば50秒程度が適当であるが、
当該チャネルの録音内容を最後まで再生できさえすれば
これに限定されない。)が経過すると、スピーカ(5)
から断続音が発生し、テープ録音再生装置(2)が再生
動作を終了するとともに再生表示器(3))が消灯する
こととなる。
とえば確認のため再生させる場合には、セットキー(I
21全押し、つぎに再生キー(20)を押したのち1第
9図のフローチャートに示すように、カセットテープ(
3)の再生させるべき場所すなわちチャネルに対応した
1個の電話番号記憶キー+151 f16+ (17+
または(181を押す。すると再生表示器(イ))が点
灯するとともにテープ録音再生装置(2)が再生動作を
開始して、当該チャネルに録音され′ている音声情報が
スピーカ(5)から再生されることとなる。再生動作の
開始後所定時間(たとえば50秒程度が適当であるが、
当該チャネルの録音内容を最後まで再生できさえすれば
これに限定されない。)が経過すると、スピーカ(5)
から断続音が発生し、テープ録音再生装置(2)が再生
動作を終了するとともに再生表示器(3))が消灯する
こととなる。
電話番号を記憶さぜること、および音声情報を録音させ
ることの他につぎのことを行う。すなわち、’rfi話
線接続用コード(9)の4極端子板(9どに電話線り8
、L!および電話機から延出した線T、、T、をそれぞ
れ接続し、切り分は器(至)を第4図に実線で示す位1
1イにセットする。すると装置本体(1)が電話線に接
続されることとなる。またスイッチ63)によって10
ppsまたは20ppsのいずれかの電話番号呼出速度
を選択する。またロッドアンテナ四を適宜にセットする
。さらに、記憶させた電話番号や録音させた音声情報が
キー(l])〜囚)の不用意な操作により誤まって消去
されてしまうことを防止するため、スイッチ(321を
ホールド(HD)側に倒してすべてのキー(Ill〜(
4)を電気回路的に使用不能にしておく。
ることの他につぎのことを行う。すなわち、’rfi話
線接続用コード(9)の4極端子板(9どに電話線り8
、L!および電話機から延出した線T、、T、をそれぞ
れ接続し、切り分は器(至)を第4図に実線で示す位1
1イにセットする。すると装置本体(1)が電話線に接
続されることとなる。またスイッチ63)によって10
ppsまたは20ppsのいずれかの電話番号呼出速度
を選択する。またロッドアンテナ四を適宜にセットする
。さらに、記憶させた電話番号や録音させた音声情報が
キー(l])〜囚)の不用意な操作により誤まって消去
されてしまうことを防止するため、スイッチ(321を
ホールド(HD)側に倒してすべてのキー(Ill〜(
4)を電気回路的に使用不能にしておく。
以上のような準備を前もってしておけば、実際の使用時
には送信機6υの押ゼタン…11(ト)のうちいずれか
1個を押すだけで、第10図のフローチャートに示すよ
うに、C、P u t421が所定のプログラムにした
がって動作して、受信チャネル信号に対応した電話番号
の吐出信号を発生させるとともに、受信チャネル信号に
対応した音声情報を送話させることとなる。すなわち、
押ゼタン輪(財)輪(ト)のいずれか1個、たとえば押
ゼタン曽を押すと、信号変換回路6搬から第1チヤネル
信号が出力され、送信回路鶴)を経てアンテナG4から
送信されることとなる。この送信信号は装置本体(1)
のロッドアンテナ四を経て受信回路(40)で受信され
、解読回路+411で第1チヤネル信号であると解読さ
れる。するとスピーカ(5)が回路的に切離される一方
、チャネル表示器(21)が点幻する。そしてまず′電
話番号記憶キー(15)に対応したメモ1月43)内の
番地に電話番号が格納されているかどうか確認され、格
納されていれば1その電話番号が読出されて電話線ノ々
ツフ7 、+3りlを経て呼出信号として電話線に出力
される。このときメモリ(43)内の当該番地に電話番
号とともにポーズデータが格納されている場合は、「0
」出力に続き所定のポーズ時間をおいて電話番号呼出信
号が出力されることとなる。続いてテープ録音再生装@
(2)が再生動作を開始し、カセットテープ(3)の第
1チヤネルに録音されている音声情報が再生されて箱1
語線ノマツファ(39)を経て電話線に出力される。
には送信機6υの押ゼタン…11(ト)のうちいずれか
1個を押すだけで、第10図のフローチャートに示すよ
うに、C、P u t421が所定のプログラムにした
がって動作して、受信チャネル信号に対応した電話番号
の吐出信号を発生させるとともに、受信チャネル信号に
対応した音声情報を送話させることとなる。すなわち、
押ゼタン輪(財)輪(ト)のいずれか1個、たとえば押
ゼタン曽を押すと、信号変換回路6搬から第1チヤネル
信号が出力され、送信回路鶴)を経てアンテナG4から
送信されることとなる。この送信信号は装置本体(1)
のロッドアンテナ四を経て受信回路(40)で受信され
、解読回路+411で第1チヤネル信号であると解読さ
れる。するとスピーカ(5)が回路的に切離される一方
、チャネル表示器(21)が点幻する。そしてまず′電
話番号記憶キー(15)に対応したメモ1月43)内の
番地に電話番号が格納されているかどうか確認され、格
納されていれば1その電話番号が読出されて電話線ノ々
ツフ7 、+3りlを経て呼出信号として電話線に出力
される。このときメモリ(43)内の当該番地に電話番
号とともにポーズデータが格納されている場合は、「0
」出力に続き所定のポーズ時間をおいて電話番号呼出信
号が出力されることとなる。続いてテープ録音再生装@
(2)が再生動作を開始し、カセットテープ(3)の第
1チヤネルに録音されている音声情報が再生されて箱1
語線ノマツファ(39)を経て電話線に出力される。
再生動作の、開始後所定時間(第1チヤネルにあらかじ
め割当てられている時間すなわち50秒程度)が経過す
ると、テープ録音再生装M(2)が再生動作を終了する
。また前記の確認において電話番号記憶キー(15)に
対応したメモ!J +431内の番地に電話爵号が格納
されていない場合には、電話番号の読出しおよび音声情
報の再生をツ1@越してつぎの確認に進むこととなる。
め割当てられている時間すなわち50秒程度)が経過す
ると、テープ録音再生装M(2)が再生動作を終了する
。また前記の確認において電話番号記憶キー(15)に
対応したメモ!J +431内の番地に電話爵号が格納
されていない場合には、電話番号の読出しおよび音声情
報の再生をツ1@越してつぎの確認に進むこととなる。
すなわちテープ録音再生装置(2)の再生動作が終了す
ると、つぎは′Va話番号記憶キー(15ビに対応した
メモ1月43)内の番地に電話番号が格納されているか
どうか確認され、格納されていれはその電話番号が読出
されて呼出信号として電話線に出力され、続いてカセッ
トテープ(,3)の第1チヤネルに録音されているゝ音
声情報がもう1度再生されてt[fl14iMAに出力
される。このようにして第1チ’T’ * h (7)
スヘ”Cノ’FIL u 番号記憶キ(15) +1
51’ (151” 11!IIMLl”とにそれぞれ
対応したメモ1月43)内の番地に電話番号が格納され
ているかどうかの確認が順次終り、最後の確認において
電話番号が格納されている場合はその電話番号呼出信号
の出力およびそれに続く第1チヤネル音声情報の出力が
終了すると、チャネル表示器+21+が消灯してCP
U 142)の動作が終了することとなる。
ると、つぎは′Va話番号記憶キー(15ビに対応した
メモ1月43)内の番地に電話番号が格納されているか
どうか確認され、格納されていれはその電話番号が読出
されて呼出信号として電話線に出力され、続いてカセッ
トテープ(,3)の第1チヤネルに録音されているゝ音
声情報がもう1度再生されてt[fl14iMAに出力
される。このようにして第1チ’T’ * h (7)
スヘ”Cノ’FIL u 番号記憶キ(15) +1
51’ (151” 11!IIMLl”とにそれぞれ
対応したメモ1月43)内の番地に電話番号が格納され
ているかどうかの確認が順次終り、最後の確認において
電話番号が格納されている場合はその電話番号呼出信号
の出力およびそれに続く第1チヤネル音声情報の出力が
終了すると、チャネル表示器+21+が消灯してCP
U 142)の動作が終了することとなる。
また押ゼタン(財)を押した場合は、信号変換回路61
から第2チヤネル信号が出力され、送受信されたのち解
読回路(41)で第2チヤネル信号であると解読される
。そしてスピーカ(5)が回路的に切離される一方、チ
ャネル表示器@が点口したのち、第2チヤネルのすべて
の電話番号記憶キーtiG) (16+’ +I[1f
11G+’ごとにそれぞれ対応したメモ1月43)内の
番地に電話番号が格納されているか順次確認され、格納
されていればその電話番号呼出信号が出力されるととも
にその都度カセットテープ(3)の第2チヤネル音声情
報が出力され、これらがすべて終了するとチャネル表示
器(2カが消灯することとなる。また押ゼタンφ1を押
した場合は、同様にして第3チヤネルのすべての電話番
号記憶キー171 (171’ (I7)” (1’i
1’についてメモ’) +431内に格納されている電
話番号の呼出信号が順次出力されるとともに、その都度
カセットテープ(3)の第3チヤネル音声情報が出力さ
れることとなる。さらに押ヂタン(ト)を押した場合も
同様であって、第4チヤネルのすべてのIfIL話番号
記憶キーt1.8) +181’ (181” +18
1’についてメモリ制つに格納されている電話番号の呼
出信号が順次出力されるとともに、その都度カセットテ
ープ(3)の第4チヤネル音声情報が出力されることと
なる。
から第2チヤネル信号が出力され、送受信されたのち解
読回路(41)で第2チヤネル信号であると解読される
。そしてスピーカ(5)が回路的に切離される一方、チ
ャネル表示器@が点口したのち、第2チヤネルのすべて
の電話番号記憶キーtiG) (16+’ +I[1f
11G+’ごとにそれぞれ対応したメモ1月43)内の
番地に電話番号が格納されているか順次確認され、格納
されていればその電話番号呼出信号が出力されるととも
にその都度カセットテープ(3)の第2チヤネル音声情
報が出力され、これらがすべて終了するとチャネル表示
器(2カが消灯することとなる。また押ゼタンφ1を押
した場合は、同様にして第3チヤネルのすべての電話番
号記憶キー171 (171’ (I7)” (1’i
1’についてメモ’) +431内に格納されている電
話番号の呼出信号が順次出力されるとともに、その都度
カセットテープ(3)の第3チヤネル音声情報が出力さ
れることとなる。さらに押ヂタン(ト)を押した場合も
同様であって、第4チヤネルのすべてのIfIL話番号
記憶キーt1.8) +181’ (181” +18
1’についてメモリ制つに格納されている電話番号の呼
出信号が順次出力されるとともに、その都度カセットテ
ープ(3)の第4チヤネル音声情報が出力されることと
なる。
そしてテープ録音再生装置(2)は、CPU(421か
らの指令によりあらかじめ決められた時間間隔でかつあ
らかじめ決められた量だけぎンチローラを駆動させてピ
ンチローラとテープとの張付きを防止しているから、送
信機Gυが長期間使用されなかった後突然使用された場
合であっても、何ら支障なくカセットテープ(3)を走
行させて音声情報を再生することができる。
らの指令によりあらかじめ決められた時間間隔でかつあ
らかじめ決められた量だけぎンチローラを駆動させてピ
ンチローラとテープとの張付きを防止しているから、送
信機Gυが長期間使用されなかった後突然使用された場
合であっても、何ら支障なくカセットテープ(3)を走
行させて音声情報を再生することができる。
したがって、必要があるとき送信機−の頭端の押ジタン
岐(財)輪または輪を押せば、それに対応してメモ1月
43)に記憶させである電話番号の相手方を自動的に呼
出し、呼出した相手方へカセットテープ(3)に録音さ
せである所要の音声情報を自動的に送話できることとな
る。音声情報の内容としては、たとえば急病の発生、火
災の発生、危害が加えられそうな事郭の発生等の緊急連
絡その他が想定され、また電話番号の相手方としては、
たとえ(ず隣人、友人、親類、かかりっけの医師、契約
している管備会社、各種の機関等が憇定される。たとえ
ば、第1 チー? * ルノ電ms号記qz キーas
+us+′usya5+7に対応したメモリ(43)内
の番地にかかりっけの医師、1樽人、友人、兄第の電話
番号をそれぞれ格納しておき、カセットテープ(3)の
第1チヤネルに急病の発生を知らせる音声情報を録音し
ておけば、実際に急病が発生して電話機を操作できない
場合であっても、携帯している送信機Φυの押ゼタン6
1を押すだけで、かかりっけの医師、隣人、友人、兄第
を14話に呼出して急病の発生を知らせることができ、
必要な措置を講じてもらうことができる。しかも、かか
りっけの医師が不在で連絡がとれなくても隣人、友人、
兄第のだれかに知らせることができるから、急病の発生
を知らせる確実性が高く、それだけ安全性にすぐれてい
ることとなる。
岐(財)輪または輪を押せば、それに対応してメモ1月
43)に記憶させである電話番号の相手方を自動的に呼
出し、呼出した相手方へカセットテープ(3)に録音さ
せである所要の音声情報を自動的に送話できることとな
る。音声情報の内容としては、たとえば急病の発生、火
災の発生、危害が加えられそうな事郭の発生等の緊急連
絡その他が想定され、また電話番号の相手方としては、
たとえ(ず隣人、友人、親類、かかりっけの医師、契約
している管備会社、各種の機関等が憇定される。たとえ
ば、第1 チー? * ルノ電ms号記qz キーas
+us+′usya5+7に対応したメモリ(43)内
の番地にかかりっけの医師、1樽人、友人、兄第の電話
番号をそれぞれ格納しておき、カセットテープ(3)の
第1チヤネルに急病の発生を知らせる音声情報を録音し
ておけば、実際に急病が発生して電話機を操作できない
場合であっても、携帯している送信機Φυの押ゼタン6
1を押すだけで、かかりっけの医師、隣人、友人、兄第
を14話に呼出して急病の発生を知らせることができ、
必要な措置を講じてもらうことができる。しかも、かか
りっけの医師が不在で連絡がとれなくても隣人、友人、
兄第のだれかに知らせることができるから、急病の発生
を知らせる確実性が高く、それだけ安全性にすぐれてい
ることとなる。
なお、上記実施例では自動梨型装置を装置本体(1)と
送信機t]すとから構成したが、この発明の自動梨型装
置は装置本体(1)だけでtIt成することもで@する
。その場合装置本体(1)が受信する信号としては、た
とえば所定の発声音をマイクロホン(7)で受信しても
よいし、装置本体(1)とコードで結ばれたスイッチの
0N−OFF信号を受信するようにしてもよい。
送信機t]すとから構成したが、この発明の自動梨型装
置は装置本体(1)だけでtIt成することもで@する
。その場合装置本体(1)が受信する信号としては、た
とえば所定の発声音をマイクロホン(7)で受信しても
よいし、装置本体(1)とコードで結ばれたスイッチの
0N−OFF信号を受信するようにしてもよい。
また上記実施例では内容の異なる複数の音声情報を取扱
うことができるように4種類のチャネルを設けたが、チ
ャネルの数は1種類でもよいしもつと多くてもよい。ま
た上記実施例では連絡の確実性を高めるためチャネルご
とに4とおりの電話番号を記憶できるようにしたが、電
話番号の記憶容量は1とおりでもよいしもつと多くても
よい。また上記実施例では相手方が呼出しに応じるか否
かにかかわらず、呼出信号が出力されたのち続いて音声
情報が出力されるようにしたが、相手方が呼出しに応じ
たことを確昭してすみやかに音声情報を出力させるよう
にしてもよいし、相手方が一定時間呼出しに応じない場
合音声情報を出力せずにつぎの電話番号呼出しに移行す
るようにしてもよい。また上記実施例ではテープ録音再
生装置(2)を使用したが、所要の音声情報が録音され
ているカセットテープ(勢が他で得られれば、録音機能
がなくてそれだけ簡略なテープ再生装置を使用すること
ができる。その他この発明は上記実施例の種々の変更、
修正が可能であることはいうまでもない。
うことができるように4種類のチャネルを設けたが、チ
ャネルの数は1種類でもよいしもつと多くてもよい。ま
た上記実施例では連絡の確実性を高めるためチャネルご
とに4とおりの電話番号を記憶できるようにしたが、電
話番号の記憶容量は1とおりでもよいしもつと多くても
よい。また上記実施例では相手方が呼出しに応じるか否
かにかかわらず、呼出信号が出力されたのち続いて音声
情報が出力されるようにしたが、相手方が呼出しに応じ
たことを確昭してすみやかに音声情報を出力させるよう
にしてもよいし、相手方が一定時間呼出しに応じない場
合音声情報を出力せずにつぎの電話番号呼出しに移行す
るようにしてもよい。また上記実施例ではテープ録音再
生装置(2)を使用したが、所要の音声情報が録音され
ているカセットテープ(勢が他で得られれば、録音機能
がなくてそれだけ簡略なテープ再生装置を使用すること
ができる。その他この発明は上記実施例の種々の変更、
修正が可能であることはいうまでもない。
この発明は上記のように構成したので、電話番号の呼出
信号を発生して所望の相手方を自動的に呼出すことがで
きるだけでなく、呼出した相手方へ所要のテープ音声情
報を自動的に送話することができ、またテープの一方向
送り機構をつねにテープに圧着させておくようにしたが
ら、テープ送り機構が簡単で比較的安価に製作−するこ
とができ、しかもあらかじめ決められた時間間隔で一方
向送り機構を作動させるようにしたから、一方向送り機
構とテープとの張付きを防止して必要があるときいつで
も確実にテープを走行させることができpしたがって操
作者が自ら相手方を呼出して話をすることが困難または
不便であるすべての場合に適用してきわめて好適である
等の効果がある。
信号を発生して所望の相手方を自動的に呼出すことがで
きるだけでなく、呼出した相手方へ所要のテープ音声情
報を自動的に送話することができ、またテープの一方向
送り機構をつねにテープに圧着させておくようにしたが
ら、テープ送り機構が簡単で比較的安価に製作−するこ
とができ、しかもあらかじめ決められた時間間隔で一方
向送り機構を作動させるようにしたから、一方向送り機
構とテープとの張付きを防止して必要があるときいつで
も確実にテープを走行させることができpしたがって操
作者が自ら相手方を呼出して話をすることが困難または
不便であるすべての場合に適用してきわめて好適である
等の効果がある。
また送信機と装置本体とから構成したものにおいては、
上記効果に加えて、操作者は装置本体から速く離れてい
ても送信機を操作することによって装置本体を動作させ
ることができ、しかも複数のチャネルの中から所望のチ
ャネルを選択してそのチャネルに応じて装置本体を動作
させることができ、したがって使いやすくて各方面で広
く利用することができる等の効果がある。
上記効果に加えて、操作者は装置本体から速く離れてい
ても送信機を操作することによって装置本体を動作させ
ることができ、しかも複数のチャネルの中から所望のチ
ャネルを選択してそのチャネルに応じて装置本体を動作
させることができ、したがって使いやすくて各方面で広
く利用することができる等の効果がある。
図面はこの発明の一実施例を示し、第1図は全体の斜視
図、第2図は装置本体の正面図、第3図は装置本体の背
面図、第4図は装置本体の内部も“り造を示すブロック
図、第5図は送信機の平面図、第6図は送信機の内部構
造を示すブロック図、第7図は電話番号を記憶させるフ
ローチャート、第8図は音声1゛n報を録音させるフロ
ーチャート、第9囚は音声情報を再生させるフローチャ
ート、第10図は送信機を使った実際の使用時における
フローチャートである。 (1):装置本体 (2):テーゾ録音再生装
置(3)二カセットテーゾ (4):蓋(5):スピ
ーカ (6):前面パネル(7j:マイクロホ
ン (8):電源コード(9) i ’NU話線接
線接続用コード9ど:4極端子板(101?ロンドアン
テナ al):テンキーu2):セットキー
(131:ポーズキーU小;予イII+1キー (151(151’ f15f′l1jl’ +電話番
号記憶キー(第1チヤネル用)111i) 11B)’
1161’ l1lji’!電話番号記憶キー(第2
チヤネル用)+171 U71’ +1’(f ll’
fl“′;′屯話小話記1tl−+−(maチーy*ル
J−H)+181181’ 18/’ 1lII+M:
電話番号記憶キー(第4チヤネル用)+191 :録音
キー (4)):再生キー(211〜(241
Fチャネル表示器 賜):録音表示器吸;):再生表示
器 (271:電源表示器(支)):電源スィッ
チ (29+ ?ヒユーズ印)二セットゼタン
(311:イジェクトゼタンG21133Mスイッチ
+341 j切り分は器(350電源回路
(制:]々ツクアップ屯源(371(31117
整流器 +391 :電話線〕々ツファ(4(
1:受信回路 +411 : M読口路t42
1 : CP U (中央処理装置) (4:I)
:メモリ(441j人カインタフェース (45) :
出力インタフェース(460アンプ 6υ:
送信機ci陣=アンテナ 輪(へ)曽q々:押
ゼタン6η:電池 側:軸告灯 6!J:信号変換回路 −:送信回路特許出願人
小 島 実 代理人 h 1) 直 イfFa第4図 1 」 C100V 第5図 第6図
図、第2図は装置本体の正面図、第3図は装置本体の背
面図、第4図は装置本体の内部も“り造を示すブロック
図、第5図は送信機の平面図、第6図は送信機の内部構
造を示すブロック図、第7図は電話番号を記憶させるフ
ローチャート、第8図は音声1゛n報を録音させるフロ
ーチャート、第9囚は音声情報を再生させるフローチャ
ート、第10図は送信機を使った実際の使用時における
フローチャートである。 (1):装置本体 (2):テーゾ録音再生装
置(3)二カセットテーゾ (4):蓋(5):スピ
ーカ (6):前面パネル(7j:マイクロホ
ン (8):電源コード(9) i ’NU話線接
線接続用コード9ど:4極端子板(101?ロンドアン
テナ al):テンキーu2):セットキー
(131:ポーズキーU小;予イII+1キー (151(151’ f15f′l1jl’ +電話番
号記憶キー(第1チヤネル用)111i) 11B)’
1161’ l1lji’!電話番号記憶キー(第2
チヤネル用)+171 U71’ +1’(f ll’
fl“′;′屯話小話記1tl−+−(maチーy*ル
J−H)+181181’ 18/’ 1lII+M:
電話番号記憶キー(第4チヤネル用)+191 :録音
キー (4)):再生キー(211〜(241
Fチャネル表示器 賜):録音表示器吸;):再生表示
器 (271:電源表示器(支)):電源スィッ
チ (29+ ?ヒユーズ印)二セットゼタン
(311:イジェクトゼタンG21133Mスイッチ
+341 j切り分は器(350電源回路
(制:]々ツクアップ屯源(371(31117
整流器 +391 :電話線〕々ツファ(4(
1:受信回路 +411 : M読口路t42
1 : CP U (中央処理装置) (4:I)
:メモリ(441j人カインタフェース (45) :
出力インタフェース(460アンプ 6υ:
送信機ci陣=アンテナ 輪(へ)曽q々:押
ゼタン6η:電池 側:軸告灯 6!J:信号変換回路 −:送信回路特許出願人
小 島 実 代理人 h 1) 直 イfFa第4図 1 」 C100V 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、電話線に接続される装置であって、あらがじめ決め
られた信号を受信する手段と、前記受信手段の作動によ
り、あらかじめ決められた電話番号の呼出信号を発生す
る手段と、テープの一方向送り機構がつねに圧着されて
いるテープにあらかじめ録音された音声情報を再生する
手段と、前記再生手段の不作動中にあらかじめ決められ
た時間間隔で前記一方向送り機構を作動させる手段とを
具えていることを特徴とする自動梨型装置。 2、 前記信号発生手段はあらかじめ決められた複数の
電話番号の各呼出信号を順次発生し、その都度前記再生
手段が作動するようになっている特許請求の範囲第1項
記載の自動梨型装置。 3、 前記作動手段は前記一方向送り機構とテープとの
圧着部位がずれるのに必要な量だけ一方向送り機構を作
動させるようになっている特許請求の範囲第1項記載の
自動梨型装置。 4、 あらかじめ決められた複数のチャネル信号を各別
に送信する送信機と、電話線に接続される装置本体とか
らなり、前記装置本体は、前記送信機から送信されたチ
ャネル信号を受信する手−段と、前記受信手段の作動に
より、受信チャネル信号に対応した電話番号の呼出信号
を発生する手段と、テープの一方向送り機構がつねに圧
着されているテープに各チャネルごとにあらかじめ録音
された音声情報のうち受信チャネル信号に対応した音声
情報を再生する手段と、前記再生手段の不作動中にあら
かじめ決められた時間間隔で前記一方向送り機構を作動
させる手段とを具えていることを特徴とする自動梨型装
置。 5、 前記信号発生手段は各チャネルごとにあらかじめ
決められた複数の電話番号の各呼出信号を111C4次
発生し、その都度前記再生手段が作動するようになって
いる特許請求の範囲第4項記載の自動集電装置。 6、 前記作動手段は前記一方向送り機構とテープとの
圧着部位がずれるのに必要な量だけ一方向送り機構を作
動させるようになっている特許請求の範囲第4項記載の
自動集電装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9853382A JPS58215857A (ja) | 1982-06-10 | 1982-06-10 | 自動架電装置 |
| EP83105532A EP0096401A1 (en) | 1982-06-07 | 1983-06-06 | Automatic dialing system |
| AU15382/83A AU1538283A (en) | 1982-06-07 | 1983-06-06 | Automatic dialling system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9853382A JPS58215857A (ja) | 1982-06-10 | 1982-06-10 | 自動架電装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58215857A true JPS58215857A (ja) | 1983-12-15 |
Family
ID=14222309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9853382A Pending JPS58215857A (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-10 | 自動架電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58215857A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60233966A (ja) * | 1984-04-19 | 1985-11-20 | ロゴトロニクス・コミュニケーションズ・エルエルシー | リプログラマブル電話転送デバイス |
| JPH02137565A (ja) * | 1988-11-18 | 1990-05-25 | Kyodo:Kk | 緊急連絡用電話装置 |
| JPH02237262A (ja) * | 1988-12-27 | 1990-09-19 | Takasago Denki Sangyo Kk | 非常通報装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5444802A (en) * | 1977-09-16 | 1979-04-09 | Nec Corp | Data processor |
| JPS5514377B1 (ja) * | 1970-04-28 | 1980-04-16 |
-
1982
- 1982-06-10 JP JP9853382A patent/JPS58215857A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5514377B1 (ja) * | 1970-04-28 | 1980-04-16 | ||
| JPS5444802A (en) * | 1977-09-16 | 1979-04-09 | Nec Corp | Data processor |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60233966A (ja) * | 1984-04-19 | 1985-11-20 | ロゴトロニクス・コミュニケーションズ・エルエルシー | リプログラマブル電話転送デバイス |
| JPH02137565A (ja) * | 1988-11-18 | 1990-05-25 | Kyodo:Kk | 緊急連絡用電話装置 |
| JPH02237262A (ja) * | 1988-12-27 | 1990-09-19 | Takasago Denki Sangyo Kk | 非常通報装置 |
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