JPS5822309B2 - 砥粒多刃切断機 - Google Patents
砥粒多刃切断機Info
- Publication number
- JPS5822309B2 JPS5822309B2 JP54148688A JP14868879A JPS5822309B2 JP S5822309 B2 JPS5822309 B2 JP S5822309B2 JP 54148688 A JP54148688 A JP 54148688A JP 14868879 A JP14868879 A JP 14868879A JP S5822309 B2 JPS5822309 B2 JP S5822309B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- blades
- cutting machine
- abrasive
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28D—WORKING STONE OR STONE-LIKE MATERIALS
- B28D5/00—Fine working of gems, jewels, crystals, e.g. of semiconductor material; apparatus or devices therefor
- B28D5/04—Fine working of gems, jewels, crystals, e.g. of semiconductor material; apparatus or devices therefor by tools other than rotary type, e.g. reciprocating tools
- B28D5/042—Fine working of gems, jewels, crystals, e.g. of semiconductor material; apparatus or devices therefor by tools other than rotary type, e.g. reciprocating tools by cutting with blades or wires mounted in a reciprocating frame
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、砥粒多刃切断機に関するものである。
砥粒多刃切断機は、水晶、半導体材料、セラミック等の
硬質飽性材料をスライスまたはダイシングする機械で、
その原理は、第1図乃至第3図に示すように、薄い帯鋼
から成る多数のブレード1を、一定の厚みをも一つスペ
ーサ2を介在して平行に固定し、これを被切断材3に軽
く圧しながら左右に往復させ、同時にノズル4から切断
部に砥粒液を注いでラップ切断を行う。
硬質飽性材料をスライスまたはダイシングする機械で、
その原理は、第1図乃至第3図に示すように、薄い帯鋼
から成る多数のブレード1を、一定の厚みをも一つスペ
ーサ2を介在して平行に固定し、これを被切断材3に軽
く圧しながら左右に往復させ、同時にノズル4から切断
部に砥粒液を注いでラップ切断を行う。
第3図は、ブレード1が被切断材3に切込んだ状態を示
しており、ここで T=ニスペーサ厚み t=被切断材の切断後の厚み a=遊離砥粒の平径粒径 とすると、t=T−2a−α となる。
しており、ここで T=ニスペーサ厚み t=被切断材の切断後の厚み a=遊離砥粒の平径粒径 とすると、t=T−2a−α となる。
上記αは、ブレードの傾き、張力の不同、ブレードヘッ
ドの振動等によって、ブレード1と被切断材3との間に
生じるa以外の隙間で、切断品の寸法誤差となってあら
れれる。
ドの振動等によって、ブレード1と被切断材3との間に
生じるa以外の隙間で、切断品の寸法誤差となってあら
れれる。
この種の切断機は、1回の切断時間は長いが、滑らかな
仕上面が得られ、また、多数個を同時に切断できるため
、大量生産するのに適している。
仕上面が得られ、また、多数個を同時に切断できるため
、大量生産するのに適している。
しかしながら、従来の切断機は、第4図に示すように、
機械のブレードヘッド4に、ブレード1を横1列に並べ
て取り付けであるため、上記αの許容範囲が狭いと(例
えば、電子材料やセラミックなどの高品質製品ではtが
±0.0211)ブレードの長さが制限され、生産性を
高めることができない欠点があった。
機械のブレードヘッド4に、ブレード1を横1列に並べ
て取り付けであるため、上記αの許容範囲が狭いと(例
えば、電子材料やセラミックなどの高品質製品ではtが
±0.0211)ブレードの長さが制限され、生産性を
高めることができない欠点があった。
即ち、量産面では、プレートの長さlを長くし、ストロ
ーク一杯に切断材を並べて一回の切断量を増すのが得策
であるが、通常のブレードは、切断材のロスを少なくす
るため、その厚みを0.15〜0.25N11と極めて
薄くしてあり、かつ、薄いブレードが切断圧に耐え正確
な平行間隔を保つようこれには張力が与えられる。
ーク一杯に切断材を並べて一回の切断量を増すのが得策
であるが、通常のブレードは、切断材のロスを少なくす
るため、その厚みを0.15〜0.25N11と極めて
薄くしてあり、かつ、薄いブレードが切断圧に耐え正確
な平行間隔を保つようこれには張力が与えられる。
このため、ブレードが長くなると、
(1)ブレードが全長にわたってスライドレールと平行
になり難い。
になり難い。
(2)各ブレードの伸びが不均一になり易く張力に差が
生じる。
生じる。
(3)ブレードが切断品に対して斜めに切込み易い3(
4)切断圧に対するブレードの撓みが大きくなり。
4)切断圧に対するブレードの撓みが大きくなり。
僅かの分力で加圧方向と交差する方向に歪み易い。
これを防止するため張力を大きくすると、ブレードヘッ
ドに負担がか5す、ヘッドの枠に歪みが生じる。
ドに負担がか5す、ヘッドの枠に歪みが生じる。
と言った問題が起り、寸法誤差αが大きくなる。
このため、要求される厚み精度を確保するにはブレード
の長さが制限され、これに伴って一回の切断量が決まっ
てくる。
の長さが制限され、これに伴って一回の切断量が決まっ
てくる。
経験では、ブレードの長さが400朋以上では、厚み精
度を±0.03m以内に抑えることは難しく、最も望ま
しいのは、長さが250〜3501LN程度であること
が判った。
度を±0.03m以内に抑えることは難しく、最も望ま
しいのは、長さが250〜3501LN程度であること
が判った。
この発明の目的は、上記の問題を解決し、厚み精度を確
保して従来に比べ生産量を倍加できるようにした切断機
を提供することにある。
保して従来に比べ生産量を倍加できるようにした切断機
を提供することにある。
以下、この発明の構成を第5図乃至第8図に基いて説明
する。
する。
図示したように、この発明の切断機は、ブレードヘッド
10と、このブレードヘッドを左右に往復動させるクラ
ンク機構20と、ブレードヘッド10を案内するレール
30と、ブレードヘッドに取り付けられたブレード1に
被切断材を一定圧で押し付ける上昇機構40及び切断部
に遊離砥粒を流し込む砥粒液循環装置50によって構成
されている。
10と、このブレードヘッドを左右に往復動させるクラ
ンク機構20と、ブレードヘッド10を案内するレール
30と、ブレードヘッドに取り付けられたブレード1に
被切断材を一定圧で押し付ける上昇機構40及び切断部
に遊離砥粒を流し込む砥粒液循環装置50によって構成
されている。
一上記ブレードヘッド10は、第7図及び第8図に示す
ように、その枠11を従来枠の約2倍の長さにしてあり
、その中央には中間梁12が設けられ、これによって枠
11の開口が13と13′に2分されている。
ように、その枠11を従来枠の約2倍の長さにしてあり
、その中央には中間梁12が設けられ、これによって枠
11の開口が13と13′に2分されている。
この開口13 、13’内には、中間梁12に対向して
移動枠14,14’が設けられており、それぞれ枠11
に設けたねじ或いは油圧シリンダ等の張力調整手段15
、15’、枠11の側部に設けたねじ16 、16’
によってレール方向と、。
移動枠14,14’が設けられており、それぞれ枠11
に設けたねじ或いは油圧シリンダ等の張力調整手段15
、15’、枠11の側部に設けたねじ16 、16’
によってレール方向と、。
これと直角に交差する方向に位置をずらせるようになっ
ている。
ている。
なお、移動枠14 、14’は、枠11にガイド溝17
、17’を設け、この溝に枠14 、14’の両端を
挿入しておくのがよい。
、17’を設け、この溝に枠14 、14’の両端を
挿入しておくのがよい。
上記固定枠12と移動枠14.14’には、それぞれ、
その対向面に段付溝18 、18’を設けてあり、この
中に予め組み合わされたブI/−ド1とスペーサ2が挿
入され、枠11の両側部に設けたねじ19 、19’に
よって固定される。
その対向面に段付溝18 、18’を設けてあり、この
中に予め組み合わされたブI/−ド1とスペーサ2が挿
入され、枠11の両側部に設けたねじ19 、19’に
よって固定される。
そして上記張力調整手段15とねじ16 、16’G操
作してブレード1に張力を与え、さらにブレードをレー
ル30と平行にする。
作してブレード1に張力を与え、さらにブレードをレー
ル30と平行にする。
なお、ブレード1とスペーサ2の組み合わせは、接着又
はブレードとスペーサに孔をあけ、これにシャフトを通
してねじ等で締めつける方法が採られる。
はブレードとスペーサに孔をあけ、これにシャフトを通
してねじ等で締めつける方法が採られる。
また、組み合わされるブレードの数は一つの開口に取り
付ける分で300〜500枚程度である。
付ける分で300〜500枚程度である。
次に、上記クランク機構20は、第6図に示すように、
従来のものと同一構成であって、原動機21と、その出
力軸に固着された円板22と、円板22とブレードヘッ
ド10を連結するロッド23から成る。
従来のものと同一構成であって、原動機21と、その出
力軸に固着された円板22と、円板22とブレードヘッ
ド10を連結するロッド23から成る。
また、上昇機構40も従来のそれとはゾ同一であり、揺
動可能なリンク41と、このリンクの一端に設けられた
ウェイト42と、リンクの他端にピボット係合されて上
方に押される軸43と、この軸の上部に設けられた被切
断材の積載台44からなる。
動可能なリンク41と、このリンクの一端に設けられた
ウェイト42と、リンクの他端にピボット係合されて上
方に押される軸43と、この軸の上部に設けられた被切
断材の積載台44からなる。
但し積載台44は、開口13 、13’内に配設された
ブレード1,1に押圧される被切断材の全てを載置でき
るように長くしてあり、両方のブレードに切断圧を加え
ることができる。
ブレード1,1に押圧される被切断材の全てを載置でき
るように長くしてあり、両方のブレードに切断圧を加え
ることができる。
上記砥粒液循環装置50も両方のブレード1゜1の上方
にノズル51.51’を設けた意思外は従来と変わると
ころはない。
にノズル51.51’を設けた意思外は従来と変わると
ころはない。
この発明の切断機は、以上説明した通り、ブレードヘッ
ドを従来枠の約2倍の長さにしてその開口を中間梁によ
りブレードの長さ方向に2分し、それぞれの開口に一端
が中間梁に対向支持される一組づつのブレードを取り付
けたものであるから、2組のブレードにはゾ等しい張力
を加えることによりブレードの張力による中間梁の左右
方向の歪みを互いに相殺することができ、従って、中間
梁の強度を力学的に2倍にしなくでもブレードに高張力
を与えてその平行度を保つことができ、切断品の寸法精
度を落とすことなく、生産量を倍加することができる。
ドを従来枠の約2倍の長さにしてその開口を中間梁によ
りブレードの長さ方向に2分し、それぞれの開口に一端
が中間梁に対向支持される一組づつのブレードを取り付
けたものであるから、2組のブレードにはゾ等しい張力
を加えることによりブレードの張力による中間梁の左右
方向の歪みを互いに相殺することができ、従って、中間
梁の強度を力学的に2倍にしなくでもブレードに高張力
を与えてその平行度を保つことができ、切断品の寸法精
度を落とすことなく、生産量を倍加することができる。
また、構成部品も従来とさほど変わらず、コスト上昇を
わずかに抑えることができるので切断機を2台用意する
のに比べ、極めて経済的である。
わずかに抑えることができるので切断機を2台用意する
のに比べ、極めて経済的である。
さらに、機械の大きさは縦方向(ブレードの長さ方向)
にブレードの長さより若干長くなるだけであるから、2
台設置する場合に比べ、機械の設置スペースが少なくて
済む利点もある。
にブレードの長さより若干長くなるだけであるから、2
台設置する場合に比べ、機械の設置スペースが少なくて
済む利点もある。
第1図は、砥粒多刃切断機の原理を示す平面図、第2図
は同上の正面図、第3図は同じく一部拡大縦断面図、第
4図は従来の切断機を示す平面図、第5図は、この発明
の切断機を示す平面図、第6図は同上の縦断正面図、第
7図はブレードヘッドを示す一部破断拡大平面図、第8
図は同上の縦断正面図である。 1・・・ブレード、2・・、スペーサ、10・・・ブレ
ードヘッド、11・・・枠、12・・・中間梁、13
、13’・・・開口、14 、14’・・・移動枠、1
5 、15’・・・調力調整手段、16 、16’・・
・ねじ、19.19’・・・ねじ、20・・・クランク
機構、30・・ルール、40・・・上昇機構、50・・
・砥粒液循環装置。
は同上の正面図、第3図は同じく一部拡大縦断面図、第
4図は従来の切断機を示す平面図、第5図は、この発明
の切断機を示す平面図、第6図は同上の縦断正面図、第
7図はブレードヘッドを示す一部破断拡大平面図、第8
図は同上の縦断正面図である。 1・・・ブレード、2・・、スペーサ、10・・・ブレ
ードヘッド、11・・・枠、12・・・中間梁、13
、13’・・・開口、14 、14’・・・移動枠、1
5 、15’・・・調力調整手段、16 、16’・・
・ねじ、19.19’・・・ねじ、20・・・クランク
機構、30・・ルール、40・・・上昇機構、50・・
・砥粒液循環装置。
Claims (1)
- 1 多数のブレードを高張力をかけて取り付けるフレー
ドヘッドと、このブレードヘッドを往復動させるクラン
ク機構と、上記ブレードヘッドを案内するレールと、ブ
レードに被切断材を押し付ける上昇機構と、切断部に砥
粒液を注ぐ砥粒液循環装置から成り、上記ブレードヘッ
ドは、中間梁を設けてその開口をブレードの長さ方向に
2分し、カリ、それぞれの開口に一端が中間梁に対向支
持される1組づつのブレードをはゾ等しい張力を与えて
取付け、さらに、上記上昇機構は、被切断材の積載台を
上記2つの開口の下まで延長させて1つの上昇機構で上
記2組のブレードに切断圧を加えるようにしたことを特
徴とする砥粒多刃切断機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54148688A JPS5822309B2 (ja) | 1979-11-15 | 1979-11-15 | 砥粒多刃切断機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54148688A JPS5822309B2 (ja) | 1979-11-15 | 1979-11-15 | 砥粒多刃切断機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5676365A JPS5676365A (en) | 1981-06-23 |
| JPS5822309B2 true JPS5822309B2 (ja) | 1983-05-07 |
Family
ID=15458370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54148688A Expired JPS5822309B2 (ja) | 1979-11-15 | 1979-11-15 | 砥粒多刃切断機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5822309B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61142049A (ja) * | 1984-12-11 | 1986-06-28 | Hirabayashi:Kk | 切断機の研磨剤冷却装置 |
| JPS61159367A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-19 | Fujikoshi Kikai Kogyo Kk | 多刃式切断機のブレ−ド保持装置 |
| JPH02163370A (ja) * | 1988-12-17 | 1990-06-22 | Mitsubishi Kasei Corp | 希土合金ターゲットの製造方法 |
| EP1842644A1 (en) * | 2006-04-07 | 2007-10-10 | Luigi Pedrini | Blades holder frame to cut blocks of natual stones |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS521586A (en) * | 1975-06-23 | 1977-01-07 | Takayuki Matsuura | Hydraulically driven elongate saw machine |
-
1979
- 1979-11-15 JP JP54148688A patent/JPS5822309B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5676365A (en) | 1981-06-23 |
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