JPS5825859Y2 - テ−ブル - Google Patents
テ−ブルInfo
- Publication number
- JPS5825859Y2 JPS5825859Y2 JP16099879U JP16099879U JPS5825859Y2 JP S5825859 Y2 JPS5825859 Y2 JP S5825859Y2 JP 16099879 U JP16099879 U JP 16099879U JP 16099879 U JP16099879 U JP 16099879U JP S5825859 Y2 JPS5825859 Y2 JP S5825859Y2
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 33
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 16
- 239000002023 wood Substances 0.000 claims description 5
- 239000011120 plywood Substances 0.000 claims description 3
- 241000218645 Cedrus Species 0.000 claims description 2
- 241000218691 Cupressaceae Species 0.000 claims description 2
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 2
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 claims description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 2
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- 210000002414 leg Anatomy 0.000 description 31
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- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
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- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、挟着シートの両面に板材を貼着して一枚の板
状となし、一方の板材に前記挟着シートに達するがそれ
を傷つけない程度の断面■字形の折曲溝を複数条平行開
設するとともに、もう一方の板材にも前記折曲溝と同様
の折曲溝を前記折曲溝に相対向して複数条平行開設して
、両折曲溝の溝底部位においては挟着シートのみが残存
するわん曲部を形成するとともに、該わん曲部を有する
脚間において棚部材を取り付は得る又は取り付は得ない
横架部を形成し、該わん曲部において挟着シートを折曲
し、挟着シート若しくは板材又は挟着シート及び板材を
環状に連結して平面多角形または略円形等の脚部材を形
成し、該脚部材の上部に甲板を固定したことを特徴とす
るテーブルに関するものである。
状となし、一方の板材に前記挟着シートに達するがそれ
を傷つけない程度の断面■字形の折曲溝を複数条平行開
設するとともに、もう一方の板材にも前記折曲溝と同様
の折曲溝を前記折曲溝に相対向して複数条平行開設して
、両折曲溝の溝底部位においては挟着シートのみが残存
するわん曲部を形成するとともに、該わん曲部を有する
脚間において棚部材を取り付は得る又は取り付は得ない
横架部を形成し、該わん曲部において挟着シートを折曲
し、挟着シート若しくは板材又は挟着シート及び板材を
環状に連結して平面多角形または略円形等の脚部材を形
成し、該脚部材の上部に甲板を固定したことを特徴とす
るテーブルに関するものである。
従来のテーブルとは異なり、複数本の脚等多数の部材を
用いることなく、挟着シートの両面に板材を貼着して一
枚板状となしたものから脚部材が形成され、その部品点
数も少なく、簡単な構成で分解や組み立てが容易で、不
使用時や運搬時には平板状となる構造とすることができ
るため嵩張ることもなくコンパクトなものとなすことが
でき、しかもその外観はデ゛ザイン的に極めて優れたテ
ーブルを、本考案は安価に且つ多量に提供せんとするも
のである。
用いることなく、挟着シートの両面に板材を貼着して一
枚板状となしたものから脚部材が形成され、その部品点
数も少なく、簡単な構成で分解や組み立てが容易で、不
使用時や運搬時には平板状となる構造とすることができ
るため嵩張ることもなくコンパクトなものとなすことが
でき、しかもその外観はデ゛ザイン的に極めて優れたテ
ーブルを、本考案は安価に且つ多量に提供せんとするも
のである。
以下、本考案を図面に示した実施例に従って詳細に説明
する。
する。
第1図は、本考案の一実施例たるテーブルの斜視図であ
る。
る。
1は脚部材であり、2は該脚部材の上部に固定された甲
板で゛ある。
板で゛ある。
脚部材1は、ポリエステル繊維などからなる不織布等の
布、合成樹脂シート等の強靭で柔軟性に富んだ挟着シー
ト3の両面に、杉、檜等の天然木材板、合板等の木質系
材料からなる板材4 a 、4 bを貼着した一枚板状
のものからなる。
布、合成樹脂シート等の強靭で柔軟性に富んだ挟着シー
ト3の両面に、杉、檜等の天然木材板、合板等の木質系
材料からなる板材4 a 、4 bを貼着した一枚板状
のものからなる。
該板材4aには、第1図および第2図で示すように断面
■字形の折曲溝5aが前記挟着シート3に達するがそれ
を傷つけない程度に複数条平行開設され、且つもう一方
の板材4bにも、第1図および第2図で示すように前記
折曲溝5aに対応して向き合うように前記折曲溝5aと
同様の折曲溝5bが複数条平行開設されている。
■字形の折曲溝5aが前記挟着シート3に達するがそれ
を傷つけない程度に複数条平行開設され、且つもう一方
の板材4bにも、第1図および第2図で示すように前記
折曲溝5aに対応して向き合うように前記折曲溝5aと
同様の折曲溝5bが複数条平行開設されている。
而して、折曲溝5a、5bの溝底部位においては挟着シ
ート3のみが残存し、わん曲可能なわん曲部6が形成さ
れる。
ート3のみが残存し、わん曲可能なわん曲部6が形成さ
れる。
本例においては該わん曲部6が、平面方形の脚部材1の
四角部となるように、該わん曲部6において前記折曲溝
5aを閉じるように挟着シート3が折曲され、且つ板材
4 a 、4 bの端部7a、7bにおいて互いにつき
合わせ、環状に連結して一脚のテーブルの脚部材1が形
成される。
四角部となるように、該わん曲部6において前記折曲溝
5aを閉じるように挟着シート3が折曲され、且つ板材
4 a 、4 bの端部7a、7bにおいて互いにつき
合わせ、環状に連結して一脚のテーブルの脚部材1が形
成される。
なお、1つのわん曲部6を形成する折曲溝5a。
5bの数は4条であり、内側の折曲溝5aの溝壁のなす
角度θは約23°で、外側の折曲溝5bの溝壁のなす角
度aは約45°である。
角度θは約23°で、外側の折曲溝5bの溝壁のなす角
度aは約45°である。
従って、主としてわん曲部6で形成される脚8を介して
隣接する真直板状の横架部9が直交するように内側の折
曲溝5aを閉じると、該折曲溝5aの溝壁どおしが密接
し、所定の形状に堅固に保持される。
隣接する真直板状の横架部9が直交するように内側の折
曲溝5aを閉じると、該折曲溝5aの溝壁どおしが密接
し、所定の形状に堅固に保持される。
10は横架部9に穿設されたコ字形の棚受は部である。
該棚受は部10には、第1図に示すように適宜な形状の
棚板11が載置される。
棚板11が載置される。
甲板2は、熱線吸収ガラス製の板体で、第3図に示す脚
部材1の板材4aに形成されたL字形の嵌合段部12に
着脱自在に嵌合固定されている。
部材1の板材4aに形成されたL字形の嵌合段部12に
着脱自在に嵌合固定されている。
なお、本実施例においては脚部材1は、同型一対の部材
IA、IBがその一方の端縁IA’、IB’において第
4図に示すように蝶番等の連結部材13にて連結され、
もう一方の端縁I A″、1 B”において第5図及び
第6図に示すように埋込ナラ)14aに植立されたポル
)−14bの断面円形の頭部14Cを回転締付円盤14
dの締付溝14 eにて、該円盤14dを回転させて締
付は両部材IA、IBを連結するように形成してなる連
結部材14にて、連結されている。
IA、IBがその一方の端縁IA’、IB’において第
4図に示すように蝶番等の連結部材13にて連結され、
もう一方の端縁I A″、1 B”において第5図及び
第6図に示すように埋込ナラ)14aに植立されたポル
)−14bの断面円形の頭部14Cを回転締付円盤14
dの締付溝14 eにて、該円盤14dを回転させて締
付は両部材IA、IBを連結するように形成してなる連
結部材14にて、連結されている。
而して、分解するときは脚部材1の嵌合段部12より甲
板2を取外し、また棚板11も取外す。
板2を取外し、また棚板11も取外す。
そして、連結部材14の円盤14dを、締付は時とは逆
に回転させてポル)14bの頭部14 Cとの係合を解
き、ポル)14bを板材4 a 、4 bに穿設された
挿入孔より引き抜き、連結部材14の連結を解く。
に回転させてポル)14bの頭部14 Cとの係合を解
き、ポル)14bを板材4 a 、4 bに穿設された
挿入孔より引き抜き、連結部材14の連結を解く。
さらに、連結部材13を二つ折りにし、且つ第7図に示
す如く外側の折曲溝5bを閉じるように挟着シート3を
折曲し板材4a、4bも二つ折りにして平板状とすれば
コンパクトになる。
す如く外側の折曲溝5bを閉じるように挟着シート3を
折曲し板材4a、4bも二つ折りにして平板状とすれば
コンパクトになる。
第8図は、前記実施例の変形例たるテーブルの斜視図で
ある。
ある。
1′は脚部材であり、2′は脚部材1′の上部に固定さ
れる甲板で゛ある。
れる甲板で゛ある。
脚部材1′は、挟着シート3′の両面に板材4a’、4
b′を貼着した一枚板状のものからなる。
b′を貼着した一枚板状のものからなる。
・該板材4a’には、第8図に示すように断面■字形の
折曲溝5a’が前記挟着シーI・3′に達するがそれを
傷つけない程度に複数条開設され、且つもう一方の板材
4b’にも第8図で示すように前記折曲溝5a’に対応
して向き合うように前記折曲溝5a’と同様の折曲溝5
b’が複数条平行開設されている。
折曲溝5a’が前記挟着シーI・3′に達するがそれを
傷つけない程度に複数条開設され、且つもう一方の板材
4b’にも第8図で示すように前記折曲溝5a’に対応
して向き合うように前記折曲溝5a’と同様の折曲溝5
b’が複数条平行開設されている。
而して、折曲溝5 a’、5 b’の溝底部位において
は挟着シート3′のみが残存し、わん曲可能なわん曲部
6′が形成され、本例においては該わん曲部6′が平面
方形の脚部材1′の四角部をなしている。
は挟着シート3′のみが残存し、わん曲可能なわん曲部
6′が形成され、本例においては該わん曲部6′が平面
方形の脚部材1′の四角部をなしている。
なお、脚部材1′は、同型の2部材から1個の脚部材1
′が形成されている。
′が形成されている。
すなわち、主としてわん曲部6′からなる脚8′間の横
架部9′において2部材に分割することができ、該横架
部9′を形成する板材4 a’、4 b’の両端縁に蝶
番等の連結部材13′を取着し、該連結部材13′によ
って両部材は環状に連結されて脚部材1′となり、不使
用時においては第9図に示すように該連結部材13′に
おいて折曲して二つ折れとなし、閉口するように平板状
に折り畳むことができる。
架部9′において2部材に分割することができ、該横架
部9′を形成する板材4 a’、4 b’の両端縁に蝶
番等の連結部材13′を取着し、該連結部材13′によ
って両部材は環状に連結されて脚部材1′となり、不使
用時においては第9図に示すように該連結部材13′に
おいて折曲して二つ折れとなし、閉口するように平板状
に折り畳むことができる。
甲板2′は、合板製で前記実施例と同様板材4a’に形
成された嵌合段部12′に嵌合固定されている。
成された嵌合段部12′に嵌合固定されている。
本考案は、上記実施例に限定されることなく、種々変更
することが可能である。
することが可能である。
例えば、前記実施例のように脚部材1,1′の横架部9
,9′で分割するのではなく、第10図で示すように挟
着シート3″を無端の環状に連結し、板材もそれにつれ
て分割できないようになしてもよい。
,9′で分割するのではなく、第10図で示すように挟
着シート3″を無端の環状に連結し、板材もそれにつれ
て分割できないようになしてもよい。
なお、1つのわん曲部6″につき4条ずつ内側の板材4
a″に平行開設された折曲溝5a″、5a″′のうち、
対角線上にある折曲溝5a″の溝壁のなす角度を第10
図で示すように例えば45°以上としておけば、第10
図想像線で示すようにいわば口を閉じる如く内側の折曲
溝5a”’を開き且つ折曲溝5a″を閉じると、略平板
状となすことか゛できる。
a″に平行開設された折曲溝5a″、5a″′のうち、
対角線上にある折曲溝5a″の溝壁のなす角度を第10
図で示すように例えば45°以上としておけば、第10
図想像線で示すようにいわば口を閉じる如く内側の折曲
溝5a”’を開き且つ折曲溝5a″を閉じると、略平板
状となすことか゛できる。
なお、内側の折曲溝5 a ”、5a ″′および外側
の折曲溝5b”。
の折曲溝5b”。
5b”’は、前記の如く折り畳むことができるように、
前例のほか適宜その溝壁のなす角度を決定すればよい。
前例のほか適宜その溝壁のなす角度を決定すればよい。
その他、第11図に示すような略楕円形等の円形となす
こともできる。
こともできる。
また、甲板は着脱自在に脚部材に固定するのではなく、
接着剤や木ネジ等で脚部材に固定してもよい。
接着剤や木ネジ等で脚部材に固定してもよい。
本考案は、上記のように構成され折曲溝の数や各折曲溝
間の間隔を変更することによりテーブルの形状を種々変
更することができ、多角形や楕円形等の円形に近似した
形状等種々の形状のテーブルを作出することが容易であ
り、またわん曲部において挟着シートを折曲しあるいは
連結部材において折り畳むことにより運搬や収納時には
嵩張らずコンパクトになるように構成でき、組み立てに
際してもわん曲部において挟着シートを新曲することに
より、簡便なテーブルに極めて容易に組み立てることが
できるテーブルの多量生産を可能ならしめるものである
。
間の間隔を変更することによりテーブルの形状を種々変
更することができ、多角形や楕円形等の円形に近似した
形状等種々の形状のテーブルを作出することが容易であ
り、またわん曲部において挟着シートを折曲しあるいは
連結部材において折り畳むことにより運搬や収納時には
嵩張らずコンパクトになるように構成でき、組み立てに
際してもわん曲部において挟着シートを新曲することに
より、簡便なテーブルに極めて容易に組み立てることが
できるテーブルの多量生産を可能ならしめるものである
。
第1図は本考案の一実施例たるテーブルの斜視図、第2
図は脚部材の部分平面図、第3図は脚部材の上部断面図
、第4図は板材の端部の斜視図、第5図は連結部材の一
例の側断面図で第6図は該連結部材の平断面図、第7図
は脚部材を分解した状態を示す説明図、第8図は第2実
施例たるテーブルの斜視図、第9図は第2実施例の脚部
材を折り畳んだ状態における平面図、第10図は第3実
施例の平面図、第11図は第4実施例の平面図である。 1.1′・・・・・・脚部材、2.2′・・・・・・甲
板、3,3′・・・・・・挟着シー l−,4a 、4
b 、4 a’、4 b’、4 a″・・・−・−板
材、5a、5b 、5 a’、5 b’、5 a”、5
b”、5 a”’、5 b”’−・−・・・新曲溝、
6.6’、6”・・・・・・わん曲部、8,8′・・・
・・・脚、9,9′・・・・・・横架部、10・・・・
・・棚受は部、11・・・・・・棚板、12.12’・
・・・・嵌合段部、13.13’、 14・・・・・・
連結部材。
図は脚部材の部分平面図、第3図は脚部材の上部断面図
、第4図は板材の端部の斜視図、第5図は連結部材の一
例の側断面図で第6図は該連結部材の平断面図、第7図
は脚部材を分解した状態を示す説明図、第8図は第2実
施例たるテーブルの斜視図、第9図は第2実施例の脚部
材を折り畳んだ状態における平面図、第10図は第3実
施例の平面図、第11図は第4実施例の平面図である。 1.1′・・・・・・脚部材、2.2′・・・・・・甲
板、3,3′・・・・・・挟着シー l−,4a 、4
b 、4 a’、4 b’、4 a″・・・−・−板
材、5a、5b 、5 a’、5 b’、5 a”、5
b”、5 a”’、5 b”’−・−・・・新曲溝、
6.6’、6”・・・・・・わん曲部、8,8′・・・
・・・脚、9,9′・・・・・・横架部、10・・・・
・・棚受は部、11・・・・・・棚板、12.12’・
・・・・嵌合段部、13.13’、 14・・・・・・
連結部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 挟着シートの両面に板材を貼着して一枚の板状とな
し、一方の板材に前記挟着シートに達するがそれを傷つ
けない程度の断面■字形の折曲溝を複数条平行開設する
とともに、もう一方の板材にも前記折曲溝と同様の折曲
溝を前記折曲溝に相対向して複数条平行開設して、両折
曲溝の溝底部位においては挟着シートのみが残存するわ
ん曲部を形成するとともに、該わん曲部を有する脚間に
おいて棚部材を取り付は得る又は取り付は得ない横架部
を形成し、該わん曲部において挟着シートを折曲し、挟
着シート若しくは板材又は挟着シート及び板材を環状に
連結して平面多角形または略円形等の脚部材を形威し、
該脚部材の上部に甲板を固定したことを特徴とするテー
ブル。 2 脚部材を形成する板材のうち、内側の板材に甲板を
嵌め込む嵌合段部を形成し、該嵌合段部に甲板を嵌合し
た実用新案登録請求の範囲第1項記載のテーブル。 3 甲板は、熱線吸収ガラスである実用新案登録請求の
範囲第1項または第2項記載のテーブル。 4 脚部材は、脚と該脚間に架設された横架部を有する
平面多角形である実用新案登録請求の範囲第1項、第2
項または第3項記載のテーブル。 5 脚部材の横架部に、棚部材が固定された実用新案登
録請求の範囲第1項、第2項、第3項または第4項記載
のテーブル。 6一枚板状の板材の両端部に連結部材を取着し、該連結
部材によって板材を環状に互いに連結して平面多角形ま
たは略円形等の脚部材を形成した実用新案登録請求の範
囲第1項、第2項、第3項、第4項または第5項記載の
テーブル。 7 板材は、杉、檜等の天然木材板または合板等の木質
系材料製である実用新案登録請求の範囲第1項、第2項
、第3項、第4項、第5項または第6項記載のテーブル
。 8 挟着シートは、不織布等の布5合成樹脂シート等の
強靭で柔軟性に富んだものである実用新案登録請求の範
囲第1項、第2項、第3項、第4項、第5項、第6項ま
たは第7項記載のテーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16099879U JPS5825859Y2 (ja) | 1979-11-19 | 1979-11-19 | テ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16099879U JPS5825859Y2 (ja) | 1979-11-19 | 1979-11-19 | テ−ブル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5679130U JPS5679130U (ja) | 1981-06-26 |
| JPS5825859Y2 true JPS5825859Y2 (ja) | 1983-06-03 |
Family
ID=29672124
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16099879U Expired JPS5825859Y2 (ja) | 1979-11-19 | 1979-11-19 | テ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5825859Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-11-19 JP JP16099879U patent/JPS5825859Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5679130U (ja) | 1981-06-26 |
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