JPS58223242A - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
- Publication number
- JPS58223242A JPS58223242A JP10659582A JP10659582A JPS58223242A JP S58223242 A JPS58223242 A JP S58223242A JP 10659582 A JP10659582 A JP 10659582A JP 10659582 A JP10659582 A JP 10659582A JP S58223242 A JPS58223242 A JP S58223242A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- array
- light emitting
- phosphor
- scanning direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/024—Details of scanning heads ; Means for illuminating the original
- H04N1/02418—Details of scanning heads ; Means for illuminating the original for picture information pick up and reproduction
- H04N1/02463—Details of scanning heads ; Means for illuminating the original for picture information pick up and reproduction using heads mounted on the same support or substrate
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/435—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of radiation to a printing material or impression-transfer material
- B41J2/447—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of radiation to a printing material or impression-transfer material using arrays of radiation sources
- B41J2/4476—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of radiation to a printing material or impression-transfer material using arrays of radiation sources using cathode ray or electron beam tubes
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K15/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
- G06K15/02—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers
- G06K15/12—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers by photographic printing, e.g. by laser printers
- G06K15/1238—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers by photographic printing, e.g. by laser printers simultaneously exposing more than one point
- G06K15/1242—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers by photographic printing, e.g. by laser printers simultaneously exposing more than one point on one main scanning line
- G06K15/1247—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers by photographic printing, e.g. by laser printers simultaneously exposing more than one point on one main scanning line using an array of light sources, e.g. a linear array
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J31/00—Cathode ray tubes; Electron beam tubes
- H01J31/08—Cathode ray tubes; Electron beam tubes having a screen on or from which an image or pattern is formed, picked up, converted, or stored
- H01J31/10—Image or pattern display tubes, i.e. having electrical input and optical output; Flying-spot tubes for scanning purposes
- H01J31/12—Image or pattern display tubes, i.e. having electrical input and optical output; Flying-spot tubes for scanning purposes with luminescent screen
- H01J31/15—Image or pattern display tubes, i.e. having electrical input and optical output; Flying-spot tubes for scanning purposes with luminescent screen with ray or beam selectively directed to luminescent anode segments
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/024—Details of scanning heads ; Means for illuminating the original
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Toxicology (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Cathode-Ray Tubes And Fluorescent Screens For Display (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、螢光体の発光パターンにより記録媒体へ像記
録を行なうようにした記録装置に関する。
録を行なうようにした記録装置に関する。
プリンタの分野のうち、フォトプリンタとして、レーザ
プリンタやOFTプリンタやLEDプリンタあるいは光
ンヤツタアレイプリンタ等の各種のプリンタが知られて
いる。このプリンタのうち、レーザプリンタにおいては
、ポリゴン等の高速回転機構のような可動機構部を必要
とし、このため、走査光学系が複雑になる欠点がある。
プリンタやOFTプリンタやLEDプリンタあるいは光
ンヤツタアレイプリンタ等の各種のプリンタが知られて
いる。このプリンタのうち、レーザプリンタにおいては
、ポリゴン等の高速回転機構のような可動機構部を必要
とし、このため、走査光学系が複雑になる欠点がある。
また、0FT(オプティカル・ファイバ・チューブ)プ
リンタにおいては、装置の大型化をまぬがれ得す、また
、記録面とファイバーチコ、−ブ端面との微少ギャップ
を正確に管理する必要がある。さらに、LEDプリンタ
においては、多数のLEDチップを一方向に連結したり
、あるいはそれらを千鳥状に配列したりする必要があっ
て、LED発光素子自体が高価なものになると共に、発
光分布が不均一となる欠点がある。丑だ、光シヤツタア
レイプリンタにおいては、結晶デバイスとして例えばP
LZTなどを用いる場合に、LEDプリンタのところで
述べたような欠点を有する。
リンタにおいては、装置の大型化をまぬがれ得す、また
、記録面とファイバーチコ、−ブ端面との微少ギャップ
を正確に管理する必要がある。さらに、LEDプリンタ
においては、多数のLEDチップを一方向に連結したり
、あるいはそれらを千鳥状に配列したりする必要があっ
て、LED発光素子自体が高価なものになると共に、発
光分布が不均一となる欠点がある。丑だ、光シヤツタア
レイプリンタにおいては、結晶デバイスとして例えばP
LZTなどを用いる場合に、LEDプリンタのところで
述べたような欠点を有する。
本発明は、上記従来例の欠点を除去した、低コストの、
かつ、装置自体を極めて小嵩化し得る新規な記録装置を
提供することを目的とする3、以下、図示の実施例によ
り本発明の記録装置を説明するに、この記録装置は、記
録媒体と、この記録媒体に情報像を記録するために主走
査方向に発光パターンを形成する走査記録素子と、発光
パターンを結像光として記録媒体に結像投与する結像素
子とを備えたものとなっていて、先ず、このうちの走査
記録素子に関し以下に説明する。
かつ、装置自体を極めて小嵩化し得る新規な記録装置を
提供することを目的とする3、以下、図示の実施例によ
り本発明の記録装置を説明するに、この記録装置は、記
録媒体と、この記録媒体に情報像を記録するために主走
査方向に発光パターンを形成する走査記録素子と、発光
パターンを結像光として記録媒体に結像投与する結像素
子とを備えたものとなっていて、先ず、このうちの走査
記録素子に関し以下に説明する。
ところで、ディスプレイ用として螢光表示管が用いられ
ていることは既に良く知られたところであるが、本発明
は、螢光体の発光表示メカニズムヲヘースとして、これ
をフォトプリンタ用の光情報出力素子に展開せしめ、こ
れを基本構成として、目的とする配録装置へ適用したも
のである。
ていることは既に良く知られたところであるが、本発明
は、螢光体の発光表示メカニズムヲヘースとして、これ
をフォトプリンタ用の光情報出力素子に展開せしめ、こ
れを基本構成として、目的とする配録装置へ適用したも
のである。
第1図は、本記録装置に具備される走査記録素子の平面
図を示していて、第2図はその拡大図を、第3図は走査
記録素子の拡大側断面図を、第4図3− はその走査記録素子の斜視図をそれぞれ示している。
図を示していて、第2図はその拡大図を、第3図は走査
記録素子の拡大側断面図を、第4図3− はその走査記録素子の斜視図をそれぞれ示している。
第3図および第4図において、走査記録素子1は、基板
ガラス3の上に電極アレイ6を設け、次いで、螢光体7
.グリッド電極8.陰極フィラメント9の順にフェース
ガラス4へ向けてそれらを設け、かつ、それらを基板ガ
ラス3とフェースガラス4とで形成される内封部に格納
したものとなっている。なお、第4図に示す走査記録素
子において、両端開口部は図示されない側板により封鎖
されるようになっている。
ガラス3の上に電極アレイ6を設け、次いで、螢光体7
.グリッド電極8.陰極フィラメント9の順にフェース
ガラス4へ向けてそれらを設け、かつ、それらを基板ガ
ラス3とフェースガラス4とで形成される内封部に格納
したものとなっている。なお、第4図に示す走査記録素
子において、両端開口部は図示されない側板により封鎖
されるようになっている。
電極を透明電極とした透明電極アレイ6は、第2図に示
すように、単一の微少な短冊状の透明電極6a、 6b
とを主走査方向Aに等間隔で交互にアレイ状に配列した
ものとなっている。螢光体7は、透明電極アレイ6に隣
接していて、微少巾であって主走査方向に細長い帯状の
ものとなっている。
すように、単一の微少な短冊状の透明電極6a、 6b
とを主走査方向Aに等間隔で交互にアレイ状に配列した
ものとなっている。螢光体7は、透明電極アレイ6に隣
接していて、微少巾であって主走査方向に細長い帯状の
ものとなっている。
一方、第5図に示す例では、螢光体が符号7aで示すよ
うに、例えば、正方形の微少ブロック形状のものを主走
査方向にアレイ状に配列したものと4− なっている。この螢光体7aにおいては、後述する発光
ドツトパターンに対応し、ドツト状に成膜形成されてい
る。斯る螢光体は、ICパターン技術を応用し、フォト
リングラフィとエツチング処理によって作製することが
できる。この例の螢光体は、透明電極6cL、 6bと
同じ巾となっていて、この透明電極の上に成膜されるの
である。なお、この例においては、螢光体ブロックが箇
々に発光することになるが、第2図に示す螢光体7の場
合には、微少巾の透明電極6α、 6bと、同じく微少
巾(主走査方向Aと直交する方向の巾)の螢光体7とが
オーバーラツプする、微少面積部分で発光することにな
る。
うに、例えば、正方形の微少ブロック形状のものを主走
査方向にアレイ状に配列したものと4− なっている。この螢光体7aにおいては、後述する発光
ドツトパターンに対応し、ドツト状に成膜形成されてい
る。斯る螢光体は、ICパターン技術を応用し、フォト
リングラフィとエツチング処理によって作製することが
できる。この例の螢光体は、透明電極6cL、 6bと
同じ巾となっていて、この透明電極の上に成膜されるの
である。なお、この例においては、螢光体ブロックが箇
々に発光することになるが、第2図に示す螢光体7の場
合には、微少巾の透明電極6α、 6bと、同じく微少
巾(主走査方向Aと直交する方向の巾)の螢光体7とが
オーバーラツプする、微少面積部分で発光することにな
る。
このように構成された走査記録素子1の基板ガラス3か
らは、螢光体による主走査方向の発光ドツトパターンを
取り出すことができ、斯る発光パターンをもって、結像
素子を介して、記録媒体にその発光パターンを結像せし
めることにより、記録媒体に所望の情報像を記録するこ
とができる。
らは、螢光体による主走査方向の発光ドツトパターンを
取り出すことができ、斯る発光パターンをもって、結像
素子を介して、記録媒体にその発光パターンを結像せし
めることにより、記録媒体に所望の情報像を記録するこ
とができる。
この場合、記録媒体の移動方向は第4図において主走査
方向Aと直交する副走査方向Bとなる。なお、これにつ
いての詳細は後述する。
方向Aと直交する副走査方向Bとなる。なお、これにつ
いての詳細は後述する。
第7図および第8図は、本走査記録素子の発光制御を行
なうだめのドライバー回路の一構成例を示すものであっ
て、第7図に示す例は、グリッド電極8を複数分割し、
この分割グリッドと、各々の発光ドツトに対応する透明
電極との印加電圧をドライバー12.1.3によってそ
れぞれ制御することにより、分割グリッド毎に順次、発
光パターンを得るようにしたものである。例えば、Gn
領域のうち、i番目のドツトを発光させたい場合には、
GiとΦtとにそれぞれ正電位を伺与すればよい。この
ように、本例においては、分割グリッド電極におけるダ
イナミックパルスと、箇々の電極の駆動の組合せにより
、発光制御を行なうようになっている。
なうだめのドライバー回路の一構成例を示すものであっ
て、第7図に示す例は、グリッド電極8を複数分割し、
この分割グリッドと、各々の発光ドツトに対応する透明
電極との印加電圧をドライバー12.1.3によってそ
れぞれ制御することにより、分割グリッド毎に順次、発
光パターンを得るようにしたものである。例えば、Gn
領域のうち、i番目のドツトを発光させたい場合には、
GiとΦtとにそれぞれ正電位を伺与すればよい。この
ように、本例においては、分割グリッド電極におけるダ
イナミックパルスと、箇々の電極の駆動の組合せにより
、発光制御を行なうようになっている。
第8図に示す例は、グリッド電極を介さずに、陰極フィ
ラメント9と陽極の透明電極アレイ6との間に直接、電
圧を印加して、走査記録素子の発光制御を行なうように
したものである。この場合には、各透明電極毎に電圧を
印加するか、若しくは、図のように、複数筒に分割させ
たドライバー回路1.4.15. ]6ににつて、分割
されたブロック1σに各透明電極へ電圧を印加する3゜ さて、このような走査記録素子の発光制御系において、
走査記録のための情報光の発生、即ち、螢光体の発光は
次のようにして行なわれる。先ず、陰極から飛び出す電
子は、通常、負に印加さねているグリッドや陽極として
のアノードへ向かい、グリッドとアノードとの間に位置
する螢光体には至らないが、特定のドツトに対応する電
極に、子連したような電圧印加制御系によゆ、所定の電
位が付与されると、陰極からの電子はアノ−ドへ向かっ
て飛翔するため、その途中に位置する螢光体微少領域が
選択的に励起され発光する。この場合、第5図に示すよ
うに、螢光体が符号7aで示す如くドy l−パターン
そのもので形成されていれば、そのパターンとしては周
辺部へのにじみ(ぼけ)を生ずることがなく、鮮明な発
光パターンを得ることができ、隣接するドツトへのクロ
ストークも少7− なく、発光パターンの高コントラスト化を可能とする。
ラメント9と陽極の透明電極アレイ6との間に直接、電
圧を印加して、走査記録素子の発光制御を行なうように
したものである。この場合には、各透明電極毎に電圧を
印加するか、若しくは、図のように、複数筒に分割させ
たドライバー回路1.4.15. ]6ににつて、分割
されたブロック1σに各透明電極へ電圧を印加する3゜ さて、このような走査記録素子の発光制御系において、
走査記録のための情報光の発生、即ち、螢光体の発光は
次のようにして行なわれる。先ず、陰極から飛び出す電
子は、通常、負に印加さねているグリッドや陽極として
のアノードへ向かい、グリッドとアノードとの間に位置
する螢光体には至らないが、特定のドツトに対応する電
極に、子連したような電圧印加制御系によゆ、所定の電
位が付与されると、陰極からの電子はアノ−ドへ向かっ
て飛翔するため、その途中に位置する螢光体微少領域が
選択的に励起され発光する。この場合、第5図に示すよ
うに、螢光体が符号7aで示す如くドy l−パターン
そのもので形成されていれば、そのパターンとしては周
辺部へのにじみ(ぼけ)を生ずることがなく、鮮明な発
光パターンを得ることができ、隣接するドツトへのクロ
ストークも少7− なく、発光パターンの高コントラスト化を可能とする。
一方、第2図に示す螢光体7の場合、微少中の連続する
帯状の螢光体を電極アレイに付着せしめるだけで済むの
で、素子作製については頗る容易である。ただし、この
例の場合は、主走査方向に対する発光ドツトのにじみ(
ぼけ)をより少なくするために、電極巾Wはドツト間ピ
ンチに対しである程度小さく設定する。例えば、100
μm の発光ドツトとすれば、電極巾Wは40μm程度
とする。
帯状の螢光体を電極アレイに付着せしめるだけで済むの
で、素子作製については頗る容易である。ただし、この
例の場合は、主走査方向に対する発光ドツトのにじみ(
ぼけ)をより少なくするために、電極巾Wはドツト間ピ
ンチに対しである程度小さく設定する。例えば、100
μm の発光ドツトとすれば、電極巾Wは40μm程度
とする。
このような設定構成によって、発光ドツトパターンの高
コントラスト化を補償することができる。
コントラスト化を補償することができる。
ところで、発光パターンの取り出しに関し、これを基板
ガラス3側から行なう構成について今壕で述べてきたが
、これに対し、陰極フィラメント9側からそれを行なう
ことも可能であり、この場合にはディスプレイの如く表
示用と準じた構成となる。
ガラス3側から行なう構成について今壕で述べてきたが
、これに対し、陰極フィラメント9側からそれを行なう
ことも可能であり、この場合にはディスプレイの如く表
示用と準じた構成となる。
第6図は、フェースガラス1フ側から、即ち、陰極フィ
ラメント9側から発光パターンを取り出す8一 方式の走査記録素子の一例を示しており、この走査記録
素子20基板ガラス3ど対向するフェースガラス17は
基板ガラス;3と平行し、これと同様に平滑面となって
いる。なお、この走査記録素子の内部構成は第3図のも
のとまったく同様になっている。
ラメント9側から発光パターンを取り出す8一 方式の走査記録素子の一例を示しており、この走査記録
素子20基板ガラス3ど対向するフェースガラス17は
基板ガラス;3と平行し、これと同様に平滑面となって
いる。なお、この走査記録素子の内部構成は第3図のも
のとまったく同様になっている。
この走査記録素子によれば、陰極フイシン/1・9側か
ら、発光パターンを取り出すことができ、この例の場合
は、先の例で用いた透明電極の代りに、不透明な通常の
金属電極が用いられている。
ら、発光パターンを取り出すことができ、この例の場合
は、先の例で用いた透明電極の代りに、不透明な通常の
金属電極が用いられている。
なお、この例の走査記録素子においては、電極を透明電
極としても何ら差しつかえはなく、この場合には走査記
録素子2の両側から発光パターンを取り出すことができ
る。なお、この走査記録素子によっても、第7図若しく
は第8図に示すドライバー制御系が用いられる。捷だ、
螢光体の方式についても、第2図か第5図かのいずれか
の方式が適用される。
極としても何ら差しつかえはなく、この場合には走査記
録素子2の両側から発光パターンを取り出すことができ
る。なお、この走査記録素子によっても、第7図若しく
は第8図に示すドライバー制御系が用いられる。捷だ、
螢光体の方式についても、第2図か第5図かのいずれか
の方式が適用される。
ところで、第7図および第8図に示す実施例のように、
分割駆動に、J:って1ラインの走査記録を行なう場合
には、1ドツトあたりの発光時間を分割数倍に設定する
ことができるので、それだけ発光輝度の負担を少なくす
ることができる。また、分割ブロック毎に同一時間(パ
ルス時間)で発光させる場合には1ライン分の走査記録
時間は分割数分の1となり、これに伴なって記録の高速
化が可能となる。このことは、ラスター走査を行なうC
RT ライン記録方式のものでは到底得ることのでき
ない、高速記録機能を達成し得るものである。
分割駆動に、J:って1ラインの走査記録を行なう場合
には、1ドツトあたりの発光時間を分割数倍に設定する
ことができるので、それだけ発光輝度の負担を少なくす
ることができる。また、分割ブロック毎に同一時間(パ
ルス時間)で発光させる場合には1ライン分の走査記録
時間は分割数分の1となり、これに伴なって記録の高速
化が可能となる。このことは、ラスター走査を行なうC
RT ライン記録方式のものでは到底得ることのでき
ない、高速記録機能を達成し得るものである。
第9図乃至第12図は、上述の走査記録素子を用いた記
録装置の各実施例を示すものであって、第9図に示す記
録装置は、走査記録素子として第6図に示すタイプのも
のを用い、結像素子としてダハミラーレンズアレイ18
を用いたものである。また、記録媒体と(〜てはドラム
状の感光体19が用いられている。
録装置の各実施例を示すものであって、第9図に示す記
録装置は、走査記録素子として第6図に示すタイプのも
のを用い、結像素子としてダハミラーレンズアレイ18
を用いたものである。また、記録媒体と(〜てはドラム
状の感光体19が用いられている。
このようにして構成された記録装置では、走査記録素子
2からの発光パターンが、ダハミラーレンズアレイ18
を介して感光体19の表面に結像投与されることにより
、感光体に、所望の情報像が記録されることになる。こ
の場合、感光体19は前述した主走査方向と直交する副
走査方向(符号Bで示す)に回転する。第10図に示す
記録装置は、走査記録素子として第3図に示すタイプの
ものを用いたものである。第11図お、Lひ第12図に
示す記録装置は、走査記録素子のタイプをそれぞれ変え
て結像素子として集束性光伝送体アレイ21を用いたも
のである。
2からの発光パターンが、ダハミラーレンズアレイ18
を介して感光体19の表面に結像投与されることにより
、感光体に、所望の情報像が記録されることになる。こ
の場合、感光体19は前述した主走査方向と直交する副
走査方向(符号Bで示す)に回転する。第10図に示す
記録装置は、走査記録素子として第3図に示すタイプの
ものを用いたものである。第11図お、Lひ第12図に
示す記録装置は、走査記録素子のタイプをそれぞれ変え
て結像素子として集束性光伝送体アレイ21を用いたも
のである。
なお、結像素子として、ダハミラーレンズアレイを用い
た場合、集束性光伝送体アレイと比1〜て、色収差が少
ないため、螢光体の広いスペクトル領域をそのまま使用
できるという利点がある。寸だ、ダハミラーレンズアレ
イは焦点深度が深いものであるから、記録媒体の結像面
での位置設定許容差が広くなり、良好な記録像を得るこ
とができるという利点がある。この他、結像素子として
、出願人が先に出願した特願昭56−184845号に
記載されたポロプリズムレンズアレイを用いるようにし
てもよい。
た場合、集束性光伝送体アレイと比1〜て、色収差が少
ないため、螢光体の広いスペクトル領域をそのまま使用
できるという利点がある。寸だ、ダハミラーレンズアレ
イは焦点深度が深いものであるから、記録媒体の結像面
での位置設定許容差が広くなり、良好な記録像を得るこ
とができるという利点がある。この他、結像素子として
、出願人が先に出願した特願昭56−184845号に
記載されたポロプリズムレンズアレイを用いるようにし
てもよい。
なお、結像素子や記録媒体については、上述の11一
実施例に限定されるものではなく、同様なる機能を達成
するものであれば、その他のものに代替することができ
る。また、上述の記録装置では走査記録素子を固定し、
記録媒体の方を移動させるようにしたものであるが、こ
れとは反対に記録媒体を固定し、走査記録素子の方を移
動せしめるようにしても」:い。なお、本走査記録素子
を表示管方式のものにも適用することができる。
するものであれば、その他のものに代替することができ
る。また、上述の記録装置では走査記録素子を固定し、
記録媒体の方を移動させるようにしたものであるが、こ
れとは反対に記録媒体を固定し、走査記録素子の方を移
動せしめるようにしても」:い。なお、本走査記録素子
を表示管方式のものにも適用することができる。
ところで、本発明の記録装置は、今までの説明から理解
されるように、螢光表示素子を用いたことを特徴として
おり、斯る素子を用いたことによる諸効果を整理してみ
ると下記する如くになる。
されるように、螢光表示素子を用いたことを特徴として
おり、斯る素子を用いたことによる諸効果を整理してみ
ると下記する如くになる。
1)完全な固体走査記録方式であるから、レーザプリン
タに用いられるポリゴンのような可動機構を必要としな
い。
タに用いられるポリゴンのような可動機構を必要としな
い。
2)レーザプリンタなどと比して走査光学系が簡単な構
成で済むので装置自体を小嵩化かつ軽量化することがで
きる。
成で済むので装置自体を小嵩化かつ軽量化することがで
きる。
3) LED アレイなど、結晶デバイスを用いる
場合のように各チップを連結したりする必要がな12− く、走査素子を長尺一体化のものにすることができる。
場合のように各チップを連結したりする必要がな12− く、走査素子を長尺一体化のものにすることができる。
4)駆動回路を分割同時駆動方式とすることにより、ラ
スター走査を行なうCR前記録方式のものと比して、単
一ドツトの発光時間(露光時間)を長く設定することが
でき、発光輝度の負担をより軽減することができる。捷
だ、分割ブロック毎に同一時間で発光させる場合、1ラ
イン分の走査時間が複数分割外の1で済むので、高速走
査が可能となる。
スター走査を行なうCR前記録方式のものと比して、単
一ドツトの発光時間(露光時間)を長く設定することが
でき、発光輝度の負担をより軽減することができる。捷
だ、分割ブロック毎に同一時間で発光させる場合、1ラ
イン分の走査時間が複数分割外の1で済むので、高速走
査が可能となる。
5)LED などと比して発光効率がすぐれるので、消
費電力を低減することができると共に、発熱量も極めて
少なくて済む。
費電力を低減することができると共に、発熱量も極めて
少なくて済む。
6)光シヤツタアレイプリンタなどには螢光管等の通常
の照明光源が用いられ、その寿命に関し問題があるが、
本走査記録素子によればそのような点を排除することが
でき、所謂、メンテフリー機能を達成することができる
。
の照明光源が用いられ、その寿命に関し問題があるが、
本走査記録素子によればそのような点を排除することが
でき、所謂、メンテフリー機能を達成することができる
。
この他、各実施例における諸効果については下記する如
くになる。
くになる。
1)第5図に示す螢光体構成では、螢光体自体が発光ド
ントサイズとなっているので、1ドントのパターンを所
望の形状に良好に規制することができ、隣接する螢光素
子へのクロスト−りを著しく小さくすることができる。
ントサイズとなっているので、1ドントのパターンを所
望の形状に良好に規制することができ、隣接する螢光素
子へのクロスト−りを著しく小さくすることができる。
従って、箇々の電極+iJについてはこの配列ピンチに
対して極めて微少なものとする必要はない。
対して極めて微少なものとする必要はない。
2)第2図に示す螢光体構成では、螢光体自体で主走査
方向と直交する方向の発光ドツト巾を規制することがで
きるので、第5図に示す構成と同様に、例えば、主走査
方向に微少中のスリット開口を設けたような遮光部材を
必要とせず、丑だ、パターンの作製も容易である。
方向と直交する方向の発光ドツト巾を規制することがで
きるので、第5図に示す構成と同様に、例えば、主走査
方向に微少中のスリット開口を設けたような遮光部材を
必要とせず、丑だ、パターンの作製も容易である。
3)走査記録素子の電極を透明電極とすることにより、
基板ガラス側から発光パターンを取り出すことができ、
この場合、陰極フィラメントやグリンド電極−やフェー
スガラスなどにより、発光束がけられたり、ゆらいだり
するおそれがなく、その発光束を良好に外部へ導ひき出
すことができる。
基板ガラス側から発光パターンを取り出すことができ、
この場合、陰極フィラメントやグリンド電極−やフェー
スガラスなどにより、発光束がけられたり、ゆらいだり
するおそれがなく、その発光束を良好に外部へ導ひき出
すことができる。
4)走査記録素子を第6図に示すような構成とし、平滑
なフェースガラス17の側から、発光パターンを取り出
すようにすれは、1!n常の表示用の構成で、螢光体7
の表面からの発光束、即ち、電子が当たる螢光体の面か
らの発光束を直接、利用することになり、光利用効率を
より高めることができる。
なフェースガラス17の側から、発光パターンを取り出
すようにすれは、1!n常の表示用の構成で、螢光体7
の表面からの発光束、即ち、電子が当たる螢光体の面か
らの発光束を直接、利用することになり、光利用効率を
より高めることができる。
5)螢光体とi〜ては、分光エネルギー特性に関して、
広い範囲にわたり各種のものが提供されており、従って
、記録媒体の分光感度との適合性が良い。
広い範囲にわたり各種のものが提供されており、従って
、記録媒体の分光感度との適合性が良い。
以上本発明の記録装置は、低廉な極めてコンパクトな長
尺一体構成の自己発光機能を有する走査記録素子を用い
るものであるから、記録装置自体を極めて小嵩化し得る
と共に、その低廉化をも達成することができ、併せて消
費電力の低減化機能をも達成することができ、また、発
光ドツト形状を規制するだめの遮光部材が不要であって
、高コントラストの発光パターンを得ることができる。
尺一体構成の自己発光機能を有する走査記録素子を用い
るものであるから、記録装置自体を極めて小嵩化し得る
と共に、その低廉化をも達成することができ、併せて消
費電力の低減化機能をも達成することができ、また、発
光ドツト形状を規制するだめの遮光部材が不要であって
、高コントラストの発光パターンを得ることができる。
=15−
第1図は本発明の記録装置に具備される走査記録素子の
平面図、第2図は同上走査記録素子の拡大平面図、第3
図は同上走査記録素子の拡大側断面図、第4図は同上走
査記録素子の斜視図、第5図は別の螢光体構成を用いた
例の走査記録素子の拡大平面図、第6図は走査記録素子
の別の例の拡大側断面図、第7図および第8図は走査記
録素子を制御するだめのドライバー回路の一例をそれぞ
れ示す図、第9図乃至第12図は本発明記録装置を各実
施例につきそれぞれ示す図でおる。 1.2 ・走査記録素子、 3・・基板ガラス、4
・フェースガラス、 6・・電極アレイ、6a、 6
b・電極、7,7a・・・螢光体、 9・・陰極フィ
ラメント、18・・結像素子としてのダハミラーレンズ
アレイ、19−・・記録媒体としての感光体、21
結像素子としての集束性光伝送体アレイ。 16− ウ12図
平面図、第2図は同上走査記録素子の拡大平面図、第3
図は同上走査記録素子の拡大側断面図、第4図は同上走
査記録素子の斜視図、第5図は別の螢光体構成を用いた
例の走査記録素子の拡大平面図、第6図は走査記録素子
の別の例の拡大側断面図、第7図および第8図は走査記
録素子を制御するだめのドライバー回路の一例をそれぞ
れ示す図、第9図乃至第12図は本発明記録装置を各実
施例につきそれぞれ示す図でおる。 1.2 ・走査記録素子、 3・・基板ガラス、4
・フェースガラス、 6・・電極アレイ、6a、 6
b・電極、7,7a・・・螢光体、 9・・陰極フィ
ラメント、18・・結像素子としてのダハミラーレンズ
アレイ、19−・・記録媒体としての感光体、21
結像素子としての集束性光伝送体アレイ。 16− ウ12図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 記録媒体と、廁記録媒体に情報像を記録するために
主走査方向に発光パターンを形成する走査記録素子と、
発光パターンを結像光として記録媒体に結像投与する結
像素子とを備えた記録装置であって、走査記録素子は、
単一の微少な電極を主走査方向にアレイ状に配列した電
極アレイと、該電極アレイに隣接し主走査方向にアレイ
状に発光ドツトパターンを形成する螢光体と、主走査方
向に張設される陰極フィラメントとを有し、これらを、
平滑な基板ガラスと、この基板ガラスを被うフェースガ
ラスとで形成される内封部に、基板ガラスから7−−ス
ガラスへ向けて、1胆次、設けた走査記録素子であって
、電極アレイの各々の電極を駆動するドライバー回路に
より、電気信号に対応した光情報出力を得るようにしだ
記録装置。 2、走査記録素子は、電極プレイとして透明電極アレイ
を用いたものであって、発光パターンを基板ガラス側か
ら取り出すようにした特許請求の範囲第1項記載の記録
装置。 3、走査記録素子は、電極アレイとして金属電極アレイ
を、かつ、フェースガラスとして基板ガラスと同様に平
滑にしたものをそれぞれ用い、発光パターンをフェース
ガラス側から取り出すようにした特許請求の範囲第1項
記載の記録装置。 4、螢光体は、微少中の主走査に細長い帯状のものであ
る特許請求の範囲第1項記載の記録装置。 5 螢光体は、発光ドツトに対応した、微少ブロック形
状のものを主走査方向にアレイ状に配列したものである
特許請求の範囲第1項記載の記録装置。 6 結像素子は、ダハミラーレンズアレイでアル特許請
求の範囲第1項記載の記録装置。 7、 結像素子は、ポロプリズムレンズアレイである特
許請求の範囲第1項記載の記録装置。 8 結像素子は、集束性光伝送体アレイである特許請求
の範囲第1項記載の記録装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10659582A JPS58223242A (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 記録装置 |
| US06/504,760 US4551737A (en) | 1982-06-21 | 1983-06-15 | Optical data pattern generation device comprising phosphor member |
| DE3322247A DE3322247C2 (de) | 1982-06-21 | 1983-06-21 | Einrichtung zur Aufzeichnung eines Punktmusters auf einen lichtempfindlichen Aufzeichnungsträger |
| DE3347863A DE3347863C2 (ja) | 1982-06-21 | 1983-06-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10659582A JPS58223242A (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58223242A true JPS58223242A (ja) | 1983-12-24 |
| JPH0317178B2 JPH0317178B2 (ja) | 1991-03-07 |
Family
ID=14437514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10659582A Granted JPS58223242A (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58223242A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61256363A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プリンタ用線光源 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5140859A (ja) * | 1974-10-04 | 1976-04-06 | Ise Electronics Corp | Keikohyojikan |
| JPS5516896U (ja) * | 1979-05-23 | 1980-02-02 |
-
1982
- 1982-06-21 JP JP10659582A patent/JPS58223242A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5140859A (ja) * | 1974-10-04 | 1976-04-06 | Ise Electronics Corp | Keikohyojikan |
| JPS5516896U (ja) * | 1979-05-23 | 1980-02-02 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61256363A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プリンタ用線光源 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0317178B2 (ja) | 1991-03-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5371434A (en) | Radiation-emitting devices having an array of active components in contact with a fluorescent layer | |
| US4549784A (en) | Optical fiber-guided scanning device | |
| US4551737A (en) | Optical data pattern generation device comprising phosphor member | |
| US20030048351A1 (en) | Image forming device | |
| KR100248949B1 (ko) | 전계방출형 디바이스 | |
| JPS58223242A (ja) | 記録装置 | |
| US6147697A (en) | Image forming apparatus | |
| JPH0317179B2 (ja) | ||
| KR100275631B1 (ko) | 전계방출형 프린트헤드 | |
| JP2608547B2 (ja) | プリンタ用光源 | |
| JPS61194789A (ja) | 発光装置およびその装置に組み込まれる支持体 | |
| JP4180674B2 (ja) | 光学プリンターヘッド | |
| JPH0867027A (ja) | 光記録ヘッドおよび画像記録装置 | |
| JPH0911534A (ja) | 電界放出型プリントヘッド | |
| JP3444229B2 (ja) | 光プリントヘッド及び該光プリントヘッドの光量補正方法並びに光プリンタ | |
| CA2200957A1 (en) | Film recorder light source based on field emission cathode | |
| US4949099A (en) | Fluorescent printer head using a single filamentary cathode | |
| JPH1127459A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2000343752A (ja) | 有機elプリントヘッド | |
| JP3584307B2 (ja) | 光記録装置 | |
| JPS5951445A (ja) | 記録素子 | |
| JP3159099B2 (ja) | プリンタヘッド及びプリンタヘッドの駆動方法、光プリンタ及び光プリンタの駆動方法 | |
| JPS6310122A (ja) | プリンタ用光源 | |
| JPS6247258A (ja) | 光書込み装置 | |
| JPH11216903A (ja) | 光プリントヘッド及び光プリンタ |