JPS58219040A - シ−ト材を成形するための小型プレス - Google Patents
シ−ト材を成形するための小型プレスInfo
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- JPS58219040A JPS58219040A JP58093894A JP9389483A JPS58219040A JP S58219040 A JPS58219040 A JP S58219040A JP 58093894 A JP58093894 A JP 58093894A JP 9389483 A JP9389483 A JP 9389483A JP S58219040 A JPS58219040 A JP S58219040A
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- sheet material
- head
- cutting
- shaft
- press
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B1/00—Presses, using a press ram, characterised by the features of the drive therefor, pressure being transmitted directly, or through simple thrust or tension members only, to the press ram or platen
- B30B1/26—Presses, using a press ram, characterised by the features of the drive therefor, pressure being transmitted directly, or through simple thrust or tension members only, to the press ram or platen by cams, eccentrics, or cranks
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D5/00—Arrangements for operating and controlling machines or devices for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
- B26D5/08—Means for actuating the cutting member to effect the cut
- B26D5/16—Cam means
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C51/00—Shaping by thermoforming, i.e. shaping sheets or sheet like preforms after heating, e.g. shaping sheets in matched moulds or by deep-drawing; Apparatus therefor
- B29C51/26—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C51/30—Moulds
- B29C51/38—Opening, closing or clamping means
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S493/00—Manufacturing container or tube from paper; or other manufacturing from a sheet or web
- Y10S493/901—Rigid container
- Y10S493/902—Dished
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
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- Y10T74/18248—Crank and slide
- Y10T74/18256—Slidable connections [e.g., scotch yoke]
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Forests & Forestry (AREA)
- Making Paper Articles (AREA)
- Punching Or Piercing (AREA)
- Press Drives And Press Lines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、シート材を3次元状物体へと成形するダイを
採用している装置Kか\わシ、更に特定するに1選択的
に可変の停止時間および行程速度を持つプレスにか\わ
る。
採用している装置Kか\わシ、更に特定するに1選択的
に可変の停止時間および行程速度を持つプレスにか\わ
る。
紙糸およびポリスチレンのようなシート材を、受は皿、
食物入れおよび積込み容器のよう表5次元容器へと形成
する技術は、容器を成形する従来のプレスなどとして周
知である。従来技術の例としては米国特許第4,149
,841号および同第4,246,225号が知られて
いる。
食物入れおよび積込み容器のよう表5次元容器へと形成
する技術は、容器を成形する従来のプレスなどとして周
知である。従来技術の例としては米国特許第4,149
,841号および同第4,246,225号が知られて
いる。
従来のプレスは、係合された位置と脱係合された位置と
の間で動き得る1対のダイを含んでいる。未成形のシー
ト材は2つのダイ間に挿入されて、その後、そのダイは
係合状態へと持たらされる。それらは、3次元状容器が
成形される時間期間(こ\では停止時間として扱われる
)にわたって互いに保合状態に保持される。その後、ダ
イは離反されて、そして形成された容器がそのダイの間
から取シ出される。
の間で動き得る1対のダイを含んでいる。未成形のシー
ト材は2つのダイ間に挿入されて、その後、そのダイは
係合状態へと持たらされる。それらは、3次元状容器が
成形される時間期間(こ\では停止時間として扱われる
)にわたって互いに保合状態に保持される。その後、ダ
イは離反されて、そして形成された容器がそのダイの間
から取シ出される。
通常では電動機がプレスを動作させ、ダイを持ち上げた
シ下げたシする。標準として、プレスは、モータの回転
運動をダイヘッドの直線運動に変換するカムおよび従動
子配列を含んでいる。ダイか係合状態にある停止時間は
そのカムの形状および表面長さKよって決定されるのが
普通である。停止時間を変えるKはカムの変更が必要で
、それはかな9時間のか\るプロセスである。
シ下げたシする。標準として、プレスは、モータの回転
運動をダイヘッドの直線運動に変換するカムおよび従動
子配列を含んでいる。ダイか係合状態にある停止時間は
そのカムの形状および表面長さKよって決定されるのが
普通である。停止時間を変えるKはカムの変更が必要で
、それはかな9時間のか\るプロセスである。
従来でのカムおよび従動子配列を使用する上での問題は
、一旦ダイか係合状態へと動くと、それらはそのカムの
停止している間中、係合され続けることである。
、一旦ダイか係合状態へと動くと、それらはそのカムの
停止している間中、係合され続けることである。
容器製造業者は、異なる寸法形状および材料成分を持つ
各種容器を作る際にしばしば呼出される。通常、輿遺さ
れる容器の型式変更圧は、その異なる容器を成形するよ
うにそのダイを適合させる必要があるためにかなりの費
用がかかる。そうした適合又は対応には、ダイの変更お
よび時には停止時間の変更が含まれる。容器を適切に成
形するためには、停止時間が選択されて、特殊な寸法お
よび形状の容器を成形するのに十分な時間をそのダイに
与える必要がある。
各種容器を作る際にしばしば呼出される。通常、輿遺さ
れる容器の型式変更圧は、その異なる容器を成形するよ
うにそのダイを適合させる必要があるためにかなりの費
用がかかる。そうした適合又は対応には、ダイの変更お
よび時には停止時間の変更が含まれる。容器を適切に成
形するためには、停止時間が選択されて、特殊な寸法お
よび形状の容器を成形するのに十分な時間をそのダイに
与える必要がある。
【1停止時間の選択は成形される材、料の成分[4依存
する。例えば、ポリスチレン容器全成形する場合とそし
て同じ形状の紙容器を成形する場合とでは異なる停止時
間が必要である。又、同じ材料でもそのバッチが異なれ
ば、同一の容器を適切に作るに#i異なる停止時間を必
要とする。必要とされる停止時間を左右する1つの因子
は使用される材料の水分含量である。
する。例えば、ポリスチレン容器全成形する場合とそし
て同じ形状の紙容器を成形する場合とでは異なる停止時
間が必要である。又、同じ材料でもそのバッチが異なれ
ば、同一の容器を適切に作るに#i異なる停止時間を必
要とする。必要とされる停止時間を左右する1つの因子
は使用される材料の水分含量である。
現在市販されている機械での別な問題は、大半の容器成
形プレスが大型でしかも高価なことである。こうした機
械は、もしもそれらが大量の同じ容器を作るのに使用さ
れる場合にはコストの点で極めて有利であるが、寸法、
形状又は材料が異なる容器の載着生産の場合にはコスト
の点でかなり不利になる。
形プレスが大型でしかも高価なことである。こうした機
械は、もしもそれらが大量の同じ容器を作るのに使用さ
れる場合にはコストの点で極めて有利であるが、寸法、
形状又は材料が異なる容器の載着生産の場合にはコスト
の点でかなり不利になる。
主として歇産用に設計されている従来での大きな機械に
伴なう別な問題は、ユーザによるダイの迅速な交換又は
手入れの必要な部品に対して容易に接近(アクセス)が
できないことである。
伴なう別な問題は、ユーザによるダイの迅速な交換又は
手入れの必要な部品に対して容易に接近(アクセス)が
できないことである。
又、従来での大型機械における別な問題は、それらを購
入又はリースするのに大きな投資が必要で、小さな企業
が十分な機械を購入して異なる容器を同時に作れるよう
Kすることをほとんど考慮していないことである。
入又はリースするのに大きな投資が必要で、小さな企業
が十分な機械を購入して異なる容器を同時に作れるよう
Kすることをほとんど考慮していないことである。
従来での機械における如上のおよび更に別な問題ハ、フ
レームと、フライホイールト、ソノフライホイールを駆
動するモータと、そしてそのモータを7ライホイ一ル例
連結する機構とを含む本発明のプレスによって克服され
る。そこKけ、そのフライホイールと同軸にあってしか
もそれと選択的に係合する軸が与えられている。
レームと、フライホイールト、ソノフライホイールを駆
動するモータと、そしてそのモータを7ライホイ一ル例
連結する機構とを含む本発明のプレスによって克服され
る。そこKけ、そのフライホイールと同軸にあってしか
もそれと選択的に係合する軸が与えられている。
クラッチはその軸をフライホイールに係合させるように
作用する。通常、そのクラッチは流体−作動クラッチで
あって、その機械的連結の係合および解放を空気圧に頼
っている。更に、このプレスは上部ダイと下部ダイとを
含んでいる。
作用する。通常、そのクラッチは流体−作動クラッチで
あって、その機械的連結の係合および解放を空気圧に頼
っている。更に、このプレスは上部ダイと下部ダイとを
含んでいる。
上部ダイを軸に駆動状に接続するために、スコッチ・ヨ
ークのような偏心駆動装置が与えられている。下部ダイ
への又はそれからの上部ダイの係合又は脱係合は軸と偏
心駆動装置との作用によって行われる。ブレーキは、上
部ダイが下部ダイと係合状態にある期間中、その軸を固
定された位置に保持するために与えられている。
ークのような偏心駆動装置が与えられている。下部ダイ
への又はそれからの上部ダイの係合又は脱係合は軸と偏
心駆動装置との作用によって行われる。ブレーキは、上
部ダイが下部ダイと係合状態にある期間中、その軸を固
定された位置に保持するために与えられている。
下部ダイは通常では静止されているベース上に上向きに
して弾力的に載置されている。
して弾力的に載置されている。
本発明の別な実施例によると、プレスはシート材料を切
断してそして成形するために与えられている。このプレ
スには、フレームと、そしてシート切断位置とシート成
形位置との間でそのフレーム上で動けるように取付けら
れたヘッドとが設けられている。切断手段はシート材料
を切断するために与えられ、そして成形手段はシート材
を成形するために与えられている。その切断手段はシー
ト切断位置においてそのヘッドにより作動的に係合され
、そして成形手段はシート成形位置においてそのヘッド
によって作用的に係合される。
断してそして成形するために与えられている。このプレ
スには、フレームと、そしてシート切断位置とシート成
形位置との間でそのフレーム上で動けるように取付けら
れたヘッドとが設けられている。切断手段はシート材料
を切断するために与えられ、そして成形手段はシート材
を成形するために与えられている。その切断手段はシー
ト切断位置においてそのヘッドにより作動的に係合され
、そして成形手段はシート成形位置においてそのヘッド
によって作用的に係合される。
切断手段と成形手段との間にはシート材を移送するため
の転送手段が与えられている。更に、シート材料をフレ
ームへと送り込む、ための前進手段も与えられている。
の転送手段が与えられている。更に、シート材料をフレ
ームへと送り込む、ための前進手段も与えられている。
本発明の1つの特長は、本発明による特殊なフライホイ
ール、クラッチおよび偏心駆動機構を通して、そのプレ
スの停止時間および行程速度が容易に変えられ、それK
より、異なる型式の容器を成形するためにそのプレスを
適合させるに要する設定時間によるその機械の休止時間
を減少できることである。
ール、クラッチおよび偏心駆動機構を通して、そのプレ
スの停止時間および行程速度が容易に変えられ、それK
より、異なる型式の容器を成形するためにそのプレスを
適合させるに要する設定時間によるその機械の休止時間
を減少できることである。
本発明の他の特長は、プレスの手入れおよびダイの変更
を容易に実施できるように設計されたフレームにある。
を容易に実施できるように設計されたフレームにある。
1つの実施例では、そのプレスの手入れを容易ならしめ
るのK、可動の入口および出口コンベヤが設けられてい
る。
るのK、可動の入口および出口コンベヤが設けられてい
る。
本発明の別な特長は、単独にか又は複数の他の同様なプ
レスとの組合せにおいて使用し得るプレスの適合性であ
る。各個々のプレスにおける選択的制御性を保持しなが
ら、多重プレスが単一電源にて駆動される。
レスとの組合せにおいて使用し得るプレスの適合性であ
る。各個々のプレスにおける選択的制御性を保持しなが
ら、多重プレスが単一電源にて駆動される。
このプレスの更に別な特長は、多くの従来のプレスより
も安く製作できしかも単独に父は他のプレスとの組合せ
において使用できるように設計されているので、小企業
で本初めに1台のプレスを購入しそして生産量の増大に
つれて付加できることである。
も安く製作できしかも単独に父は他のプレスとの組合せ
において使用できるように設計されているので、小企業
で本初めに1台のプレスを購入しそして生産量の増大に
つれて付加できることである。
本発明の1つの実施例の特長としては、シート材料を切
断するための切断手段がそのヘッドに作用的に係合され
る形で与えられていることである。この特長には、機械
のユーザがロール・シートのようなシート材料をそのプ
レスへと連続して供給できると云う利点が含まれている
。
断するための切断手段がそのヘッドに作用的に係合され
る形で与えられていることである。この特長には、機械
のユーザがロール・シートのようなシート材料をそのプ
レスへと連続して供給できると云う利点が含まれている
。
このプレスはシート材料を切断し且つシート材を5次元
物体へと成形するための手段を含んでいる。
物体へと成形するための手段を含んでいる。
本発明の如上のおよび他の特長並びKそれらの本質的利
点は、当業者にとって、好ましい実施例についての以下
の記載および本発明を実施する最善の態様を例示してい
る添付図面から明らかとなろう。
点は、当業者にとって、好ましい実施例についての以下
の記載および本発明を実施する最善の態様を例示してい
る添付図面から明らかとなろう。
さて第1〜第3図を参照するに、プレス1゜Idヘ−ス
12 ヲ持つフレーム11と、そのベースの1端におけ
る直立壁14と、そしてベース12の中央近くにある直
立壁16とを含んでいる。壁14.16およびベース1
2は、それらの上に支持されているプレス部品によりそ
れらに1作用する圧力および動作中にプレス10によっ
て作用される力に耐えることができるように圧延鋼板に
よって構成されるのが好ましい。直立壁14け更に1オ
ペレータがそこを通してプレス領域25にアクセスでき
る開口17を含んでいる。
12 ヲ持つフレーム11と、そのベースの1端におけ
る直立壁14と、そしてベース12の中央近くにある直
立壁16とを含んでいる。壁14.16およびベース1
2は、それらの上に支持されているプレス部品によりそ
れらに1作用する圧力および動作中にプレス10によっ
て作用される力に耐えることができるように圧延鋼板に
よって構成されるのが好ましい。直立壁14け更に1オ
ペレータがそこを通してプレス領域25にアクセスでき
る開口17を含んでいる。
壁16に連続してハウジング18があり、そのハウジン
グ18は、ハンドル20およびラッチ(示されていない
)を持ち、コープが手入れに際してハウジング1Bの内
部へとアクセスできるが、閉じられた場合には一ハウジ
ング18内での部品を保護する蝶番止めされた扉19を
含んでいる。連繋部材22.24i通してプレス1゜と
連通している別組立の制御パネル21け、オペレータが
それを通してプレスの動作を制御し且つ行程速度および
停止時間のような変数を調整する複数の制御手段と、オ
ペレータがそれによってプレス10の作業を追跡し続け
るカウンタと、そしてプレスの各種部品と連通している
マイクロプロセッサとを含んでいる。マイクロプロセッ
サは各種部品からの入力を受け、そしてそのオペレータ
の要請および各種部品から受けた入力゛に基づいて各種
部品に指令を出すように作用する。圧縮空気源(示され
ていない)は、空気駆動又は作動されるプレス10の部
品を動作するべくそのプレスに空気を供給する。
グ18は、ハンドル20およびラッチ(示されていない
)を持ち、コープが手入れに際してハウジング1Bの内
部へとアクセスできるが、閉じられた場合には一ハウジ
ング18内での部品を保護する蝶番止めされた扉19を
含んでいる。連繋部材22.24i通してプレス1゜と
連通している別組立の制御パネル21け、オペレータが
それを通してプレスの動作を制御し且つ行程速度および
停止時間のような変数を調整する複数の制御手段と、オ
ペレータがそれによってプレス10の作業を追跡し続け
るカウンタと、そしてプレスの各種部品と連通している
マイクロプロセッサとを含んでいる。マイクロプロセッ
サは各種部品からの入力を受け、そしてそのオペレータ
の要請および各種部品から受けた入力゛に基づいて各種
部品に指令を出すように作用する。圧縮空気源(示され
ていない)は、空気駆動又は作動されるプレス10の部
品を動作するべくそのプレスに空気を供給する。
プレス10の直立壁14.16間にはプレス領域25が
あって、その領域では未加工シート26が容器28へと
成形される。予備切断された未加工のシート26は入口
コンベヤ50上に積まれていて、そこか:)ら論々にプ
レス領域25へと送られ、その後、出口コンベヤ32上
に積まれて除去される。入口コンベア50と出口コンベ
ヤ32とは共に、オペレータがプレス領域25における
部品を手入れする際に、そこにアクセスするのを可能に
するように移動され得る。入ロコンペ・ヤ30はケーブ
ル36によって上方に引き上げられてそして下方に解放
され、そして軌道34罠沿いローラ37によって案内さ
れる。
あって、その領域では未加工シート26が容器28へと
成形される。予備切断された未加工のシート26は入口
コンベヤ50上に積まれていて、そこか:)ら論々にプ
レス領域25へと送られ、その後、出口コンベヤ32上
に積まれて除去される。入口コンベア50と出口コンベ
ヤ32とは共に、オペレータがプレス領域25における
部品を手入れする際に、そこにアクセスするのを可能に
するように移動され得る。入ロコンペ・ヤ30はケーブ
ル36によって上方に引き上げられてそして下方に解放
され、そして軌道34罠沿いローラ37によって案内さ
れる。
ケーブル36は、軌道34が走行しているのと同一方向
における力でもって入口コンベヤ30を動かすためにプ
ーリ40上で引かれる。ケーブル36は空気ピストン3
8によって作動される。調整可能なレベラ39は軌道3
4の最下端へとねじ込まれている。レベラ39は、入口
コンベヤ50がその動作位置へと下げられつ\ある期間
中、入口コンベヤ30の下向運動を阻止するべく軌道3
4へと挿入される。オペレータはレベラ39を調整でき
て、入口コンベヤ30がその運転位置へと丁げられた場
合に、それが供給シュート43と垂直整列されることを
保証している。第1図における入ロコンベーヤ50は部
分的に上昇された位置にあり、第2図では下げられた運
転位置において示されてい−る。入力カコンベヤ30は
更圧、シート26をプレス領域25へと供給するために
それらシートを位置決めし且つそれらシート26をきち
んと積まれた状態に@持するべく作用する直立案内棒4
2を含んでいる。案内棒42の位置は異なる寸法のシー
ト26を収容するために横および縦方向に調整可能であ
る。シート26はピックアップ44.46の作用によ抄
ブレス領域25へと個々に移送される。付加的なピック
アップ(示されていない)が入口コンベヤ30上に与え
られていて、そのスタックとプレス領域25との間で中
間シート停止部材として作用する。入口コンベヤ30は
傾斜されているので、シート26は重力の影響の下でプ
レス領域25へと落ち込むことができる。プレス10の
この実施例によって成形されるシート26け前以って裁
断されて、もしも必要ならば、前以って計数される。
における力でもって入口コンベヤ30を動かすためにプ
ーリ40上で引かれる。ケーブル36は空気ピストン3
8によって作動される。調整可能なレベラ39は軌道3
4の最下端へとねじ込まれている。レベラ39は、入口
コンベヤ50がその動作位置へと下げられつ\ある期間
中、入口コンベヤ30の下向運動を阻止するべく軌道3
4へと挿入される。オペレータはレベラ39を調整でき
て、入口コンベヤ30がその運転位置へと丁げられた場
合に、それが供給シュート43と垂直整列されることを
保証している。第1図における入ロコンベーヤ50は部
分的に上昇された位置にあり、第2図では下げられた運
転位置において示されてい−る。入力カコンベヤ30は
更圧、シート26をプレス領域25へと供給するために
それらシートを位置決めし且つそれらシート26をきち
んと積まれた状態に@持するべく作用する直立案内棒4
2を含んでいる。案内棒42の位置は異なる寸法のシー
ト26を収容するために横および縦方向に調整可能であ
る。シート26はピックアップ44.46の作用によ抄
ブレス領域25へと個々に移送される。付加的なピック
アップ(示されていない)が入口コンベヤ30上に与え
られていて、そのスタックとプレス領域25との間で中
間シート停止部材として作用する。入口コンベヤ30は
傾斜されているので、シート26は重力の影響の下でプ
レス領域25へと落ち込むことができる。プレス10の
この実施例によって成形されるシート26け前以って裁
断されて、もしも必要ならば、前以って計数される。
第1.第2および第5図において最も良く示されている
如く、出ロコンペ・ヤ32はヒンジ48上に蝶番状に取
付けられているので、コンベヤ32が側方に揺動されて
、オペレータ又はサービスマンにプレス領域25への容
易なアクセスを与える。金属板50とマグネット5シと
は、プレス10が使用されない場合に、出口コンベヤ3
2を所定の場所罠固定するように作用する。
如く、出ロコンペ・ヤ32はヒンジ48上に蝶番状に取
付けられているので、コンベヤ32が側方に揺動されて
、オペレータ又はサービスマンにプレス領域25への容
易なアクセスを与える。金属板50とマグネット5シと
は、プレス10が使用されない場合に、出口コンベヤ3
2を所定の場所罠固定するように作用する。
出口コンベヤ32は更K、成形された容器28をそのコ
ンベヤの端部へと動かすための1対のコンベヤベルト5
4と、成形された容器28を積み重ねるためのピックア
ップ56.58と、そして成形された容器28をきちん
と積み重ねた状態に維持するための案内棒60とを含ん
でいる。案内棒60の位置は横方向および縦方向にvI
4I4症である。
ンベヤの端部へと動かすための1対のコンベヤベルト5
4と、成形された容器28を積み重ねるためのピックア
ップ56.58と、そして成形された容器28をきちん
と積み重ねた状態に維持するための案内棒60とを含ん
でいる。案内棒60の位置は横方向および縦方向にvI
4I4症である。
そこには、予め決められた数の容器28がその機械によ
って作られた後に成形された容器をマークするための製
品マーカ(示されていない)も含まれている。選択さ鱈
・た容器28のマーキングはオペレータが予め決められ
た数の成形された容器2Bを出口コンベヤ32から除去
するのを可能にする。
って作られた後に成形された容器をマークするための製
品マーカ(示されていない)も含まれている。選択さ鱈
・た容器28のマーキングはオペレータが予め決められ
た数の成形された容器2Bを出口コンベヤ32から除去
するのを可能にする。
さて第1および第4図を参照するに、電動機すなわちモ
Lり62は、各々がブーIJ66.68をそれぞれ回転
させる出力軸64.65を含んでいる。単一プレスを駆
動するに要するモータ62の容量は食方くとも3馬力で
良いが、多重プレスを駆動するには一層強力であること
が必要である。プーリ66F!フライホイール72の外
面を部分的に取り囲んでいるベルト70を回転させ、そ
れによシそのフライホイール72をプーリ66と同じ方
向に回転させる。プーリ68はベルト78を介してプー
リ74を回転させる。
Lり62は、各々がブーIJ66.68をそれぞれ回転
させる出力軸64.65を含んでいる。単一プレスを駆
動するに要するモータ62の容量は食方くとも3馬力で
良いが、多重プレスを駆動するには一層強力であること
が必要である。プーリ66F!フライホイール72の外
面を部分的に取り囲んでいるベルト70を回転させ、そ
れによシそのフライホイール72をプーリ66と同じ方
向に回転させる。プーリ68はベルト78を介してプー
リ74を回転させる。
プーリ68の回転は又、プーリ82およびベルト84を
通して、隣接プレス88のフライホイール86を回転す
るジャック軸80を回転させる。幾つかの他のプレスも
共通のジャック軸80を通したラインにおいて運転でき
る。隣接プレス10.88間におけるジャック軸80の
露出部分はハウジング(示されていない)内に収容され
る。更罠、プレス88には制御パネル20と同様の制御
パネル(示されていない)が設けられているので、プレ
ス10.88は個々に制御され、それにより、オペレー
タは共通のジャック軸80を通して運転されるダンス上
で異なる容器を成形することができる。
通して、隣接プレス88のフライホイール86を回転す
るジャック軸80を回転させる。幾つかの他のプレスも
共通のジャック軸80を通したラインにおいて運転でき
る。隣接プレス10.88間におけるジャック軸80の
露出部分はハウジング(示されていない)内に収容され
る。更罠、プレス88には制御パネル20と同様の制御
パネル(示されていない)が設けられているので、プレ
ス10.88は個々に制御され、それにより、オペレー
タは共通のジャック軸80を通して運転されるダンス上
で異なる容器を成形することができる。
空気管円板クラッチ90は、クラッチ90の駆動エレメ
ントがフライホイール86と共に同軸状に回転するよう
にフライホイール86に固定されている。
ントがフライホイール86と共に同軸状に回転するよう
にフライホイール86に固定されている。
クラッチ90はコネクタ9417Cよりクラ・フチ90
内で回転可能に取付けられているホース92を介して空
気作動される複合板クラッチであることが好ましい。
内で回転可能に取付けられているホース92を介して空
気作動される複合板クラッチであることが好ましい。
これは、空気ホース92を静止状態に維持しながら、ク
ラッチハウジング96が回転するのを可能にする。
ラッチハウジング96が回転するのを可能にする。
クラッチハウジング96は複数のボルト98によりフラ
イホイール8611?:固定されている。第4図に示さ
れているクラッチ90において、そのクラッチは圧力空
気を空気袋102へとポンプで送ることによって軸10
0へと係合され、結果的に空気袋102は圧力板104
に対して膨張される。圧力板104の運動は、駆動円板
106を被動軸100に連結されている被動板108に
対して摩擦係合させる。
イホイール8611?:固定されている。第4図に示さ
れているクラッチ90において、そのクラッチは圧力空
気を空気袋102へとポンプで送ることによって軸10
0へと係合され、結果的に空気袋102は圧力板104
に対して膨張される。圧力板104の運動は、駆動円板
106を被動軸100に連結されている被動板108に
対して摩擦係合させる。
釈放ばね(示されていない)は、クラッチ90が軸10
0から脱係合されるときに駆動円板106と被動板10
8との間における摩擦および接触を最小たらしめるため
に、駆動円板106を被動板10Bから脱係合させるよ
うに作用することが望ましい。
0から脱係合されるときに駆動円板106と被動板10
8との間における摩擦および接触を最小たらしめるため
に、駆動円板106を被動板10Bから脱係合させるよ
うに作用することが望ましい。
クラッチ90は、通常では軸too−7>ら離れるよう
に偏倚すなわちバイアスされていて、指令を受けた時に
のみ軸100と係合する。軸100は軸受110.11
2上にジャーナル連結されていて、その外部ノ・ウジン
グは、ボルト114によって、壁14.16の内側にそ
れぞれ取付けられている。
に偏倚すなわちバイアスされていて、指令を受けた時に
のみ軸100と係合する。軸100は軸受110.11
2上にジャーナル連結されていて、その外部ノ・ウジン
グは、ボルト114によって、壁14.16の内側にそ
れぞれ取付けられている。
軸100は、クラッチ90、フライホイール86および
他の部分によってそこに作用される重力を支持するだけ
で十分に強くなければならない。
他の部分によってそこに作用される重力を支持するだけ
で十分に強くなければならない。
又、軸受110.112およびボルト114は軸100
およびその軸によシ支持される部品を支えるだけ十分に
強くなければならない。
およびその軸によシ支持される部品を支えるだけ十分に
強くなければならない。
ブレーキ115は壁14の外側表面に取付けられそして
軸100と係合するべく軸100に隣接して位置されて
いる。ブレーキ115は、通常、軸100と係合される
ようにばね付勢されている。
軸100と係合するべく軸100に隣接して位置されて
いる。ブレーキ115は、通常、軸100と係合される
ようにばね付勢されている。
ブレーキ115は空気解放部材を含み、その部材は、適
用された場合に、軸100とのそのばね付勢された係合
からブレーキ115を解放するだけの十分な強さを持ち
、それにより軸100を自由に回転させる。ブレーキ1
15は、プレス10が運転していないとき、そしてプレ
ス10の運転中であってクラッチ9Dが軸100から脱
係合されているときでtま常に軸100と係合する。ブ
レーキ115け、クラッチ90が軸100に係合される
ときのみ、軸100との係合から解放される。
用された場合に、軸100とのそのばね付勢された係合
からブレーキ115を解放するだけの十分な強さを持ち
、それにより軸100を自由に回転させる。ブレーキ1
15は、プレス10が運転していないとき、そしてプレ
ス10の運転中であってクラッチ9Dが軸100から脱
係合されているときでtま常に軸100と係合する。ブ
レーキ115け、クラッチ90が軸100に係合される
ときのみ、軸100との係合から解放される。
しかしながら、ブレーキ115がなくても、プレス10
は動作して容器28を成形することになる。
は動作して容器28を成形することになる。
軸10口上には、軸10口と共に回転し且つ平歯車11
Bと噛み合うピニオン歯車116が設けられている。平
歯車118は回転トランスジューサ122の入力軸12
0上でカラ一連結されている。
Bと噛み合うピニオン歯車116が設けられている。平
歯車118は回転トランスジューサ122の入力軸12
0上でカラ一連結されている。
回転トランスジューサ122Fi、制御パネル21に軸
100の回転位置を知らせるために、制御パネル21と
連通されている。以下にも述べるように、軸100の回
転位置は上部金型124の垂直位置へと直ちに変位可能
である。依って、回転トランスジューサ122は、制御
パネル21に上部ダイ124の垂直位置を通報すること
ができる。
100の回転位置を知らせるために、制御パネル21と
連通されている。以下にも述べるように、軸100の回
転位置は上部金型124の垂直位置へと直ちに変位可能
である。依って、回転トランスジューサ122は、制御
パネル21に上部ダイ124の垂直位置を通報すること
ができる。
さて第1.第5.第4および第6図を参照するに、偏心
輪126はそこでの開口128を通して軸100上にカ
ラ一連結されている。偏心輪126の形状ははソ円形で
ある。開口128は偏心輪126の中心からずれてすな
わちオフセットされており、それによシ、偏心輪の回転
状軌跡の直径を偏心輪126自体の直径よシ本大きくし
ている。偏心輪126け、軸100および偏心輪126
の対応せる開口132.134へのキー1!IOの挿入
により軸100上にお・けるその相対的回転状位置を維
持する。
輪126はそこでの開口128を通して軸100上にカ
ラ一連結されている。偏心輪126の形状ははソ円形で
ある。開口128は偏心輪126の中心からずれてすな
わちオフセットされており、それによシ、偏心輪の回転
状軌跡の直径を偏心輪126自体の直径よシ本大きくし
ている。偏心輪126け、軸100および偏心輪126
の対応せる開口132.134へのキー1!IOの挿入
により軸100上にお・けるその相対的回転状位置を維
持する。
偏心輪126けブロック136における軸100と同軸
上に回転する。ブロック136の外部の形状は実質的に
矩形であって、互いに#1y等しい外部長さおよび幅寸
法を持っている。ブロック136は偏心輪126を摺動
状に受入れる寸法を持つ大体において円形の開口157
を含み、その開口内では偏心輪126が回転して走行の
偏心的軌跡をブロックj561c分は与えてヘッド13
8に往復運動を生じさせ、その内部にはブロック136
が摺動状に含まれている。ブロック136は偏心輪とt
t ’y等しい厚さを持っている。ヘッド138け側板
140.142、底板144、頂部板145、正面板1
46、そして背板148を含んでいる。側板140、1
42はそれぞれ長方形の開口150を含み、その開口は
第2図に示されているように矢印152に平行な方向に
それらの長子寸法を持っている。長方形の開口150は
、ヘッドが矢印152によって示される方向に走行する
除圧、軸100に対して隙間を与えるべく側板140.
142 K与えられている。頂部板145Fi潤滑油ラ
イン156に対する入口ボート154と潤滑油ライン1
60に対する出口ボート15Bとを含み、潤滑油は、ヘ
ッド180の内面とブロック136の外面との間におけ
る領域と、そしてブロック136の内面と偏心輪126
の外面との間における領域とで循環される。
上に回転する。ブロック136の外部の形状は実質的に
矩形であって、互いに#1y等しい外部長さおよび幅寸
法を持っている。ブロック136は偏心輪126を摺動
状に受入れる寸法を持つ大体において円形の開口157
を含み、その開口内では偏心輪126が回転して走行の
偏心的軌跡をブロックj561c分は与えてヘッド13
8に往復運動を生じさせ、その内部にはブロック136
が摺動状に含まれている。ブロック136は偏心輪とt
t ’y等しい厚さを持っている。ヘッド138け側板
140.142、底板144、頂部板145、正面板1
46、そして背板148を含んでいる。側板140、1
42はそれぞれ長方形の開口150を含み、その開口は
第2図に示されているように矢印152に平行な方向に
それらの長子寸法を持っている。長方形の開口150は
、ヘッドが矢印152によって示される方向に走行する
除圧、軸100に対して隙間を与えるべく側板140.
142 K与えられている。頂部板145Fi潤滑油ラ
イン156に対する入口ボート154と潤滑油ライン1
60に対する出口ボート15Bとを含み、潤滑油は、ヘ
ッド180の内面とブロック136の外面との間におけ
る領域と、そしてブロック136の内面と偏心輪126
の外面との間における領域とで循環される。
正面板146と背板148とはV状舌片162,164
を含み、それら舌片は、すべてが矢印152によって示
されているのと平行な方向に延在している縦棒170.
172に切られたV形溝166.168にて摺動状に受
入れられるように寸法取シされている。潤滑油を保有す
るためのグリース溝がV状舌片162.ISA上に与え
られ、それKよシV状舌片162.164とV形溝16
6、168との間における摩擦を減少させている。潤滑
油の保有はV形溝166.168VC沿ツタ舌片162
.164(7)摺動性を増大させる。縦棒170.17
2は板状交差部材174.176にそれぞれ取付けられ
ている。
を含み、それら舌片は、すべてが矢印152によって示
されているのと平行な方向に延在している縦棒170.
172に切られたV形溝166.168にて摺動状に受
入れられるように寸法取シされている。潤滑油を保有す
るためのグリース溝がV状舌片162.ISA上に与え
られ、それKよシV状舌片162.164とV形溝16
6、168との間における摩擦を減少させている。潤滑
油の保有はV形溝166.168VC沿ツタ舌片162
.164(7)摺動性を増大させる。縦棒170.17
2は板状交差部材174.176にそれぞれ取付けられ
ている。
板状交差部材174.176は壁14.1/1間に延在
しそしてそこにポル) 178によって固定されている
。
しそしてそこにポル) 178によって固定されている
。
底板144にはグイ取付板180が取付けられていて、
そこKは上部ダイ124がポル) 182によって取外
し可能に固定されてい、る。取付板180はこの分野で
一般に使用されているダイ124の大半又はすべてに適
合する汎用型であるのが好ましい。
そこKは上部ダイ124がポル) 182によって取外
し可能に固定されてい、る。取付板180はこの分野で
一般に使用されているダイ124の大半又はすべてに適
合する汎用型であるのが好ましい。
上部ダイ124の上部183には、上部ダイ124を加
熱し、それにより容器28への平坦なシート26の成形
を早めるべく作用する加熱素子(示されていない)が具
備されている。上部ダイ124は、プレスされて形成さ
れた後の容器28が上部ダイ124に付着するのを防止
するための空気噴流供給機構(示されていない)を含ん
でいる。
熱し、それにより容器28への平坦なシート26の成形
を早めるべく作用する加熱素子(示されていない)が具
備されている。上部ダイ124は、プレスされて形成さ
れた後の容器28が上部ダイ124に付着するのを防止
するための空気噴流供給機構(示されていない)を含ん
でいる。
下部ダイ184けポル) 187[よって浮動ベース1
86上に載置されている。第1および第3図に例示され
ている下部ダイ184は伸縮型ダイである。浮動ベース
186には容器28の成形を容易ならしめるための加熱
素子(示されていない)が具備される。下部ダイ184
には1対の直立の停止部材185が取付けられ、それら
停止部材は、シート26が下部ダイ184を過ぎて摺動
するのを阻止するが、形成容器はそこを通過して摺動で
きるように寸法取りされ且つ位置されている。
86上に載置されている。第1および第3図に例示され
ている下部ダイ184は伸縮型ダイである。浮動ベース
186には容器28の成形を容易ならしめるための加熱
素子(示されていない)が具備される。下部ダイ184
には1対の直立の停止部材185が取付けられ、それら
停止部材は、シート26が下部ダイ184を過ぎて摺動
するのを阻止するが、形成容器はそこを通過して摺動で
きるように寸法取りされ且つ位置されている。
隆起部分を持つ成形済みの容器28の幅は、その容器が
それから成形される平らなシートよりも狭いのが普通で
あり、従ってその成形された容器28Fi、シート26
が通過できない開口を通して摺動可能である。
それから成形される平らなシートよりも狭いのが普通で
あり、従ってその成形された容器28Fi、シート26
が通過できない開口を通して摺動可能である。
浮動ベース186は、その位置が垂直方向に動き得るよ
うに、支持棒188を介して静止ベース190に摺動状
に載置されている。浮動ベース186と静止ベース19
0との間には空気クッシロン200が介在されていて、
その上には浮動ベース186が休止している。空気クツ
シロン200は、上部ダイ124の作用を通して浮動ベ
ース186および下部ダイ184によってそこに働らく
圧力に耐えるのに十分な強さを持つ厚手の柔軟なゴムか
ら構成されるのが好ましい。
うに、支持棒188を介して静止ベース190に摺動状
に載置されている。浮動ベース186と静止ベース19
0との間には空気クッシロン200が介在されていて、
その上には浮動ベース186が休止している。空気クツ
シロン200は、上部ダイ124の作用を通して浮動ベ
ース186および下部ダイ184によってそこに働らく
圧力に耐えるのに十分な強さを持つ厚手の柔軟なゴムか
ら構成されるのが好ましい。
空気クッション200は、浮動ベース186を静止ベー
ス190から離れるように付勢することによって重力に
反作用するようにも働らく。加熱素子が上部金型124
、f部会型184又は浮動ベース186のいづれかにお
いて使用される場合、浮動ベース186と空気のクッシ
ロン200との間には絶縁シート202が介在されなけ
ればならない。絶縁シート202け、空気クッション2
00におけるゴムの早期ひび割れおよび乾燥を遅らせる
と同時に、空気クッション200におけるゴムが浮動ベ
ース186の熱によシ融解されることKよる空気クッシ
ョン200の破壊を防止する。
ス190から離れるように付勢することによって重力に
反作用するようにも働らく。加熱素子が上部金型124
、f部会型184又は浮動ベース186のいづれかにお
いて使用される場合、浮動ベース186と空気のクッシ
ロン200との間には絶縁シート202が介在されなけ
ればならない。絶縁シート202け、空気クッション2
00におけるゴムの早期ひび割れおよび乾燥を遅らせる
と同時に、空気クッション200におけるゴムが浮動ベ
ース186の熱によシ融解されることKよる空気クッシ
ョン200の破壊を防止する。
供給シュート43とそして出口シュート204とは下部
ダイ184上に載置されそしてそれと共に垂直方向に動
き得るようになっている。入ロシw−)206とそして
出口シュート208とけ直立壁14.16の一方又は両
方に静止状罠取付けられている。代替として、供給シュ
ート43および出口シー−) 204は、供給シュート
43の場合には入口コンベヤ30からシート26を直圧
とらえ、そして出口シュート204の場合には出口コン
ベヤ32へ形成された容器28を直に配送するべく引き
延ばされても良い。上部および下部ダイ124.184
の交換に際してオペレータがプレス領域25にアクセス
できるようにするために、直立壁14釦は開口173が
与えられている。
ダイ184上に載置されそしてそれと共に垂直方向に動
き得るようになっている。入ロシw−)206とそして
出口シュート208とけ直立壁14.16の一方又は両
方に静止状罠取付けられている。代替として、供給シュ
ート43および出口シー−) 204は、供給シュート
43の場合には入口コンベヤ30からシート26を直圧
とらえ、そして出口シュート204の場合には出口コン
ベヤ32へ形成された容器28を直に配送するべく引き
延ばされても良い。上部および下部ダイ124.184
の交換に際してオペレータがプレス領域25にアクセス
できるようにするために、直立壁14釦は開口173が
与えられている。
第11図には本発明の別な実施例が示されていて、そこ
において、シート材を切断しそして成形するのはプレス
210である。この実施例において、入口コンベヤ30
、プーリ40、空気ピストン38、軌道34、ケーブル
36、ローラ37、レペラ39および関連部品は除かれ
ている。入口シュート206と、供給シa−)43とけ
修正されている。
において、シート材を切断しそして成形するのはプレス
210である。この実施例において、入口コンベヤ30
、プーリ40、空気ピストン38、軌道34、ケーブル
36、ローラ37、レペラ39および関連部品は除かれ
ている。入口シュート206と、供給シa−)43とけ
修正されている。
プレス210は、心棒218により巻戻し台216上に
回転可能に取付けられている材料ロール214のような
シート材料源212からの材料を受けるように適合され
ている。シート材料源212はプレス210のフレーム
11へと供給される連続せるシート材料220を与える
。プレス210け、シート材料を切断するための切断手
段222と、シート材料をフレーム11へと進めるため
の前進手段223と、そして切断手段222と成形手段
124、184との間でシート材を移送するための転送
手段224とを含んでいる。
回転可能に取付けられている材料ロール214のような
シート材料源212からの材料を受けるように適合され
ている。シート材料源212はプレス210のフレーム
11へと供給される連続せるシート材料220を与える
。プレス210け、シート材料を切断するための切断手
段222と、シート材料をフレーム11へと進めるため
の前進手段223と、そして切断手段222と成形手段
124、184との間でシート材を移送するための転送
手段224とを含んでいる。
案内手段226はローラ227.228および紙ガイド
230を含んでbる。紙ガイド230け、フレーム11
に入るシート材料220に対する横案内を与えるためK
それ自体のいづれかの側に1対の直立せるフランジ(示
されていない)を持つ実質的に平らな鋼板でもって構成
されるのが好ましい。カール除去手段232はアーム2
56上に回転可能に載置されている1対のカール除去ロ
ーラ234.235を含み、そこにおいて、アーム23
6は矢印Aによって示されているラインに沿ったカール
除去ローラ254.255の選択的調整を可能ならしめ
るためにフレーム11.に対して枢軸状に接続されてい
る。カール除去ローラ254、255についての選択的
調整によって、ユーザはシート材料220.ヒにおいて
実行されるカール除去の量を変えることができる。
230を含んでbる。紙ガイド230け、フレーム11
に入るシート材料220に対する横案内を与えるためK
それ自体のいづれかの側に1対の直立せるフランジ(示
されていない)を持つ実質的に平らな鋼板でもって構成
されるのが好ましい。カール除去手段232はアーム2
56上に回転可能に載置されている1対のカール除去ロ
ーラ234.235を含み、そこにおいて、アーム23
6は矢印Aによって示されているラインに沿ったカール
除去ローラ254.255の選択的調整を可能ならしめ
るためにフレーム11.に対して枢軸状に接続されてい
る。カール除去ローラ254、255についての選択的
調整によって、ユーザはシート材料220.ヒにおいて
実行されるカール除去の量を変えることができる。
駆動ローラ238.239はクラッチ(示されていない
)を持つ歯車モータ240の出力軸によって駆動される
。クラッチは、ブレス210をスタートさせることなく
して、ユーザがローラ258゜239を通して材料を引
き出せるようにする。1対の自由に回転するプーリ24
1.242け、連続のシート材料220に対する通路を
与えるべくフレーム11.lC回転可能に取付けられて
bる。プーリ242け父、シート材料220を切断手段
222に隣接して置く以tIIKシート材料220を位
置決めする働きをする。ループ形成手段245ii光電
池(EF、)制御装置224を含む。駆動ローラ25B
。
)を持つ歯車モータ240の出力軸によって駆動される
。クラッチは、ブレス210をスタートさせることなく
して、ユーザがローラ258゜239を通して材料を引
き出せるようにする。1対の自由に回転するプーリ24
1.242け、連続のシート材料220に対する通路を
与えるべくフレーム11.lC回転可能に取付けられて
bる。プーリ242け父、シート材料220を切断手段
222に隣接して置く以tIIKシート材料220を位
置決めする働きをする。ループ形成手段245ii光電
池(EF、)制御装置224を含む。駆動ローラ25B
。
239とプーリ241との間に十分な空間が設けられて
いて、その間に余分なシート材料を残すよう圧している
。
いて、その間に余分なシート材料を残すよう圧している
。
切断手段222け帯状刃246を持つ切断用金型245
を含んでおり、刃246はその金型245での溝(示さ
れていない)内に設けられている。溝(示されていない
)とそして帯状刃246とは、切断後で成形前にシート
26が取る形状に一致して形散られている。切断用ダイ
245はボルト250によってベース248に堅固に取
付けられている。ベース248はヘッド158の頂部板
145に堅固に取付けられている。鋼尺切断用ダイ板2
52はフレーム11上に静止状に取付けられていて、そ
れをバックに帯状刃246がシート材料220を切断す
る面を与えている。
を含んでおり、刃246はその金型245での溝(示さ
れていない)内に設けられている。溝(示されていない
)とそして帯状刃246とは、切断後で成形前にシート
26が取る形状に一致して形散られている。切断用ダイ
245はボルト250によってベース248に堅固に取
付けられている。ベース248はヘッド158の頂部板
145に堅固に取付けられている。鋼尺切断用ダイ板2
52はフレーム11上に静止状に取付けられていて、そ
れをバックに帯状刃246がシート材料220を切断す
る面を与えている。
転送手段224は、ぐずのシート材料を弓形の通路に、
t?いて引くように1切断用ダイ245と切断用ダイ板
252とに関して位置された第2のセットの引張りロー
ラ254.255を含んでいる。
t?いて引くように1切断用ダイ245と切断用ダイ板
252とに関して位置された第2のセットの引張りロー
ラ254.255を含んでいる。
第2のセットの引張りローラ254.、255はクラッ
チ・ブレーキ機構(示されていない)を持つ歯車モータ
256の出力軸に駆動状に接続されている。クラッチは
ユーザがローラ254.255を通して材料220を引
張るのを可能にし、そしてブレーキは、材料220が切
断されつ\あるときに切断用手段222上における材料
の適切な配置を保証するべくローラが敏速に停止される
のを可能にする。
チ・ブレーキ機構(示されていない)を持つ歯車モータ
256の出力軸に駆動状に接続されている。クラッチは
ユーザがローラ254.255を通して材料220を引
張るのを可能にし、そしてブレーキは、材料220が切
断されつ\あるときに切断用手段222上における材料
の適切な配置を保証するべくローラが敏速に停止される
のを可能にする。
第2のセットの引張りローラ254.255に隣接して
1対の切断ナイフ257.258が与えられていて、そ
れらのナイフはローラ254.255を通して引かれた
くずのシート材料220を切るために使用される。空気
噴流装置(示されていない)は切断されたシート材をロ
ーラから吹き払うべく切断ナイフ近くに設けられるのが
如ましく、ぐずのシート材料はプレスから真空ホース(
示されていない)によって吸引されて中央の収集点へと
配送される。シート・コンベヤ260け分離され念シー
トを横方向に移動させるために与えられている。シート
・コンベヤ260は、少なくともその1方が駆動される
1対のローラ264、265によって取付けられた無端
ベルト262を含んでいる。ロー2264はフレームに
取付けられている歯車モータ(示されていない)の出力
軸によって駆動される。
1対の切断ナイフ257.258が与えられていて、そ
れらのナイフはローラ254.255を通して引かれた
くずのシート材料220を切るために使用される。空気
噴流装置(示されていない)は切断されたシート材をロ
ーラから吹き払うべく切断ナイフ近くに設けられるのが
如ましく、ぐずのシート材料はプレスから真空ホース(
示されていない)によって吸引されて中央の収集点へと
配送される。シート・コンベヤ260け分離され念シー
トを横方向に移動させるために与えられている。シート
・コンベヤ260は、少なくともその1方が駆動される
1対のローラ264、265によって取付けられた無端
ベルト262を含んでいる。ロー2264はフレームに
取付けられている歯車モータ(示されていない)の出力
軸によって駆動される。
シート・スライド267は、シートを成形用ダイ124
.184に隣接した位置へと下方に移動させるために与
えられてbる。シート・スライド267は薄枡金で構成
されるのが好ましい。入口シュート270け、シート・
スライド267を通して供給されるシートを受けそして
それらを供給シュート272上へと供給するためにフレ
ーム11に接続されている。供給シュート272け下部
ダイ184上に載置されていてそして、シートが成形用
ダイ124.184 K隣接した位置へと動かされる前
にそのシートを保持位置に置くための空気制御される中
間停止シリンダ276のような中間停止手段274を含
んでいる。
.184に隣接した位置へと下方に移動させるために与
えられてbる。シート・スライド267は薄枡金で構成
されるのが好ましい。入口シュート270け、シート・
スライド267を通して供給されるシートを受けそして
それらを供給シュート272上へと供給するためにフレ
ーム11に接続されている。供給シュート272け下部
ダイ184上に載置されていてそして、シートが成形用
ダイ124.184 K隣接した位置へと動かされる前
にそのシートを保持位置に置くための空気制御される中
間停止シリンダ276のような中間停止手段274を含
んでいる。
さて第7〜第10図を参照するに、そこには、交差部材
300. !+02、クラッチ304、ブレーキ306
、ヘッド308、プロツク31o1偏心輪312、軸3
14、上部ダイ316、下部ダイ318、空気クツシロ
ン320、下部ダイ318に対する静止ベース322、
プレス328の標準のプレスサイクル中における切断用
ダイ324および切断用ダイ板、P− 326の相対的位置の概略が描写されている。プレス3
28はプレス210と類似せるものとして表わされてい
る。記述されたサイクルは、シート材の切断サイクルを
含んでいることを除き、プレス10の本のと同じである
。
300. !+02、クラッチ304、ブレーキ306
、ヘッド308、プロツク31o1偏心輪312、軸3
14、上部ダイ316、下部ダイ318、空気クツシロ
ン320、下部ダイ318に対する静止ベース322、
プレス328の標準のプレスサイクル中における切断用
ダイ324および切断用ダイ板、P− 326の相対的位置の概略が描写されている。プレス3
28はプレス210と類似せるものとして表わされてい
る。記述されたサイクルは、シート材の切断サイクルを
含んでいることを除き、プレス10の本のと同じである
。
特に第7図を参照するに1プレス528は、軸514と
偏心輪312とが頂部死点にある状態で示されており、
この状態は上部ダイ316および下部ダイ318などを
変更するためのプレス328の初期休止位置である。こ
れは又、切断用ダイ324と切断用ダイ板326とがシ
ート材を成形可能なエレメントへと裁断するために係合
される位置でもある。フライホイール72が回転してい
るときでの通常のプレスサイクル中、軸314、偏心輪
512、ブロック510およびヘッド308はこの上昇
された位置に止どまらず、むしろ平滑なサイクルにおい
てこの位置を通して継続する。
偏心輪312とが頂部死点にある状態で示されており、
この状態は上部ダイ316および下部ダイ318などを
変更するためのプレス328の初期休止位置である。こ
れは又、切断用ダイ324と切断用ダイ板326とがシ
ート材を成形可能なエレメントへと裁断するために係合
される位置でもある。フライホイール72が回転してい
るときでの通常のプレスサイクル中、軸314、偏心輪
512、ブロック510およびヘッド308はこの上昇
された位置に止どまらず、むしろ平滑なサイクルにおい
てこの位置を通して継続する。
最初にこの位置において、クラッチ304は軸314か
ら脱係合され、そしてブレーキ306は軸314と係合
するべくばねバイアスされるので、軸314の回転は防
止される。偏心輪312は、ヘッド308におけるブロ
ック310を横方向に中心位置決めしながら、ブロック
310をそのサイクルにおける最上の垂直位置へと上昇
させる。この状態では、ヘッド308がその最も上昇さ
れた位置におかれ、切断用ダイ324が切断用ダイ板3
26と係合される。
ら脱係合され、そしてブレーキ306は軸314と係合
するべくばねバイアスされるので、軸314の回転は防
止される。偏心輪312は、ヘッド308におけるブロ
ック310を横方向に中心位置決めしながら、ブロック
310をそのサイクルにおける最上の垂直位置へと上昇
させる。この状態では、ヘッド308がその最も上昇さ
れた位置におかれ、切断用ダイ324が切断用ダイ板3
26と係合される。
上部ダイ316は下部ダイ51Bから完全に脱係合され
、下部ダイ518がその1例休止している空気クッショ
ン320は、比較的未圧縮の状態にあって、それを圧縮
するように作用する下部ダイ318の重量のみを支えて
いる。シート26が上部ダイ316と下部ダイ318と
の間に通常挿入される時期は第7図に示されているプレ
スの4分の1サイクル中である。
、下部ダイ518がその1例休止している空気クッショ
ン320は、比較的未圧縮の状態にあって、それを圧縮
するように作用する下部ダイ318の重量のみを支えて
いる。シート26が上部ダイ316と下部ダイ318と
の間に通常挿入される時期は第7図に示されているプレ
スの4分の1サイクル中である。
プレス328がプレスサイクルを開始する指令を受ける
場合、クラッチ504け軸314と係合するべく空気作
動され、それにより軸314を回転始動させる。同時に
、ブレーキ306は軸514を解放するべく空気作動さ
れ、それにより、それをクラッチ304による軸304
の係合に応答して回転させる。
場合、クラッチ504け軸314と係合するべく空気作
動され、それにより軸314を回転始動させる。同時に
、ブレーキ306は軸514を解放するべく空気作動さ
れ、それにより、それをクラッチ304による軸304
の係合に応答して回転させる。
さて第8図を参照するに、プレス328は、そのプレス
サイクルにおいて、軸314と偏心輪312とが頂部死
点から900ずれている位置において示されている。こ
の位置において、クラ・hチ304は軸314に係合さ
れたま\にありそしてブレーキ306はそこから解放さ
れたま\にある。
サイクルにおいて、軸314と偏心輪312とが頂部死
点から900ずれている位置において示されている。こ
の位置において、クラ・hチ304は軸314に係合さ
れたま\にありそしてブレーキ306はそこから解放さ
れたま\にある。
ブロック310における偏心輪312の回転位置はブロ
ック310を横方向および下方に動かす。ヘッド308
は横方向に動けないので、ブロック310け、ヘッド3
08の横方向位置決めに影響することなく、ヘッド30
8内で横方向に動作する。
ック310を横方向および下方に動かす。ヘッド308
は横方向に動けないので、ブロック310け、ヘッド3
08の横方向位置決めに影響することなく、ヘッド30
8内で横方向に動作する。
ヘッド308は垂直方向に動作可能であって、ブロック
310の垂直運動に応答してしかるべく動作する。第8
図に示されている如く、ヘッド308は、ブロック31
0の下向き垂直運動に応動り、て下方へと垂直に移動す
る。上部ダイ316と、切断用ダイ324とはヘッド3
08上に取付けられているので、それら本下方へと移動
する。切断用ダイ板526、下部ダイ318および空気
クッション320の相対的位置は不変のま\である。
310の垂直運動に応答してしかるべく動作する。第8
図に示されている如く、ヘッド308は、ブロック31
0の下向き垂直運動に応動り、て下方へと垂直に移動す
る。上部ダイ316と、切断用ダイ324とはヘッド3
08上に取付けられているので、それら本下方へと移動
する。切断用ダイ板526、下部ダイ318および空気
クッション320の相対的位置は不変のま\である。
頂部死点を約150°過ぎた時点で、クラッチ304け
軸314からのその離脱を開始し、それと同時に、ブレ
ーキ506は軸314とのその係合を開始する。
軸314からのその離脱を開始し、それと同時に、ブレ
ーキ506は軸314とのその係合を開始する。
さて第9図を参照するに、プレス328は、そのプレス
サイクルにおいて、軸314と偏心輪312とが底部死
点(頂部死点から180°ずれている)にある点におい
て示されている。クラッチ304は軸314から離れそ
してブレーキ306け軸3141C係合される。軸31
4け休止し、そして偏心輪312、ブロック310、ヘ
ッド308、切断用ダイ324、上部ダイ316、下部
ダイ318および空気クッション320の運動はすべて
停止される。
サイクルにおいて、軸314と偏心輪312とが底部死
点(頂部死点から180°ずれている)にある点におい
て示されている。クラッチ304は軸314から離れそ
してブレーキ306け軸3141C係合される。軸31
4け休止し、そして偏心輪312、ブロック310、ヘ
ッド308、切断用ダイ324、上部ダイ316、下部
ダイ318および空気クッション320の運動はすべて
停止される。
如上の部品は、クラッチ304が軸314を係合するべ
く空気作動されそしてブレーキ306が軸314から離
れるべく空気作動される時までその位置に停止されたま
\にある。それら部品がこの位置に止どまっている時、
1.lJ1期間は停止時間として扱われる。前に本述べ
た如く、この停止時間は選択的に可変であって、そして
制御パネル21を通してそのオペレータによって制御可
能である。
く空気作動されそしてブレーキ306が軸314から離
れるべく空気作動される時までその位置に停止されたま
\にある。それら部品がこの位置に止どまっている時、
1.lJ1期間は停止時間として扱われる。前に本述べ
た如く、この停止時間は選択的に可変であって、そして
制御パネル21を通してそのオペレータによって制御可
能である。
第7図における位置から第8図での位置へと変わるに際
して、偏心輪312の回転はブロック310をヘッド3
08内で中心位置へと横方向に動かし、そしてブロック
310をそのサイクルにおけるそのj14100垂直位
置へと下方に移動させる。ブロック310の垂直下方へ
の運動はヘッド50Bをそのサイクルにおけるその最下
位の垂直位置へと下方に移動させる。上部ダイ316の
下向き運動はそれ自体を下部ダイ318に係合させ、下
向き垂直方向において下部ダイ318を移動させる。下
部ダイ318の下向き運動は、空気クツシロン320を
下部ダイ318と静止ベース322との間で空気クツシ
ラン320を圧縮させることになる。ヘッド308、上
部ダイ316および下部ダイ318により空気クッショ
ン320上に作用する圧縮力と反作用する空気クッショ
ン320によって作用する膨張力は下部ダイ318を上
部ダイ316と密接な係合状態に維持する。更に1こう
した成上の力は、未加工シート26を容器28へと成形
するのに必要な力をプレスに与えるのを助ける。空気ク
ッション320の垂直圧縮力は又、上部ダイ316が底
部死点に先立ってそのサイクルでの成る点において下部
ダイ318と係合し、そして底部死点を過ぎてそのサイ
クルでの成る点において下部ダイ318を解放するのを
可能にする。
して、偏心輪312の回転はブロック310をヘッド3
08内で中心位置へと横方向に動かし、そしてブロック
310をそのサイクルにおけるそのj14100垂直位
置へと下方に移動させる。ブロック310の垂直下方へ
の運動はヘッド50Bをそのサイクルにおけるその最下
位の垂直位置へと下方に移動させる。上部ダイ316の
下向き運動はそれ自体を下部ダイ318に係合させ、下
向き垂直方向において下部ダイ318を移動させる。下
部ダイ318の下向き運動は、空気クツシロン320を
下部ダイ318と静止ベース322との間で空気クツシ
ラン320を圧縮させることになる。ヘッド308、上
部ダイ316および下部ダイ318により空気クッショ
ン320上に作用する圧縮力と反作用する空気クッショ
ン320によって作用する膨張力は下部ダイ318を上
部ダイ316と密接な係合状態に維持する。更に1こう
した成上の力は、未加工シート26を容器28へと成形
するのに必要な力をプレスに与えるのを助ける。空気ク
ッション320の垂直圧縮力は又、上部ダイ316が底
部死点に先立ってそのサイクルでの成る点において下部
ダイ318と係合し、そして底部死点を過ぎてそのサイ
クルでの成る点において下部ダイ318を解放するのを
可能にする。
選択された停止時間の終りにおいて、クラッチ304け
軸514と再係合するべく空気作動され、それと同時に
ブレーキ306が$11314を解放するべく空気作動
され、それによって偏心輪312を回転させる。さて、
第10図を参照するに、プレス308Fi、そのプレス
サイクルにおいて、軸314と偏心輪312とが頂部死
点から270°ずれた点において示されている。この段
階において、クラッチ504は軸514を回転させるべ
く係合され、そしてブレーキ306は軸314を解放す
るべく作動される。ブロック310における偏心輪31
2の回転運動はヘッド内でブロック310を横力向に動
かすと同時罠、ヘッド308をブロック310の垂直上
向き運動を通して垂直上方へ動かす。上部ダイ316i
i下部ダイ318と離間するように、そして空気クツシ
ロン320はその圧縮された状態から解放される。通常
、空気は、そのサイクルのこの段階中での成る点におい
て、成形された容器28をダイ316.318との係合
から解放するべくその容器に適用される。更に、前進手
段223は、その切断手段222が別なシートを裁断す
る位置へと連続せるシート材料220を前進させること
になる。その後、プレス32Bは、それが再び第9図に
示されている底部死点位置において停止するまで、その
サイクルの各種の例示された段階を通して継続する。
軸514と再係合するべく空気作動され、それと同時に
ブレーキ306が$11314を解放するべく空気作動
され、それによって偏心輪312を回転させる。さて、
第10図を参照するに、プレス308Fi、そのプレス
サイクルにおいて、軸314と偏心輪312とが頂部死
点から270°ずれた点において示されている。この段
階において、クラッチ504は軸514を回転させるべ
く係合され、そしてブレーキ306は軸314を解放す
るべく作動される。ブロック310における偏心輪31
2の回転運動はヘッド内でブロック310を横力向に動
かすと同時罠、ヘッド308をブロック310の垂直上
向き運動を通して垂直上方へ動かす。上部ダイ316i
i下部ダイ318と離間するように、そして空気クツシ
ロン320はその圧縮された状態から解放される。通常
、空気は、そのサイクルのこの段階中での成る点におい
て、成形された容器28をダイ316.318との係合
から解放するべくその容器に適用される。更に、前進手
段223は、その切断手段222が別なシートを裁断す
る位置へと連続せるシート材料220を前進させること
になる。その後、プレス32Bは、それが再び第9図に
示されている底部死点位置において停止するまで、その
サイクルの各種の例示された段階を通して継続する。
さて第1〜第3図を参照するに、そのプレスの動作にお
いて、入口コンベヤ30上に堆積される未形成のシート
26はビック・アップ44゜46によってそのスタック
から個々に除去される。シート26は入口コンベヤ30
を経て下方に摺動して入口シュート206上に入り、そ
の後供給シュート43に取付けられている下部ダイ18
4へと移動し、最終的には、下部ダイ184上で休止す
ることになる。シート26は停止部材189によって下
部ダイ184において停止されてそしてそこに保持され
る。その後、シート26は下部ダイ184と上部ダイ1
24との係合を通して各編28へと形成される。ダイ1
24.128が係合から解放される場合、空気は成形さ
れた容器28が上部ダイ124に付着するのを阻止する
べくその容器28に対して吹き付けられる。成形された
容器28は、重力の作用とそしてその容器が除去用シュ
ート204および出口シュート208を後下方に摺動す
る際での摩擦を減少させるための吹付は空気とにより助
けられて、下部ダイ184から除去用シュート204お
よび出口シュート208を介して迅速に降下し、最終的
には出口コンベヤ32上へと入る。出口コンベヤ321
1ゝ に入った容器28はコンベヤ・ベルト54によって出口
コンベヤ32の端部に向けて移動される。適当な点にお
いて、ピックアップ56.58は容器°28を積み重ね
られた容器28の底部へと堆積する。
いて、入口コンベヤ30上に堆積される未形成のシート
26はビック・アップ44゜46によってそのスタック
から個々に除去される。シート26は入口コンベヤ30
を経て下方に摺動して入口シュート206上に入り、そ
の後供給シュート43に取付けられている下部ダイ18
4へと移動し、最終的には、下部ダイ184上で休止す
ることになる。シート26は停止部材189によって下
部ダイ184において停止されてそしてそこに保持され
る。その後、シート26は下部ダイ184と上部ダイ1
24との係合を通して各編28へと形成される。ダイ1
24.128が係合から解放される場合、空気は成形さ
れた容器28が上部ダイ124に付着するのを阻止する
べくその容器28に対して吹き付けられる。成形された
容器28は、重力の作用とそしてその容器が除去用シュ
ート204および出口シュート208を後下方に摺動す
る際での摩擦を減少させるための吹付は空気とにより助
けられて、下部ダイ184から除去用シュート204お
よび出口シュート208を介して迅速に降下し、最終的
には出口コンベヤ32上へと入る。出口コンベヤ321
1ゝ に入った容器28はコンベヤ・ベルト54によって出口
コンベヤ32の端部に向けて移動される。適当な点にお
いて、ピックアップ56.58は容器°28を積み重ね
られた容器28の底部へと堆積する。
さてと\では、プレス210の動作が、第11図を参照
して記述される。駆動ローラ23B、 239は、巻戻
し台216上に回転可能に取付けられている材料ロール
214から連続のシート材料220を引き出す。連続せ
るシート材料220はローラ228を経て上方へと引か
れ、紙ガイド2!l0tl(よって横方向に位置され、
そしてローラ227を経て引かれる。シート材料220
#i、材料ロール214上への巻付けに際してシート材
料220につけられたしわを除去するためにカール除去
ローラ234.235間を介して引っ張られる。
して記述される。駆動ローラ23B、 239は、巻戻
し台216上に回転可能に取付けられている材料ロール
214から連続のシート材料220を引き出す。連続せ
るシート材料220はローラ228を経て上方へと引か
れ、紙ガイド2!l0tl(よって横方向に位置され、
そしてローラ227を経て引かれる。シート材料220
#i、材料ロール214上への巻付けに際してシート材
料220につけられたしわを除去するためにカール除去
ローラ234.235間を介して引っ張られる。
第2のセットの引張りローラ254.255はプーリ2
41.242の周囲でしかも切断用ダイ245と鋼尺切
断用ダイ板252との間で連続せるシート材料220を
引っ張る。引張シローラ258とプーリ241とのHl
tcは余分な材料が残される。そのループの寸法は制御
パネル21と連通している光電池制御装置24゛4によ
って制御される。もしもその連続のシート材料220が
光電池制御架@244によって放出される光ビームを遮
断すると、プレスは、シート材料220および成形され
た容器28に対する破損を阻止するべく運転停止される
。一般に、引張1)=−−ラ238は全体として連続せ
る仕方で引っ張るが、第2のセットの引張りローラ25
4.255は映写機の引張りローラと同様に間欠的に引
っ張る。引張りローラ254、255は切断用ダイ25
4と鋼尺ダイ板252との間で選ばれた長さの材料を引
っ張り、その後、シート材料220の前進を停止させて
、切断用ダイ245と鋼尺ダイ板252とが静止の対象
を切断できるようにする。これは、そのシート材料22
0が正確且つシャープに裁断されるが1刃246がシー
ト材料220と接触している間にその材料の運動により
引き裂かれないことを保証している。
41.242の周囲でしかも切断用ダイ245と鋼尺切
断用ダイ板252との間で連続せるシート材料220を
引っ張る。引張シローラ258とプーリ241とのHl
tcは余分な材料が残される。そのループの寸法は制御
パネル21と連通している光電池制御装置24゛4によ
って制御される。もしもその連続のシート材料220が
光電池制御架@244によって放出される光ビームを遮
断すると、プレスは、シート材料220および成形され
た容器28に対する破損を阻止するべく運転停止される
。一般に、引張1)=−−ラ238は全体として連続せ
る仕方で引っ張るが、第2のセットの引張りローラ25
4.255は映写機の引張りローラと同様に間欠的に引
っ張る。引張りローラ254、255は切断用ダイ25
4と鋼尺ダイ板252との間で選ばれた長さの材料を引
っ張り、その後、シート材料220の前進を停止させて
、切断用ダイ245と鋼尺ダイ板252とが静止の対象
を切断できるようにする。これは、そのシート材料22
0が正確且つシャープに裁断されるが1刃246がシー
ト材料220と接触している間にその材料の運動により
引き裂かれないことを保証している。
引張りローラ25B、 239および第2のセ・ソトの
引張りローラ254.255の運動は、十分な材料22
0が利用できてその切断手段222が完全な寸法のシー
ト26を切断できるのを保証すると同時に、切断用ダイ
245の刃246が鋼尺ダイ板252と係合されるとき
に材料220が静止されるのを保証するために、ヘッド
13Bおよび軸100の運動に対して調整される。
引張りローラ254.255の運動は、十分な材料22
0が利用できてその切断手段222が完全な寸法のシー
ト26を切断できるのを保証すると同時に、切断用ダイ
245の刃246が鋼尺ダイ板252と係合されるとき
に材料220が静止されるのを保証するために、ヘッド
13Bおよび軸100の運動に対して調整される。
シード材料220が切断手段222によって裁断された
後、くずのシート材料は、引張りローラ254、255
間で厳格にアーチ状に引っ張られる。
後、くずのシート材料は、引張りローラ254、255
間で厳格にアーチ状に引っ張られる。
くずのシート材料はその鋭い曲げKより切断手段222
によって裁断されたシートから容易に分離すれる。その
後、くずのシート材料は切断ナイフ257.258 K
よって切断される。しかるべく切断された材料は、プレ
ス210からシート材料の微片を除去する真空ホース(
示されていない)付近へと空気噴流供給装置(示されて
いない)によって吹き飛ばされる。切断手段222によ
って切断されたシートはシート・コンベヤ260によっ
て横方向に伝達されそしてシート・スライド267へと
配送される。シート・スライド267ハそのシートを横
方向および下方へと転送し、そして入口シュート270
へと配送する。
によって裁断されたシートから容易に分離すれる。その
後、くずのシート材料は切断ナイフ257.258 K
よって切断される。しかるべく切断された材料は、プレ
ス210からシート材料の微片を除去する真空ホース(
示されていない)付近へと空気噴流供給装置(示されて
いない)によって吹き飛ばされる。切断手段222によ
って切断されたシートはシート・コンベヤ260によっ
て横方向に伝達されそしてシート・スライド267へと
配送される。シート・スライド267ハそのシートを横
方向および下方へと転送し、そして入口シュート270
へと配送する。
シートは入口シュート270から供給シュート43上へ
と走行する。供給シュート43上に配設されているのは
中間停止手段274であって、その停止手段274け、
そのシートが切断用ダイ124゜IB4に隣接した領域
へと供給する前に5そのシートを保持位置に保持する。
と走行する。供給シュート43上に配設されているのは
中間停止手段274であって、その停止手段274け、
そのシートが切断用ダイ124゜IB4に隣接した領域
へと供給する前に5そのシートを保持位置に保持する。
プレス210の形成ステップは、第1〜第4図において
示され且つそれに関連して記述されたプレス10のもの
と類似している。
示され且つそれに関連して記述されたプレス10のもの
と類似している。
以北本発明が好ましき実施例および特定の例に関連して
詳細に記述されたけれども、当業者圧おいては、こ\で
記述され且つ添付の特許請求の範囲において規定されて
いる如き本発明の精神およびその範囲内で幾多の変更お
よび修正が可能であろうことは明らかである。
詳細に記述されたけれども、当業者圧おいては、こ\で
記述され且つ添付の特許請求の範囲において規定されて
いる如き本発明の精神およびその範囲内で幾多の変更お
よび修正が可能であろうことは明らかである。
第1図は本発明の部分的に破断せる斜視図であり:
第2図は本発明の部分的に破断せる側面図であり;
第3図は、第1図の線5−3に沿って取られた、本発明
の断面図であ″す; 第4図は、第3図の線4−4に沿って取られた、本発明
の断面図であり、 第5図は出口コンベヤの揺動機構を例示している本発明
の部分的平面図であり; 第6図は運動するヘッドと、その連動部品とを示してい
る本発明の側面図であシ; 第7図は、偏心輪が頂部死点にあるときでのプレスの概
略図であり; 第8図は、偏心輪が頂部死点から90°ずれているとき
でのプレスの概略図であ夛; 第9図は、偏心輪が底部死点(頂部死点から180°づ
れている)にあるときでのプレスの概略図であり; 第10図は、偏心輪が頂部死点から270°づれている
ときでの□プレスの概略図であり;そして、第11図は
、本発明の別な実施例の、第3図に類似した、断面図で
ある。 10ニブレス 11:7レーム 22、24 :連繋部材 25ニブレス領域26:未
加工シート 28:容器 30 :入口コンベヤ 32:出口コンベヤ42:
案内棒 43:供給シュート54:コンベヤベ
ルト 62:モータ66.68:プーリ 72:
フライホイール80:ジャック軸 86:フライホ
イール88ニブレス 100:軸 10.6:駆動円板 122:回転トランスジ
ューサ124:上部ダイ 126:偏心輪136:
ブロック 158:ヘッド184:下部ダイ
200:空気クッション210ニブレス 2
22:切断手段223:前進手段 224:転送手
段226:案内手段 232:カール除去手段2
5ス258:切断ナイフ 特許出願人 ビアレス マシン アンド ツールコー
ポレーシ目ン FIG g 1”Iに 9 FIG IO手続
補正書 昭和58.年 6 月 2 日 特許庁長官・帯判長殿 1事件の表示昭和58年5月27日提出の特許顧2°発
″′1″才“相゛ ・−8材を成形するための小型プ・
・事件との関係 特許出願人 名 称 ビアレス マノン アンド ツール コーポ
レーション7゜補正の内容 浄書
の断面図であ″す; 第4図は、第3図の線4−4に沿って取られた、本発明
の断面図であり、 第5図は出口コンベヤの揺動機構を例示している本発明
の部分的平面図であり; 第6図は運動するヘッドと、その連動部品とを示してい
る本発明の側面図であシ; 第7図は、偏心輪が頂部死点にあるときでのプレスの概
略図であり; 第8図は、偏心輪が頂部死点から90°ずれているとき
でのプレスの概略図であ夛; 第9図は、偏心輪が底部死点(頂部死点から180°づ
れている)にあるときでのプレスの概略図であり; 第10図は、偏心輪が頂部死点から270°づれている
ときでの□プレスの概略図であり;そして、第11図は
、本発明の別な実施例の、第3図に類似した、断面図で
ある。 10ニブレス 11:7レーム 22、24 :連繋部材 25ニブレス領域26:未
加工シート 28:容器 30 :入口コンベヤ 32:出口コンベヤ42:
案内棒 43:供給シュート54:コンベヤベ
ルト 62:モータ66.68:プーリ 72:
フライホイール80:ジャック軸 86:フライホ
イール88ニブレス 100:軸 10.6:駆動円板 122:回転トランスジ
ューサ124:上部ダイ 126:偏心輪136:
ブロック 158:ヘッド184:下部ダイ
200:空気クッション210ニブレス 2
22:切断手段223:前進手段 224:転送手
段226:案内手段 232:カール除去手段2
5ス258:切断ナイフ 特許出願人 ビアレス マシン アンド ツールコー
ポレーシ目ン FIG g 1”Iに 9 FIG IO手続
補正書 昭和58.年 6 月 2 日 特許庁長官・帯判長殿 1事件の表示昭和58年5月27日提出の特許顧2°発
″′1″才“相゛ ・−8材を成形するための小型プ・
・事件との関係 特許出願人 名 称 ビアレス マノン アンド ツール コーポ
レーション7゜補正の内容 浄書
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)回転可能に取付けられた軸を持つフレームと、少な
くとも1つの成形用グイセットの1つの部材を担持する
往復動可能なヘッドとを含み、その少なくと41つの成
形用グイセットの他の部材はそのフレーム上に載置され
ていて、5次元状物体へとシート材を成形するためのプ
レスにおいて、フライホイールを含む動力駆動手段と、
前記フライホイールを前記回転可能な軸に連結している
クラッチと、前記ヘッドを前記軸に接続している偏心駆
動手段と、そして前記軸の予め選ばれた回転位置におけ
る前記クラッチの選択的作動によシそのプレスの停止時
間を制御するための制御手段とから成ることを特徴とす
るプレス。 2)前記偏心駆動手段は前記ヘッド内に受入れられるブ
ロックと、該ブロック内に受入れられる円板とを含み、
前記円板の回転運動は、前記グイセットの部材を係合お
よび脱係合させるために、前記ブロックによって前記ヘ
ッドの往復運動へと変換されることを特徴とする特許請
求の範囲第1項に記載の発明。 3)前記円板ははy円形をして前記ブロックははy正方
形であり、前記ブロックは前記円板の直径よシも大きい
長さおよび高さを持ち、前記ヘッドは、前記ブロックを
受入れるには十分に大きいが前記ヘッド内での前記ブロ
ックの垂直および縦方向運動を防止するには十分に小さ
い内部高さおよび厚さと、そして前記ヘッド内での前記
ブロックの横方向運動を許容するには十分に大きい内部
長さとを持つていることを特徴とする特許請求の範囲第
2項に記載の発明。 リ 前記円板は前記円板の中心からずれた位置
”において前記軸上にジャーナル連結されており、前
記フレームは前記ヘッドに隣接して少なくとも1対の縦
溝を含み、前記ヘッドは、前記ヘッドの外部釦配設され
ていて、前記フレームのその縦溝によって摺動状に受入
れられる縦方向舌片を含んでいることを特徴とする特許
請求の範囲第5墳に記載の発明。 5)入口コンベヤと出口コンベヤとを更に含み、各コン
ベヤは、前記偏心駆動手段および前記成形用ダイセット
へのアクセスのために前記フレーム可動状態で接続され
ていることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
発明。 6)@記載なくと4.1つの成形用グイセットの他の部
材を弾力的に支持するための前記ベースけ、静止部分と
、その第1のダイを前記静止部分に摺動状に接続するた
めの手段と、そして前記静止部分表前記他の部材との間
に置かれる流体の満たされたクツシロンとを含んでいる
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の発明。 7)前記フレームによって支持されていてシート材を切
断するための切段手段を更に含んでいることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項に記載の発明。 8)前記切断手段は切断用ダイセットと、前記フレーム
に関して前記切断用グイセットの少なくとも1つの部材
を支持するためのベースとを含み、前記切断用グイセッ
トの他の部材は前記ヘッド上例位置されていて且つ該ヘ
ッドによって往復動可能であるととを特徴とする特許請
求の範囲第7項に記載の発明。 9)前記ヘッドは第1および第2の位置間で往復運動し
、前記切断用グイセットは七の第1の位置においてその
材料を切断し、そしてその成形用材料はその第2の位置
においてその材料を成形することを特徴とする特許請求
の範囲第8項に記載の発明。 10)前記切断用グイセットと前記成形用ダイセットと
の間でシート材を移送するための転送手段と、そしてシ
ート材料を前記フレームへと前進させるための前進手段
とを更に含んでいることを特徴とする特許請求の範囲第
7項に記載の発明。 11)前記ヘッドの位置に応答して前記前進手段を制御
するための制御手段を更に含み、前記前進手段はシート
材のカールを除くだめの手段と、そして余分表材料を前
記前進手段の1部分と前記成形用ダイセットおよび前記
切断用グイセットの1つとの間で維持するための手段と
を含んでいることを特徴とする特許請求の範囲第10項
に記載の発明。 12)シート材を移送するための前記手段は、前記切断
用グイセットの切断されたシート材をぐずのシート材料
から分離するための手段と、その切断されたシート材を
横方向に動かすためのコンベヤと、その切断されたシー
ト材を下方へと動かすためのスライドと、そしてその切
断されたシート材が前記成形用ダイセット罠隣接した位
置へと進む前に、その切断されたシート材を保持位置に
停止させるための停止手段とを含んでいることを特徴と
する特許請求の範囲第10項に記載の発明。 13)切断されたシート材をぐずのシート材料から分離
するための前記手段はそのぐずのシート材料をその切断
されたシート材から引き離すための31張り手段と、し
かるべく引き離されるそのくずの材料を切断するための
第2の切断手段と、そして切断されたぐずの材料をその
プレスの領域から除去するための除去手段とを含んでい
ることを特徴とする特許請求の範囲第12項に記載の発
明。 1リ 前記クラッチと前記軸との間にあって、前記軸の
位置に応答して前記フライホイールを前記軸圧係合させ
るよう罠前記クラッチを作動させるための連通手段を更
に含み、前記連通手段は前記軸と共に回転し得る歯車と
、該歯車と係合している回転トランスジューサと、そし
て前記回転トランスジューサと連通状態にあって、前記
軸の角度位置を示すための手段とを含んでいることを特
徴とする特許請求の範囲第1項に記載の発明。 15)フレームと、第1および第2の位置間で移動する
だめの往復動可能なヘッドと、少なくとも1つの成形用
ダイセットとを含み、その少なくとも1つのダイセット
の1つの部材はヘッドによって移動可能であり、その少
なくとも1つのダイセットの他の部材はフレーム1罠載
置されていて、3次元状物体へとシート材を成形するた
めのプレスにおいて、シート材料を切断するための切断
手段を備えており、該切断手段上切断用ダイセットを有
し、該切断用ダイセットの少なくとも1の部材は前記フ
レームに支持されており、前記切断用ダイセットの他の
部材は前記ヘッドによって往復動可能とされており、前
記載なくとも1つの成形用ダイセットと前記切断用ダイ
セットは、前記第1の位置において前記切断用ダイセッ
トがシート材料を切断し、前記第2の位置において前記
成形用ダイセットがシート材を成形するように、前記ヘ
ッドに配設されていることを特徴とするプレス。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/382,716 US4435143A (en) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | Small blank feeder and tray former |
| US382716 | 1982-05-27 | ||
| US458348 | 1983-01-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58219040A true JPS58219040A (ja) | 1983-12-20 |
| JPS6345305B2 JPS6345305B2 (ja) | 1988-09-08 |
Family
ID=23510100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58093894A Granted JPS58219040A (ja) | 1982-05-27 | 1983-05-27 | シ−ト材を成形するための小型プレス |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4435143A (ja) |
| JP (1) | JPS58219040A (ja) |
| CA (1) | CA1200129A (ja) |
Cited By (2)
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| JP2019081177A (ja) * | 2017-10-27 | 2019-05-30 | トヨタ紡織株式会社 | 積層鉄心の製造装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010522103A (ja) * | 2007-03-23 | 2010-07-01 | ディクシー コンスーマー プロダクツ エルエルシー | サーボ駆動成形プレス |
| JP2019081177A (ja) * | 2017-10-27 | 2019-05-30 | トヨタ紡織株式会社 | 積層鉄心の製造装置 |
| JP2023021998A (ja) * | 2017-10-27 | 2023-02-14 | トヨタ紡織株式会社 | 積層鉄心の製造装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4435143A (en) | 1984-03-06 |
| CA1200129A (en) | 1986-02-04 |
| JPS6345305B2 (ja) | 1988-09-08 |
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