JPS58220669A - 玉子食品 - Google Patents
玉子食品Info
- Publication number
- JPS58220669A JPS58220669A JP57103703A JP10370382A JPS58220669A JP S58220669 A JPS58220669 A JP S58220669A JP 57103703 A JP57103703 A JP 57103703A JP 10370382 A JP10370382 A JP 10370382A JP S58220669 A JPS58220669 A JP S58220669A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- egg
- main body
- fish
- baking
- shellfish
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 claims abstract description 13
- 235000015170 shellfish Nutrition 0.000 claims abstract description 10
- 235000013601 eggs Nutrition 0.000 abstract description 25
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- 241000473391 Archosargus rhomboidalis Species 0.000 abstract description 4
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 abstract description 3
- 241000264092 Polyamblyodon germanum Species 0.000 abstract 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 5
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- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明祉玉子食品に関し、特に、魚貝の形をなし、魚
貝の成分を有する高級玉子焼を得るための新規な改良に
関するものである。
貝の成分を有する高級玉子焼を得るための新規な改良に
関するものである。
従来、用いられていたこの種の玉子食品とし1.ては種
々あるが、代表的なものとしては寿司用に用いられる本
玉厚焼、うず巻状の伊達巻等があるが、近時、レストラ
ン等で超高級品として魚貝類すなわち、タイ、エビ、カ
ニ、ノ・マグリ等の含有されたものが切望謬れている。
々あるが、代表的なものとしては寿司用に用いられる本
玉厚焼、うず巻状の伊達巻等があるが、近時、レストラ
ン等で超高級品として魚貝類すなわち、タイ、エビ、カ
ニ、ノ・マグリ等の含有されたものが切望謬れている。
この発明性このような要望にすばやく応じるべ′く、魚
貝の形状をなし、魚貝の成分、細片を含有させた魚貝形
の玉子食品を得るようKした構成である。
貝の形状をなし、魚貝の成分、細片を含有させた魚貝形
の玉子食品を得るようKした構成である。
以F1図面と共にこの発明による玉子食品について詳細
に説明する。
に説明する。
71図において、符号lで示されるも、のけ全体が玉子
成分からなる本体部であり、この本体部lは頭部2と胴
部3とからなるタイ形をなし、断面形状で社才2図に示
すように、本体部1内にタイ身細片4が含有されている
。
成分からなる本体部であり、この本体部lは頭部2と胴
部3とからなるタイ形をなし、断面形状で社才2図に示
すように、本体部1内にタイ身細片4が含有されている
。
この本体部1#i才B図および74図に示すように、ロ
ータ9−m1自動玉子焼成機5で焼成されるもので、基
体6上に回転自在に設けられた回転テーブル7には多数
の焼成ナベ8がその周縁部上に円周配置されており、こ
の各焼成ナベ8は才4図に示されるように構成されてい
る。すなわち、各焼成ナベ8Fi才1、第2のナベニレ
メン)9.10が轢番部11を介して開閉自在に構成さ
れていると共に、!ナベニレメン)9.10にはタイ型
部8aが左右対称に形成されている。さらに、この各ナ
ベエレメント9、lOはアルミ合金の低圧鋳造により構
成され、その内部組成はオフ図に示されるように多数の
互いに連結した孔部12により構成されているため、油
が孔filZ内に含浸された状態となり、各ナベエレメ
ント9.10に玉子液を供給しても焼付くことがなく、
きれいな状態で焼成される。さらに、熱伝導度が低いた
めに急激にこげることがなく、内部迄十分に加熱されて
焼むらが起らない。さらに、各ナベエレメント9、lO
にtよ一対の取手13が装着され、開閉作業1− を容易にしている。
ータ9−m1自動玉子焼成機5で焼成されるもので、基
体6上に回転自在に設けられた回転テーブル7には多数
の焼成ナベ8がその周縁部上に円周配置されており、こ
の各焼成ナベ8は才4図に示されるように構成されてい
る。すなわち、各焼成ナベ8Fi才1、第2のナベニレ
メン)9.10が轢番部11を介して開閉自在に構成さ
れていると共に、!ナベニレメン)9.10にはタイ型
部8aが左右対称に形成されている。さらに、この各ナ
ベエレメント9、lOはアルミ合金の低圧鋳造により構
成され、その内部組成はオフ図に示されるように多数の
互いに連結した孔部12により構成されているため、油
が孔filZ内に含浸された状態となり、各ナベエレメ
ント9.10に玉子液を供給しても焼付くことがなく、
きれいな状態で焼成される。さらに、熱伝導度が低いた
めに急激にこげることがなく、内部迄十分に加熱されて
焼むらが起らない。さらに、各ナベエレメント9、lO
にtよ一対の取手13が装着され、開閉作業1− を容易にしている。
この自動歪l焼成機5の各焼成ナベ8上には玉子液供給
部14およびタイ身細片4が入った具充填器15が対向
配置され、一方の位置で焼成ナベ8に玉子液がタンク1
6から供給され、さらに、回転テーブル7が回転した位
置で具充填器15からタイ身細片4が落下して充填され
、さらに、回転テーブル7が回転して玉子液供給部14
から玉子液が供給されて矛2図のような玉子食品が出来
上るもので、その工程−ヒの説明図は矛8図に示される
通りである。
部14およびタイ身細片4が入った具充填器15が対向
配置され、一方の位置で焼成ナベ8に玉子液がタンク1
6から供給され、さらに、回転テーブル7が回転した位
置で具充填器15からタイ身細片4が落下して充填され
、さらに、回転テーブル7が回転して玉子液供給部14
から玉子液が供給されて矛2図のような玉子食品が出来
上るもので、その工程−ヒの説明図は矛8図に示される
通りである。
さらに、とのタイ身細片4の代りにタイスリ身を入れた
場合には、出来上った・ド体部lは〕・5図の断面図の
ように構成される。
場合には、出来上った・ド体部lは〕・5図の断面図の
ように構成される。
次に1以上のように焼成された本体ト1bl′f、油で
揚げる場合には、矛6図で示されるように、本体部lを
フライヤ17の油18の中に入れ、取り出すと 本体部
の局面が黄色からキツネ色に代り、こんがり焼けてタイ
身細片の味もよくなり、極めて美味の超高組品として料
亭等に好適である。
揚げる場合には、矛6図で示されるように、本体部lを
フライヤ17の油18の中に入れ、取り出すと 本体部
の局面が黄色からキツネ色に代り、こんがり焼けてタイ
身細片の味もよくなり、極めて美味の超高組品として料
亭等に好適である。
さらに、112図に示されるように、タイ形をなす本体
部IKBの状態で色塗部器20によりタイの色を塗布し
、Cの状態で印刷器21により本体部10表面にうろこ
の型を形成すると、Cの状態の、タイ型玉子焼が得られ
るもので、例えば、結婚式の料理として最適なものであ
る。3・13、才14図に示すものは何様の工程でカニ
味玉子焼、エビ味玉子焼を示すものである1、 又、図面には示していないが、タイ身で作ったタイカマ
ボコをスライスして極細片とし、本体部1に混合すれば
、安価なタイ味玉子焼が得られるものである。
部IKBの状態で色塗部器20によりタイの色を塗布し
、Cの状態で印刷器21により本体部10表面にうろこ
の型を形成すると、Cの状態の、タイ型玉子焼が得られ
るもので、例えば、結婚式の料理として最適なものであ
る。3・13、才14図に示すものは何様の工程でカニ
味玉子焼、エビ味玉子焼を示すものである1、 又、図面には示していないが、タイ身で作ったタイカマ
ボコをスライスして極細片とし、本体部1に混合すれば
、安価なタイ味玉子焼が得られるものである。
さらに、才9図に示す構成は本体部1にカニ肉細片22
を入れ、力=m玉子焼を得るもので、才lO図は本体部
IK貝青身細片3を入れたもので、J’l1図唸本体部
lにエビ身細片24を入れたものである。
を入れ、力=m玉子焼を得るもので、才lO図は本体部
IK貝青身細片3を入れたもので、J’l1図唸本体部
lにエビ身細片24を入れたものである。
図面はこの発明による玉子食品を示すためのもので、矛
1図は正面図、第2図は311図の断面図、矛3図は自
動玉子焼機を示す正面図、矛4図は焼成ナベを示す平面
図、3・5図は本体部の断面図、16図は油揚げ工程図
、77図は焼成ナベの組成断面図、才8図は焼成工程図
、矛9〜11図は他の実施例を示す工程図、才12図A
、B、、Oは工程図、t13図および矛14図、は但の
実施例を示す正面図である。 以 上 特許出願人
1図は正面図、第2図は311図の断面図、矛3図は自
動玉子焼機を示す正面図、矛4図は焼成ナベを示す平面
図、3・5図は本体部の断面図、16図は油揚げ工程図
、77図は焼成ナベの組成断面図、才8図は焼成工程図
、矛9〜11図は他の実施例を示す工程図、才12図A
、B、、Oは工程図、t13図および矛14図、は但の
実施例を示す正面図である。 以 上 特許出願人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11玉子成分を有する本体部と、この本体部に含有さ
れた魚貝成分とを備え、この本体部が#1は魚貝類の形
をなすと共に焼成されていることを特徴とする玉子食品
。 +21F1項において、前記本体部に魚貝の細片が含有
されていることを特徴とする玉子食品。 (3)才1項において、鋳記本体部は焼成後に油で揚げ
であることを特徴とする玉子食品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57103703A JPS58220669A (ja) | 1982-06-18 | 1982-06-18 | 玉子食品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57103703A JPS58220669A (ja) | 1982-06-18 | 1982-06-18 | 玉子食品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58220669A true JPS58220669A (ja) | 1983-12-22 |
Family
ID=14361108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57103703A Pending JPS58220669A (ja) | 1982-06-18 | 1982-06-18 | 玉子食品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58220669A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6350590U (ja) * | 1986-09-22 | 1988-04-05 | ||
| KR102355449B1 (ko) * | 2020-08-31 | 2022-02-07 | 이민엽 | 날계란 혼합 장치 |
-
1982
- 1982-06-18 JP JP57103703A patent/JPS58220669A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6350590U (ja) * | 1986-09-22 | 1988-04-05 | ||
| KR102355449B1 (ko) * | 2020-08-31 | 2022-02-07 | 이민엽 | 날계란 혼합 장치 |
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