JPS5825754A - 事業所集団電話装置 - Google Patents
事業所集団電話装置Info
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- JPS5825754A JPS5825754A JP12403481A JP12403481A JPS5825754A JP S5825754 A JPS5825754 A JP S5825754A JP 12403481 A JP12403481 A JP 12403481A JP 12403481 A JP12403481 A JP 12403481A JP S5825754 A JPS5825754 A JP S5825754A
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- JP
- Japan
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- operator
- digital
- signal
- memory
- line
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- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q11/00—Selecting arrangements for multiplex systems
- H04Q11/04—Selecting arrangements for multiplex systems for time-division multiplexing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はディジタル電話交換機による事業所集団電話装
置に関するものである。
置に関するものである。
従来この種装置は、DIO形自動交換機による事業所集
団電話装置のよ5KJ2g式で構成されていたので、デ
ィジタル電話交換機のように加入者線交換機に於いても
通話路が4線式で構成されている交換機では、それをそ
のまま適用するとディジタル4線交換の中にアナログ2
線式のトランクが埋め込まれた形となる。すなわち、4
線(ケイジタル)→2線(アナログ)蜜換、アナログ扱
者トランク、2線(アナログ)→4線(ディジタル)変
換の接続構成となり、2線→4線変換部におけるインピ
ーダンスの不整合による反射や廻り込みが生じ、通話品
質を悪化させるという欠点がある。
団電話装置のよ5KJ2g式で構成されていたので、デ
ィジタル電話交換機のように加入者線交換機に於いても
通話路が4線式で構成されている交換機では、それをそ
のまま適用するとディジタル4線交換の中にアナログ2
線式のトランクが埋め込まれた形となる。すなわち、4
線(ケイジタル)→2線(アナログ)蜜換、アナログ扱
者トランク、2線(アナログ)→4線(ディジタル)変
換の接続構成となり、2線→4線変換部におけるインピ
ーダンスの不整合による反射や廻り込みが生じ、通話品
質を悪化させるという欠点がある。
本発明は上述の如き従来技術における欠点を除去するた
めになされたものであり、従って本発明の目的は事業所
集団電話サービスに必要な扱者トランク、紐回路及び制
御回路をディジタル信号銀[Kよりアナログ変換を行な
わずに構成した事業所集団電話装置を提供することにあ
る。
めになされたものであり、従って本発明の目的は事業所
集団電話サービスに必要な扱者トランク、紐回路及び制
御回路をディジタル信号銀[Kよりアナログ変換を行な
わずに構成した事業所集団電話装置を提供することにあ
る。
本発明の構成の要点は、ディジタル加入者線シスyムに
#いて、 外線からの音声タイムスロット、内線からの
音声タイムスロット、扱者からの音声fi4Aスaット
、およヒ無通話音タイムスpットを第1の通話パスメモ
リで保持し、第1の通話バス制御メモリの内容により処
理すべぎタイムスロットを時系列的に順次読出してディ
ジタル多重信号列を形成し、骸ディジタル多重信号列を
、信号合成回路によって、外線からの音声タイムスロッ
□ と無通話音タイムスロットからなるディジタル多重信号
列に合成し、該合成信号をさらに第2の通話パスメモリ
で保持し、第2の通話パス制御メモリの内容により前記
合成信号を該第2の通話パスメモリから読出して外線タ
イムスロット、内線タイムスロット、扱者タイムスロッ
トにそれぞれ接続制御することのできるディジタル化扱
者トランクを備え、外線と扱者の通話、内線と扱者の通
話、外線と内線と扱者からなる三者通話の機能をディジ
タル多重信号のまま音声合成により可能にした点にある
。
#いて、 外線からの音声タイムスロット、内線からの
音声タイムスロット、扱者からの音声fi4Aスaット
、およヒ無通話音タイムスpットを第1の通話パスメモ
リで保持し、第1の通話バス制御メモリの内容により処
理すべぎタイムスロットを時系列的に順次読出してディ
ジタル多重信号列を形成し、骸ディジタル多重信号列を
、信号合成回路によって、外線からの音声タイムスロッ
□ と無通話音タイムスロットからなるディジタル多重信号
列に合成し、該合成信号をさらに第2の通話パスメモリ
で保持し、第2の通話パス制御メモリの内容により前記
合成信号を該第2の通話パスメモリから読出して外線タ
イムスロット、内線タイムスロット、扱者タイムスロッ
トにそれぞれ接続制御することのできるディジタル化扱
者トランクを備え、外線と扱者の通話、内線と扱者の通
話、外線と内線と扱者からなる三者通話の機能をディジ
タル多重信号のまま音声合成により可能にした点にある
。
次に図を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示す全体構成図、すなわ
ちディジタル化した扱者トランク関連装置を含む本発明
に劣る事業所集団電話装置の全体構成図である。同図に
おいて、11Gは集線段通話路、113,114は加入
者線(特に事業所集団内の電話器に接続さ掴る加入者線
を内線とよぶ)、111.112は事業所集団内の加入
者電話器、12Gは分配段通話路、115は集線段通話
路11Gと分配段通話路120をi続する通話路内ディ
ジタjL4重11号ハイウェイ、125はディジタル多
重信号ハイウェイ形式の市外回線(ここでは単に外線と
略す)、126はディジタル信号処理トランク(装置動
作については必要があれば武蔵野電気通信研究所研究実
用化報告j128巻第7号1302〜1308ページ参
照)、150は本発明の基本となるディジタル化扱者ト
ランク、140はディジタル多重信号と各通話チャンネ
ル単位のアナログ信号との変換装置(ここではcode
cと略称する)、135.148,155はこれらの装
置間を結線するディジタル多重信号ハイウェイ、170
は扱者座席装置、171は扱者への着信表示ランプ制御
回路、172は扱者の応答検出回路、180はビル設置
される受付台、181はハンドセット、182は着信表
示ランプ、183は応答用電鍵である。
ちディジタル化した扱者トランク関連装置を含む本発明
に劣る事業所集団電話装置の全体構成図である。同図に
おいて、11Gは集線段通話路、113,114は加入
者線(特に事業所集団内の電話器に接続さ掴る加入者線
を内線とよぶ)、111.112は事業所集団内の加入
者電話器、12Gは分配段通話路、115は集線段通話
路11Gと分配段通話路120をi続する通話路内ディ
ジタjL4重11号ハイウェイ、125はディジタル多
重信号ハイウェイ形式の市外回線(ここでは単に外線と
略す)、126はディジタル信号処理トランク(装置動
作については必要があれば武蔵野電気通信研究所研究実
用化報告j128巻第7号1302〜1308ページ参
照)、150は本発明の基本となるディジタル化扱者ト
ランク、140はディジタル多重信号と各通話チャンネ
ル単位のアナログ信号との変換装置(ここではcode
cと略称する)、135.148,155はこれらの装
置間を結線するディジタル多重信号ハイウェイ、170
は扱者座席装置、171は扱者への着信表示ランプ制御
回路、172は扱者の応答検出回路、180はビル設置
される受付台、181はハンドセット、182は着信表
示ランプ、183は応答用電鍵である。
次に受付台経由外線着信接続を例に全体の動作なl!明
する。外m!125からの受付台着信呼は、受付台着信
番号がディジ身ル信号処理) 97り126で受信され
た後、ディジタル多重信号ハイウェイの任意のチャンネ
ルを介してディジタル化扱者トランク150へ接続され
る。次に受付台180の着信ランプ182をランプ制御
回路171を介して点火すると扱者は応答電鍵183を
押下して応答検出回路172に扱者応答信号を送る。こ
の信号を受けた後、ディジタル化扱者トランク150で
は座席装置170との接続をCodec 140を介し
て行ない、扱者と接続する。この接続路を介して内線番
号が外線→扱者間で送受され、扱者は数字送出電鍵(図
示されていない)を使って、内線番号を交換機側(数字
受信はディジタル信号処理トランク126で行なう)へ
送る。交換機では受信数字をもとに内線(例えば電話器
111)呼出しをかける。このとき、外線と扱者に対し
て、ディジタル信号処理トランク1?6から呼出音(R
BT)を出す。内線応答により、内線−外總一扱者間の
王者通話後、扱者復旧状態に移る。切断・終話について
は通常の呼接続と同じであるから説明は省略する。
する。外m!125からの受付台着信呼は、受付台着信
番号がディジ身ル信号処理) 97り126で受信され
た後、ディジタル多重信号ハイウェイの任意のチャンネ
ルを介してディジタル化扱者トランク150へ接続され
る。次に受付台180の着信ランプ182をランプ制御
回路171を介して点火すると扱者は応答電鍵183を
押下して応答検出回路172に扱者応答信号を送る。こ
の信号を受けた後、ディジタル化扱者トランク150で
は座席装置170との接続をCodec 140を介し
て行ない、扱者と接続する。この接続路を介して内線番
号が外線→扱者間で送受され、扱者は数字送出電鍵(図
示されていない)を使って、内線番号を交換機側(数字
受信はディジタル信号処理トランク126で行なう)へ
送る。交換機では受信数字をもとに内線(例えば電話器
111)呼出しをかける。このとき、外線と扱者に対し
て、ディジタル信号処理トランク1?6から呼出音(R
BT)を出す。内線応答により、内線−外總一扱者間の
王者通話後、扱者復旧状態に移る。切断・終話について
は通常の呼接続と同じであるから説明は省略する。
第2図は本発明において用いるディジタル化扱者トラン
ク150の構成例を示すブロック図である。同図におい
て、221,222はディジタル化扱者トランク150
への入回線ハイウェイ、231゜232はディジタル化
扱者トランク150からディジタル通話路120への出
目線ノ1イウエイであり、ハイウェイ221と231は
ディジタル多重信号ハイウェイ135の上り/下りの対
のハイウェイであり、同様にハイウェイ222,232
もディジタル多重信号ハイウェイ145の上り/下りの
対ハイウェイである。223,233は事業所集団電話
装置の座席装置170に接続するディジタル多重信号ハ
イウェイ15sの対ハイウェイであり、223はディジ
タル化扱者トランク150への入回線ハイウェイ、23
3は出回線ハイウェイである。(221−1)、(22
2−1)、(223−1)は各入回線ハイウェイの位相
同期回路、24Gは各入回線を多重化するためのクロッ
ク回路、241は各入回線を多重化したディジタル多重
回線、250.270は通、ljパスメモリ、26Gは
信号合成回路、261.!@2は通話パスメ毫り250
゜270と信号合成回路260を結ぶディジタル多重回
線である。251は通話バスメモリ2500制御メモリ
、271は通話バスメモリ2700制御メモリ、252
,272はそれぞれ制御データ受信用レジスタである。
ク150の構成例を示すブロック図である。同図におい
て、221,222はディジタル化扱者トランク150
への入回線ハイウェイ、231゜232はディジタル化
扱者トランク150からディジタル通話路120への出
目線ノ1イウエイであり、ハイウェイ221と231は
ディジタル多重信号ハイウェイ135の上り/下りの対
のハイウェイであり、同様にハイウェイ222,232
もディジタル多重信号ハイウェイ145の上り/下りの
対ハイウェイである。223,233は事業所集団電話
装置の座席装置170に接続するディジタル多重信号ハ
イウェイ15sの対ハイウェイであり、223はディジ
タル化扱者トランク150への入回線ハイウェイ、23
3は出回線ハイウェイである。(221−1)、(22
2−1)、(223−1)は各入回線ハイウェイの位相
同期回路、24Gは各入回線を多重化するためのクロッ
ク回路、241は各入回線を多重化したディジタル多重
回線、250.270は通、ljパスメモリ、26Gは
信号合成回路、261.!@2は通話パスメ毫り250
゜270と信号合成回路260を結ぶディジタル多重回
線である。251は通話バスメモリ2500制御メモリ
、271は通話バスメモリ2700制御メモリ、252
,272はそれぞれ制御データ受信用レジスタである。
第3図はディジタル多重信号のフレーム構成例を示す説
明図である。同図において、301.302゜303は
第2図の221,222,223のディジタル多重信号
ハイウェイの信号フレーム、304は第2図のディジタ
ル多重信号ハイウェイ241上の信号フレームである。
明図である。同図において、301.302゜303は
第2図の221,222,223のディジタル多重信号
ハイウェイの信号フレーム、304は第2図のディジタ
ル多重信号ハイウェイ241上の信号フレームである。
第4図は、42図における信号合成回路260の詳細を
示す回路図であると共に通話バスメモリ250.270
上の信号配列を説明する説明図である。同図において、
401,402,403は第3図の301,302,3
03の信号が通話バスメモリ250上に格納された部分
を示している。404は無通話パターンを格納した部分
であり、無通話パターンはあらかじめ書込まれているも
のとする。410は通話バスメモリ250から読出され
た信号列、411は圧縮されたPCM信号の伸長機能と
レベルを172に減少させる機能を有する伸長回路、4
12.413はゲート回路、420はゲート信号、42
1は410の信号列上の1タイムスロツト(期間τ0)
を遅延させる遅延回路、422は3タイムスロツト遅延
1路、430は加算回路、431は伸長回路411で伸
長した同じ比率で圧縮する圧縮回路である。
示す回路図であると共に通話バスメモリ250.270
上の信号配列を説明する説明図である。同図において、
401,402,403は第3図の301,302,3
03の信号が通話バスメモリ250上に格納された部分
を示している。404は無通話パターンを格納した部分
であり、無通話パターンはあらかじめ書込まれているも
のとする。410は通話バスメモリ250から読出され
た信号列、411は圧縮されたPCM信号の伸長機能と
レベルを172に減少させる機能を有する伸長回路、4
12.413はゲート回路、420はゲート信号、42
1は410の信号列上の1タイムスロツト(期間τ0)
を遅延させる遅延回路、422は3タイムスロツト遅延
1路、430は加算回路、431は伸長回路411で伸
長した同じ比率で圧縮する圧縮回路である。
次に112図乃至第4図を参照して本発明のディジタル
化扱者トランク150の動作を説明する。
化扱者トランク150の動作を説明する。
第2図に於いて、外@221.内線222、扱者線22
3からの各入力信号は2Mb/8で1フレーム32タイ
ムス關ツト構成で、音声用タイムスロットは30タイム
スμツトのディジタル信号列とする。この音声信号列は
籐3図の301のAI、A2゜As−−−Aso、ある
イit 302ノBl 、 B2 、 B5−B50f
)ように多重されているが、外線と内線の音声信号列の
組合せは回路構成の簡単化を図るため(AI 。
3からの各入力信号は2Mb/8で1フレーム32タイ
ムス關ツト構成で、音声用タイムスロットは30タイム
スμツトのディジタル信号列とする。この音声信号列は
籐3図の301のAI、A2゜As−−−Aso、ある
イit 302ノBl 、 B2 、 B5−B50f
)ように多重されているが、外線と内線の音声信号列の
組合せは回路構成の簡単化を図るため(AI 。
Bt) 、 (A2 、 Bjり ・・・(AIII
、 13m)ノように対構成とする。一方扱者線につい
ては任意のチャンネルCnに接続するものとする。また
、外線、内線、扱者線のタイムスロットは第3図の30
4に示すように順に配列して第2図のディジタル多重信
号ノ・イウエイ241に送り出される。250は128
タイムスpツトを保持する通話バスメモ′りであり、シ
ーケンシャル書込み、ランダム読出しのメモリとする。
、 13m)ノように対構成とする。一方扱者線につい
ては任意のチャンネルCnに接続するものとする。また
、外線、内線、扱者線のタイムスロットは第3図の30
4に示すように順に配列して第2図のディジタル多重信
号ノ・イウエイ241に送り出される。250は128
タイムスpツトを保持する通話バスメモ′りであり、シ
ーケンシャル書込み、ランダム読出しのメモリとする。
ランダム読出し用データは制御オーダとして中央制御装
置(図示されていない)内の交換プログラムで発生され
、レジスタ252を介して制御メモリ251に格納され
る。
置(図示されていない)内の交換プログラムで発生され
、レジスタ252を介して制御メモリ251に格納され
る。
第4図の410のタイムスロット配列は通話バスメモリ
250からランダムに読出された信号列であり、−膜形
として(All 、 Bm 、 Cm 、 XI!l
)の4タイムスロツトが連続する形となっている。41
1の伸長及び12々減衰器を通った後、ゲート回路41
2゜413及び遅延回路421,422を使って、信号
列(τo遅延、Ax 、 Bm 、 Cn 、 Xす、
(ro遅延、Bm、Cn。
250からランダムに読出された信号列であり、−膜形
として(All 、 Bm 、 Cm 、 XI!l
)の4タイムスロツトが連続する形となっている。41
1の伸長及び12々減衰器を通った後、ゲート回路41
2゜413及び遅延回路421,422を使って、信号
列(τo遅延、Ax 、 Bm 、 Cn 、 Xす、
(ro遅延、Bm、Cn。
τ0遅延、τ0遅延)、(τ0遅延、τ0遅延、to遅
延、Arm。
延、Arm。
τC遅延)を作り、加算器430により加算し信号列(
rg遅延、Ax +8m 、 Bsm +Crx 、
Cn +Am 、 Xt )を作る。これを圧縮副路4
31でもとのPCM符号列に復調し通話パスメモリ27
0にシーケンシャルに書込む。このとぎ、先頭を(Al
l −) Bm )となる1llfoJi蔦をスキラグ
させる。通話パスメモリ270からの読出しは三者通話
の場合(外線信号At+P3纏信号Bl)は扱者Cmに
、(内線信号B1+扱者信号Cm)は外線ASK、(外
線信号A1+扱者信号Cm)は内線BIK対応してそれ
ぞれ送出する。また外蒙保嘗の場合は(内線信号B1+
扱者信号Cm)の代りに無通話音Xtを外線AIK対応
して送出する。内線保留、通話監視の状態で扱者が抜け
た場合はそれぞれ無通話音X1を内線B1、扱者CmK
対応して送出する。
rg遅延、Ax +8m 、 Bsm +Crx 、
Cn +Am 、 Xt )を作る。これを圧縮副路4
31でもとのPCM符号列に復調し通話パスメモリ27
0にシーケンシャルに書込む。このとぎ、先頭を(Al
l −) Bm )となる1llfoJi蔦をスキラグ
させる。通話パスメモリ270からの読出しは三者通話
の場合(外線信号At+P3纏信号Bl)は扱者Cmに
、(内線信号B1+扱者信号Cm)は外線ASK、(外
線信号A1+扱者信号Cm)は内線BIK対応してそれ
ぞれ送出する。また外蒙保嘗の場合は(内線信号B1+
扱者信号Cm)の代りに無通話音Xtを外線AIK対応
して送出する。内線保留、通話監視の状態で扱者が抜け
た場合はそれぞれ無通話音X1を内線B1、扱者CmK
対応して送出する。
以上の機能を有することによって、従来のDIG自動交
換機におけるのと同等の扱者トランクの機能が実現でき
る。
換機におけるのと同等の扱者トランクの機能が実現でき
る。
次にこの機能を動作させるソフトオーダについて説明す
る。第5@内は、従来のDIG自動交換機の扱者トラン
クの動作図(カルノーマツプ)であり、(ハ)は本発−
において用いるディジタル化扱者トランクのソフトオー
ダ例を示す説明図である。
る。第5@内は、従来のDIG自動交換機の扱者トラン
クの動作図(カルノーマツプ)であり、(ハ)は本発−
において用いるディジタル化扱者トランクのソフトオー
ダ例を示す説明図である。
第5図(6)について先ず説明する。状@0というのは
、トランクが使用されていないで空きであるということ
、すなわち外線と内線と扱者の三者通話がなされている
状態である。状態lは、内線が保留されており、そして
外線と扱者が話をしているか、または外線から送られて
きた数字を扱者が受けている状態である。状82は、外
線が保留されており、内線と扱者が通話している状態で
ある。
、トランクが使用されていないで空きであるということ
、すなわち外線と内線と扱者の三者通話がなされている
状態である。状態lは、内線が保留されており、そして
外線と扱者が話をしているか、または外線から送られて
きた数字を扱者が受けている状態である。状82は、外
線が保留されており、内線と扱者が通話している状態で
ある。
状lI3は、外線を保留しておき、扱者の方から交換機
の方へ数字が送られているか、或いは割込接続が行なわ
れたという状態である。
の方へ数字が送られているか、或いは割込接続が行なわ
れたという状態である。
従来の扱者トランクでは、SとTという二つのリレーが
あって、リレーSが動作(Sapと図では示す)ならば
、状態1と3が可能であり、リレーTが動作(Topと
図では示す)ならば状!lI2と3が可能であり、従っ
てリレーSとTのどちらも不動作ならば状態0を、また
リレーSが動作でリレーTが不動作ならば状111を、
リレー8が不動作でリレーTが動作ならば状態2を、ま
たリレー8とTのどちらも動作ならば状II!3を実現
できる機能を有していた。
あって、リレーSが動作(Sapと図では示す)ならば
、状態1と3が可能であり、リレーTが動作(Topと
図では示す)ならば状!lI2と3が可能であり、従っ
てリレーSとTのどちらも不動作ならば状態0を、また
リレーSが動作でリレーTが不動作ならば状111を、
リレー8が不動作でリレーTが動作ならば状態2を、ま
たリレー8とTのどちらも動作ならば状II!3を実現
できる機能を有していた。
本発明において用いるディジタル化扱者トランク15G
においても、画然従来のトランクと同等の機能を少なく
も備えていなくてはならない。そのことを第5図(ハ)
を参照して説明する。すなわち何の501は囚のカルノ
ーマツプに対応して扱者トランクの動作を指定するオー
ダであり、5o2は外線、内線を任意の扱者に接続する
ためのいわゆる紐回路を動作させるオーダである。50
1については、3ビツトからなるオーダ0.T、8のう
ち、Tと8が意味をもっている。つまりTと8が共に論
J!0ならば、ディジタル化扱者ト2ンク1500Å力
側と出力側の各タイムスロット(1〜30)の指定によ
り、囚の状lIOを実現でき、Tが論理OでSが論33
1ならば同様にして囚の状illを実現でき、Tが論理
1で8が論理0ならば状、I12を実現でき、Tと8が
共に論理1ならば状1113を実現できることを示して
いる。
においても、画然従来のトランクと同等の機能を少なく
も備えていなくてはならない。そのことを第5図(ハ)
を参照して説明する。すなわち何の501は囚のカルノ
ーマツプに対応して扱者トランクの動作を指定するオー
ダであり、5o2は外線、内線を任意の扱者に接続する
ためのいわゆる紐回路を動作させるオーダである。50
1については、3ビツトからなるオーダ0.T、8のう
ち、Tと8が意味をもっている。つまりTと8が共に論
J!0ならば、ディジタル化扱者ト2ンク1500Å力
側と出力側の各タイムスロット(1〜30)の指定によ
り、囚の状lIOを実現でき、Tが論理OでSが論33
1ならば同様にして囚の状illを実現でき、Tが論理
1で8が論理0ならば状、I12を実現でき、Tと8が
共に論理1ならば状1113を実現できることを示して
いる。
そして0.T、803ビツトから成るオーダ501は図
示せざるプロセッサから第2WAの制御データ受信用レ
ジスタ252に設定されるものである。
示せざるプロセッサから第2WAの制御データ受信用レ
ジスタ252に設定されるものである。
そしてこのオーダ501の直接の機能は、内線、外線上
の音声用30タイムスロツトの指定により第4gの41
0の信号列(Am、抛、Cn、x)を読出すというもの
である。
の音声用30タイムスロツトの指定により第4gの41
0の信号列(Am、抛、Cn、x)を読出すというもの
である。
オーダ502は、O,T、Sからなる3ビツトのうち、
0が論理0.Tと8が論理10オーダであって第2図の
制御データ受信用レジスタ272に、図示せざるプロセ
ッサにより設定される。この502のオーダはすでに説
明したように第4図の通話パスメモリ270から一般K
(AsAs−1−f3をCmに接続するオーダである
。つまり交換機側に複数個あるトランクを例えば1人の
扱者が監視しており、どのトランクに着信があっても、
ランプ表示により扱者はそのことを知ることができるの
で、そこのトランクと接続してやることができる。それ
と同じことを行なうのがオーダ502の役割である。つ
まり紐回路の役割を果たすものと云える。
0が論理0.Tと8が論理10オーダであって第2図の
制御データ受信用レジスタ272に、図示せざるプロセ
ッサにより設定される。この502のオーダはすでに説
明したように第4図の通話パスメモリ270から一般K
(AsAs−1−f3をCmに接続するオーダである
。つまり交換機側に複数個あるトランクを例えば1人の
扱者が監視しており、どのトランクに着信があっても、
ランプ表示により扱者はそのことを知ることができるの
で、そこのトランクと接続してやることができる。それ
と同じことを行なうのがオーダ502の役割である。つ
まり紐回路の役割を果たすものと云える。
なお、(Bm−1−Cn)−+Am 、 (Cm+ん!
l ) →Bmは、501のオーダが第2図のレジスタ
252で解釈されて、通話バス制御メモリ271ヘタイ
ムスロット位置が書込まれることKより行なわれる。
l ) →Bmは、501のオーダが第2図のレジスタ
252で解釈されて、通話バス制御メモリ271ヘタイ
ムスロット位置が書込まれることKより行なわれる。
本発明は以上めソフトオーダを用いることにより、従来
の事業所集団電話装置と同等のサービスを提供すること
ができる。
の事業所集団電話装置と同等のサービスを提供すること
ができる。
以上説明した様に、本発明において用いるディジタル扱
者トランクは従来の電磁リレー影扱者トランクに比べ、
・高多重利用による小形化が図れる他、ディジタル信号
のまま処理を行なうため、ディジタル→アナログ変換の
埋め込みがなく、従って本発明による事業所集団電話装
置は、通話品質の劣化をきたさないといさ利点がある。
者トランクは従来の電磁リレー影扱者トランクに比べ、
・高多重利用による小形化が図れる他、ディジタル信号
のまま処理を行なうため、ディジタル→アナログ変換の
埋め込みがなく、従って本発明による事業所集団電話装
置は、通話品質の劣化をきたさないといさ利点がある。
第1図は本発明の一実施例を示す全体構成図、ll!、
2図は本発明において用いるディジタル化扱者トランク
の構成例を示すブロック図、第3図はディジタル多重信
号のフレーム構成例を示す説明図、第4図は第2図にお
ける信号合成回路の詳細と通話パスメモリ上の信号配列
を示す回路図、第5図面はDIO自動交換機の扱者トラ
ンクの動作図であり第5図■は本発明において用いるデ
ィジタ4ヒ扱者トランクのソフトオーダを示す説明図、
である。 符号説明 110・・・集線段通話路、111,112・・・電話
器、113,114・・・加入者線、115・・・通話
路内ディジタル多重信号ハイウェイ、120・・・分配
段通話路、125・・・市外回線ディジタル多重信号ハ
イウェイ、126・・・ディジタル信号処理トランク、
135,145,155・・・ディジタル多重信号ハイ
ウェイ、150・・・ディジタル化扱者トツ/り、14
0・・・ディジタルアナログ変換装置(eodec)1
70・・・座席装置、171・・ランプ制御回路、17
2・・・電鍵情報受信回路、181・・・扱者ハンドセ
ット、182・・・着信表示ランプ1.183・・・扱
者応答電鍵、221.222,223・・・ディジタル
化扱者トランクへの入回線、231,232,233・
・・ディジタル扱者トランクからの出回線、(221−
IL(222−1) 、 (223−1)・・・ディジ
タル多重信号受信回路、(221−2)、(222−2
)、(223−2)・・・ディジタル多重信号送信11
路、240・・・カウンタ、241・・・ディジタル扱
者トランク内ディジタル多重信号ハイウェイ、250,
270・・・通話パスメモリ、251,271・・・通
話ノ(ス制御メモリ、252,272・・・レジスタ、
261,262・・・ディジタル扱者−トランク内ディ
ジタル多重信号ハイウェイ、260・・・信号合成回路
、301,302゜303・・・ディジタル扱者トラン
クへの入回線)1イウエイフレーム構成、304・・・
ディジタル扱者トランク内ディジタル多重信号ノ・イウ
エイフレーム構、成、401.402,403,404
・・・ディジタル扱者トランクへの各入回線ノ)イウエ
イのタイムスロツ)、410・・・通話パスメモリから
の読出し信号列、411・・・・PCM信号を伸長しか
つ1/2に減衰させる回路、412,413・・・ゲー
ト回路、421゜422・・・遅延回路、430・・・
加算器、431・・・圧縮回路、420・・・ゲートタ
イミング、501・・・ディジタル扱者トランクの動作
制御オーダ、502・・・ディジタル扱者トランクと扱
者間の接続オーダ17一 第1頁の続き ■出 願 人 日本電気株式会社 東京都港区芝五丁目33番1号 @出 願 人 株式会社日立製作所 東京都千代田区丸の内−丁目5 番1号 東京都港区虎ノ門1丁目7番12 号 ■出 願 人 富士通株式会社 川崎市中原区上小田中1015番地 298−
2図は本発明において用いるディジタル化扱者トランク
の構成例を示すブロック図、第3図はディジタル多重信
号のフレーム構成例を示す説明図、第4図は第2図にお
ける信号合成回路の詳細と通話パスメモリ上の信号配列
を示す回路図、第5図面はDIO自動交換機の扱者トラ
ンクの動作図であり第5図■は本発明において用いるデ
ィジタ4ヒ扱者トランクのソフトオーダを示す説明図、
である。 符号説明 110・・・集線段通話路、111,112・・・電話
器、113,114・・・加入者線、115・・・通話
路内ディジタル多重信号ハイウェイ、120・・・分配
段通話路、125・・・市外回線ディジタル多重信号ハ
イウェイ、126・・・ディジタル信号処理トランク、
135,145,155・・・ディジタル多重信号ハイ
ウェイ、150・・・ディジタル化扱者トツ/り、14
0・・・ディジタルアナログ変換装置(eodec)1
70・・・座席装置、171・・ランプ制御回路、17
2・・・電鍵情報受信回路、181・・・扱者ハンドセ
ット、182・・・着信表示ランプ1.183・・・扱
者応答電鍵、221.222,223・・・ディジタル
化扱者トランクへの入回線、231,232,233・
・・ディジタル扱者トランクからの出回線、(221−
IL(222−1) 、 (223−1)・・・ディジ
タル多重信号受信回路、(221−2)、(222−2
)、(223−2)・・・ディジタル多重信号送信11
路、240・・・カウンタ、241・・・ディジタル扱
者トランク内ディジタル多重信号ハイウェイ、250,
270・・・通話パスメモリ、251,271・・・通
話ノ(ス制御メモリ、252,272・・・レジスタ、
261,262・・・ディジタル扱者−トランク内ディ
ジタル多重信号ハイウェイ、260・・・信号合成回路
、301,302゜303・・・ディジタル扱者トラン
クへの入回線)1イウエイフレーム構成、304・・・
ディジタル扱者トランク内ディジタル多重信号ノ・イウ
エイフレーム構、成、401.402,403,404
・・・ディジタル扱者トランクへの各入回線ノ)イウエ
イのタイムスロツ)、410・・・通話パスメモリから
の読出し信号列、411・・・・PCM信号を伸長しか
つ1/2に減衰させる回路、412,413・・・ゲー
ト回路、421゜422・・・遅延回路、430・・・
加算器、431・・・圧縮回路、420・・・ゲートタ
イミング、501・・・ディジタル扱者トランクの動作
制御オーダ、502・・・ディジタル扱者トランクと扱
者間の接続オーダ17一 第1頁の続き ■出 願 人 日本電気株式会社 東京都港区芝五丁目33番1号 @出 願 人 株式会社日立製作所 東京都千代田区丸の内−丁目5 番1号 東京都港区虎ノ門1丁目7番12 号 ■出 願 人 富士通株式会社 川崎市中原区上小田中1015番地 298−
Claims (1)
- l)ディジタル加入者線システムにおいて、外線からの
音声タイムスロット、内線からの音声タイムxaツ)、
ailからの音声タイムスロット、および無通話音タイ
ムスロットを第1の通話パスメモリで保持し、第1の通
話パス制御メモリの内容により処理すべきタイムスロッ
トを時系列的に順次読出してディジタル多重信号列を形
成し、該ディジタル多重信号列を、信号合成回路によっ
て、外線からの音声タイムスロットと内線からの音声タ
イムスロットと扱者からの音声タイムスロットの三つの
内の任意の二つの組合せと無通話音タイムスロットから
なるディジタル多重信号列に合成し″、該合成信号をさ
らに第2の通話パスメモリで保持し、第2の通話パス制
御メモリの内容により前記合成信号を#第2の通話パス
メモリから読出して外線タイムスロット、内線タイムス
ロット、扱者タイムスロットにそれぞれ接続制御するこ
とのできるディジタル化扱者トランクを備え、外線と扱
者の通話、内線と扱者の通話、外線と内線と扱者からな
る王者通話の機能をディジタル多重信号のまま音声合□
成により゛可能にしたことを特徴とする事業所集団電話
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12403481A JPS5825754A (ja) | 1981-08-10 | 1981-08-10 | 事業所集団電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12403481A JPS5825754A (ja) | 1981-08-10 | 1981-08-10 | 事業所集団電話装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5825754A true JPS5825754A (ja) | 1983-02-16 |
| JPS6239867B2 JPS6239867B2 (ja) | 1987-08-25 |
Family
ID=14875382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12403481A Granted JPS5825754A (ja) | 1981-08-10 | 1981-08-10 | 事業所集団電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5825754A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55151850A (en) * | 1979-05-17 | 1980-11-26 | Fujitsu Ltd | Digital conference telephone system |
-
1981
- 1981-08-10 JP JP12403481A patent/JPS5825754A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55151850A (en) * | 1979-05-17 | 1980-11-26 | Fujitsu Ltd | Digital conference telephone system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6239867B2 (ja) | 1987-08-25 |
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