JPS58217059A - 複合計算機システム - Google Patents
複合計算機システムInfo
- Publication number
- JPS58217059A JPS58217059A JP57100510A JP10051082A JPS58217059A JP S58217059 A JPS58217059 A JP S58217059A JP 57100510 A JP57100510 A JP 57100510A JP 10051082 A JP10051082 A JP 10051082A JP S58217059 A JPS58217059 A JP S58217059A
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- JP
- Japan
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- signal
- computer
- external signal
- processing
- signal source
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/16—Error detection or correction of the data by redundancy in hardware
- G06F11/20—Error detection or correction of the data by redundancy in hardware using active fault-masking, e.g. by switching out faulty elements or by switching in spare elements
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、外部信号源外らの信号による処理を行う主
計算機が故障したときに上記主計算機に代り上記外部信
号源からの信号による処理を行うバックアップ計算機が
設けられている複合計算機システムに関するものである
。
計算機が故障したときに上記主計算機に代り上記外部信
号源からの信号による処理を行うバックアップ計算機が
設けられている複合計算機システムに関するものである
。
第1図は従来のこの種の複合計算機システムの一例を示
すブロック図であシ、図において(1)はプロセス信号
源、(2)は主計算機、(3)はバックアップ計算機、
(4)は共有メモリ、(5)は表示装置、(61は印字
装置、(7)は切替装置である。
すブロック図であシ、図において(1)はプロセス信号
源、(2)は主計算機、(3)はバックアップ計算機、
(4)は共有メモリ、(5)は表示装置、(61は印字
装置、(7)は切替装置である。
主計算機(2)が正常の場合、プロセス信号源(1)で
発生した割込信号(信号l、倍信号、・・・、信号n)
は主計算機(2)に入力され、信号全骨けとった主計算
機(2)はその信号による処理を行う。処理結果の記憶
しておかねば々らぬ情報は、共有メモリ(41に記憶し
ておく。なお、第1図は処理結果が表示装置(5)や印
字装置(6)に出力される例を示す。
発生した割込信号(信号l、倍信号、・・・、信号n)
は主計算機(2)に入力され、信号全骨けとった主計算
機(2)はその信号による処理を行う。処理結果の記憶
しておかねば々らぬ情報は、共有メモリ(41に記憶し
ておく。なお、第1図は処理結果が表示装置(5)や印
字装置(6)に出力される例を示す。
主計算機(2)が故障したとき、主計算機(2)に代り
プロセス信号源(1)からの信号全骨けとってその信号
による処理を行うバックアップ計算機(3)ヲイニシャ
ライズし、主計算機(2)に接続されている表示装置(
5)や印字装置(6)がバックアップ計算機(31に接
続されるように切替装置(7)によって切替える。
プロセス信号源(1)からの信号全骨けとってその信号
による処理を行うバックアップ計算機(3)ヲイニシャ
ライズし、主計算機(2)に接続されている表示装置(
5)や印字装置(6)がバックアップ計算機(31に接
続されるように切替装置(7)によって切替える。
この例では、プロセス信号源(1)からの割込信号(信
号1、信号2、・・・・・・、信号n)は主計算機(2
)とバックアップ計算機(31に並列に入力されるよう
になっており、主計算機(2)故障後、上記の切替えが
行われると、バックアップ計算機(3)ニ以後の割込信
号(信号11信号2、−・・・−1信号n)による処理
を行う。処理に必要な過去のデータとして上記切替前に
主計算機(2)が共通メモリ(41に格納したデータが
使用される。
号1、信号2、・・・・・・、信号n)は主計算機(2
)とバックアップ計算機(31に並列に入力されるよう
になっており、主計算機(2)故障後、上記の切替えが
行われると、バックアップ計算機(3)ニ以後の割込信
号(信号11信号2、−・・・−1信号n)による処理
を行う。処理に必要な過去のデータとして上記切替前に
主計算機(2)が共通メモリ(41に格納したデータが
使用される。
バックアップ計算機(3)による処理結果のある情報は
共有メモリ(4)に記憶され、あるものは表示装置(5
1や印字装置(6)に出力される。上記のようにして、
プロセス信号源(1)からの信号による処理を行う計算
機が主計算機(2)からバックアップ計算機(3)に切
替えられる。
共有メモリ(4)に記憶され、あるものは表示装置(5
1や印字装置(6)に出力される。上記のようにして、
プロセス信号源(1)からの信号による処理を行う計算
機が主計算機(2)からバックアップ計算機(3)に切
替えられる。
従来のシステムでは、主計算機(2)の故障時からバッ
クアップ計算機(3)への切替が完了する壕での間に発
生した割込信号による処理が実施されず、処理の連続性
が保たれないことがあった。従って切替後に発生した割
込信号による処理を行うときに切替の間に発生した割込
信号による処理結果の情報が必要な場合、この情報がな
く処理ができないことが起りうるなどという欠点があっ
た。
クアップ計算機(3)への切替が完了する壕での間に発
生した割込信号による処理が実施されず、処理の連続性
が保たれないことがあった。従って切替後に発生した割
込信号による処理を行うときに切替の間に発生した割込
信号による処理結果の情報が必要な場合、この情報がな
く処理ができないことが起りうるなどという欠点があっ
た。
この発明は上記のような従来のものの欠点全除去するた
めになされたもので、外部信号源からの信号による処理
を行う主計算機(2)が故障したとき、バックアップ計
算機(3)に以後の外部信号源からの信号による処理を
行わせるように切替える場合、処理の連続性を保つこと
のできるシステムを提供することを目的としている。
めになされたもので、外部信号源からの信号による処理
を行う主計算機(2)が故障したとき、バックアップ計
算機(3)に以後の外部信号源からの信号による処理を
行わせるように切替える場合、処理の連続性を保つこと
のできるシステムを提供することを目的としている。
第2図はこの発明の一実施例を示すブロック図であり、
図において+11 、 +21 、 (3+ 、 +4
1 、 [51、+61 、 +71は第1図の同一符
号と同一または相当する部分を示し、(8)は外部信号
制御装置、(9+ 、 +101は切替装置である。第
3図はこの発明に係る外部信号制御装置の構成の一例を
示すブロック図であシ、図において(S−1)はプロセ
ス信号源(1)からの信号に対応する信号番号を決める
信号番号分析装置、(8−2)はプロセス信号源(1)
からの信号による処理の順序を決める信号スケジューリ
ング装置、(S−3)は信号に対応する信号番号全記憶
する信号番号記憶装置、(8−4)は計算機に信号によ
る処理を指示する信号番号を送出する信号番号記憶装置
、(8−5)は主計算機(21がプロセス信号源(1)
からの信号による処理全完了するまでの時間を監視する
時間監視装置、(8−6)は時間監視装置(8−5)力
)らの故障検出信号または計算機自身からの故障信号に
よりバックアップ計算機(3)にプロセス信号源(1)
からの信号による処理を行わせるように切替える切替指
令を送出する切替指令送出装置である。
図において+11 、 +21 、 (3+ 、 +4
1 、 [51、+61 、 +71は第1図の同一符
号と同一または相当する部分を示し、(8)は外部信号
制御装置、(9+ 、 +101は切替装置である。第
3図はこの発明に係る外部信号制御装置の構成の一例を
示すブロック図であシ、図において(S−1)はプロセ
ス信号源(1)からの信号に対応する信号番号を決める
信号番号分析装置、(8−2)はプロセス信号源(1)
からの信号による処理の順序を決める信号スケジューリ
ング装置、(S−3)は信号に対応する信号番号全記憶
する信号番号記憶装置、(8−4)は計算機に信号によ
る処理を指示する信号番号を送出する信号番号記憶装置
、(8−5)は主計算機(21がプロセス信号源(1)
からの信号による処理全完了するまでの時間を監視する
時間監視装置、(8−6)は時間監視装置(8−5)力
)らの故障検出信号または計算機自身からの故障信号に
よりバックアップ計算機(3)にプロセス信号源(1)
からの信号による処理を行わせるように切替える切替指
令を送出する切替指令送出装置である。
以下、この発明の一実施例の動作を項目ごとに番号を付
して説明する。
して説明する。
(1)プロセス信号源(1)で発生した割込信号(信号
15信号2、・・・信号n)は外部信号制御装置(8)
に入力される。(11)外部信号制御装置(8)は入力
された信号に対応する信号番号を内蔵されている記憶装
置に記憶する。GID外部信号制御装置(81は、信号
番号を記憶した後、主計算機(2)がその信号番号に対
応する信号以前に入力された信号による処理を完了して
いるか否かを調べる。(iV)もし処理が完了しておれ
ば、今記憶した信号番号に対応する信号による処理を主
計算機(2)に行わせるために今記憶した信号番号を主
計算機(2)に伝達する。Q)信号番号を伝達された主
計算機(2)は、その信号番号に対応する信号による処
理を行う。処理結果の記憶しておかねばならぬ情報は共
有メモリ(4)に記憶しておく。なお、この実施例は処
理結果が表示装置(5)や印字装置(6)に出力される
例を示す。
15信号2、・・・信号n)は外部信号制御装置(8)
に入力される。(11)外部信号制御装置(8)は入力
された信号に対応する信号番号を内蔵されている記憶装
置に記憶する。GID外部信号制御装置(81は、信号
番号を記憶した後、主計算機(2)がその信号番号に対
応する信号以前に入力された信号による処理を完了して
いるか否かを調べる。(iV)もし処理が完了しておれ
ば、今記憶した信号番号に対応する信号による処理を主
計算機(2)に行わせるために今記憶した信号番号を主
計算機(2)に伝達する。Q)信号番号を伝達された主
計算機(2)は、その信号番号に対応する信号による処
理を行う。処理結果の記憶しておかねばならぬ情報は共
有メモリ(4)に記憶しておく。なお、この実施例は処
理結果が表示装置(5)や印字装置(6)に出力される
例を示す。
付)主計算機(2)が信号による処理を完了すると、処
理完了信号を外部信号制御装置(8)に伝達する。
理完了信号を外部信号制御装置(8)に伝達する。
(Vll)処理完了信号が伝達されると、外部信号制御
装置(8)は記憶していた対応する信号番号を記憶装置
から消去する。
装置(8)は記憶していた対応する信号番号を記憶装置
から消去する。
(111)一方、プロセス信号源(1)からの割込信号
が外部信号制御装置(8)に入力されたとき、主計算機
(2)がその信号の入力待以前に入力された信号による
処理を完了していガい場合は、処理完了信号が伝達され
るまで、今記憶した信号番号を主計算機(21に伝達し
ない。
が外部信号制御装置(8)に入力されたとき、主計算機
(2)がその信号の入力待以前に入力された信号による
処理を完了していガい場合は、処理完了信号が伝達され
るまで、今記憶した信号番号を主計算機(21に伝達し
ない。
(IX)また、主計算機(2)が信号による処理を行っ
ている間に、プロセス(i号源(1)からの割込信号が
次々に入力されてきた場合、これらの信号に対応する信
号番号は、その信号による処理の緊急度から主計算機(
2)に伝達される順序が外部信号制御装置(81によっ
て決定され、記憶される。
ている間に、プロセス(i号源(1)からの割込信号が
次々に入力されてきた場合、これらの信号に対応する信
号番号は、その信号による処理の緊急度から主計算機(
2)に伝達される順序が外部信号制御装置(81によっ
て決定され、記憶される。
(×)外部信号制御装置(8)は、信号番号を伝達して
から主計算機(2)がその信号番号に対応する信号によ
る処理を完了するまでの時間、すなわち、その信号番号
に対応する処理完了信号が主計算機(2)から伝達され
る棟での時間を監視し、もし、一定時間が経過しても、
処理完了信号が伝達されてこないときは、主計算機(2
)が故障したこと全意味するので、バックアップ計算機
(3)にプロセス信号源(11からの信号による処理を
行わせるように切替える切替指令を出力する。
から主計算機(2)がその信号番号に対応する信号によ
る処理を完了するまでの時間、すなわち、その信号番号
に対応する処理完了信号が主計算機(2)から伝達され
る棟での時間を監視し、もし、一定時間が経過しても、
処理完了信号が伝達されてこないときは、主計算機(2
)が故障したこと全意味するので、バックアップ計算機
(3)にプロセス信号源(11からの信号による処理を
行わせるように切替える切替指令を出力する。
(×1)切替指令は、信号番号経路および処理完了信号
経路がバックアップ計算機(3)に接続されるように切
替装置(9(、(10)を動作させ、表示装置f5Fや
印字装置(6)からバックアップ計算機(3)での処理
結果が出力されるように切替装置(7)全動作させる。
経路がバックアップ計算機(3)に接続されるように切
替装置(9(、(10)を動作させ、表示装置f5Fや
印字装置(6)からバックアップ計算機(3)での処理
結果が出力されるように切替装置(7)全動作させる。
(Xll)上記のようにして、自動的にバックアップ計
算機(3)がプロセス信号源(1)からの信号による処
理を行うように切替えられると、外部信号制御装置(8
:は、記憶している信号番号を順次バックアップ引算機
(3)に伝達していく。
算機(3)がプロセス信号源(1)からの信号による処
理を行うように切替えられると、外部信号制御装置(8
:は、記憶している信号番号を順次バックアップ引算機
(3)に伝達していく。
このとき、最後に主計算機12)に伝達された信号番号
は外部信号制御装置(8)に記憶されておるので、この
信号番号もバックアップ計算機(3)に伝達さることと
なる。従って主計算機(2)が故障してからバックアッ
プ計算機(31がプロセス信号源(1)からの信号によ
る処理を行うように切替えられるまでの間に発生したプ
ロセス信号源(1)の割込信号と、主計算機(2)が故
障したとき処理中の最後の割込信号が抜けることなく、
バックアップ計算機によってその信号による処理が行わ
れることとなシ、処理の連続性が保たれる。
は外部信号制御装置(8)に記憶されておるので、この
信号番号もバックアップ計算機(3)に伝達さることと
なる。従って主計算機(2)が故障してからバックアッ
プ計算機(31がプロセス信号源(1)からの信号によ
る処理を行うように切替えられるまでの間に発生したプ
ロセス信号源(1)の割込信号と、主計算機(2)が故
障したとき処理中の最後の割込信号が抜けることなく、
バックアップ計算機によってその信号による処理が行わ
れることとなシ、処理の連続性が保たれる。
なお、上記においては、1台の主計算機と1台のバック
アップ計算機とで構成された実施例について説明したが
、複数台の主計算機に対してバックアップ計算機が1台
の場合にも同様のことが言える。
アップ計算機とで構成された実施例について説明したが
、複数台の主計算機に対してバックアップ計算機が1台
の場合にも同様のことが言える。
また、上記実施例では、外部信号制御装置(8:が主計
算機(2)の故障を検知して切替指令全出力する場合を
示したが、主計算機(2)から伝達されてくる故障信号
によって切替指令を出力するように構成することもでき
る。
算機(2)の故障を検知して切替指令全出力する場合を
示したが、主計算機(2)から伝達されてくる故障信号
によって切替指令を出力するように構成することもでき
る。
外部信号制御装置(81ヲ計算機に接続し割込信号のス
ケジューリングを行わせることによってその計算機の負
荷を軽減させることのみ全目的とする外部信号制御装置
18)の利用法もある。
ケジューリングを行わせることによってその計算機の負
荷を軽減させることのみ全目的とする外部信号制御装置
18)の利用法もある。
以上のように、この発明によれば、主計算機が故障した
とき、故障が自動的に検知され、バックアップ計算機が
プロセス信号源からの信号による処理を行うように切替
えられ、この切替えによって処理の連続性が失われるこ
とがなく、外部信号制御装置がプロセス信号源からの信
号のスケシュIJングを行うので、計算機の負荷の軽減
金はかれるという効果がある。
とき、故障が自動的に検知され、バックアップ計算機が
プロセス信号源からの信号による処理を行うように切替
えられ、この切替えによって処理の連続性が失われるこ
とがなく、外部信号制御装置がプロセス信号源からの信
号のスケシュIJングを行うので、計算機の負荷の軽減
金はかれるという効果がある。
第1図は従来のこの神の複合計算機システムの一例を示
すブロック図、第2図はこの発明の一実施例を示すブロ
ック図、第3図はこの発明に係る外部信号制御装置の構
成の一例金示すブロック図である。 図において(1)はプロセス信号源、(2)は主計算機
、(3)はバックアップ計算機、(41は共有メモ!j
、(51は表示装置、(6)は印字装置、17+ 、
+91 、 +10)は切替装置、(81は外部信号制
御装置、(s−1)は信号番号分析装置、(8−2)は
信号スケジューリング装置、(8−3)は信号番号記憶
装置、(8−4)は信号番号送出装置、(S−S)は時
間監視装置、(8−6)は切替指令送出装置である。 なお各図中同一符号は同一または相当する部分を示すも
のとする。 代理人 葛 野 信 − αυ 第1図
すブロック図、第2図はこの発明の一実施例を示すブロ
ック図、第3図はこの発明に係る外部信号制御装置の構
成の一例金示すブロック図である。 図において(1)はプロセス信号源、(2)は主計算機
、(3)はバックアップ計算機、(41は共有メモ!j
、(51は表示装置、(6)は印字装置、17+ 、
+91 、 +10)は切替装置、(81は外部信号制
御装置、(s−1)は信号番号分析装置、(8−2)は
信号スケジューリング装置、(8−3)は信号番号記憶
装置、(8−4)は信号番号送出装置、(S−S)は時
間監視装置、(8−6)は切替指令送出装置である。 なお各図中同一符号は同一または相当する部分を示すも
のとする。 代理人 葛 野 信 − αυ 第1図
Claims (1)
- 外部信号源からの信号の処理を行う主計算機、この主計
算機が故障したときに上記主計算機に代り上記外部信号
源からの信号の処理を行うバックアップ計算機、上記外
部信号源からの信号の処理の順序を決める外部信号制御
装置、この外部信号制御装置において上記外部信号源か
らの信号に対応する信号番号全記憶する手段、動作中の
計算機が上記外部信号源からの信号の処理を行っていな
いときには上記外部信号制御装置が記憶している信号番
号を指示して上記計算機に上記信号番号に対応する信号
の処理を行わせる手段、上記計算機が上記外部信号源か
らの信号の処理を完了したときは上記外部信号制御装置
が記憶している当該信号番号を消去する手段、上記外部
信号制御装置において上記計算機が上記外部信号源から
の信号による処理を完了するまでの時間を監視し上記計
算機の故障を検知する手段、上記計算機の故障を検知し
たときは上記計算機以外の計算機をバックアップ計算機
としてこのバックアップ計算機に上記外部信号制御装置
を介して上記外部信号源からの信号の処理を行わせるよ
うに切替えるとともに出力装置から上記バックアップ計
算機からの処理結果の情報を出力させるように切替える
手段、上記バックアップ計算機が上記外部信号源からの
信号の処理を行うように切替えられると上記外部信号制
御装置が記憶している信号番号によって順次上記バック
アップ計算機に上記信号番号に対応する信号の処理を指
示する手段を有する複合計算機システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57100510A JPS58217059A (ja) | 1982-06-11 | 1982-06-11 | 複合計算機システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57100510A JPS58217059A (ja) | 1982-06-11 | 1982-06-11 | 複合計算機システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58217059A true JPS58217059A (ja) | 1983-12-16 |
Family
ID=14275941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57100510A Pending JPS58217059A (ja) | 1982-06-11 | 1982-06-11 | 複合計算機システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58217059A (ja) |
-
1982
- 1982-06-11 JP JP57100510A patent/JPS58217059A/ja active Pending
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