JPS58216815A - ベルトコンベヤ−における搬送確認方法及びその装置 - Google Patents
ベルトコンベヤ−における搬送確認方法及びその装置Info
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- JPS58216815A JPS58216815A JP10046982A JP10046982A JPS58216815A JP S58216815 A JPS58216815 A JP S58216815A JP 10046982 A JP10046982 A JP 10046982A JP 10046982 A JP10046982 A JP 10046982A JP S58216815 A JPS58216815 A JP S58216815A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G43/00—Control devices, e.g. for safety, warning or fault-correcting
- B65G43/08—Control devices operated by article or material being fed, conveyed or discharged
Landscapes
- Control Of Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は数個のベルトコンベヤーを順次連ねて、被搬
送物を順次乗り継がせて、搬送するとき。
送物を順次乗り継がせて、搬送するとき。
被搬送物が正常な位置で乗り継が扛たがどうかを判別す
る装置に関するものである。
る装置に関するものである。
近年搬送の途中において、被搬送物について各種の検査
を行い、その結果に基づいて選別したり新たな加工金施
したりする搬送ラインかめり、数個のペルトコ/ベヤ−
を乗り継がせて順次搬送することが多い。
を行い、その結果に基づいて選別したり新たな加工金施
したりする搬送ラインかめり、数個のペルトコ/ベヤ−
を乗り継がせて順次搬送することが多い。
例えは大きさ別、重量別などに分類する場合などは、大
きさの異なる多数のものを順次搬送し、この大きさを測
定した後、大きさによって順次自動的に分類しなけnば
ならない。
きさの異なる多数のものを順次搬送し、この大きさを測
定した後、大きさによって順次自動的に分類しなけnば
ならない。
このような混合被搬送物を搬送するときは2つのベルト
コンベヤーに被搬送物を正確に乗り継がせないと後の分
類や加工の順序が乱れ適切な処理ができなくなる。
コンベヤーに被搬送物を正確に乗り継がせないと後の分
類や加工の順序が乱れ適切な処理ができなくなる。
殊に被搬送物が球形状のもの例えばジャガイモ。
その他リンゴ、ミカンなどの果実に訃いては、ベルトコ
ンベヤーの接続部の僅かな凹凸によっても被搬送物が転
動し、最悪の場合はペルトコ/ベヤ−から落下すること
もあり、Cのようなときに前述のような混合搬送におい
ては、順序だけで後処理すると、全く選別や、力0工が
できなくなる。
ンベヤーの接続部の僅かな凹凸によっても被搬送物が転
動し、最悪の場合はペルトコ/ベヤ−から落下すること
もあり、Cのようなときに前述のような混合搬送におい
ては、順序だけで後処理すると、全く選別や、力0工が
できなくなる。
従って、このようなベルトコンベヤーにおいては正確な
乗り継ぎが行わ牡たがどうかを判別することは重要な意
味を持つ。
乗り継ぎが行わ牡たがどうかを判別することは重要な意
味を持つ。
この発明はこのような搬送ラインにおけるベルトコンベ
ヤーの接続部における被搬送物の受は渡しを確認するた
めの方法及び装置である。
ヤーの接続部における被搬送物の受は渡しを確認するた
めの方法及び装置である。
この発明は被搬送物をほぼ同速度で運行するベルトコン
ベヤーに乗り継がせて順次搬送する方法において、前記
2つのコンベヤーの接続部の前搬入側ベルトコンベヤー
に被搬送物通過を確認する第1確認位置を設け、また前
記接続部より搬出側のコ/ベヤ−には被搬送物通過を確
認する第2確認位置を設け、前記二つのコンベヤーの運
行寸法に比例したパルスを発振させて、第1確認位置に
おける被搬送物通過確認信号によって、前記パルス数の
計数乃至発振を開始し、この搬送物が、第2確認位置に
到達すべき時期が、第1確認位置から第2確認位置まで
のベルトコンベヤー(D J 行相当パルス数の前後の
許容範囲の数を計数乃至発信中かどうかによって、被搬
送物が二つのベルトコンベヤーを正常に乗り継いだかど
うかを識別することを特徴とするベルトコンベヤーにお
、ける搬送確認方法である。
ベヤーに乗り継がせて順次搬送する方法において、前記
2つのコンベヤーの接続部の前搬入側ベルトコンベヤー
に被搬送物通過を確認する第1確認位置を設け、また前
記接続部より搬出側のコ/ベヤ−には被搬送物通過を確
認する第2確認位置を設け、前記二つのコンベヤーの運
行寸法に比例したパルスを発振させて、第1確認位置に
おける被搬送物通過確認信号によって、前記パルス数の
計数乃至発振を開始し、この搬送物が、第2確認位置に
到達すべき時期が、第1確認位置から第2確認位置まで
のベルトコンベヤー(D J 行相当パルス数の前後の
許容範囲の数を計数乃至発信中かどうかによって、被搬
送物が二つのベルトコンベヤーを正常に乗り継いだかど
うかを識別することを特徴とするベルトコンベヤーにお
、ける搬送確認方法である。
また他の発明は被搬送物を2つのほぼ回速のベルトコン
ベヤーに乗り継がせて搬送する装置において、前記2つ
のコンベヤーには、その接続部金挾んでそ扛ぞn被搬送
物の通過全検出する第1及び第2確認装置が設けてろり
、また前記2つのベルトコンベヤーの運行寸法に対応し
た)ξルスを発振する装置が設けてあり、第1確認装置
の検出信号によって、前記パルス数の計数乃至は発信を
開始し、第1確認装置からM2確認装置までの2つのベ
ルトコンベヤー運行相当パルス数の前後の許容範囲の、
eルス数計数又は発信時期に第2確認装置が検出信号を
発したかどうかによって、判別イぎ号を発し、こ牡を表
示乃至は指令指号とする制御装置を持つことを特徴とす
るベルトコンベヤーにおける搬送確認装置である。
ベヤーに乗り継がせて搬送する装置において、前記2つ
のコンベヤーには、その接続部金挾んでそ扛ぞn被搬送
物の通過全検出する第1及び第2確認装置が設けてろり
、また前記2つのベルトコンベヤーの運行寸法に対応し
た)ξルスを発振する装置が設けてあり、第1確認装置
の検出信号によって、前記パルス数の計数乃至は発信を
開始し、第1確認装置からM2確認装置までの2つのベ
ルトコンベヤー運行相当パルス数の前後の許容範囲の、
eルス数計数又は発信時期に第2確認装置が検出信号を
発したかどうかによって、判別イぎ号を発し、こ牡を表
示乃至は指令指号とする制御装置を持つことを特徴とす
るベルトコンベヤーにおける搬送確認装置である。
今この発明の方法を実施するための装置について先ず図
示の代表的な実施態様に基づいて説明する。
示の代表的な実施態様に基づいて説明する。
図において10は搬入側のベルトコンベヤー、であり、
搬出端にに極く接近して搬出側のベルトコンベヤー11
が設けてあり、こnらは独立又は単独のモータ12によ
って、被搬送物Aがほぼ同速度で同一方向に搬送される
ようにしである。こnらベルトコンベヤー10.11は
通常は連続等速運行であるが、一定寸法ずつ、間歇運行
さnるものでもよい。
搬出端にに極く接近して搬出側のベルトコンベヤー11
が設けてあり、こnらは独立又は単独のモータ12によ
って、被搬送物Aがほぼ同速度で同一方向に搬送される
ようにしである。こnらベルトコンベヤー10.11は
通常は連続等速運行であるが、一定寸法ずつ、間歇運行
さnるものでもよい。
13U前記ベルトコンベヤー10の搬出端の近傍に設け
た第1確認装置であり、通常発光素子と受光素子よりな
り、ベルトコンベヤー10によって移行する被搬送物が
前記受光素子から発する光芒を蓮ぎるオフ乃至再びオン
(遅延素子を介することを含む)となるときの信号によ
って確認信号を発する。
た第1確認装置であり、通常発光素子と受光素子よりな
り、ベルトコンベヤー10によって移行する被搬送物が
前記受光素子から発する光芒を蓮ぎるオフ乃至再びオン
(遅延素子を介することを含む)となるときの信号によ
って確認信号を発する。
14は前記ベルトコンベヤー11の搬入端、Cり若干搬
入gIA位置に設けた第2確認装置であり、第1確認装
置と同様の構成要素によって壽・成しである。第2のベ
ルトコンベヤー11の搬入端からこの第2確認装置14
までの距離りは被搬送物人によっても異なるが、第2
のベルトコンベヤー11に受は人nら扛た被搬送物人が
、この受入n時、即ち2つのコンベヤー10.11の接
続部による衝撃によって転動じたとしても、これがベル
トコンベヤー11上で安定状態となるに充分な寸法とし
てあり1例えば、2つのベルトコンベヤー10゜110
接続部のローラ10a、11aの径が15乃至20亀で
あって、被搬送物人としてジャガイモを20乃至40m
/■で搬送する場合には前記安定状態となるに充分な寸
法り、は約1mである。
入gIA位置に設けた第2確認装置であり、第1確認装
置と同様の構成要素によって壽・成しである。第2のベ
ルトコンベヤー11の搬入端からこの第2確認装置14
までの距離りは被搬送物人によっても異なるが、第2
のベルトコンベヤー11に受は人nら扛た被搬送物人が
、この受入n時、即ち2つのコンベヤー10.11の接
続部による衝撃によって転動じたとしても、これがベル
トコンベヤー11上で安定状態となるに充分な寸法とし
てあり1例えば、2つのベルトコンベヤー10゜110
接続部のローラ10a、11aの径が15乃至20亀で
あって、被搬送物人としてジャガイモを20乃至40m
/■で搬送する場合には前記安定状態となるに充分な寸
法り、は約1mである。
15はパルス発振装置でろり、前記ロー201の軸16
に取付けた歯車状の板17によって発光素子18からの
光芒を断続してパルス1g号七発するようにした一種の
エンコーダでろり、前記コンベヤー10.11の運行寸
法に比例したパルスを発するものであり、例えば105
m運行するたびに17ぞルス発信する。従って、第1の
確認装置13からi2確認装置の距離りに対応したパル
ス数としてあり、前記例に従えば130パルスのところ
に第2確認装置を設けておく。
に取付けた歯車状の板17によって発光素子18からの
光芒を断続してパルス1g号七発するようにした一種の
エンコーダでろり、前記コンベヤー10.11の運行寸
法に比例したパルスを発するものであり、例えば105
m運行するたびに17ぞルス発信する。従って、第1の
確認装置13からi2確認装置の距離りに対応したパル
ス数としてあり、前記例に従えば130パルスのところ
に第2確認装置を設けておく。
以上のような装置を利用してこの方法を説明すると共に
、%棟の信号の受授會為す制御装置Cを説明する。
、%棟の信号の受授會為す制御装置Cを説明する。
先ずベルトコンベヤー10.11を運転し、前記ベルト
コンベヤー10の上に被搬送物人tl−順次適当な間隔
をおいて供給すると、被搬送物Aはベルトコンベヤーl
Oの運行に伴って搬送され、通常はこの上で5重量の測
定、腐蝕の有無の検査、形状の良否などを自動検査装置
りで行う。
コンベヤー10の上に被搬送物人tl−順次適当な間隔
をおいて供給すると、被搬送物Aはベルトコンベヤーl
Oの運行に伴って搬送され、通常はこの上で5重量の測
定、腐蝕の有無の検査、形状の良否などを自動検査装置
りで行う。
次にこの被搬送物Aが第1確認装置13の位置に到達乃
至は通過すると、確認信号奮発し、この信号を指令信号
として、前記パルス発信装置15の・ξルス全計数し始
める。このように順次搬送さnる被測定物人ごとに同様
のこと金行う。
至は通過すると、確認信号奮発し、この信号を指令信号
として、前記パルス発信装置15の・ξルス全計数し始
める。このように順次搬送さnる被測定物人ごとに同様
のこと金行う。
被搬送物人は順次ベルトコンベヤー10から第2のペル
トコ/ベヤ−11に受は継がれて、若干動揺するが大部
分の被搬送物人は直ぐ安定し、第2確認装置14都に達
し、こ扛が確認信号金発する。
トコ/ベヤ−11に受は継がれて、若干動揺するが大部
分の被搬送物人は直ぐ安定し、第2確認装置14都に達
し、こ扛が確認信号金発する。
この確認信号の時期が、前記第1と第2の確認装置13
.14間の距離りに対応するパルス数の前後の許容範囲
かどうかを判別して、こ牡に対応する表示乃至は信号を
発する。
.14間の距離りに対応するパルス数の前後の許容範囲
かどうかを判別して、こ牡に対応する表示乃至は信号を
発する。
このようなパルス数の設定、各被搬送物人に対応するパ
ルス数の計測の開始及び、第2確認装置14のパルス発
振時期が1丁度2つのコンベヤー10.11による正常
な搬送時期の近傍がどうかの比較、及び判別信号の発振
は通常小型のコンピュータを利用して行う。
ルス数の計測の開始及び、第2確認装置14のパルス発
振時期が1丁度2つのコンベヤー10.11による正常
な搬送時期の近傍がどうかの比較、及び判別信号の発振
は通常小型のコンピュータを利用して行う。
最も、コンピュータの代りに、サイクルカウンターを、
数個用いて谷被搬送物が第1確認装置13に達するごと
に、順次計数作動が終了している予備のサイクルカウン
ターをリセットして始動するよりに一シ、こnらが特定
パルス数の範囲内の計数時期にそnぞ7112確認信号
が発するかどうかの比較装置を設けて、こf′Lによっ
て判断して判別信号を発するようPCL、ても、この発
明としては同一である。
数個用いて谷被搬送物が第1確認装置13に達するごと
に、順次計数作動が終了している予備のサイクルカウン
ターをリセットして始動するよりに一シ、こnらが特定
パルス数の範囲内の計数時期にそnぞ7112確認信号
が発するかどうかの比較装置を設けて、こf′Lによっ
て判断して判別信号を発するようPCL、ても、この発
明としては同一である。
このようにこの発明の方法においては、前述のような作
用をなすから、被搬送物Aが2つのベルトコンベヤー1
0.11の接続部において若干の衝撃を受けるも、ペル
トコy4ヤー11上から落下したり、著しくその位置が
変更しない限り、乗り継ぎ確認の信号を発する方法を用
いたから、この信号に基づいて2、以後の作業の指令信
号とすることができる。
用をなすから、被搬送物Aが2つのベルトコンベヤー1
0.11の接続部において若干の衝撃を受けるも、ペル
トコy4ヤー11上から落下したり、著しくその位置が
変更しない限り、乗り継ぎ確認の信号を発する方法を用
いたから、この信号に基づいて2、以後の作業の指令信
号とすることができる。
また被搬送物人がベルトコンベヤー11に正常に乗り継
げず、CAより落下し7Icり、著しく位置が移動した
ときは確認信号を発しない方法であるから、直にその異
常が識別でき後処理をも正常にコンベヤーを乗り継いだ
ものだけすることができ、後処理による不良品ができる
確率を著しく減少させることができる。
げず、CAより落下し7Icり、著しく位置が移動した
ときは確認信号を発しない方法であるから、直にその異
常が識別でき後処理をも正常にコンベヤーを乗り継いだ
ものだけすることができ、後処理による不良品ができる
確率を著しく減少させることができる。
を計測し、こ扛と第2確認位置へ被搬送物Aが到達乃至
は通過した時期を確認する方法であるから。
は通過した時期を確認する方法であるから。
これらベルトコンベヤー10.11の運行速度に些かの
影響も受けない。
影響も受けない。
亦この装置の発明において扛上述の方法が実施でき、方
法同様に運行速度に関係なく判別ができ、かつ、その信
号に基づいて以後の操作が選択的に実施でき、かつ、装
置自体が簡単となる。
法同様に運行速度に関係なく判別ができ、かつ、その信
号に基づいて以後の操作が選択的に実施でき、かつ、装
置自体が簡単となる。
従って、被搬送物At−順次ベルトコンベヤー10゜1
1に乗り継いで搬送し、そnぞれのベルトコンベヤー1
0.11上で異なる測定や、加工、選別などを行うとき
の搬送補助装置どしての利用価値があり、最終時点にお
けるこれらの処理完全率を高めるのに役立つ。
1に乗り継いで搬送し、そnぞれのベルトコンベヤー1
0.11上で異なる測定や、加工、選別などを行うとき
の搬送補助装置どしての利用価値があり、最終時点にお
けるこれらの処理完全率を高めるのに役立つ。
図面線この方法発明を実施するための代表的な装置発明
の機構概略図である。 図において。 10.11・・・ベルトコンベヤー、 13・・・第1確認装置、14・・・第2確認装置、1
5・・・パルス発振装置。
の機構概略図である。 図において。 10.11・・・ベルトコンベヤー、 13・・・第1確認装置、14・・・第2確認装置、1
5・・・パルス発振装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)被搬送物をほぼ同速度で運行するベルトコンベヤー
に乗り継がせて順次搬送する方法において、前記2つの
コンベヤーの接続部の前搬入調ベルトコンベヤーに被搬
送物通過を確認する第1確認位置を設け、iた前記接続
部より搬出側のコンベヤーには被搬送物通過を確認する
第241!認位置を設け、前IC二つのコンベヤーの運
行寸法に比例した/(’ルスを発振させて1wJ1確認
位置における被搬送物通過確認信号によって、前記パル
ス数の計数乃至発振を開始し、この搬送物が、第2確認
位置に到達すべき時期が、第1確認位置から第2確認位
置までのベルトコンベヤーの運行相当)ぞルス数の前後
の許容範囲の数を計数乃至発信中かどうかによって、被
搬送物が二つのベルトコンベヤーを正常に乗り継いだか
どうかを識別することを特徴とするベルトコンベヤーに
おける搬送確認方法。 2)被搬送物を2つの捻は同速のベルトコンベヤーに乗
り継がせて搬送する装置において、前記2つのコンベヤ
ーには、その接続部を挾んでそれぞn*搬送物の通過を
検出する第1及び第2確認装置が設けてあり、また前記
2つのベルトコンベヤーの運行寸法に対応したパルスを
発振する装置が投砂てhり、wJ1確認装置の検出信号
によつ1、前bピパルス数の計数乃至は発信音開始し、
第1確認装置から第2確認装置1t、までの2つのベル
トコンベヤー運行相当パルス数の前後の許容範囲のパル
ス数計数又は発信時期に第2確認装置が検出信号を発し
たかどうかによって、判別信号を発し、cfLを表示乃
至は指令指号とする制御装置を持つことを特徴とするベ
ルトコンベヤーにおける搬送確認装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10046982A JPS58216815A (ja) | 1982-06-11 | 1982-06-11 | ベルトコンベヤ−における搬送確認方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10046982A JPS58216815A (ja) | 1982-06-11 | 1982-06-11 | ベルトコンベヤ−における搬送確認方法及びその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58216815A true JPS58216815A (ja) | 1983-12-16 |
Family
ID=14274764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10046982A Pending JPS58216815A (ja) | 1982-06-11 | 1982-06-11 | ベルトコンベヤ−における搬送確認方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58216815A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002370816A (ja) * | 2001-06-13 | 2002-12-24 | Fuji Electric Co Ltd | 位置同期制御装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5164266A (ja) * | 1974-11-30 | 1976-06-03 | Tokyo Kikai Seisakusho Ltd | Konhobutsubunkisochi |
| JPS5243081U (ja) * | 1975-09-22 | 1977-03-26 |
-
1982
- 1982-06-11 JP JP10046982A patent/JPS58216815A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5164266A (ja) * | 1974-11-30 | 1976-06-03 | Tokyo Kikai Seisakusho Ltd | Konhobutsubunkisochi |
| JPS5243081U (ja) * | 1975-09-22 | 1977-03-26 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002370816A (ja) * | 2001-06-13 | 2002-12-24 | Fuji Electric Co Ltd | 位置同期制御装置 |
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