JPS5823251A - エンジン自動停止始動装置 - Google Patents
エンジン自動停止始動装置Info
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- JPS5823251A JPS5823251A JP56121191A JP12119181A JPS5823251A JP S5823251 A JPS5823251 A JP S5823251A JP 56121191 A JP56121191 A JP 56121191A JP 12119181 A JP12119181 A JP 12119181A JP S5823251 A JPS5823251 A JP S5823251A
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- vehicle
- vehicle speed
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02N—STARTING OF COMBUSTION ENGINES; STARTING AIDS FOR SUCH ENGINES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F02N11/00—Starting of engines by means of electric motors
- F02N11/08—Circuits specially adapted for starting of engines
- F02N11/0814—Circuits specially adapted for starting of engines comprising means for controlling automatic idle-start-stop
- F02N11/0818—Conditions for starting or stopping the engine or for deactivating the idle-start-stop mode
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/22—Safety or indicating devices for abnormal conditions
- F02D41/222—Safety or indicating devices for abnormal conditions relating to the failure of sensors or parameter detection devices
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02N—STARTING OF COMBUSTION ENGINES; STARTING AIDS FOR SUCH ENGINES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F02N2200/00—Parameters used for control of starting apparatus
- F02N2200/08—Parameters used for control of starting apparatus said parameters being related to the vehicle or its components
- F02N2200/0801—Vehicle speed
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/40—Engine management systems
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Output Control And Ontrol Of Special Type Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はエンジンを自動的に停止又は再始動させるだめ
のエンジン自動停止始動装置に関する。
のエンジン自動停止始動装置に関する。
一般に道路走行中に他の車の事故や信号待ち等に起因す
る道路渋滞に遭遇し、長時間停止を余儀なくされた場合
に我々はエンジンを停止きせて、(1)
ワ^【渋滞解消時にエ
ンジンを再始動させる操作を行う。
る道路渋滞に遭遇し、長時間停止を余儀なくされた場合
に我々はエンジンを停止きせて、(1)
ワ^【渋滞解消時にエ
ンジンを再始動させる操作を行う。
これは長時間のアイドル運転による無駄な燃料消費を回
避するためである。
避するためである。
一方、市街地の交差点等で信号待ちで停車した場合に1
エンジンを停止させたのでは発進時にその都度、エン
ジンの再始動操作を行わガければならず、煩わしいだけ
でなく発進の敏速性に欠ける。
エンジンを停止させたのでは発進時にその都度、エン
ジンの再始動操作を行わガければならず、煩わしいだけ
でなく発進の敏速性に欠ける。
しかしながら市街地走行における停車時間は全運行時間
に対しかなシの割合を占めておシ、アイ1?ル運転によ
υ排出される排ガスの量や消費される燃料量を無視する
ことができない。
に対しかなシの割合を占めておシ、アイ1?ル運転によ
υ排出される排ガスの量や消費される燃料量を無視する
ことができない。
そこで最近では市街地走行時に交差点等で自動車が停車
した時その他、所定の条件下でエンジンを自動的に停止
し通常の発進操作(クラッチペダルの踏込み)で自動的
にエンジンを始動するエンジン自動停止始動装置が開発
されるに至っている。
した時その他、所定の条件下でエンジンを自動的に停止
し通常の発進操作(クラッチペダルの踏込み)で自動的
にエンジンを始動するエンジン自動停止始動装置が開発
されるに至っている。
従来のエンジン自動停止始動装置においてはエンジンの
自動停止始動機能の設定後は、所定の条件が満たされる
と自動的にエンジンは停止又は始動される。
自動停止始動機能の設定後は、所定の条件が満たされる
と自動的にエンジンは停止又は始動される。
(2)
従って、車両走行中に車速センサ等の故障により実際に
有シ得ないような車速変化が有ったような場合(例えば
50脂/hから0KffI/hに急激に変化したよう々
場合)にも他の停止条件が成立するとエンジンは自動停
止される。エンジン停止中はブレーキブースタの負圧源
が無くなるため、ブースタ内に蓄えられた負圧を使いき
るとブレーキの効きめが怒くなることがある。
有シ得ないような車速変化が有ったような場合(例えば
50脂/hから0KffI/hに急激に変化したよう々
場合)にも他の停止条件が成立するとエンジンは自動停
止される。エンジン停止中はブレーキブースタの負圧源
が無くなるため、ブースタ内に蓄えられた負圧を使いき
るとブレーキの効きめが怒くなることがある。
本発明の目的は車両走行時における安全性の確保を図っ
たエンジン自動停市始動装置を提供することにある。
たエンジン自動停市始動装置を提供することにある。
本発明の特徴は車両の各部の動作状態を検出する各種セ
ンサ又は回路部の検出出力を取如込み、これらの検出出
力に基づいて所定の条件下でエンジンを自動的に停止又
は始動させるエンジン自動停止始動装置において、エン
ジンを自動的に停止又は始動させる機能の設定後、車両
走行中に実際に有り得ないような車速変化が前記センサ
により検出された場合にぞの車速変化が生じた期間中、
前記機能に基づく制御動作を禁止するように構成(3) した点にある。
ンサ又は回路部の検出出力を取如込み、これらの検出出
力に基づいて所定の条件下でエンジンを自動的に停止又
は始動させるエンジン自動停止始動装置において、エン
ジンを自動的に停止又は始動させる機能の設定後、車両
走行中に実際に有り得ないような車速変化が前記センサ
により検出された場合にぞの車速変化が生じた期間中、
前記機能に基づく制御動作を禁止するように構成(3) した点にある。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて具体的に説明す
る。第1図には本発明に係るエンジン自動停止始動装置
の全体構成が示されており、同図においては1は制御回
路であシ、中央処理装置(OPU)、ランダムアクセス
メモリ(RAM)。
る。第1図には本発明に係るエンジン自動停止始動装置
の全体構成が示されており、同図においては1は制御回
路であシ、中央処理装置(OPU)、ランダムアクセス
メモリ(RAM)。
リードオンリメモリ(aOM)、入出力インターフェイ
ス(Ilo)等からなるマイクロコンピュータで構成さ
れている。該制御回路1には各種センサからの検出出力
が入力される。
ス(Ilo)等からなるマイクロコンピュータで構成さ
れている。該制御回路1には各種センサからの検出出力
が入力される。
10はエンジンを自動的に停止又は始動させる機能(以
下、ER8と記す。)を設定又は解除するだめのメイン
スイッチであシ、通常の操作によりエンジンを始動後、
メインスイッチ10を押圧するとER8が設定される。
下、ER8と記す。)を設定又は解除するだめのメイン
スイッチであシ、通常の操作によりエンジンを始動後、
メインスイッチ10を押圧するとER8が設定される。
またER8設定後、メインスイッチ10を再度押圧する
と、ER8は解除される。その他所定の条件でER8の
設定は自動的に解除されるが、これについては後述する
。
と、ER8は解除される。その他所定の条件でER8の
設定は自動的に解除されるが、これについては後述する
。
更に12は車速センサであシ、該車速センサ12は車両
が走行状態であるか、又は停止状態である(4) かを検出するものであり、該センサ12の検出出力はエ
ンジンの自動停止の判定に用いられる。14は点火回路
であり、該点火回路14から出力される点火パルス信号
を制御回路lでエンジン回転数1汗号として処理する。
が走行状態であるか、又は停止状態である(4) かを検出するものであり、該センサ12の検出出力はエ
ンジンの自動停止の判定に用いられる。14は点火回路
であり、該点火回路14から出力される点火パルス信号
を制御回路lでエンジン回転数1汗号として処理する。
このエンジン回転数信号は後述する如(、gR8の設定
、エンジンの自動停止、自動始動、ER8の設定解除の
各条件の判定に用いられる。16はクラッチペダルであ
シ、18A、18Bは夫々、クラッチペダル16に連動
してオンオフ動作するクラッチアッパスイッチ。
、エンジンの自動停止、自動始動、ER8の設定解除の
各条件の判定に用いられる。16はクラッチペダルであ
シ、18A、18Bは夫々、クラッチペダル16に連動
してオンオフ動作するクラッチアッパスイッチ。
クラッチロアスイッチである。そしてこれらのスイッチ
はいずれもクラッチペダル16の踏込量を検出するもの
であシ、クラッチアッパスイッチ18人はクラッチペダ
ル16をフルストロークのある割合(例えば30%以上
)踏み込んだ時にオン状態となり、制御回路1に信号を
送出し、制御回路1はエンジンを停止しないように制f
哩する。
はいずれもクラッチペダル16の踏込量を検出するもの
であシ、クラッチアッパスイッチ18人はクラッチペダ
ル16をフルストロークのある割合(例えば30%以上
)踏み込んだ時にオン状態となり、制御回路1に信号を
送出し、制御回路1はエンジンを停止しないように制f
哩する。
またクラッチロアスイッチ18Bはクラッチペダル16
を一杯に踏み込んだ時にオン状態となり、その信号(エ
ンジン自動始動を許可する信号)を制御回路1に送出す
る。
を一杯に踏み込んだ時にオン状態となり、その信号(エ
ンジン自動始動を許可する信号)を制御回路1に送出す
る。
またエンジン20にはエンジンの冷却水温を検出する水
温センサ22.エンジンオイルの油圧全検出する油圧ス
イッチ24が設けられておシ、これらの検出出力は制御
回路1に入力される。26けオルタネータの出力をバッ
テリに充電するだめの切換スイッチであり、該スイッチ
26はオルタネータが発電中の場合にオン状態となる。
温センサ22.エンジンオイルの油圧全検出する油圧ス
イッチ24が設けられておシ、これらの検出出力は制御
回路1に入力される。26けオルタネータの出力をバッ
テリに充電するだめの切換スイッチであり、該スイッチ
26はオルタネータが発電中の場合にオン状態となる。
28はノ々ツテリ電圧入力、30はニアコンディショナ
の作動を制御するマグネットスイッチであわ、ニアコン
ディショナ作動時にオン状態と々る。
の作動を制御するマグネットスイッチであわ、ニアコン
ディショナ作動時にオン状態と々る。
更に32はヘッドランプの点灯、消灯を切換えるヘッド
ランプスイッチ、34はワイノぐ−の作動状態を検出す
るワイパースイッチであシ、これらのスイッチ30,3
2.34は電気的負荷が高い状態にあるか否かを検出す
るものである。また36は車両の右折状態を検出するタ
ーンシグナルスイッチ、38は運転席側のドアの開閉状
態を検出するドアスイッチであシ、これらの検出出力の
うち前者はエンジンの自動停止条件、後者はFOBSの
設定条件、設定解除条件の判定入力として用いられる。
ランプスイッチ、34はワイノぐ−の作動状態を検出す
るワイパースイッチであシ、これらのスイッチ30,3
2.34は電気的負荷が高い状態にあるか否かを検出す
るものである。また36は車両の右折状態を検出するタ
ーンシグナルスイッチ、38は運転席側のドアの開閉状
態を検出するドアスイッチであシ、これらの検出出力の
うち前者はエンジンの自動停止条件、後者はFOBSの
設定条件、設定解除条件の判定入力として用いられる。
更に50は車両が停車した坂道の勾配が所定値(例えば
2°)以上であるか否かを検出し、所定値以上の場合に
ON状態となるスロープセンサ、52はエンジンがアイ
ドル状態にあるか否かを検出(アイドル状態でON)す
るアイドルスイッチ、54はデフォツガが使用されてい
るか否かを検出するデフォツガスイッチである。
2°)以上であるか否かを検出し、所定値以上の場合に
ON状態となるスロープセンサ、52はエンジンがアイ
ドル状態にあるか否かを検出(アイドル状態でON)す
るアイドルスイッチ、54はデフォツガが使用されてい
るか否かを検出するデフォツガスイッチである。
さて所定の条件が成立し、gasがメインスイッチ10
によシ設定された稜、エンジン20の自動停止、自動始
動は次のように行われる。即ち、エンジン20の停止条
件が成立すると制御回路1より燃料カットリレー40に
エン・ジン停止信号(ローレベル)44が出力され、こ
の結果燃料カットリレー40よジエンジン20内の燃料
供給系統の燃料カットンレノイド(図示せず)に燃料カ
ット信号50が、また点火回路14に点火カット信号6
0が出力され、エンジンは停止する。但し、エンジンの
自動停止機能を達成するには燃料カッ(7) トを行わずに点火カットのみを行うように構成してもよ
いが、この場合にはエンジンがランオン(runon)
する為に運転フィーリングが悪化す・る欠点が有る。
によシ設定された稜、エンジン20の自動停止、自動始
動は次のように行われる。即ち、エンジン20の停止条
件が成立すると制御回路1より燃料カットリレー40に
エン・ジン停止信号(ローレベル)44が出力され、こ
の結果燃料カットリレー40よジエンジン20内の燃料
供給系統の燃料カットンレノイド(図示せず)に燃料カ
ット信号50が、また点火回路14に点火カット信号6
0が出力され、エンジンは停止する。但し、エンジンの
自動停止機能を達成するには燃料カッ(7) トを行わずに点火カットのみを行うように構成してもよ
いが、この場合にはエンジンがランオン(runon)
する為に運転フィーリングが悪化す・る欠点が有る。
一方BR8が設定状態にあシ、エンジン停止中にクラッ
チペダル16が一杯に踏み込まれると、クラッチロアス
イッチ18Bがオン状態となシ、他の条件が満たされる
と(後述する。)制御回路1よシスタータリレー41に
エンジン始動信号46が出力され、この結果スタータリ
レー41よリスタータ信号70がスタータ42に出力さ
れエンジン20は始動する。
チペダル16が一杯に踏み込まれると、クラッチロアス
イッチ18Bがオン状態となシ、他の条件が満たされる
と(後述する。)制御回路1よシスタータリレー41に
エンジン始動信号46が出力され、この結果スタータリ
レー41よリスタータ信号70がスタータ42に出力さ
れエンジン20は始動する。
次に第1図に示したエンジン自動停止始動装置のER8
設定、ER8設定後のエンジン停止及びエンジン始動の
各動作モードについて第2図乃至第4図に基づいて説明
する。第2図にはER8設定の動作モードが示されてお
シ、同図に示す如く次の5つの条件のA、N’Dが成立
した場合にER8の設定が可能となる。
設定、ER8設定後のエンジン停止及びエンジン始動の
各動作モードについて第2図乃至第4図に基づいて説明
する。第2図にはER8設定の動作モードが示されてお
シ、同図に示す如く次の5つの条件のA、N’Dが成立
した場合にER8の設定が可能となる。
(1) E R8の設定が解除されているととっ(8)
(2) 1?、 It 8設定のだめのメインスイッチ
がオン状態にあること。
がオン状態にあること。
(3)エンジンが回転中(例えばエンジン回転数が40
0±50 rpm以上)であること、(4)オルタネー
タが発電中であること。
0±50 rpm以上)であること、(4)オルタネー
タが発電中であること。
(5)運転席IIIIPアが閉状態(ドアスイッチによ
り検出)であること。
り検出)であること。
ここで(1)のER,S設定の解除はメインスイッチの
抑圧操作によシ手動で行われる場合と自動的に行われる
場合があるが、これについては後述する、i tcエン
ジンが回転中であるか否かを検出するのニ(3)のエン
ジン回転数と(4)のオルタネータの発電状態とで判定
している。これはエンジンが回転状態にあるか否かを正
確に検出する為である。
抑圧操作によシ手動で行われる場合と自動的に行われる
場合があるが、これについては後述する、i tcエン
ジンが回転中であるか否かを検出するのニ(3)のエン
ジン回転数と(4)のオルタネータの発電状態とで判定
している。これはエンジンが回転状態にあるか否かを正
確に検出する為である。
次に第3図にER8によるエンジンの自動停止の動作モ
ードを示す。同図に示す如く、次の(1)〜OJの条件
のANDが成立した場合にエンジンの自動停止が行われ
る7、 (1)E几Sが設定されていること。
ードを示す。同図に示す如く、次の(1)〜OJの条件
のANDが成立した場合にエンジンの自動停止が行われ
る7、 (1)E几Sが設定されていること。
(2)エンジン回転数が所定の回転数(例えは850r
pm)以下であること。
pm)以下であること。
(3)クラッチアッパ、ロアスイッチ18人。
18Bが共にOFF状態、即ちクラッチペダル16が踏
まれていないこと。
まれていないこと。
(4)ターンシグナルスイッチ36がOFF状態、即ち
右折信号が出力されてないこと。
右折信号が出力されてないこと。
(5)ヘッドランプスイッチ32がOFF状態にあるこ
と。
と。
(6)ワイノξスイチツチ34がOFF状態にあること
。
。
(力水潟センサ22がOFF状態、即ちエンジン冷却水
温が特定の温度範囲(例えば75℃〜105℃)にある
こと。
温が特定の温度範囲(例えば75℃〜105℃)にある
こと。
(8)エアコンマグネットスイッチ30がOFF状態に
あること。
あること。
(9) E TLSによるエンジン始動後、所定時間(
例えば4秒)経過していること。
例えば4秒)経過していること。
θ0)車両が停止状態にあること。
(11)スロープセンサ50がOFF状態にあること。
02アイドルスイツチ52がOFF状態にあること、。
03)デフォツガスイッチ54がOFF状態にあること
。
。
以上であるが、上記条件のうち(2)でエンジン回転数
が85 Orpm以下であることを条件としたのはエン
ストによるエンジン停止を考慮したものであり、また(
4)を判定条件としたのは車両の右折時には運転者は対
向車の有無のシイ1認等に注量を向ける必要があり、こ
のような状態でエンジンを停止させることは好ましくな
いからである。更に条件(5) 、 (6) 、 (8
) 、 Q〜をエンジン停止の判定に用いるのは電気的
負荷が高い状態でエンジンを停止トさせることによジノ
々ソテリが過放電されることを回避するためである。
が85 Orpm以下であることを条件としたのはエン
ストによるエンジン停止を考慮したものであり、また(
4)を判定条件としたのは車両の右折時には運転者は対
向車の有無のシイ1認等に注量を向ける必要があり、こ
のような状態でエンジンを停止させることは好ましくな
いからである。更に条件(5) 、 (6) 、 (8
) 、 Q〜をエンジン停止の判定に用いるのは電気的
負荷が高い状態でエンジンを停止トさせることによジノ
々ソテリが過放電されることを回避するためである。
また条件(7)はエンジン冷却水温が低温又は高温時に
はエンジンが始動しにくいため、これらの温度領域では
エンジンを停止させないようにした。
はエンジンが始動しにくいため、これらの温度領域では
エンジンを停止させないようにした。
条件(9)についてはエンジンの自動停止はE几Sによ
るエンジン始動後に初めて行われるからである。
るエンジン始動後に初めて行われるからである。
更に条件(Inの「車両が停止状態にあること」は車(
11) 速センサ12の検出出力()々ルス列信号)のレベル変
化の有無により判定される。条件(3)を設けたのはク
ラッチペダルが踏込まれるのはエンジン始動時又はギヤ
チェンジ操作時以外には有シ得ず、また本装置ではクラ
ッチペダルの踏込操作によりエンジンを始動させるよう
に構成されているからである。
11) 速センサ12の検出出力()々ルス列信号)のレベル変
化の有無により判定される。条件(3)を設けたのはク
ラッチペダルが踏込まれるのはエンジン始動時又はギヤ
チェンジ操作時以外には有シ得ず、また本装置ではクラ
ッチペダルの踏込操作によりエンジンを始動させるよう
に構成されているからである。
以上に説明したようにエンジンの自動停止の判定条件と
してエンジン回転数信号と、クラッチペダルに連動する
クラッチ信号が用いられている。
してエンジン回転数信号と、クラッチペダルに連動する
クラッチ信号が用いられている。
次に第4図にE R,Sによるエンジンの自動始動の動
作モーPを示す。同図に示す如く次の(1)〜(4)の
条件のAND成立時にエンジンの自動始動が行われる。
作モーPを示す。同図に示す如く次の(1)〜(4)の
条件のAND成立時にエンジンの自動始動が行われる。
(1) E R8が設定されていること。
(2)エンジン回転数が設定回転数(例えば50rpm
)以下であること。
)以下であること。
(3)オルタネータが発電停止状態にあること。
(4)クラッチロアスイッチがON状態、即ちクラッチ
ペダルが一杯に踏み込まれていること。
ペダルが一杯に踏み込まれていること。
(12)
上記条件のうち(2)、(3)はエンジンが停止状態に
あることを判定するためのものであるが、この判定にエ
ンジン回転数信号とオルタネータの発電状態信号の両者
を用いるのは両者のうち、いずれか一方の信号が制御回
路1に入力されない場合にも確実に判定できるようにす
るためである。
あることを判定するためのものであるが、この判定にエ
ンジン回転数信号とオルタネータの発電状態信号の両者
を用いるのは両者のうち、いずれか一方の信号が制御回
路1に入力されない場合にも確実に判定できるようにす
るためである。
一方、B几S設定後においてこれを解除するには次のよ
うに行われる。
うに行われる。
A)手動によシ解除する場合
メインスイッチ10を1回、抑圧操作後、再度押圧する
とER8の設定は解除される。
とER8の設定は解除される。
B)自動的に解除される場合
(1)イグニッションスイッチを手動操作し、エンジン
を再始動した時 (2)運転席側ドアを開いた時 (3)パッチIJ %、圧が低下した時(4)再始動時
、エンジン回転数がある回転数(例えば550rpm)
以上になるのにある時間(例えff、2秒)以上かかっ
た時 以上の場合は自動的にER8の設定が解除される。
を再始動した時 (2)運転席側ドアを開いた時 (3)パッチIJ %、圧が低下した時(4)再始動時
、エンジン回転数がある回転数(例えば550rpm)
以上になるのにある時間(例えff、2秒)以上かかっ
た時 以上の場合は自動的にER8の設定が解除される。
上記条件のうち(1)はER8によジエンジンが自動停
止したのを運転者が忘れ、習慣でキースイッチによシ再
始動させる恐れがあるためであIC1(2)は運転者の
交替を考慮し、ER8に不馴れな人の混乱を避けるだめ
である。また(3) 、 (4)はバッテリ容量が低下
した状態でER8を作動させていると再始動が困難にな
るため、その回のみER8により始動させ、始動と同時
にE几Sの設定を解除するようにしている。
止したのを運転者が忘れ、習慣でキースイッチによシ再
始動させる恐れがあるためであIC1(2)は運転者の
交替を考慮し、ER8に不馴れな人の混乱を避けるだめ
である。また(3) 、 (4)はバッテリ容量が低下
した状態でER8を作動させていると再始動が困難にな
るため、その回のみER8により始動させ、始動と同時
にE几Sの設定を解除するようにしている。
次に第5図乃至第7図に基づいて本発明の一実施例につ
いて説明する。第5図には車両の走行ノぐターンが示さ
れておシ、同図において区間ABで車両は加速走行状態
にあシ区間BEでは定速走行状態にある。ここで例えば
定速走行状態にある区間ODにおいて車速センサ12の
故障によシ車速■が実際に有シ得ないような速度に一時
的に変化した場合の車速パルス信号の変化状態を第6図
(A)に示す。同図において時刻T1まで制御部1に取
シ込まれた車速パルス信号から車速がVl(>VREF
)であり、その後時刻T2まで車速パル218号が検出
されず、時刻Tうにおいて設定車速vR□以上の車速■
1に復帰したとする。但し車速パルスが検出されなかっ
た時間△t (=T2−TI)は制御回路1で予め設定
されている時間△1(、より′長いものとする。
いて説明する。第5図には車両の走行ノぐターンが示さ
れておシ、同図において区間ABで車両は加速走行状態
にあシ区間BEでは定速走行状態にある。ここで例えば
定速走行状態にある区間ODにおいて車速センサ12の
故障によシ車速■が実際に有シ得ないような速度に一時
的に変化した場合の車速パルス信号の変化状態を第6図
(A)に示す。同図において時刻T1まで制御部1に取
シ込まれた車速パルス信号から車速がVl(>VREF
)であり、その後時刻T2まで車速パル218号が検出
されず、時刻Tうにおいて設定車速vR□以上の車速■
1に復帰したとする。但し車速パルスが検出されなかっ
た時間△t (=T2−TI)は制御回路1で予め設定
されている時間△1(、より′長いものとする。
この時間、制御回路1内のCPUよりTi; R,8制
御禁」ヒコマンドがIloにT2≦t≦T3の期間中、
出されエンジン停止信号44.エンジン始動信号46は
出力されない。
御禁」ヒコマンドがIloにT2≦t≦T3の期間中、
出されエンジン停止信号44.エンジン始動信号46は
出力されない。
次に第7図に上述したよりな車速変化が異常である場合
における制御回路1の処理内容を示す。
における制御回路1の処理内容を示す。
同図においてステップ100でタスクが起動されると、
ステップ102で既述した一定の条件が満たされるとE
R8の設定が行われる。更に次のステップ104でりE
几Sによるエンジンの始動条件が成立したか否かが判定
され、該ステップ104でエンジン゛始動条件が未成立
であると判定された場合には同じ判定を繰シ返す。
ステップ102で既述した一定の条件が満たされるとE
R8の設定が行われる。更に次のステップ104でりE
几Sによるエンジンの始動条件が成立したか否かが判定
され、該ステップ104でエンジン゛始動条件が未成立
であると判定された場合には同じ判定を繰シ返す。
一方ステップ104でエンジンの始動条件が成(15)
立した判定された場合には次のステップ106でエンジ
ンが始動され、車両は走行状態となる。更に次のステッ
プ108では車速■が設定車速VREF(例えばVRg
p=32.8Kn+/h )以上であるか否かが判定さ
れ、該ステップ108で車速■が設定車速VREF以下
であると判定された場合には同じ判定を繰シ返す。他方
、ステップ108で車速■が設定車速VREF以上であ
ると判定された場合にはステップ110で車速■が急激
に変化したか否か、即ち実際に有シ得ないような車速変
化があったか否かが判定される。ここで第6図に示した
ように車速■がVREF以上になった後、車速ノ々ルス
信号が検出されなくなった時点から次に車速■がVjt
Ev以上の車速に復帰するまでの時間6重が設定時間△
toに対して△t≧Δt6である場合には実際に有シ得
ないような車速変化があったと。
ンが始動され、車両は走行状態となる。更に次のステッ
プ108では車速■が設定車速VREF(例えばVRg
p=32.8Kn+/h )以上であるか否かが判定さ
れ、該ステップ108で車速■が設定車速VREF以下
であると判定された場合には同じ判定を繰シ返す。他方
、ステップ108で車速■が設定車速VREF以上であ
ると判定された場合にはステップ110で車速■が急激
に変化したか否か、即ち実際に有シ得ないような車速変
化があったか否かが判定される。ここで第6図に示した
ように車速■がVREF以上になった後、車速ノ々ルス
信号が検出されなくなった時点から次に車速■がVjt
Ev以上の車速に復帰するまでの時間6重が設定時間△
toに対して△t≧Δt6である場合には実際に有シ得
ないような車速変化があったと。
判定し、△tくΔto以下である場合にはそのような車
速変化はなかったと判定するものとする。
速変化はなかったと判定するものとする。
さて、ステップ110で1N o ”と判定された場合
にはステップ118にジャンプし、タスクの(16) 実行は終了する。
にはステップ118にジャンプし、タスクの(16) 実行は終了する。
他方、ステップ110で” Y(!8 ”と判定された
場合にはステップ112に移行し、該ステップ112で
E 11. Sによる制御動作が禁止される。即ち制御
回路1内のCPUよ、9ER8制御禁止コマンドが出さ
れる。そして次のステップ114では車速■はVREF
以上か否か、換言すれば車速パルス信号が検出されなく
なった後、再度VREF以上の車速に相当する車速)ξ
ルス信号が検出されたか否かが判定される。
場合にはステップ112に移行し、該ステップ112で
E 11. Sによる制御動作が禁止される。即ち制御
回路1内のCPUよ、9ER8制御禁止コマンドが出さ
れる。そして次のステップ114では車速■はVREF
以上か否か、換言すれば車速パルス信号が検出されなく
なった後、再度VREF以上の車速に相当する車速)ξ
ルス信号が検出されたか否かが判定される。
ステップ114で車速■がVRE’F以下であると判定
された場合には同じ判定を繰り返す。一方、ステップ1
14で車速■がVytr、p以上−であると判定された
場合には次のステップ116に移行し、E几8による制
御動作の禁止は解除される。即ち、CPUからIloへ
のER8制御禁止コマンドの送出は停止され、ステップ
118でタスクの実行は終了する。
された場合には同じ判定を繰り返す。一方、ステップ1
14で車速■がVytr、p以上−であると判定された
場合には次のステップ116に移行し、E几8による制
御動作の禁止は解除される。即ち、CPUからIloへ
のER8制御禁止コマンドの送出は停止され、ステップ
118でタスクの実行は終了する。
以上に説明した如く本発明ではEl’L8の設定後、車
両走行中に実際に有シ得ないような車速変化が検出され
た場合にその車速変化が生じた期間中、ER8に基づく
制御動作を禁止し、通常の操作によシ車両を制御できる
ように構成したので本発明によれば車両走行時における
安全性の確保が図れる。
両走行中に実際に有シ得ないような車速変化が検出され
た場合にその車速変化が生じた期間中、ER8に基づく
制御動作を禁止し、通常の操作によシ車両を制御できる
ように構成したので本発明によれば車両走行時における
安全性の確保が図れる。
第1図は本発明に係るエンジン自動停止始動装置の全体
構成を示すブロック図、第2図乃至第4図は制御回路1
における動作モーPを示し、第2図はER8設定時の動
作モードを、第3図はエンジンの自動停止時゛の動作モ
ードを、第4図はエンジン自動始動時の動作モードを夫
々、示す説明図、第5図は車両の走行パターンを示す図
、第6図は車速パルス信号とEBS制御禁止コマンドと
の関係を示すタイミングチャート、第7図は車速変化が
異常である場合における制御回路1の処理内容を示すフ
ローチャートである。 1・・・制御回路、10・・・メインスイッチ、12・
・・車速センサ、14・・・点火回路、18A、18B
・・・クラッチスイッチ、28・・・ノ々ツテリ電圧セ
ンサ、40・・・燃料カットリレー、41・・・スター
タリレー、42・・・スタータ。 代理人 鵜 沼 辰 之 (ほか2名) (19) 第1図 n 第4図 第5し] 第 6 レー TI T2
T3 皓。 第7図 311−
構成を示すブロック図、第2図乃至第4図は制御回路1
における動作モーPを示し、第2図はER8設定時の動
作モードを、第3図はエンジンの自動停止時゛の動作モ
ードを、第4図はエンジン自動始動時の動作モードを夫
々、示す説明図、第5図は車両の走行パターンを示す図
、第6図は車速パルス信号とEBS制御禁止コマンドと
の関係を示すタイミングチャート、第7図は車速変化が
異常である場合における制御回路1の処理内容を示すフ
ローチャートである。 1・・・制御回路、10・・・メインスイッチ、12・
・・車速センサ、14・・・点火回路、18A、18B
・・・クラッチスイッチ、28・・・ノ々ツテリ電圧セ
ンサ、40・・・燃料カットリレー、41・・・スター
タリレー、42・・・スタータ。 代理人 鵜 沼 辰 之 (ほか2名) (19) 第1図 n 第4図 第5し] 第 6 レー TI T2
T3 皓。 第7図 311−
Claims (1)
- (1,) 車両の各部の動作状態を検出する各種セン
サ又は回路部の検出出力を取り込み、これらの検出出力
に基づいて所定の条件下でエンジンを自動的に停止又は
始動させるエンジン自動停止始動装置において、エンジ
ンを自動的に停止又は始動させる機能の設定後、車両走
行中に実際に有り得ないような車速変化が前記セン°丈
により検出された場合にその車速変化が生じた期間中、
前記機能に基づく制御動作を禁止すると七を特徴とする
エンジン自動停止始動装置L
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56121191A JPS5823251A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | エンジン自動停止始動装置 |
| DE3228598A DE3228598C2 (de) | 1981-07-31 | 1982-07-30 | Elektronisches Steuersystem für Kraftfahrzeuge |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56121191A JPS5823251A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | エンジン自動停止始動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5823251A true JPS5823251A (ja) | 1983-02-10 |
| JPS6230292B2 JPS6230292B2 (ja) | 1987-07-01 |
Family
ID=14805104
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56121191A Granted JPS5823251A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | エンジン自動停止始動装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5823251A (ja) |
| DE (1) | DE3228598C2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE39212E1 (en) | 1999-08-25 | 2006-08-01 | Toyota Jidosha Kabushki Kaisha | Abnormality detection apparatus for power supply circuit |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3416039A1 (de) * | 1983-06-01 | 1984-12-06 | VEB Elektromotorenwerk Dresden Betrieb des VEB Kombinat Elektromaschinenbau, DDR 8023 Dresden | Schaltungsanordnung zum anlassen von brennkraftmaschinen mittels elektrischem anlassmotor |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2738246A1 (de) * | 1977-08-25 | 1979-03-01 | Licentia Gmbh | Schaltung zur regelung der drehzahl eines elektromotors |
-
1981
- 1981-07-31 JP JP56121191A patent/JPS5823251A/ja active Granted
-
1982
- 1982-07-30 DE DE3228598A patent/DE3228598C2/de not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE39212E1 (en) | 1999-08-25 | 2006-08-01 | Toyota Jidosha Kabushki Kaisha | Abnormality detection apparatus for power supply circuit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3228598A1 (de) | 1983-03-03 |
| DE3228598C2 (de) | 1986-04-10 |
| JPS6230292B2 (ja) | 1987-07-01 |
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