JPS58218310A - マンドレルバツクアツプバ−支持装置 - Google Patents
マンドレルバツクアツプバ−支持装置Info
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- JPS58218310A JPS58218310A JP58095906A JP9590683A JPS58218310A JP S58218310 A JPS58218310 A JP S58218310A JP 58095906 A JP58095906 A JP 58095906A JP 9590683 A JP9590683 A JP 9590683A JP S58218310 A JPS58218310 A JP S58218310A
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- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 14
- TVWHTOUAJSGEKT-UHFFFAOYSA-N chlorine trioxide Chemical compound [O]Cl(=O)=O TVWHTOUAJSGEKT-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
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- 230000008676 import Effects 0.000 description 8
- 101100406879 Neurospora crassa (strain ATCC 24698 / 74-OR23-1A / CBS 708.71 / DSM 1257 / FGSC 987) par-2 gene Proteins 0.000 description 4
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- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 4
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B25/00—Mandrels for metal tube rolling mills, e.g. mandrels of the types used in the methods covered by group B21B17/00; Accessories or auxiliary means therefor ; Construction of, or alloys for, mandrels or plugs
- B21B25/02—Guides, supports, or abutments for mandrels, e.g. carriages or steadiers; Adjusting devices for mandrels
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
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- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
- Replacement Of Web Rolls (AREA)
- Turning (AREA)
- Moulding By Coating Moulds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は熱間加工ビレット、地金等の穴抜きに用いら
れる穿孔機のマンドレル バックアップバーを支持する
マンドレル バックアップバー支持装置に関する。特に
、この発明は、穿孔圧延機の穿′孔軸上にマンドレル
バックアップバーを正確に心合せした状態に支持すると
ともにマンドレル バックアップバーの剛性度を向上す
るマンドレル バックアップバー支持装置に関する。
れる穿孔機のマンドレル バックアップバーを支持する
マンドレル バックアップバー支持装置に関する。特に
、この発明は、穿孔圧延機の穿′孔軸上にマンドレル
バックアップバーを正確に心合せした状態に支持すると
ともにマンドレル バックアップバーの剛性度を向上す
るマンドレル バックアップバー支持装置に関する。
穿孔圧延機は、正方形のeレットを軸方向に穿孔された
円筒形状の中間素材に変形する工作機械である。一般に
、穿孔′□鹸[延機は、円形ののど部を規定する2つの
従動ローラを有する圧延スタンドと、圧延スタンドの出
口側から圧延軸詔よび穿孔軸化沿って延びる共働バーの
一端に支持された穿孔マンドレルと、正方形のビレット
を上記ローラの間に穿孔マンドレルに向って押し出すプ
ッシャーとを備えている。
円筒形状の中間素材に変形する工作機械である。一般に
、穿孔′□鹸[延機は、円形ののど部を規定する2つの
従動ローラを有する圧延スタンドと、圧延スタンドの出
口側から圧延軸詔よび穿孔軸化沿って延びる共働バーの
一端に支持された穿孔マンドレルと、正方形のビレット
を上記ローラの間に穿孔マンドレルに向って押し出すプ
ッシャーとを備えている。
ビレット、地金、棒等に施す熱間穿孔を小さな偏心率で
行うためには、高い精度が得られるように、圧力穿孔機
のマンドレルバツクアップバーを上記穿孔軸上に堅固に
保持することが必要とされる。この要望は、穿孔操作の
開始時および形成される孔の長と径との比率が約25あ
るいはそれ以上の場合、特に必要とされる。
行うためには、高い精度が得られるように、圧力穿孔機
のマンドレルバツクアップバーを上記穿孔軸上に堅固に
保持することが必要とされる。この要望は、穿孔操作の
開始時および形成される孔の長と径との比率が約25あ
るいはそれ以上の場合、特に必要とされる。
従来、マンドレル バックアップバーは、複数対の束縛
部材によって支持され穿孔軸上に保持されている。これ
らの束縛部材は、適当な座によって支持されているとと
もに、それぞれ穿孔軸に対して対縁な2本の平行線内に
配置されている。一般に客東縛部材は、アームの一端に
支持された垂直−゛濤−ラから成り、アームの他端はス
ライドによって支持された垂直ビンに回転自在に取付け
られている。上記アームは、水圧シリンダあるいは類似
の操作部材により対応する垂直ピンの回りで回動され、
それによりローラをマンドレル バックアップバーに接
触する位置あるいはバックアップバーから離間する位置
へ移動させる。また、上記スライドは、穿孔軸に対して
楢直な方向に沿って水平ガイド上を移動可能と成ってお
り、スライドの位置はガイド上で調整可能と成っている
。このように、各対の束縛部材の垂直ローラは、異なる
横方向寸法を有する種々のマンドレル バックアップバ
ーに適合できるように、穿孔軸から異なる距離離間して
いてもよい。
部材によって支持され穿孔軸上に保持されている。これ
らの束縛部材は、適当な座によって支持されているとと
もに、それぞれ穿孔軸に対して対縁な2本の平行線内に
配置されている。一般に客東縛部材は、アームの一端に
支持された垂直−゛濤−ラから成り、アームの他端はス
ライドによって支持された垂直ビンに回転自在に取付け
られている。上記アームは、水圧シリンダあるいは類似
の操作部材により対応する垂直ピンの回りで回動され、
それによりローラをマンドレル バックアップバーに接
触する位置あるいはバックアップバーから離間する位置
へ移動させる。また、上記スライドは、穿孔軸に対して
楢直な方向に沿って水平ガイド上を移動可能と成ってお
り、スライドの位置はガイド上で調整可能と成っている
。このように、各対の束縛部材の垂直ローラは、異なる
横方向寸法を有する種々のマンドレル バックアップバ
ーに適合できるように、穿孔軸から異なる距離離間して
いてもよい。
従来広く用いられている上述のマンドレルバツクアップ
バーの支持方法は、穿孔機の動作中化バックアップバ、
−に作用する大きなカ(マンドレル負荷)に耐えるため
の充分な剛性度をバックアップバーに与えることができ
ない欠点を有している。実際、上記方法によれば、マン
ドレル バックアップバーは複数対の垂直ローラによっ
て支持され、対応する互いに正反対な2方向に対して保
持されているにもかかわらず、上方および下方に関して
は自由と成っている。
バーの支持方法は、穿孔機の動作中化バックアップバ、
−に作用する大きなカ(マンドレル負荷)に耐えるため
の充分な剛性度をバックアップバーに与えることができ
ない欠点を有している。実際、上記方法によれば、マン
ドレル バックアップバーは複数対の垂直ローラによっ
て支持され、対応する互いに正反対な2方向に対して保
持されているにもかかわらず、上方および下方に関して
は自由と成っている。
そのため、上記方法はマンドレル バックアップバーを
略ペンチ状に把持するように成ってしまう。
略ペンチ状に把持するように成ってしまう。
マタ、穿孔作業が進むにつれて、マンドレルバツクアッ
プバーにおける負荷状部は一層悪くなる。一方では、連
続した複数対の束縛部材は穿孔された中間素材の通過を
許容するように開放されているため、マンドレル バッ
クアップバーを保持する束縛数は減少し、他方では、中
間素材自身の衝重により、次第に増加する横方向の負荷
が上記マンドレル負荷に加算される。
プバーにおける負荷状部は一層悪くなる。一方では、連
続した複数対の束縛部材は穿孔された中間素材の通過を
許容するように開放されているため、マンドレル バッ
クアップバーを保持する束縛数は減少し、他方では、中
間素材自身の衝重により、次第に増加する横方向の負荷
が上記マンドレル負荷に加算される。
したがって、マンドレル バックアップバーに作用する
上記力はバックアップバーを曲げ圧力変形状態とする。
上記力はバックアップバーを曲げ圧力変形状態とする。
この圧力変形状態は、形成される孔の偏心度を許容でき
ないレベルまで上昇させてしまうため望ましくない。
ないレベルまで上昇させてしまうため望ましくない。
更に、スライドと対応するガイドとの間の連結、および
スライド、水圧シリンダに対するローラ支持アームの回
動連結、の存在により、穿孔軸に対する束縛部材の不確
実な位置決めが生じるとともに、その結果穿孔軸化対す
るマンドレル バックアップバーの偏心度が一層大きな
範囲あるいは小さな範囲で上昇する。
スライド、水圧シリンダに対するローラ支持アームの回
動連結、の存在により、穿孔軸に対する束縛部材の不確
実な位置決めが生じるとともに、その結果穿孔軸化対す
るマンドレル バックアップバーの偏心度が一層大きな
範囲あるいは小さな範囲で上昇する。
この発明は以上の点に鑑みなされたもので、その目的は
、マンドレル バックアップバーの正確かつ効果的な堅
固な束縛を確実に行える構成的特徴および機能的特徴を
有しているとともに、穿孔軸に沿った穿孔物の漸進的な
移動の間においても、マンドレル バックアップバーを
穿孔軸に対して正確な整列状態に支持することができる
マンドレル バック、アップバー支轡装置を提供するこ
とにある。 。
、マンドレル バックアップバーの正確かつ効果的な堅
固な束縛を確実に行える構成的特徴および機能的特徴を
有しているとともに、穿孔軸に沿った穿孔物の漸進的な
移動の間においても、マンドレル バックアップバーを
穿孔軸に対して正確な整列状態に支持することができる
マンドレル バック、アップバー支轡装置を提供するこ
とにある。 。
上記目的を達成するため1,1′この発明のマンドレル
バックアップバー支持、、11置によれば、穿孔圧延
機の穿孔軸と一致した):・皓通の水平輸入に沿って整
列された複数の略赫気台状の支持構造体を備え、各支持
構造体はン 一 水平輸入と直交する垂直平面内化位置しているとと
もにその図心が上記垂直平面と水平軸ムとが交差する点
に位置した正三角形の頂点にそれぞれ配設され上記水平
輸入と平行な水平ピンにそれぞれ枢支された3個のレバ
ーと;−それぞれ各レバーに回転自在にかつ対応する上
記水平ピンから互いに等距離離間して配設され、その回
転軸が水平輸入と直交する共通の垂直平面内に位置して
いるとともにその垂直平面内で対応する水平ピンと交差
した3個の同一形状のローラとニ ー 上記レバーおよび各ローラを水平ピンの回りで水平
輸入へ接離する方向へ回動させる駆動部材と;を備えて
いる。
バックアップバー支持、、11置によれば、穿孔圧延
機の穿孔軸と一致した):・皓通の水平輸入に沿って整
列された複数の略赫気台状の支持構造体を備え、各支持
構造体はン 一 水平輸入と直交する垂直平面内化位置しているとと
もにその図心が上記垂直平面と水平軸ムとが交差する点
に位置した正三角形の頂点にそれぞれ配設され上記水平
輸入と平行な水平ピンにそれぞれ枢支された3個のレバ
ーと;−それぞれ各レバーに回転自在にかつ対応する上
記水平ピンから互いに等距離離間して配設され、その回
転軸が水平輸入と直交する共通の垂直平面内に位置して
いるとともにその垂直平面内で対応する水平ピンと交差
した3個の同一形状のローラとニ ー 上記レバーおよび各ローラを水平ピンの回りで水平
輸入へ接離する方向へ回動させる駆動部材と;を備えて
いる。
以下図面を参照しながらこの発明の一実施例について詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図において、符号1は、穿孔圧延機3に、;1
用いられるマント□・レバ バックアップバー2を支持
しその剛性層・、:′1□:jW、上げるこの発明に係
る=ン1 ドレル バックアップバー支持装置を示している。また
、圧延機の圧延スタンドは符号4で示され、ローラは符
号5,6で示されている。−支持装置Iは同一の揺れ台
(cradle )形状の複数の支持構造体7を有し、
これらの構造体は穿孔圧延機3の圧延および穿孔軸と一
致した水平軸Aに沿って整列されている。
しその剛性層・、:′1□:jW、上げるこの発明に係
る=ン1 ドレル バックアップバー支持装置を示している。また
、圧延機の圧延スタンドは符号4で示され、ローラは符
号5,6で示されている。−支持装置Iは同一の揺れ台
(cradle )形状の複数の支持構造体7を有し、
これらの構造体は穿孔圧延機3の圧延および穿孔軸と一
致した水平軸Aに沿って整列されている。
図示の実施例において、支持装置lは7個の支持構造体
7を備えており、これらは互いに所定間隔離間した3つ
の連続グループ状に配設されている。
7を備えており、これらは互いに所定間隔離間した3つ
の連続グループ状に配設されている。
これらの構造体7は全(同一の構成および機能を有して
いるため、1つの構造体のみについて第2図ないし第6
図を参照しながら以下lこ説明する。
いるため、1つの構造体のみについて第2図ないし第6
図を参照しながら以下lこ説明する。
各支持構造体1は3本の水平ピン8,9゜Ioを輸入と
平行に支持している。特に、水平ピンs、9.ioはこ
れらの軸が軸Aと直交する垂直平面内に位置するよう化
配置されているとともに、その図心が上記垂直平面内に
位置しかつ軸Aと一致している正三角形の頂点を構成し
ている。水平ピンII、9,10はそれぞれ対応するレ
バー11,12.13を枢支してい&基本的にクランク
形状のレバー11は、水平ピン8と平行な水平ピン14
を支持したフォーク状端部1111を有している。水平
ピン14には、水平シリンダ11のシャフト16の一端
15が枢支されており、この水圧シリンダは支持構造体
11こより従来の方法で回動可能に支持されている。
平行に支持している。特に、水平ピンs、9.ioはこ
れらの軸が軸Aと直交する垂直平面内に位置するよう化
配置されているとともに、その図心が上記垂直平面内に
位置しかつ軸Aと一致している正三角形の頂点を構成し
ている。水平ピンII、9,10はそれぞれ対応するレ
バー11,12.13を枢支してい&基本的にクランク
形状のレバー11は、水平ピン8と平行な水平ピン14
を支持したフォーク状端部1111を有している。水平
ピン14には、水平シリンダ11のシャフト16の一端
15が枢支されており、この水圧シリンダは支持構造体
11こより従来の方法で回動可能に支持されている。
クランク状レバー11の他端にはアイドラローラ18が
取付けられている。第2のアイドラローラ19は、図示
しない従来の手段によりレバー12の一端1211に取
付けられている。レバー12はロッド20を介してレバ
ー11により機械的に駆動される。ロッド20の両端2
1゜22はそれぞれ水平ピン23.24に回転自在に取
付けられており、これらの水平ピン23゜24はピン8
と平行であるとともにそれぞれレバー11.12に支持
されている。
取付けられている。第2のアイドラローラ19は、図示
しない従来の手段によりレバー12の一端1211に取
付けられている。レバー12はロッド20を介してレバ
ー11により機械的に駆動される。ロッド20の両端2
1゜22はそれぞれ水平ピン23.24に回転自在に取
付けられており、これらの水平ピン23゜24はピン8
と平行であるとともにそれぞれレバー11.12に支持
されている。
また、レバー13は支持構造体7の内方へ向いた端部に
アイドラローラ25を支持している。
アイドラローラ25を支持している。
そして、アイドラローラIII、19.25の回転軸は
軸Aと直交する同一の垂直平面に位置しているとともに
、この平面内でそれぞれピン8゜9 、 ’I Oの軸
と交差している。また、ローラ1B、19.25は同一
形状を有しているとともに、それぞれピン8,9.10
から等間隔離間している。それぞれのアイドラローラは
、以下に詳述するように、自己心合せ、型移動によりそ
れぞれピン8,9.10の回りで軸Aに接離する方向へ
回動可能と成っている。
軸Aと直交する同一の垂直平面に位置しているとともに
、この平面内でそれぞれピン8゜9 、 ’I Oの軸
と交差している。また、ローラ1B、19.25は同一
形状を有しているとともに、それぞれピン8,9.10
から等間隔離間している。それぞれのアイドラローラは
、以下に詳述するように、自己心合せ、型移動によりそ
れぞれピン8,9.10の回りで軸Aに接離する方向へ
回動可能と成っている。
連結ロッド26は、水平ピン28に回動可能に取付けら
れた一喘27を有し、水平ピン28は軸Aと平行に位置
しているとともに従来の方法でレバー12により支持さ
れている。ロッド26の他端部29はシリン、・、ダ3
0内に摺動自在に挿入されており、シリン゛、ミダ30
は軸Aと平行な水平軸を有するシリンダ、\シート21
1内に回動自在に取付けられている。、jシリンダシー
ト31はレバー13のアイドラローラ25と対向する端
に隣接して形成されている。連結ロッド26の端部29
には位置調整可能なストッパー、例えばナツト32が取
付けられ、シリンダ30からの連結ロッドの抜けを防止
している。
れた一喘27を有し、水平ピン28は軸Aと平行に位置
しているとともに従来の方法でレバー12により支持さ
れている。ロッド26の他端部29はシリン、・、ダ3
0内に摺動自在に挿入されており、シリン゛、ミダ30
は軸Aと平行な水平軸を有するシリンダ、\シート21
1内に回動自在に取付けられている。、jシリンダシー
ト31はレバー13のアイドラローラ25と対向する端
に隣接して形成されている。連結ロッド26の端部29
には位置調整可能なストッパー、例えばナツト32が取
付けられ、シリンダ30からの連結ロッドの抜けを防止
している。
支持構造体7によって水圧シリンダ33が回動可能・に
支持されており、水圧シリンダ33のシャフト34は水
平ピン36上に回動自在に取付けられている。ピン36
は輸入と平行に位置しているとともに、レバー13番こ
固定された一対の突出部35によって支持されている。
支持されており、水圧シリンダ33のシャフト34は水
平ピン36上に回動自在に取付けられている。ピン36
は輸入と平行に位置しているとともに、レバー13番こ
固定された一対の突出部35によって支持されている。
レバー13セよびローラ25は、レバーlI。
12が停止している間、略反時計方向へ回動可能と成っ
ている(第3図ないし第6図参照)。
ている(第3図ないし第6図参照)。
同様に、レバー11.12はローラー8.19と共に、
レバー13が停止している間あるいは略反時計方向へ回
動した間、略時計方向へ回動可能と成ってい・る。
レバー13が停止している間あるいは略反時計方向へ回
動した間、略時計方向へ回動可能と成ってい・る。
固定された水率゛ピン8,9.10の位置セよびこれら
のピン1こパ対するレバー11,12゜1゜ 13の位置は、ローラ25が軸Aに向って下方向移動さ
れる間ローラーg、I’jが軸Aに向って上方へ移動さ
れるように設定されていることが望ましい。
のピン1こパ対するレバー11,12゜1゜ 13の位置は、ローラ25が軸Aに向って下方向移動さ
れる間ローラーg、I’jが軸Aに向って上方へ移動さ
れるように設定されていることが望ましい。
第2図に示すように、・第2セよび第3のグループを構
成する支持構造体は、連結ロッド37゜38セよびスペ
ーサー39.40により互い番と連結されているととも
に軸Aと平行な方向に固定されている。
成する支持構造体は、連結ロッド37゜38セよびスペ
ーサー39.40により互い番と連結されているととも
に軸Aと平行な方向に固定されている。
上述した支持構造体のグループ間にはそれぞれ公知の操
作アーム47.4!が配設されている。これらのアーム
41,41!はマンドレルバツクアップバー2を軸A上
の操作位置へ運ぶために、またマンドレル バックアッ
プバーおよびバックアップバーに係合した素材2a(b
lank )を操作位置から離間する方向へ移動するた
めに用いられる。アーム41.42は支持装置lの両側
にそれぞれ支持された水平シャフト43.44上に取付
けられている。これらの水平シャツ)43.44は軸A
に対して対称に配置されていることが債ましい。また、
水平シャフト43.44は図示しない公知の駆動部材に
よって駆動されアーム41.42を回動させる。
作アーム47.4!が配設されている。これらのアーム
41,41!はマンドレルバツクアップバー2を軸A上
の操作位置へ運ぶために、またマンドレル バックアッ
プバーおよびバックアップバーに係合した素材2a(b
lank )を操作位置から離間する方向へ移動するた
めに用いられる。アーム41.42は支持装置lの両側
にそれぞれ支持された水平シャフト43.44上に取付
けられている。これらの水平シャツ)43.44は軸A
に対して対称に配置されていることが債ましい。また、
水平シャフト43.44は図示しない公知の駆動部材に
よって駆動されアーム41.42を回動させる。
アーム41.42の各自由端には略揺れ台(cradl
e)形状のヘッド45がそれぞれ回動可能に取付けられ
ている。まに1アーム4K。
e)形状のヘッド45がそれぞれ回動可能に取付けられ
ている。まに1アーム4K。
42の各他端には、適当な均り合いおもり手段46.4
’lが取付けられている。
’lが取付けられている。
次番こ以上のように構成された支持装置の動作lこつい
て説明する。
て説明する。
初期の操作状g(@3図)において、各支持構造体1の
ローラ1g、19.25は、各水圧シリンダ11の動作
によりマンドレル バックアップバー2に堅固に当接し
た状態に保持されている。この状態において、ローラI
ll、19゜25はマンドレル バックアップパー2を
穿孔輸入に堅固に心合せした状態に保持しているととも
に、マンドレルパックアップバーを包囲した略堅いリン
ダ、つまり束縛を形成している。
ローラ1g、19.25は、各水圧シリンダ11の動作
によりマンドレル バックアップバー2に堅固に当接し
た状態に保持されている。この状態において、ローラI
ll、19゜25はマンドレル バックアップパー2を
穿孔輸入に堅固に心合せした状態に保持しているととも
に、マンドレルパックアップバーを包囲した略堅いリン
ダ、つまり束縛を形成している。
そして、この効果的な束縛により、マンドレルバツクア
ップバーは、マンドレルによって生じる負荷に対する抵
抗力が改善される。
ップバーは、マンドレルによって生じる負荷に対する抵
抗力が改善される。
また、形成される中間素材の軸方向孔の偏心度を小さく
できるとともに、一層長い中間素材を生産するために長
いバックアップパーを使用することができる。
できるとともに、一層長い中間素材を生産するために長
いバックアップパーを使用することができる。
中間素材2aの一端が例えば第1の支持構造体7のロー
ラ1B、19.25に到達すると、図示しない公知の検
知装置から第1の支持構造体の水圧シリンダ11に使命
が送られる。そして、水圧シリンダ11はビン8の回り
でレバー11を回動させ(#g3図において反時計方向
べ。
ラ1B、19.25に到達すると、図示しない公知の検
知装置から第1の支持構造体の水圧シリンダ11に使命
が送られる。そして、水圧シリンダ11はビン8の回り
でレバー11を回動させ(#g3図において反時計方向
べ。
それにより対応するローラ18をマンドレルバツクアッ
プパー2から離間させる。
プパー2から離間させる。
レバー11は連結ロッド20によってレバー12に接続
さ・れ、またレバー12は連結ロッド26によってレバ
ー13に接続されているため、レバー12.13はレバ
ーIIの回動と同時に、それぞれビン9.1−0の回−
61′″t−門いlc*シい角度だけ反時計方向へ回動
する。レバー11 、12゜13が互いに等しい角度で
同時に回動すると、ローラIII、19.25は第4図
に示す位置へ移動する。この位置は、バックアップパー
2上の中間素材2の過通および進行を許容するように計
算されているとともに、中間素材が移動する間、中間素
材を軸Aに心合せした状態で保持するように計算されて
いる。
さ・れ、またレバー12は連結ロッド26によってレバ
ー13に接続されているため、レバー12.13はレバ
ーIIの回動と同時に、それぞれビン9.1−0の回−
61′″t−門いlc*シい角度だけ反時計方向へ回動
する。レバー11 、12゜13が互いに等しい角度で
同時に回動すると、ローラIII、19.25は第4図
に示す位置へ移動する。この位置は、バックアップパー
2上の中間素材2の過通および進行を許容するように計
算されているとともに、中間素材が移動する間、中間素
材を軸Aに心合せした状態で保持するように計算されて
いる。
したがって、中間素材の荷重の漸進的な増加はローラー
II、19.25の組によって完全に支持されるととも
に、圧延および穿孔の間、バックアップバー2は単にマ
ンドレル負荷を受けるのみで従来のような同時に発生す
る横方向の負荷は受けない。そのため、マンドレル バ
ックアップバーは曲げ変形することがなく、穿孔軸と整
列した状態に保持される。
II、19.25の組によって完全に支持されるととも
に、圧延および穿孔の間、バックアップバー2は単にマ
ンドレル負荷を受けるのみで従来のような同時に発生す
る横方向の負荷は受けない。そのため、マンドレル バ
ックアップバーは曲げ変形することがなく、穿孔軸と整
列した状態に保持される。
穿孔操作の終了時において、形成された中間素材および
これに挿入されたバックアップバーは複数の支持構造′
:′−7から取り外されなければ11:動 ならないとともに、新しいマンドレル バックアップバ
ーが代りに配置されなければならない。
これに挿入されたバックアップバーは複数の支持構造′
:′−7から取り外されなければ11:動 ならないとともに、新しいマンドレル バックアップバ
ーが代りに配置されなければならない。
そのため、複数のシリンダ33が同時に(あるいは別々
)に操作、され、それにより各レバー13をビンIOの
回りで更に反時計方向へ回動させる。したがって、全て
のローラ25(上部ローラ)は第5図に示す非動作位置
へ移動される。上述したようにこ レバー13が回動す
る間。
)に操作、され、それにより各レバー13をビンIOの
回りで更に反時計方向へ回動させる。したがって、全て
のローラ25(上部ローラ)は第5図に示す非動作位置
へ移動される。上述したようにこ レバー13が回動す
る間。
レバー11 、12は静止した状態に保持されている。
連結ロッド26はシリンダ30内に摺動自在番こ係合し
ているとともにシリンダ30はレバー13の各シート3
1に回転自在に取付けられているため、連結ロッド26
はレバー13の回動動作を妨げない。 f 全てのローラ25が軸Aから離間した第5図に示す安全
位置において、中間素材お、よびマン□ドレル バック
アップバーはローラ18.19によって支持されている
とともに上方向へは移 □′動自在と成っている。そし
て、ローラ25が安全位置に到ると、シャフト44が操
作され、それ化より対応するアーム42が回動されて中
間素材2aおよびこれと係合したマンドレル バックア
ップバー2が取り外される(第6図参照)。
ているとともにシリンダ30はレバー13の各シート3
1に回転自在に取付けられているため、連結ロッド26
はレバー13の回動動作を妨げない。 f 全てのローラ25が軸Aから離間した第5図に示す安全
位置において、中間素材お、よびマン□ドレル バック
アップバーはローラ18.19によって支持されている
とともに上方向へは移 □′動自在と成っている。そし
て、ローラ25が安全位置に到ると、シャフト44が操
作され、それ化より対応するアーム42が回動されて中
間素材2aおよびこれと係合したマンドレル バックア
ップバー2が取り外される(第6図参照)。
次に水圧シリンダ17の操作によりローラIll、19
が第3図に示す初期位置へ移動され新シいマンドレル
バックアップバー2のための支持が形成される。新しい
バックアップバーはシャフト43およびアーム41の操
作により配置される。この状態において、マンドレルバ
ツクアップパー2は、すでに穿孔輸入と正確に整列され
る。
が第3図に示す初期位置へ移動され新シいマンドレル
バックアップバー2のための支持が形成される。新しい
バックアップバーはシャフト43およびアーム41の操
作により配置される。この状態において、マンドレルバ
ツクアップパー2は、すでに穿孔輸入と正確に整列され
る。
その後、シリンダ33の操作により全てのローラ25は
新しいマンドール バックアップバー2に当接するまで
下方へ移動される。それによす、マンドレル バックア
ップバーを穿孔軸と心合せされた位置へロックする複数
の堅固なリングが形成され、バックアップバーに所望の
剛性度が与えられる。
新しいマンドール バックアップバー2に当接するまで
下方へ移動される。それによす、マンドレル バックア
ップバーを穿孔軸と心合せされた位置へロックする複数
の堅固なリングが形成され、バックアップバーに所望の
剛性度が与えられる。
第1図は、この発明に係る支持装置の概略側面図、
第2図は第1図に示す支持装置の概略平面図、第3図は
第2図の線1−1に沿った横断面図、第4図ないし第6
図は第3図に示す支持装置の異なる動作状態をそれぞれ
示す横断面図である。 3・・・穿孔圧延機、7・・・支持構造体、8,9−I
O・・・水平ピン、11,12.13・・・レバー、I
ll、19.25・・・アイドラローラ、iy。 zO・・・水圧シリンダ、26.33・・・連結ロッド
。
第2図の線1−1に沿った横断面図、第4図ないし第6
図は第3図に示す支持装置の異なる動作状態をそれぞれ
示す横断面図である。 3・・・穿孔圧延機、7・・・支持構造体、8,9−I
O・・・水平ピン、11,12.13・・・レバー、I
ll、19.25・・・アイドラローラ、iy。 zO・・・水圧シリンダ、26.33・・・連結ロッド
。
Claims (3)
- (1) マンドレル バックアップバーの剛性度ヲ増大
させるとともにマンドレル バックアップバーを穿孔圧
延機の!孔軸と心合せした状卵に支持するマンドレル
バックアップバー支持装置において、穿孔圧延機(13
)の穿孔軸と一致した共通の水平軸回に沿って整列され
た複数の略揺れ台状の支持構造体(1)を備え、各支持
構造体(7)は; 水平軸(5)と直交する垂直平面内に位置しているとと
もにその図心が上記垂直乎面六水平軸との交点に位置し
た正三角の頂点にそれぞれ配設され上記水平軸回と平行
な水平ピン(i、9,10)にそれぞれ枢支された3個
のレバー(11,12,13)と; それぞれ各レバー(11,12,13)に回転自在にか
つ対応する上記水平ピン(’e’*10)から互いに等
間隔離間して配設され、その回転軸が水平軸内と直交す
る共通の垂直平面内に位置しているとともにその垂直平
面内で対応する上記水平ピン(tt、s、xo)と交差
した32個のローラ(Ilg、19.25)と:上記レ
バー(xBtz、xs)およびローラ(III、19.
25)を対応する上記水平ピン(II、9.10)の回
りで水平軸回に向っておよび水平軸回から離する方向へ
自己心合せ型移動状態で回動させる駆動部材(1’!、
20,26゜33)と;を備えていることを特徴とする
マンドレル バックアップバー支持装置。 - (2) 上記レバー(11,111,13)は連結ロ
ッド(xO,zg)によってそれぞれ移動可能に互いに
接続され、レバーの1つは駆動部材(17)によって操
作されることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
マンドレル バックアップバー支持装置。 - (3)上記レバーの内の1つのレバー(13)は対応す
る水平ピンClO3の回りで駆動部材(33)により他
のレバー(11,l1l)から独立して回動可能である
ことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のマンドレ
ル バックアップバー支持装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT21675/82A IT1151443B (it) | 1982-06-03 | 1982-06-03 | Apparecchiatura per il sostegno della stanga portapunta di una macchina di perforazione assiale a caldo di billette,lingotti e simili |
| IT21675A/82 | 1982-06-03 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58218310A true JPS58218310A (ja) | 1983-12-19 |
Family
ID=11185213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58095906A Pending JPS58218310A (ja) | 1982-06-03 | 1983-06-01 | マンドレルバツクアツプバ−支持装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58218310A (ja) |
| CA (1) | CA1217665A (ja) |
| DE (1) | DE3319809A1 (ja) |
| FR (1) | FR2527948B1 (ja) |
| GB (1) | GB2121338B (ja) |
| IT (1) | IT1151443B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103203362A (zh) * | 2013-03-26 | 2013-07-17 | 太原科技大学 | 无缝钢管生产中的抱辊机构 |
| CN104107834A (zh) * | 2014-07-23 | 2014-10-22 | 常熟市梅李机械制造有限公司 | 穿孔机用的芯棒定心装置 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4967579A (en) * | 1989-10-03 | 1990-11-06 | Italimpianti Of America, Inc. | Adjustable guide for rotating cylindrical member |
| IT1279085B1 (it) * | 1995-11-29 | 1997-12-04 | Innocenti Eng Spa | Unita' per la laminazione per tubi su mandrino |
| CN105057360A (zh) * | 2015-07-21 | 2015-11-18 | 江苏华菱锡钢特钢有限公司 | 一种连轧限动芯棒支撑机架 |
| IT201900014925A1 (it) * | 2019-08-22 | 2021-02-22 | Danieli Off Mecc | Dispositivo di guida per la guida di una barra di spinta di un mandrino o per la guida di un mandrino in un processo di laminazione di corpi tubolari |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5493661A (en) * | 1977-09-19 | 1979-07-24 | Innocenti Santeustacchio Spa | Support guider |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3021736A (en) * | 1957-12-06 | 1962-02-20 | Blaw Knox Co | Mandrel bar steadier |
| FR1308822A (fr) * | 1960-12-07 | 1962-11-09 | Blaw Knox Co | Dispositif de calage de mandrin pour machine à fabriquer les tubes sans soudure |
| US3101015A (en) * | 1960-12-07 | 1963-08-20 | Blaw Knox Co | Mandrel bar steadier |
| FR2080943B1 (ja) * | 1970-01-30 | 1974-02-15 | Mannesmann Ag | |
| DE2032533A1 (en) * | 1970-07-01 | 1972-01-13 | Fa. Friedrich Kocks, 4000 Düsseldorf | Cross rolling mill - for workpiece and mandrel alignment and guiding |
| IT1115716B (it) * | 1977-03-16 | 1986-02-03 | Innocenti Santeustacchio Spa | Apparecchiatura di estrazione per laminatoi continui operanti con mandrino trattenuto |
-
1982
- 1982-06-03 IT IT21675/82A patent/IT1151443B/it active
-
1983
- 1983-05-27 GB GB08314725A patent/GB2121338B/en not_active Expired
- 1983-06-01 JP JP58095906A patent/JPS58218310A/ja active Pending
- 1983-06-01 DE DE19833319809 patent/DE3319809A1/de not_active Ceased
- 1983-06-02 CA CA000429508A patent/CA1217665A/en not_active Expired
- 1983-06-02 FR FR838309178A patent/FR2527948B1/fr not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5493661A (en) * | 1977-09-19 | 1979-07-24 | Innocenti Santeustacchio Spa | Support guider |
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| CN103203362A (zh) * | 2013-03-26 | 2013-07-17 | 太原科技大学 | 无缝钢管生产中的抱辊机构 |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8314725D0 (en) | 1983-07-06 |
| IT8221675A0 (it) | 1982-06-03 |
| IT8221675A1 (it) | 1983-12-03 |
| FR2527948B1 (fr) | 1989-09-08 |
| FR2527948A1 (fr) | 1983-12-09 |
| IT1151443B (it) | 1986-12-17 |
| GB2121338B (en) | 1985-12-11 |
| DE3319809A1 (de) | 1983-12-08 |
| CA1217665A (en) | 1987-02-10 |
| GB2121338A (en) | 1983-12-21 |
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