JPS5825318B2 - 車輛監視装置 - Google Patents
車輛監視装置Info
- Publication number
- JPS5825318B2 JPS5825318B2 JP51071905A JP7190576A JPS5825318B2 JP S5825318 B2 JPS5825318 B2 JP S5825318B2 JP 51071905 A JP51071905 A JP 51071905A JP 7190576 A JP7190576 A JP 7190576A JP S5825318 B2 JPS5825318 B2 JP S5825318B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle
- speed
- measured
- time
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Traffic Control Systems (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は道路側に設置し、測定点を通過する自動車の走
行速度を常時測定し、速度違反車等を検知した場合は、
違反車を撮影するためのカメラに適正なタイミングでの
トリガを与える車輛監視装置に関する。
行速度を常時測定し、速度違反車等を検知した場合は、
違反車を撮影するためのカメラに適正なタイミングでの
トリガを与える車輛監視装置に関する。
従来速度違反車撮影装置の速度測定は、車輛進行方向に
直角に設置した二つの踏板スイッチを車輛前輪が踏む時
間より行なわれている。
直角に設置した二つの踏板スイッチを車輛前輪が踏む時
間より行なわれている。
しかしこれは踏板スイッチの機械的強度および設置上大
きな問題がある。
きな問題がある。
一方、従来から速度違反取締に用いられているレーダ式
速度測定装置を用いることも考えられるが、これは本来
警察官が違反車を眼で確認する前提のもとに用いられて
いるものであり、マイクロ波のビームセンタは道路面と
平行になるよう設定されるため、検知すべき車線を一重
線に限定することは不可能であった。
速度測定装置を用いることも考えられるが、これは本来
警察官が違反車を眼で確認する前提のもとに用いられて
いるものであり、マイクロ波のビームセンタは道路面と
平行になるよう設定されるため、検知すべき車線を一重
線に限定することは不可能であった。
ただし、片側−車線の場合はレーダに方向弁別機能を持
たせることにより測定車線の限定は可能であるが、片側
2車線以上になるとこれも不可能となる。
たせることにより測定車線の限定は可能であるが、片側
2車線以上になるとこれも不可能となる。
本発明は、速度測定に関する上記欠点を除去するととも
にカメラのシャッタ用トリガーを適正なタイミングで出
せるようにしたものである。
にカメラのシャッタ用トリガーを適正なタイミングで出
せるようにしたものである。
ドツプラレーダを用いた速度測定装置において検知すべ
き車線を限定するには第1図に示す如く道路上に車輛が
通過した場合一定レベル以上のドツプラ信号を得る車輛
感知領域を設定すればよい。
き車線を限定するには第1図に示す如く道路上に車輛が
通過した場合一定レベル以上のドツプラ信号を得る車輛
感知領域を設定すればよい。
第1図において、A点はドツプラレーダの送受信アンテ
ナ取付点であり、図中に示すり、S、H座標系における
位置は0 、0 、 HA )とする。
ナ取付点であり、図中に示すり、S、H座標系における
位置は0 、0 、 HA )とする。
B点は車輛感知領域Cの前端の一点であり、この位置は
LD、SD、HDとする。
LD、SD、HDとする。
ここで例えば速度vm/s e cで走行中の車輛Zを
B点で検知したとすると、このときドツプラレーダで観
測されるドツプラ信号周波数fdは1式%式% fo:マイクロ波周波数 1式から明らかな如く検知点Aが変ると例え車輛が同一
速度で走行していてもドツプラレーダで測定される速度
は変化する。
B点で検知したとすると、このときドツプラレーダで観
測されるドツプラ信号周波数fdは1式%式% fo:マイクロ波周波数 1式から明らかな如く検知点Aが変ると例え車輛が同一
速度で走行していてもドツプラレーダで測定される速度
は変化する。
第2図にHA= 1.5 m 、 Hl)= 0.5
mとした場合のcosθが一定となる車輛検知位置を例
示する。
mとした場合のcosθが一定となる車輛検知位置を例
示する。
以上の説明および第2図より速度測定すべき車線を限定
し、かつその車線内における車輛の道路横方向走行位置
にかかわらず速度係数一定の状態で速度測定を行うには
アンテナの指向性を鋭くし道路上に形成される車輛感知
領域前端が第2図に示す任意のcosθ一定の曲線に合
致するようなアンテナを設定し、速度測定は車輛感知領
域前端で得られるドツプラ信号より行い、ドツプラレー
ダで観測された速度を前記cosθで除算してやれば正
確な速度測定が可能となることが判る。
し、かつその車線内における車輛の道路横方向走行位置
にかかわらず速度係数一定の状態で速度測定を行うには
アンテナの指向性を鋭くし道路上に形成される車輛感知
領域前端が第2図に示す任意のcosθ一定の曲線に合
致するようなアンテナを設定し、速度測定は車輛感知領
域前端で得られるドツプラ信号より行い、ドツプラレー
ダで観測された速度を前記cosθで除算してやれば正
確な速度測定が可能となることが判る。
第3図はその状態を示すもので、aは走行車線巾、bは
シャッタトリガ位置、Cは車輛感知領域、dはマイクロ
波ビームの中心、eはアンテナ設置点である。
シャッタトリガ位置、Cは車輛感知領域、dはマイクロ
波ビームの中心、eはアンテナ設置点である。
但し、速度測定に際してはドツプラ信号−周期(一波)
を得るに必要な車輛走行距離lはであるため、一定時間
内のドツプラ信号波数で行うと速度測定に必要な車輛走
行距離は速度に比例して変化し、したがって速度係数c
osθが変化してしまう。
を得るに必要な車輛走行距離lはであるため、一定時間
内のドツプラ信号波数で行うと速度測定に必要な車輛走
行距離は速度に比例して変化し、したがって速度係数c
osθが変化してしまう。
これを防止するためには一定波数N1 のドツプラ信号
を計数するに要する時間の逆数より速度演算を行うこと
が必要とする。
を計数するに要する時間の逆数より速度演算を行うこと
が必要とする。
又違反車撮影用カメラのシャッタ動作のトリガは前記一
定波数N1のドツプラ信号を得た後、N1計数に要した
時間の一定数N2倍の時間経過後出力することにより車
輛感知領域前端から一定距離(11+12)車輛が走行
したところで撮影することができる。
定波数N1のドツプラ信号を得た後、N1計数に要した
時間の一定数N2倍の時間経過後出力することにより車
輛感知領域前端から一定距離(11+12)車輛が走行
したところで撮影することができる。
ここで
である。
第4図は本発明の具体的構成例を示すもので、1はマイ
クロ波発振器であり、その発振周波数はfOとする。
クロ波発振器であり、その発振周波数はfOとする。
2はマイクロ波発振器1の出力の大部分を後述の送受信
兼用アンテナ3に送り、残る一部を混合器4にローカル
信号として供給するとともにアンテナ3で受信した反射
波を混合器4に送るサーキュレータ、3は前記マイクロ
波発振器1の出力の大部分を鋭いビームで路面上に照射
するとともに、照射されたマイクロ波の被測定車輛にて
その走行速度に比例した周波数偏移を受けた反射波を受
信する送受兼用アンテナであり、マイクロ波ビームの向
きは被測定車輛の通過によって一定レベル以上の反射波
が得られる車輛感知領域の前端か前記速度係数一定の曲
線中の適当な一曲線と一致するよう設定する。
兼用アンテナ3に送り、残る一部を混合器4にローカル
信号として供給するとともにアンテナ3で受信した反射
波を混合器4に送るサーキュレータ、3は前記マイクロ
波発振器1の出力の大部分を鋭いビームで路面上に照射
するとともに、照射されたマイクロ波の被測定車輛にて
その走行速度に比例した周波数偏移を受けた反射波を受
信する送受兼用アンテナであり、マイクロ波ビームの向
きは被測定車輛の通過によって一定レベル以上の反射波
が得られる車輛感知領域の前端か前記速度係数一定の曲
線中の適当な一曲線と一致するよう設定する。
4は前記マイクロ波発振器1の出力の一部であるローカ
ル信号と前記反射波の受信波を混合して前記被測定車輛
の走行速度に比例した偏移周波数に相当する周波数をも
つドツプラ信号を出力する混合器、5は前記混合器4の
出力中、測定すべき速度範囲に相当する周波数成分の信
号(第5図イに示す)のみを増巾する帯域増巾器である
。
ル信号と前記反射波の受信波を混合して前記被測定車輛
の走行速度に比例した偏移周波数に相当する周波数をも
つドツプラ信号を出力する混合器、5は前記混合器4の
出力中、測定すべき速度範囲に相当する周波数成分の信
号(第5図イに示す)のみを増巾する帯域増巾器である
。
6は前記帯域増巾器5の出力であるドツプラ信号の瞬時
レベルが一定レベル以上の場合は“+ 1ss、その他
の場合は°°0”を出力するレベル判定回路で、第5図
口の出力となる。
レベルが一定レベル以上の場合は“+ 1ss、その他
の場合は°°0”を出力するレベル判定回路で、第5図
口の出力となる。
7は前記帯域増巾器5の出力を第5図ハに示す矩形波に
変換する波形成形回路、8は前記レベル判定回路6の出
力が”lnの場合ドツプラ信号1周期に相当する時間そ
のレベルを保持し、従って第5図二に示すように一定レ
ベル以上の振巾をもつドツプラ信号が連続した場合、出
力”1”を保持しつづけ、その他の場合出力″O”とな
るドツプラ連続判定回路である。
変換する波形成形回路、8は前記レベル判定回路6の出
力が”lnの場合ドツプラ信号1周期に相当する時間そ
のレベルを保持し、従って第5図二に示すように一定レ
ベル以上の振巾をもつドツプラ信号が連続した場合、出
力”1”を保持しつづけ、その他の場合出力″O”とな
るドツプラ連続判定回路である。
9は第5図ホに示すように前記ドツプラ連続判定回路8
の出力が”1”となった直後からドツプラ信号波数を計
算し、計数開始時から一定波数N1計数までの聞出力”
■”、その他の場合出力”0”を出す波数計数回路であ
り、波数計数途中でドツプラ連続判定回路8の出力が”
0”となった場合それまでに計数された波数はリセット
されるとともに出力はf′099とな句10は前記波数
計数回路9が出力”1”となっている間層波数f1なる
クロックの数を計数する時間計数回路Aであり、波数計
数回路9の場合と同様計数途中でドツプラ連続判定回路
8の出力が′0”となった場合はそれまでの計数値はリ
セットされる。
の出力が”1”となった直後からドツプラ信号波数を計
算し、計数開始時から一定波数N1計数までの聞出力”
■”、その他の場合出力”0”を出す波数計数回路であ
り、波数計数途中でドツプラ連続判定回路8の出力が”
0”となった場合それまでに計数された波数はリセット
されるとともに出力はf′099とな句10は前記波数
計数回路9が出力”1”となっている間層波数f1なる
クロックの数を計数する時間計数回路Aであり、波数計
数回路9の場合と同様計数途中でドツプラ連続判定回路
8の出力が′0”となった場合はそれまでの計数値はリ
セットされる。
11は前記波数計数回路9が出力”1”となっている間
層波数f1なるクロックの数をアップカウントしく但し
この計数途中でドツプラ連続判定回路8の出力が”0”
となった場合はそれまでの計数値はリセットされる)、
波数計数回路9の波数計数が完了した後は周波数f2(
但しf2−f1/N2)のクロックでダウンカウントす
る時間計数回路Bであり、本回路よりのボロー出力をカ
メラのシャッタトリガタイミングとするとこの位置は車
輛の道路横方向走行位置に関係なく前記車輛感知領域前
端より車輛進行方向に6式に示す距離だけ進んだ位置(
第3図参照)となる。
層波数f1なるクロックの数をアップカウントしく但し
この計数途中でドツプラ連続判定回路8の出力が”0”
となった場合はそれまでの計数値はリセットされる)、
波数計数回路9の波数計数が完了した後は周波数f2(
但しf2−f1/N2)のクロックでダウンカウントす
る時間計数回路Bであり、本回路よりのボロー出力をカ
メラのシャッタトリガタイミングとするとこの位置は車
輛の道路横方向走行位置に関係なく前記車輛感知領域前
端より車輛進行方向に6式に示す距離だけ進んだ位置(
第3図参照)となる。
の値)を前記時間計数回路10の計数値で除算する除算
回路、13は前記除算回路12の出力である速度と、あ
らかじめ設定された速度を比較し、設定速度以上であっ
た場合は出力”1″を一定時間保持し、その他の場合は
出力″′0”を出す比較回路、14は前記比較回路13
の出力が”1パの場合時間計数回路11よりボロー出力
が出た時点でカメラのシャッタトリガ信号を発生するト
リガ信号発生回路である。
回路、13は前記除算回路12の出力である速度と、あ
らかじめ設定された速度を比較し、設定速度以上であっ
た場合は出力”1″を一定時間保持し、その他の場合は
出力″′0”を出す比較回路、14は前記比較回路13
の出力が”1パの場合時間計数回路11よりボロー出力
が出た時点でカメラのシャッタトリガ信号を発生するト
リガ信号発生回路である。
この実施例の動作の概容を説明する。
発振器1で発生したマイクロ波はアンテナ3を介して路
面上に放射され、また車輛等による反射波を再び受信す
る。
面上に放射され、また車輛等による反射波を再び受信す
る。
このアンテナ3で受信した反射信号と発振器1の直接の
出力はサーキュレータ2を介して混合器に加えられ、ビ
ートが生じるうそのビート成分を含み、必要な帯域の信
号を増巾器5で増巾し、レベル判定回路6で一定レベル
以上の信号期間を表示する信号を発生させ、また回路7
で、波形整形した信号を得る。
出力はサーキュレータ2を介して混合器に加えられ、ビ
ートが生じるうそのビート成分を含み、必要な帯域の信
号を増巾器5で増巾し、レベル判定回路6で一定レベル
以上の信号期間を表示する信号を発生させ、また回路7
で、波形整形した信号を得る。
ドツプラ連続判定回路8では回路6,7の出力により回
路6の出力が連続している期間を検出し、波数計数回路
を制御して波数N1計数の期間を表示する。
路6の出力が連続している期間を検出し、波数計数回路
を制御して波数N1計数の期間を表示する。
時間計数回路10はその期間のり叱ンクを計数し、その
計数値を除算回路12において一定数値で除算して速度
を表示する信号を出力する。
計数値を除算回路12において一定数値で除算して速度
を表示する信号を出力する。
この速度信号は予め設定したレベル以上であることを比
較回路13で検出し、時間計数回路11で制御された時
間経過後、回路14からカメラのシャッタをトリガする
信号を発生させる。
較回路13で検出し、時間計数回路11で制御された時
間経過後、回路14からカメラのシャッタをトリガする
信号を発生させる。
以上の如く本発明によれば道路に伺らの工事をすること
なく一走行車線内の車輛の走行速度を正確に測定できる
と同時に違反車撮影用カメラのシャッタ等を適正なタイ
ミングでトリガすることができる。
なく一走行車線内の車輛の走行速度を正確に測定できる
と同時に違反車撮影用カメラのシャッタ等を適正なタイ
ミングでトリガすることができる。
又、本装置は比較的簡単な構成ですむので可搬型とする
ことも可能であり実用上有利である。
ことも可能であり実用上有利である。
第1図および第3図は本発明の原理を示すための模式図
、第2図は車輛横置位置を示す図、第4図は本発明の一
実施例による車輌監視装置のブロック図、第5図はその
特性図である。 3・・・送受兼用アンテナ、12・・・除算回路、13
・・・比較回路、14・・・トリガ信号発生回路。
、第2図は車輛横置位置を示す図、第4図は本発明の一
実施例による車輌監視装置のブロック図、第5図はその
特性図である。 3・・・送受兼用アンテナ、12・・・除算回路、13
・・・比較回路、14・・・トリガ信号発生回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 車輛が通過することによって一定レベル以上のドツ
プラ信号が得られる車輛感知領域を、検知すべき道路中
肉を通過する全ての車輛を感知し、かつ前記感知領域前
端におけるドツプラ信号周波数は被測定車輛の道路横断
方向走行位置にかかわらず、車輛走行速度と一定の比例
定数で定まる関係となるよう取付高さ、および向きを定
めて道路側に設置する指向性の鋭いアンテナと、一定レ
ベル以上のドツプラ信号を一定波数N1、計数に要する
時間Tより被測定車輛の走行速度を測定する手段き、前
記測定速度と予め定めた設定値とを比較して、所定の比
較結果が得られた時のみ、前記時間T計数直後から前記
時間Tの一定数N2倍時間経過後に通過車輛撮影用カメ
ラのシャッタを動作させるトリガ信号を発生する手段を
設けることを特徴とする車輛監視装置。 2 測定速度を比較する設定値は速度違反に該当する速
度に相当し、所定の比較結果は上記測定速度が上記設定
値を超えた時に得られるようにすることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の車輛監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51071905A JPS5825318B2 (ja) | 1976-06-17 | 1976-06-17 | 車輛監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51071905A JPS5825318B2 (ja) | 1976-06-17 | 1976-06-17 | 車輛監視装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52154400A JPS52154400A (en) | 1977-12-22 |
| JPS5825318B2 true JPS5825318B2 (ja) | 1983-05-26 |
Family
ID=13474010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51071905A Expired JPS5825318B2 (ja) | 1976-06-17 | 1976-06-17 | 車輛監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5825318B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53117478A (en) * | 1977-03-23 | 1978-10-13 | Mitsubishi Electric Corp | Speed violation control apparatus |
| JPS56174069U (ja) * | 1980-05-28 | 1981-12-22 | ||
| JPH02302899A (ja) * | 1989-05-18 | 1990-12-14 | Mitsubishi Electric Corp | 速度測定装置 |
| JP2002109592A (ja) * | 2000-09-28 | 2002-04-12 | Mitsubishi Electric Corp | 料金収受システム |
-
1976
- 1976-06-17 JP JP51071905A patent/JPS5825318B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52154400A (en) | 1977-12-22 |
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