JPS5823489A - 半導体装置作製方法 - Google Patents

半導体装置作製方法

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JPS5823489A
JPS5823489A JP56122707A JP12270781A JPS5823489A JP S5823489 A JPS5823489 A JP S5823489A JP 56122707 A JP56122707 A JP 56122707A JP 12270781 A JP12270781 A JP 12270781A JP S5823489 A JPS5823489 A JP S5823489A
Authority
JP
Japan
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film
semiconductor
electrode
semiconductor device
resist
Prior art date
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Pending
Application number
JP56122707A
Other languages
English (en)
Inventor
Shunpei Yamazaki
舜平 山崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Semiconductor Energy Laboratory Co Ltd
Original Assignee
Semiconductor Energy Laboratory Co Ltd
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Publication date
Application filed by Semiconductor Energy Laboratory Co Ltd filed Critical Semiconductor Energy Laboratory Co Ltd
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Publication of JPS5823489A publication Critical patent/JPS5823489A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10FINORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
    • H10F77/00Constructional details of devices covered by this subclass
    • H10F77/20Electrodes
    • H10F77/206Electrodes for devices having potential barriers

Landscapes

  • Chemically Coating (AREA)
  • Electrodes Of Semiconductors (AREA)
  • Photovoltaic Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は水素、フッ素、塩素の如きハロゲン元素または
りチューム、ナトリューム、カリュームの如きアルカリ
金属元素が再結合中心中和用に添加台布した非単結晶半
導体(アモルファ膜または薄膜状に形成された半導体の
総称、本明細書においてはNO8と略記する)またはこ
の半導体の電極として設けられた透明導電膜に密接して
ニッケルを主成分とする電極を設けることを目的とする
本発明はNC8を構成するPまたはN型の導電型を有す
る半導体に密接してオーム接触を有せしめたニッケル電
極またはその電極よシ延在したリードを設けることを目
的とする。
無電界メッキ法によシニッケルを主成分とする被膜を形
成しこれを電極とすることによシ、従来真空蒸着法等で
アルミニュームを主成分とした電極が形成さ糺ていたの
にかわシ安価でか(酸化インジューム、酸化スズ、酸化
ア!チ)ンまたはそれらの混合体代表的には工To、窒
化チタンの如き窒化物金属よシなる透光性の導電性被膜
を本発明では総称し、単にTCPという)上に印刷用レ
ジストを印刷コートしまたはフォトレジストをフォトエ
ツチングして選択的に形成し、このレジ及トの膜の形成
されていない領域にのみ選択的に金属膜特にニッケ゛ル
膜を形成し電極とすることを目的とする0 本発明はかかる選択的形成に関し、リフトオフ法を適用
した0すなわち金属膜を選択エツチング液グと、その液
がNC8またはTCP’を融食溶去してしまう。このこ
とを防ぐためかかるエツチング液を用いないことを他の
特徴としている。さらに本発明はスクリーン印刷を行な
う大面積の基板上に対し無電界メッキ法を適用するとリ
フトオフ可能であシ、工学的に安価で大量に電極、リー
ド形成が可能であることを示したことを他の特徴として
いる。
従来NC8とTOFとが同一基板に設けられた代表的な
半導体装置として光電変換装置特にlアモルファス太陽
電池が知られている。さらにこのN0EJを応用した絶
縁ゲイト型電界効果半導体装置(例えば不発門人の出願
になる 半導体装置およびその作製方法 53−124
021昭和53年10月7日出願)が知られている。
しかしながらこれらの半導体装置においては上側の電極
特にプラズマOVD法、減圧CVD法によ多形成された
NO8上の電極形成にはアルミニュームの真空蒸着法に
よる被膜作製が行なわれていたρしかし真空蒸着法は蒸
着装置が2000万円〜40oO万円ときわめて高価で
あシまた原料の被膜化として用いられる材料の使用効率
も1%以下であシ、他の99%以上はむだになってしま
った。さらにアルミニュームの蒸発を大量生産において
は電子ビームで行なうため電子ビームにより被形成面の
半導体面損傷がおきてしまった。
そのため低価格の大容量太陽電池を作ろうとにもなって
しまった0このことは1o OFl/Wすなわち100
m’にて10チの効率を有する太陽電池をたものであシ
、被膜製造装置は数万円〜数十万円と安価でアシ、かつ
重要なことはこの被膜の作製に対し半導体に何らの機械
ストレス、電子ビーム衝撃によるスパッタ効果、ダメー
ジ効果がない。さらに熱処理温度が再結合中心中和元素
が外部に放出されはじめる3 50’C!以下の温度(
5) 代表的には100〜250@Oでよい等きわめて多くの
特徴を有している。
加えて従来はTCFの化学エッチがいわゆるITOにお
陽ては酸ならば何でも簡単にエツチングされてしまう。
こρため上の金属面のみを選択的に酸により化学エッチ
できず、電極形成には単に蒸着マスクを用いる以外に可
能でなかった。しかしこの蒸着マスクではマスークと基
板とのすきが発生しやすかった。そしてひいてはパター
ンにボケができやすく、工学的に最適の方法とはいえな
かった。
本発明は金属のエツチングに酸で金属そのものをエツチ
ングするのではなく、その下側にあらかじめ形成された
レジストを有機溶剤例えばトリクレン等によシ溶去する
ことによシ、その上側の金属をリフトオフするいわゆる
リフトオ界メッキ法で形成するという全く画期的なもの
である。
以下本発明を図面に従って説明する。
第を図のフローチャートは本発明方法を示す無電界メツ
3.・リフトオフ法の主たる工程を示している。
第1図は本発明の半導体装置である光電変換装置および
その作製方法を示すたて断面図である0 第1図(A)において透光性基板(7)上の透明導電膜
(3)、pl、Iα転Nα枠型構造を有するNC8巾(
1,7〜2.3eV)を有するセミアモルファス半導体
層によIpP型およびN型半導体層(イ)、α樽をそれ
ぞれ50〜20OA、 ’150−30OAの膜厚にプ
ラズマ気相法によ多形成した。さらに真性または実質的
に真性の導電型を有する半導体α呻はアモルファスまた
はセミアモルファス構造を有する半導体により0.4〜
0.8μの膜厚にプラズマ気相法によ多形成されている
。この半導体膜の形成方法に関しては、不発門人の出願
による特許願(半導体装置作製方法 53−45288
’i’ 853.1210  出願)また特許願(半導
体装置 53−(7) 083467853、フ、8出願 対応米国特許 He
terOJunction  Sem1conduct
or  Device  伯I(4、254,4291
911,3,3公告)に記されている。
この第1図(A)の工程は光電変換装置であるがNO8
またはNO8とTOFとを少くとも一部に有している基
体(基板とNC8またはTCFとを有する総称)が第2
図(1)の工程に示されている。これは光電変換半導体
装置、絶縁ゲイト型電界効果トランジスタまたは集積化
構造体さらにフォトセンサ、フォトセンサアレー、イメ
ージセンサ等であってもよい。本発明はこれらいずれの
半導体装置に対しても有効である。
さらに第1図CB)においてこれら基体上に選択的にレ
ジスト膜(31)をスクリーン印刷法にて形成した。こ
れはスクリーンマスクを通して選択的にレジスト膜を5
〜30μの厚さに印刷形成させた。
もちろん公知のフォトエツチング法すなわち全面にレジ
ストを塗付し紫外光、電子ビームによりフォトマスクを
通じてレジストを硬化せしめ硬化しない部分を除去して
第1図(B)を得てもよい0 (8) この工程は第2図(2)に示している。さらにこのレジ
スト膜をれii、(一般には100〜zooc)シ(3
6)を含みこれらすべての表面を活性化した。
すなわちセージタイザー(例えばSnO’1□1g/l
HCl3m1/1残り水)中に室温にて5〜20分浸し
た。さらに市販のレッドシューマー液に室温にて5〜2
0分浸し、これら基体の表面を活性化した。第2図(5
)、さらにこの表面に無電解ニッケル絞金液(シューマ
ー)に液温60〜90°0例えば70DCにて5秒〜5
分間浸し、これらの表面はニッケルを主成分とする金属
膜を形成せしめ、このニッケル中には1価、■価または
遷移金属、珪素またはゲルマニュームを0.1〜5チ添
加してP型またはN型半導体へのオーム接触を助長して
もよい。かくして表面に500〜5000Aの膜厚の金
属膜(32)を無電解メッキ法にて形成せしめた。
この後水洗、湯洗をかるく行ない、シューマー液を除去
した後、100〜200°C例えば120°Cに(9) て30分加熱乾燥をしてメッキ膜の半導体表面。
透明導電膜表面とのt%性を向上させた。この温度はレ
ジスト膜(31)が硬化しない程度に低いことが重要で
ある。
この後これら全体をレジスト除去剤例えばトリクレン液
中に浸し、かるく起4凌を加えてレジスト膜(31)を
オニした。その結果レジスト膜上の金属膜はハクリし、
結果として第1図(C)の断面図に示される如く、TC
F上に金属膜(34)また半導体膜上に他の金属膜(3
3)を形成させることができた。第2図では工程(8)
に対応する。
さらにこれら全体を100−350’O代表的には15
0〜200’Oの温度にて15〜30分間シンターを行
ない必要に応じて230〜什0#05〜10秒間ハング
槽に浸しニッケル膜上にハンダ付を行なってもよい0 第1図において半導体層はPまたはN型の導電型を有し
、その電気伝導度が10シ4以上代表さらにオーム接触
をさせやすく好都合である。
00) その接触抵抗は10〜0.1.n/mmでアシ、実際上
全く支障がなかった。
第1図においては従来よシも上側電極がアルミニューム
に比較して耐熱性を、有するニッケルを主成分として用
いたことによシ、半導体装置としての信頼性が100〜
1$5’O高温放置した際、15〜16倍も向上した。
また電極−の形成に強酸例えばフッ酸、硝酸、硫酸等を
用いず、トリクレン等の有機溶剤を用いたリフトオフ法
であるため、NO8,TC!Fがエツチングされるとと
もなく、加えてこの金属膜上にさら奴ハンダ等を選択的
に形成させ、膜としての抵抗を下げることが可能であシ
、部品として他のミーグ)IC等と接続しやすい等の特
徴を有する。
加えてこの工程は一度に大面積の基体(10cm”〜5
0cm)を多量に制御することが可能であシ、真空蒸着
法を用いないため減価償却費が安価であるという特徴を
有する。
さらに重要なことはNO8,TOFがきわめてやわらか
く、損傷を受けやすい材料であることは被膜の作製に電
子ビーム、スパッタ法、高温(再結合中心中和剤である
水素、ハロゲン元素、アルカリ金属元素が半導体である
珪素、ゲルマニュームと結合を切る温度すなわち350
’C以上の温度)処理を必要としない等、あらゆる面で
好ましいものである。
第1図(0)においてA M 1(1oomw/am)
 (30)の光照射において8.0〜12. o%/c
mを5cm’の光電変換装置で作ることができた。
第2図は本発明方法を工程別に示したものである。図面
において無電界メッキされる金属はニッケルを主成分と
した金属にニッケルのみを含む)を示した。しかし本発
明方法はニッケルに限らずチタン、モリブデン等他の・
金属であっても同様である。
第3図は本発明を用いた他の実施例を示す。
第3図(4)は第1図(0)の光電変換装置を複数個集
積化して設けたものである。
すなわち照射洸(30)は透光性基板(〒)上に選択的
に設けられ、半導体(1)の一方の電極として設けられ
ている透明導電膜(3) 、 (d) 、 <<6をへ
て半導体(1)を照射し光電変換を行なう。この電子・
ホール対は一方の透明導電膜と他方の無電解メッキ法で
作られた金属例えばニツケ−ルを主成分六する裏面電極
(2) 、 (、i)、 <8にドリフトする。このニ
ッケル電極(2)は半導体(1)の裏面電極であシ、半
導体(i)の表面電極(勢と(5)にて連続しておシ、
また電極(山は(5)にて(喝と連続した3個の光電変
換装置を直列接続して外部接続端子(4)、(6)にて
3倍の電圧を得ようとしたものである。もちろんこれは
並列接続させてもよい0 第3図(B)は2個の絶縁ゲイト型電界効果半導体装置
を基板上に設けたものである。
すなわち基板(マ)上に真性または実質的に真性の半導
体(8)を0.1〜1μの厚さに形成した。これは非晶
質であってもまたセミアモルファス構造(SASという
)を有する珪素半導体であってもよい。
高い用:t 報$l I・1を有すまたは微結晶性を有
するセミアモルファス半導体が好ましい。かくすると単
結晶半導体膜きわめて近い電気伝導度]、XIO〜1×
10(二am))を有する。
さらにこの後この上面にPまたはN型のNCBの半導体
層をプラズマ気相法およびフォトエツチング法によシ選
択的に形成し、ソース(9) 、 (9)トレイン(1
0)、 (10’)とした。その後フィールド絶縁物(
39)をプラズマ気相法によシ酸化珪素を0.3〜3μ
の厚さに形成した。この後プラズマ+f/j化法によシ
ゲイト絶縁膜を前記した半導体層(9)(10)および
(8)、ま゛た(40ゐおよび(8)を酸化することに
よシ300〜100OAの厚さに形成した。この後プラ
ズマ水素のアニール法を行なった。
さらにこれらの上面に選択的に第1図、第2図と同様の
方法にてゲイト電極α転αう、ソースまたはドレインの
電極例えばαI、(J)を形成した。
この半導体装置はそのすべてにおいて350’0以下の
温度で処理を行なっており、単に集積化された絶縁ゲイ
ト型電界効果半導体装置のみでなく、イメージセンサ、
フォトトランジスタプレイとして用いることが可能であ
る。
第3図(0)は基板α・がステンレスよシなシ、P型半
導体層(ホ)、真性半導体層aL N型半導体層a→よ
シなるNO8αηおよびその上面に反射防止膜と電極と
をかねた透明導電膜(ハ)が設けられている。このTO
?上にくし型、魚骨型にニッケルの電極(イ)、外部引
出し電極Qヤが設けられ、さらKその電圧の抵抗を少な
くするためハンダに)が50〜300μの厚さにもられ
ている。
照射光(30)によ]AMl下にて10〜14%を得る
ことができ、さらに耐久性の信頼性向上にきわめてすぐ
れたものであった。特にN型半導体層(IIをS i 
C!、、 (0< X(1)とし微結晶化してSAS構
造の1.8〜2.2eVのエネルギバンドを有せしめ工
型半導体層0Iは照射面よシ内部に向ってSASよpA
s (非晶質)に構造を連続的に菱えることによシ内部
電圧を0.3vも得ることができた。
またP型半導体層(ホ)もSin、 (0<X<1)と
してかたいP型半導体層とすることによシ、半導体作製
工程においてP4接合を完全にしその境界面に高抵抗バ
リヤ層をなくしたことが多の特徴であシ、最大13〜1
’4%/curl)得ることかで′きた。
しかしこの図面でさらに重要なことは、ニッケル電極の
耐熱性の向上によ、9AM1であシュ00^凸 0C雰囲気下の連続照射においても信頼性の劣化が認め
られずきわめてすぐれたものであった。
導体装置に有効であシ、それらの効果はこれらの説明に
おいて大なることが判明したものと信する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明方法を示す半導体装置の作製工程を示す
たて断面図である。 第2図は本発明を示すフローチャートである。 第3図は本発明の他の半導体装置の実施例を示す。 察1図 #2図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、水素、ハロゲン元素またはアルカリ金属元素を含有
    する非単結晶半導体または該半導体の電極として設けら
    れた透明導電膜上に無電界メッキ法によシ選択的に金属
    被膜をオーム接触を有する電極として350°C以下の
    温度にて形成することを特徴とする半導体装置作製方法
    。 2、特許請求の範囲第1項において、非単結晶半導体ま
    たは透明導電膜上にレジストを選択的に被膜形成し、た
    後活性化、無電解メッキ液に浸しニッケルを主成分とす
    る金属被膜を形成した後リフトオフ法により前記レジス
    トおよびその上面の前記金属被膜を助去することにより
    前記半導体または透明導電膜上に選択的に金属被膜の電
    極・IJ−ドを形成することを特徴とする半導体装置作
    製方法。 3、特許請求の範囲第1項または第2項において、室温
    〜100″′Cの温度で無電解メッキ工程、50〜20
    0’Oでのメッキ被膜の乾燥工程または50〜350’
    Oでの半導体膜とのオーム接触の形成工程がなされるこ
    とを特徴とする半導体装置作製方法。
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Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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