JPS58224806A - 自動車用空調制御装置 - Google Patents
自動車用空調制御装置Info
- Publication number
- JPS58224806A JPS58224806A JP57108677A JP10867782A JPS58224806A JP S58224806 A JPS58224806 A JP S58224806A JP 57108677 A JP57108677 A JP 57108677A JP 10867782 A JP10867782 A JP 10867782A JP S58224806 A JPS58224806 A JP S58224806A
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- mode
- control
- turned
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00642—Control systems or circuits; Control members or indication devices for heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00964—Control systems or circuits characterised by including features for automatic and non-automatic control, e.g. for changing from automatic to manual control
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は自動車用空調制御方法、特に少なくともマニュ
アル制御される1の空調機構成要素を複数の制御し一ト
で制御する自動小川空調制御1方法に関づるものである
。 一般に自動ril用空調制御方法は、自動制御上−ドと
ともに乗員の操作によるマニュアル制御モードによっC
も空調制御を行なうことができ、1の空調機構成要素例
えば冷凍サイクルの構成要素である」ンプレッリを複数
の制御モードで制御できるようにしている。 従来一般に、この秤のマニュアル制御可能な空調制御方
法が適用される空調機において、制御モードを指示りる
際に操作される:コン1〜ロールパネルは、空調機構成
要素例えば二1ンプレツリーについて予め定めた複数の
制御モードのそれぞれに1月1に対応して制御モードス
イッチが配設されでいる。 ところで近年、自動車に幾多の機能をイ1加りる傾向が
あり、これに伴ないダラシボードの高密度化がIIJら
れないこととなりつつある。このため空調関係にJ5い
ても関連スイッチ類の占有スペースの縮小化および操作
性の簡単化が切望されるに至っている。 本発明は上記の点に鑑みなされ1.l:bのであり、空
調能力を低下さけることなく空調用のスイッチ類の占有
スペースを充分に縮小−することができしかち操作性の
向」−を図る自動車用空調制御11方法を提供4ること
を目的とする。そのため本発明は自動制御およびマニュ
アル制御される1の空調機構成要素を複数の制御モード
で制御覆る自01車用空調制御方法において、上記構成
要素と1対1に対応して設けられかつ上記制御モードを
選択的に指示Jるマニュアル制御モードスイッチと、各
制御モードと1対1に対応して設りられたモート表示器
とを備え、上記マニュアル制御モードスイッチがAン操
作されると、現在実行中の制御モードと反対の制御モー
ドを実行すると共に、該実行される制御モードに対応す
るモード表示器を点灯しかつ従前の制御モードに対応す
るモード表示器を消灯覆るようにしたことを特徴とりる
。以下図面を参照しつつ本発明を説明づる。 第1図は本発明による空調制御り法が適用される自動車
用空調シスjムの一実施例の概略構成図を示づ。 第1図において、1は空wJ機本体Cあり図示の如ぎ主
要部を有するもの、2は通用ダク1〜.3はブロワモー
タ、4はブl−1ワモータ3のド流側に設置された1バ
ボレータ、5はエバポレータ4の下流側に設置されたヒ
ータコアを夫々表ねり。 ブロワモータ3は図示しない内気ダンパ、外気ダンパに
より空気吸込[1を介して通風ダウ1〜2内に吸い込ま
れ/j空気を吹出口側に送風ツるものであり、後述する
ゾ[〕ワモータ駆動回路により駆動され、用量レベルを
段階的にあるいは無段階に変化させる。 エバポレータ4は一:Jンプレッザ6、図示しない膨張
弁、受液器、凝縮器と共に冷凍ザイクル7をなし、ブロ
ワ七−夕3により送風されてくる空気を冷却づる。」ン
プレッサ6はエンジン8ににる駆動力が電磁クラッチ9
のAノ・Aノに対応し゛C伝達・遮断されることににり
駆動・停止Jる。 ヒータ」ア5はエバポレータ4にJ、り冷却された空気
を加熱りるbのであり、つA−タバルブ10を介してバ
イパスされてくるエンジン8の■ンジン冷却水(渇水)
の流量によっての加熱量が調整される。つA−タバルブ
10はダイヤフラム11と人気側、負圧側にぞれぞれ接
続された電磁バルブ12.13とを有Jるアクチ1」ニ
ータにより−でのバルブ開度が調節され当該バルブ開瓜
に比例したエンジン冷却水量がヒータ」ツノ5にバイパ
スされる。尚、つA−タバルブ駆動用のアクヂIエータ
としCモータを代替としても良い。またつA−タバルブ
10とヒータコア5どの間にポンプ14が設置Jられて
いる。 また第1図にJ3いて、15は空調機本体1の運転条件
などを検出づるための検出器群
アル制御される1の空調機構成要素を複数の制御し一ト
で制御する自動小川空調制御1方法に関づるものである
。 一般に自動ril用空調制御方法は、自動制御上−ドと
ともに乗員の操作によるマニュアル制御モードによっC
も空調制御を行なうことができ、1の空調機構成要素例
えば冷凍サイクルの構成要素である」ンプレッリを複数
の制御モードで制御できるようにしている。 従来一般に、この秤のマニュアル制御可能な空調制御方
法が適用される空調機において、制御モードを指示りる
際に操作される:コン1〜ロールパネルは、空調機構成
要素例えば二1ンプレツリーについて予め定めた複数の
制御モードのそれぞれに1月1に対応して制御モードス
イッチが配設されでいる。 ところで近年、自動車に幾多の機能をイ1加りる傾向が
あり、これに伴ないダラシボードの高密度化がIIJら
れないこととなりつつある。このため空調関係にJ5い
ても関連スイッチ類の占有スペースの縮小化および操作
性の簡単化が切望されるに至っている。 本発明は上記の点に鑑みなされ1.l:bのであり、空
調能力を低下さけることなく空調用のスイッチ類の占有
スペースを充分に縮小−することができしかち操作性の
向」−を図る自動車用空調制御11方法を提供4ること
を目的とする。そのため本発明は自動制御およびマニュ
アル制御される1の空調機構成要素を複数の制御モード
で制御覆る自01車用空調制御方法において、上記構成
要素と1対1に対応して設けられかつ上記制御モードを
選択的に指示Jるマニュアル制御モードスイッチと、各
制御モードと1対1に対応して設りられたモート表示器
とを備え、上記マニュアル制御モードスイッチがAン操
作されると、現在実行中の制御モードと反対の制御モー
ドを実行すると共に、該実行される制御モードに対応す
るモード表示器を点灯しかつ従前の制御モードに対応す
るモード表示器を消灯覆るようにしたことを特徴とりる
。以下図面を参照しつつ本発明を説明づる。 第1図は本発明による空調制御り法が適用される自動車
用空調シスjムの一実施例の概略構成図を示づ。 第1図において、1は空wJ機本体Cあり図示の如ぎ主
要部を有するもの、2は通用ダク1〜.3はブロワモー
タ、4はブl−1ワモータ3のド流側に設置された1バ
ボレータ、5はエバポレータ4の下流側に設置されたヒ
ータコアを夫々表ねり。 ブロワモータ3は図示しない内気ダンパ、外気ダンパに
より空気吸込[1を介して通風ダウ1〜2内に吸い込ま
れ/j空気を吹出口側に送風ツるものであり、後述する
ゾ[〕ワモータ駆動回路により駆動され、用量レベルを
段階的にあるいは無段階に変化させる。 エバポレータ4は一:Jンプレッザ6、図示しない膨張
弁、受液器、凝縮器と共に冷凍ザイクル7をなし、ブロ
ワ七−夕3により送風されてくる空気を冷却づる。」ン
プレッサ6はエンジン8ににる駆動力が電磁クラッチ9
のAノ・Aノに対応し゛C伝達・遮断されることににり
駆動・停止Jる。 ヒータ」ア5はエバポレータ4にJ、り冷却された空気
を加熱りるbのであり、つA−タバルブ10を介してバ
イパスされてくるエンジン8の■ンジン冷却水(渇水)
の流量によっての加熱量が調整される。つA−タバルブ
10はダイヤフラム11と人気側、負圧側にぞれぞれ接
続された電磁バルブ12.13とを有Jるアクチ1」ニ
ータにより−でのバルブ開度が調節され当該バルブ開瓜
に比例したエンジン冷却水量がヒータ」ツノ5にバイパ
スされる。尚、つA−タバルブ駆動用のアクヂIエータ
としCモータを代替としても良い。またつA−タバルブ
10とヒータコア5どの間にポンプ14が設置Jられて
いる。 また第1図にJ3いて、15は空調機本体1の運転条件
などを検出づるための検出器群
【あり、車室内温度を検
出づる内気レンV、車室外温度を検出する外気センサ、
日射量を検出Jる日射レン1ノ、エバポレータ4により
冷NIされ1〔後の空気温度を検出するエバ後ヒンサ、
エンジン8の冷却水温を検出す−る水温センサ、つA−
タバルブ10のバルブ開度を検出づるポジションレン(
〕など空調制御のだめに必要な情報を検出りるものを表
わす。 161、t ::、+ント[]−ルバネルであり、該]
ン1−1−ルパネル16は入ツノ部としで、車室内の目
標温庶を指定りる1、−めの掌編設定器、吹出空気の用
糖レベルを7ニコアル指定づるための風量モードスイッ
チ、吹出モード及び吸込モードをマニュアル制御づるた
めの吹出モードスイッチ及び吸込モードスイッチ、1ア
ニ]ン[−ド及び工」ノミモードをマニュアル制御する
ための■アー1ンし一ドスイッチ、及び自動ににる空調
制御を指定JるIζめの自動制御スイッチなどを協える
どJいこ、出力部として、車室内の目標温度を表示づる
ための設定温度表示器、及び各種の制御モードをランプ
表示などづるモード表示器などを協える1、第2図はコ
ン1〜[]−ルバネル16の一例の部分正面図を示して
おり、図中、16aは−り記の如き自動制御スイッチ、
16bは上記の如きエア]ンモードスイッヂであり1、
記」ンプレッリ6の駆動状態を指示することににすΔ、
/ Cモード即ちTアニ】ンt−ド及びE CON O
M Y ’E−ド叩ち節約モードを選択・指示りるため
のもの、16cは上記の如きIIlmt−ドスイッチで
ありローレベルモード及びハイレベルモードの風mモー
ドを選択・指示りるためのらの、16dはエアコンモー
ドスイッチ161)操作によりA/Cモードが選択され
ているとき点灯する△/Cモード表示器、16eはコア
ーコン七−ドスイツブ161)操作にJ:すECONO
MYモードが選択されでいるとき点灯するICONOM
Yモード表示器、16fは風量モードスイッチ16c操
作によりローレベルモードが選択され(いるとき点灯り
るl−1−レベルモード表示器、16(+は風量モード
スイッチ16c操作によりハイレベルモードが選択され
ているとぎ点灯りるハイレベルモード表示器、16hは
自動制御スイッチ゛168の操作ににり自動制911モ
ードが選択され−(いるどき点灯覆る自動制御モード表
示器をぞれぞれ表わしている。 まlc第1図において、17は入出力回路であり、A/
D変換器、マルチプレクサなどを含み、検出器15及び
コントロールパネル1Gの入力部からの信号をマイクI
:I :]]ンビ]−タ1の処理に適しlζ信号に変更
、保持などしてマイクロコンピュータ18に送るものを
表わJo 18はマイクロ」ンビュータを表わし、該マイクロ」ン
ビュータ181ま1ブップ1−81からなり、図示しな
い車載バッ1りにイグニツーションスーCツチ19を介
しで一接続された電源回路20からの定電圧により作動
状態とされ、予め設けられた空調制御ブ[1グラムに従
って数メガヘルツの水晶1fi動子21によるクロック
信号に同期しつつ演亦処理を行う。そして処理結果であ
る各秤伯月を電磁クラッチ駆動回路等の各種駆動回路及
び−1シー・[l−ルパネル1Gの出力部に出力する。 尚、マイク「1」ンビ」−夕18の内部構成は公知の[
でΔ〜1、ROM、Cr’LJ、I10回路部などから
なる。 22ないし2G(まンイクロコンビj−夕18からの制
御信号が入力される各種駆1.IJ回路であり、吸込口
切換えダンパ駆動回路22は図示しないダ 1“
□!あ ンバ駆動用アクブユエータを制御して吸込モードを決定
し、ブロワモータ駆動回路23はレジスタを使用し七−
全印加電圧を有段変化さVlあるいはトランジスタ等を
使用しモータ印加電圧を無段変化さVてプロワビータ3
の回転数を調節し、電磁クラッヂ駆動回路24は電磁ク
ラッチ0をAン・Δ〕さUて−」ンプレッ′lJ6の駆
動状態を決定し、ウォータバルブ駆動回路25は電磁バ
ルブ12及び伯の電磁バルブ13をそれぞれ独vIにA
ン・Aノさせてウォータバルブ10のバルブ開度を決定
し、吹出口切換えダンパ駆動回路26は図示し41−い
吹出口切換えダンパを駆動づるアクチーLエータを制御
し吹出■−ドを決定りる。 次に第3図のフ〔]−チチャーミル即ち空調制御プログ
ラムのう15の主要部分であって一]ンブレツυ6の制
御モードに係る部分を概略的に表わしIこものを参照し
つつマイクロコンビコータ18の主要処理及びその周辺
部の動作の一例を説明づる。 イグニッションスイッチ19がAン操作されると、電源
回路20による定電圧がマイクロコンピュータ18を含
む空調磯に印加されて作動状態になる。 マイクロ1ンビ】−夕1Bはイーシトライズ゛を行つ7
j 41、木ループーンに先立つで所定の処理例えばデ
ータ入力ルーブン等を実11シた後に本ルーチンの処理
を開始づる。 本ルーチン処理において、まずスj=ツ7” 100を
実行し、既にデータ入力ルーチン実行にJ、すRAMに
ス1〜アされている制御モードデータに基づい−CC自
動制御スワップ−△UTO5W)16aがAンされた直
後Cあるか否かを判断りる。 自動制御スーrツヂ″16aがAンされノこ直後である
目刺断りると、次にステップ101に−(、−1ンプレ
ッ号6が自動制御されていることを示寸フラグ(A/(
E A傳To FLΔG)を11」にレットづる。 次にステップ102にて、自動制御モード表示器16h
を点灯づるための出力処理を行なう。 次にステップ103にて、自動制御し一トにJ3い′C
」ンブレッ1ノ゛6をAンづべさか否かを判断づる。こ
の判断処理は例えば、本ルーチンに先)11つて綽出さ
れた必要吹田温度と外気温度との差などに基づいて]ン
ブレツリ6のオン又はスフを決定する。 ]ンブレッリ6をオンづべき目刺断Jるど、次にステッ
プ104にで、A/C制■11モード実行中を示づフラ
グ(△/C「1−ΔG〉を「1]にセットすると共に、
E CON OM Y制御モード実行中を示づフラグ(
ECONOMY FLAG)を101にリセットし、
次にスラップ105にで電磁クラップ−9をオンづるだ
めの出力処理を行ない、次にステップ106にてA/C
モード表示器16X1を点灯さけるだめの出力処理を行
い、次にステップ107にてECONOMYモード表示
器16eを消灯させるための出力処理をtうない、本ル
ーチンの処理を終了づる。 一方コンブレッリ6をAフリベさ旧刊断りると、次にス
テップ108にて、Δ/CFLAGをrOJにリセッ1
〜でると共にECONOMY FL A Gを「1」
にレツ1〜し、次にステップ109にて電磁クラッチ9
をオフさせるだめの出力処理を行い、次にステップ11
0にて△/Cモード表示器16dを消灯させるだめの出
力処理を行い、次にス゛jツブ111にてFCONOM
Yモード表示器10eを点灯させるだめの出力処理を行
ない、本ルーチンの処理を終了する。 上述しICステップ100実行に、J、り白動制陣ス−
(ツヂ16aがオンされた直後で4fい目刺断づると、
次にステップ112にて、上記制御モードデータに基づ
いUA/Cモードスイッチ16bがオンされた1廿1で
あるか否かを判断りる。 A/Cモードスイッチ16bがオンされた直後でない目
刺断力ると、次にステップ113にて、上記△、/ C
A U T O「+−ΔGが「1」であるか否か、即ら
自動制御による」ンブレツナ制胛中であるか否かを判断
覆る。 自動制御によるコンプレツリ制御中である旧刊IT−J
ると、次にステップ102にて上記の如ぎ処理と同様な
処理を行い、次にステップ103を実行し、当該判定結
果にもとづい(ステップ104、ステップ105 、ス
テップ106、ステップ107からなるルー1〜又(よ
ステップ108、ステップ109、スフツブ1101ス
デツブ111からなるルートが選択・実行され本ルーチ
ンの処理が終了りる。 一−h自動制御にJ、るコンプレツリ制御中でない旨、
即ら、マニュアル制御による」ンブレツサ制胛中である
旧刊断り°ると、次にステップ11/IにてΔ/CFI
−ΔGが[1」であるか否かを判断する。 A / CF L、 A Gが「1」である旨、即ちΔ
/CTニード実行中である目刺断すると、次にステップ
105にて電磁クラッチ9をオンさせるための出力処理
を行ない、次にステップ′106にてΔ/Cモード表示
器16dを点灯づるための出力処理を行ない、次に10
7にてE CON OM Yモード表示器16eを消灯
さけるだめの出力処理を行い、本ルーチンの処理を終了
づる。 一方A/CFLAGが「1」でない旨、即ち、ECON
OMYモード実行中である目刺断づると、次にステップ
109にて電磁クラッチ9をA)させるための出力処理
を行ない、次にステップ110にてΔ10ヒートを表示
器1G(1を消灯さVるための出力処理を行ない、次に
ス)−ツブ1゛11にてF CON OM Y を−ド
表示器1G(!を点灯さlるための出力処理を行行い、
本ルーブンの処理を終了4る。 上述したステップ112の実fjによりA/Cモードス
イッf−’I 6 bがオンされた直後である目刺断す
ると、次にスフ−ツブ115にてA/CΔ(〕下0F1
−△Gを「0」にリセットし、次にステップ116にて
自動制御モード表示器1G11を消灯させるための出力
処理を行ない次にステップ゛117にてA、−’C「+
−八へが「1」であるか否かを判断する。。 A/CI”lAGが[1」である旨、即ち、A/” C
−E−ト実行中である目刺断すると、次にステップ10
8にて△、/ CF 1.、 A GをrOJにリセッ
トすると共に[: c ON OM y tてl−△
Gを[11にレッI〜し、次にステップ109にて電磁
クラッチ9をオ′)ざぜるための出力処理を行ない、次
にステップ110にて△/C11X−ド表示器16(1
を消灯させるための出力処理を11ない、次にステップ
1 ’11 k二C[CON OM Yモード表示器1
6(!を点対されるIこめの出力処理を行′/、すい、
本ルーヂンの処理を終了Jる。 h△/C「LΔGが10」Cある旨、即ちECONOM
Yモード実行中である目刺断すると、次にステップ10
5にで電磁クラッチ9をオンさせるIこめの出力処理を
行ない、次にステップ106にでA/Cモード表示器1
6dを点灯させるための出力処理を行ない、次にステッ
プ107にてECONOMYモード表示器16eを消灯
させるlζめの出力処理を行ない、本ルーヂンの処理を
終了する。 次に上記の如く構成された〕L]−チ+−−’ t〜を
更に具体的に説明づる。 (I)まず自動制御スイッチ16a7J(′Aオン操作
れると、ステップ100の判定結果がrYESJとなり
、このためステップ101、ステップ102、ステップ
103が順次実行され、該ステップ103にてコンブレ
ラυ6をオンづべき目刺断した場合には次にステップ1
0/1.スーアツブ105、ステップ106、ステップ
107を実行し、 プj−ト配スiツブ゛103にで一
1ン/レッ’f 6をAフリベき目刺断した場合に(,
1次にスラップ″+08、スーjツブ109、ス)ツブ
1101スjツブ111を実(iしく第1回[1の木ル
ーチン処理をl’!: ’Y−=lる。 ぞし゛てu52回F]」ス降の本ルーチン処理においζ
は、自動制御スイッチ16aがオンされた直後でないこ
とからステップ100の判定結果がrNOJとなり、次
にス)ツブ゛1゛12が実行される。口のステップ11
2の判定結果は△/cT:−ドスイッヂ16bがオンさ
れていないことがらrNOJとなり、次にステップ11
3が実行される。このステップ113の判定結果は上述
した第′1回目の処理においてステップ101にてA/
c AU−1−0F 1.−AGが「1」にセラ1〜さ
れていることがらrYEsJとなり、以後第1回目の処
理と同様にステップ102 、スノーツブ103を実行
しIζ後、ス゛アップ10/Iとスア−ツブ105 ド
ア、 −r ツ710 ”’6とステップ10
7とからなるルート・又はステップ108とスミツ11
09どステップ110とステップ゛11′1とからむる
ルー1〜のいずれかを選択・実+jL C本ルーブンの
処理を終了(Jる。 従って自動制御スイッチ′16aがA)操作されると、
自動制御モード表示器1611が点灯りると共に、Δ/
Cモード実行時には△210シード表示器16dが点灯
状態、にCON OM Yモード表示器16eが消灯状
態となり、一方[’ CON OM Y実行時には[C
ONOMYモード表示器16(!が点灯状態、A/Cモ
ード表示器16dが消灯状態となる。 〔I]〕自動制御によるコンブレツリ制御が行なわれて
いるときにマユ1アル制御を指定りる△/Cモードスイ
ップ16dがオン操作されると、ステップ112の判定
結果がr Y E S 、iに反転し、次にステップ1
15、ステップ116、ステップ117を実行づる。こ
のステップ117の判定結束は、△/Cモードスイッチ
16b′Aン操作直前の自動制御モードにおける制御上
−ドににり決定され、例えば該制御モードがIE CO
N OM YモードCあった場合には、該E CON
OM Y t −1’実行時にお()るステップ108
にC△/ CI’−1八Gが「0」にリセッ1−されで
いることから「Y「−8」とf、
出づる内気レンV、車室外温度を検出する外気センサ、
日射量を検出Jる日射レン1ノ、エバポレータ4により
冷NIされ1〔後の空気温度を検出するエバ後ヒンサ、
エンジン8の冷却水温を検出す−る水温センサ、つA−
タバルブ10のバルブ開度を検出づるポジションレン(
〕など空調制御のだめに必要な情報を検出りるものを表
わす。 161、t ::、+ント[]−ルバネルであり、該]
ン1−1−ルパネル16は入ツノ部としで、車室内の目
標温庶を指定りる1、−めの掌編設定器、吹出空気の用
糖レベルを7ニコアル指定づるための風量モードスイッ
チ、吹出モード及び吸込モードをマニュアル制御づるた
めの吹出モードスイッチ及び吸込モードスイッチ、1ア
ニ]ン[−ド及び工」ノミモードをマニュアル制御する
ための■アー1ンし一ドスイッチ、及び自動ににる空調
制御を指定JるIζめの自動制御スイッチなどを協える
どJいこ、出力部として、車室内の目標温度を表示づる
ための設定温度表示器、及び各種の制御モードをランプ
表示などづるモード表示器などを協える1、第2図はコ
ン1〜[]−ルバネル16の一例の部分正面図を示して
おり、図中、16aは−り記の如き自動制御スイッチ、
16bは上記の如きエア]ンモードスイッヂであり1、
記」ンプレッリ6の駆動状態を指示することににすΔ、
/ Cモード即ちTアニ】ンt−ド及びE CON O
M Y ’E−ド叩ち節約モードを選択・指示りるため
のもの、16cは上記の如きIIlmt−ドスイッチで
ありローレベルモード及びハイレベルモードの風mモー
ドを選択・指示りるためのらの、16dはエアコンモー
ドスイッチ161)操作によりA/Cモードが選択され
ているとき点灯する△/Cモード表示器、16eはコア
ーコン七−ドスイツブ161)操作にJ:すECONO
MYモードが選択されでいるとき点灯するICONOM
Yモード表示器、16fは風量モードスイッチ16c操
作によりローレベルモードが選択され(いるとき点灯り
るl−1−レベルモード表示器、16(+は風量モード
スイッチ16c操作によりハイレベルモードが選択され
ているとぎ点灯りるハイレベルモード表示器、16hは
自動制御スイッチ゛168の操作ににり自動制911モ
ードが選択され−(いるどき点灯覆る自動制御モード表
示器をぞれぞれ表わしている。 まlc第1図において、17は入出力回路であり、A/
D変換器、マルチプレクサなどを含み、検出器15及び
コントロールパネル1Gの入力部からの信号をマイクI
:I :]]ンビ]−タ1の処理に適しlζ信号に変更
、保持などしてマイクロコンピュータ18に送るものを
表わJo 18はマイクロ」ンビュータを表わし、該マイクロ」ン
ビュータ181ま1ブップ1−81からなり、図示しな
い車載バッ1りにイグニツーションスーCツチ19を介
しで一接続された電源回路20からの定電圧により作動
状態とされ、予め設けられた空調制御ブ[1グラムに従
って数メガヘルツの水晶1fi動子21によるクロック
信号に同期しつつ演亦処理を行う。そして処理結果であ
る各秤伯月を電磁クラッチ駆動回路等の各種駆動回路及
び−1シー・[l−ルパネル1Gの出力部に出力する。 尚、マイク「1」ンビ」−夕18の内部構成は公知の[
でΔ〜1、ROM、Cr’LJ、I10回路部などから
なる。 22ないし2G(まンイクロコンビj−夕18からの制
御信号が入力される各種駆1.IJ回路であり、吸込口
切換えダンパ駆動回路22は図示しないダ 1“
□!あ ンバ駆動用アクブユエータを制御して吸込モードを決定
し、ブロワモータ駆動回路23はレジスタを使用し七−
全印加電圧を有段変化さVlあるいはトランジスタ等を
使用しモータ印加電圧を無段変化さVてプロワビータ3
の回転数を調節し、電磁クラッヂ駆動回路24は電磁ク
ラッチ0をAン・Δ〕さUて−」ンプレッ′lJ6の駆
動状態を決定し、ウォータバルブ駆動回路25は電磁バ
ルブ12及び伯の電磁バルブ13をそれぞれ独vIにA
ン・Aノさせてウォータバルブ10のバルブ開度を決定
し、吹出口切換えダンパ駆動回路26は図示し41−い
吹出口切換えダンパを駆動づるアクチーLエータを制御
し吹出■−ドを決定りる。 次に第3図のフ〔]−チチャーミル即ち空調制御プログ
ラムのう15の主要部分であって一]ンブレツυ6の制
御モードに係る部分を概略的に表わしIこものを参照し
つつマイクロコンビコータ18の主要処理及びその周辺
部の動作の一例を説明づる。 イグニッションスイッチ19がAン操作されると、電源
回路20による定電圧がマイクロコンピュータ18を含
む空調磯に印加されて作動状態になる。 マイクロ1ンビ】−夕1Bはイーシトライズ゛を行つ7
j 41、木ループーンに先立つで所定の処理例えばデ
ータ入力ルーブン等を実11シた後に本ルーチンの処理
を開始づる。 本ルーチン処理において、まずスj=ツ7” 100を
実行し、既にデータ入力ルーチン実行にJ、すRAMに
ス1〜アされている制御モードデータに基づい−CC自
動制御スワップ−△UTO5W)16aがAンされた直
後Cあるか否かを判断りる。 自動制御スーrツヂ″16aがAンされノこ直後である
目刺断りると、次にステップ101に−(、−1ンプレ
ッ号6が自動制御されていることを示寸フラグ(A/(
E A傳To FLΔG)を11」にレットづる。 次にステップ102にて、自動制御モード表示器16h
を点灯づるための出力処理を行なう。 次にステップ103にて、自動制御し一トにJ3い′C
」ンブレッ1ノ゛6をAンづべさか否かを判断づる。こ
の判断処理は例えば、本ルーチンに先)11つて綽出さ
れた必要吹田温度と外気温度との差などに基づいて]ン
ブレツリ6のオン又はスフを決定する。 ]ンブレッリ6をオンづべき目刺断Jるど、次にステッ
プ104にで、A/C制■11モード実行中を示づフラ
グ(△/C「1−ΔG〉を「1]にセットすると共に、
E CON OM Y制御モード実行中を示づフラグ(
ECONOMY FLAG)を101にリセットし、
次にスラップ105にで電磁クラップ−9をオンづるだ
めの出力処理を行ない、次にステップ106にてA/C
モード表示器16X1を点灯さけるだめの出力処理を行
い、次にステップ107にてECONOMYモード表示
器16eを消灯させるための出力処理をtうない、本ル
ーチンの処理を終了づる。 一方コンブレッリ6をAフリベさ旧刊断りると、次にス
テップ108にて、Δ/CFLAGをrOJにリセッ1
〜でると共にECONOMY FL A Gを「1」
にレツ1〜し、次にステップ109にて電磁クラッチ9
をオフさせるだめの出力処理を行い、次にステップ11
0にて△/Cモード表示器16dを消灯させるだめの出
力処理を行い、次にス゛jツブ111にてFCONOM
Yモード表示器10eを点灯させるだめの出力処理を行
ない、本ルーチンの処理を終了する。 上述しICステップ100実行に、J、り白動制陣ス−
(ツヂ16aがオンされた直後で4fい目刺断づると、
次にステップ112にて、上記制御モードデータに基づ
いUA/Cモードスイッチ16bがオンされた1廿1で
あるか否かを判断りる。 A/Cモードスイッチ16bがオンされた直後でない目
刺断力ると、次にステップ113にて、上記△、/ C
A U T O「+−ΔGが「1」であるか否か、即ら
自動制御による」ンブレツナ制胛中であるか否かを判断
覆る。 自動制御によるコンプレツリ制御中である旧刊IT−J
ると、次にステップ102にて上記の如ぎ処理と同様な
処理を行い、次にステップ103を実行し、当該判定結
果にもとづい(ステップ104、ステップ105 、ス
テップ106、ステップ107からなるルー1〜又(よ
ステップ108、ステップ109、スフツブ1101ス
デツブ111からなるルートが選択・実行され本ルーチ
ンの処理が終了りる。 一−h自動制御にJ、るコンプレツリ制御中でない旨、
即ら、マニュアル制御による」ンブレツサ制胛中である
旧刊断り°ると、次にステップ11/IにてΔ/CFI
−ΔGが[1」であるか否かを判断する。 A / CF L、 A Gが「1」である旨、即ちΔ
/CTニード実行中である目刺断すると、次にステップ
105にて電磁クラッチ9をオンさせるための出力処理
を行ない、次にステップ′106にてΔ/Cモード表示
器16dを点灯づるための出力処理を行ない、次に10
7にてE CON OM Yモード表示器16eを消灯
さけるだめの出力処理を行い、本ルーチンの処理を終了
づる。 一方A/CFLAGが「1」でない旨、即ち、ECON
OMYモード実行中である目刺断づると、次にステップ
109にて電磁クラッチ9をA)させるための出力処理
を行ない、次にステップ110にてΔ10ヒートを表示
器1G(1を消灯さVるための出力処理を行ない、次に
ス)−ツブ1゛11にてF CON OM Y を−ド
表示器1G(!を点灯さlるための出力処理を行行い、
本ルーブンの処理を終了4る。 上述したステップ112の実fjによりA/Cモードス
イッf−’I 6 bがオンされた直後である目刺断す
ると、次にスフ−ツブ115にてA/CΔ(〕下0F1
−△Gを「0」にリセットし、次にステップ116にて
自動制御モード表示器1G11を消灯させるための出力
処理を行ない次にステップ゛117にてA、−’C「+
−八へが「1」であるか否かを判断する。。 A/CI”lAGが[1」である旨、即ち、A/” C
−E−ト実行中である目刺断すると、次にステップ10
8にて△、/ CF 1.、 A GをrOJにリセッ
トすると共に[: c ON OM y tてl−△
Gを[11にレッI〜し、次にステップ109にて電磁
クラッチ9をオ′)ざぜるための出力処理を行ない、次
にステップ110にて△/C11X−ド表示器16(1
を消灯させるための出力処理を11ない、次にステップ
1 ’11 k二C[CON OM Yモード表示器1
6(!を点対されるIこめの出力処理を行′/、すい、
本ルーヂンの処理を終了Jる。 h△/C「LΔGが10」Cある旨、即ちECONOM
Yモード実行中である目刺断すると、次にステップ10
5にで電磁クラッチ9をオンさせるIこめの出力処理を
行ない、次にステップ106にでA/Cモード表示器1
6dを点灯させるための出力処理を行ない、次にステッ
プ107にてECONOMYモード表示器16eを消灯
させるlζめの出力処理を行ない、本ルーヂンの処理を
終了する。 次に上記の如く構成された〕L]−チ+−−’ t〜を
更に具体的に説明づる。 (I)まず自動制御スイッチ16a7J(′Aオン操作
れると、ステップ100の判定結果がrYESJとなり
、このためステップ101、ステップ102、ステップ
103が順次実行され、該ステップ103にてコンブレ
ラυ6をオンづべき目刺断した場合には次にステップ1
0/1.スーアツブ105、ステップ106、ステップ
107を実行し、 プj−ト配スiツブ゛103にで一
1ン/レッ’f 6をAフリベき目刺断した場合に(,
1次にスラップ″+08、スーjツブ109、ス)ツブ
1101スjツブ111を実(iしく第1回[1の木ル
ーチン処理をl’!: ’Y−=lる。 ぞし゛てu52回F]」ス降の本ルーチン処理においζ
は、自動制御スイッチ16aがオンされた直後でないこ
とからステップ100の判定結果がrNOJとなり、次
にス)ツブ゛1゛12が実行される。口のステップ11
2の判定結果は△/cT:−ドスイッヂ16bがオンさ
れていないことがらrNOJとなり、次にステップ11
3が実行される。このステップ113の判定結果は上述
した第′1回目の処理においてステップ101にてA/
c AU−1−0F 1.−AGが「1」にセラ1〜さ
れていることがらrYEsJとなり、以後第1回目の処
理と同様にステップ102 、スノーツブ103を実行
しIζ後、ス゛アップ10/Iとスア−ツブ105 ド
ア、 −r ツ710 ”’6とステップ10
7とからなるルート・又はステップ108とスミツ11
09どステップ110とステップ゛11′1とからむる
ルー1〜のいずれかを選択・実+jL C本ルーブンの
処理を終了(Jる。 従って自動制御スイッチ′16aがA)操作されると、
自動制御モード表示器1611が点灯りると共に、Δ/
Cモード実行時には△210シード表示器16dが点灯
状態、にCON OM Yモード表示器16eが消灯状
態となり、一方[’ CON OM Y実行時には[C
ONOMYモード表示器16(!が点灯状態、A/Cモ
ード表示器16dが消灯状態となる。 〔I]〕自動制御によるコンブレツリ制御が行なわれて
いるときにマユ1アル制御を指定りる△/Cモードスイ
ップ16dがオン操作されると、ステップ112の判定
結果がr Y E S 、iに反転し、次にステップ1
15、ステップ116、ステップ117を実行づる。こ
のステップ117の判定結束は、△/Cモードスイッチ
16b′Aン操作直前の自動制御モードにおける制御上
−ドににり決定され、例えば該制御モードがIE CO
N OM YモードCあった場合には、該E CON
OM Y t −1’実行時にお()るステップ108
にC△/ CI’−1八Gが「0」にリセッ1−されで
いることから「Y「−8」とf、
【す、以後ステップ1
08ないしステップ111が実行されC本ルーチン処理
を終了し、方上記制御モードがΔ/Cモードであった場
合には該Δ/CE−ド実行時におりるスミツー110
/1に(△/ CF L A GがMJにレットされで
いることからI−N OJどなり、以後ステップ104
(6いしステップ107が実行されて本ルーチン処理を
終了−りる。 そしく第2回11以降の本ルーチン処理においては、自
動制御スイッf’16aがオンされ℃いt♂いこと、Δ
/’ (Ct−ドスイッチ161)がしはやオンされた
ii′l後でないこと、A / CA U ’T’ O
F +−△G h<、1:記第1回目の処理においてス
テップ115にて「0」にリセッ]〜され−Cいること
から、ステップ100、ステップ112、スーアップ1
13、スアッ7114と順に実行され、以後△/′C[
L、 A Gの内容に応じて、Δ/C「1−AGが「1
」であるどきはスーアップ104ないしスーアップ10
7が実行されて本ルーチン処理を終了し、一方A/ C
F L A GがrOJであるときはステップ108な
いしステップ111を実行して本ルーチン処理を終了す
る。 従って自動詞111により]ンブレッサを制御している
ときにA/Cモードスイッチ16bがオン操作されると
、等該操作直前の制御−し−ドとは反対の制御モードが
選択・実行されるにうに(rると共に、該選択された制
御モードに対応覆る七−ド表示器が点灯されるようにな
る。この場合自動制御ニード表示器16hが消灯され、
又操作直前の制御モードに対応するモード表示器が消灯
される。 (III)マニュアル制御による−」ンブレッリー制御
を行なっているときにA/Cモードスイッヂ16bがオ
ン操作されると、ステップ112の判定結果がrYEs
Jに反転し、ス、テップ115、ステップ116を実行
した後ステップ117を実行する。このス】ツブ117
の判定結果は当該操作直前の制御モードに応じて決定さ
れ、例えば′当該制御モードがA/C七−ドである場合
はrYEsJどなり、以1(ステップ108ないしステ
ップ111を実1″JL/ C本ルーチン処理を終了し
、一方当該制御モードがE CON OM Yモードで
ある場合は1’ N OJどなり、以後ステップ104
ないしステップ107を実行して本ルーチン処理を終了
りる。 モして第2回[1以降の本ルーチン処理におい(は、自
動制御スイッヂー16aがオンされていないこと、Δ/
〇七−ビードスイッチ16bはやオン直後でないこと、
△、/CAUTOFLAGが[1」でないことから、ス
テップ100、ステップ112、スノ′ツブ113、ス
テップ114が順に実?コされ、以後へ/’crl−Δ
Gの内容に応じて、ステップ104ないしステップ10
7からなるルー1〜又はステップ108ないしステッー
プ111からなるルートのいずれかが選択・実行され木
ルーチン処理が柊、了りる。 従ってマニュアル制御中にA/C七−ドスイッチ16b
がオン操作されると、該操作直前の制御Iモードとは反
対の制御モードが実行されるようになると」(に、該実
行さ1する制御モードに対応力る七−ド表示器が点灯さ
れかつそれまC実行されCいた制御1−Fに対応りるモ
ード表示器が消灯″りる。なお自動詞tIl七−ド表示
器1611は依然として消灯状態に相持されることは吾
うまC#3ない。 以F説明した如く、本発明は自動制御d3よびマニュア
ル制御される1の空調機構成要素を複数の制御上−ドで
制filづる自動車用空調制御方法にJ′3いて1.」
1記構成要素ど1対1に対応しr:段i〕られかつ上記
制御モードを選択的(ご指示づるマニコアル制御モード
スイッヂと、各マニュアル制御モードと1対1に対応し
て設けられたt−ド表示器とを備え、上記マニュアル制
御モードスイッチがオン操作されると、現在実行中の制
御モードと反対の制御モードを実行すると共に、該実行
される制御モードに対応づるモード表示器を点灯しかつ
従前の制御モードに対応Jる他のモード表示器を消灯づ
るようにした。 このため本発明によれば、空調用のスrツヂ類の占有ス
ペースを充分に縮小づることができ、ダラシボードを各
種機能のため′こ8密度化りることが可能とべ象ると共
に、操作性の向上を図ることができる。 」述した実施例は構成要素がコンプレツリである場合に
つい−(のものCあるが、本発明はこれに限定されるも
のでなく、土間制御it t−ドスイッチかに1吊モー
ドスイツチ゛16cであり、1のJ!la早1−−トス
、イッヂ16cで複数のamレベルをマーコノアル指定
できる。ようにすると共に、指定された風量レベルに対
応してモード表示器(例えば[J L/ベルモード表
示器16[、ハイレベルモード表示器16g)を点灯制
御−4るj、うにしてしよい。J、た他の制御七−ドス
イッヂが吸込モード選択用スイッチあるいは吹出モード
選択用スイッチであり、かつ各種吸入モード、吹出モー
ドに対応りるし一ド表示器を備えて同様に制御づるよう
にしてもよい。
08ないしステップ111が実行されC本ルーチン処理
を終了し、方上記制御モードがΔ/Cモードであった場
合には該Δ/CE−ド実行時におりるスミツー110
/1に(△/ CF L A GがMJにレットされで
いることからI−N OJどなり、以後ステップ104
(6いしステップ107が実行されて本ルーチン処理を
終了−りる。 そしく第2回11以降の本ルーチン処理においては、自
動制御スイッf’16aがオンされ℃いt♂いこと、Δ
/’ (Ct−ドスイッチ161)がしはやオンされた
ii′l後でないこと、A / CA U ’T’ O
F +−△G h<、1:記第1回目の処理においてス
テップ115にて「0」にリセッ]〜され−Cいること
から、ステップ100、ステップ112、スーアップ1
13、スアッ7114と順に実行され、以後△/′C[
L、 A Gの内容に応じて、Δ/C「1−AGが「1
」であるどきはスーアップ104ないしスーアップ10
7が実行されて本ルーチン処理を終了し、一方A/ C
F L A GがrOJであるときはステップ108な
いしステップ111を実行して本ルーチン処理を終了す
る。 従って自動詞111により]ンブレッサを制御している
ときにA/Cモードスイッチ16bがオン操作されると
、等該操作直前の制御−し−ドとは反対の制御モードが
選択・実行されるにうに(rると共に、該選択された制
御モードに対応覆る七−ド表示器が点灯されるようにな
る。この場合自動制御ニード表示器16hが消灯され、
又操作直前の制御モードに対応するモード表示器が消灯
される。 (III)マニュアル制御による−」ンブレッリー制御
を行なっているときにA/Cモードスイッヂ16bがオ
ン操作されると、ステップ112の判定結果がrYEs
Jに反転し、ス、テップ115、ステップ116を実行
した後ステップ117を実行する。このス】ツブ117
の判定結果は当該操作直前の制御モードに応じて決定さ
れ、例えば′当該制御モードがA/C七−ドである場合
はrYEsJどなり、以1(ステップ108ないしステ
ップ111を実1″JL/ C本ルーチン処理を終了し
、一方当該制御モードがE CON OM Yモードで
ある場合は1’ N OJどなり、以後ステップ104
ないしステップ107を実行して本ルーチン処理を終了
りる。 モして第2回[1以降の本ルーチン処理におい(は、自
動制御スイッヂー16aがオンされていないこと、Δ/
〇七−ビードスイッチ16bはやオン直後でないこと、
△、/CAUTOFLAGが[1」でないことから、ス
テップ100、ステップ112、スノ′ツブ113、ス
テップ114が順に実?コされ、以後へ/’crl−Δ
Gの内容に応じて、ステップ104ないしステップ10
7からなるルー1〜又はステップ108ないしステッー
プ111からなるルートのいずれかが選択・実行され木
ルーチン処理が柊、了りる。 従ってマニュアル制御中にA/C七−ドスイッチ16b
がオン操作されると、該操作直前の制御Iモードとは反
対の制御モードが実行されるようになると」(に、該実
行さ1する制御モードに対応力る七−ド表示器が点灯さ
れかつそれまC実行されCいた制御1−Fに対応りるモ
ード表示器が消灯″りる。なお自動詞tIl七−ド表示
器1611は依然として消灯状態に相持されることは吾
うまC#3ない。 以F説明した如く、本発明は自動制御d3よびマニュア
ル制御される1の空調機構成要素を複数の制御上−ドで
制filづる自動車用空調制御方法にJ′3いて1.」
1記構成要素ど1対1に対応しr:段i〕られかつ上記
制御モードを選択的(ご指示づるマニコアル制御モード
スイッヂと、各マニュアル制御モードと1対1に対応し
て設けられたt−ド表示器とを備え、上記マニュアル制
御モードスイッチがオン操作されると、現在実行中の制
御モードと反対の制御モードを実行すると共に、該実行
される制御モードに対応づるモード表示器を点灯しかつ
従前の制御モードに対応Jる他のモード表示器を消灯づ
るようにした。 このため本発明によれば、空調用のスrツヂ類の占有ス
ペースを充分に縮小づることができ、ダラシボードを各
種機能のため′こ8密度化りることが可能とべ象ると共
に、操作性の向上を図ることができる。 」述した実施例は構成要素がコンプレツリである場合に
つい−(のものCあるが、本発明はこれに限定されるも
のでなく、土間制御it t−ドスイッチかに1吊モー
ドスイツチ゛16cであり、1のJ!la早1−−トス
、イッヂ16cで複数のamレベルをマーコノアル指定
できる。ようにすると共に、指定された風量レベルに対
応してモード表示器(例えば[J L/ベルモード表
示器16[、ハイレベルモード表示器16g)を点灯制
御−4るj、うにしてしよい。J、た他の制御七−ドス
イッヂが吸込モード選択用スイッチあるいは吹出モード
選択用スイッチであり、かつ各種吸入モード、吹出モー
ドに対応りるし一ド表示器を備えて同様に制御づるよう
にしてもよい。
第1図は本発明が適用される自動車用空調システムの一
実施例全体構成、第2図はイの−Jン1−口−ルパネル
の一例の主要部正面図、第3図は処Jjll動作の一例
を説明するためのフローチ+1−1〜を大々示づ。 1・・・空調機本体 3・・・ブロワモータ4・
・・lバボレータ 5・・・ヒータ」776・・・
二]ンブレッリ 7・・・6測1リイクル9・・・
電磁クラッチ 10・・・つA−タバルブ15・・・
検出器BY 16・・・コント[1−ルバネル 16.8・・・自動制御スイッチ 16b・・・A/Cモードスイッチ 160・・・風量モードスイッチ 16d・・・A/Cモード表示器 16e ・ECONOMYモード表示器16[・・・ロ
ーレベルモード表示器 160・・・ハイレベルモード表示器 18・・・マイクロコンビコータ 代理人 弁理士 定立 勉 手続補正書(岐) 昭和57年 7月24日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、 事件の表示 昭和57年特Y1願第108677号 2、 発明の名称 自動車用空調制御方法 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 愛知県刈谷市昭和町1丁目1番地氏
名(名称) (426)日本電装株式会社代
表者 戸田WI吾 住 所 愛知県豊田市トヨタ町1番地4、代
理人〒460
実施例全体構成、第2図はイの−Jン1−口−ルパネル
の一例の主要部正面図、第3図は処Jjll動作の一例
を説明するためのフローチ+1−1〜を大々示づ。 1・・・空調機本体 3・・・ブロワモータ4・
・・lバボレータ 5・・・ヒータ」776・・・
二]ンブレッリ 7・・・6測1リイクル9・・・
電磁クラッチ 10・・・つA−タバルブ15・・・
検出器BY 16・・・コント[1−ルバネル 16.8・・・自動制御スイッチ 16b・・・A/Cモードスイッチ 160・・・風量モードスイッチ 16d・・・A/Cモード表示器 16e ・ECONOMYモード表示器16[・・・ロ
ーレベルモード表示器 160・・・ハイレベルモード表示器 18・・・マイクロコンビコータ 代理人 弁理士 定立 勉 手続補正書(岐) 昭和57年 7月24日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、 事件の表示 昭和57年特Y1願第108677号 2、 発明の名称 自動車用空調制御方法 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 愛知県刈谷市昭和町1丁目1番地氏
名(名称) (426)日本電装株式会社代
表者 戸田WI吾 住 所 愛知県豊田市トヨタ町1番地4、代
理人〒460
Claims (1)
- 自動制御およびマニュアル制御される1の空調機構成要
素を複数の制御モードで制御する自!11J車用空調制
御方法において、上記構成要素と1対1に対応して設け
られかつ上記制御モードを選択的に指示づるマニュアル
制御モードスイッチと、各制御モードと1対1に対応し
て設けられたモード表示器とを備え、上記マニュアル制
御モードスイッチがオン操作されると、現有実行中の制
御モードと反対の制御モードを実行りると共に、該実行
される制御モードに対応づるモード表示器を点灯しかつ
従前の制御モードに対応づるモード表示器を消灯するよ
うにしたことを特徴とする自動車用空調制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57108677A JPS58224806A (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | 自動車用空調制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57108677A JPS58224806A (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | 自動車用空調制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58224806A true JPS58224806A (ja) | 1983-12-27 |
| JPS636366B2 JPS636366B2 (ja) | 1988-02-09 |
Family
ID=14490869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57108677A Granted JPS58224806A (ja) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | 自動車用空調制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58224806A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61271112A (ja) * | 1985-05-28 | 1986-12-01 | Nippon Denso Co Ltd | カ−エアコン制御装置 |
| JPS62166249A (ja) * | 1986-01-18 | 1987-07-22 | Nippon Denso Co Ltd | 空気調和状態表示装置 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5086U (ja) * | 1973-05-07 | 1975-11-06 | ||
| JPS5470631A (en) * | 1977-11-15 | 1979-06-06 | Sanyo Electric Co Ltd | Remote controller of air conditioner |
| JPS5559013A (en) * | 1978-10-23 | 1980-05-02 | Diesel Kiki Co Ltd | Mode change-over apparatus for cooling/heating equipment of automobile |
| JPS56119937U (ja) * | 1980-02-13 | 1981-09-12 | ||
| JPS574417A (en) * | 1980-06-09 | 1982-01-11 | Hitachi Ltd | Automatic air conditioner |
| JPS5770725A (en) * | 1980-10-17 | 1982-05-01 | Nippon Denso Co Ltd | Controller for automotive air conditioner |
-
1982
- 1982-06-24 JP JP57108677A patent/JPS58224806A/ja active Granted
Patent Citations (6)
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
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