JPS58218428A - クラツチペダルの踏力軽減装置 - Google Patents
クラツチペダルの踏力軽減装置Info
- Publication number
- JPS58218428A JPS58218428A JP57100387A JP10038782A JPS58218428A JP S58218428 A JPS58218428 A JP S58218428A JP 57100387 A JP57100387 A JP 57100387A JP 10038782 A JP10038782 A JP 10038782A JP S58218428 A JPS58218428 A JP S58218428A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch pedal
- bracket
- movable bracket
- reduction device
- fixed
- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05G—CONTROL DEVICES OR SYSTEMS INSOFAR AS CHARACTERISED BY MECHANICAL FEATURES ONLY
- G05G7/00—Manually-actuated control mechanisms provided with one single controlling member co-operating with one single controlled member; Details thereof
- G05G7/02—Manually-actuated control mechanisms provided with one single controlling member co-operating with one single controlled member; Details thereof characterised by special provisions for conveying or converting motion, or for acting at a distance
- G05G7/04—Manually-actuated control mechanisms provided with one single controlling member co-operating with one single controlled member; Details thereof characterised by special provisions for conveying or converting motion, or for acting at a distance altering the ratio of motion or force between controlling member and controlled member as a function of the position of the controlling member
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K23/00—Arrangement or mounting of control devices for vehicle transmissions, or parts thereof, not otherwise provided for
- B60K23/02—Arrangement or mounting of control devices for vehicle transmissions, or parts thereof, not otherwise provided for for main transmission clutches
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D23/00—Details of mechanically-actuated clutches not specific for one distinct type
- F16D23/12—Mechanical clutch-actuating mechanisms arranged outside the clutch as such
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05G—CONTROL DEVICES OR SYSTEMS INSOFAR AS CHARACTERISED BY MECHANICAL FEATURES ONLY
- G05G1/00—Controlling members, e.g. knobs or handles; Assemblies or arrangements thereof; Indicating position of controlling members
- G05G1/30—Controlling members actuated by foot
- G05G1/48—Non-slip pedal treads; Pedal extensions or attachments characterised by mechanical features only
- G05G1/487—Pedal extensions
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- Mechanical Engineering (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
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- Transportation (AREA)
- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
- Mechanical Operated Clutches (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、クラッチペダルの踏力軽減装置に関する。
現在踏力軽減装置としては小型車に対してターンオーバ
ー機構が採用されて来た。
ー機構が採用されて来た。
いまターンオーバー機構について第1図の構成図により
説明すれば、該ターンオーバー機構はクラッチペダル1
1+と、プレート(7)とにより構成され、前記クラッ
チペダル(1)はその上端部において図示しないクラッ
チを常に接続させる作動、即ちクラッチペダル(1)を
図中(B)の位置に移動させるための作動を与えるリタ
ーンばね(図示せず)を具備した固定具(2)に依り摺
動自由に車体に取付けられている。
説明すれば、該ターンオーバー機構はクラッチペダル1
1+と、プレート(7)とにより構成され、前記クラッ
チペダル(1)はその上端部において図示しないクラッ
チを常に接続させる作動、即ちクラッチペダル(1)を
図中(B)の位置に移動させるための作動を与えるリタ
ーンばね(図示せず)を具備した固定具(2)に依り摺
動自由に車体に取付けられている。
また前記プレート(7)はクラッチペダル+11と所定
間隔を保持して固定支点(8)により摺動自由に車体に
増刊けられている。
間隔を保持して固定支点(8)により摺動自由に車体に
増刊けられている。
そして前記クラッチペダルfilとプレート(7)を連
結するためにコイルばね(3)が両端部のフック部をそ
れぞれの所定個所にあるビン(5)及び(9)に係着し
、寸た接続ロンド(4)はその両端部を前記ばね(3)
より所定間隔を保持してそれぞれのビン(6)乃至(I
[Ilに係着している。
結するためにコイルばね(3)が両端部のフック部をそ
れぞれの所定個所にあるビン(5)及び(9)に係着し
、寸た接続ロンド(4)はその両端部を前記ばね(3)
より所定間隔を保持してそれぞれのビン(6)乃至(I
[Ilに係着している。
こ\でクラッチペダル(1)を自由状態即ちクラッチの
接続状態にした場合に固定具(2)に具備されたリター
ンばねの作動に依りクラッチペダル(11は位置(lに
移動する〇 この時同時に接続ロヤド(4)はプレート(力を押□1 圧し、その押圧力によニーpでプレート(7)が固定支
a f81 f r+ 、C,、Ic l J E誦=
、゛、L□(7) a +。1、おのためにコイルばね
(3)も位置(3)aに移動する。
接続状態にした場合に固定具(2)に具備されたリター
ンばねの作動に依りクラッチペダル(11は位置(lに
移動する〇 この時同時に接続ロヤド(4)はプレート(力を押□1 圧し、その押圧力によニーpでプレート(7)が固定支
a f81 f r+ 、C,、Ic l J E誦=
、゛、L□(7) a +。1、おのためにコイルばね
(3)も位置(3)aに移動する。
この時、ターンオーバ一点(A’ −A’ )の位置
即ちビン(5)と固定支点(8)を結ぶ線を通過し位置
(3)aに達したコイルばね(3)は、その引張圧力を
矢印B′方向に張設する。
即ちビン(5)と固定支点(8)を結ぶ線を通過し位置
(3)aに達したコイルばね(3)は、その引張圧力を
矢印B′方向に張設する。
この引張圧力によりクラッチペダルは位置(9に保持す
るようになる。
るようになる。
一方、クラッチペダル(1)を位置(lから、位置囚に
踏込む時コイルばね(3)は、位置(3)aよりターン
オーバ一点(A’ −A’ )を通過しプレート(7
)が位置(7)aから、位置(7)に移動すると同時に
ばねの引張圧力も矢印C′力方向移動する。
踏込む時コイルばね(3)は、位置(3)aよりターン
オーバ一点(A’ −A’ )を通過しプレート(7
)が位置(7)aから、位置(7)に移動すると同時に
ばねの引張圧力も矢印C′力方向移動する。
この引張圧力(C′)は図示しないリターンばねのばね
圧力を軽減する作用を与えるためクラッチペダル(1)
の押圧力をそれだけ軽く作動できるというものであるi
。
圧力を軽減する作用を与えるためクラッチペダル(1)
の押圧力をそれだけ軽く作動できるというものであるi
。
しかし、このような構成による時は、プレート、フィル
ばね、′:接続ロッド等の必要性と組付・1 工数の複雑化、部i品点数の多量化による重量増1 加等の不具合が認められた。
ばね、′:接続ロッド等の必要性と組付・1 工数の複雑化、部i品点数の多量化による重量増1 加等の不具合が認められた。
本発明は上記欠点に着目し開発されたものであって、す
べての構成を肉厚乃至板幅の異る板ばねに集約すること
により、構成部品を少くしそれによって重量化がはかれ
、抑圧荷重の更に小さいクラッチ肉ダルの踏力軽減装置
を提供することを目的とするものである。
べての構成を肉厚乃至板幅の異る板ばねに集約すること
により、構成部品を少くしそれによって重量化がはかれ
、抑圧荷重の更に小さいクラッチ肉ダルの踏力軽減装置
を提供することを目的とするものである。
以下、本発明に係るクラッチペダルの踏力軽減装置につ
いてその一実施例を図面に従って説明する。
いてその一実施例を図面に従って説明する。
第2図は本発明になる踏力軽減装置■を示した斜視図、
第3図は上面図、第4図は正面図であり、第5図は本装
置翰の一部のみを取出した時の上面図を示したものであ
る。
第3図は上面図、第4図は正面図であり、第5図は本装
置翰の一部のみを取出した時の上面図を示したものであ
る。
即ち、本踏力軽減装置(イ)によればばね材料により加
工された板ばねQD及び(イ)より成り、これらの両者
の板ばねQD及び(支)は互に反対方向に向き合った形
で組合わされている。
工された板ばねQD及び(イ)より成り、これらの両者
の板ばねQD及び(支)は互に反対方向に向き合った形
で組合わされている。
即ち板ばね(211は第5図(a)に示すよう番こ、両
端末を円環状に四巻した円環装着部@]+a、Hbを具
備し、円環装着部@lea、02υbの外端末はそれぞ
れ板ばね長さ方向に中央点り迄直線状に延長して090
反びQDfを形成し次いで平行状に曲折しそれぞれ傾斜
線C21)c、C!υdを形成し前記円環装着部f2T
Ja、C2υbに至る。
端末を円環状に四巻した円環装着部@]+a、Hbを具
備し、円環装着部@lea、02υbの外端末はそれぞ
れ板ばね長さ方向に中央点り迄直線状に延長して090
反びQDfを形成し次いで平行状に曲折しそれぞれ傾斜
線C21)c、C!υdを形成し前記円環装着部f2T
Ja、C2υbに至る。
そして円環装着部7+)a、Hbは板ばね(2Dの板幅
の丁度2分の1の寸法を取り前記傾斜線QυC1QDd
に沿って上下に位置をずらせて形成されている。
の丁度2分の1の寸法を取り前記傾斜線QυC1QDd
に沿って上下に位置をずらせて形成されている。
そして、板ばね&1)は更に第4図に示すように円曲し
、中央点りの線で最も板厚の厚い部分を形成し両端に向
ってそれぞれ肉薄状に変化していくように加工されてい
る。
、中央点りの線で最も板厚の厚い部分を形成し両端に向
ってそれぞれ肉薄状に変化していくように加工されてい
る。
一方、第5図(b)は板はねQDと互いに組合わせるた
めの他の板ばね(イ)であって、加工形状が前記(a)
図と対称になるように形成されている。
めの他の板ばね(イ)であって、加工形状が前記(a)
図と対称になるように形成されている。
そして中央点Eにおいて最も板厚が厚く、両端に向って
肉薄となることは板ばねQDと全く同一である。
肉薄となることは板ばねQDと全く同一である。
このような板ばねQXJ及び曽は第2図乃至第4図のよ
うに組合わせて使用される。
うに組合わせて使用される。
即ち円環装着部QDaと@a及び他の円環装着部Hbと
@bをそれぞれ上下方向から隣接させ、板ばねQD(イ
)の円曲部がいずれも凸状に外方を向くように構成する
。
@bをそれぞれ上下方向から隣接させ、板ばねQD(イ
)の円曲部がいずれも凸状に外方を向くように構成する
。
これによって、板ばねQ9と板ばねに)は、上下方向か
ら重なり同一幅を持った踏力軽減装置(イ)が完成する
。
ら重なり同一幅を持った踏力軽減装置(イ)が完成する
。
次に、か\る踏力軽減装置をクラッチペダルに設置した
時の作用について、第6図で説明する。
時の作用について、第6図で説明する。
こ\に、(ト)はクラッチペダル、0υは可動ブラケッ
ト、02は固定ブラケットである。
ト、02は固定ブラケットである。
クラッチペダル叩はその上端部で車体パネルに係着し自
由に摺動できるように固着具(7)bによって保持固定
されている。
由に摺動できるように固着具(7)bによって保持固定
されている。
一方、前記固着具(7)bのすぐ隣接した個所には可動
ブラケット01)が支点(7)aによってクラッチペダ
ル(7)に強固恰、保持固定されている。
ブラケット01)が支点(7)aによってクラッチペダ
ル(7)に強固恰、保持固定されている。
又固定ブラケットは一切移動を行うととなく車体側に保
持固定さ・れている。
持固定さ・れている。
そして前記可動ブラケット6υの自由端に具備されたシ
ャフトeυaと前記固定ブラケット02の自由端に具備
されたシャツ) L37J aには、2枚の板ばねQD
@を円曲し組合わせた踏力軽減装置(イ)の円環装着部
■Da%Qυb、@a、(イ)bが一体となってそれぞ
れに係着されている。
ャフトeυaと前記固定ブラケット02の自由端に具備
されたシャツ) L37J aには、2枚の板ばねQD
@を円曲し組合わせた踏力軽減装置(イ)の円環装着部
■Da%Qυb、@a、(イ)bが一体となってそれぞ
れに係着されている。
今、図においてクラッチペダル(7)を位置ωに保持し
た場合に、可動ブラケットc3Dと踏力軽減装置いは実
線で示した位置A’ −A’ に存在する。
た場合に、可動ブラケットc3Dと踏力軽減装置いは実
線で示した位置A’ −A’ に存在する。
即ち、踏力軽減装置(イ)の作動力が均等化される位置
、ターンオーバーの位置となっている。
、ターンオーバーの位置となっている。
この時、クラッチペダル(7)を開放すると、固着具(
7)bに係着されている図示しないリターンばねが作動
しクラッチペダル(7)を位置Bに移動する。
7)bに係着されている図示しないリターンばねが作動
しクラッチペダル(7)を位置Bに移動する。
この時同時に、踏力軽減装置−は可動ブラケット60の
上方→の移動即ちB′の位置にばねカを開放する形七移
動する。
上方→の移動即ちB′の位置にばねカを開放する形七移
動する。
:1゜
このことは、甲示しないリターンばねのばね′11
力とが協働することになりクラッチペダル(7)の開放
を容易にする。
を容易にする。
次いで、クラッチペダル(7)を位置Bより位置Cに迄
抑圧する時は、可動ブラケットの位置B′にある踏力軽
減装置−は、点線で示す形状から板ばね←l)と(イ)
の間隔を次第に拡大しエネルギーを蓄積させながらター
ンオーバーA’ −A’ 点に到達する。
抑圧する時は、可動ブラケットの位置B′にある踏力軽
減装置−は、点線で示す形状から板ばね←l)と(イ)
の間隔を次第に拡大しエネルギーを蓄積させながらター
ンオーバーA’ −A’ 点に到達する。
ターンt ” A’ A’ 点を通過した踏力軽
減装置(イ)は、次第にエネルギーを開放させながら、
可動ブラケットの位置07点に移動する〇即ち、エネル
ギーの開放はクラッチペダル(7)を押圧する力となる
ものであって、換言すれば、固着具gJbに係着する図
示しないリターンばねによるクラッチペダル(7)の位
置CからB迄の移動エネルギーに対して、上記踏力軽減
装置(イ)のi]動ジブラケット位置07点へのエネル
ギー放−出量分だけ力を軽減することになり、それだけ
クラッチペダル(7)に与える押圧力が少くてすむこと
になる。
減装置(イ)は、次第にエネルギーを開放させながら、
可動ブラケットの位置07点に移動する〇即ち、エネル
ギーの開放はクラッチペダル(7)を押圧する力となる
ものであって、換言すれば、固着具gJbに係着する図
示しないリターンばねによるクラッチペダル(7)の位
置CからB迄の移動エネルギーに対して、上記踏力軽減
装置(イ)のi]動ジブラケット位置07点へのエネル
ギー放−出量分だけ力を軽減することになり、それだけ
クラッチペダル(7)に与える押圧力が少くてすむこと
になる。
このことは、運転中の人体の労力の軽減にっ々がり、特
に長時間の運転には大きな効力となる0 以上は全て2枚の板ばねを使用した場合について説明し
たが、1枚の板ばねのみで構成されたものでも、又板厚
が均一のものでもよいことは言う迄$ない。
に長時間の運転には大きな効力となる0 以上は全て2枚の板ばねを使用した場合について説明し
たが、1枚の板ばねのみで構成されたものでも、又板厚
が均一のものでもよいことは言う迄$ない。
以上の説明によって明確なように、本発明になるクラッ
チペダルの踏力軽減装置によると、クラッチペダルに保
持固定された可動ブラケットと、車体に固定された固定
ブラケットの間隔に凸状に曲けた板ばねを係着したので
、機構的に単純化され、構成部品の少量化が実現、それ
lこよって当然軒量化が得られた。
チペダルの踏力軽減装置によると、クラッチペダルに保
持固定された可動ブラケットと、車体に固定された固定
ブラケットの間隔に凸状に曲けた板ばねを係着したので
、機構的に単純化され、構成部品の少量化が実現、それ
lこよって当然軒量化が得られた。
更に、装置取付工数も大幅な短縮がはかられる等の顕著
な効果が得られた。
な効果が得られた。
第1図は従来のクラッチペダル踏力軽減装置の組立図、
第2図乃至第5図は本発明になる軽減装置の図で、第2
図は組立斜視図、第3図は上面図、第4図は正面図、第
5図は装置である板ばねの分解図、第6図は本発明の踏
力軽減装置を組立てた時の説明図である。 0■ ・・・・・踏力軒減装置 QI) ・・・・・板ばね (イ) ・・・・・板ばね QυasHb、@as(2)b・・・・・円環装着部(
7) ・・・・・クラッチペダル (7)a ・・・・・支点 wb ・・・・・固着具 0υ ・・・・・可動ブラケット G3]) a ・・・・・シャフト (33・・・・・固定ブラケット 0邊a ・・・・・シャフト D、E・・・・・中央点 第 1 図 A 。 第、12N 第1頁の続き 0発 明 者 田尻博 横浜市保土ケ谷区岩井町51番地 加藤発条株式会社内 0発 明 者 浅野端 湖西市鷲津2028富士機工株式会 社内 ■出 願 人 加藤発条株式会社 横浜市保土ケ谷区岩井町51番地 @出 願 人 富士機工株式会社 東京都中央区日本橋本町3丁目 9番地5
第2図乃至第5図は本発明になる軽減装置の図で、第2
図は組立斜視図、第3図は上面図、第4図は正面図、第
5図は装置である板ばねの分解図、第6図は本発明の踏
力軽減装置を組立てた時の説明図である。 0■ ・・・・・踏力軒減装置 QI) ・・・・・板ばね (イ) ・・・・・板ばね QυasHb、@as(2)b・・・・・円環装着部(
7) ・・・・・クラッチペダル (7)a ・・・・・支点 wb ・・・・・固着具 0υ ・・・・・可動ブラケット G3]) a ・・・・・シャフト (33・・・・・固定ブラケット 0邊a ・・・・・シャフト D、E・・・・・中央点 第 1 図 A 。 第、12N 第1頁の続き 0発 明 者 田尻博 横浜市保土ケ谷区岩井町51番地 加藤発条株式会社内 0発 明 者 浅野端 湖西市鷲津2028富士機工株式会 社内 ■出 願 人 加藤発条株式会社 横浜市保土ケ谷区岩井町51番地 @出 願 人 富士機工株式会社 東京都中央区日本橋本町3丁目 9番地5
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ti+ 上端部が車体に回動可能に支持されたクラッ
チペダルと、クラッチペダルに固定された可動ブラケッ
トと、可動ブラケットと間隔を置いて車体側に設置され
た固定ブラケットとより成り、凸状に曲げた板ばねを前
記可動ブラケットと固定ブラケットとにそれぞれ係着し
、これら可動ブラケットと固定ブラケットとをこれら間
の距離がクラッチペダルの途中踏み込み位置で最小とな
る位置に配置したことを%徴とするクラッチペダルの踏
力軽減装置0 (2) 板ばねは、板厚が中央部より両側に向って吹
笛に薄肉となって構成され、作動中の応力か略均−に分
布するようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のクラッチペダルの踏力軽減装置。 (3) 板ばねは、互いに対称な形状としてそれぞれ
凸状に外方を向くよう配置し、両板ばねが作動する時に
相互にtKj働してエネルギーの吸収開放をなすように
構成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項及び第
2項記戦のクラッチペダルの踏力軽減装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57100387A JPS58218428A (ja) | 1982-06-11 | 1982-06-11 | クラツチペダルの踏力軽減装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57100387A JPS58218428A (ja) | 1982-06-11 | 1982-06-11 | クラツチペダルの踏力軽減装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58218428A true JPS58218428A (ja) | 1983-12-19 |
| JPS6231661B2 JPS6231661B2 (ja) | 1987-07-09 |
Family
ID=14272589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57100387A Granted JPS58218428A (ja) | 1982-06-11 | 1982-06-11 | クラツチペダルの踏力軽減装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58218428A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0480602A1 (en) * | 1990-10-11 | 1992-04-15 | Jaguar Cars Limited | Clutch operating mechanism for a motor vehicle |
| EP0655671A1 (de) * | 1993-11-26 | 1995-05-31 | Volkswagen Aktiengesellschaft | Pedalvorrichtung, insbesondere zum Betätigen einer Kfz-Kupplung |
| US5555774A (en) * | 1995-03-06 | 1996-09-17 | Ford Motor Company | Control pedal effort reduction and return assist |
| KR20160057943A (ko) * | 2014-11-14 | 2016-05-24 | 현대자동차주식회사 | 페달 조작 기구 |
-
1982
- 1982-06-11 JP JP57100387A patent/JPS58218428A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0480602A1 (en) * | 1990-10-11 | 1992-04-15 | Jaguar Cars Limited | Clutch operating mechanism for a motor vehicle |
| EP0655671A1 (de) * | 1993-11-26 | 1995-05-31 | Volkswagen Aktiengesellschaft | Pedalvorrichtung, insbesondere zum Betätigen einer Kfz-Kupplung |
| US5555774A (en) * | 1995-03-06 | 1996-09-17 | Ford Motor Company | Control pedal effort reduction and return assist |
| KR20160057943A (ko) * | 2014-11-14 | 2016-05-24 | 현대자동차주식회사 | 페달 조작 기구 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6231661B2 (ja) | 1987-07-09 |
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