JPS5823087A - 線分発生方式 - Google Patents
線分発生方式Info
- Publication number
- JPS5823087A JPS5823087A JP12168281A JP12168281A JPS5823087A JP S5823087 A JPS5823087 A JP S5823087A JP 12168281 A JP12168281 A JP 12168281A JP 12168281 A JP12168281 A JP 12168281A JP S5823087 A JPS5823087 A JP S5823087A
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- JP
- Japan
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- line segment
- signal
- starting point
- data
- vector component
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- Pending
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- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はレーダ情報表示装置及びグラフィック・ディ
スプレイ装置の表示画面上にランダム−スキャンにより
線分を表示させるための線分発生方式に関するものであ
る。
スプレイ装置の表示画面上にランダム−スキャンにより
線分を表示させるための線分発生方式に関するものであ
る。
従来のこの種方式として第1図に示すものがあった。第
1図(alにおいて、Aは線分の始点。
1図(alにおいて、Aは線分の始点。
Bは線分の終点、 DIは線分のX方向のベクトル成
分、 DYは線分のY方向のベクトル成分。
分、 DYは線分のY方向のベクトル成分。
Pは表示画面、また第1図(b)において、(1)は始
点AのX座標データ、(2)はベクトル成分DXデータ
、(31及び(4)はD/A変換器、(5)は積分器。
点AのX座標データ、(2)はベクトル成分DXデータ
、(31及び(4)はD/A変換器、(5)は積分器。
(6)はベクトル成分DIに相当する傾斜波信号。
(7)は加算器、(8)はX系偏向信号、(9)は始点
AのX座標データ、OIはベクトル成分DYデータ。
AのX座標データ、OIはベクトル成分DYデータ。
αυ及び(+3はD/A変換器、 (13は積分器、a
4はベクトル成分DYに相当する傾斜波信号、09は加
算器、 theはY系偏向信号、(1つは線分表示制御
信号。
4はベクトル成分DYに相当する傾斜波信号、09は加
算器、 theはY系偏向信号、(1つは線分表示制御
信号。
Q秒は線分アンブランキング制御器、01は線分アンブ
ランキング信号、■は線分輝度補正器、 anは線分輝
度補正信号である。
ランキング信号、■は線分輝度補正器、 anは線分輝
度補正信号である。
次に第1図の動作について説明する。まず。
始点AのX座標データ(1)及びY座標データαGがD
/A変換器(31及びO3によりアナログ信号に変換さ
れ、それぞれ加算器(7)及びαりに与えられる。
/A変換器(31及びO3によりアナログ信号に変換さ
れ、それぞれ加算器(7)及びαりに与えられる。
このとき傾斜波信号゛(6)及びIはいずれも零ボルト
であるのでX系偏向信号(8)及びY系偏向信号tte
により表示画面P上のビーム・スポットが始点Aの位置
に設定される。次にDXデータ(2)及びDYデータ+
1(IがD/A変換器(4)及びO2によりD/A変換
され、積分器(5)及びO3に与えられる。
であるのでX系偏向信号(8)及びY系偏向信号tte
により表示画面P上のビーム・スポットが始点Aの位置
に設定される。次にDXデータ(2)及びDYデータ+
1(IがD/A変換器(4)及びO2によりD/A変換
され、積分器(5)及びO3に与えられる。
そして線分表示制御信号αηにより同時に積分が開始さ
れ、 DIデータ(2)及び竺データ(1(Iに応じ
た傾斜をもつ傾斜波信号(6)及びO4が得られ。
れ、 DIデータ(2)及び竺データ(1(Iに応じ
た傾斜をもつ傾斜波信号(6)及びO4が得られ。
ビーム・スポットは終点Bに向かって移動する。
一定時間抜線分表示制御信号αηにより積分が終了し、
この間アンプランク信号(I9により表示画面P上に始
点Aと終点Bを結ぶ線分が表示される。
この間アンプランク信号(I9により表示画面P上に始
点Aと終点Bを結ぶ線分が表示される。
従来の線分発生は以上のようにして行われているので次
のような欠点があった。その第1は傾斜波信号(6)゛
及びIを発生させるためにそれぞれ独立の積分器を使用
しているために、積分器に使用するアナログ・スイッチ
の応答時間のバラツキによりX系、X系での積分開始、
終了のタイミングのずれが発生し、これが線分の始点A
及び終点B付近での非直線性の原因となる。
のような欠点があった。その第1は傾斜波信号(6)゛
及びIを発生させるためにそれぞれ独立の積分器を使用
しているために、積分器に使用するアナログ・スイッチ
の応答時間のバラツキによりX系、X系での積分開始、
終了のタイミングのずれが発生し、これが線分の始点A
及び終点B付近での非直線性の原因となる。
第2に終点Bの座標は入力データではX+ΔX及びY十
△Yで与えられるが1表示画面P上の終点Bの位置は傾
斜波信号(6)及びIの傾きと線分表示制御信号tJη
による積分時間で決定されるため、終点Bの誤差を小さ
くするために積分器(5)及びO3の時定数を微細に調
整する必要がある。
△Yで与えられるが1表示画面P上の終点Bの位置は傾
斜波信号(6)及びIの傾きと線分表示制御信号tJη
による積分時間で決定されるため、終点Bの誤差を小さ
くするために積分器(5)及びO3の時定数を微細に調
整する必要がある。
これは高精度を要求するグラフィックディスプレイ装置
等に使用する場合大きな欠点となる。
等に使用する場合大きな欠点となる。
第3に原理上明らかなよう(傾斜波信号(6)及びO4
の非直線性が直接線分の直線性に影響するので、積分器
(5)及び0には相応の直線性が要求される。第4にこ
の方式は線分の長さに関係な(線分表示時間が一定なの
で2軸系において線分表示のために独立の輝度補正器■
が必要となる。
の非直線性が直接線分の直線性に影響するので、積分器
(5)及び0には相応の直線性が要求される。第4にこ
の方式は線分の長さに関係な(線分表示時間が一定なの
で2軸系において線分表示のために独立の輝度補正器■
が必要となる。
この発明はこのような問題点を改善するためになされた
もので、ランダムスキャンのストローク方式において始
点及び終点の位置精度が高く、シかも直線性の良好な線
分発生方式を提供するものである。
もので、ランダムスキャンのストローク方式において始
点及び終点の位置精度が高く、シかも直線性の良好な線
分発生方式を提供するものである。
以下、第2図及び第3図を用いてこの発明を説明する。
第2図において、(1)は始点AのX座標データ。
(2)はベクトル成分DIデータ、(31はD/A変換
器。
器。
(&L)は乗算型D/A変換器、(6)はベクトル成分
DXに相当する傾斜波信号、(7)は加算器、(8)は
X系偏向信号、(9)は始点AのY座標データ、01は
ベクトル成分DYデータ、 (11a)は乗算型D/A
変換器、azはい変換器、α瘤はベクトル成分DYに相
当する傾斜波信号、aSは加算器、 aSはX系偏向信
号、 (17a)は線分表示開始信号、a砂は線分アン
ブランキング制御器、O9は線分アン・ブランキング信
号、(至)は演算回路、(ハ)はD/A変換器。
DXに相当する傾斜波信号、(7)は加算器、(8)は
X系偏向信号、(9)は始点AのY座標データ、01は
ベクトル成分DYデータ、 (11a)は乗算型D/A
変換器、azはい変換器、α瘤はベクトル成分DYに相
当する傾斜波信号、aSは加算器、 aSはX系偏向信
号、 (17a)は線分表示開始信号、a砂は線分アン
ブランキング制御器、O9は線分アン・ブランキング信
号、(至)は演算回路、(ハ)はD/A変換器。
O4は積分器、(ハ)は基準傾斜波信号、(ホ)は比較
器。
器。
(5)は基準電圧発生器、(至)は基準電圧、@は零電
圧検出信号、°(至)は基準電圧検出信号である。また
第3図においてAは線分の始点、Bは線分の終点、Cは
線分の始点A側の延長点、 DIは線分のX方向のベ
クトル成分、 DYは線分のY方向のベクトル成分、
Pは表示画面、(6)はベクトル成分DXに相当する傾
斜波信号、041はベクトル成分DYに相当する傾斜波
信号、 (17a)は線分表示開始信号、a傷は線分
アンブランキング信号、(ハ)は傾斜波信号、@は基準
電圧、@は零電圧検出信号、(至)は基準電圧検出信号
である。
圧検出信号、°(至)は基準電圧検出信号である。また
第3図においてAは線分の始点、Bは線分の終点、Cは
線分の始点A側の延長点、 DIは線分のX方向のベ
クトル成分、 DYは線分のY方向のベクトル成分、
Pは表示画面、(6)はベクトル成分DXに相当する傾
斜波信号、041はベクトル成分DYに相当する傾斜波
信号、 (17a)は線分表示開始信号、a傷は線分
アンブランキング信号、(ハ)は傾斜波信号、@は基準
電圧、@は零電圧検出信号、(至)は基準電圧検出信号
である。
次にこの発明による線分発生方式の動作を説明する。ま
ず、始点AのX座標データ(1)及びY座標データαO
がD/A変換器(3)及びO3でアナログ信号に変換さ
れ、それぞれ加算器(7)及びαりに与えられる。この
とき傾斜波信号(6)及びα萎はいずれも零′電圧であ
るのでX系偏向信号(8)及びY系偏向信号Onにより
表示画面3P上のビームスポットが始点Aの位置に設定
される。
ず、始点AのX座標データ(1)及びY座標データαO
がD/A変換器(3)及びO3でアナログ信号に変換さ
れ、それぞれ加算器(7)及びαりに与えられる。この
とき傾斜波信号(6)及びα萎はいずれも零′電圧であ
るのでX系偏向信号(8)及びY系偏向信号Onにより
表示画面3P上のビームスポットが始点Aの位置に設定
される。
ただし線分アンブランキング信号a9がOFFなのでブ
ランキングされている。次にベクトル成分DXデータ(
2)及びベクトル成分DYデータ(9)が演算回路(ハ
)に与えられその出力データーに/f孕罷示 がD/A
変換器(ハ)によりアナログ信号に変換されて、積分器
(財)に与えられる。
ランキングされている。次にベクトル成分DXデータ(
2)及びベクトル成分DYデータ(9)が演算回路(ハ
)に与えられその出力データーに/f孕罷示 がD/A
変換器(ハ)によりアナログ信号に変換されて、積分器
(財)に与えられる。
ここで線分表示開始信号(17a)により積分が開始さ
れ基準傾斜波信号(ホ)が得られる。積分器(ハ)はオ
フセットされているので傾斜波信号(ハ)は第3図に示
すように紡期値が負の電圧となる。傾斜波信号(ハ)が
零電圧に達したとき、比較器翰により零電圧検出信号(
2)が発生する。また基準電圧(至)に達したとき基準
電圧検出信号翰が発生する。一方、基準傾斜波信号(至
)は乗算型D/A変換器(4a)及び(lla)に送ら
れ、ここでそれぞれDXデータ(2)及びDYデータ(
91により利得が制御され。
れ基準傾斜波信号(ホ)が得られる。積分器(ハ)はオ
フセットされているので傾斜波信号(ハ)は第3図に示
すように紡期値が負の電圧となる。傾斜波信号(ハ)が
零電圧に達したとき、比較器翰により零電圧検出信号(
2)が発生する。また基準電圧(至)に達したとき基準
電圧検出信号翰が発生する。一方、基準傾斜波信号(至
)は乗算型D/A変換器(4a)及び(lla)に送ら
れ、ここでそれぞれDXデータ(2)及びDYデータ(
91により利得が制御され。
傾斜波信号(61及びα4を得る。さらに加算器(7)
及び89に与えられ、ここで始点Aを与える電圧と加算
されてX系偏向信号(8)及びY系偏向信号員を得る。
及び89に与えられ、ここで始点Aを与える電圧と加算
されてX系偏向信号(8)及びY系偏向信号員を得る。
X系偏向信号(8)をx (t)e Y光偏向信号aS
をy (t)*始点Aの座標を(xsY)を基準傾斜波
信号(ハ)をa (t)とすると x(t)=X+’a(t)・DX 、 y(t、1=Y
−1−a(1,)−D Yと表わせる。これはa (t
lが0から1すなわち基準傾斜波信号(ハ)が零電圧か
ら基準電圧に変化することKより表示画面P上のビーム
・スポットが始点人から終点Bを結ぶ線分上を移動する
ことを表わす。実際には前述のように基準傾斜波信号凶
は負のオフセット値から積分され、ビームスポットはC
点から移動するが、零電圧検出信号−及び基準電圧検出
信号(至)によって線分アンブランキング制御器も秒が
線分アンブランキング信号+19を発生して、ビーム・
スポットが終点Aと終点Bの間にある間表示される。
をy (t)*始点Aの座標を(xsY)を基準傾斜波
信号(ハ)をa (t)とすると x(t)=X+’a(t)・DX 、 y(t、1=Y
−1−a(1,)−D Yと表わせる。これはa (t
lが0から1すなわち基準傾斜波信号(ハ)が零電圧か
ら基準電圧に変化することKより表示画面P上のビーム
・スポットが始点人から終点Bを結ぶ線分上を移動する
ことを表わす。実際には前述のように基準傾斜波信号凶
は負のオフセット値から積分され、ビームスポットはC
点から移動するが、零電圧検出信号−及び基準電圧検出
信号(至)によって線分アンブランキング制御器も秒が
線分アンブランキング信号+19を発生して、ビーム・
スポットが終点Aと終点Bの間にある間表示される。
この発明は以上のような構成になっているので次のよう
な効果をもたらす。第1に、X系及びY系の傾斜波信号
が1個の積分器による基準傾斜波信号により得られるの
で従来のX系、Y系に独立の積分器を用いた方式におけ
るタイミングのずれによる始点及び終点付近の直線性の
劣化をさけることができること。第2に始点及び終点が
零電圧及び基準電圧で決定されるため始点及び終点の精
度がいちじるしく向上すること。第3に基準傾斜波信号
が非直線性が表示する線分の直線性に無関係であること
である。これは前述の式から暑=吾となり1Fに無関係
であることにより明らかである。第4に線分の表示時間
が線分の長さに比例する。言いかえれば線分の長さKよ
らず等速に表示するので従来の方式のように2軸におい
て線分表示のための輝度補正が全く不要であることそあ
る。このようにこの発明の方式によれば始点、終点の精
度。
な効果をもたらす。第1に、X系及びY系の傾斜波信号
が1個の積分器による基準傾斜波信号により得られるの
で従来のX系、Y系に独立の積分器を用いた方式におけ
るタイミングのずれによる始点及び終点付近の直線性の
劣化をさけることができること。第2に始点及び終点が
零電圧及び基準電圧で決定されるため始点及び終点の精
度がいちじるしく向上すること。第3に基準傾斜波信号
が非直線性が表示する線分の直線性に無関係であること
である。これは前述の式から暑=吾となり1Fに無関係
であることにより明らかである。第4に線分の表示時間
が線分の長さに比例する。言いかえれば線分の長さKよ
らず等速に表示するので従来の方式のように2軸におい
て線分表示のための輝度補正が全く不要であることそあ
る。このようにこの発明の方式によれば始点、終点の精
度。
直線性が良好で輝度補正が不要であるすぐれた線分発生
器を実現することができる。
器を実現することができる。
なお以上は表示画面上に線分を表示する場合について説
明したが、この発明はこれに限らずストローク方式によ
り文字や記号を表示するための文字発生器にも使用する
ことができる。
明したが、この発明はこれに限らずストローク方式によ
り文字や記号を表示するための文字発生器にも使用する
ことができる。
以上のようにこの発明によれば、精度及び直線性にすぐ
れているので高分解能を有するランダムスキャンのグラ
フィック・ディスプレイ装置やレーダ情報表示装置の線
分発生器においてすぐれた効果を発揮することができる
。
れているので高分解能を有するランダムスキャンのグラ
フィック・ディスプレイ装置やレーダ情報表示装置の線
分発生器においてすぐれた効果を発揮することができる
。
第1図(at (1111は従来の線分発生方式につい
′て説明するための構成図、第2図はこの発明の線分発
生方式の構成図、第3図は第2図の構成図の各部の波形
を示す図であり9図中(1)は始点AのX座標データ、
(2)はベクトル成分DIデータ。 (3)及び(4)はD/A変換器、 (4a)は乗算
型D/A変換器、(5)は積分器、(6)は傾斜波信号
、(7)は補益、(8)はX系偏向信号、(9)は始点
AのX座標データ、 anはベクトル成分DYデータ、
aυ及びQ′!IはD/A変換器、 (11a)は乗算
型D/A変換器、 03は積分器、fi4は傾斜波信号
、 (15は加算器、 aeはX系偏向信号、αηは線
分表示制御信号、 (17a)は線分表示開始信号、鱈
は線分アンブランキング制御器、a9は線分アンブラン
キング信号、■は線分輝度補正制御器、QBは線分輝度
補正信号。
′て説明するための構成図、第2図はこの発明の線分発
生方式の構成図、第3図は第2図の構成図の各部の波形
を示す図であり9図中(1)は始点AのX座標データ、
(2)はベクトル成分DIデータ。 (3)及び(4)はD/A変換器、 (4a)は乗算
型D/A変換器、(5)は積分器、(6)は傾斜波信号
、(7)は補益、(8)はX系偏向信号、(9)は始点
AのX座標データ、 anはベクトル成分DYデータ、
aυ及びQ′!IはD/A変換器、 (11a)は乗算
型D/A変換器、 03は積分器、fi4は傾斜波信号
、 (15は加算器、 aeはX系偏向信号、αηは線
分表示制御信号、 (17a)は線分表示開始信号、鱈
は線分アンブランキング制御器、a9は線分アンブラン
キング信号、■は線分輝度補正制御器、QBは線分輝度
補正信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 線分の始点座標Cxvx>と、ベクトル成分(ΔX、△
Y)を与えてストローク方式により表示画面上に線分を
発生させる線分発生方式において、ペルトル成分ΔX及
びΔYに相当するそれぞれの傾斜波信号を、1個の積分
器により線分の長さに反比例する電圧を積分して得る別
の基準傾斜波信号が一定基準電圧に達するまでの間。 基準傾斜波電圧とベクトル成分ΔX及びΔYを乗
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12168281A JPS5823087A (ja) | 1981-08-03 | 1981-08-03 | 線分発生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12168281A JPS5823087A (ja) | 1981-08-03 | 1981-08-03 | 線分発生方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5823087A true JPS5823087A (ja) | 1983-02-10 |
Family
ID=14817261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12168281A Pending JPS5823087A (ja) | 1981-08-03 | 1981-08-03 | 線分発生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5823087A (ja) |
-
1981
- 1981-08-03 JP JP12168281A patent/JPS5823087A/ja active Pending
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