JPS58218525A - 農用フロントロ−ダ用の油圧回路 - Google Patents
農用フロントロ−ダ用の油圧回路Info
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- JPS58218525A JPS58218525A JP10097682A JP10097682A JPS58218525A JP S58218525 A JPS58218525 A JP S58218525A JP 10097682 A JP10097682 A JP 10097682A JP 10097682 A JP10097682 A JP 10097682A JP S58218525 A JPS58218525 A JP S58218525A
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- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 abstract description 3
- 239000002131 composite material Substances 0.000 abstract 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F3/00—Dredgers; Soil-shifting machines
- E02F3/04—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
- E02F3/28—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with digging tools mounted on a dipper- or bucket-arm, i.e. there is either one arm or a pair of arms, e.g. dippers, buckets
- E02F3/36—Component parts
- E02F3/42—Drives for dippers, buckets, dipper-arms or bucket-arms
- E02F3/422—Drive systems for bucket-arms, front-end loaders, dumpers or the like
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、農用トラクタに装着して、各種農作業を行
うための農用フロントローダの油圧回路に関するもので
ある。
うための農用フロントローダの油圧回路に関するもので
ある。
農用フロントローダは、農用作業機の一つTあり、リフ
トアームに、バケットなどの先端アタッチメントを装着
し、各種多様な農作業を行うものである。しかして、作
業上、次のようなニーズがあり、その早急な対応に迫ら
れている。
トアームに、バケットなどの先端アタッチメントを装着
し、各種多様な農作業を行うものである。しかして、作
業上、次のようなニーズがあり、その早急な対応に迫ら
れている。
(1)先端アタッチメントの平行移動。
(2)作業能率向上のため、リフトアーム昇降と、例え
ばパケットのすくい、ダンプ等の同時作業(3)作業の
多様化に対応するための作動速度の調整0 (4)省エネルギの目的から、軽量化の推進。
ばパケットのすくい、ダンプ等の同時作業(3)作業の
多様化に対応するための作動速度の調整0 (4)省エネルギの目的から、軽量化の推進。
(5)居住性向上のためのキャビン化への対応。
(6)操作性の向上。
(7) ローカル作業、個人差への配慮。
しかるに、従来の農用フロントローダに於ては、先端ア
タッチメント作動に、平行リンク方式を採用しているた
め、以下のような欠点があった。
タッチメント作動に、平行リンク方式を採用しているた
め、以下のような欠点があった。
(1) フロントローダの前部重量が増し、へンドル
が重くなる。パワーステアリング付きとすれば、トラク
タ前輪の磨耗が早い。又、機械的故障が多くなるが、軽
量化には強度上限度がある。
が重くなる。パワーステアリング付きとすれば、トラク
タ前輪の磨耗が早い。又、機械的故障が多くなるが、軽
量化には強度上限度がある。
(2)前方視界を妨げる。
(3)パケットの上昇、下降、すくい、ダンプなどの単
独作業のみ可能である。
独作業のみ可能である。
(4)タンフ速度ハ、レバーの微調整、アクセル調整に
よらねば調整できず、操作がむつかしい。
よらねば調整できず、操作がむつかしい。
(5) キャビン−\の対応については、手動レバー
のバルブ設置場所が局限され、又、ワイヤ、ロッド等、
レバーとバルブとの“連結部品を通す穴が必要であり、
気密性を保持しにくい。
のバルブ設置場所が局限され、又、ワイヤ、ロッド等、
レバーとバルブとの“連結部品を通す穴が必要であり、
気密性を保持しにくい。
なお、安全性への配慮から、キャビン内に油圧関係部品
を入れることが禁止されている国もあり、レバー類の設
置が困難である。
を入れることが禁止されている国もあり、レバー類の設
置が困難である。
(6)先端アタッチメント操作用のレバー操作ニ大きな
力を要し、又、トラクタ操作用レバー類との干渉をさけ
るため、設置場所が限定されて、操作をしにくい。
力を要し、又、トラクタ操作用レバー類との干渉をさけ
るため、設置場所が限定されて、操作をしにくい。
(7) ローカル性に対応することがむつかしい。
そこで本発明は、農用フロントローダのリフトアーム回
動用の第1複動油圧シリンダと、先端アタッチメント回
動用の第2複動油圧シリンダとに、それぞれ対応する第
1及び第2gJ換弁を設け、両シリンダをそれぞれ単独
に、又は、第1複動油圧シリンダの戻り油を用いて、第
2複動油圧シリンダを同時作動可能とするとともに、第
2複動油圧シリンダ伸長時の戻り油を、同シリンダ後部
室へ送り込むことによって、同シリンダを増速可能とし
たものである。
動用の第1複動油圧シリンダと、先端アタッチメント回
動用の第2複動油圧シリンダとに、それぞれ対応する第
1及び第2gJ換弁を設け、両シリンダをそれぞれ単独
に、又は、第1複動油圧シリンダの戻り油を用いて、第
2複動油圧シリンダを同時作動可能とするとともに、第
2複動油圧シリンダ伸長時の戻り油を、同シリンダ後部
室へ送り込むことによって、同シリンダを増速可能とし
たものである。
これによって、従来の平行リンク方式の欠点を解消して
、前述のニーズに応えることを目的とする。
、前述のニーズに応えることを目的とする。
以下、図示実施例に基づいて、この発明を詳説する。
第1図に於て、(1)は農・用フロントローダ、(2)
は弁で、第2電磁弁(vl)と第2シリンダ(C2)前
後部室とを接続する回路途中に設けられ゛る。即ち、第
2電磁弁(vl)の第2シリンダ側ボー) (A2)と
1第3電磁弁のポンプポー)(PJ)とは、絞り弁(5
)、逆止弁(6)を介して、油圧配管(L4A)により
接続される。又、第2シリンダ後部室と第2電磁弁の第
2シリンダ側ボー)(BZ)とを接続する油圧配管(L
#)には、第3電磁弁(Va)のタンクポー)(TJ)
から、逆止弁(7)を介して、油圧配管(Lg )が接
続される。
は弁で、第2電磁弁(vl)と第2シリンダ(C2)前
後部室とを接続する回路途中に設けられ゛る。即ち、第
2電磁弁(vl)の第2シリンダ側ボー) (A2)と
1第3電磁弁のポンプポー)(PJ)とは、絞り弁(5
)、逆止弁(6)を介して、油圧配管(L4A)により
接続される。又、第2シリンダ後部室と第2電磁弁の第
2シリンダ側ボー)(BZ)とを接続する油圧配管(L
#)には、第3電磁弁(Va)のタンクポー)(TJ)
から、逆止弁(7)を介して、油圧配管(Lg )が接
続される。
さらに、第2シリンダ(C2)前部室と、第3電磁弁(
vl)の第2シリンダ側ボー)(Aりとを接続する油圧
配管(Lr)から、第3電磁弁の第2シリンダ側ボー)
(B、)K接続される絞り弁(8)を有する配管(Lr
)を分岐させる。
vl)の第2シリンダ側ボー)(Aりとを接続する油圧
配管(Lr)から、第3電磁弁の第2シリンダ側ボー)
(B、)K接続される絞り弁(8)を有する配管(Lr
)を分岐させる。
上述の構成から、第1シリンダ(CI)、第2シリンダ
(C2)を、それぞれ単独に、又、第1シリンダの戻り
油を、第2シリンダに送込み、両シリンダを同時作動さ
せることが可能である。
(C2)を、それぞれ単独に、又、第1シリンダの戻り
油を、第2シリンダに送込み、両シリンダを同時作動さ
せることが可能である。
さらに、第1シリンダ(0■)を伸長して、第1シリン
ダ前部室の戻り油を、第2シリンダ(C2)後部室に送
込んで、両シリンダを同時作動させる際、第2シリンダ
前部室の戻り油を絞り機構(5,8)により制御可能で
ある。
ダ前部室の戻り油を、第2シリンダ(C2)後部室に送
込んで、両シリンダを同時作動させる際、第2シリンダ
前部室の戻り油を絞り機構(5,8)により制御可能で
ある。
反対に、第1シリンダ(01)を収縮して、同シリンダ
後部室の戻り油を、第2シリンダ(C2)へ送込み、両
シリンダを同時作動させる場合、タンク側への回路に絞
り機構(8)があるので、ブリードオフ回路を形成する
ことができる。
後部室の戻り油を、第2シリンダ(C2)へ送込み、両
シリンダを同時作動させる場合、タンク側への回路に絞
り機構(8)があるので、ブリードオフ回路を形成する
ことができる。
これらを、具体的に述べれば、次のとおりである。
(1)第1シリンダ(CI )単独作動、例えば、リフ
) 7− ム(2)上昇作業では、ポンプからの圧Mi
d、第1電磁弁−(vl)から油圧配管(Lg)を経て
、第1シリンダ後部室に送られ、リフトアーム(2)を
上昇させる。前部室からの戻り油は、油圧配管(Lj、
Lr ) を通って、中立にシフトしたIIE 2
’fl m 弁(V2 )のポンプポー)(Pg)、タ
ンクポー)(Tz)を経て、タンクへ流れる。
) 7− ム(2)上昇作業では、ポンプからの圧Mi
d、第1電磁弁−(vl)から油圧配管(Lg)を経て
、第1シリンダ後部室に送られ、リフトアーム(2)を
上昇させる。前部室からの戻り油は、油圧配管(Lj、
Lr ) を通って、中立にシフトしたIIE 2
’fl m 弁(V2 )のポンプポー)(Pg)、タ
ンクポー)(Tz)を経て、タンクへ流れる。
(2)第2シリンダ(C2)単独作動、例えば第2図の
ようなパケット(3)のすくい作業では、中立にシフト
した第1電磁弁(Vl )からの圧油は、油圧配%F(
Ll)、第2電磁弁(Vz)、油圧配W(L鎮)、第3
電磁弁(■J)、油圧配管(Ll)を経て、第2シリン
ダ(C2)前部室へ送られる。したがって、第2シリン
ダは収縮し、パケットは上方に回動する。
ようなパケット(3)のすくい作業では、中立にシフト
した第1電磁弁(Vl )からの圧油は、油圧配%F(
Ll)、第2電磁弁(Vz)、油圧配W(L鎮)、第3
電磁弁(■J)、油圧配管(Ll)を経て、第2シリン
ダ(C2)前部室へ送られる。したがって、第2シリン
ダは収縮し、パケットは上方に回動する。
(3)両シリンダを同時作動させて、例えば、リフトア
ーム(2)とパケット(3)とを同時作動させ、パケッ
トをほぼ水平に維持したまま上昇(平行移動)させる場
合、第1電磁弁(■1)から、油圧配管(Ll)により
、第1シリンダ(cl)後部室に圧油を送り、第1シリ
ンダを伸長して、リフトアームを上昇させる。
ーム(2)とパケット(3)とを同時作動させ、パケッ
トをほぼ水平に維持したまま上昇(平行移動)させる場
合、第1電磁弁(■1)から、油圧配管(Ll)により
、第1シリンダ(cl)後部室に圧油を送り、第1シリ
ンダを伸長して、リフトアームを上昇させる。
第1シリンダ前部室の戻り油は、油圧配管(Ls )、
第1電磁弁(Vl ) 、油圧配管(Ll)、第2電磁
弁(vz)、M圧配管(Ls)を経て、第2シリンダ(
C2)後部室に送られ、第2シリンダを伸長させる。パ
ケットは下方に回動するので、パケットをほぼ水平に維
持したまま、上昇させることができる。
第1電磁弁(Vl ) 、油圧配管(Ll)、第2電磁
弁(vz)、M圧配管(Ls)を経て、第2シリンダ(
C2)後部室に送られ、第2シリンダを伸長させる。パ
ケットは下方に回動するので、パケットをほぼ水平に維
持したまま、上昇させることができる。
第2シリンダ前部室の戻り油は、絞り弁(5)ニよって
制御されるので、第2シリンダが負荷方向に伸びすぎな
いよう制御される。
制御されるので、第2シリンダが負荷方向に伸びすぎな
いよう制御される。
又、リフトアームを下降させつつ、パケットをダンプさ
せる作業では、第1シリンダ(C1)前部室に圧油を送
ってり7トアームを下降させ、第1シリンダ後部室の戻
り油を、第2シリンダ(C2)後部室に送り、第2シリ
ンダを伸長させてパケットをダンプする。第2−z”J
ンダ前部室の戻り油は、前述のように、絞り弁(5)で
制御されつつ、タンク回路へ流れる。
せる作業では、第1シリンダ(C1)前部室に圧油を送
ってり7トアームを下降させ、第1シリンダ後部室の戻
り油を、第2シリンダ(C2)後部室に送り、第2シリ
ンダを伸長させてパケットをダンプする。第2−z”J
ンダ前部室の戻り油は、前述のように、絞り弁(5)で
制御されつつ、タンク回路へ流れる。
(4)第3図のようなダンプ作業の増速時、ポンプから
第2シリンダ後部室へ直接圧油を送ることもできるが、
この場合、第2シリンダ(Ox )前部室側の戻り油の
一部は、油圧配管(L6)から油圧配管(Ll)に合流
する。したがってダンプ速度を増速することができる。
第2シリンダ後部室へ直接圧油を送ることもできるが、
この場合、第2シリンダ(Ox )前部室側の戻り油の
一部は、油圧配管(L6)から油圧配管(Ll)に合流
する。したがってダンプ速度を増速することができる。
なお、上述の3位置電磁弁(Vl 、 Vl 1 Va
) を、手動切換弁にかえることができるのは勿論
である。
) を、手動切換弁にかえることができるのは勿論
である。
この発明の特長を列挙すれば、次のとおりである。
(1) フロントローダを軽量化でき、前方視界を確
保できる0又、従来のリンク方式のような機械的故障が
発生しない。
保できる0又、従来のリンク方式のような機械的故障が
発生しない。
(2) リフトアーム上昇、下降、パケットのすくい、
ダンプなどの単独作業、及び、上昇ダンプ、上昇増速ダ
ンプ、上昇すくい、下降すくい、下降平行すくい、下降
ダンプ、下降増速ダンプなどの複合作業が行える。
ダンプなどの単独作業、及び、上昇ダンプ、上昇増速ダ
ンプ、上昇すくい、下降すくい、下降平行すくい、下降
ダンプ、下降増速ダンプなどの複合作業が行える。
(3) ダンプ速度は、電磁弁作動用スイッチとアク
セルにより調整できるので、操作性がよい。又、スイッ
チ設置場所が制限されないため、例えば、へンドルにも
設置できる。なお、差動回路を組込むことによって、よ
り早いダンプ速度が得られる。
セルにより調整できるので、操作性がよい。又、スイッ
チ設置場所が制限されないため、例えば、へンドルにも
設置できる。なお、差動回路を組込むことによって、よ
り早いダンプ速度が得られる。
(4) キャビン〜の対応性については、電磁弁を使用
すれば、設置場所は任意であり、配管を理想的に行うこ
とができる。スイッチをキャビン内に設置すればよいの
で、マツチング性が向−トし、コスト安になる。又、コ
ードをキャビンに通すだけなので、気密性を保持しやす
い。
すれば、設置場所は任意であり、配管を理想的に行うこ
とができる。スイッチをキャビン内に設置すればよいの
で、マツチング性が向−トし、コスト安になる。又、コ
ードをキャビンに通すだけなので、気密性を保持しやす
い。
(5)農作業はローカル性が強いので、これに対応する
ため、電磁弁とリミットスイッチ等を活用すれば、シリ
ンダストロークの規制が容易に行え、かつ、配線をかえ
ることによって、容易に回路の組かえができる。
ため、電磁弁とリミットスイッチ等を活用すれば、シリ
ンダストロークの規制が容易に行え、かつ、配線をかえ
ることによって、容易に回路の組かえができる。
第1図は農用フロントローダの側面図、第2図はパケッ
トのすくい作業を、又第3図はパケットのダンプ作業を
示す側面図である。第4図は本発明の一実施例を示す油
圧回路図である。 1・・・農用フロントローダ 2・・・リフトアーム 3・・・パケットC−・・・第
1シリンダ C2・・・第2シリンダVl・・・第1電
磁弁 Vl・・・第2電磁弁VJ・・・第3電磁弁 代理人 弁理士 山上正晴 @+W 第4図 Cフ
トのすくい作業を、又第3図はパケットのダンプ作業を
示す側面図である。第4図は本発明の一実施例を示す油
圧回路図である。 1・・・農用フロントローダ 2・・・リフトアーム 3・・・パケットC−・・・第
1シリンダ C2・・・第2シリンダVl・・・第1電
磁弁 Vl・・・第2電磁弁VJ・・・第3電磁弁 代理人 弁理士 山上正晴 @+W 第4図 Cフ
Claims (1)
- リフトアーム回動用の第1複動油圧シリンダと、リフト
アームに装着される先端アタッチメント回動用の第2複
動油圧シリンダとを有する農用フロントローブに於て、
両シリンダをそれぞれ単独又は同時作動可能に、第1複
動油圧シリンダ作動用の第1切換弁と第2複動油圧シリ
ンダ作動用の第2切換弁とを油路により接続し、第2禎
動油圧シリンダ前後部室と第2切換弁とを接続する油路
途中に、第3切換弁を設けるとともに、第2複動油圧シ
リンダ伸長時に於る該シリンダ前部室側の戻り油を、該
シリンダ後部室へ送込み可能に、該シリンダ後部室と第
2切換弁とを接続する油路へ、第3切換弁から逆止弁を
介して油路を接続したことを特徴とする農用フロントロ
ーダ用の油圧回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10097682A JPS58218525A (ja) | 1982-06-10 | 1982-06-10 | 農用フロントロ−ダ用の油圧回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10097682A JPS58218525A (ja) | 1982-06-10 | 1982-06-10 | 農用フロントロ−ダ用の油圧回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58218525A true JPS58218525A (ja) | 1983-12-19 |
Family
ID=14288374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10097682A Pending JPS58218525A (ja) | 1982-06-10 | 1982-06-10 | 農用フロントロ−ダ用の油圧回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58218525A (ja) |
-
1982
- 1982-06-10 JP JP10097682A patent/JPS58218525A/ja active Pending
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