JPS5825415B2 - ケ−キのための塗飾装置 - Google Patents
ケ−キのための塗飾装置Info
- Publication number
- JPS5825415B2 JPS5825415B2 JP56019370A JP1937081A JPS5825415B2 JP S5825415 B2 JPS5825415 B2 JP S5825415B2 JP 56019370 A JP56019370 A JP 56019370A JP 1937081 A JP1937081 A JP 1937081A JP S5825415 B2 JPS5825415 B2 JP S5825415B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cake
- nozzle
- cream
- confectionery material
- discharge port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明はとくにテコレーションケーキの製造に際し、
ケーキの側周面に対しクリーム状菓子材料(以下クリー
ムという)を徐動するための側周面塗篩装置に関するも
ので、その目的はケーキ側局面に対し従来手作業にて徐
動されていたクリームを自動的に徐動してテコレーショ
ンケーキ等の製造工程を省力化し5るケーキのための徐
動装置を提供することである。
ケーキの側周面に対しクリーム状菓子材料(以下クリー
ムという)を徐動するための側周面塗篩装置に関するも
ので、その目的はケーキ側局面に対し従来手作業にて徐
動されていたクリームを自動的に徐動してテコレーショ
ンケーキ等の製造工程を省力化し5るケーキのための徐
動装置を提供することである。
次に、本発明の一実施例を図面に従って説明すると、図
中、1はケーキCを載置するための受皿であって、本例
ではケーキ製造ラインの途中にてケーキCにクリームを
徐動するために間欠停止可能に走行されるターンテーブ
ルやベルトコンベアなどのケーキ搬送体7の上面に対し
この受皿1を支承し、かつ、ケーキ搬送体7に可転軸支
された受皿軸2を介して水平回転可能に配設されている
。
中、1はケーキCを載置するための受皿であって、本例
ではケーキ製造ラインの途中にてケーキCにクリームを
徐動するために間欠停止可能に走行されるターンテーブ
ルやベルトコンベアなどのケーキ搬送体7の上面に対し
この受皿1を支承し、かつ、ケーキ搬送体7に可転軸支
された受皿軸2を介して水平回転可能に配設されている
。
3は固定ギヤであって、ケーキCの搬送途中にてケーキ
Cの側周面6にクリームを徐動するための停止位置Tに
対し垂直状に可転軸支され、かつ、図示しない駆動装置
によりスプケットホイール4を介して駆動される固定軸
5に嵌着されていて、受皿1が停止位置Tに搬送された
ときには、この固定ギヤ3に対向して受皿軸2の下部に
嵌着された従動ギヤ9と噛合して受皿1を水平回転可能
である。
Cの側周面6にクリームを徐動するための停止位置Tに
対し垂直状に可転軸支され、かつ、図示しない駆動装置
によりスプケットホイール4を介して駆動される固定軸
5に嵌着されていて、受皿1が停止位置Tに搬送された
ときには、この固定ギヤ3に対向して受皿軸2の下部に
嵌着された従動ギヤ9と噛合して受皿1を水平回転可能
である。
次に、停止位置Tに設けた本例の徐動装置りについて第
2図、第3図にしたがって説明すると、10はスネーク
ポンプなどのクリーム給送装置Pにパルプ11を介して
接続された給送管であって、その図示右端部にはT型状
の連結管12の横管12aが連結されている。
2図、第3図にしたがって説明すると、10はスネーク
ポンプなどのクリーム給送装置Pにパルプ11を介して
接続された給送管であって、その図示右端部にはT型状
の連結管12の横管12aが連結されている。
13は給送管10に対し連結管12を介して接続された
可動管であって、連結管12の縦管12bに対し連通口
14aをもつ軸受筒14を介して上下スライド可能に嵌
合されていて、上下スライドしたとき、この可動管13
の図示右側部に開口された長孔15にて常に給送管10
に連通可能である。
可動管であって、連結管12の縦管12bに対し連通口
14aをもつ軸受筒14を介して上下スライド可能に嵌
合されていて、上下スライドしたとき、この可動管13
の図示右側部に開口された長孔15にて常に給送管10
に連通可能である。
16は可動管13の下部付近に対し水平回動可能に嵌着
されたノズルであって、ケーキCの側周面6に対し離隔
可能に対設され、その先端部の吐出口16aが側周面6
に対向したときには、その基端部のノズル孔16bが可
動管13の下部に開口された排出口13aに対しクリー
ムの吐出可能に連通される一方、ノズル16が水平回動
されて吐出口16aが側周面6より離隔したときには、
ノズル孔16bと排出口13aの連通が遮断されてクリ
ームの吐出が途絶される。
されたノズルであって、ケーキCの側周面6に対し離隔
可能に対設され、その先端部の吐出口16aが側周面6
に対向したときには、その基端部のノズル孔16bが可
動管13の下部に開口された排出口13aに対しクリー
ムの吐出可能に連通される一方、ノズル16が水平回動
されて吐出口16aが側周面6より離隔したときには、
ノズル孔16bと排出口13aの連通が遮断されてクリ
ームの吐出が途絶される。
17は可動管13の下部に対し回動可能に嵌合された連
結片であって、図示左端部にはピン溝17aが横状に凹
設されている。
結片であって、図示左端部にはピン溝17aが横状に凹
設されている。
18はフレームFに固設された固定支軸19に対し揺動
可能に軸着された揺動杆であって、その図示右端部に横
出された連結ピン20が連結片17のピン溝17aに嵌
挿されて連結片17と連繋される一方、その左端部には
フレームFに対し垂直状に軸支されたロッド21の上端
部21aが連結されている。
可能に軸着された揺動杆であって、その図示右端部に横
出された連結ピン20が連結片17のピン溝17aに嵌
挿されて連結片17と連繋される一方、その左端部には
フレームFに対し垂直状に軸支されたロッド21の上端
部21aが連結されている。
22はロッド21の下方に設けたカムであって、図示し
ない駆動装置により駆動され、その周面に形成されたプ
ロフィル22aの案内にてロッド21を上下動させると
ともに、揺動杆18を揺動させて可動管13をノズル1
6の吐出口16aがケーキCの側周面6に沿って昇降し
うるように上下動可能である。
ない駆動装置により駆動され、その周面に形成されたプ
ロフィル22aの案内にてロッド21を上下動させると
ともに、揺動杆18を揺動させて可動管13をノズル1
6の吐出口16aがケーキCの側周面6に沿って昇降し
うるように上下動可能である。
23は可動管13の下端部に嵌着された上回動片であっ
て、その図示右端部には回動溝24が綾状に凹設されて
いる。
て、その図示右端部には回動溝24が綾状に凹設されて
いる。
25は上回動片23の基端部に横出された突片27に対
し上方に突設された連結棒であって、その上端部付近は
ノズル160基端部に横出された突片26に止着され、
ノズル16と上回動片23とを一体的回動可能に連結す
るとともに、ノズル16と上回動片23との相対位置を
上下調節可能である。
し上方に突設された連結棒であって、その上端部付近は
ノズル160基端部に横出された突片26に止着され、
ノズル16と上回動片23とを一体的回動可能に連結す
るとともに、ノズル16と上回動片23との相対位置を
上下調節可能である。
28は上回動片23に対し離隔状に並設された下回動片
であって、フレームFに対し垂直状に軸支された回動軸
29の上端部に嵌着されている。
であって、フレームFに対し垂直状に軸支された回動軸
29の上端部に嵌着されている。
30は下回動片28の右端部に垂設された回動ピンであ
って、その上部付近は上回動片23が可動管13ととも
に上下動したとき、この上下動の各位置にて上回動片2
3を回動しうるよ5に上回動片23の回動溝24に対し
貫通状に嵌挿されている。
って、その上部付近は上回動片23が可動管13ととも
に上下動したとき、この上下動の各位置にて上回動片2
3を回動しうるよ5に上回動片23の回動溝24に対し
貫通状に嵌挿されている。
31は回動軸29の下端部に嵌着された回動レバーであ
って、その先端部31aはフレームFに軸33着された
エアシリンダー32のピストン軸32aに対し同軸32
aの進退動にて回動軸29が回動し5るよ5に連結され
ていて、ピストン軸32aが退勤したときには上下回動
片23,28を介して可動管13をノズル16の吐出口
16aがケーキCの側周面6より離隔されるように回動
可能である。
って、その先端部31aはフレームFに軸33着された
エアシリンダー32のピストン軸32aに対し同軸32
aの進退動にて回動軸29が回動し5るよ5に連結され
ていて、ピストン軸32aが退勤したときには上下回動
片23,28を介して可動管13をノズル16の吐出口
16aがケーキCの側周面6より離隔されるように回動
可能である。
なお、本例の側周面塗篩装置りには受皿2上のケーキC
の有無を検知し、かつ、停止位置TのケーキC側周面6
に対する徐動動作を指令するための検知装置8が附設さ
れていて、停止位置TにケーキCが搬入されたとき、ノ
ズル16が回転を開始したケーキCの側周面6に対向し
てクリームを吐出し5るようにエアシリンダー32に通
気指令し、かつ、クリーム給送装置Pに始動指令する一
方、ケーキCが停止位置Tを離脱したとき、ノズル16
の吐出口16aが側周面6より離隔してクリームの吐出
が途絶されるようにエアシリンダー32に排気指令し、
かつ、クリーム給送装置Pに停止指令可能である。
の有無を検知し、かつ、停止位置TのケーキC側周面6
に対する徐動動作を指令するための検知装置8が附設さ
れていて、停止位置TにケーキCが搬入されたとき、ノ
ズル16が回転を開始したケーキCの側周面6に対向し
てクリームを吐出し5るようにエアシリンダー32に通
気指令し、かつ、クリーム給送装置Pに始動指令する一
方、ケーキCが停止位置Tを離脱したとき、ノズル16
の吐出口16aが側周面6より離隔してクリームの吐出
が途絶されるようにエアシリンダー32に排気指令し、
かつ、クリーム給送装置Pに停止指令可能である。
次に、上記した構成をもつ実施例の作用効果を説明する
。
。
さて、ケーキ搬送体Tの間欠走行にてケーキCは受皿1
上に載置されて停止位置Tに搬入されると、受皿1の従
動ギヤ9が固定ギヤ3に噛合して受皿1上のケーキCが
回転を開始する一方、検知装置80指令にてクリーム供
給装置Pが始動してケーキCの側周面6に対向したノズ
ル16の吐出口16aよりクリームが吐出されるととも
に、ノズル16がカム22の案内にて上下動される結果
、ケーキCの側周面6に対しクリームが凹凸模様状に塗
着されて側周面6には模様Mが形出される。
上に載置されて停止位置Tに搬入されると、受皿1の従
動ギヤ9が固定ギヤ3に噛合して受皿1上のケーキCが
回転を開始する一方、検知装置80指令にてクリーム供
給装置Pが始動してケーキCの側周面6に対向したノズ
ル16の吐出口16aよりクリームが吐出されるととも
に、ノズル16がカム22の案内にて上下動される結果
、ケーキCの側周面6に対しクリームが凹凸模様状に塗
着されて側周面6には模様Mが形出される。
そして、側周面6に対する徐動が終了し、ケーキ搬送体
7が再び走行を開始してケーキCが停止位置Tを離脱す
ると、固定ギヤ3と従動ギヤ9の噛合が解離されて受皿
2の回転が停止する一方、ケーキCの離脱を検知した検
知装置80指令にてクリーム給装装置Pが停止され、か
つ、エアシリンダー32のピストン軸32aが退勤する
結果、ノズル16の吐出口16aがケーキCの側周面6
より離隔されるとともにクリームの吐出が途絶される。
7が再び走行を開始してケーキCが停止位置Tを離脱す
ると、固定ギヤ3と従動ギヤ9の噛合が解離されて受皿
2の回転が停止する一方、ケーキCの離脱を検知した検
知装置80指令にてクリーム給装装置Pが停止され、か
つ、エアシリンダー32のピストン軸32aが退勤する
結果、ノズル16の吐出口16aがケーキCの側周面6
より離隔されるとともにクリームの吐出が途絶される。
このため、徐動したクリームの終端部における徐動状態
を良化しかつクリームの吐出ロスを排除することができ
る。
を良化しかつクリームの吐出ロスを排除することができ
る。
なお、ケーキCは側周面6の徐動が終了すると次工程へ
搬出される一方、停止位置TにはケーキCが新たに搬入
されて上記側周面徐動動作が反復される。
搬出される一方、停止位置TにはケーキCが新たに搬入
されて上記側周面徐動動作が反復される。
このため、ケーキCの側周面6に対し模様Mを自動的に
徐動して側周面のための徐動工程を省力化しうるととも
に、複数個のケーキ側周面に対し模様Mを正確に再現し
て、クリームを均一な凹凸模様状に徐動したデコレーシ
ョンケーキ等を量産しうる特長がある。
徐動して側周面のための徐動工程を省力化しうるととも
に、複数個のケーキ側周面に対し模様Mを正確に再現し
て、クリームを均一な凹凸模様状に徐動したデコレーシ
ョンケーキ等を量産しうる特長がある。
なお、受皿10回転数、ノズル16の上下動速度やスト
ローク、クリーム吐出量や吐出幅、カム22のプロフィ
ル22aなどを適宜組合せると模様Mの形状を多様に変
化させることができる。
ローク、クリーム吐出量や吐出幅、カム22のプロフィ
ル22aなどを適宜組合せると模様Mの形状を多様に変
化させることができる。
すなわち、本発明はケーキを載置するための受皿1をケ
ーキ搬送体T上に対し水平回転可能に軸支する一方、ク
リーム状菓子材料を吐出するためのノズル16を前記ケ
ーキの側周面6に対し上下方向への往復動可能に対設し
、受皿1の回転中にノズル16が往復動したときにケー
キの側周面6がノズル16から吐出されたクリーム状菓
子材料にて徐動されるように構成された徐動装置であっ
て、しかも、側周面6への徐動が終了したときにノズル
16の吐出口16aを側周面6から退避せしめるために
吐出口16aを移動する手段と、この吐出口16aの退
避と同期してノズル16からのクリーム状菓子材料の吐
出を途絶するためにノズル16内の流路を遮断する手段
とを設けたことによって、ケーキ側周面なりリームにて
自動的に徐動してケーキに対するクリーム徐動工程の省
力化に寄与しうるため、ケーキのための徐動装置として
極めて優れた発明である。
ーキ搬送体T上に対し水平回転可能に軸支する一方、ク
リーム状菓子材料を吐出するためのノズル16を前記ケ
ーキの側周面6に対し上下方向への往復動可能に対設し
、受皿1の回転中にノズル16が往復動したときにケー
キの側周面6がノズル16から吐出されたクリーム状菓
子材料にて徐動されるように構成された徐動装置であっ
て、しかも、側周面6への徐動が終了したときにノズル
16の吐出口16aを側周面6から退避せしめるために
吐出口16aを移動する手段と、この吐出口16aの退
避と同期してノズル16からのクリーム状菓子材料の吐
出を途絶するためにノズル16内の流路を遮断する手段
とを設けたことによって、ケーキ側周面なりリームにて
自動的に徐動してケーキに対するクリーム徐動工程の省
力化に寄与しうるため、ケーキのための徐動装置として
極めて優れた発明である。
なお、上記実施例の徐動装置りはケーキがターンテーブ
ルにてサークル状に循回される循回型製造ラインや、ケ
ーキがコンベヤ等にて直線状に搬送される直線型製造ラ
インや、受皿が定位置に固定型製造ライン等の何れに対
しても適用することができる。
ルにてサークル状に循回される循回型製造ラインや、ケ
ーキがコンベヤ等にて直線状に搬送される直線型製造ラ
インや、受皿が定位置に固定型製造ライン等の何れに対
しても適用することができる。
また、上記側周面塗篩装置りはスポンジケーキ等の表面
に直接クリームを徐動する場合、および、予めクリーム
を一層乃至一層以上下塗りしたケーキを徐動する場合の
何れにも適用することができる。
に直接クリームを徐動する場合、および、予めクリーム
を一層乃至一層以上下塗りしたケーキを徐動する場合の
何れにも適用することができる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は路体平
面図、第2図は第1図のX−X線断面図、第3図は斜視
図である。 1・・・受皿、6・・・側周面、16・・・ノズル、C
・・・ケーキ。
面図、第2図は第1図のX−X線断面図、第3図は斜視
図である。 1・・・受皿、6・・・側周面、16・・・ノズル、C
・・・ケーキ。
Claims (1)
- 1 ケーキを載置するための受皿1をケーキ搬送体T上
に対し水平回転可能に軸支する一方、クリーム状菓子材
料を吐出するためのノズル16を前記ケーキの側周面6
に対し上下方向への往復動可能に対設し、受皿1の回転
中にノズル16が往復動したときにケーキの側周面6が
ノズル16から吐出されたクリーム状菓子材料にて徐動
されるように構成された徐動装置であって、しかも、前
記側周面6への徐動が終了したときにノズル16の吐出
口16aを側周面6から退避せしめるために吐出口16
aを移動する手段と、この吐出口16aの退避と同期し
てノズル16からのクリーム状菓子材料の吐出を途絶す
るためにノズル16内の流路を遮断する手段とを設けた
ことを特徴とするケーキのための徐動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56019370A JPS5825415B2 (ja) | 1981-02-10 | 1981-02-10 | ケ−キのための塗飾装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56019370A JPS5825415B2 (ja) | 1981-02-10 | 1981-02-10 | ケ−キのための塗飾装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57132840A JPS57132840A (en) | 1982-08-17 |
| JPS5825415B2 true JPS5825415B2 (ja) | 1983-05-27 |
Family
ID=11997446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56019370A Expired JPS5825415B2 (ja) | 1981-02-10 | 1981-02-10 | ケ−キのための塗飾装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5825415B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6061305U (ja) * | 1983-10-03 | 1985-04-27 | 株式会社アスク | 定形シ−ル材 |
| JPS631110U (ja) * | 1986-06-19 | 1988-01-06 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55135550A (en) * | 1979-04-04 | 1980-10-22 | Akio Nakai | Device for decorating the surface of decoration cake |
-
1981
- 1981-02-10 JP JP56019370A patent/JPS5825415B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6061305U (ja) * | 1983-10-03 | 1985-04-27 | 株式会社アスク | 定形シ−ル材 |
| JPS631110U (ja) * | 1986-06-19 | 1988-01-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57132840A (en) | 1982-08-17 |
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