JPS5824424A - プラスチツク成形用射出装置 - Google Patents

プラスチツク成形用射出装置

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JPS5824424A
JPS5824424A JP57131073A JP13107382A JPS5824424A JP S5824424 A JPS5824424 A JP S5824424A JP 57131073 A JP57131073 A JP 57131073A JP 13107382 A JP13107382 A JP 13107382A JP S5824424 A JPS5824424 A JP S5824424A
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groove
rod member
injection assembly
nozzle
material injection
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ジエイムズ・イ−・クツク
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C45/00Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
    • B29C45/17Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
    • B29C45/1753Cleaning or purging, e.g. of the injection unit
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C45/00Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
    • B29C45/17Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
    • B29C45/20Injection nozzles

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、樹脂のような第1の材料を金型のキャビティ
ー中に射出することができる射出弁組立体に関するもの
である。
従来の射出弁組立体は一般に全型に作動連結され九ノズ
ルと、この金型中に樹脂材料を射出する手段とを備える
。一般に、油圧シリンダが、ノズルの主簿内に配量され
た軸線方向に移動自在のピンを制御する。このビンは溝
を開閉してそこを通過する樹脂材料の流量を制御する。
異なる材料を使用するために、あるいはこの組立体の運
転を停止するために、かかる装置t/や−ジすなわち洗
滌するためには、金型を開放して組立体に溶媒を通しノ
ズルから出させることによってこの装置を外部に向けて
ノクージする。このパージ操作は全く締まりのない本の
であり、このため極めて効率が低い。このような装置の
一例は7アーレル(Farrsll)の再発行特許第2
g、727号に開示されている。
このファーレルの特許には、第1の通路と第一の通路と
の間に材料を流すことができるような第1の位置を取る
弁を備えた射出ノズル組立体を開示している。この弁は
さらに両通路の間の材料の通過を閉鎖するような第一の
位置を取る。しかしながら、この7アーレルの特許は射
出ノズルの内部□”−’)k制御する弁すなわちこの装
置の後・ぐ−ジの洗流しを制御する弁を備えた射出ノズ
ル組立体を開示してはいない。
コパクス(Kovacs )  の米国特許第2.!;
!/、’139号およびグラバA (Graham)の
米国特許第Q 、 260 、.7173号も本発明に
関連がある。コバクス氏ならびにグラハム氏の特許はい
ずれも内部冷却剤循環溝を備えた射出ノズルを開示して
いる。しかしながら、上記両特許はいずれも金型に最も
近い組立体の部分で二股に分かれ、この分岐が最も高温
にさらされる組立体の部分に最大の冷却能力を与えるよ
うな内部冷却剤循環溝を開示してはいない。
本発明によれば、金型に材料を射出するためのノズルを
画定しているがデ一部材を含み、かつこのノズルを通っ
てWJlの材料を移送するための少なくとも1つの中央
溝を備える材料射出組立体が提供される。この組立体は
第7の材料を中央溝からパージする際に金型に通じるノ
ズルを閉鎖する内部パージ手段t−特徴とする。
本発明はさらに中央溝に対してほぼ平行に伸びかつノズ
ルに近接した中央溝の付近で二股に分かれている冷却剤
供給#lを提供する。
本発明は内部ノ臂−ジと後ノダーノの機能を有するノズ
ルを備えている点で従来技術に改良を与えるものである
本発明に従って構成された材料射出組立体の一実施例に
ついて添付図面を参照して以下に説明する。
smv参照すると、本発明による材料射出組立体は全体
的に符号lOで示されている。
組立体lOは、第1図および第2図に示すように、全体
的に符号1zで示されたがデ一部材を備え、とのゲデ一
部材121は金1114に材料を射出するためのノズル
18を有する。?デ一部材12は中央溝1611−有し
、グラスチック樹脂のような第7の材料は中央溝16に
よって移送されてノズル16から排出される。?デ一部
材12はさらに材料供給溝18を有し、この材料供給溝
18は中央溝16と連通した入口19tl−備える。材
料供給溝18はまた入力ミキサとも連通し、これにより
樹脂材料が射出組立体lOに供給される。ノ母−ジ材料
was oFi中央#I16と連通しな入口21t−備
える。−臂一ジ材料溝20はまた溶媒源と連通し、これ
により溶媒が主アッセンブリ10に選択的に供給される
。がデ一部材12はさらに屑溝22を有し、仁の屑溝2
2は中央溝16と連通した入口28t−備える。屑溝2
2は組立体10から樹脂材料および溶媒を取り出すよう
に機能する。これについては後述する。溝18.20お
よび22は?デ一部材12にがアとして形成され、これ
らがアへの入口はねじ込みプラグ部材例えばプラグ28
によって閉塞され、プラグ28は第S図に最もよく示す
ように通路22および16間のがアを塞いでいる。溝1
8はねじ切り人口241備え、そこには供給管が収容さ
れる。同様に溝20もねじ切り入口26を備える。ポー
ト80および82はぎデ一部材に潤滑を与えるための通
路である。
?デ一部材12はガイド84に摺動自在に取付けられ、
ガイド84にはそのまわりに絶縁材85が設けられる。
クロスパー86は付加的な支持を与える。
この組立体の特徴とするところは、中央溝16を金!1
14に対して閉鎖するとともに該中央溝16内の樹脂材
料を排出(/々−ジ)させるための内sI臂−ジ手段を
備えていることにある。換言すれば、樹脂材料はノズル
1Bを通過することなく組立体10から流出させられる
。このような内部ノQ−ジ機能は、金11をノズルから
開放してノズル部材を通して溶媒を流すような従来の組
立体についての締まりのない効率の悪い方法を著しく改
良するものである。
内部ノぐ−ジ手段は全体的に符号88で示した弁手段を
備え、それは中央溝16内に配置される。
弁手段88は細長い田ツド郁材88からなり、このロッ
ド部材88は、中央溝16と摺動係合しかつこれと適合
する第1の端部40および第一の端部42を備える。ロ
ッド部材88はさらに中央溝16より小さな中間部分す
なわちくびれ部分44も備える。ロッド部材88はゲデ
一部分12に対して可動である。
ロッド部材88は材料供給溝18と屑#I22との間の
連通を達成するための/4′−ジ位置と、・譬−ジ材料
供給溝zOと屑溝22との間の連通を達成するための後
ノ母−ジ位置とを取る。第1のアクチュエータ手段は、
一対の油圧シリンダ52および54によってそれぞれ駆
動される一対のピストンロッド48および50からなる
。ピストンロッド48および50は、ブツシュ88を貫
通して伸びる一ルト81によってクロスパー86に連結
される。ピストンロッド48および50により、?デ一
部材1zは第1の非作動位置と第一の作動位置との間で
選択的に動かされ、非作動位置においてはピストンロッ
ド48および50は収縮して、ロッド部材88はノ臂−
ジ位置にあり、また第一作動位置においてはピストンロ
ッド48および50は伸ばされて、ロッド部材88は後
ノ4−ジ位置にある。第1の位置では非作動状態となつ
℃いる。というのは、−デ一部材12が収縮位置にある
と、組立体が金型に樹脂を供給することができないから
である。詳細には、一般に、ノ母−ジ機能は溶媒でもっ
て材料供給溝18を洗い流すのに必要であり、これによ
り、別の操業を行なう間あるいは操業を停止する前に残
存するプラスチック樹脂材料が排除される。ζうするこ
とにおいて、溶媒は材料供給溝18に通して洗い流され
る。溶媒を入れる前に、?デ一部材12は第1の位置ま
で動かされ(油圧シリンダがピストン48および50を
収縮して?デ一部材1g?油圧シリンダ52および54
に向けて動かす)、これにより中間部分44が入口19
および28の間に伸ばされる。その結果、ロッド部材8
8の中間部分44により材料供給溝18と屑溝zzとの
間が連通させられる。溶媒は材料供給溝18に流入し、
qラド部材88の中間部分44のまわりの中央溝16を
通り抜けて流れ、屑1$12Zt−通って流出する。か
くして樹脂材料は金型14を通過することなくノズル組
立体から洗い流される。
組立体を新たに運転しようとする場合には、ゲデ一部材
12が再び第1の位置まで動がされて、中間部分44が
入口19および28の間に伸ばされる。金1!14に溶
媒を入れることなく溶媒を洗い流すことが必要なので、
新たな操業に用いるグラスチック樹脂材料は材料供給溝
18に通って流れ、次いでロッド部材88の中間部分4
41に越えて流れ、これによって溶媒が屑溝z2から洗
い流される。ビ9デ一部材12は作動位置まで動かさ瓜
材料供給溝18はグラスチック樹脂材料を金型14内に
射出するための準備が整えられる。残る問題は、屑溝2
2に7°ラスチツク材料が残在し、金型14から組立体
1(1通して伝わる十分な熱によって屑溝12内の樹脂
材料が硬化するということである。この問題を解決する
ために、溶媒【パージ材料供給溝20から流入し、ロッ
ド部材88の中間部分44に流して、屑溝22を通して
排出させ、これによって屑溝22からプラスチッり樹脂
材料が洗い流される。このような組立体の位置は第2図
に図示されている。このように後ノ臂−ジ機能が達成さ
れると、組立体はプラスチック樹脂材料の射出のための
周章が整えられることになる。
ブラケット部材45および47ががデ一部材12に連結
される。調節自在の調整ねじ49が全体的に符合51で
示したリミットスイッチ組立体と接触する。?デ一部材
12が第2の伸長位置にあるとき、この調節自在のスト
ップすなわちねじ49がリミットスイッチ組立体51の
グランジャと係合して、?デ一部材12がその位置にあ
るということを示す信号を制御システム(示されて(・
ない)に送る。
組立体10.はさらに第コのアクチュエータ手段を備え
、それは油圧シリンダ58によって作動されるピストン
56からなる。油手シリンダ58により、ロッド部材8
8は伸長位置(第1図および第2図において実線で示さ
れている)と収縮位置(第1図および第2図において破
線で示されている)との間を動かされ、伸長位置におい
ては第1の端部40は中央溝16に対して材料供給溝1
8を閉鎖し、また収縮位置においては材料供給溝18は
中央溝16に対して開放される。このようにして、ロッ
ド部材88の端部40は、主溝すなわち中央溝16とそ
れに連通ずる金型14とへの樹脂材料の流量を制御する
第2図に示すように、ピストンロッド56は内側にねじ
切りされた雌ねじ端部を備える。ピストンロッド56の
雌ねじ部分に固定された雄ねじ部分68によって、コネ
クタ部材60はロッド部材88の第コ端部42とピスト
ンロッド56とを相互連結する。ビン59により・−、
ピストンロッド56とコネクタ60との間の相対回転運
動が阻止される。第7図に示すように、ハウジング64
はコネクタ60にねじ込みでもって固着され、しか4b
ロッド部材88の端[42の末端部分と係合する。ブラ
ケット58がコネクタ60とピストンロッド56との間
で固着される。プラタン)55tiブラケツト5Bに連
結され、しかもそこに連結された調節ねじ57を備える
。ロッド部材88が伸長位置にあるとき、ねじ57は全
体的に符号61で示したリミットスイッチ組立体を作動
する。リミットスイッチ組立体61からの信号は、ロッ
ド部材88が伸長位置にあることを制御システムに表示
する。
ロッド部材65はナツト部材79によって組立体の支持
構造物71に固着される。ブラケット58はロッド部材
65と摺動自在に係合し、これによりロッド部材6bは
ブラケット58と55の回転を阻止して、ねじ5フとリ
ミットスイッチ61との確実な整列が保証される。
ノズル18は出口ポート64を備え、これはテーパが向
けられて所定の輪郭に形成される。出口、jf −) 
64の形状は金型14の入口4−トすなわちその壁部の
形状に対応する。藁ツド部材88の第1の端部40には
端面66が設けられ、端面66は前記所定の形状と同じ
形tL、かつロッド部材88が伸長位置にあるとき出口
/−)64と同一の平面にある。換言すれば、ゲデ一部
材12が作動位置にあって、しかもロッド部材88が伸
長位置にあるとき、弁手段88の第1の端部40の端面
66はノズル18の出口ポート64と同一平面をなして
いる。
本発明はさらにロッド部材88の回転を阻止するための
回転阻止手段を備える。本質的なことは、ロツρ部材8
8の回転を阻止し工、端面661に出口ポート64と同
一平面となるように維持することである。かかる回転阻
止手段は第9図に図示するようなキ一部材68を備える
。ロッド部材88の第2の端部42には、第2図、第3
図および第9図に図示するように、平らな面69を備え
た縦方向の部分が設けられる。キ一部材68の平らな面
はロッド部材88の第2の端部42の平らな面69に当
接し、これによりロッド部材88の軸線方向の運動は許
容されるが、一方その回転運動は阻止される。このよう
に、キ一部材68は角度付成形端面66をテーパ付成形
出口ポート64と同一平面で保持する。もちろん、他の
手段を用いて、本発明に従ってロッド部材88の回転を
阻止すること−できる。
ボデ一部材11はさらに冷却剤供給溝70を備える。こ
の溝70社がアとじてボデ一部材12.に形成され、こ
のボアはプラグ部材78によってシールされる。冷却剤
供給溝70t’i中央溝16に対してほぼ平行に伸びる
。冷却剤供給溝70は、第6図で断面で示すように、ノ
ズル18に近接する中央溝16の付近で2つの溝75お
よび77に分かれ、これら溝に冷却剤供給溝70に対し
て#1#丁働直となっている。溝?5および77はそれ
ぞれ冷却剤戻し溝72および74と連通し、これにより
冷却剤が再循環のために戻される。分岐溝75.77は
金Wi14に最も近(・Iデ一部材1zの上方部分に配
置される。熱は金型14d”ら射出組立体IOに伝達さ
れ、しかも組立体IOのノズル部分1Bは金1114に
最も近−・ので、冷却斉1供給溝70の分岐溝7!s、
り7は、最も高温にさらされる組立体lOの部分に最も
近〜・ところで最大の冷却能力會与える0 作動におい℃、主材料射出組立体lOは支持構めに金型
14に連結される。リングシール74がノズル18の周
囲に配置され、しか龜金型表面に対して位置される。材
料を金型14に射出するために、ロッド部材88はロッ
ド56の作動用油圧シリンダ58によって収縮位置まで
動かされる。
この収縮位置において、ロッド部材88の第1の端部4
0は溝18から中央溝16への入口19の左側にあるが
、溝22から溝16への入口28は塞がられる。このよ
うにして、材料供給溝18tlj中央溝16に開放され
、材料は金型14内に流入することができる。この流れ
を止めるには、ロッド部材88を伸長位置、まで油圧作
動すればよい。
組立体を)母−ジするには、ノI−ジ材料を受入れる前
に、ボデ一部材12は非作動位置まで動かされ工、ロッ
ド部材88の中間くびれ部分44により材料供給溝18
と屑溝22との間が連通させられる。洗流し溶媒は材料
供給溝18から入り、中央溝16への入口19、中間く
びれ部分44を通過し、屑溝22を通って排出さnる。
このようにして、材料は組立体lOから洗(・流され、
このとき溶媒が金型14t−通過したりすることはなく
、また金型14からノズルを開放する必要もな(・。
組立体lOを新たに運転しようとする場合には、?デ一
部材10が非作動収縮位置まで動25にされる。
・9−〕材料が金!!1114に入るのを阻止するには
、/f−ジ材料を#料供給溝18t1ら洗(・流す必要
妙;めるので、新たに運転する材料は溝1111”ら入
り、ロッド部材88の中間くびれ部分44を横切って流
れ、これによってIダージ材料汐工屑溝z2力為ら洗い
流される0次に?デ一部材12カニ作動されて、伸長作
動位置まで動かされ、組立体10は材料を金ff114
に射出する準備力五整えられる。/#−ジ材料はノクー
ジ材料溝zOを通り、中間くびれ部分441?通過し、
屑溝22を通って流れるように射出さあと−により、近
接金9145−らの熱によって硬化されることとなる屑
溝22内に残存している材料が洗い流される。このよう
にして後)々−ジ機能が達成される。
上述の開示内容tもとに本発明につ(・て多くの修飾や
変形を加え得ることは明らかである。したがって、特許
請求の範囲に示された参照符号は単に便宜的なものであ
っていかなる意味においても限定的なものではなく、本
発明は具体的に記載され九以外に実施し得ることが理解
されなければならない。
【図面の簡単な説明】
第一1図は本発明に従って構成された材料射出組立体?
示す一部破断縦面図であり、 第2図は第7図の線2−2に沿う断面図であり、第3図
は第一図の線8−8に沿う断面図であり、第9図は第2
図の線4−4に沿う断面図であり、第S図は第2図の線
5−5に沿う断面図であり、第6図は第2図の線5−5
に沿う断面図である。 10・・・材料射出組立体、12・・・ポデ一部材、1
8・・・ノズル、14・・・金型、16・・・中央溝、
18・・・材料供給溝、20・・・・ダージ材料溝、2
2・・・屑擲、88・・・弁手段。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (3〉  材料を金型14中に射出するためのノズル1
    8t−画定しかつ前記ノズル18に一通して第1の材料
    を移送するための少なくとも1つの中央溝16を備えた
    ?デ一部材12からなる材料射出組立体において、前記
    中央溝16t−前記金型14に対して閉鎖するとともに
    前記中央#16から第1の材料を)譬−ジするための内
    部/々−ジ手段が設けられていることを特徴とする材料
    射出組立体10゜ (2)  前記がデ一部材1zが、さらに、前記中央溝
    16と連通した材料供給溝18と、前記中央溝16と連
    通したノクージ材料溝20と、前記中央溝16と連通し
    た屑溝22とを備え、前記内部ノ々−ジ手段が前記中央
    溝16内に配置された弁手段88會備え、前記弁手段8
    8が前記材料供給#118と前記屑溝22との間の連通
    を達成するための一臂−ジ位置と、前記ノや−ジ材料溝
    z0と前記屑溝22との間の連通を達成する六めの後ノ
    ヤージ位置とを取る特許請求の範囲第(菫1項に記載の
    材料射出組立体。 (3)  前記内部ノや−ジ手段が前記がデ一部材12
    t−第1の位置と第一の位置との間で選択的に動かす良
    めの第1のアクチュエータ手段48,50゜52.54
    を備え、前記第1の位置においては前記弁手段88が前
    記ノ9−ジ位置にあり、前記第2の位置においては前記
    弁手段88が前記後ノ帯−ジ位置にある特許請求の範囲
    第(2)項に記載の材料射出組立体。 (4)前記弁手段88が細長いロッド部材88を備え、
    前記ロッド部材88は前記中央溝16と摺動係合してこ
    れと適合する第1の端部40および第2の端s42と、
    前記中央溝16より小さな中間部分44とを備え、前記
    中間部分44が前記がデ一部分11に対し工可動であり
    、前記弁手段88が前記ノ母−ノ位置に、ある際には前
    記材料供給溝18と前記屑溝2zとの間の連通を達成し
    、前記弁:手段88が前記後パージ位置にある際には前
    記パージ材料溝20と前記屑溝22との間の連通を達成
    するようになっている特許請求の範囲第(3)項に記載
    の材料射出組立体。 (5)  前記第1端部40が前記中央溝16に対して
    前記材料供給溝18を閉鎖するような伸長位置と、前記
    材料供給溝18が前記中央溝16に対して開放している
    収縮位置との間で前記ロッド部材88t−動かすための
    第コのアクチュエータ手段56.58t−備えている特
    許請求の範囲第(4)項に記載の材料射出組立体。 (61前記ノズル18が所定形状の輪郭を有する出口$
    −)64を儂え、前記ロッド部材88の前記第1の端1
    1S40が前記所定形状と同じ輪郭を有する端面64M
    −備え、かつ前記ロッド部材88が前記伸長位置にある
    際に前記出口ポート64と同一平面になっている特許請
    求の範囲第(5)項に記載の材料射出組立体。 +71  前記ロッド部材88の回転を阻止するための
    回転阻止手段を備えている特許請求の範囲第(5)項に
    記載の材料射出組立体。 (8)  前記ロッド部材88の前記第2の端部42が
    平らな面をもつ縦方向の部分を有し、前記回転阻止手段
    が平、らな面をもつキ一部材68を備え、前記キ一部材
    68の平らな面が前記ロッド部材88ゐ前記平らな面と
    当接して前記ロッド部材88を軸線方向に運動させると
    ともにその回転を阻止している特許請求の範囲第(7)
    項に記載の材料射出組立体。 (9)  前記がデ一部材12が前記中央溝16に対し
    てほぼ平行に伸びる冷却剤供給溝70を備え、前記冷却
    剤供給溝70は前記ノズル1Bに近接する前記中央溝1
    6の付近で二股に分かれている特許請求の範囲第(81
    項に記載の材料射出組立体。 Ql  前記ノズル18が所定形状の輪郭を有する出口
    ポート64を備え、前記内部、4−ジ手段がロッド部材
    88vi−備え、前記ロッド部材88は該ロッド部材8
    8が前記中央溝16t−閉鎖している伸長位置と前記中
    央溝16が開放している収縮位置との間で可動であり、
    前記ロッド部材88は前記所定の形状と同じ輪郭を有す
    る端面661i−備え、かつ前記ロッド部材88が前記
    伸長位置にある際に前記出口ポート64と同−平。 面になっている特許請求の範囲第(11項に記載の材料
    射出組立体。 llD  出口ロッド部材88の回転を阻止するための
    回転阻止手段を備えている特許請求の範囲第翰項に記載
    の材料射出組立体。 (13前記ロッド部材88が平らな面を有する縦方向部
    分を備え、前記回転阻止手段が平らな面を有するキ一部
    材68ffi儂え、前記キ一部材の平らな面が前記ロッ
    ド部材88の前記平らな面と当接して前記ロッド部材8
    8t−軸線方向に運動させるとともにその回転を阻止し
    ている特許請求の範囲第aカ項に記載の材料射出組立体
    。 03  前記−デ一部材1gが前記中央溝16に対して
    ほぼ平行に伸びる冷却剤供給溝70t−備え、前記冷却
    剤供給#?0が前記ノズル18に近接する前記中央#$
    16の付近で二股に分かれている特許請求の範囲第6a
    項に記載の材料射出組立体。 04  金型14に材料を射出するためのノズル18を
    画定しかつ前記ノズル1Bを通して第1の材料を移送す
    るための少なくともlっの中央溝16t−備えたがデ一
    部材12からなる材料射出組立体において、前記中央溝
    16に対してほぼ平行に伸びる冷却剤供給溝70′t−
    備え、前記冷却剤供給#l170が前記ノズル18に近
    接する前記中央#$16の付近で二股に分かれているこ
    とt−%徴とする材料射出組立体。
JP57131073A 1981-07-27 1982-07-27 プラスチツク成形用射出装置 Granted JPS5824424A (ja)

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CA1179465A (en) 1984-12-18
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US4386899A (en) 1983-06-07

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