JPS58224103A - 銅微粉の製造法 - Google Patents
銅微粉の製造法Info
- Publication number
- JPS58224103A JPS58224103A JP10536582A JP10536582A JPS58224103A JP S58224103 A JPS58224103 A JP S58224103A JP 10536582 A JP10536582 A JP 10536582A JP 10536582 A JP10536582 A JP 10536582A JP S58224103 A JPS58224103 A JP S58224103A
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- JP
- Japan
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- copper
- powder
- fine
- glue
- ions
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22F—WORKING METALLIC POWDER; MANUFACTURE OF ARTICLES FROM METALLIC POWDER; MAKING METALLIC POWDER; APPARATUS OR DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR METALLIC POWDER
- B22F9/00—Making metallic powder or suspensions thereof
- B22F9/16—Making metallic powder or suspensions thereof using chemical processes
- B22F9/18—Making metallic powder or suspensions thereof using chemical processes with reduction of metal compounds
- B22F9/24—Making metallic powder or suspensions thereof using chemical processes with reduction of metal compounds starting from liquid metal compounds, e.g. solutions
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Manufacture Of Metal Powder And Suspensions Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は湿式法による銅微粉の製造方法に関し、更には
直径0.1μm以下の銅微粉を容易に製造し得る銅微粉
の製造方法に関する。
直径0.1μm以下の銅微粉を容易に製造し得る銅微粉
の製造方法に関する。
現在、直径0,1μm以下の銅微粉を得る製造方法とし
ては、 (1) 銅化合物を融点以下の温度でCo、H2等に
より還元するガス還元法、 (2)真空あるいは不活性ガス中で銅を蒸発、凝縮する
方法、 (3) プラズマジュツトあるいはアークによる電気
分散法、 等が知られている。
ては、 (1) 銅化合物を融点以下の温度でCo、H2等に
より還元するガス還元法、 (2)真空あるいは不活性ガス中で銅を蒸発、凝縮する
方法、 (3) プラズマジュツトあるいはアークによる電気
分散法、 等が知られている。
しかし、(1)の方法は使用する銅化合物の粒度、粒子
形態の影響が顕著であること及び高温であるため粒子の
焼結が生じる欠点がある。(2)の方法は、一般的に広
く超微粉を得る方法として、実施されているものである
が、温度、雰囲気の圧力などによシ蒸発速度が支配され
、製造能力は極めて低く、大量の粉末を連続して製造し
にくい欠点を有する。
形態の影響が顕著であること及び高温であるため粒子の
焼結が生じる欠点がある。(2)の方法は、一般的に広
く超微粉を得る方法として、実施されているものである
が、温度、雰囲気の圧力などによシ蒸発速度が支配され
、製造能力は極めて低く、大量の粉末を連続して製造し
にくい欠点を有する。
さらに(3)の°方法は高融点、低蒸気圧の金属に適し
た方法であり、生産量の点では優れているが、ジェット
噴流により溶融物質そのものを吹きとばしてしまう点及
び粒度のコントロールが困難である等の欠点を有す。
た方法であり、生産量の点では優れているが、ジェット
噴流により溶融物質そのものを吹きとばしてしまう点及
び粒度のコントロールが困難である等の欠点を有す。
まだ、従来、実施されていた化学的還元法及び電気化学
的還元法等の湿式法で得られる銅粉の殆んどは直径0.
5μm以上の粒径の一定しない粒末であり、さらに微粉
とするだめには不活性ガス雰囲気中での微粉砕を必要と
し、得られる粉末の直径も0.1 pm以下にはならず
、収率も低かった。
的還元法等の湿式法で得られる銅粉の殆んどは直径0.
5μm以上の粒径の一定しない粒末であり、さらに微粉
とするだめには不活性ガス雰囲気中での微粉砕を必要と
し、得られる粉末の直径も0.1 pm以下にはならず
、収率も低かった。
寸だ、一般的に湿式法で得られる微粉は粒径が小さくな
る?1と、一般的濾過では回収困難であり、空気中です
ぐ酸化してしまい取扱い上多くの問題があると言った欠
点を有していた。
る?1と、一般的濾過では回収困難であり、空気中です
ぐ酸化してしまい取扱い上多くの問題があると言った欠
点を有していた。
本発明は、これらの欠点を解消すべくなされたもので、
その目的は湿式法により、簡便な設備で容易に直径0.
1μm以下に粒度をコントロールし、かつ大量に高収率
で製造し得る銅微粉の製造法を提供することにある。
その目的は湿式法により、簡便な設備で容易に直径0.
1μm以下に粒度をコントロールし、かつ大量に高収率
で製造し得る銅微粉の製造法を提供することにある。
本発明者らは、前記目的を達成すべく種々研究を重ねた
結果、銅をイオンとして含有するCuSO4pCu(N
o3)2. Cuc12 、 (Cu(NH3)4]
SO4、CCu(NH3)4 )(NO3)21.[C
u(NH3)4 〕(!L等の水溶液に水素化ホウ素ナ
トリウム(以下、SBHと記す)またはジメチルアミン
ボラン(以下DMA B と記す)を添加し、銅を金属
微粉凝集体に還元した後、該金属微4 粉凝集体
1及び/j*″7/u’j−/L=f処1−t−、bこ
とにより、空気中で安定な直径0.1μm以下の銅微粉
を得ることを見出し本発明を完成した。
結果、銅をイオンとして含有するCuSO4pCu(N
o3)2. Cuc12 、 (Cu(NH3)4]
SO4、CCu(NH3)4 )(NO3)21.[C
u(NH3)4 〕(!L等の水溶液に水素化ホウ素ナ
トリウム(以下、SBHと記す)またはジメチルアミン
ボラン(以下DMA B と記す)を添加し、銅を金属
微粉凝集体に還元した後、該金属微4 粉凝集体
1及び/j*″7/u’j−/L=f処1−t−、bこ
とにより、空気中で安定な直径0.1μm以下の銅微粉
を得ることを見出し本発明を完成した。
すなわち本発明は、銅をイオンとして含有する水溶液に
水素化ホウ素ナトリウムまたはジメチルアミンポランを
添加し、銅を金属微粉凝集体に還元した後、膠及び/ま
たはアルコールで処理することにより金属微粉分散体を
得ることを特徴とする銅微粉の製造法にある。
水素化ホウ素ナトリウムまたはジメチルアミンポランを
添加し、銅を金属微粉凝集体に還元した後、膠及び/ま
たはアルコールで処理することにより金属微粉分散体を
得ることを特徴とする銅微粉の製造法にある。
本発明においては、銅をイオンとして含有する水溶液の
PHを苛性ソーダ、苛性カリ、アンモニア等、好壕しく
けアンモニア及び鉱酸により6.0〜10好ましくは8
.0〜9.5に保ち、水溶液中の銅を金属に還元するに
必要な理論量の1.5〜3倍、好ましくは1゜7〜2,
5倍量のSBHまだはDMA Bを添加する。この操作
により、水溶液中の銅イオンは金属微粉凝集体となり、
濾過助剤または凝集剤を使用することなく、自然重力濾
過、減圧濾過により簡単に短時間で固液分離できる。固
液分離され、沖過器に保持された上記銅微粉凝集体に膠
及び/またはアルコール、好ましくは膠及びアルコール
を添加、通液し、銅微粉分散体とする。こ 1の操作
において、使用する膠は濃度0.5〜5g/lの水溶液
として添加する。続いて、水により過剰の膠を洗浄後、
アルコール添加により水を置換除去する。この様にして
得られた、銅微粉分散体は、不活性ガス雰囲気を使用す
ることなく、通常の雰囲気で60〜90℃、60〜60
分乾燥することにより空気中で取扱い可能な安定な直径
0.1μm以下の銅微粉とすることが出来る。
PHを苛性ソーダ、苛性カリ、アンモニア等、好壕しく
けアンモニア及び鉱酸により6.0〜10好ましくは8
.0〜9.5に保ち、水溶液中の銅を金属に還元するに
必要な理論量の1.5〜3倍、好ましくは1゜7〜2,
5倍量のSBHまだはDMA Bを添加する。この操作
により、水溶液中の銅イオンは金属微粉凝集体となり、
濾過助剤または凝集剤を使用することなく、自然重力濾
過、減圧濾過により簡単に短時間で固液分離できる。固
液分離され、沖過器に保持された上記銅微粉凝集体に膠
及び/またはアルコール、好ましくは膠及びアルコール
を添加、通液し、銅微粉分散体とする。こ 1の操作
において、使用する膠は濃度0.5〜5g/lの水溶液
として添加する。続いて、水により過剰の膠を洗浄後、
アルコール添加により水を置換除去する。この様にして
得られた、銅微粉分散体は、不活性ガス雰囲気を使用す
ることなく、通常の雰囲気で60〜90℃、60〜60
分乾燥することにより空気中で取扱い可能な安定な直径
0.1μm以下の銅微粉とすることが出来る。
以上のごとき本発明によると、従来困難とされていた湿
式法により、乾式法に比較して、簡便な設備で容易に直
径0.1μm以下の銅微粉を大量に高収率で製造できる
という優れた効果を有し、さらに得られた銅微粉は粒径
の揃った、比表面積10〜30rt?/g、直径0.1
μm以下の微粉であり、大気中140℃まで酸化せず安
定であるといった優れた特性も有している。
式法により、乾式法に比較して、簡便な設備で容易に直
径0.1μm以下の銅微粉を大量に高収率で製造できる
という優れた効果を有し、さらに得られた銅微粉は粒径
の揃った、比表面積10〜30rt?/g、直径0.1
μm以下の微粉であり、大気中140℃まで酸化せず安
定であるといった優れた特性も有している。
以下、本発明を実施例および比較例に基づいてさらに具
体的に説明するが、本発明はこれによって限定されるも
のではない。
体的に説明するが、本発明はこれによって限定されるも
のではない。
実施例1〜3
硫酸銅(CuSO4・5H20)を水に溶解後、アンモ
ニア水(NH40H)及び硫酸(H,5o4)により、
PHを種々に調幣したCu濃度0.5mol/、の水溶
液各5000$ に、銅を金属銅に還元す
るに必要な理論量の2倍のSBHを水に溶解し、反応P
Hおよび温度を20℃に保持しながら添加し、銅を金属
微粉凝集体に還元した後、該金属微粉凝集体含有スラリ
ーを自然重力濾過し、p過器に保油液洗浄濾過、メタノ
ール200ccを通液濾過の各処理をした後、通常雰囲
気下にて80℃、60分乾燥した。。
ニア水(NH40H)及び硫酸(H,5o4)により、
PHを種々に調幣したCu濃度0.5mol/、の水溶
液各5000$ に、銅を金属銅に還元す
るに必要な理論量の2倍のSBHを水に溶解し、反応P
Hおよび温度を20℃に保持しながら添加し、銅を金属
微粉凝集体に還元した後、該金属微粉凝集体含有スラリ
ーを自然重力濾過し、p過器に保油液洗浄濾過、メタノ
ール200ccを通液濾過の各処理をした後、通常雰囲
気下にて80℃、60分乾燥した。。
反応PH1銅収率、生成銅微粉物性を第1表に示また、
実施例2の生成銅微粉の走査電子顕微鏡写真(xloo
oo、x20000 )を第1図囚および第1図(B’
)に示す。第1図(A)および第1図(B)から実施例
2においては直径0.1μm以下の粒径の揃った微粉が
得られることがわかる。
実施例2の生成銅微粉の走査電子顕微鏡写真(xloo
oo、x20000 )を第1図囚および第1図(B’
)に示す。第1図(A)および第1図(B)から実施例
2においては直径0.1μm以下の粒径の揃った微粉が
得られることがわかる。
実施例4〜8
実施例1と同様な方法で調製したCu濃度0.5””/
l、P”−0ノ水溶’tj−各500cc ニS B
Hヲ水に溶解したSBH溶液を添加量を変えて添加し、
液温を20℃にて反応させ、生成した銅微粉凝集体を実
施例1と同様な方法で処理した。
l、P”−0ノ水溶’tj−各500cc ニS B
Hヲ水に溶解したSBH溶液を添加量を変えて添加し、
液温を20℃にて反応させ、生成した銅微粉凝集体を実
施例1と同様な方法で処理した。
SBH添加量、銅収率、生成銅微粉物性を第2実施例9
〜12および比較例1〜2 実施例1と同様な方法で調整しだCu濃度0.5mol
/l、 pH9,0の水溶液者500ccに銅を金属銅
に還元するに必要な理論量の2倍の各種還元剤を水溶液
で添加[7、生成した銅微粉凝集体を実施例1と同様な
方法で処理した。
〜12および比較例1〜2 実施例1と同様な方法で調整しだCu濃度0.5mol
/l、 pH9,0の水溶液者500ccに銅を金属銅
に還元するに必要な理論量の2倍の各種還元剤を水溶液
で添加[7、生成した銅微粉凝集体を実施例1と同様な
方法で処理した。
反応条件、銅収率、生成銅微粉物性を第6表に特開昭5
8−224103(4) 供用Cu原料を変えこれを水に分散または溶解した後、
アンモニア水及び硫酸で−9,0に調整した。u#度0
.5 m”/lの水溶液に銅を金属鋼に還元するに必要
な理論量の2倍のSBH水溶液を添加し、生成した銅微
粉凝集体を実施例1と同じ方法で処理した。
8−224103(4) 供用Cu原料を変えこれを水に分散または溶解した後、
アンモニア水及び硫酸で−9,0に調整した。u#度0
.5 m”/lの水溶液に銅を金属鋼に還元するに必要
な理論量の2倍のSBH水溶液を添加し、生成した銅微
粉凝集体を実施例1と同じ方法で処理した。
供用Cu原料、銅酸率、生成銅微粉物性を第4表実施例
16〜19および比較例6 実施例1と同じ方法で反応−190、反応温度20℃と
して生成した銅微粉凝集体を処理方法を様々変えて処理
した。
16〜19および比較例6 実施例1と同じ方法で反応−190、反応温度20℃と
して生成した銅微粉凝集体を処理方法を様々変えて処理
した。
処理方法、生成銅微粉物性を第5表に示す。
第1図(A)および第1図(B)は各々実施例2により
得られた銅微粉の10000倍および20000倍の走
査電子顕微鏡写真である。 特許出願人 三井金属鉱業株式会社代理人 弁
理士伊東辰雄 〃 伊東哲也
得られた銅微粉の10000倍および20000倍の走
査電子顕微鏡写真である。 特許出願人 三井金属鉱業株式会社代理人 弁
理士伊東辰雄 〃 伊東哲也
Claims (1)
- 銅をイオンとして含有する水溶液に水素化ホウ素ナトリ
ウムまたはジメチルアミンボランを添加し、銅を金属微
粉凝集体に還元した後、膠及び/まだはアルコールで処
理することにより金属微粉分散体を得ることを特徴とす
る銅微粉の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10536582A JPS58224103A (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 銅微粉の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10536582A JPS58224103A (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 銅微粉の製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58224103A true JPS58224103A (ja) | 1983-12-26 |
Family
ID=14405689
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10536582A Pending JPS58224103A (ja) | 1982-06-21 | 1982-06-21 | 銅微粉の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58224103A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6086203A (ja) * | 1983-10-15 | 1985-05-15 | Fukuda Kinzoku Hakufun Kogyo Kk | 銅微粉末の製造方法 |
| JPS6299406A (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-08 | Mitsui Mining & Smelting Co Ltd | 銅粉末の製造法 |
| EP0292798A3 (en) * | 1987-05-27 | 1989-08-30 | Gte Products Corporation | Hydrometallurgical process for producing finely divided spherical metal powders |
| KR100405970B1 (ko) * | 2001-09-18 | 2003-11-14 | 한국과학기술연구원 | 유기용매를 이용한 카파 미분말의 합성방법 |
| JP2004211108A (ja) * | 2002-11-12 | 2004-07-29 | Dowa Mining Co Ltd | 微粒子銅粉およびその製法 |
| JP2008057041A (ja) * | 2006-08-29 | 2008-03-13 | Samsung Electro Mech Co Ltd | キュービック形態の銅ナノ粒子の製造方法 |
| CN101942679A (zh) * | 2010-10-25 | 2011-01-12 | 江苏技术师范学院 | 超细铜粉制备预处理及分散的方法 |
-
1982
- 1982-06-21 JP JP10536582A patent/JPS58224103A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6086203A (ja) * | 1983-10-15 | 1985-05-15 | Fukuda Kinzoku Hakufun Kogyo Kk | 銅微粉末の製造方法 |
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| JP2008057041A (ja) * | 2006-08-29 | 2008-03-13 | Samsung Electro Mech Co Ltd | キュービック形態の銅ナノ粒子の製造方法 |
| US7858025B2 (en) | 2006-08-29 | 2010-12-28 | Samsung Electro-Mechanics Co., Ltd. | Method for manufacturing cubic copper or copper oxide nanoparticles |
| CN101942679A (zh) * | 2010-10-25 | 2011-01-12 | 江苏技术师范学院 | 超细铜粉制备预处理及分散的方法 |
| CN101942679B (zh) | 2010-10-25 | 2012-10-17 | 江苏技术师范学院 | 超细铜粉制备预处理及分散的方法 |
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