JPS58224907A - 揺動式スクリユ−コンベヤ - Google Patents
揺動式スクリユ−コンベヤInfo
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- JPS58224907A JPS58224907A JP57105742A JP10574282A JPS58224907A JP S58224907 A JPS58224907 A JP S58224907A JP 57105742 A JP57105742 A JP 57105742A JP 10574282 A JP10574282 A JP 10574282A JP S58224907 A JPS58224907 A JP S58224907A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G33/00—Screw or rotary spiral conveyors
- B65G33/24—Details
- B65G33/34—Applications of driving gear
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D21/00—Separation of suspended solid particles from liquids by sedimentation
- B01D21/02—Settling tanks with single outlets for the separated liquid
- B01D21/04—Settling tanks with single outlets for the separated liquid with moving scrapers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D21/00—Separation of suspended solid particles from liquids by sedimentation
- B01D21/18—Construction of the scrapers or the driving mechanisms for settling tanks
- B01D21/22—Safety mechanisms
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D21/00—Separation of suspended solid particles from liquids by sedimentation
- B01D21/24—Feed or discharge mechanisms for settling tanks
- B01D21/245—Discharge mechanisms for the sediments
- B01D21/2461—Positive-displacement pumps; Screw feeders; Trough conveyors
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一端な揺動自在に、他端をフリーとし埋設防止
と過電荷防止を行い円滑なる運転を行えるようになした
揺動式スクリューコンベヤに関するものである。
と過電荷防止を行い円滑なる運転を行えるようになした
揺動式スクリューコンベヤに関するものである。
従来沈砂池内に沈殿する汚泥、沈砂等を池底内に配設し
たスクリューコンベヤにて沈砂ビット内に掻事寄せ所要
の揚砂揚泥装置にて池外へ排出するようになしている。
たスクリューコンベヤにて沈砂ビット内に掻事寄せ所要
の揚砂揚泥装置にて池外へ排出するようになしている。
しかし池底トラフに設置されるスクリューコンベヤはそ
の両端を軸受で同動自在に支持し、且該スクリューコン
ベヤをトラフ内で回動するようになしている。この沈砂
池で沈殿する沈砂は木片、上等雑多な物質を含有すると
共にその大患さ、形状も雑多であり、このような雑多な
沈砂等を搬送する場合、スクリxc−先端とトラフとの
間に搬送物が噛み込み易く、これによシスクリニーシャ
フトを変形即ち曲げながら噛み込んだ物を搬送する形態
となシ、特に両端支持方式の軸受附近で搬送物が噛み込
んだ時にはスクリーーシャフトに過大な曲げ力が発生し
、回転トルまた雨水沈砂池の場合に於ては降雨時、一時
的に大量の砂が流入し、これによシスクリニーコンベヤ
が埋没し、掻き寄せ抵抗が増大するので、機械原論のた
めに設けている安全装置が作動して運転不能となり、さ
らには仁の安全装置が故障しているとスクリーーコンベ
ヤや駆動部に過負荷がか−って破損することがある。
の両端を軸受で同動自在に支持し、且該スクリューコン
ベヤをトラフ内で回動するようになしている。この沈砂
池で沈殿する沈砂は木片、上等雑多な物質を含有すると
共にその大患さ、形状も雑多であり、このような雑多な
沈砂等を搬送する場合、スクリxc−先端とトラフとの
間に搬送物が噛み込み易く、これによシスクリニーシャ
フトを変形即ち曲げながら噛み込んだ物を搬送する形態
となシ、特に両端支持方式の軸受附近で搬送物が噛み込
んだ時にはスクリーーシャフトに過大な曲げ力が発生し
、回転トルまた雨水沈砂池の場合に於ては降雨時、一時
的に大量の砂が流入し、これによシスクリニーコンベヤ
が埋没し、掻き寄せ抵抗が増大するので、機械原論のた
めに設けている安全装置が作動して運転不能となり、さ
らには仁の安全装置が故障しているとスクリーーコンベ
ヤや駆動部に過負荷がか−って破損することがある。
本発明はこれに鑑みて池底に配設されるスクリエーコン
ベヤを両端とも軸受にて固定するのでLなくその一端を
軸受にて回動自在に支持すると共にこのスクリーーコン
ベヤを上下方向に揺動自在として支持させることにより
スクリ晶−フンペヤが流入土砂によシ埋没したり搬送物
が噛み込んだシして過負荷が生じた時、コンベヤの自由
端側を上方向へ揺動させ、掻き寄せ負荷を過大とならな
いようにして機械の安全を計り、円滑な運転を行えるよ
うになし良もので、以下図示の実施例に基づいて説明す
る。
ベヤを両端とも軸受にて固定するのでLなくその一端を
軸受にて回動自在に支持すると共にこのスクリーーコン
ベヤを上下方向に揺動自在として支持させることにより
スクリ晶−フンペヤが流入土砂によシ埋没したり搬送物
が噛み込んだシして過負荷が生じた時、コンベヤの自由
端側を上方向へ揺動させ、掻き寄せ負荷を過大とならな
いようにして機械の安全を計り、円滑な運転を行えるよ
うになし良もので、以下図示の実施例に基づいて説明す
る。
図に於て1は沈砂池又は水路で、該池底長手方向に設け
たトラフ2内に沈砂、汚泥等を沈砂ピク)−1a内へ掻
睡寄せるスクリエーコンベヤ3を設ける。このスクリエ
ーコンベヤ3の一端即ち反ピット側端には軸受4を設け
てスクリューコンベヤ3t−回動自在に支持すると共に
該軸受4は池内に固定されたブラケット5に軸6を介し
てスクリエーコンベヤの他端側(自由端側)が上下方向
に揺動するように種層支持せしめる。そしてこのスクリ
ーーフンペヤ3を駆動する駆動装置7を設けるが、これ
は第1図・第4図に示す如く軸受部に設けて水中で駆動
、・、するようになしても、あるいは第5図にオオよ、
に池8.ッ8よよお動装ヨ、11 ゛置し、駆動軸8
やチェノ等にてスクリューコンベヤ端に設けたギヤーボ
ックス9を介して駆動するようになす。この駆動方式は
設置条件その他により最適なものを採用するものであル
、またそのモータは油圧モータOaK電動機、水中電動
機等を任意に選定するものである。
たトラフ2内に沈砂、汚泥等を沈砂ピク)−1a内へ掻
睡寄せるスクリエーコンベヤ3を設ける。このスクリエ
ーコンベヤ3の一端即ち反ピット側端には軸受4を設け
てスクリューコンベヤ3t−回動自在に支持すると共に
該軸受4は池内に固定されたブラケット5に軸6を介し
てスクリエーコンベヤの他端側(自由端側)が上下方向
に揺動するように種層支持せしめる。そしてこのスクリ
ーーフンペヤ3を駆動する駆動装置7を設けるが、これ
は第1図・第4図に示す如く軸受部に設けて水中で駆動
、・、するようになしても、あるいは第5図にオオよ、
に池8.ッ8よよお動装ヨ、11 ゛置し、駆動軸8
やチェノ等にてスクリューコンベヤ端に設けたギヤーボ
ックス9を介して駆動するようになす。この駆動方式は
設置条件その他により最適なものを採用するものであル
、またそのモータは油圧モータOaK電動機、水中電動
機等を任意に選定するものである。
更に第1図の実施例では反軸受支持側はフリー(自由端
)とし、スクリメーフンペヤの稼動によル、該コンベヤ
に過負荷が生じた時この自由端側が軸受支持部を支点と
してこの過負荷により上方へ持ち上るように自動的に揺
動させ、過負荷を逃すようになしたものであるが、この
スクリエーコンベヤの揺動を強制的に行うこともできる
。これは第4図・第5図に示した如く、池スラブ上にス
クリ具−昇降装置10を設置し、スクリューコンベヤ端
に設けた軸受111ワイヤーp−プ、チェノ等の索条1
2にて出画し、この索条の巻取巻戻によってスクリエー
コンベヤを強制的に揺動させるが、この索条に代えてp
クドを用いることも可能である。この強制的揺動方式に
於てはスクリーーコンベヤに過負荷がか−ったことを駆
動部f7の負荷値の変化その他によ)検出し、スクリエ
ーコンベヤを上昇させた)、また過負荷が解消されたら
元に戻すなどして昇降装置10を制御すれば自動運転が
行えるものである。
)とし、スクリメーフンペヤの稼動によル、該コンベヤ
に過負荷が生じた時この自由端側が軸受支持部を支点と
してこの過負荷により上方へ持ち上るように自動的に揺
動させ、過負荷を逃すようになしたものであるが、この
スクリエーコンベヤの揺動を強制的に行うこともできる
。これは第4図・第5図に示した如く、池スラブ上にス
クリ具−昇降装置10を設置し、スクリューコンベヤ端
に設けた軸受111ワイヤーp−プ、チェノ等の索条1
2にて出画し、この索条の巻取巻戻によってスクリエー
コンベヤを強制的に揺動させるが、この索条に代えてp
クドを用いることも可能である。この強制的揺動方式に
於てはスクリーーコンベヤに過負荷がか−ったことを駆
動部f7の負荷値の変化その他によ)検出し、スクリエ
ーコンベヤを上昇させた)、また過負荷が解消されたら
元に戻すなどして昇降装置10を制御すれば自動運転が
行えるものである。
次にスクリエー羽根とトラフの間で噛み込んだ場合乗ル
上げるに必要な力について述べる。
上げるに必要な力について述べる。
1P二回転抵抗−
W: スクリ島−自重+スクリ具−上の堆積物重量(4
)Dニスクリ晶−羽根外径に) cL:軸受部軸径に) μ8軸受lI!擦係数 f:転勤係数に) とすれば スクリ凰−駆動トルクによる噛み込み物乗夛上げ力T
: スクリエー駆動トルク 時・傷1′:乗シ上げ力
脅 噛み込み時スクリz−が自動的に持ち上げられる条件に
ついて、 噛み込み時スクリューが噛み込み物に乗ル上げる、すな
わち、自動的に上下方向に揺動し、持ち上げられるため
には、1′≧1t#足すれば良い。
)Dニスクリ晶−羽根外径に) cL:軸受部軸径に) μ8軸受lI!擦係数 f:転勤係数に) とすれば スクリ凰−駆動トルクによる噛み込み物乗夛上げ力T
: スクリエー駆動トルク 時・傷1′:乗シ上げ力
脅 噛み込み時スクリz−が自動的に持ち上げられる条件に
ついて、 噛み込み時スクリューが噛み込み物に乗ル上げる、すな
わち、自動的に上下方向に揺動し、持ち上げられるため
には、1′≧1t#足すれば良い。
上記式■■にモデルケースとして下記仕様のもので各数
値をあてはめて計算する。
値をあてはめて計算する。
D : スクリュー羽根径 5Qm d’ : ス
クリューシャフト径 21.6α+11 ス列ニー軸
受径 10cm+ P 、スクリューピッチ
16.0a1m−8スクリ−# 1 n+
スクリューピッチ 29mW1; 堆檀沈砂重巌
2o91峙 v2 、スクリュー自重 850即θ
8噛みぷ1渡 65° μ :軸受摩擦係数
0.05上記仕様で計算すると、必要動力Pはα75
kwとなる。
クリューシャフト径 21.6α+11 ス列ニー軸
受径 10cm+ P 、スクリューピッチ
16.0a1m−8スクリ−# 1 n+
スクリューピッチ 29mW1; 堆檀沈砂重巌
2o91峙 v2 、スクリュー自重 850即θ
8噛みぷ1渡 65° μ :軸受摩擦係数
0.05上記仕様で計算すると、必要動力Pはα75
kwとなる。
(詳細計算は添付計鼻書を参照)
−1292即
T −975X ”X a684−2504−m −2
5000””ゆえに、?’(1416即)≧IF(12
92時)、となシスクリ具−羽根とトラフの間で噛み込
んだ場合、自動的に上下方向に揺動し、噛み込みを解消
することができる。また、噛み込み解消後は、スクリ1
−の自重によ〕下降し、正規の状態で掻き寄せを行なう
〇 スクリューコンベヤが揺動した時は、同時に揺動するよ
うになした駆動装置でスクリューを決められた方向すな
わち、スクリューのねじシ方向によって決められる方向
に回転させることによ)、搬送物嬬搬送される。この時
、大量の砂等が堆積してお9、過負荷が発生し九場合、
地上に設置した巻上装置を手動又社自動で起動させスク
リューを軸を支点として巻き上げる。かき寄せ負荷が減
少してきたら、巻上装置を逆転させ、巻き下げる。
5000””ゆえに、?’(1416即)≧IF(12
92時)、となシスクリ具−羽根とトラフの間で噛み込
んだ場合、自動的に上下方向に揺動し、噛み込みを解消
することができる。また、噛み込み解消後は、スクリ1
−の自重によ〕下降し、正規の状態で掻き寄せを行なう
〇 スクリューコンベヤが揺動した時は、同時に揺動するよ
うになした駆動装置でスクリューを決められた方向すな
わち、スクリューのねじシ方向によって決められる方向
に回転させることによ)、搬送物嬬搬送される。この時
、大量の砂等が堆積してお9、過負荷が発生し九場合、
地上に設置した巻上装置を手動又社自動で起動させスク
リューを軸を支点として巻き上げる。かき寄せ負荷が減
少してきたら、巻上装置を逆転させ、巻き下げる。
これt−繰シ返すことにより、沈殿した砂を搬送する。
スクリーーを巻き上けた時、トラフよ)はずれるが堆積
しているtp″カトラ7の役目をするので支障なく搬送
できる。
しているtp″カトラ7の役目をするので支障なく搬送
できる。
また、トップとスタリ1−の間で噛み込みを発生しスク
リーーが自動的に押し上げられ、噛み込みを解消できな
い場合においても過負荷が発生するので前記と同様に巻
き上げ、巻き下げを行ない過負荷t−解消する。
リーーが自動的に押し上げられ、噛み込みを解消できな
い場合においても過負荷が発生するので前記と同様に巻
き上げ、巻き下げを行ない過負荷t−解消する。
本発明による時岐、沈砂が大量に流入し埋没した場合、
スクリューの一端を巻き上げることにょ〕、スクリm−
が脱出し、過負荷を解消し円滑な運転を行なえ、スクリ
ューと1ラフの間で噛み込みを発生した場合で軽微な時
は、スクリューが上方向に押し上げられ、噛み込みを解
消し、円滑な運転を行なえると共にさらに噛み込みが重
度の場合、過負荷を検出することにより、巻き上げ、噛
み込みを解消するので、池の水を抜いて点検することな
く、地上操作または自動運転ができる等の利点を有する
。
スクリューの一端を巻き上げることにょ〕、スクリm−
が脱出し、過負荷を解消し円滑な運転を行なえ、スクリ
ューと1ラフの間で噛み込みを発生した場合で軽微な時
は、スクリューが上方向に押し上げられ、噛み込みを解
消し、円滑な運転を行なえると共にさらに噛み込みが重
度の場合、過負荷を検出することにより、巻き上げ、噛
み込みを解消するので、池の水を抜いて点検することな
く、地上操作または自動運転ができる等の利点を有する
。
#!1図は正面図、#!2図は画面図、jI s図はス
クリ二一コンベヤの揺動支持側の側面図、第4図。 第5図は昇降装置にてスクリューコンベヤを揺動させる
実施例の正面図である。 1・・・沈炒池又社水路 2・・・トップ 1a・・・沈砂ビット 5・・・xpリ−−コンベヤ 4・・・軸受 5・・・ブラケット 6・・・軸 7・・・駆動装置 8・・・駆動軸 ?・・・ギヤーボックス 10・・・スクリ轟−昇降装置 11・・・軸受 12・・・索条 ン 外1名
クリ二一コンベヤの揺動支持側の側面図、第4図。 第5図は昇降装置にてスクリューコンベヤを揺動させる
実施例の正面図である。 1・・・沈炒池又社水路 2・・・トップ 1a・・・沈砂ビット 5・・・xpリ−−コンベヤ 4・・・軸受 5・・・ブラケット 6・・・軸 7・・・駆動装置 8・・・駆動軸 ?・・・ギヤーボックス 10・・・スクリ轟−昇降装置 11・・・軸受 12・・・索条 ン 外1名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 池底もしくは水路底の全長方向にU字形のト
ラフを設け、このトラフ内に挿入されるようにしてスク
リーーコンベヤを配設すると共に該スクリーーコンベヤ
の一端を揺動自在に支持し、他端を自由端とし、スクリ
ューコンベヤが埋没もしくは過負荷が生じた場合揺動せ
しめて過負荷を解消するようになしたことを特徴とする
瘤動式スクリ一コンベヤ。 (2) スクリーーコンベヤの駆動装置をスクリーー
コンベヤの一端に直結したことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の揺動式スクリーーコンベヤ。 (5) スクリーーコンベヤの駆動装置を池上に設置
して水中のスクリーーコンベヤを駆動するようになした
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の揺動式ス
クリューコンベヤ。 (4) スクリューコンベヤの自由端側に池上に設置
したスクリz−昇降装置より出歩支持し、該昇降装置の
駆動にてスクリーーコンベヤをm動させるようになした
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の揺動式ス
クリーーコンベヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57105742A JPS58224907A (ja) | 1982-06-18 | 1982-06-18 | 揺動式スクリユ−コンベヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57105742A JPS58224907A (ja) | 1982-06-18 | 1982-06-18 | 揺動式スクリユ−コンベヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58224907A true JPS58224907A (ja) | 1983-12-27 |
| JPH0317725B2 JPH0317725B2 (ja) | 1991-03-08 |
Family
ID=14415713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57105742A Granted JPS58224907A (ja) | 1982-06-18 | 1982-06-18 | 揺動式スクリユ−コンベヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58224907A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006054381A1 (ja) * | 2004-11-19 | 2006-05-26 | Kabushiki Kaisha Kobe Seiko Sho | スクリュー式搬送装置およびその運転制御方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56131740U (ja) * | 1980-02-29 | 1981-10-06 |
-
1982
- 1982-06-18 JP JP57105742A patent/JPS58224907A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56131740U (ja) * | 1980-02-29 | 1981-10-06 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006054381A1 (ja) * | 2004-11-19 | 2006-05-26 | Kabushiki Kaisha Kobe Seiko Sho | スクリュー式搬送装置およびその運転制御方法 |
| JP2006143406A (ja) * | 2004-11-19 | 2006-06-08 | Kobe Steel Ltd | スクリュー式搬送装置およびその運転制御方法、ならびに移動炉床炉用スクリュー式排出装置の運転制御方法 |
| US7993572B2 (en) | 2004-11-19 | 2011-08-09 | Kobe Steel, Ltd. | Screw conveyor and operation control method for the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0317725B2 (ja) | 1991-03-08 |
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