JPH0154595B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0154595B2 JPH0154595B2 JP1062284A JP1062284A JPH0154595B2 JP H0154595 B2 JPH0154595 B2 JP H0154595B2 JP 1062284 A JP1062284 A JP 1062284A JP 1062284 A JP1062284 A JP 1062284A JP H0154595 B2 JPH0154595 B2 JP H0154595B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inserter
- flange
- linkage
- pipe
- grip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 125000004122 cyclic group Chemical group 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ガス管等の管体を接合するための装
置に関するものである。
置に関するものである。
一般に、ガス管等の管体の接合は、第1図に示
すように既設管1の膨径端部1a内に取付管2の
一端部2aを挿設させると共に、これら端部1a
及び2a間にバツクアツプリング3、O−リング
4及び角ゴム5を挟んで気密にした状態で、上記
既設管1のフランジ1bと締付フランジ6をボル
ト7で一体的に連結するようになつており、その
ために、バツクアツプリングを挿入後インサータ
ーを使用してO−リング4を押し込んでおく必要
がある。この際、O−リング4に均等に荷重をか
けないと所定の最終トルク(例えば900Kg・cm)
が得られず、不完全な場合はやり直さなければな
らなかつた。
すように既設管1の膨径端部1a内に取付管2の
一端部2aを挿設させると共に、これら端部1a
及び2a間にバツクアツプリング3、O−リング
4及び角ゴム5を挟んで気密にした状態で、上記
既設管1のフランジ1bと締付フランジ6をボル
ト7で一体的に連結するようになつており、その
ために、バツクアツプリングを挿入後インサータ
ーを使用してO−リング4を押し込んでおく必要
がある。この際、O−リング4に均等に荷重をか
けないと所定の最終トルク(例えば900Kg・cm)
が得られず、不完全な場合はやり直さなければな
らなかつた。
従来のインサーターは、既設管1のフランジ1
bのボルト穴1b′との間にボルトを挿通して、こ
れを締付けながらO−リング4等を押し込むよう
になつているため、上述のように均等に押込むに
はフランジ上に配置された複数のボルトのうち対
角にあるボルトを交互に締付けるようにして押し
込まなければならず、この作業は重労働で時間が
かかるだけでなく、この作業を省略したり不完全
な接合になり易い等の欠点があつた。
bのボルト穴1b′との間にボルトを挿通して、こ
れを締付けながらO−リング4等を押し込むよう
になつているため、上述のように均等に押込むに
はフランジ上に配置された複数のボルトのうち対
角にあるボルトを交互に締付けるようにして押し
込まなければならず、この作業は重労働で時間が
かかるだけでなく、この作業を省略したり不完全
な接合になり易い等の欠点があつた。
本発明は、上記従来の欠点を解消するためにな
されたもので、その目的とするところは、インサ
ーターによるO−リングの押込作業の手間と作業
時間の短縮を図り、取付不良による手直し工事を
減少せしめることの出来る新規な管接合装置を提
供するにある。
されたもので、その目的とするところは、インサ
ーターによるO−リングの押込作業の手間と作業
時間の短縮を図り、取付不良による手直し工事を
減少せしめることの出来る新規な管接合装置を提
供するにある。
以下、本発明の実施例について図面を参照しな
がら説明する。
がら説明する。
第2A〜2C図において、8はインサーターで
あつて、連結ピン8aの左右に半環状に分割され
ており、取付管2に嵌着する時には結合ピン8b
により環状的に結合するようになつている。該イ
ンサーター8の両側部には突出部8′が形成され
ていて、これにガイド穴8cが穿設されており、
その中にスライドロツド9が挿通するようになつ
ている。該スライドロツド9はまた、上記既設管
1のフランジ1bのボルト穴1b′にも挿通するよ
うになつていると共に、該ボルト穴1b′から延出
したスライドロツド9端部に更にサポート10が
外挿されている。
あつて、連結ピン8aの左右に半環状に分割され
ており、取付管2に嵌着する時には結合ピン8b
により環状的に結合するようになつている。該イ
ンサーター8の両側部には突出部8′が形成され
ていて、これにガイド穴8cが穿設されており、
その中にスライドロツド9が挿通するようになつ
ている。該スライドロツド9はまた、上記既設管
1のフランジ1bのボルト穴1b′にも挿通するよ
うになつていると共に、該ボルト穴1b′から延出
したスライドロツド9端部に更にサポート10が
外挿されている。
該サポート10の外側には作動アーム11の下
端部が枢着されていて、ここを支点に作動アーム
11を回動するようになつている。左右の作動ア
ーム11の上部は相互に内側に折曲げられてい
て、ホルダー12内に一体的に納められている。
該ホルダー12にはグリツプ13が付設されてい
る。
端部が枢着されていて、ここを支点に作動アーム
11を回動するようになつている。左右の作動ア
ーム11の上部は相互に内側に折曲げられてい
て、ホルダー12内に一体的に納められている。
該ホルダー12にはグリツプ13が付設されてい
る。
上記作動アーム11の途中にはリンケージ14
の一端部が枢着されており、該リンケージ14の
他端部は前記インサーター8の突出部8′端面に
スタツドノブ15により枢着され、上記スライド
ロツド9と作動アーム11との間で三節スライド
機構を構成している。
の一端部が枢着されており、該リンケージ14の
他端部は前記インサーター8の突出部8′端面に
スタツドノブ15により枢着され、上記スライド
ロツド9と作動アーム11との間で三節スライド
機構を構成している。
本実施例の管接合装置は以上のように構成され
ているので、O−リング4の押込作業に際して
は、まず、スタツドノブ15と結合ピン8bを取
外した状態でインサーター8を開き、これを取付
管2に嵌着する。次に、上記スライドロツド9を
既設管1のフランジ1bのボルト穴1b′とインサ
ーター8のガイド穴8cに順次挿通させると共
に、スタツドノブ15をインサーター8の突出部
8′端面に螺着して図示のようにセツトする。
ているので、O−リング4の押込作業に際して
は、まず、スタツドノブ15と結合ピン8bを取
外した状態でインサーター8を開き、これを取付
管2に嵌着する。次に、上記スライドロツド9を
既設管1のフランジ1bのボルト穴1b′とインサ
ーター8のガイド穴8cに順次挿通させると共
に、スタツドノブ15をインサーター8の突出部
8′端面に螺着して図示のようにセツトする。
この状態で、グリツプ13を握つて作動アーム
11を第2B図矢印の方向に回動させると、該作
動アーム1はその基端部にあるサポート10を介
して上記フランジ1bに当接して反力をとると共
に、上記リンケージ14を介してインサーター8
を矢印方向に引込む。該インサーター8はスライ
ドロツド9に沿つてスライドしながらその押込部
8dが既設管1の膨径端部1a内に入つて行き、
O−リング4を内部に押込む。尚、以上のように
グリツプ13を引く或いは押すだけでO−リング
4が入りにくいようなら、該グリツプ13の押し
引き操作を繰返したり、場合によつては反動をつ
けて叩いて押込むようにすることが出来る。
11を第2B図矢印の方向に回動させると、該作
動アーム1はその基端部にあるサポート10を介
して上記フランジ1bに当接して反力をとると共
に、上記リンケージ14を介してインサーター8
を矢印方向に引込む。該インサーター8はスライ
ドロツド9に沿つてスライドしながらその押込部
8dが既設管1の膨径端部1a内に入つて行き、
O−リング4を内部に押込む。尚、以上のように
グリツプ13を引く或いは押すだけでO−リング
4が入りにくいようなら、該グリツプ13の押し
引き操作を繰返したり、場合によつては反動をつ
けて叩いて押込むようにすることが出来る。
押込作業が完了したら、スタツドノブ15を外
してスライドロツド9を抜取り、更に結合ピン8
bを外してインサーター8を取付管2から外した
後、角ゴム5と締付フランジ6を接合位置まで移
動させ、締付フランジ6を締付ボルト7により最
終的にボルト締めして接合を完了する。
してスライドロツド9を抜取り、更に結合ピン8
bを外してインサーター8を取付管2から外した
後、角ゴム5と締付フランジ6を接合位置まで移
動させ、締付フランジ6を締付ボルト7により最
終的にボルト締めして接合を完了する。
第3A及び3B図は別の実施例を示すもので、
上記実施例と相異するところは、上記リンケージ
14の先端部をスタツドノブ15によりインサー
ター8の突出部8′に連結する代りに、係止片1
6により上記突出部8′に係合させている点にあ
る。尚、該係止片16には穴16aが明けてあつ
て前記スライドロツド9が挿通されるようになつ
ているので、該係止片16が突出部8′から外れ
るようなことはない。
上記実施例と相異するところは、上記リンケージ
14の先端部をスタツドノブ15によりインサー
ター8の突出部8′に連結する代りに、係止片1
6により上記突出部8′に係合させている点にあ
る。尚、該係止片16には穴16aが明けてあつ
て前記スライドロツド9が挿通されるようになつ
ているので、該係止片16が突出部8′から外れ
るようなことはない。
従つて、本実施例ではリンケージ14の取付け
或いは取外しが迅速に出来るので、能率的に作業
できる利点がある。
或いは取外しが迅速に出来るので、能率的に作業
できる利点がある。
また、第4図は更に別の実施例を示すもので、
左右の作動アーム11の間隔をアジヤストフレー
ム17により自由に変更し、アジヤストピン17
aにより簡単に固定できるようにしてあるので、
各種の管径に応じて自由に調節し、常に最適状態
で使用できる利点がある。尚、第1の実施例にお
いても、ホルダー12内で作動アーム11の間隔
を自由に調整できるようになつている。
左右の作動アーム11の間隔をアジヤストフレー
ム17により自由に変更し、アジヤストピン17
aにより簡単に固定できるようにしてあるので、
各種の管径に応じて自由に調節し、常に最適状態
で使用できる利点がある。尚、第1の実施例にお
いても、ホルダー12内で作動アーム11の間隔
を自由に調整できるようになつている。
第5図は本発明の更にまた別の実施例を示すも
ので、上記実施例のリンケージ14を作動アーム
11とほぼ同じ大きさに構成して、それらの間に
両ネジ付ジヤツキ18を配設し、これにより押込
操作をするようにしたものである。従つて、本装
置は非常に大きな押込力が得られ、特に大口径の
管等に適している。
ので、上記実施例のリンケージ14を作動アーム
11とほぼ同じ大きさに構成して、それらの間に
両ネジ付ジヤツキ18を配設し、これにより押込
操作をするようにしたものである。従つて、本装
置は非常に大きな押込力が得られ、特に大口径の
管等に適している。
上記いずれの実施例においても、インサーター
8の両側の各1点を作用点としているが、本発明
はこれに限定するものではなく、2点或いは3点
と複数の個所を作用点とするようにしてもよい。
この場合、作用点を左右対称に配置するのが好ま
しい。
8の両側の各1点を作用点としているが、本発明
はこれに限定するものではなく、2点或いは3点
と複数の個所を作用点とするようにしてもよい。
この場合、作用点を左右対称に配置するのが好ま
しい。
例えば、第6図に示すように上記作動アーム1
1とリンケージ14から成るリンクと同じリンク
機構(作動アーム11′及びリンケージ14′)を
その上に平行に構成し、作動アーム11と11′
の上端部をグリツプ杆19を連結し、サポート1
0と10′をフランジ1bに当接すると共に、リ
ンケージ14,14′の先端部を係止片16,1
6′によりインサーター8に係止させることによ
り、グリツプ杆19の適宜位置を手で把んで実線
位置から仮想線状態に引込むと、インサーター8
を左右各2点で均等な力で同時に押込むことが出
来る。グリツプ杆19を把んだだけでは十分な力
が出ない場合には、該グリツプ杆19にスリツプ
(図示せず)を移動自在に取付け、これに適宜ロ
ツドを嵌挿してこれを把んで押込んでもよい。
1とリンケージ14から成るリンクと同じリンク
機構(作動アーム11′及びリンケージ14′)を
その上に平行に構成し、作動アーム11と11′
の上端部をグリツプ杆19を連結し、サポート1
0と10′をフランジ1bに当接すると共に、リ
ンケージ14,14′の先端部を係止片16,1
6′によりインサーター8に係止させることによ
り、グリツプ杆19の適宜位置を手で把んで実線
位置から仮想線状態に引込むと、インサーター8
を左右各2点で均等な力で同時に押込むことが出
来る。グリツプ杆19を把んだだけでは十分な力
が出ない場合には、該グリツプ杆19にスリツプ
(図示せず)を移動自在に取付け、これに適宜ロ
ツドを嵌挿してこれを把んで押込んでもよい。
尚、上記いずれの実施例においてもフランジ1
bとインサーター8のガイド穴8cの間にスライ
ドロツド9を挿通させているが、このスライドロ
ツド9は省略してもよい。この場合、サポート1
0及び係止片16等はフランジ1b及びインサー
ター8の周囲方向に自由に移動できるので、グリ
ツプ13を管のまわりに左右に回しながらこじら
ないように加減して押込むことができる。
bとインサーター8のガイド穴8cの間にスライ
ドロツド9を挿通させているが、このスライドロ
ツド9は省略してもよい。この場合、サポート1
0及び係止片16等はフランジ1b及びインサー
ター8の周囲方向に自由に移動できるので、グリ
ツプ13を管のまわりに左右に回しながらこじら
ないように加減して押込むことができる。
また、上記リンケージ14をインサーター8に
枢着する手段としては、第7図に示すように、イ
ンサーター8の側部にピン8″を突設させて、該
ピン8″にリンケージ14に形成した切欠部14
aを係合させるようにしても良く、この場合には
リンケージ14の取付け取外し作業が迅速に出来
て、作業能率が向上する利点がある。
枢着する手段としては、第7図に示すように、イ
ンサーター8の側部にピン8″を突設させて、該
ピン8″にリンケージ14に形成した切欠部14
aを係合させるようにしても良く、この場合には
リンケージ14の取付け取外し作業が迅速に出来
て、作業能率が向上する利点がある。
本発明の管接合装置は以上のように、リンク機
構を利用してインサーターを作動させるようにな
つているので、従来の方法に比較して作業時間が
短縮出来て作業員の労働が軽減まれるだけでな
く、不良接合率の減少を図ることが出来、また装
置が軽量で取扱いが軽便である等の効果がある。
構を利用してインサーターを作動させるようにな
つているので、従来の方法に比較して作業時間が
短縮出来て作業員の労働が軽減まれるだけでな
く、不良接合率の減少を図ることが出来、また装
置が軽量で取扱いが軽便である等の効果がある。
第1図は管の接合状態を示す半断面図、第2A
図は本発明の管接合装置の一実施例を示す正面
図、第2B図はその側面図、第2C図は第2B図
C−C線に沿つた上面図、第3A図は第2実
施例の斜視図、第3B図はその上面図、第4図は
第3実施例の斜視図、第5図は第4実施例の斜視
図、第6図はダブルリンク機構による接合作用を
説明する図、第7図はリンケージ枢着手段の改変
例を示す図である。 1…既設管、1a…膨径端部、1b…フラン
ジ、1b′…ボルト穴、2…取付管、2a…端部、
3…バツクアツプリング、4…O−リング、5…
角ゴム、6…締付フランジ、7…締付ボルト、8
…インサーター、8′…突出部、8a…連結ピン、
8b…結合ピン、8c…ガイド穴、8d…押込
部、9…スライドロツド、10…サポート、1
1,11′…作動アーム、12…ホルダー、13
…グリツプ、14,14′…リンケージ、15…
スタツドノブ、16,16′…係止片、17…ア
ジヤストフレーム、17a…アジヤストピン、1
8…両ネジ付ジヤツキ、19…グリツプ杆。
図は本発明の管接合装置の一実施例を示す正面
図、第2B図はその側面図、第2C図は第2B図
C−C線に沿つた上面図、第3A図は第2実
施例の斜視図、第3B図はその上面図、第4図は
第3実施例の斜視図、第5図は第4実施例の斜視
図、第6図はダブルリンク機構による接合作用を
説明する図、第7図はリンケージ枢着手段の改変
例を示す図である。 1…既設管、1a…膨径端部、1b…フラン
ジ、1b′…ボルト穴、2…取付管、2a…端部、
3…バツクアツプリング、4…O−リング、5…
角ゴム、6…締付フランジ、7…締付ボルト、8
…インサーター、8′…突出部、8a…連結ピン、
8b…結合ピン、8c…ガイド穴、8d…押込
部、9…スライドロツド、10…サポート、1
1,11′…作動アーム、12…ホルダー、13
…グリツプ、14,14′…リンケージ、15…
スタツドノブ、16,16′…係止片、17…ア
ジヤストフレーム、17a…アジヤストピン、1
8…両ネジ付ジヤツキ、19…グリツプ杆。
Claims (1)
- 1 既設管と取付管の接合部間にO−リングを押
込むためのインサーターと、既設管のフランジに
反力をとつて回動する作動アームと、該作動アー
ムと上記インサーターとの間に連接され該作動ア
ームとの間でリンク機構を構成するリンケージか
ら構成されていることを特徴とする管接合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1062284A JPS60155079A (ja) | 1984-01-24 | 1984-01-24 | 管接合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1062284A JPS60155079A (ja) | 1984-01-24 | 1984-01-24 | 管接合装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60155079A JPS60155079A (ja) | 1985-08-14 |
| JPH0154595B2 true JPH0154595B2 (ja) | 1989-11-20 |
Family
ID=11755318
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1062284A Granted JPS60155079A (ja) | 1984-01-24 | 1984-01-24 | 管接合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60155079A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2501956Y2 (ja) * | 1989-05-16 | 1996-06-19 | 治 川村 | 配管接続作業用工具 |
| JP2562710B2 (ja) * | 1990-04-18 | 1996-12-11 | 紀夫 東 | 配管接続機 |
-
1984
- 1984-01-24 JP JP1062284A patent/JPS60155079A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60155079A (ja) | 1985-08-14 |
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