JPS58217281A - 多関節ロボツト - Google Patents
多関節ロボツトInfo
- Publication number
- JPS58217281A JPS58217281A JP8026182A JP8026182A JPS58217281A JP S58217281 A JPS58217281 A JP S58217281A JP 8026182 A JP8026182 A JP 8026182A JP 8026182 A JP8026182 A JP 8026182A JP S58217281 A JPS58217281 A JP S58217281A
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- JP
- Japan
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- arm
- horizontal
- arm member
- attached
- robot
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 2
- 230000023597 hemostasis Effects 0.000 description 2
- 241000019114 Amata Species 0.000 description 1
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- QAOWNCQODCNURD-UHFFFAOYSA-L Sulfate Chemical compound [O-]S([O-])(=O)=O QAOWNCQODCNURD-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 229910021653 sulphate ion Inorganic materials 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は多量節目ボッ1−に関わり、更に詳細には複数
のパンタグラフ(幾横を備えて把持4A斜の給排時に必
ず高イ[(斜めに材料に接近搬出し、途中で上下反転す
る動作を除りば水平?i2勢のまま搬送り−る多関節ロ
ボッ1−に関するものである。
のパンタグラフ(幾横を備えて把持4A斜の給排時に必
ず高イ[(斜めに材料に接近搬出し、途中で上下反転す
る動作を除りば水平?i2勢のまま搬送り−る多関節ロ
ボッ1−に関するものである。
従来、例えばプレスなどの仮祠加工機に用いられる板材
移送装置としてのロボットは、板材に接近搬出助には高
低斜めに移動し、板材を水jliに保Jjff L/
T移動しな(]ればならないことから、伸41i ?I
る腕部材を備えた複雑な装動になっていた。
移送装置としてのロボットは、板材に接近搬出助には高
低斜めに移動し、板材を水jliに保Jjff L/
T移動しな(]ればならないことから、伸41i ?I
る腕部材を備えた複雑な装動になっていた。
本発明は直線摺動部分を使用Vす゛リベC同転関節機構
だけを使用した簡滉ミな機構のロボツ1−を1!?供り
るもので以下に好適実流例を図面にもとづいて詳細に説
明する。
だけを使用した簡滉ミな機構のロボツ1−を1!?供り
るもので以下に好適実流例を図面にもとづいて詳細に説
明する。
第1図は本発明に係るロボッ1〜1の全体を示しており
、基台3の上に駆動源の電動(幾5に1」;って水平に
回動りる回転台7が設(プCあり、回転台7の上半分は
ヨーク部9、下半分はブラケット11をとりつりた台部
13である。
、基台3の上に駆動源の電動(幾5に1」;って水平に
回動りる回転台7が設(プCあり、回転台7の上半分は
ヨーク部9、下半分はブラケット11をとりつりた台部
13である。
ヨーク部9には大型のベアリング15(第5図参照)を
介して柱体17が図に示したように傾斜自在に取りつり
であり、第1図には左右に約45度傾斜した状態位置を
2点鎖線ひ示しCある。
介して柱体17が図に示したように傾斜自在に取りつり
であり、第1図には左右に約45度傾斜した状態位置を
2点鎖線ひ示しCある。
柱体17の拍部伺近には管状の腕部材19がベアリング
21(第7図参照)を介してT字状から回動自在にとり
つりであり、第′1図に示しiこようにベアリング21
より左側は知l1llII23、右側を長腕25と名イ
4りた。
21(第7図参照)を介してT字状から回動自在にとり
つりであり、第′1図に示しiこようにベアリング21
より左側は知l1llII23、右側を長腕25と名イ
4りた。
7.ii II)i!23のノI′端には適宜へ)7リ
ングを介して縦リンク27が柱体17と平行な状態に設
りてあり、第1図に示したJ:うに+1体17かヨーク
部9にヘアリング15で支承されている軸29がベアリ
ングから突出し出している部分に横リンク31が固着し
てあつCナラ1一部材33の川lll1l135の表に
連結されCおり裏側には縦リンク27が連結されている
。
ングを介して縦リンク27が柱体17と平行な状態に設
りてあり、第1図に示したJ:うに+1体17かヨーク
部9にヘアリング15で支承されている軸29がベアリ
ングから突出し出している部分に横リンク31が固着し
てあつCナラ1一部材33の川lll1l135の表に
連結されCおり裏側には縦リンク27が連結されている
。
第1図、914図から明らかなように短腕23と横リン
ク31とは平行で回動軸間距離が等しく、柱体17と組
リンク27と−し平?jで回動軸間距離が舌しいから、
これらの4つで形成づる四辺形は平行四辺形を41シ、
横リンク31が水平に保たれている限り腕部材19も水
平な状態を維持し゛((Xる。
ク31とは平行で回動軸間距離が等しく、柱体17と組
リンク27と−し平?jで回動軸間距離が舌しいから、
これらの4つで形成づる四辺形は平行四辺形を41シ、
横リンク31が水平に保たれている限り腕部材19も水
平な状態を維持し゛((Xる。
次に752図にもつとし明らかに示したよう(こ、+1
体17を挾む位置に下端に電動機37を値1え上りに弓
状支))体39を備え、その上端で上端を支承されて電
動Ia37で駆動されるリードスフ1ツユ−41があり
、のリードスクリニL −41と螺合するナラ1〜部側
430) 1.1軸45)ど前記した4・トイホ17の
下方がブラウン1−47でjりy結さ4tで一′3つ、
史に弓状支(S1休39の下方が同じJ、う’、r 1
1”l’lll ’19で前記したブラウン1〜11と
連結されている。
体17を挾む位置に下端に電動機37を値1え上りに弓
状支))体39を備え、その上端で上端を支承されて電
動Ia37で駆動されるリードスフ1ツユ−41があり
、のリードスクリニL −41と螺合するナラ1〜部側
430) 1.1軸45)ど前記した4・トイホ17の
下方がブラウン1−47でjりy結さ4tで一′3つ、
史に弓状支(S1休39の下方が同じJ、う’、r 1
1”l’lll ’19で前記したブラウン1〜11と
連結されている。
即ら第2図の左側の電動倶37.リードスクリュー41
.ナラ1へ部材’I 3. Eil’lll/15.ブ
ラウン1〜47を経−C1柱体17は第1図に2点鎖線
に示したように左右に約45度まC揺動させ、結局腕部
材19を一方向に移動づ−るIEII lf4をなしく
いる。
.ナラ1へ部材’I 3. Eil’lll/15.ブ
ラウン1〜47を経−C1柱体17は第1図に2点鎖線
に示したように左右に約45度まC揺動させ、結局腕部
材19を一方向に移動づ−るIEII lf4をなしく
いる。
同じ第2図の右側の電t)J 8137は、間じ部品番
号をつ(プたリードスクリ−J−−/+1を経(プッI
一部材33を移動し、4軸35の位置を変える!1川を
i)う。この場合は短腕2:3.横リンク31 、41
体17、縦リンク27で構成する平行四辺形の相隣れる
内角を変向!J−ることになり、腕部材19に第1図で
右上がり或いは右下がり雫ように角度傾斜を持たUる傾
斜1幾4?4をなしている。
号をつ(プたリードスクリ−J−−/+1を経(プッI
一部材33を移動し、4軸35の位置を変える!1川を
i)う。この場合は短腕2:3.横リンク31 、41
体17、縦リンク27で構成する平行四辺形の相隣れる
内角を変向!J−ることになり、腕部材19に第1図で
右上がり或いは右下がり雫ように角度傾斜を持たUる傾
斜1幾4?4をなしている。
第7図にもつどもよく示しである2本のシリンダーは、
スプリングバランザ−51で、前記したように腕部材1
9に支点を境に短腕23ど長腕25とがあり、更に後述
づるうに長腕2bの先端には杷持爪ヤ2つの電動機や恢
祠の重量がかかるので゛小量バランスを補正するために
備え(いる。
スプリングバランザ−51で、前記したように腕部材1
9に支点を境に短腕23ど長腕25とがあり、更に後述
づるうに長腕2bの先端には杷持爪ヤ2つの電動機や恢
祠の重量がかかるので゛小量バランスを補正するために
備え(いる。
第1図の腕部材19の先端(右端)には管より突出した
左右平板52かヨーク状をして設()てあり、腕部材1
9を水平に保った]1.′lの(」体17どの揺動軸l
111芯と同一高さくこ、把持基盤53の揺動軸55を
設(プ(ある。
左右平板52かヨーク状をして設()てあり、腕部材1
9を水平に保った]1.′lの(」体17どの揺動軸l
111芯と同一高さくこ、把持基盤53の揺動軸55を
設(プ(ある。
把持!! a 53の上方には、第3図、第6図に示し
たように、11体17の上方にある腕部+A19の揺動
1Ill+ど同じ軸芯で揺動する直角ベルクランク57
の垂薗脚59の軸間距離と等距離へたたった軸61が設
りである。
たように、11体17の上方にある腕部+A19の揺動
1Ill+ど同じ軸芯で揺動する直角ベルクランク57
の垂薗脚59の軸間距離と等距離へたたった軸61が設
りである。
直角ベルクランク57の水平脚63は管状をなづ腕部材
19の左管端部で左右を繋ぐ丸管の切り欠き部65の位
置で柱体17と平行して垂下する連結棒67に連結され
回転台7の上部のヨーク部9の(」イホ回転軸芯と同一
高さに連結され−Cいるために腕部材19がどの位置を
占めても或いは傾斜しても水平状態を1111 ’Sj
シ、直角ベルクランクの垂直脚59は重重姿勢を維持し
つづUる。前記した軸61ど直角ベルクランク57の垂
、直膨土部とを連結り−るリンク69の長さを調inj
シて把持基盤53を例えば把持基盤にとりつりだ電動
1幾71の回転軸を111時垂直に保つように(j4成
しである。
19の左管端部で左右を繋ぐ丸管の切り欠き部65の位
置で柱体17と平行して垂下する連結棒67に連結され
回転台7の上部のヨーク部9の(」イホ回転軸芯と同一
高さに連結され−Cいるために腕部材19がどの位置を
占めても或いは傾斜しても水平状態を1111 ’Sj
シ、直角ベルクランクの垂直脚59は重重姿勢を維持し
つづUる。前記した軸61ど直角ベルクランク57の垂
、直膨土部とを連結り−るリンク69の長さを調inj
シて把持基盤53を例えば把持基盤にとりつりだ電動
1幾71の回転軸を111時垂直に保つように(j4成
しである。
第8図に拡大して示した把持1= 51i453には自
立電動(幾71の駆動n1Il+ 73は、いわゆるバ
ー上ニック減速)幾75を経て垂直軸77を低速で正逆
転し、第2把持基盤78を本実施例では約300度の範
囲水平に回動し、第2把持基盤78に水平にとりつ(プ
た電動(幾79ににって、駆動Ii’l1181 、ハ
ーモニック減速機83を経て低速でペベルギ11−85
を正逆転し、水平に設りられた杷持爪H11+ 87は
本実施例では約180度回動じて把持した板材の」−下
面反転を行うのである。
立電動(幾71の駆動n1Il+ 73は、いわゆるバ
ー上ニック減速)幾75を経て垂直軸77を低速で正逆
転し、第2把持基盤78を本実施例では約300度の範
囲水平に回動し、第2把持基盤78に水平にとりつ(プ
た電動(幾79ににって、駆動Ii’l1181 、ハ
ーモニック減速機83を経て低速でペベルギ11−85
を正逆転し、水平に設りられた杷持爪H11+ 87は
本実施例では約180度回動じて把持した板材の」−下
面反転を行うのである。
以上詳細に説明した本発明の実施例は、簡潔な機構で々
A斜を移送位置決めすることができ、絵+A時と刊出時
には立体的斜めに移送り゛る特徴と、腕部材を傾斜させ
−(411斜を移送りることし自由だから、移送水準に
差があっても何等支承がなく、4Aオ′」を常に水平に
取扱う機構を備えてなるものであるから広い用途に活用
ぐさる効果を秦り−るのである。
A斜を移送位置決めすることができ、絵+A時と刊出時
には立体的斜めに移送り゛る特徴と、腕部材を傾斜させ
−(411斜を移送りることし自由だから、移送水準に
差があっても何等支承がなく、4Aオ′」を常に水平に
取扱う機構を備えてなるものであるから広い用途に活用
ぐさる効果を秦り−るのである。
第1図は本発明の実施例を示づ−1面図、第2図(j第
1図の基台関係を省略した左側面図、第3図は腕部材の
傾斜機構を外した部分正面図、i:i’3 /I図は′
;X51図と同じ方向から児た部分止血図、第1)図(
31縦リンクより手」体より位置から児だ左側面図、 第6図は幇台を省略した部分止血図、 第7図は第6図の右側面図、 第8図は1綻部4A先端から把持爪軸までを拡大して示
した説明図である。 図面中の主力部分を表ね刀符号の説明 1・・・ロボッ1〜 17・・・柱体19・・・胸
部4A 23・・・短腕25・・・長腕
27・・・縦リンク31・・・横リンク
53・・・把1:j !;す1d5)7・・・直角ベル
クランク 67・・・連結棒 78・・・第、2把14阜
(ば87・・・杷持爪軸 特許用1(イ1人 株式′1.ネ! ア マ
タr−iiXノj :rrfl −I L t+号;
(白YL)11j(和58イ1−7月J口 ’1iIiK’l庁0官 礼 杉 和 夫 Fj
l、゛1汀1(〕)表中小 1jfjにI昭57−3
0’26 ’レ−)2、発明の名15、 予閏j110小ツ1− 3、?11iiJ−をづる貨 小1′1との関係 15訂出騨1人 仕所(届所) 神奈用県(p勢Ds’j市石田200番
地弐名(名称) 4′A、式会社 771ノ タ代ソ
、:古 天1)勇 4、代1llj人 住 所 〒105東lt’i都港1ス1左ノ閂1
T口2雷証:虎ノ門第−ビル5階 6、7山iLの女・j′乏: (1)明細J1の発明のu’l ’1llR説明のlt
j!!1(2)図面 7゜抽j1の内容 とあるのを どン!1i11: J る。 (2)同第11貝第1行目に、 「のり−1ニスクリ−1,−II’13とあイ、のを、 [リートスクリy−/l’lj と補正1)る。 (′1)図i!J+ f、ニおい−し第(5図を別組の
とJjり補正づる1゜8、添付出角のrEl録 (1)図面(第6図)
゛1通以上 一つ−
1図の基台関係を省略した左側面図、第3図は腕部材の
傾斜機構を外した部分正面図、i:i’3 /I図は′
;X51図と同じ方向から児た部分止血図、第1)図(
31縦リンクより手」体より位置から児だ左側面図、 第6図は幇台を省略した部分止血図、 第7図は第6図の右側面図、 第8図は1綻部4A先端から把持爪軸までを拡大して示
した説明図である。 図面中の主力部分を表ね刀符号の説明 1・・・ロボッ1〜 17・・・柱体19・・・胸
部4A 23・・・短腕25・・・長腕
27・・・縦リンク31・・・横リンク
53・・・把1:j !;す1d5)7・・・直角ベル
クランク 67・・・連結棒 78・・・第、2把14阜
(ば87・・・杷持爪軸 特許用1(イ1人 株式′1.ネ! ア マ
タr−iiXノj :rrfl −I L t+号;
(白YL)11j(和58イ1−7月J口 ’1iIiK’l庁0官 礼 杉 和 夫 Fj
l、゛1汀1(〕)表中小 1jfjにI昭57−3
0’26 ’レ−)2、発明の名15、 予閏j110小ツ1− 3、?11iiJ−をづる貨 小1′1との関係 15訂出騨1人 仕所(届所) 神奈用県(p勢Ds’j市石田200番
地弐名(名称) 4′A、式会社 771ノ タ代ソ
、:古 天1)勇 4、代1llj人 住 所 〒105東lt’i都港1ス1左ノ閂1
T口2雷証:虎ノ門第−ビル5階 6、7山iLの女・j′乏: (1)明細J1の発明のu’l ’1llR説明のlt
j!!1(2)図面 7゜抽j1の内容 とあるのを どン!1i11: J る。 (2)同第11貝第1行目に、 「のり−1ニスクリ−1,−II’13とあイ、のを、 [リートスクリy−/l’lj と補正1)る。 (′1)図i!J+ f、ニおい−し第(5図を別組の
とJjり補正づる1゜8、添付出角のrEl録 (1)図面(第6図)
゛1通以上 一つ−
Claims (1)
- ロボッ1′・基台上の回転台中心に傾斜自在に立設した
柱体の上部に、長腕と短腕とからなる腕部材を−「字状
に連接したロボッ1〜にして、上記腕部拐を水平面と一
定角度を保ったままで−h向に移動する移動機構と、上
記腕部材が前記柱体とな−り角度を変更づφ傾斜機構と
、前記長腕先端にとりつ()た杷持塁盤を常時水平に保
つ水平維持(幾414とを協えたことを特徴とする多関
節ロボッ]〜。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8026182A JPS58217281A (ja) | 1982-05-14 | 1982-05-14 | 多関節ロボツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8026182A JPS58217281A (ja) | 1982-05-14 | 1982-05-14 | 多関節ロボツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58217281A true JPS58217281A (ja) | 1983-12-17 |
Family
ID=13713367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8026182A Pending JPS58217281A (ja) | 1982-05-14 | 1982-05-14 | 多関節ロボツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58217281A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50111761A (ja) * | 1974-02-12 | 1975-09-02 | ||
| JPS5656395A (en) * | 1979-10-12 | 1981-05-18 | Hitachi Ltd | Industrial multiple joint type robot |
-
1982
- 1982-05-14 JP JP8026182A patent/JPS58217281A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50111761A (ja) * | 1974-02-12 | 1975-09-02 | ||
| JPS5656395A (en) * | 1979-10-12 | 1981-05-18 | Hitachi Ltd | Industrial multiple joint type robot |
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