JPS58217954A - 電子写真装置 - Google Patents
電子写真装置Info
- Publication number
- JPS58217954A JPS58217954A JP57102583A JP10258382A JPS58217954A JP S58217954 A JPS58217954 A JP S58217954A JP 57102583 A JP57102583 A JP 57102583A JP 10258382 A JP10258382 A JP 10258382A JP S58217954 A JPS58217954 A JP S58217954A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- photoreceptor
- point
- paper
- photosensitive drum
- turned
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はプリンター、複写機等に用いられる電子写真装
置に関するもので、特に良質な画像を得る為の改良に関
するものである。
置に関するもので、特に良質な画像を得る為の改良に関
するものである。
第1図は電子写真装置の一例であるレーザー・ビーム拳
プリンターの従来例を示したものでその一連の動作を簡
単に説明する。
プリンターの従来例を示したものでその一連の動作を簡
単に説明する。
プリント指令により、カセットに収納されていた用紙1
は、給紙ローラー2によってカセットから送り出され、
レジスト−ローラー3 K達スル。
は、給紙ローラー2によってカセットから送り出され、
レジスト−ローラー3 K達スル。
レジスト・ローラー3により用紙先端規制部署Bで一定
時間停止した用紙1はレジスト・U−ラー3の回転開始
と共忙感光ドラム4にドラム4の周速υと同速υで送り
出される。−万感光ドラム4にはレーザー発生器24(
第2図参照)より被記録画像信号であるビデオ信号によ
って変調されたレーザー光5がスキャナー6、結像レン
ズ7、ミラー8を介して露光部署たるA点において書き
込み走査露光されている。A点において変調レーザー光
走査により感光ドラム4に形成された静電潜像は感光ド
ラム4の回転に従って現像器9で現像され、これにより
得られたトナー像は転写部署Cにおいて転写帯電器10
で用紙1に転写されて、搬送部11を通って定着ローラ
ー12に送られ定着され、トレイ16に排出される。図
中14はクリーナー、15は一次帯電器、16は二次除
電器である。
時間停止した用紙1はレジスト・U−ラー3の回転開始
と共忙感光ドラム4にドラム4の周速υと同速υで送り
出される。−万感光ドラム4にはレーザー発生器24(
第2図参照)より被記録画像信号であるビデオ信号によ
って変調されたレーザー光5がスキャナー6、結像レン
ズ7、ミラー8を介して露光部署たるA点において書き
込み走査露光されている。A点において変調レーザー光
走査により感光ドラム4に形成された静電潜像は感光ド
ラム4の回転に従って現像器9で現像され、これにより
得られたトナー像は転写部署Cにおいて転写帯電器10
で用紙1に転写されて、搬送部11を通って定着ローラ
ー12に送られ定着され、トレイ16に排出される。図
中14はクリーナー、15は一次帯電器、16は二次除
電器である。
ここでレジスト・ローラー6について説明すると、レジ
スト・ローラー6はA点で書き込まれた画像情報と用紙
1との位置的な同期合わせをするもので、レジスト・ロ
ーラ−30B点に用紙1の先端が達した後も僅かな時間
停止した状態を保ち、その間に給紙ローラー2の給紙動
作によって給紙ローラー2とレジスト・ローラー3の間
に紙のたるみを作らせて、用紙先端の遅れや進みを補正
した後、同期をとって用紙1を感光ドラムのC点に送り
出す。これによって画像情報の先端と用紙の先端との関
係が正しく合わされる。またこの用紙のたるみは用紙の
斜行を矯正する目的も持っている。
スト・ローラー6はA点で書き込まれた画像情報と用紙
1との位置的な同期合わせをするもので、レジスト・ロ
ーラ−30B点に用紙1の先端が達した後も僅かな時間
停止した状態を保ち、その間に給紙ローラー2の給紙動
作によって給紙ローラー2とレジスト・ローラー3の間
に紙のたるみを作らせて、用紙先端の遅れや進みを補正
した後、同期をとって用紙1を感光ドラムのC点に送り
出す。これによって画像情報の先端と用紙の先端との関
係が正しく合わされる。またこの用紙のたるみは用紙の
斜行を矯正する目的も持っている。
第2図は第1図に示したレーザー・ビーム・プリンター
のレジストローラー6と感光ドラム4の駆動関係を示し
た斜視図である。
のレジストローラー6と感光ドラム4の駆動関係を示し
た斜視図である。
一般に中・小型のレーザー・ビーム・プリンターや複写
機では、コストを安くする意味から一つのモーターによ
って全ての負荷が駆動される。第2図ならばレジストロ
ーラー3と感光ドラム4はモーター14によってチェー
ン15を介して駆動される。即ちレジメ)−ローラー6
の駆動はスプロケット16.スプロケット16の軸17
に固定された駆動ギヤ1日、電磁クラッチ190入力ギ
ヤ20、及び電磁クラッチ19を介して行われる。感光
ドラム4の駆動はスプロケット20.スプロケット20
の軸21に固定されたドラム駆動ギヤ22.感光ドラム
4と一体になって回転するドラムギヤ26を介して行わ
れる。またレジス巨7 ・ローラー6の回転、停止の制
御は電磁クラッチ19をON、OFFすること九より行
われる。
機では、コストを安くする意味から一つのモーターによ
って全ての負荷が駆動される。第2図ならばレジストロ
ーラー3と感光ドラム4はモーター14によってチェー
ン15を介して駆動される。即ちレジメ)−ローラー6
の駆動はスプロケット16.スプロケット16の軸17
に固定された駆動ギヤ1日、電磁クラッチ190入力ギ
ヤ20、及び電磁クラッチ19を介して行われる。感光
ドラム4の駆動はスプロケット20.スプロケット20
の軸21に固定されたドラム駆動ギヤ22.感光ドラム
4と一体になって回転するドラムギヤ26を介して行わ
れる。またレジス巨7 ・ローラー6の回転、停止の制
御は電磁クラッチ19をON、OFFすること九より行
われる。
第3図はレジスト・ローラー6のON、OFFのタイミ
ングと、A点でのビデオ信号圧より変調された光情報書
き込みのタイミングを示したタイミングチャートである
。
ングと、A点でのビデオ信号圧より変調された光情報書
き込みのタイミングを示したタイミングチャートである
。
プリント指令信号が出て一定時間後、ビデオ信号がスタ
ートし回転している感光ドラム上のA点で画像情報の書
き込みが始まる。第6図の電磁クラッチ(1)K示され
るよ5IC,従来ビデオ信号がスタートしてから一定時
間Δt1後、電磁クラッチがONされ用紙1は感光ドラ
ム4のC点に送り出され、用紙が感光ドラムに密着して
画像の転写が行−われる。ところで電磁クラッチ19が
瞬間的にONすると、レジストローラー6の慣性によっ
て急激な負荷が入力ギャ20.駆動ギヤ18.軸17を
介してスズロケット16に伝わり、スプロケット16は
瞬間的に角速度変動を起こすが、この角速度変動はチェ
ーン15を伝わってスプロケット20に伝わり、スプロ
ケット20にも瞬間的な角速度変動を起こす。スプロケ
ット200角速度変動は軸21.ドラム駆動ギヤ22.
ドラムギヤ23を伝わって感光ドラム41C伝わり、感
光ドラム4に回転速度ムラを引き起こす。A点で感光ド
ラム4に書き込まれているレーザー光5はスキャナー6
によって感光ドラム上を等時間間隔で走査されているの
で、感光ドラム4に回転速度ムラが発生すると、走査光
の走査ピッチにドラム4上に狂いが生じ、第4図用紙1
の画像領域D(書き込み領域に相当)の先端よりνΔ1
1(t+1紙送り速度、矢印は紙送りの方向)の位置に
走査線の疎密のムラが生じ、この部分の画質が損なわれ
る。
ートし回転している感光ドラム上のA点で画像情報の書
き込みが始まる。第6図の電磁クラッチ(1)K示され
るよ5IC,従来ビデオ信号がスタートしてから一定時
間Δt1後、電磁クラッチがONされ用紙1は感光ドラ
ム4のC点に送り出され、用紙が感光ドラムに密着して
画像の転写が行−われる。ところで電磁クラッチ19が
瞬間的にONすると、レジストローラー6の慣性によっ
て急激な負荷が入力ギャ20.駆動ギヤ18.軸17を
介してスズロケット16に伝わり、スプロケット16は
瞬間的に角速度変動を起こすが、この角速度変動はチェ
ーン15を伝わってスプロケット20に伝わり、スプロ
ケット20にも瞬間的な角速度変動を起こす。スプロケ
ット200角速度変動は軸21.ドラム駆動ギヤ22.
ドラムギヤ23を伝わって感光ドラム41C伝わり、感
光ドラム4に回転速度ムラを引き起こす。A点で感光ド
ラム4に書き込まれているレーザー光5はスキャナー6
によって感光ドラム上を等時間間隔で走査されているの
で、感光ドラム4に回転速度ムラが発生すると、走査光
の走査ピッチにドラム4上に狂いが生じ、第4図用紙1
の画像領域D(書き込み領域に相当)の先端よりνΔ1
1(t+1紙送り速度、矢印は紙送りの方向)の位置に
走査線の疎密のムラが生じ、この部分の画質が損なわれ
る。
本発明の目的は上記不都合を解決することである。
以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第6図の電磁クラッチ(2に示すように、本発明ではビ
デオ信号によるレーザー光の変調開始時点Pより212
時間前の時点であるQにおいて電磁クラッチ19をオン
する。そしてこのことは1枚目の記録紙への画像記録の
際に限らず、2枚以上の記録紙に連続記録する際にも実
施されろ。ただしこの連続記録の場合は、レジスト・ロ
ーラー3を付勢するクラッチ19は、これから記録する
画像に対応するビデオ信号によるレーザー光の変調開始
時点Pよりも時間Δt2前の時点Qであって、かつこれ
から送り出そうとしている記録紙より一つ前に送り出さ
れた記録用紙に記録すべき画像に対応するビデオ信号に
よるレーザー光の変調終了時点Rよりも時間Δt3後の
時点Qに、オンされる。
デオ信号によるレーザー光の変調開始時点Pより212
時間前の時点であるQにおいて電磁クラッチ19をオン
する。そしてこのことは1枚目の記録紙への画像記録の
際に限らず、2枚以上の記録紙に連続記録する際にも実
施されろ。ただしこの連続記録の場合は、レジスト・ロ
ーラー3を付勢するクラッチ19は、これから記録する
画像に対応するビデオ信号によるレーザー光の変調開始
時点Pよりも時間Δt2前の時点Qであって、かつこれ
から送り出そうとしている記録紙より一つ前に送り出さ
れた記録用紙に記録すべき画像に対応するビデオ信号に
よるレーザー光の変調終了時点Rよりも時間Δt3後の
時点Qに、オンされる。
これは一つ前に送り出された記録紙に記録すべき画像の
後端部でも走査線ピッチを乱さない為である。尚、ビデ
オ信号によりレーザー光を変調開始した時点Pにおいて
感光体に被記録画像に対応する光情報が露光開始され、
またビデオ信号によるレーザー光の変調終了した時点R
[おいて感光体への上記光情報の露光は終了する。
後端部でも走査線ピッチを乱さない為である。尚、ビデ
オ信号によりレーザー光を変調開始した時点Pにおいて
感光体に被記録画像に対応する光情報が露光開始され、
またビデオ信号によるレーザー光の変調終了した時点R
[おいて感光体への上記光情報の露光は終了する。
以上のようにしてクラッチ19のオン時の衝撃による感
光体の速度ムラに起因する感光体上での走査線ピッチム
ラが生ずるのを防止することができる。
光体の速度ムラに起因する感光体上での走査線ピッチム
ラが生ずるのを防止することができる。
ここで、A点からC点までの感光体の移動経路長である
円弧長を!で、B点からC点までの記録紙搬送路長を[
でとした場合、被記録画像の先端を用紙の先端に一致し
て記録せしめる装置忙おいては、 )〜1−ゝC−1−v Δt2 = 「C拳 ・ 拳
・(1)の関係が成立し、また第4図に示すように画像
りの先端を用紙の先端から幅1w後方の位置に記録せし
める装置においては、 h”c−4w −1−vΔt2=1で 11Q)の関係
が成立するように、露光部署、レジスト・ローラー位置
、転写部署相互間の位置関係を設定する。
円弧長を!で、B点からC点までの記録紙搬送路長を[
でとした場合、被記録画像の先端を用紙の先端に一致し
て記録せしめる装置忙おいては、 )〜1−ゝC−1−v Δt2 = 「C拳 ・ 拳
・(1)の関係が成立し、また第4図に示すように画像
りの先端を用紙の先端から幅1w後方の位置に記録せし
める装置においては、 h”c−4w −1−vΔt2=1で 11Q)の関係
が成立するように、露光部署、レジスト・ローラー位置
、転写部署相互間の位置関係を設定する。
第5図、第6図は本発明の実施例であり、第1図と同じ
機能を有する部材1手段に対しては同一符号を与え、煩
雑を避ける為再説明は省く。第5゜第6図実施例とも第
2図の感光体、レジスト・ローラー駆・動機構を採用し
くいる。
機能を有する部材1手段に対しては同一符号を与え、煩
雑を避ける為再説明は省く。第5゜第6図実施例とも第
2図の感光体、レジスト・ローラー駆・動機構を採用し
くいる。
第5図はにでの長さを短くして介−jw−1−vJt2
、、t=BC(ΔW≧0)としたもので、A点
をできるだけC点に近づける為1.ミラー8以外にもう
一つのミラー25を設け、レーザー光5の感光ドラム4
への書き込み点(jlX光点)Aを現像器9の直前に持
って来たものである。この場合もし現像器9の形状を工
夫して第6図の様忙ミラー8から斜めに感光ドラム4に
レーザー光を入射するだけで、第5図A点に書き込むこ
とができる様ならばミラー25はなくて済む。
、、t=BC(ΔW≧0)としたもので、A点
をできるだけC点に近づける為1.ミラー8以外にもう
一つのミラー25を設け、レーザー光5の感光ドラム4
への書き込み点(jlX光点)Aを現像器9の直前に持
って来たものである。この場合もし現像器9の形状を工
夫して第6図の様忙ミラー8から斜めに感光ドラム4に
レーザー光を入射するだけで、第5図A点に書き込むこ
とができる様ならばミラー25はなくて済む。
第6図は逆にBCの長さを長くして介−ΔW+υΔt2
=BC(ΔW≧0)としたもので、BC間にチェーン1
5、不図示のスプロケットにより感光体と同期して常時
駆動される補助紙送りローラー26を設けて、BCが長
くなった結果起こる紙搬送性能の低下を防いでいる。B
Cをあまり長くするとBC間での紙遅れや斜行の発生の
危険が高くなるので、DCはできるだけ短い方が良い。
=BC(ΔW≧0)としたもので、BC間にチェーン1
5、不図示のスプロケットにより感光体と同期して常時
駆動される補助紙送りローラー26を設けて、BCが長
くなった結果起こる紙搬送性能の低下を防いでいる。B
Cをあまり長くするとBC間での紙遅れや斜行の発生の
危険が高くなるので、DCはできるだけ短い方が良い。
その為第6図ではまずミラー8を左に寄せてA点をC点
に少し近づけ、足りない分をBCを長くして上記の式が
成立する様にした。またこうすることKよって、13
Cが長くなった結果起こる、プリント指令が出てから出
力紙がトレイに排出されるまでの時間が長くなってプリ
ンターの性能が落ちるという欠点を極力カバーしている
。
に少し近づけ、足りない分をBCを長くして上記の式が
成立する様にした。またこうすることKよって、13
Cが長くなった結果起こる、プリント指令が出てから出
力紙がトレイに排出されるまでの時間が長くなってプリ
ンターの性能が落ちるという欠点を極力カバーしている
。
第5図、第61忙おける電磁クラッチ19の動作タイミ
ングは第3図の電磁クラッチ(2)に示されている。
ングは第3図の電磁クラッチ(2)に示されている。
なお実施例の説明では本発明をレーザーφビーム・プリ
ンターに適用する場合について述べたこの場合特に有効
であるが、複写機に適用する場合も以上述べたものと全
く同じ構成のものをあてはめれば良い。複写機に適用す
る場合は第5図、第6図のレーザー発生器16.スキャ
ナー6、結像レンズ7及びミラー8,25は、原稿台、
原稿台照明ランプレンズ、ミラー及び露光走査機構に置
き換わり、第6図のプリント指令信号はコピー指令信号
に変わる。
ンターに適用する場合について述べたこの場合特に有効
であるが、複写機に適用する場合も以上述べたものと全
く同じ構成のものをあてはめれば良い。複写機に適用す
る場合は第5図、第6図のレーザー発生器16.スキャ
ナー6、結像レンズ7及びミラー8,25は、原稿台、
原稿台照明ランプレンズ、ミラー及び露光走査機構に置
き換わり、第6図のプリント指令信号はコピー指令信号
に変わる。
さらに説明では、感光体として円筒状の感光ドラムを用
いる場合について述べたが、ベルト状の感光体であって
も良いものである。その場合の円弧長A1はA点からC
点まで感光体表面KGった長さとなる。
いる場合について述べたが、ベルト状の感光体であって
も良いものである。その場合の円弧長A1はA点からC
点まで感光体表面KGった長さとなる。
いずれ圧せよ本発明によればレジスト・ローラ−に駆動
を伝達するクラッチのオン時における感光体上での画像
ムラを防止することができ、良好な画像を得ることがで
きるものである。
を伝達するクラッチのオン時における感光体上での画像
ムラを防止することができ、良好な画像を得ることがで
きるものである。
第1図は従来のレーザー・ビーム・プリンターの概略断
面図、第2図はレジスト・ローラー、感光体駆動機構の
要部斜視図、第6図は従来例、及び本発明のレーザー・
ビームやプリンターの動作タイミングを説明する為の図
、第4図はレーザー−ビーム・プリンターでプリントさ
れた記録紙、第5図は本発明のレーザm−ビームープリ
ンターの一例の概略断面図、第6図は本発明のレーザー
・ビーム拳プリンターの他の例の概略断面図である。 図中1は記録紙、3はレジスト・ローラー、4は感光ド
ラム、5はレーザー光、8.25はミラー、26は補助
紙送りローラー、19は電磁クラッチである。 出願人 キャノン株式会社 扉j匹 代理人 丸 島 儀 」許、゛1
面図、第2図はレジスト・ローラー、感光体駆動機構の
要部斜視図、第6図は従来例、及び本発明のレーザー・
ビームやプリンターの動作タイミングを説明する為の図
、第4図はレーザー−ビーム・プリンターでプリントさ
れた記録紙、第5図は本発明のレーザm−ビームープリ
ンターの一例の概略断面図、第6図は本発明のレーザー
・ビーム拳プリンターの他の例の概略断面図である。 図中1は記録紙、3はレジスト・ローラー、4は感光ド
ラム、5はレーザー光、8.25はミラー、26は補助
紙送りローラー、19は電磁クラッチである。 出願人 キャノン株式会社 扉j匹 代理人 丸 島 儀 」許、゛1
Claims (2)
- (1)感光体、前記感光体に光情報を露光する為の手段
、前記感光体に記録用紙を供給する為の手段、前記記録
用紙を前記感光体の動きに合わせて前記感光体に送り出
す手段を有する電子写真装置において、前記光情報を前
記感光体VCB光開始する前に前記送り出す手段を作動
開始させることを特徴とする電子写真装置。 - (2)感光体、前記感光体に光情報を露光する為の手段
、前記感光体に記録用紙を供給する為の手段、前記記録
用紙を前記感光体の動きに合わせて前記感光体に送り出
す手段を有する電子写真装置において、前記送り出す手
段は、これから記録する画像忙対応する光情報を感光体
に露光開始する前であって、かつこれから送り出そうと
している記録用紙より一つ前に送り出された記録用紙圧
記録すべき画像に対応する光情報の感光体への露光終了
後に5作動開始させることを特徴とする電子写真装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57102583A JPS58217954A (ja) | 1982-06-14 | 1982-06-14 | 電子写真装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57102583A JPS58217954A (ja) | 1982-06-14 | 1982-06-14 | 電子写真装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58217954A true JPS58217954A (ja) | 1983-12-19 |
Family
ID=14331246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57102583A Pending JPS58217954A (ja) | 1982-06-14 | 1982-06-14 | 電子写真装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58217954A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61231572A (ja) * | 1985-04-06 | 1986-10-15 | Canon Inc | 画像形成装置 |
| JPS61279874A (ja) * | 1985-06-06 | 1986-12-10 | Canon Inc | 画像形成装置の制御方法 |
| JPS6234176A (ja) * | 1985-08-08 | 1987-02-14 | Casio Comput Co Ltd | 印字装置 |
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-
1982
- 1982-06-14 JP JP57102583A patent/JPS58217954A/ja active Pending
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