JPS5821968Y2 - カンセツゾクヨウカンソウニユウキグ - Google Patents
カンセツゾクヨウカンソウニユウキグInfo
- Publication number
- JPS5821968Y2 JPS5821968Y2 JP1975071175U JP7117575U JPS5821968Y2 JP S5821968 Y2 JPS5821968 Y2 JP S5821968Y2 JP 1975071175 U JP1975071175 U JP 1975071175U JP 7117575 U JP7117575 U JP 7117575U JP S5821968 Y2 JPS5821968 Y2 JP S5821968Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pinion
- rack
- handle
- support frame
- tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、特に大型の水道管の接合に用いる管接続用
管挿入装置に関するものである。
管挿入装置に関するものである。
従来、管の接続にはホー2とサドルを用いる方式、ヒラ
パラ−、アセンプラー、チエンブロック等を用いる方式
等が知られている。
パラ−、アセンプラー、チエンブロック等を用いる方式
等が知られている。
そして、一般的な配管の場合は、上記諸方式のいずれか
で充分管を接合できるが、切替工事や、管路の幅湊した
ところや、限られた掘削溝内での接合の場合には、作業
スペースの関係で接合しにくく接合に手間どっておった
。
で充分管を接合できるが、切替工事や、管路の幅湊した
ところや、限られた掘削溝内での接合の場合には、作業
スペースの関係で接合しにくく接合に手間どっておった
。
例えば、水道管の接続の場合、漏水を防止するために、
第4図に示すように接続嵌合部の間隙にゴムバッキング
環15を挿入する。
第4図に示すように接続嵌合部の間隙にゴムバッキング
環15を挿入する。
それであるから一方の管13の受口13′に他方の管1
4の挿口14′を挿入するための抵抗が非常に太きい。
4の挿口14′を挿入するための抵抗が非常に太きい。
そこで、近来接続部の両側にターンバックル(図示せず
)を取り付は管を接続しておったが、操作に手数を要す
るのみならず、時間がかかる欠点があった。
)を取り付は管を接続しておったが、操作に手数を要す
るのみならず、時間がかかる欠点があった。
それで本出願人は先にラック部材とこのラックに噛合す
るピニオンとこのピニオンを間歇回転させるハンドルと
よりなる管接続用管挿入器具を考案し、管接合現場の前
記悪状件下においてもハンドル操作だけで容易に管接合
ができるようにしたが、この考案はこのラックピニオン
式器具を更に改良して、管接合作業がより一層円滑、容
易に行えるようにしたものである。
るピニオンとこのピニオンを間歇回転させるハンドルと
よりなる管接続用管挿入器具を考案し、管接合現場の前
記悪状件下においてもハンドル操作だけで容易に管接合
ができるようにしたが、この考案はこのラックピニオン
式器具を更に改良して、管接合作業がより一層円滑、容
易に行えるようにしたものである。
以下、この考案の構成を実施例を示す図面に従って説明
すると欠の通りでであ。
すると欠の通りでであ。
この考案は管接続用管挿入器具Aは、第1図乃至第3図
に示すようにこれを取付けたサドルBによって受口管1
3側に固定され、挿口管14側の固定具Cと協力して、
上記2つの管を接合する。
に示すようにこれを取付けたサドルBによって受口管1
3側に固定され、挿口管14側の固定具Cと協力して、
上記2つの管を接合する。
則ち、管接続用管挿入器具Aは、図面に示すように、ラ
ック部材1とピニオン2と、ピニオン2をラック部材1
に対して間歇回転操作するための・・ンドル3と、ピニ
オン2の一方方向にのみ回転するようにこれに係合する
ラチェツト爪4を要部とし、これにラチェツト爪4をピ
ニオン2の歯に抑圧係合さすためのスプリング5及びラ
チェツト爪4を所要時ピニオン2から離しておくための
カム6並びにこのカム6を操作するためのハンドル7を
設けて構成され、要部を2個の分体8’、8’よりなる
支持枠体8内に収納して取付けである。
ック部材1とピニオン2と、ピニオン2をラック部材1
に対して間歇回転操作するための・・ンドル3と、ピニ
オン2の一方方向にのみ回転するようにこれに係合する
ラチェツト爪4を要部とし、これにラチェツト爪4をピ
ニオン2の歯に抑圧係合さすためのスプリング5及びラ
チェツト爪4を所要時ピニオン2から離しておくための
カム6並びにこのカム6を操作するためのハンドル7を
設けて構成され、要部を2個の分体8’、8’よりなる
支持枠体8内に収納して取付けである。
9は両分体8′8を結合するためのピン或はボルト等の
挿入孔である。
挿入孔である。
ラック部材1は図面に示すようにこれのラック1′を下
側にして枠体8中を前後に伸びて摺動可能に設け、また
これの先端には固定具Cに掛止するための掛止部材10
を一体に設け、これに保持部材11を付けである。
側にして枠体8中を前後に伸びて摺動可能に設け、また
これの先端には固定具Cに掛止するための掛止部材10
を一体に設け、これに保持部材11を付けである。
ハンドル3はピニオン軸2aの突出端部に着脱自在に取
付けられるようにし、またこの軸端部を角軸にしてハン
ドルが軸に係止するようになし、・・ンドル嵌合時の回
動と、これの軸への嵌合、離脱の繰返しによりピニオン
を間歇的に回転させる。
付けられるようにし、またこの軸端部を角軸にしてハン
ドルが軸に係止するようになし、・・ンドル嵌合時の回
動と、これの軸への嵌合、離脱の繰返しによりピニオン
を間歇的に回転させる。
尚このピニオンを間歇回転させるためにはハンドルを一
方向回転クラッチを介して往復揺動させてもよく、また
つめ車機構等を使用することもできる。
方向回転クラッチを介して往復揺動させてもよく、また
つめ車機構等を使用することもできる。
このピニオンの間歇回転によりこれに噛合しているラン
ク部材1は一方向に移動する。
ク部材1は一方向に移動する。
このピニオンの間歇回転の場合、これを係合しているラ
チェツト爪4は回転歯上を滑るのでピニオンの回転に支
障はない。
チェツト爪4は回転歯上を滑るのでピニオンの回転に支
障はない。
サドルBは第2図及び第3図に示すように受口管13に
跨がる円弧脚体16よりなり、これの両脚端部で管挿入
器具への支持枠体8を支持する。
跨がる円弧脚体16よりなり、これの両脚端部で管挿入
器具への支持枠体8を支持する。
支持枠体8の支持は第2図に示すように支持枠体8の1
側に結合部11を1体に設け、これに蟻凹溝18を穿設
し、またサドル両脚端部を蟻凸条19に形成してこれら
を蟻嵌合させ、止螺子杆20で螺挿緊締するか、或はサ
ドル両脚端部にU字形の保持枠部を取付け、これにて支
持枠体8を支受固定する等適当な手段がとられる。
側に結合部11を1体に設け、これに蟻凹溝18を穿設
し、またサドル両脚端部を蟻凸条19に形成してこれら
を蟻嵌合させ、止螺子杆20で螺挿緊締するか、或はサ
ドル両脚端部にU字形の保持枠部を取付け、これにて支
持枠体8を支受固定する等適当な手段がとられる。
この支持サドルBにより2台の管挿入器具A、Aが管の
両側に設置される。
両側に設置される。
また固定具Cは第3図に示すように挿口管14に嵌合し
、複数個のボルト31の螺挿緊締により管の外周に固定
して取付けられておる。
、複数個のボルト31の螺挿緊締により管の外周に固定
して取付けられておる。
この固定具Cは本来、2つの管の接合後、離れないよう
にするための器具であるが、この考案ではこれを管の接
合に利用する。
にするための器具であるが、この考案ではこれを管の接
合に利用する。
つぎに管の接合時における本考案装置の実施態様を説明
する。
する。
第3図に示すように受口管13にサドルBを跨架装着し
、このサドルBの両脚端部に2台の管接続用管挿入器具
Aの支持枠体8を固定し、ついでラック部材1の先端部
に、保持部材10を介して固設された掛止部材11を、
挿口管14上の固定具Cに掛止する。
、このサドルBの両脚端部に2台の管接続用管挿入器具
Aの支持枠体8を固定し、ついでラック部材1の先端部
に、保持部材10を介して固設された掛止部材11を、
挿口管14上の固定具Cに掛止する。
この管接続用管挿入器具Aの取付げに際しては、ラック
部材は両管13,14に平行となるようにし、且つこれ
を挿口管14に向って支持枠体8から充分突出した状態
でこれのラック1′がピニオン2に噛合しているように
する。
部材は両管13,14に平行となるようにし、且つこれ
を挿口管14に向って支持枠体8から充分突出した状態
でこれのラック1′がピニオン2に噛合しているように
する。
ついでハンドル3を挿口管14側に倒した状態でピニオ
ン軸2aの端部に嵌合係止し、これを受口管13側から
手前に引き倒す。
ン軸2aの端部に嵌合係止し、これを受口管13側から
手前に引き倒す。
これによりピニオン2が回転してラック部材1を強力に
引寄せるので、挿口管14は受口管13に向って引寄せ
られる。
引寄せるので、挿口管14は受口管13に向って引寄せ
られる。
このハンドル操作を適当に繰返し施すことにより両管は
完全に接合される。
完全に接合される。
このようにして管接合がなされるが、この場合スプリン
グ5によりピニオン2に抑圧係止しているラチェツト爪
4はピニオン2をハンドル操作による回転方向のみに回
転させるように係止しているから挿口管14の引寄せは
ビニ守ン2の回転とともに確実に行われ、・・ンドルの
嵌め換え等に際しても挿口管14が後退することはない
。
グ5によりピニオン2に抑圧係止しているラチェツト爪
4はピニオン2をハンドル操作による回転方向のみに回
転させるように係止しているから挿口管14の引寄せは
ビニ守ン2の回転とともに確実に行われ、・・ンドルの
嵌め換え等に際しても挿口管14が後退することはない
。
また挿口管14の引寄せ状態を調整したり、或は管接合
作業が終了した後はラック部材1を若干後退させたり、
或は元位置まで後退させる必要がある。
作業が終了した後はラック部材1を若干後退させたり、
或は元位置まで後退させる必要がある。
このような場合はカム6のハンドル7を操作してラチェ
ツト爪4をピニオン2から外し、管挿入器具のハンドル
3を管引寄せと反対に操作すればよい。
ツト爪4をピニオン2から外し、管挿入器具のハンドル
3を管引寄せと反対に操作すればよい。
接合後の両管13゜14は、離れないように挿口管14
側の固定具Cと受口管13側の適当な固定具(図示せず
)間を適当な手段(図示せず)で以って結合する。
側の固定具Cと受口管13側の適当な固定具(図示せず
)間を適当な手段(図示せず)で以って結合する。
この考案は以上説明したように受口管の受口段部に跨架
固定される半円弧状の支持サドルと、支持サドルの両脚
端部に夫々着脱可能に嵌受固定された支持枠体と、管軸
と平行に且つラック歯を下向きにして上記各支持枠体に
摺動自在に支持し、その先端に掛止部材を設けたラック
部材と、上記ラック歯と噛合させて各支持枠体に回転可
能に軸支したピニオンと、各支持枠体に枢着してその先
端を上記ピニオンに押圧係合させたラチェツト爪と、往
復回動動作で上記ラチェツト爪を介してピーオンを一方
向に回動させてラック部材を各支持枠体に対し管軸と平
行な一方向に移動させるべく各ピニオン軸に装着したハ
ンドルと、上記ラチェツト爪の抑圧係合を解除するべく
各支持枠体に軸支したカムと、このカムを操作するため
カム軸に取付固定した・・ンドルと、挿通管上に取付固
定して上記ラック部材の先端の掛止部材を掛止せしめる
固定具とよりなるから、ハンドル操作により簡単且つ迅
速に挿口管を平行移動させて管接合が他の従来方法より
遥かに容易にできるラックピニオン式の特徴を有するの
みならずラック部材の歯を下向きにして而もラック部材
とピニオンとを支持枠体の内部で噛合せであるから管接
続現場において土砂等がラック部に堆積することな(、
従ってラックとピニオンの噛合が常に正常に保たれる。
固定される半円弧状の支持サドルと、支持サドルの両脚
端部に夫々着脱可能に嵌受固定された支持枠体と、管軸
と平行に且つラック歯を下向きにして上記各支持枠体に
摺動自在に支持し、その先端に掛止部材を設けたラック
部材と、上記ラック歯と噛合させて各支持枠体に回転可
能に軸支したピニオンと、各支持枠体に枢着してその先
端を上記ピニオンに押圧係合させたラチェツト爪と、往
復回動動作で上記ラチェツト爪を介してピーオンを一方
向に回動させてラック部材を各支持枠体に対し管軸と平
行な一方向に移動させるべく各ピニオン軸に装着したハ
ンドルと、上記ラチェツト爪の抑圧係合を解除するべく
各支持枠体に軸支したカムと、このカムを操作するため
カム軸に取付固定した・・ンドルと、挿通管上に取付固
定して上記ラック部材の先端の掛止部材を掛止せしめる
固定具とよりなるから、ハンドル操作により簡単且つ迅
速に挿口管を平行移動させて管接合が他の従来方法より
遥かに容易にできるラックピニオン式の特徴を有するの
みならずラック部材の歯を下向きにして而もラック部材
とピニオンとを支持枠体の内部で噛合せであるから管接
続現場において土砂等がラック部に堆積することな(、
従ってラックとピニオンの噛合が常に正常に保たれる。
それであるからランク部材により)・ンドル操作に無理
を生ずることなくラック部材は円滑に移行し、強固な管
接合が容易に行なわれる。
を生ずることなくラック部材は円滑に移行し、強固な管
接合が容易に行なわれる。
そして、ラックピニオン及びその操作・・ンドル機構を
組み込んだ支持枠体をサドルに対して着脱できるように
したため、工事現場への運搬時及び倉庫等への保管時、
場所をとらず収納及び取扱いにも非常に便利である。
組み込んだ支持枠体をサドルに対して着脱できるように
したため、工事現場への運搬時及び倉庫等への保管時、
場所をとらず収納及び取扱いにも非常に便利である。
更に、本考案は、受口管の受口段部に半円弧状の支持サ
ドルを跨架固定する構造であるから、ラック部材を支持
するための支持枠体を受口管の両側部に確実に配置固定
することが可能となった。
ドルを跨架固定する構造であるから、ラック部材を支持
するための支持枠体を受口管の両側部に確実に配置固定
することが可能となった。
その結果、大型水道管を接合する際には、管の両側部に
おいて同時にラック部材を一方向に移動させることがで
きるから、1つのラック部材を使用したものに比べて、
管を正確に平行移動させることができ、且つその接合作
業は簡単且つ容易でしかも迅速に行なうことができる。
おいて同時にラック部材を一方向に移動させることがで
きるから、1つのラック部材を使用したものに比べて、
管を正確に平行移動させることができ、且つその接合作
業は簡単且つ容易でしかも迅速に行なうことができる。
また、上述の如(管の両側部にラック部材を配置したか
ら、ハンドルの回動動作により生じたトルク力は、管の
両側部において分散して伝達される。
ら、ハンドルの回動動作により生じたトルク力は、管の
両側部において分散して伝達される。
したがって、片一方のピニオン部材に加わるトルク力は
、管を平行移動させるに必要なトルク力の2分の1です
み、その結果、ピニオン軸にハンドルを直接装着するこ
とが可能となる等、構造を極めて簡単且つ小型化するこ
とができた。
、管を平行移動させるに必要なトルク力の2分の1です
み、その結果、ピニオン軸にハンドルを直接装着するこ
とが可能となる等、構造を極めて簡単且つ小型化するこ
とができた。
第1図はこの考案の管接続用管挿入装置の縦断側面図、
第2図はその縦断正面図、第3図はこの考案の管挿入装
置を用いて2つの管を接続挿入する状態を示す斜面図、
第4図は両管の接続接合部の拡大縦断側面図である。 A・・・管接続用管挿入器具、B・・・サドル、C・・
・固定具、1・・・ランク部材、1′・・・ラック、2
・・・ピニオン 3・・・ハンドル。
第2図はその縦断正面図、第3図はこの考案の管挿入装
置を用いて2つの管を接続挿入する状態を示す斜面図、
第4図は両管の接続接合部の拡大縦断側面図である。 A・・・管接続用管挿入器具、B・・・サドル、C・・
・固定具、1・・・ランク部材、1′・・・ラック、2
・・・ピニオン 3・・・ハンドル。
Claims (1)
- 受口管の受口段部に跨架固定される半円弧状の支持サド
ルと、支持サドルの両脚端部に夫々着脱可能に嵌受固定
された支持枠体と、管軸と平行に且つラック歯を下向き
にして上記各支持枠体に摺動自在に支持し、その先端に
掛止部材を設けたランク部材と、上記ラック歯と噛合さ
せて各支持枠体に回転可能に軸支したピニオンと、各支
持枠体に枢着してその先端を上記ピニオンに押圧係合さ
せたラチェツト爪と、往復回動動作で上記ラチェツII
Rを介してピニオンを一方向に回動させてラック部材を
各支持枠体に対し管軸と平行な一方向に移動させるべく
各ピニオン軸に装着したハンドルと、上記ラチェツト爪
の抑圧係合を解除するべく各支持枠体に軸支したカムと
、このカムを操作するためカム軸に取付固定したハンド
ルと、挿通管上に取付固定して上記ラック部材の先端の
掛止部材を掛止せしめる固定具とよりなる管接続用管挿
入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1975071175U JPS5821968Y2 (ja) | 1975-05-26 | 1975-05-26 | カンセツゾクヨウカンソウニユウキグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1975071175U JPS5821968Y2 (ja) | 1975-05-26 | 1975-05-26 | カンセツゾクヨウカンソウニユウキグ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51151118U JPS51151118U (ja) | 1976-12-02 |
| JPS5821968Y2 true JPS5821968Y2 (ja) | 1983-05-10 |
Family
ID=28541343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1975071175U Expired JPS5821968Y2 (ja) | 1975-05-26 | 1975-05-26 | カンセツゾクヨウカンソウニユウキグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5821968Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2582834B (en) | 2019-04-04 | 2023-04-12 | Danfoss Power Solutions Ii Technology As | Coupling device |
-
1975
- 1975-05-26 JP JP1975071175U patent/JPS5821968Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51151118U (ja) | 1976-12-02 |
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