JPS61159367A - 多刃式切断機のブレ−ド保持装置 - Google Patents

多刃式切断機のブレ−ド保持装置

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JPS61159367A
JPS61159367A JP28007884A JP28007884A JPS61159367A JP S61159367 A JPS61159367 A JP S61159367A JP 28007884 A JP28007884 A JP 28007884A JP 28007884 A JP28007884 A JP 28007884A JP S61159367 A JPS61159367 A JP S61159367A
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JP
Japan
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blade
blades
spacer
spacers
cutting machine
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Yoshinobu Nishimoto
吉伸 西本
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Fujikoshi Machinery Corp
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Fujikoshi Kikai Kogyo KK
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  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は多数のブレードを所定間隔ごとに平行に並べて
構成した多刃式切断機のブレード保持装置に関する。
(従来の技術) 被切断材を多数の薄板にスライシングする多刃式切断機
に使用するブレード保持装置は一般に第6図に示す構成
からなる。
同図は当該ブレード保持装置の正面断面図を示す。同図
に基づきその構造を説明すると、ブレード保持装置60
は平面視矩形状のフレーム体61を備え、このフレーム
体61の前後フレーム62゜63にブレードN64を保
持する。ブレード層64は細長なブレード65・・・を
所定間隔ごとに平行に並べ(図中表裏方向)、且つ各ブ
レード間にブレード65の幅より広幅なスペーサ66・
・・を介在し、両者を交互に積層する。スペーサ66・
・・は各フレーム62.63内にその長手方向へ設けた
スペーサ収納空間67.68に収納し、また、この空間
67.68を形成するフレーム62゜63のあご部62
a、63aによりブレード65が貫通するブレード挿通
空間69.70を形成する。
よって、各フレーム62.63と直角となる他方のフレ
ーム71.71(一方は図示されず)に設けた締付ねじ
によりブレード65とスペーサ66を積層方向へ締め付
けてブレード65・・・とスペーサ66・・・を一体的
に固定する。また、フレーム63はフレーム71.71
に対し移動可能に配するため、フレーム71.71に取
り付けた緊張機構72によりフレーム63を引張り、ブ
レードFif64をその長手方向に緊張させる。なお、
この場合スペーサ66は前記あご部62a、63aに係
止する。
(発明が解決しようとする問題点) しかし、上述した従来一般に用いられているブレード保
持装置は次の如き問題がある。
先ず、この種ブレード保持装置に於いては性能上重要な
要素の一つとして各ブレード間の平行度があり、この平
行度の良し悪しは直接切断精度に影響する。しかし従来
のブレード保持装置はブレード列が一列のためいわば一
点支持となり、スペーサ66・・・の微妙な傾斜等が直
接平行度に悪影響を与える。このため従来のものにおい
ては高い平行度が得られず、組み終わったブレード保持
装置を人為的に修正しているのが実情である。しかし、
これでも高い平行度は得に<<、切断品質の劣化、さら
にはスペーサに対する摩耗等の損傷を与え易い不具合が
ある。
また、ブレード層64の緊張はスペーサ66・・・の両
端部をフレーム側のあご部62a、63aにより係止し
て行うためあご部62a、63aの相当部分だけ実質的
に使用できるブレード長が短くなるとともに、さらにブ
レード体64がフレーム体61内に入り込んでしまうこ
とからメインテナンス等も行いにくくなる不具合がある
そこで、本発明は斯かる問題点を一掃し、さらに組立性
の向上、使い易さの向上を図った多刃式切断機のブレー
ド保持装置を提供するにある。
(問題点を解決するための手段) 本発明は以上の問題点を解決するため、特に多数のブレ
ードを所定間隔ごとに平行に並べて構成した多刃式切断
機のブレード保持装置に適用する。
そして、第1図に示すようにその主要構成における第1
の特徴とするところは離間して配した等厚のスペーサ2
,3の長手方向(図中上下方向)両側、望ましくは両端
部にブレード4,5をそれぞれ配し、このブレード4・
・・、5・・・と前記スペーサ2・・・、3・・・を交
互に積層して2段のブレード層6.7を構成した点にあ
る。また、第2の特徴とするところは、斯かる構成にお
いて、さらに上記各ブレード層6と7間であって、且つ
両ブレード層6.7間に対して平衡した位置で前記スペ
ーサ2・・・、3・・・の内側辺部2a・・・、3a・
・・に係止するストッパ杆部8.9を配設した点にある
(作用) 次に、本発明゛の作用について説明する。
ブレード4.5はスペーサ2.3の両側に位置して固定
されるため、スペーサ2,3はいわば2点支持構造とな
り安定化する。この場合スペーサ2.3は等厚のため、
理論上スペーサ2.3の長さ、つまりブレード4と5の
間隔が大きくなるほどブレードの平行度は高くなり、本
発明におけるブレード保持装置では実用上十分な平行度
を得る。
また、各ブレード層6,7を緊張させる場合ストッパ杆
部8,9は各ブレード層6と7の間であって、しかも両
ブレード層6,7に対し平衡した位置に配設するためブ
レード4,5の切断部側にストッパ杆部6が突出するこ
とはなく、しかも各ブレード層6,7に対し均等な緊張
力を容易に付与できる。
(実施例) 以下には本発明に係る好適な実施例について図面を参照
して詳述する。
第1図は本発明に係るブレード保持装置の正面断面図(
第3図中A−A線断面)、第2図は同装面の正面一部所
面図(第3図中B−B線断面)、第3図は同装置の平面
図、第4図はスペーサとブレードの位置関係を明示する
部分的分解斜視図、第5図は同装置の部分側面図(第3
図中矢視C方向)である。
図中、ブレード保持装置の全体は符号1で示す。
先ずフレーム体10は平面視矩形状に骨組みしてなる。
このフレーム体10は切断方向に平行に配した左右一対
の主フレーム11.12と、この主フレーム11ユ 1
2の前後端部間に夫々直角に配設した前フレーム13及
び後フレーム14にて構成する。
主フレーム11.12の前半、部15.16は断面矩形
に形成し、前フレーム13は当該前半部15.16に一
体である。この前フレーム13は前記ストッパ杆部8と
兼用する。他方、主フレーム11.12の後半部17.
18は全体を断面円形に形成し、その前部外周部には螺
子部19.20を形成するとともに後残部はスライドシ
ャフト2122とする。前記後フレーム14はその面内
に設けた円孔によりスライドシャフト21.22の端部
に着脱自在である。このためスライドシャフト21.2
2には後フレーム14を装着した際に位置規制する段差
部21a、22aを形成する。なお、23は後フレーム
14を装着した際に固定する締付はボルトである。
一方、スライドシャフト21.22には中間に設けたス
トッパ杆部9と、この杆部9の両側に一体に設けたスラ
イドブロック部24.25からなる可動フレーム26を
スライド自在に取付ける。
したがって、スライドブロック部24.25の略中夫に
は各シャツl−21,22が挿入する円孔27゜28が
穿設されている。また、螺子部19.20には六角す7
ト29,30を螺合し、このナツト 29.30を回す
ことにより可動フレーム26を緊張方向、つまり後フレ
ーム14側へ移動させることができる。
以上が、ブレードを除くいわばフレーム部分の全体的構
成である。次にブレード部分について説明する。
第1図のように前記ストッパ杆部8及び9ばその断面を
略横丁字形状に形成する。そして、各ストッパ杆部8,
9によって前後に配したスペーサ2・・・、3・・・の
各内側辺部2a・・・、3a・・・が係止せしめられる
とともに、このストッパ杆部8,9の両側にブレード4
・・・、5・・・が位置することになる。つまり、ブレ
ード4.5とスペーサ2,3により正面視矩形となる枠
状に構成する。
一つのスペーサ2は第4図のような長方形板でありどの
面においても等厚に形成する。そして、このスペーサ2
の長手方向の両側にブレード4゜5を配し、望ましくは
各端辺部を略一致させて配する。よって同図の如くブレ
ード4,5とスペーサ2.3を交互に積層し、第3図の
如き2段のブレード層6.7を構成する。なお、スペー
サのうち各ブレード層6,7の両側に位置するものは比
較的厚い基準スペーサ31・・・とじ、各ブレード層6
,7を挾持する。
スペーサ2,3とブレード4,5の積層方法は第5図の
如く行うことにより容易である。つまりストッパ杆部8
の長手方向を鉛直となるようにブレーム体10を固定し
、最初に基準スペーサ31を主フレーム11の内面に載
置するとともに、さらにストッパ杆部8に当接する。こ
の際ストッパ杆部8に対し基準スペーサ31を左右へ均
等に突出せしめる。次に、この基準スペーサ31の上に
ブレード4,5を載置するとともにさらに各ブレード4
.5の内辺部をストッパ杆部8に当接せしめる。そして
、次に斯かるブレード4.5の上にスペーサ2を載面す
る。以下、順次この作業を繰り返して行えばよい。以上
一方のスペーサ2・・・側について示したが他方のスペ
ーサ3側も全く同様である。このように積層を行うため
ストッパ杆部8,9においてスペーサ2,3の内側辺部
2a。
3aに係止する部分は当該辺部2a、3aに対し平行な
平面8a、9aに形成する。この平行な平面8a、9a
は同機能をもつように、例えば平行な平面内に位置する
離間した2以上の係止部として構成してもよい。またブ
レード4,5を位置規制するためストッパ杆部8,9の
幅員はこの両側に配して構成されるブレード層6と7の
間隔寸法に相当する寸法にて形成する。
そして、組立は第3図のようにブレード層6゜7を重ね
たなら一方の主フレーム16及び一方のスライドブロッ
ク25に設けた各一対の締付ボルト32・・・より各ブ
レード層6,7の締付けを行いブレード4,5とスペー
サ2.3を固定する。
なお、締付けは締付ボルト32・・・を回すとこにより
押ビン33・・・が前進し、この押ピン33の前端が基
準スペーサ31・・・を押圧して行われる。
また、六角ボルト19.20を回すことにより  。
可動フレーム26を後フレーム14側へ移動させること
ができ、これにより各ブレード層6,7におけるブレー
ド4・・・、5・・・を均等に緊張せしめることができ
る。これで組付を終了する。
以上、実施例を詳述したが、本発明はこのような実施例
に限定されるものではない。例えばスペーサ、ストッパ
杆部等の形状、フレーム体10における細部の形状、構
成等は任意に変更実施できる等本発明の要部を逸脱しな
い範囲における各種変更実施は本発明範囲に許容される
ものである。
(発明の効果) このように本発明に係る多刃式切断機T機のブレード保
持装置は多数のブレードを所定間隔ごとに平行に並べて
構成した多刃式切断機のブレード保持装置において、離
間して配した等厚のスペーサの長手方向両側にブレード
をそれぞれ配し、前記スペーサと当該ブレードを交互に
積層して2段のブレード層を構成してなるため次の如き
著効を得る。
第1に、各ブレードはブレードを組付けた後の修正なし
に、実用上はぼ完全な平行度を得ることができる。この
結果、切断品質の格段の向上、修正等不要に基づく労力
及びコストの低減、さらにはスペーサにおける摩耗等の
損傷の低減を図ることができる。
第2に、スペーサの幅(面積)は従来のブレード層一段
式ではフレームが大型化する等、限界があるが、本発明
では有効に広げることができその自由度が大幅に高まる
。よってスペーサの2点支、  持構造及び上記平行度
の向上と相まってブレードの固定強度及び安定性を大幅
に高めることができる。
第3に、ブレード層を2段とすることにより、ブレード
の交換は本装置を反転するだけで足りブレードの交換期
間は2倍とすることができる。特に組立も容易であるこ
とから、大幅な工数低減を図ることができる。
第4に、ブレード層に付与する緊張力は各ブレード層の
内側で係止することにより行うため、ブレード層の外側
にストッパ杆部等のフレームの一部が延出することはな
い。したがって、ブレードはほぼ全長を有効に利用でき
るとともに、メインテナンス上、例えば各ブレードの切
断刃側を揃えるための研磨作業等もきわめて容易に行う
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るブレード保持装置の正面断面図(
第3図中A−A線断面)、第2図は同装置の正面一部所
面図(第3図中B−B線破断)第3図は同装置の平面図
、第4図はスペーサとブレードの位置関係を明示する部
分的分解斜視図、第5図は同装置の部分側面図(第3図
中矢視C方向)、第6図は従来例に係るブレード保持装
置の正面断面図。 尚図面中、1・・・ブレード保持装置、  2゜3・・
・スペーサ、   2a、3a・・・内側辺部。 4.5・・・ブレード、  6,7・・・ブレード層、
  8.9・・・ストンパ杆部、   8a、9a・・
・平行な平面。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、多数のブレードを所定間隔ごとに平行に並べて構成
    した多刃式切断機のブレード保持装置において、離間し
    て配した等厚のスペーサの長手方向両側にブレードをそ
    れぞれ配し、前記スペーサと当該ブレードを交互に積層
    して2段のブレード層を構成したことを特徴とする多刃
    式切断機のブレード保持装置。 2、ブレードはスペーサの両端部に配したことを特徴と
    する特許請求の範囲第1項記載の多刃式切断機のブレー
    ド保持装置。 3、多数のブレードを所定間隔ごとに平行に並べて構成
    した多刃式切断機のブレード保持装置において、離間し
    て配した等厚のスペーサの長手方向両側にブレードをそ
    れぞれ配し、前記スペーサと当該ブレードを交互に積層
    して2段のブレード層を構成するとともに、各ブレード
    層間であって、且つ両ブレード層に対して平衡した位置
    で前記スペーサの内側辺部に係止するストッパ杆部を配
    設したことを特徴とする多刃式切断機のブレード保持装
    置。 4、スペーサは少なくともその内側辺部がブレードに対
    し直角に形成したことを特徴とする特許請求の範囲第3
    項記載の多刃式切断機のブレード保持装置。 5、ストッパ杆部はスペーサに対する係止部をスペーサ
    の内側辺部に対し平行な平面又は平行な平面内に位置す
    る離間した2以上の係止部に形成したことを特徴とする
    特許請求の範囲第3項又は第4項記載の多刃式切断機の
    ブレード保持装置。 6、ストッパ杆部は各ブレード層間の間隔寸法に略一致
    する幅員を有することを特徴とする特許請求の範囲第3
    項、第4項又は第5項記載の多刃式切断機のブレード保
    持装置。
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JPH0551424B2 JPH0551424B2 (ja) 1993-08-02

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04283068A (ja) * 1991-03-07 1992-10-08 Seratetsuku Japan Kk 多刃式切断機用ブレードおよび多刃式切断機
JPH0577156A (ja) * 1991-09-20 1993-03-30 Seratetsuku Japan Kk 多刃式切断機のブレード組立治具

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53117879A (en) * 1977-03-25 1978-10-14 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> Multi-blade structure
JPS5676365A (en) * 1979-11-15 1981-06-23 Sumitomo Electric Ind Ltd Abrasive multiblade cutter

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