JPS5824246A - 減衰歪の自動等化方式 - Google Patents
減衰歪の自動等化方式Info
- Publication number
- JPS5824246A JPS5824246A JP56123272A JP12327281A JPS5824246A JP S5824246 A JPS5824246 A JP S5824246A JP 56123272 A JP56123272 A JP 56123272A JP 12327281 A JP12327281 A JP 12327281A JP S5824246 A JPS5824246 A JP S5824246A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- frequency
- signal
- component
- attenuation distortion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B3/00—Line transmission systems
- H04B3/02—Details
- H04B3/04—Control of transmission; Equalising
- H04B3/10—Control of transmission; Equalising by pilot signal
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C7/00—Parts, details, or accessories of chairs or stools
- A47C7/36—Supports for the head or the back
- A47C7/40—Supports for the head or the back for the back
- A47C7/44—Supports for the head or the back for the back with elastically-mounted frame
- A47C7/443—Supports for the head or the back for the back with elastically-mounted frame with coil springs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はケーブル伝送回線の減衰歪を自動的に等化する
方式に関するものである。
方式に関するものである。
市外ケーブル又は、各種同軸ケーブルを用いた伝送回線
はケーブルの周波数特性がそのまま伝送帯域の減衰歪と
なって回線品質を劣化させる為(等什器を挿入し補正す
る必要がある。ケーブルの周波数特性は第1図の曲!I
20に示すように、周波数が高くなれば損失が増加する
。その損失はケーブルの静電容量、インダクタンス容量
が支配的で周波数に対しては対数で変化し、距離、温度
に正比例する。従って伝送有効帯域の中心周波数fz−
fsに対しf2とのレベル差(D2)が求めることが出
来れば、前記中心周波数とfxのレベル差(Dl)は比
率で求めることが出来、伝送有効帯域の減衰歪はほぼ解
明されることになる。
はケーブルの周波数特性がそのまま伝送帯域の減衰歪と
なって回線品質を劣化させる為(等什器を挿入し補正す
る必要がある。ケーブルの周波数特性は第1図の曲!I
20に示すように、周波数が高くなれば損失が増加する
。その損失はケーブルの静電容量、インダクタンス容量
が支配的で周波数に対しては対数で変化し、距離、温度
に正比例する。従って伝送有効帯域の中心周波数fz−
fsに対しf2とのレベル差(D2)が求めることが出
来れば、前記中心周波数とfxのレベル差(Dl)は比
率で求めることが出来、伝送有効帯域の減衰歪はほぼ解
明されることになる。
本発明は、上記の減衰歪特性を利用し、受信端で前記中
心周波数と上側周波数f2のレベル差を測定し、それに
より受信端に挿入する減衰歪等什器の挿入数を制御しケ
ーブル伝送回線の減衰歪を自動的に等化する減衰歪の自
動等化方式の提供を目的とするものである。
心周波数と上側周波数f2のレベル差を測定し、それに
より受信端に挿入する減衰歪等什器の挿入数を制御しケ
ーブル伝送回線の減衰歪を自動的に等化する減衰歪の自
動等化方式の提供を目的とするものである。
次に、本発明の実施例を第2図に基づいて説明to=f
七j上となるが、ここではf2=2foと仮! 定する。f・の周波数は周波数発振回路1により出力さ
れ、分配回路2&C工や分岐されるが、その一方はCf
Mを作る回路)波形変換回路3により矩形波とな9、さ
らに逓倍回路4によって2倍に逓倍され、f!の周波数
となる。その出力は再び波形変換回路5に:より正弦波
となり結合回路6&Cよって分配回路2の他方の出力(
fO)と結合されf・とfz の周波数が出力される。
七j上となるが、ここではf2=2foと仮! 定する。f・の周波数は周波数発振回路1により出力さ
れ、分配回路2&C工や分岐されるが、その一方はCf
Mを作る回路)波形変換回路3により矩形波とな9、さ
らに逓倍回路4によって2倍に逓倍され、f!の周波数
となる。その出力は再び波形変換回路5に:より正弦波
となり結合回路6&Cよって分配回路2の他方の出力(
fO)と結合されf・とfz の周波数が出力される。
前記送信出力は出力端子OUTから、一般のケーブル伝
送回線7に伝送されfoとfz flケーブルの周波数
特性の影響を受けて受信端子INに入力される。その後
、切替器17t−通9分配回路8によって分岐される。
送回線7に伝送されfoとfz flケーブルの周波数
特性の影響を受けて受信端子INに入力される。その後
、切替器17t−通9分配回路8によって分岐される。
その一方は、foを通過させる帯域P波器9によpm出
され全波整流回路10によって直流成分となる。又、一
方のf意ヲ通過させる帯域FliIt器111Cよって
抽出された信号は全波整流回路12によって直流成分と
なり、前記のf・の直流成分とを比較回路13によりて
比較され電圧長管検出する。その後、変換回路14によ
ってディジタル量2進化に整えられて論理回路15に送
られる。!理回路15ではfzとfoとのレベル差に相
当する減衰歪等化回路16のステップ数を判別し、接続
するか切り離すかの設定を行うもので設定後スイッチ1
7は切換える必要がある。
され全波整流回路10によって直流成分となる。又、一
方のf意ヲ通過させる帯域FliIt器111Cよって
抽出された信号は全波整流回路12によって直流成分と
なり、前記のf・の直流成分とを比較回路13によりて
比較され電圧長管検出する。その後、変換回路14によ
ってディジタル量2進化に整えられて論理回路15に送
られる。!理回路15ではfzとfoとのレベル差に相
当する減衰歪等化回路16のステップ数を判別し、接続
するか切り離すかの設定を行うもので設定後スイッチ1
7は切換える必要がある。
減衰歪等化回路16は一般に第1図の曲線21のような
減衰歪の逆特性を持っており、上記減衰歪に相当する減
衰歪等化回路を設定することにより第1図の曲線20,
211−合成する事になり、減衰歪は等化されたことに
なる。
減衰歪の逆特性を持っており、上記減衰歪に相当する減
衰歪等化回路を設定することにより第1図の曲線20,
211−合成する事になり、減衰歪は等化されたことに
なる。
本発明には以上説明したように、伝送有効帯域の中心周
波数と異った帯域内の周波数からレベル差を検出しその
情報によって減衰歪等化回路の段数を制御することによ
ってケーブル伝送回線の減衰歪全自動的に等化出来ると
−う効果がある。
波数と異った帯域内の周波数からレベル差を検出しその
情報によって減衰歪等化回路の段数を制御することによ
ってケーブル伝送回線の減衰歪全自動的に等化出来ると
−う効果がある。
第1図はケーブルの減衰歪と周波数との関係を示す特性
図、第2図は本発明の実施例を示すブロック図である。 1・・・・・・周波数発振回路、2.8・・・・・・分
岐回路、3・・・・・・波形変換回路、4・・・・・・
周波数逓倍回路、5・・・・・・波形変換回路、6・・
・・・・結合回路、7・・・・・・ケーブル伝送回線、
9,11・・・・・・帯域P波回路、10.12・・・
・・・全波整流回路、13・・・・・・比較回路、14
・・・・・・変換回路、15・・・・・・論理回路、1
6・・・・・・第 1 閃
図、第2図は本発明の実施例を示すブロック図である。 1・・・・・・周波数発振回路、2.8・・・・・・分
岐回路、3・・・・・・波形変換回路、4・・・・・・
周波数逓倍回路、5・・・・・・波形変換回路、6・・
・・・・結合回路、7・・・・・・ケーブル伝送回線、
9,11・・・・・・帯域P波回路、10.12・・・
・・・全波整流回路、13・・・・・・比較回路、14
・・・・・・変換回路、15・・・・・・論理回路、1
6・・・・・・第 1 閃
Claims (1)
- ケーブル伝送回1lIO伝送有効帯域のほぼ中心周液数
を持つaElの信号と、前記中心周波数と異りた帯域内
の周波数を持つ第二の信号とを同時に伝送し、受信側で
前記第1および第2の信号から検出した到着レベルの差
に応じて回線に挿入すべき等什器の段数を制御すること
によりて、回線の減衰歪を自動的に等化するようにし几
こと′tII長とする減衰歪の自動等化方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56123272A JPS5824246A (ja) | 1981-08-05 | 1981-08-05 | 減衰歪の自動等化方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56123272A JPS5824246A (ja) | 1981-08-05 | 1981-08-05 | 減衰歪の自動等化方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5824246A true JPS5824246A (ja) | 1983-02-14 |
Family
ID=14856451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56123272A Pending JPS5824246A (ja) | 1981-08-05 | 1981-08-05 | 減衰歪の自動等化方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5824246A (ja) |
-
1981
- 1981-08-05 JP JP56123272A patent/JPS5824246A/ja active Pending
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