JPS58219625A - クロツク信号発生回路 - Google Patents
クロツク信号発生回路Info
- Publication number
- JPS58219625A JPS58219625A JP57102116A JP10211682A JPS58219625A JP S58219625 A JPS58219625 A JP S58219625A JP 57102116 A JP57102116 A JP 57102116A JP 10211682 A JP10211682 A JP 10211682A JP S58219625 A JPS58219625 A JP S58219625A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- clock signal
- signal
- output
- speed clock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/04—Generating or distributing clock signals or signals derived directly therefrom
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
この発明はクロック信号発生回路、特に半導体集積回路
化されたマイクロプロセッサをタイミング制御するため
のクロック信号発生回路に関するものである。
化されたマイクロプロセッサをタイミング制御するため
のクロック信号発生回路に関するものである。
(発明の背景)
従来マイクロプロセッサ(CPU)のタイミング制御用
のクロック信号は例えば30 kHz程度の低周波数信
号でアシ、水晶発振器にょシ作られるのが一般的である
。クロック信号周波数が低いと、CPUの1命令を実行
させる1マシンサイクルが長くなシ処理速度が遅くなる
。このCPUを高速動作させるたやにクロック信号周波
数を高くすると消費電力が上昇するので、電池による長
時間動作が困難であった。従って従来のクロック信号発
生回路ではCPUの低消費電力動作と1マシンサイクル
期間の高速動作とを両立させる事が困難である欠点を有
していた。
のクロック信号は例えば30 kHz程度の低周波数信
号でアシ、水晶発振器にょシ作られるのが一般的である
。クロック信号周波数が低いと、CPUの1命令を実行
させる1マシンサイクルが長くなシ処理速度が遅くなる
。このCPUを高速動作させるたやにクロック信号周波
数を高くすると消費電力が上昇するので、電池による長
時間動作が困難であった。従って従来のクロック信号発
生回路ではCPUの低消費電力動作と1マシンサイクル
期間の高速動作とを両立させる事が困難である欠点を有
していた。
(発明の目的)
この発明の目的は低消費電力で動作し、且つ高速タイミ
ング動作を可能にするクロック信号発生回路を提供する
ものである。
ング動作を可能にするクロック信号発生回路を提供する
ものである。
この発明の他の目的は水晶発振器の低速クロック信号に
より制御され、且つ半導体集積回路化された装置に適す
るクロック信号発生回路を提供するにある。
より制御され、且つ半導体集積回路化された装置に適す
るクロック信号発生回路を提供するにある。
以下図面に従って本発明の実施例を詳細に説明する。
(発明の回路構成)
第1図はこの発明の実施例によるクロック信号発生回路
である。
である。
第1図において、クロック信号発生回路は水晶発振回路
1と、リング発振回路2と、計数回路31111 と制御回路4とから構成される。
1と、リング発振回路2と、計数回路31111 と制御回路4とから構成される。
水晶発振回路1はインバータ5.水晶発振子6゜抵抗R
2容量c1 、c2から構成され、低速の基本クロック
信号(例えば10〜50 kHz )を出力する。
2容量c1 、c2から構成され、低速の基本クロック
信号(例えば10〜50 kHz )を出力する。
リング発振回路2は遅延回路7とケ゛−ト回路8から構
成され、高速のクロック信号(例えば1〜12 MHz
)を発生する。遅延回路7は直列接続された複数のイ
ンバータ9とシーミツトトリガー回路10から構成され
、ダート回路8は、直列接続されたインバータ11と2
人力OR論理回路12とから構成される。遅延回路7の
信号入力部とインバータ11の信号出力部は共通接続さ
れ、遅延回路7の信号出力部は論理回路12の一方の信
号入力部に接続される。リング発振回路2の発振は論理
回路12の他方の信号入力端子に入力される制御信号に
よシ制御され、その発振周波数は遅延回路7を構成する
インバータ9の段数により決定される。シーミツトド9
1回路10は、リング発振回路2の発振状態を安定にす
る為に使用される。
成され、高速のクロック信号(例えば1〜12 MHz
)を発生する。遅延回路7は直列接続された複数のイ
ンバータ9とシーミツトトリガー回路10から構成され
、ダート回路8は、直列接続されたインバータ11と2
人力OR論理回路12とから構成される。遅延回路7の
信号入力部とインバータ11の信号出力部は共通接続さ
れ、遅延回路7の信号出力部は論理回路12の一方の信
号入力部に接続される。リング発振回路2の発振は論理
回路12の他方の信号入力端子に入力される制御信号に
よシ制御され、その発振周波数は遅延回路7を構成する
インバータ9の段数により決定される。シーミツトド9
1回路10は、リング発振回路2の発振状態を安定にす
る為に使用される。
計数回路3は、直列に接続されたリセット機能を有する
D型フリッグフロップ13,14,15.16と、これ
らフリップフロップの端子Qの出力信号が入力された4
人力NOR論理回路17とから構成され、リング発振回
路2から出力された高速クロック信号のパルス数を計数
して制御用のA?ルヤス号を出力する。フリップフロッ
プ13,14.15゜16の各リセット端子Rは発振回
路1の出力部に共通接続され、フリップフロップ13の
信号入力部はインバータ9及びクロック信号出力端子2
0に共通接続される。
D型フリッグフロップ13,14,15.16と、これ
らフリップフロップの端子Qの出力信号が入力された4
人力NOR論理回路17とから構成され、リング発振回
路2から出力された高速クロック信号のパルス数を計数
して制御用のA?ルヤス号を出力する。フリップフロッ
プ13,14.15゜16の各リセット端子Rは発振回
路1の出力部に共通接続され、フリップフロップ13の
信号入力部はインバータ9及びクロック信号出力端子2
0に共通接続される。
制御回路4はフリップ70ツブ18と゛2人力OR論理
回路19で構成され、制御回路3かも出力されたパルス
信号により、リング発振回路2の発振動作を制御する制
御信号を出力する。フリップフロップ18は、信号端子
20に接続され左信号入力部と、 NOR論理回路12
の出力部に接続されたデータ信号端子りと、水晶発振回
路1の出力部に接続されたリセット端子Rとを有し、リ
ング発振回路2の出力パルス信号の立下シで、論理回路
17の出力信号をデータ端子りに取り込む。OR論理回
路19は、2人力信号部が各々フリップフロップ18の
出力端子Q及びリセット端子Rに接続され、その信号出
力部はOR論理回路12の他方の信号入力部に接続され
ている。
回路19で構成され、制御回路3かも出力されたパルス
信号により、リング発振回路2の発振動作を制御する制
御信号を出力する。フリップフロップ18は、信号端子
20に接続され左信号入力部と、 NOR論理回路12
の出力部に接続されたデータ信号端子りと、水晶発振回
路1の出力部に接続されたリセット端子Rとを有し、リ
ング発振回路2の出力パルス信号の立下シで、論理回路
17の出力信号をデータ端子りに取り込む。OR論理回
路19は、2人力信号部が各々フリップフロップ18の
出力端子Q及びリセット端子Rに接続され、その信号出
力部はOR論理回路12の他方の信号入力部に接続され
ている。
(発明の回路動作)
次に第1図の動作を第2図の動作タイミング図に従って
説明する。なお(A)〜(1)は、それぞれ第1図に同
一符号で示した部分の波形図である。
説明する。なお(A)〜(1)は、それぞれ第1図に同
一符号で示した部分の波形図である。
水晶発振回路1は第2図(A)に示される低速の基本ク
ロック信号(例えば10〜50 kHz程度)をフリッ
プフロップ13,14.15,16.18のリセット信
号端子R及びOR論理回路19に供給する。基本クロッ
ク信号が論理°′1”状態であると、フリップフロップ
13,14,15.16はリセット状態となり、各Q出
力は論理a 1 u 、 tt 1 p+ 、 tt
1”。
ロック信号(例えば10〜50 kHz程度)をフリッ
プフロップ13,14.15,16.18のリセット信
号端子R及びOR論理回路19に供給する。基本クロッ
ク信号が論理°′1”状態であると、フリップフロップ
13,14,15.16はリセット状態となり、各Q出
力は論理a 1 u 、 tt 1 p+ 、 tt
1”。
II 1 #となり、これら信号はNOR論理回路17
に入力され論理II OITを出力する(第2図O)、
(ト))、(F)。
に入力され論理II OITを出力する(第2図O)、
(ト))、(F)。
(G)、(6)参照)。同時にリセット信号及び論理回
路17の出力信号が入力されているフリップフロップ1
8のQ出力は論理“0″となる。従ってOR論理回路1
9は論理゛′1”を出力しリング発振回路2の発振動作
を停止させる為、クロック信号出力端子20には論理”
0”が出力される。(第2図(I) 、 (B) 、
(C)参照)次に基本クロック信号が論理゛1″から°
′0”に変化すると、フリップフロップ13,14.1
5.16.18はリセット状態から解除される。同時に
論理回路19の出力が論理++ I nから′0″に変
化し、リング発振回路2は発振を開始し高速クロックパ
ルス信号を出力する(第2図(C)を参照)。計数回路
3は計数動作を開始し、高速クロック信号のノRヤスを
15個計数するとパルス信号をフリップフロップ18の
信号入力端子りに出力する(第2図(6)を参照)。こ
のフリップフ、ロッゾ18はOR論理回路19に論理u
l I IIの信号を出力するので、OR論理回路19
は論理II I IIの出力信号を発生してリング発振
回路2の発振動作を停止させる(第2図(I) 、 (
B)参照)。従ってクロック信号出力端子20は論理6
10 II、となシフリップフロップ13,14,15
,16.18の出力信号Qは各々論理II I IT
、 II II、“1#、“l II 、 IT l
”に賄される。
路17の出力信号が入力されているフリップフロップ1
8のQ出力は論理“0″となる。従ってOR論理回路1
9は論理゛′1”を出力しリング発振回路2の発振動作
を停止させる為、クロック信号出力端子20には論理”
0”が出力される。(第2図(I) 、 (B) 、
(C)参照)次に基本クロック信号が論理゛1″から°
′0”に変化すると、フリップフロップ13,14.1
5.16.18はリセット状態から解除される。同時に
論理回路19の出力が論理++ I nから′0″に変
化し、リング発振回路2は発振を開始し高速クロックパ
ルス信号を出力する(第2図(C)を参照)。計数回路
3は計数動作を開始し、高速クロック信号のノRヤスを
15個計数するとパルス信号をフリップフロップ18の
信号入力端子りに出力する(第2図(6)を参照)。こ
のフリップフ、ロッゾ18はOR論理回路19に論理u
l I IIの信号を出力するので、OR論理回路19
は論理II I IIの出力信号を発生してリング発振
回路2の発振動作を停止させる(第2図(I) 、 (
B)参照)。従ってクロック信号出力端子20は論理6
10 II、となシフリップフロップ13,14,15
,16.18の出力信号Qは各々論理II I IT
、 II II、“1#、“l II 、 IT l
”に賄される。
次に発振回路1の出力信号が論理”0”から“1″に変
化すると、フリップフロップ13.14゜15.16,
1Bはリセット状態となシ、同時に7゜リップフロッゾ
18の出力端子Qは論理゛′1”からtt OBに変化
する。
化すると、フリップフロップ13.14゜15.16,
1Bはリセット状態となシ、同時に7゜リップフロッゾ
18の出力端子Qは論理゛′1”からtt OBに変化
する。
発振回路1の出力信号が論理II 171から”0”に
変化すると、フリップフロップ13,14,15゜16
.18のリセット状態が解除され再びリング発振回路2
は発振動作を開始し、以下同様の動作手順で断続的に高
速クロックパルス信号を出力する。
変化すると、フリップフロップ13,14,15゜16
.18のリセット状態が解除され再びリング発振回路2
は発振動作を開始し、以下同様の動作手順で断続的に高
速クロックパルス信号を出力する。
第1図の回路において、高速クロック発生期間は第2図
(4)、(B)に示す様に低速クロック信号の論理II
OIIレベル期間よシ短く設定される。
(4)、(B)に示す様に低速クロック信号の論理II
OIIレベル期間よシ短く設定される。
以上説明した本発明のクロック信号発生回路によシ出力
された高速クロック信号は、マイクロコンビニータやマ
イクロゾロセッサなどのタイミング制御信号として使用
でき、これらのマシンサイクルを高速化する事が可能と
なる。本発明回路は装置のマシンサイクルに必要な期間
のみ高速クロック信号を発生させるのでクロック信号発
生回路の平均消費電力が大巾に低減される。
された高速クロック信号は、マイクロコンビニータやマ
イクロゾロセッサなどのタイミング制御信号として使用
でき、これらのマシンサイクルを高速化する事が可能と
なる。本発明回路は装置のマシンサイクルに必要な期間
のみ高速クロック信号を発生させるのでクロック信号発
生回路の平均消費電力が大巾に低減される。
またクロック信号の周波数安定度は、低速クロック信号
を出力する水晶発振回路で決定されるので、非常に正確
なものとなる。
を出力する水晶発振回路で決定されるので、非常に正確
なものとなる。
本発明回路はMO8型トランジスタによる集積回路によ
υ極めて容易に実施可能である。
υ極めて容易に実施可能である。
第1図はこの発明によるクロック信号発生回路図であシ
、第2図は第1図の実施例の為の動作タイミング図であ
る。 1・・・水晶発振回路、2・・・リング発振回路、3・
・・計数回路、4・・・制御回路。 特許出願人 沖電気工業株式会社 手続補正書(睦) 1 事件の表示 昭和57年 特 許 願第 102116号2、発明の
名称 クロック信号発生回路 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 人任 所
(〒105) 東京都港区虎ノ門1丁目7番12号住
所(〒105) 東京都港区虎ノ門1丁目7番12
号5、補正の対象 6、補正の内容 明細書第7頁第17〜18行に「ノJ3,14゜15.
16.13の出力信号同は各々論理゛1”。 1″、°°1”、°°1”、1″に保持」とあるのを「
13゜14.15.16の出力信号司は各々論理パ0”
。 ”o” 、 ”o″、°゛0”、そして、フリップフロ
ッグ18の出力信号4は論理°“1″に保持」と補正す
る。
、第2図は第1図の実施例の為の動作タイミング図であ
る。 1・・・水晶発振回路、2・・・リング発振回路、3・
・・計数回路、4・・・制御回路。 特許出願人 沖電気工業株式会社 手続補正書(睦) 1 事件の表示 昭和57年 特 許 願第 102116号2、発明の
名称 クロック信号発生回路 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 人任 所
(〒105) 東京都港区虎ノ門1丁目7番12号住
所(〒105) 東京都港区虎ノ門1丁目7番12
号5、補正の対象 6、補正の内容 明細書第7頁第17〜18行に「ノJ3,14゜15.
16.13の出力信号同は各々論理゛1”。 1″、°°1”、°°1”、1″に保持」とあるのを「
13゜14.15.16の出力信号司は各々論理パ0”
。 ”o” 、 ”o″、°゛0”、そして、フリップフロ
ッグ18の出力信号4は論理°“1″に保持」と補正す
る。
Claims (3)
- (1) 高速クロック信号を出力するリング発振回路
と、水晶発振回路から出力された低速クロック信号によ
シ選択的に前記高速クロック信号をカウントした後制御
信号を出力する計数回路と、前記低速クロック信号が入
力されると前記リング発振回路を動作させ且つ前記計数
回路の前記制御信号が入力されると前記リング発振回路
の動作を停止させる制御回路とを具備して成るクロック
信号発生回路。 - (2) 前記リング発振回路が遅延回路と、前記制御
回路の出力信号によシ選択的に前記遅延回路の出力信号
を前記高速クロック信号として前記遅延回路の入力部に
帰還させるダート回路とから成る事を特徴とする特許請
求の範囲第(1)項記載のクロック信号発生回路。 - (3) 前記低速クロック信号の周波数が約10〜5
0 kHzでアシ、前記高速クロック信号の周波数が約
1〜12 MHzである事を特徴とする特許請求の範囲
第(1)項記載のクロ、り信号発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57102116A JPS58219625A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | クロツク信号発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57102116A JPS58219625A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | クロツク信号発生回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58219625A true JPS58219625A (ja) | 1983-12-21 |
| JPH049336B2 JPH049336B2 (ja) | 1992-02-19 |
Family
ID=14318823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57102116A Granted JPS58219625A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | クロツク信号発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58219625A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4763297A (en) * | 1985-05-07 | 1988-08-09 | Deutsche Itt Industries Gmbh | Monolithic integrated digital circuit including an internal clock generator and circuitry for processing multi-digit signals |
| US6442704B1 (en) | 1999-06-29 | 2002-08-27 | Mitsubishi Electric System Lsi Design Corporation | Ring oscillator clock frequency measuring method, ring oscillator clock frequency measuring circuit, and microcomputer |
-
1982
- 1982-06-16 JP JP57102116A patent/JPS58219625A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4763297A (en) * | 1985-05-07 | 1988-08-09 | Deutsche Itt Industries Gmbh | Monolithic integrated digital circuit including an internal clock generator and circuitry for processing multi-digit signals |
| US6442704B1 (en) | 1999-06-29 | 2002-08-27 | Mitsubishi Electric System Lsi Design Corporation | Ring oscillator clock frequency measuring method, ring oscillator clock frequency measuring circuit, and microcomputer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH049336B2 (ja) | 1992-02-19 |
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