JPS58220101A - 鏡 - Google Patents
鏡Info
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- JPS58220101A JPS58220101A JP10319682A JP10319682A JPS58220101A JP S58220101 A JPS58220101 A JP S58220101A JP 10319682 A JP10319682 A JP 10319682A JP 10319682 A JP10319682 A JP 10319682A JP S58220101 A JPS58220101 A JP S58220101A
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- JP
- Japan
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- plate
- mirror
- wall
- reflection
- side wall
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B5/00—Optical elements other than lenses
- G02B5/08—Mirrors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
- Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は鏡に係り、室温に急激な変化があっても鏡の表
面に曇りが生ぜず、射影も極めて良好であり、しかも軽
液で破損し難い鏡忙関する。
面に曇りが生ぜず、射影も極めて良好であり、しかも軽
液で破損し難い鏡忙関する。
従来、風呂場や洗面所等圧おいて室l@の急激な上昇に
よって釧の表面圧発生する呻りを防止する鏡に関しては
、例えば、碗自体を薄肉厚に形成することで、鏡全体の
温度を速かに室温と同温度にせしめるものがあった。し
かしこのような鏡は、薄肉厚に形成されているために縁
かけや破損を招伴易く、目、つ室温の変化によって全体
が歪曲してし一!5欠点を有していた。
よって釧の表面圧発生する呻りを防止する鏡に関しては
、例えば、碗自体を薄肉厚に形成することで、鏡全体の
温度を速かに室温と同温度にせしめるものがあった。し
かしこのような鏡は、薄肉厚に形成されているために縁
かけや破損を招伴易く、目、つ室温の変化によって全体
が歪曲してし一!5欠点を有していた。
これに対して、通常の肉厚を有する鏡の裏側にサーモス
タット等の加熱装置を内蔵することで、鐘全体の堅牢性
を維持しつつ橢りの発生を未然釦防1ヒせしめる幌も提
案されていた。ところが、これは、構造が複雑で型造及
び取扱が面倒であり、コード等を必要とbて見栄えが悲
(、しかも特に醍気の多い風呂場で使用するときは漏電
の危険性が生じると共に、鏡を厚手に形成しであるため
にいわゆる表面反射と鏡面反射との間にプレが生じ【鮮
明な射影が期待できない欠点を有していた。
タット等の加熱装置を内蔵することで、鐘全体の堅牢性
を維持しつつ橢りの発生を未然釦防1ヒせしめる幌も提
案されていた。ところが、これは、構造が複雑で型造及
び取扱が面倒であり、コード等を必要とbて見栄えが悲
(、しかも特に醍気の多い風呂場で使用するときは漏電
の危険性が生じると共に、鏡を厚手に形成しであるため
にいわゆる表面反射と鏡面反射との間にプレが生じ【鮮
明な射影が期待できない欠点を有していた。
そこでこの発明は、極めて簡単な構造によって紙上の諸
欠点をすべて解消することを目的として創出されたもの
であって、その要旨とするところは、適宜肉厚を有する
発泡性樹脂板の一面に、極薄の鏡板を接着したこと、及
び、適宜肉厚を有する発泡性樹脂板の一面に、極薄の鏡
板を接着して成る鏡本体と、該鏡本体の側端部分に外嵌
され、自身の内幅を鏡本体の肉厚よりも広幅に形成する
と共忙、一方側壁の端部を内側に折曲形成した略溝形の
クレームとで形成し、フレーム内に嵌入される鏡板の端
縁を該フレームの一方側壁、他方側壁及び奥底壁から適
間隔となるように位置せしめたことに存するものである
。
欠点をすべて解消することを目的として創出されたもの
であって、その要旨とするところは、適宜肉厚を有する
発泡性樹脂板の一面に、極薄の鏡板を接着したこと、及
び、適宜肉厚を有する発泡性樹脂板の一面に、極薄の鏡
板を接着して成る鏡本体と、該鏡本体の側端部分に外嵌
され、自身の内幅を鏡本体の肉厚よりも広幅に形成する
と共忙、一方側壁の端部を内側に折曲形成した略溝形の
クレームとで形成し、フレーム内に嵌入される鏡板の端
縁を該フレームの一方側壁、他方側壁及び奥底壁から適
間隔となるように位置せしめたことに存するものである
。
以下、図面に基づいて本発明の一実施例を説明する。
第1図及び第2図において1は鏡本体であり、この鏡本
体1は、所定の肉厚を有する千面略方形の発泡スチロー
ル樹脂等の経験素材から成る発泡性樹脂板2の一面に、
極薄(従来のものは通常5問〜15flである]であり
、且つ全体が発泡性樹脂板2よりも狭幅な鏡板3を接着
すると共に、発泡性樹脂板2の他面には、堅牢性のある
裏板4を当着して形成されるものである。
体1は、所定の肉厚を有する千面略方形の発泡スチロー
ル樹脂等の経験素材から成る発泡性樹脂板2の一面に、
極薄(従来のものは通常5問〜15flである]であり
、且つ全体が発泡性樹脂板2よりも狭幅な鏡板3を接着
すると共に、発泡性樹脂板2の他面には、堅牢性のある
裏板4を当着して形成されるものである。
このように、鏡板3を形成するガラス板5を薄肉厚に形
成することで、ガラス板50表面への反射(表面反射)
とガラス板5の裏面に形成される反射材6への反Q−1
(鏡面反射)との間に反射上のプレが生ぜず解明な射影
が期待できるのである。
成することで、ガラス板50表面への反射(表面反射)
とガラス板5の裏面に形成される反射材6への反Q−1
(鏡面反射)との間に反射上のプレが生ぜず解明な射影
が期待できるのである。
一方、発泡性樹脂板2は多少の室温変化に対しては比較
的安定性に優れるため、これに接着した鏡板3が室温の
変化によって歪曲してしまうようなこともない。
的安定性に優れるため、これに接着した鏡板3が室温の
変化によって歪曲してしまうようなこともない。
当然のことながら、本発明には1fiW、3の平面幅を
発泡性樹脂板2と同寸法としたものも含まれるのであり
、何ら図示例に限定されるものではない。
発泡性樹脂板2と同寸法としたものも含まれるのであり
、何ら図示例に限定されるものではない。
また、裏板4の形成も任意であると共に、図示例ではこ
の裏板4の素材を硬質の発泡性樹脂板を用いてはいるが
、ベニヤ板やプラスチック板等の素材を用いて全体の堅
牢化を図ってもよいし、図示例のように鏡板3を発泡性
樹脂板2の平坦面上に接着させろことなく、予め発泡性
樹脂板2の一面を凹設しておき、鏡板3を該凹設部分に
きちんと −嵌め込むように接着したり、発泡性樹脂板
2を適宜縁取りするなどして全体の外観を良好にせしめ
るのもよい。
の裏板4の素材を硬質の発泡性樹脂板を用いてはいるが
、ベニヤ板やプラスチック板等の素材を用いて全体の堅
牢化を図ってもよいし、図示例のように鏡板3を発泡性
樹脂板2の平坦面上に接着させろことなく、予め発泡性
樹脂板2の一面を凹設しておき、鏡板3を該凹設部分に
きちんと −嵌め込むように接着したり、発泡性樹脂板
2を適宜縁取りするなどして全体の外観を良好にせしめ
るのもよい。
尚、鏡板3を発泡性樹脂板2の一面に接着するための接
着剤7は、これを極めて収縮硬化性の少ないものを用い
ることで、接着の際に接着剤7の収縮硬化によって生じ
ろおそれのある鏡板3の歪曲を防止しているものである
。
着剤7は、これを極めて収縮硬化性の少ないものを用い
ることで、接着の際に接着剤7の収縮硬化によって生じ
ろおそれのある鏡板3の歪曲を防止しているものである
。
第2図において8は7レームであり、このフレーム8は
、ポリ塩化ビニル樹脂等の、可撓性ある素材を略溝形に
形成したものであり、その内幅を鏡本体1の肉厚よりも
広幅となるように形成すると共に、一方側壁9の端部を
内側に折曲して決持部10を形成することでその開口幅
を鏡本体1の肉厚よりも狭幅となるように形成し、一方
側壁9寄りの奥底壁11に、鏡板3の肉厚よりも長い折
曲部12の先端が一方側壁9と適間隔に対峙される断面
路り字形の係止部13を突設し、−に県底壁11の中央
付近にも、係止部13よりも突設高さが短かい係IE部
14を突設させて形成されるものである。
、ポリ塩化ビニル樹脂等の、可撓性ある素材を略溝形に
形成したものであり、その内幅を鏡本体1の肉厚よりも
広幅となるように形成すると共に、一方側壁9の端部を
内側に折曲して決持部10を形成することでその開口幅
を鏡本体1の肉厚よりも狭幅となるように形成し、一方
側壁9寄りの奥底壁11に、鏡板3の肉厚よりも長い折
曲部12の先端が一方側壁9と適間隔に対峙される断面
路り字形の係止部13を突設し、−に県底壁11の中央
付近にも、係止部13よりも突設高さが短かい係IE部
14を突設させて形成されるものである。
もつとも、7レーム8の開口幅、すなわち、挾持部10
先端と他方側壁15先端との間隔を、図示例のように鏡
本体1の肉厚よりも狭幅に形成すべき必然性はないので
あり、この開口幅を鏡本体1の肉厚と同様にしても本発
明の実施に何ら支障を生ずるものではない。
先端と他方側壁15先端との間隔を、図示例のように鏡
本体1の肉厚よりも狭幅に形成すべき必然性はないので
あり、この開口幅を鏡本体1の肉厚と同様にしても本発
明の実施に何ら支障を生ずるものではない。
一方、係止部13.14を設けることなく、単に、発有
檜脂板2の平面幅よりも鏡板3の平面幅を狭幅にして、
鏡板3の端縁を一方側壁9及び奥底Jli−ら適間隔に
位置せしめてもこの発明の実施は可能であり、また、係
止部13.14自身の構造も紙上のように限定されるも
のではなく、第3図に示すように、同形の係止部13,
14をその折曲部位が発泡性樹脂板2または裏板4の側
端面のみに当接されるよう釦形成してもかまわない。
檜脂板2の平面幅よりも鏡板3の平面幅を狭幅にして、
鏡板3の端縁を一方側壁9及び奥底Jli−ら適間隔に
位置せしめてもこの発明の実施は可能であり、また、係
止部13.14自身の構造も紙上のように限定されるも
のではなく、第3図に示すように、同形の係止部13,
14をその折曲部位が発泡性樹脂板2または裏板4の側
端面のみに当接されるよう釦形成してもかまわない。
また、係止部13.14の形状自体に関し【もl持に限
定はされないのであり、要は、最も破損しやすいといわ
れる鏡板3の端縁が、7レーム8の一方側壁9、他方側
壁15及び奥底壁11かも離反した位1りにあれば本発
明の実施は可能なのである。
定はされないのであり、要は、最も破損しやすいといわ
れる鏡板3の端縁が、7レーム8の一方側壁9、他方側
壁15及び奥底壁11かも離反した位1りにあれば本発
明の実施は可能なのである。
各クレーム8を連結すべくして形成される略り字形の連
結金16も任意的に構成されるものであり、係止部13
.14間に強制的に嵌入せしめて使用するものである。
結金16も任意的に構成されるものであり、係止部13
.14間に強制的に嵌入せしめて使用するものである。
この連結金[16の両側縁には連結を強固にするための
係IE爪17が形成されている。
係IE爪17が形成されている。
このように構成される本発明によれば、適宜肉厚を有す
る発泡性樹脂板2の一面に、極薄の鏡板3を接着したの
で、たとえ室温の角、激な上昇があったとしても、鏡板
3全体が直ちに該室温と同温化されることで鏡板30表
面に嬌りが生ぜず、したがって、場所を問わず常時使用
できる利点を有すると共に、万が−この鐘を発泡性樹脂
板2を下にして落した場合であっても、核発泡性樹脂板
2がその衝撃力を緩和し、或いはその衝撃による発泡性
樹脂板2の瞬間的な歪曲に相応して極薄の鏡板3も歪曲
するので容易に破損しない堅牢性を有する。
る発泡性樹脂板2の一面に、極薄の鏡板3を接着したの
で、たとえ室温の角、激な上昇があったとしても、鏡板
3全体が直ちに該室温と同温化されることで鏡板30表
面に嬌りが生ぜず、したがって、場所を問わず常時使用
できる利点を有すると共に、万が−この鐘を発泡性樹脂
板2を下にして落した場合であっても、核発泡性樹脂板
2がその衝撃力を緩和し、或いはその衝撃による発泡性
樹脂板2の瞬間的な歪曲に相応して極薄の鏡板3も歪曲
するので容易に破損しない堅牢性を有する。
また、鏡板3が極薄であるが故に、いわゆる表面反射と
鏡面反射との間にブレが生ぜず、−したがつて従来の鐘
よりも鮮明な射影が期待できる。
鏡面反射との間にブレが生ぜず、−したがつて従来の鐘
よりも鮮明な射影が期待できる。
更圧、本発明は全体を@鎗素材、すなわち極薄の鏡板3
、発泡性樹脂板2等で形成したので、持 ゛ち運
びに便利であり、釘その他の止着具を必要とせず接着剤
毛嵐社迂壁面、天井等忙簡単圧取付することかでき、且
つ軽竜であるが故に落下の危険性も少なく、前述の諸効
果と相俟って鏡の構造に求められる多くの実用性、経済
性を有する。
、発泡性樹脂板2等で形成したので、持 ゛ち運
びに便利であり、釘その他の止着具を必要とせず接着剤
毛嵐社迂壁面、天井等忙簡単圧取付することかでき、且
つ軽竜であるが故に落下の危険性も少なく、前述の諸効
果と相俟って鏡の構造に求められる多くの実用性、経済
性を有する。
一方、鏡本体1に7レーム8が取付けられる場合にあっ
ては、フレーム8内に嵌入される鏡板3の端縁をフレー
ム8の一方側壁9、他方(lll+壁15及び奥底壁1
1から適間隔となるように位置せしめたので、最も破損
しやすいといわれる鏡板3の端縁がフレーム8によって
完全に保祷され、落下や衝打等によるフレーム8への外
部的衝撃があっても鏡板3の縁かけや破損を防ぐことが
できる。
ては、フレーム8内に嵌入される鏡板3の端縁をフレー
ム8の一方側壁9、他方(lll+壁15及び奥底壁1
1から適間隔となるように位置せしめたので、最も破損
しやすいといわれる鏡板3の端縁がフレーム8によって
完全に保祷され、落下や衝打等によるフレーム8への外
部的衝撃があっても鏡板3の縁かけや破損を防ぐことが
できる。
すなわち、鏡板8の裏面は発泡性樹脂板2にて、鏡板8
の端縁はフレーム8にてそれぞれ完全に保護されるので
、堅牢性に優れて破損を招くことなく長期使用に耐え得
る利点を有する。
の端縁はフレーム8にてそれぞれ完全に保護されるので
、堅牢性に優れて破損を招くことなく長期使用に耐え得
る利点を有する。
勿論本発明において、フレーム8の外部構造を特別なも
のとする必要はないから、従来のものと同様にフレーム
8の外形を自由に装飾できるものである。
のとする必要はないから、従来のものと同様にフレーム
8の外形を自由に装飾できるものである。
以上説明したように本発明によれば、室温に急激な変化
があっても蝉の表面に曇りが生ぜず、射影も極めて良好
であり、しかも111!肴で破損し難い等優れた諸効用
を奏するものである。
があっても蝉の表面に曇りが生ぜず、射影も極めて良好
であり、しかも111!肴で破損し難い等優れた諸効用
を奏するものである。
図面は本発明の一実施例を示すものであり、第1図は分
解斜視図、第2図は一部断面図、第3図は他の実施例を
示す一部断面図である。 1・・・・・・鏡本体、2・・・・・・発泡性樹脂板、
3・・・・・・鏡板、4・・・・・・裏板、5・・・・
・・ガラス板、6・・・・・・反射材、7・・・・・・
接着剤、8・・・・・・フレーム、9・・・・・・一方
側壁、10・・・・・・挾持部、11・・・・・・奥底
壁、12・・・・・・折曲部、13.14・・・・・・
係IL部、15・・・・・・他方側壁、16・・・・・
・連結金具、1T・・・・・・係止爪。 特許出願人 有限会社プラネット化学研究所 代理人醇埋士 外2名
解斜視図、第2図は一部断面図、第3図は他の実施例を
示す一部断面図である。 1・・・・・・鏡本体、2・・・・・・発泡性樹脂板、
3・・・・・・鏡板、4・・・・・・裏板、5・・・・
・・ガラス板、6・・・・・・反射材、7・・・・・・
接着剤、8・・・・・・フレーム、9・・・・・・一方
側壁、10・・・・・・挾持部、11・・・・・・奥底
壁、12・・・・・・折曲部、13.14・・・・・・
係IL部、15・・・・・・他方側壁、16・・・・・
・連結金具、1T・・・・・・係止爪。 特許出願人 有限会社プラネット化学研究所 代理人醇埋士 外2名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、適宜肉厚を有する発泡性樹脂板の一面に、極薄の鏡
板を接着したことを特徴とする鏡。 2、適宜肉厚を有する発泡性樹脂板の一面K。 極薄の鏡板を接着して成る鏡本体と、該鏡本体の側端部
分に外嵌され、自身の内幅を繞本体の肉厚よりも広幅に
形成すると共に、一方側壁の端部を内側に折曲形成した
略溝形のフレームとで形成し、フレーム内に嵌入される
鏡板の端縁な該フレームの一方「(11壁、他方側壁及
び奥底壁から適間隔となるように位置せしめたことをl
特徴とする鐘。 ;3.鏡板の平面幅を、発泡性樹脂板の平面幅よりも狭
幅に形成した特許請求の範囲第2項記載の祷。 4、フレームの奥底壁に、少な(とも鏡板の端縁には当
接しない係止部を突設した特許請求の範囲第2項記載の
鏡。 5、端部な内側に折曲形成した一方側壁寄りの奥底壁に
、鏡板の肉厚よりも隔い折曲部を有し、[1つ核折曲部
の先端が一方側壁と適間隔に対峙される断面路り形の係
止部を突設し、発泡性樹脂板の端部な、係止部とフレー
ムのf1!!方側壁との間に固定させた特許請求の範囲
第3項記載の鏡。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10319682A JPS58220101A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | 鏡 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10319682A JPS58220101A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | 鏡 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58220101A true JPS58220101A (ja) | 1983-12-21 |
Family
ID=14347758
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10319682A Pending JPS58220101A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | 鏡 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58220101A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03121017A (ja) * | 1989-10-04 | 1991-05-23 | Imago Flama Sas Di Pasquinelli Mauro & Co | 大鏡の支持構造 |
-
1982
- 1982-06-16 JP JP10319682A patent/JPS58220101A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03121017A (ja) * | 1989-10-04 | 1991-05-23 | Imago Flama Sas Di Pasquinelli Mauro & Co | 大鏡の支持構造 |
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