JPS5821919A - パルス増幅回路 - Google Patents
パルス増幅回路Info
- Publication number
- JPS5821919A JPS5821919A JP56121225A JP12122581A JPS5821919A JP S5821919 A JPS5821919 A JP S5821919A JP 56121225 A JP56121225 A JP 56121225A JP 12122581 A JP12122581 A JP 12122581A JP S5821919 A JPS5821919 A JP S5821919A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- switching element
- trqd
- transistor
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
- H03K17/56—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices
- H03K17/567—Circuits characterised by the use of more than one type of semiconductor device, e.g. BIMOS, composite devices such as IGBT
Landscapes
- Manipulation Of Pulses (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はパルス増輻廁踏、仲にプラズマディスプレイパ
キJIL/(以下1’DPと略称する)や電場発光素子
(以下KLと略称する)などの表示装置すなわち容量性
負荷を駆動するため曇こ用いられるに電圧パルス増幅回
路に闘する。
キJIL/(以下1’DPと略称する)や電場発光素子
(以下KLと略称する)などの表示装置すなわち容量性
負荷を駆動するため曇こ用いられるに電圧パルス増幅回
路に闘する。
従来、上記のような表示装置を駆動するために用いられ
ていたパルス増幅回路は例えば第1図に示すようなもの
であった。すなわちこれは第1のスイッチング素子Qu
(以下アップスイッチング索子と呼J:)と第2のスイ
ッチング素子Qd (以下ダウンスイッチング素子と呼
ぶ)を主とし、上記アップスイッチング索子Q、jit
よび リンギング防止用の第1のダイオードD□とで1
種のカソードフロワを拳式してなる部分の出力端子2と
、抵抗RQおよびダウンスイッチング索子Qaからなり
、1種のインバータを形成してなる部分の点Pとの間に
導通路を与える112のダイオードD、を*Mしてなる
回路を構*L、該刈路の入力亀子1には例えば波高値が
5V程度の入カバルス電圧Viを加え1出力端子2から
例えば波^値が100V程度の出力パルス電圧Voを取
り出すものである。
ていたパルス増幅回路は例えば第1図に示すようなもの
であった。すなわちこれは第1のスイッチング素子Qu
(以下アップスイッチング索子と呼J:)と第2のスイ
ッチング素子Qd (以下ダウンスイッチング素子と呼
ぶ)を主とし、上記アップスイッチング索子Q、jit
よび リンギング防止用の第1のダイオードD□とで1
種のカソードフロワを拳式してなる部分の出力端子2と
、抵抗RQおよびダウンスイッチング索子Qaからなり
、1種のインバータを形成してなる部分の点Pとの間に
導通路を与える112のダイオードD、を*Mしてなる
回路を構*L、該刈路の入力亀子1には例えば波高値が
5V程度の入カバルス電圧Viを加え1出力端子2から
例えば波^値が100V程度の出力パルス電圧Voを取
り出すものである。
ところで、上記スイッチング素子も及び偽としては、一
般にバイポーラトランジスタや第2図(a)に示すよう
な絶縁ゲート形電界効果トランジスタを用いた回路方式
が考えられている。ただしこの第2図(a)および前記
第1図の回路において、3は100V程度の直流電源電
圧■8を、また4は5v程度のゲートバイアス電圧V。
般にバイポーラトランジスタや第2図(a)に示すよう
な絶縁ゲート形電界効果トランジスタを用いた回路方式
が考えられている。ただしこの第2図(a)および前記
第1図の回路において、3は100V程度の直流電源電
圧■8を、また4は5v程度のゲートバイアス電圧V。
を、それぞれ供給する端子であり、coとして示したも
のは前記表示素子の等価容量である。
のは前記表示素子の等価容量である。
この第2図(a)の回路において入力端子1に波高値が
5vなる第2図(b)に示したような入力パルス電圧V
iを加えた時、Q−がオンになるため出力パルス電圧V
Oはイとして示したグランドレベルに落ちる。この場合
、抵抗R0とMo5T−Qd を矢印ハのように流れる
電流は、矢印口を通って流れる負荷への供給電流とは無
関係な無効電流であるため、可能なかぎや小さくするこ
とが望ましい。そのため抵抗Raを大きくすることが考
えられる。ところがMo5T−Qd(以下ダウンMO3
Tとも呼ぶ)が、Mo3T ’ Qu (以下アップM
O5Tとも呼ぶ)と同様に例えば0.5v程度の電流壷
こ耐えるような大電力型のものであれば、該MO5T−
Qdのソース・ドレイン間出力容*C+は例えば100
〜200PF程度の大きな値を有する。仮に抵抗R6が
例えばIOKΩの値を有するものであるならば、RQ’
Cd槓で決まる時定数丁は1〜2μsec程度となるた
めに、第2図(b)中でtrとして示した時間にあける
出力パルス電圧V。
5vなる第2図(b)に示したような入力パルス電圧V
iを加えた時、Q−がオンになるため出力パルス電圧V
Oはイとして示したグランドレベルに落ちる。この場合
、抵抗R0とMo5T−Qd を矢印ハのように流れる
電流は、矢印口を通って流れる負荷への供給電流とは無
関係な無効電流であるため、可能なかぎや小さくするこ
とが望ましい。そのため抵抗Raを大きくすることが考
えられる。ところがMo5T−Qd(以下ダウンMO3
Tとも呼ぶ)が、Mo3T ’ Qu (以下アップM
O5Tとも呼ぶ)と同様に例えば0.5v程度の電流壷
こ耐えるような大電力型のものであれば、該MO5T−
Qdのソース・ドレイン間出力容*C+は例えば100
〜200PF程度の大きな値を有する。仮に抵抗R6が
例えばIOKΩの値を有するものであるならば、RQ’
Cd槓で決まる時定数丁は1〜2μsec程度となるた
めに、第2図(b)中でtrとして示した時間にあける
出力パルス電圧V。
の立上が9は非常になまってしまってシャープなもので
なくなってしまう。
なくなってしまう。
またアップおよびダウンスイッチング素子としてバイポ
ーラトランジスタを用いるならば、後述するようにバイ
ポーラトランジスタの出力容量は小さいために出力パル
ス電圧Voの立上がりはよくなるがバイポーラトランジ
スタでは周知のように少数+ヤリアの蓄積効果が存在す
るので、前記した9つ抜は電流を生じてしまうという欠
点がある。
ーラトランジスタを用いるならば、後述するようにバイ
ポーラトランジスタの出力容量は小さいために出力パル
ス電圧Voの立上がりはよくなるがバイポーラトランジ
スタでは周知のように少数+ヤリアの蓄積効果が存在す
るので、前記した9つ抜は電流を生じてしまうという欠
点がある。
本発明はこうした点に鑑みてなされたもので、電源と出
力端子との間につながれたアップスイッチング素子と該
アップスイッチング素子の出力端子と接地間につながれ
たダイオードおよび上記出力端子とアップスイッチング
素子の入力端子との間に導通路を与えるダイオードを有
すると共に、前記アップスイッチング素子の入力端子と
接地開会こつながれたダウンスイッチング素子を有する
パルス増幅回路において、前記アップスイッチング素子
を電界効果トランジスタとすると共に、ダウンスイッチ
ング素子としてバイポーラトランジスタを用いたことを
特徴とするパリス増幅回路を提供するものであって、第
3図(a) 、 (b)の図面を用いて詳述する。
力端子との間につながれたアップスイッチング素子と該
アップスイッチング素子の出力端子と接地間につながれ
たダイオードおよび上記出力端子とアップスイッチング
素子の入力端子との間に導通路を与えるダイオードを有
すると共に、前記アップスイッチング素子の入力端子と
接地開会こつながれたダウンスイッチング素子を有する
パルス増幅回路において、前記アップスイッチング素子
を電界効果トランジスタとすると共に、ダウンスイッチ
ング素子としてバイポーラトランジスタを用いたことを
特徴とするパリス増幅回路を提供するものであって、第
3図(a) 、 (b)の図面を用いて詳述する。
第3図(a)は本発明に係るパルス増幅回路の一実施例
を示す回路図であって、前記第211(−と同等部位に
は同一記号を付して示しである。
を示す回路図であって、前記第211(−と同等部位に
は同一記号を付して示しである。
第31!1(a)が特徴とする主な点は、アップスイ。
チング素子屯は少数中ヤリア蓄積効果のないMo5Tを
用いると共に、ダウンスイッチング素子偽としては出力
容量の小さなバイポーラトランジスタを使用している点
である。
用いると共に、ダウンスイッチング素子偽としては出力
容量の小さなバイポーラトランジスタを使用している点
である。
な珈当該第3図ωのアップMO8T−Q、、としてはそ
のために端子3勘よび4に印加される各電圧−2Vaの
極性は正でなければならない。しかし上記アップMO8
T’Quとしてpチャンネル型を、またダウンスイッチ
ング素子すなわちダウントランジスタQ−としてpnp
IIを用いることもでき、その場合には上記各電圧%
、 Vcの極性は負とすればよい。
のために端子3勘よび4に印加される各電圧−2Vaの
極性は正でなければならない。しかし上記アップMO8
T’Quとしてpチャンネル型を、またダウンスイッチ
ング素子すなわちダウントランジスタQ−としてpnp
IIを用いることもでき、その場合には上記各電圧%
、 Vcの極性は負とすればよい。
以下では第3図(a)の回路図に従ってアップMOs’
rQuとしてはnチャンネn/型を、またダウントラン
ジスタとしてはnpnllを用いた例によって説明する
。
rQuとしてはnチャンネn/型を、またダウントラン
ジスタとしてはnpnllを用いた例によって説明する
。
まず時間tを横軸にして描いたタイミングチャートすな
わち第3図(b)において、tlなる時刻に、113図
(4)の回路の入力端子1に高しベ〜の入力端子v轟が
印加されたとする。かくすれば13図(ω中の
ダウントランジスタ偽のベース電
圧は例えばα7v程度に上昇し、その結果、該ダウント
ランジスターはオン状態となる。すると点pの電位、し
たがってアップMO5T−QIlのゲート電圧はグラン
ドレベルに接地される。
わち第3図(b)において、tlなる時刻に、113図
(4)の回路の入力端子1に高しベ〜の入力端子v轟が
印加されたとする。かくすれば13図(ω中の
ダウントランジスタ偽のベース電
圧は例えばα7v程度に上昇し、その結果、該ダウント
ランジスターはオン状態となる。すると点pの電位、し
たがってアップMO5T−QIlのゲート電圧はグラン
ドレベルに接地される。
ところでこのアップMO5T−Quはエンハンスメント
型であって、そのしきい値電圧は例えば+3Vであるの
で該MO5T−電はオフ状態にちゃ、その結果、出力端
子2の電圧Voは第311(b)の時刻t1に見られる
ように低レベルにある。
型であって、そのしきい値電圧は例えば+3Vであるの
で該MO5T−電はオフ状態にちゃ、その結果、出力端
子2の電圧Voは第311(b)の時刻t1に見られる
ように低レベルにある。
ここで第311(dの時Mt、に勘いて上記入力電圧V
iが立ち下がると、 ダウントランジスタQ4のベース電圧はグラントレーe
:/&/に落ち、その結果、該トランジスターはオフ状
態となる。
iが立ち下がると、 ダウントランジスタQ4のベース電圧はグラントレーe
:/&/に落ち、その結果、該トランジスターはオフ状
態となる。
この場舎電源端子3からは抵抗−を介して、上記トラン
ジスターのコレフタルエミッタ間出力容量CCを充電す
るための電流が矢印ハを示したように流れるのであるが
、それによって該容量Cc両端の電圧すなわちアップM
O3T−Quのゲ1ト電圧は上昇して行く。
ジスターのコレフタルエミッタ間出力容量CCを充電す
るための電流が矢印ハを示したように流れるのであるが
、それによって該容量Cc両端の電圧すなわちアップM
O3T−Quのゲ1ト電圧は上昇して行く。
このためにMMO8T−Q、は時1s tsにおいてオ
ン状態とな9、電源端子3から該MO5T−Q、を介し
て譲れる電流は矢印口で示したように表示装置の負荷容
量co中に流れて該容量Coを充電する。
ン状態とな9、電源端子3から該MO5T−Q、を介し
て譲れる電流は矢印口で示したように表示装置の負荷容
量co中に流れて該容量Coを充電する。
のであって前記第2図(51)中で示したMO8T−Q
u。
u。
Qaと同様に0.5A程度の大電流に耐えるものであっ
ても、一般にバイポーラトランジスタのコレフタルエミ
ッタ間出力容量Ccは小さく、例えば15PF程度に納
まるものであり、MO5Tの出力容量C−の一〜−程度
である。
ても、一般にバイポーラトランジスタのコレフタルエミ
ッタ間出力容量Ccは小さく、例えば15PF程度に納
まるものであり、MO5Tの出力容量C−の一〜−程度
である。
そのために上記時刻1.にあける出カバにスミ圧の立上
がり時定数はやはり一〜−程度に短縮されるので、事実
上出力パルス電圧Voの波形は1113図(b)に見ら
れるようにシャープなものとすることができる。
がり時定数はやはり一〜−程度に短縮されるので、事実
上出力パルス電圧Voの波形は1113図(b)に見ら
れるようにシャープなものとすることができる。
以上に述べた本発明に係るパルス増幅回路では上述した
ようにシャープな出力バルス電圧波形が得られるために
実用上多大の効果が期待できる。
ようにシャープな出力バルス電圧波形が得られるために
実用上多大の効果が期待できる。
第1図は表示装置を駆動するために用いられていた従来
の回路、第2図(−はスイッチング素子としてMO5T
を用いた回路例、そして嬉2図(b)は該回路例の人出
力パルス波形を示す図であり、第3図(−は本発明に係
るパルス増幅回路、IB3図(b)は該回路の動作を示
すタイミングチャートである。 l:入力端子、2:出力端子、3,4:電圧供給端子、
番−九一ム−Co ’表示素子の容量性負荷、Cc:バ
イポーラトランジスタのコレフタルエミッタ間容量、D
、、D、:ダイオード、Qu ”アップスイッチング素
子、Qa:ダウンスイッチング素子。 −!二ン′ 第1I! 第2図CQ) 第2図(1)) 第3 (D
の回路、第2図(−はスイッチング素子としてMO5T
を用いた回路例、そして嬉2図(b)は該回路例の人出
力パルス波形を示す図であり、第3図(−は本発明に係
るパルス増幅回路、IB3図(b)は該回路の動作を示
すタイミングチャートである。 l:入力端子、2:出力端子、3,4:電圧供給端子、
番−九一ム−Co ’表示素子の容量性負荷、Cc:バ
イポーラトランジスタのコレフタルエミッタ間容量、D
、、D、:ダイオード、Qu ”アップスイッチング素
子、Qa:ダウンスイッチング素子。 −!二ン′ 第1I! 第2図CQ) 第2図(1)) 第3 (D
Claims (1)
- 電源と出力端子との間につながれたアップスイッチング
素子とaI7ツプスイツチング素子の出力端子と接地間
につながれたダイオード勘よび上記出力端子とアップス
イッチング素子の入力端子との間に導通路を与えるダイ
オードを有すると共に上記電源とアップスイッチング索
子の入力端子間にバイアス用の抵抗を備え、かつ前記ア
ップスイッチング索子の入力端子と接地間につながれた
ダウンスイッチング素子を有するパルス増幅−路に画い
て、上記アップスイッチング索子として電界効果トラン
ジスタを用いると共に、ダウンスイッチング素子として
、バイポーラトランジスタを用いたことを特徴とするパ
ルス増幅−路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56121225A JPS5821919A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | パルス増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56121225A JPS5821919A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | パルス増幅回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5821919A true JPS5821919A (ja) | 1983-02-09 |
| JPH0325968B2 JPH0325968B2 (ja) | 1991-04-09 |
Family
ID=14805991
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56121225A Granted JPS5821919A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | パルス増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5821919A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101001282B1 (ko) | 2008-07-18 | 2010-12-14 | 충남대학교산학협력단 | Ldmos fet를 이용한 l-대역 고속 펄스 고전력증폭기 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5099260A (ja) * | 1973-12-28 | 1975-08-06 | ||
| JPS51132757A (en) * | 1975-05-14 | 1976-11-18 | Hitachi Ltd | Optical observation device |
| JPS5217758A (en) * | 1975-07-31 | 1977-02-09 | Fujitsu Ltd | Pulse generator circuit |
| JPS5257769A (en) * | 1975-11-07 | 1977-05-12 | Hitachi Ltd | Analog switch |
-
1981
- 1981-07-31 JP JP56121225A patent/JPS5821919A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5099260A (ja) * | 1973-12-28 | 1975-08-06 | ||
| JPS51132757A (en) * | 1975-05-14 | 1976-11-18 | Hitachi Ltd | Optical observation device |
| JPS5217758A (en) * | 1975-07-31 | 1977-02-09 | Fujitsu Ltd | Pulse generator circuit |
| JPS5257769A (en) * | 1975-11-07 | 1977-05-12 | Hitachi Ltd | Analog switch |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101001282B1 (ko) | 2008-07-18 | 2010-12-14 | 충남대학교산학협력단 | Ldmos fet를 이용한 l-대역 고속 펄스 고전력증폭기 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0325968B2 (ja) | 1991-04-09 |
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