JPS58260A - 電気集塵装置 - Google Patents
電気集塵装置Info
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- JPS58260A JPS58260A JP9775881A JP9775881A JPS58260A JP S58260 A JPS58260 A JP S58260A JP 9775881 A JP9775881 A JP 9775881A JP 9775881 A JP9775881 A JP 9775881A JP S58260 A JPS58260 A JP S58260A
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- 238000001556 precipitation Methods 0.000 title 1
- 239000012717 electrostatic precipitator Substances 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 14
- 238000010304 firing Methods 0.000 abstract description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 14
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- 239000012716 precipitator Substances 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000005245 sintering Methods 0.000 description 1
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- Electrostatic Separation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
氷見1iFi電気集塵装置に関する。仁の覆装置として
従来使用されてbるサイリスク制御方式のものは、第1
図回路図に示すよ5に、商用周波数の入力電圧、電流を
サイリスタ8c凰により制御し、高圧トランスMTにて
昇圧したのち、J115!I1gcrにより直流化し、
これを集塵電極EPK印加し、/fルス発生−PIGの
出方にょルサイリスタ8CRを制御するのであるが、従
来〇制御方式で鉱、印加電圧、電流の波形コントロール
φに隈lLがあ)、特に高抵抗ダストの捕集に対して十
分かつ有効な#Ls制御がで禽な込とiう欠点がある。
従来使用されてbるサイリスク制御方式のものは、第1
図回路図に示すよ5に、商用周波数の入力電圧、電流を
サイリスタ8c凰により制御し、高圧トランスMTにて
昇圧したのち、J115!I1gcrにより直流化し、
これを集塵電極EPK印加し、/fルス発生−PIGの
出方にょルサイリスタ8CRを制御するのであるが、従
来〇制御方式で鉱、印加電圧、電流の波形コントロール
φに隈lLがあ)、特に高抵抗ダストの捕集に対して十
分かつ有効な#Ls制御がで禽な込とiう欠点がある。
氷見q4紘ζOような事情に鎌みて提案されたもので、
il&抵抗〆ストに対しても集塵効率を改善し、消費電
力を極少くする電気集塵装置を提供することを目的とし
、−次側の商用周波数電源を変圧−、ナイシスタ等電流
制御畳嵩を介して二次側0101高電圧に変換し、これ
を集塵電極に印加し集塵するようにし良電気集塵装置に
おいて、上記−次側に電圧1p1111器又紘可変りア
クタを挿入しこれによって上記二次側出力波形を制御す
ることを41111とする。
il&抵抗〆ストに対しても集塵効率を改善し、消費電
力を極少くする電気集塵装置を提供することを目的とし
、−次側の商用周波数電源を変圧−、ナイシスタ等電流
制御畳嵩を介して二次側0101高電圧に変換し、これ
を集塵電極に印加し集塵するようにし良電気集塵装置に
おいて、上記−次側に電圧1p1111器又紘可変りア
クタを挿入しこれによって上記二次側出力波形を制御す
ることを41111とする。
氷見−0II施例をINNKついて説明すると、菖2図
紘そO嬉1実總例を示す回路図、第3因囚、OI紘それ
ヤれ菖2図O各部の出力波形図で、同図(2)線電圧調
整−の出力電圧が比較的小さい場合、同mol)a岡出
力電圧が比較的大きい場合をそれぞれ示す、菖4図およ
び第5図はそれぞれjII実施例による集塵効率および
消費電力をそれぞれ示す!1図、516図は本発明の第
211!111例を示すプロ、りgrip、第7!l[
tOgljl!K、第8図囚、(B)はそれぞれ票7図
の一次電圧および電流の波形図で、同図(4)Fi9ア
クタのインダクタンスが比較的大きi場合、同図φ)は
同リアクタのインダクタンスが比較的小さい場合をそれ
ぞれ示す、鎮9図は第715!gの萬圧変圧器の二次電
゛圧、二次電流の関係を示す線図、*1os(4)、俤
)はそれぞれ−次電圧が60Hgの場合の二次電流の波
形図で、同@IcA)はリアクタのインダクタンスが比
較的大きい場合、四図俤)はリアクタのインダクタンス
が比較的小さい場合をそれぞれ示す。
紘そO嬉1実總例を示す回路図、第3因囚、OI紘それ
ヤれ菖2図O各部の出力波形図で、同図(2)線電圧調
整−の出力電圧が比較的小さい場合、同mol)a岡出
力電圧が比較的大きい場合をそれぞれ示す、菖4図およ
び第5図はそれぞれjII実施例による集塵効率および
消費電力をそれぞれ示す!1図、516図は本発明の第
211!111例を示すプロ、りgrip、第7!l[
tOgljl!K、第8図囚、(B)はそれぞれ票7図
の一次電圧および電流の波形図で、同図(4)Fi9ア
クタのインダクタンスが比較的大きi場合、同図φ)は
同リアクタのインダクタンスが比較的小さい場合をそれ
ぞれ示す、鎮9図は第715!gの萬圧変圧器の二次電
゛圧、二次電流の関係を示す線図、*1os(4)、俤
)はそれぞれ−次電圧が60Hgの場合の二次電流の波
形図で、同@IcA)はリアクタのインダクタンスが比
較的大きい場合、四図俤)はリアクタのインダクタンス
が比較的小さい場合をそれぞれ示す。
まず、菖2囚の菖l実施例において、1紘hczzov
thco 〜zsovtcllfiするスライダ、り8
D、2はノfルス発生4!ISからの出力信号によシ点
弧角を0〜180@変化するサイリスタ、4はサイリス
タ2で制御された一次電圧50vを二次電圧V、 K昇
圧する高圧トランス、j#i隈流リアすタ、Cは電圧v
2を直流に変換して直流荷電電圧v1.を出力する整流
器、7は集塵電極]cP″eあ為。
thco 〜zsovtcllfiするスライダ、り8
D、2はノfルス発生4!ISからの出力信号によシ点
弧角を0〜180@変化するサイリスタ、4はサイリス
タ2で制御された一次電圧50vを二次電圧V、 K昇
圧する高圧トランス、j#i隈流リアすタ、Cは電圧v
2を直流に変換して直流荷電電圧v1.を出力する整流
器、7は集塵電極]cP″eあ為。
このような装置において、−次側電圧と、二次側すなわ
ち罵P印加電圧、電流波形の関係を負荷電aX、X一定
O東件のもとに説明する。
ち罵P印加電圧、電流波形の関係を負荷電aX、X一定
O東件のもとに説明する。
まず、中スライダ、りSDを絞り、その出力電圧v1B
を小にすると、jlIa図(4)に示すように、サイリ
スタlIcl0点弧角αが小にな夛、すなわち導通角β
が大になル、IP印加電圧v2.Fi同図(至)破線G
K示すように、滑らかになる。
を小にすると、jlIa図(4)に示すように、サイリ
スタlIcl0点弧角αが小にな夛、すなわち導通角β
が大になル、IP印加電圧v2.Fi同図(至)破線G
K示すように、滑らかになる。
次に、ODスライダ、り8Dの出力電圧v1mを大とす
ると、嶌cmの点弧角αが大となシ、すなわち導通角β
が小となj)1EP印加電圧v2.の8−alIOIi
l!Iで紘一様な電力供給を行ない、1011〜t01
1Ω−5110範囲で紘ダストの逆電離防止のために間
欠的な=ロナ放電つまシ関欠荷電が有効であることが数
多O試験によ〕実証されているので、集塵容易なダスト
に対しては集塵電極EPには上記中に述べた荷電方法を
、逆電離斃生によp集塵困難なダス)K対しては上記(
滲に述べた間欠荷電方法をそれヤれ適用する。
ると、嶌cmの点弧角αが大となシ、すなわち導通角β
が小となj)1EP印加電圧v2.の8−alIOIi
l!Iで紘一様な電力供給を行ない、1011〜t01
1Ω−5110範囲で紘ダストの逆電離防止のために間
欠的な=ロナ放電つまシ関欠荷電が有効であることが数
多O試験によ〕実証されているので、集塵容易なダスト
に対しては集塵電極EPには上記中に述べた荷電方法を
、逆電離斃生によp集塵困難なダス)K対しては上記(
滲に述べた間欠荷電方法をそれヤれ適用する。
そうすれば、集塵効率り消費電力を一定とすると、縞4
図に示すように、βd−10〜101sΩ−国のダスト
に対し、従来の一次電圧50v。
図に示すように、βd−10〜101sΩ−国のダスト
に対し、従来の一次電圧50v。
801点弧角60°の荷電方式の場合aP点であるが、
本装置で一次電圧80V、8C凰点弧角135@とする
と、火花電圧および電流のピーク値X、。
本装置で一次電圧80V、8C凰点弧角135@とする
と、火花電圧および電流のピーク値X、。
が□大巾に上昇するので、カーブPP′に示すように、
集塵効皐紘10〜2〇−向上し、鵞九消費電力は集塵効
率一定で比較すると、菖5WiAに示すように1従来の
一次電圧65 V 、 8CR点弧角60°の荷電方式
の場合社P点であるが、本装置では一次電圧65 V
、 801点弧角135@とすると、カーブPP’に示
すように、10〜60%低減される。
集塵効皐紘10〜2〇−向上し、鵞九消費電力は集塵効
率一定で比較すると、菖5WiAに示すように1従来の
一次電圧65 V 、 8CR点弧角60°の荷電方式
の場合社P点であるが、本装置では一次電圧65 V
、 801点弧角135@とすると、カーブPP’に示
すように、10〜60%低減される。
ただし、上記実施例において、sDの出力電圧v、1お
よび8CRの点弧角αは集塵電@EP(1各110V/
1%性および集塵電極出口に付設された媒塵モエIO出
力信4#により制御する。
よび8CRの点弧角αは集塵電@EP(1各110V/
1%性および集塵電極出口に付設された媒塵モエIO出
力信4#により制御する。
次に、llN611O菖811施例において、21はサ
イリスタ制御−811によ〕制御されるサイリス−11
2紘リアクタ制御回路1aKよ)制、御される可変リア
クタ、JJl’i高圧変圧器、14紘豊流器、2−拡電
気集塵器、2rは媒塵鎖度針、28紘リアクタ制御回路
である。
イリスタ制御−811によ〕制御されるサイリス−11
2紘リアクタ制御回路1aKよ)制、御される可変リア
クタ、JJl’i高圧変圧器、14紘豊流器、2−拡電
気集塵器、2rは媒塵鎖度針、28紘リアクタ制御回路
である。
このような装置において、サイリスタ制御回路2Iは、
火花検出器、V/Iと媒塵11f計2rから0フイ一ド
バツク信号により可変リアクタ22の値を自動的に変え
てダス)O性状に応じ九最適技形荷電を行なうφ すなわち、低抵抗ダストで媒塵濃度が多いとき線、後記
するよ5に、可変リアクタ22を調整してサイリスタの
点弧角αを小にし導通角βを大とし、電me供給時間お
よび量を増加し、電圧の上限り電、夕紘火花検出器によ
って行なう・ オ九JKダストの抵抗値が高く、逆電離が発生すゐと龜
は、これを1x7ivの関係から検出し、集塵器出口に
付設された媒塵a度計21が設魔値より多くなった場合
に#i、、可変リアター11を減少しでサイリスタの点
弧角aを大にし導通角βを小tcL、供給時開の短い魚
唆な/fルス状の電流を供給することKよ)ダストの逆
電離をll脅することなしに十分な電流を供給する仁と
ができる。
火花検出器、V/Iと媒塵11f計2rから0フイ一ド
バツク信号により可変リアクタ22の値を自動的に変え
てダス)O性状に応じ九最適技形荷電を行なうφ すなわち、低抵抗ダストで媒塵濃度が多いとき線、後記
するよ5に、可変リアクタ22を調整してサイリスタの
点弧角αを小にし導通角βを大とし、電me供給時間お
よび量を増加し、電圧の上限り電、夕紘火花検出器によ
って行なう・ オ九JKダストの抵抗値が高く、逆電離が発生すゐと龜
は、これを1x7ivの関係から検出し、集塵器出口に
付設された媒塵a度計21が設魔値より多くなった場合
に#i、、可変リアター11を減少しでサイリスタの点
弧角aを大にし導通角βを小tcL、供給時開の短い魚
唆な/fルス状の電流を供給することKよ)ダストの逆
電離をll脅することなしに十分な電流を供給する仁と
ができる。
薦7頻において、端子A−1閲に商用屑鋏緻電源を印加
すると、サイリスタ制御−mxxからの点弧位相角信号
にょシナイリスタ11が点弧し、−次回路に電fiI、
が流れ、可変リアクー220両端および高圧変圧@22
の一次負にそれすれ VL−Z c・l。
すると、サイリスタ制御−mxxからの点弧位相角信号
にょシナイリスタ11が点弧し、−次回路に電fiI、
が流れ、可変リアクー220両端および高圧変圧@22
の一次負にそれすれ VL−Z c・l。
VT−Z、・l。
が発生する。
電流X1紘ナイリスタ210点弧位相角によって制御さ
れ、C−0間の電圧V、は ■、=vL十v? とな〕、可変97タタ270大小とV、0波形0属係紘
それぞれgssa(A、(至)K示すようKなり、高圧
変圧@18011E@容量を十分に大きくとっテオケば
、1Ii9■に示すよ5に、サイリスタ21位相角位椙
角が小さくなって4、集塵電極2σに#i十分に電圧、
電流を供給することができる。
れ、C−0間の電圧V、は ■、=vL十v? とな〕、可変97タタ270大小とV、0波形0属係紘
それぞれgssa(A、(至)K示すようKなり、高圧
変圧@18011E@容量を十分に大きくとっテオケば
、1Ii9■に示すよ5に、サイリスタ21位相角位椙
角が小さくなって4、集塵電極2σに#i十分に電圧、
電流を供給することができる。
し良がりて^圧変圧器230二次側の電圧電gas紘j
110■に)、(2)に示すよりに、可変リアクタ73
0インダタタンスが小さい場合、電流の時間中O狭い、
かつピーク値の高い、いわゆる急峻な電#l腋廖となる
。
110■に)、(2)に示すよりに、可変リアクタ73
0インダタタンスが小さい場合、電流の時間中O狭い、
かつピーク値の高い、いわゆる急峻な電#l腋廖となる
。
この特性を有用して、可変リアクタ21を調整し、従来
の連続的荷電に代えて間欠的に短時間中0@流を流すこ
とによ)逆電離の発生を抑制し、ma皐10 Ω−tx
s)jJ、上の高抵抗/ストに至るまでのナベでO〆ダ
スト高収皐で捕集することかで龜る。
の連続的荷電に代えて間欠的に短時間中0@流を流すこ
とによ)逆電離の発生を抑制し、ma皐10 Ω−tx
s)jJ、上の高抵抗/ストに至るまでのナベでO〆ダ
スト高収皐で捕集することかで龜る。
このよう和して、集塵器の出口に付設した媒應IaR計
O出力114#を荷電制御信号と組合せ、可変リアクタ
ンスのインダクタンスおよびサイリスタ点弧位相角を制
御することKより二次側電圧波形を調整し、少ない消費
電力で所llO集塵効率を得ることができる。
O出力114#を荷電制御信号と組合せ、可変リアクタ
ンスのインダクタンスおよびサイリスタ点弧位相角を制
御することKより二次側電圧波形を調整し、少ない消費
電力で所llO集塵効率を得ることができる。
以上述べた実施例において、集塵電極に略0.01〜i
sO周期で略0.O1〜1麿のノ臂ルス巾の直流高電圧
を印加し、ダストが逆電層を生起する前に電流を遮断す
ることによシ、高抵抗率のダス)0収應効率をも鳥める
ことかで龜る。
sO周期で略0.O1〜1麿のノ臂ルス巾の直流高電圧
を印加し、ダストが逆電層を生起する前に電流を遮断す
ることによシ、高抵抗率のダス)0収應効率をも鳥める
ことかで龜る。
なお上記実施例において鉱、本発明を間欠荷電方式に適
用した場合について述べたが、本発明0@1実施例の4
のく限定することなく、例えば連続荷電方式に適用して
もよく、さらに連続荷電方式と間欠荷電方式とを適宜切
換えるようKし良電気集塵41にも適用し得ること勿論
である。
用した場合について述べたが、本発明0@1実施例の4
のく限定することなく、例えば連続荷電方式に適用して
もよく、さらに連続荷電方式と間欠荷電方式とを適宜切
換えるようKし良電気集塵41にも適用し得ること勿論
である。
要するに本発明によれば一次側の商用局a数電源を変圧
器、サイリスタ等電流制御要素を介して二次側の直流高
電圧に変換し、これを集塵電極に印加し集塵するよう処
した電気集塵装置Km−いて、上記−次側に電圧調整器
又は可ffi +77クタを挿入しこれKよりて上記二
次側出力波形を制御することによ)、集塵効率および消
費電力の歇善を8番電気集塵装置を得るから、本 、発
IjI紘麿業上極めて有益なものである。
器、サイリスタ等電流制御要素を介して二次側の直流高
電圧に変換し、これを集塵電極に印加し集塵するよう処
した電気集塵装置Km−いて、上記−次側に電圧調整器
又は可ffi +77クタを挿入しこれKよりて上記二
次側出力波形を制御することによ)、集塵効率および消
費電力の歇善を8番電気集塵装置を得るから、本 、発
IjI紘麿業上極めて有益なものである。
本図面の匍単tag
@1aid公IaO関久荷電方式の電気集塵装置を示す
回路図 am図は本発明0@1実施例を示す回路図、菖
31m囚、俤)絋それぞれ菖2図の各ll5O出力波形
図で、同図(4)は電圧調整器の出力電圧が比較的小i
5−場合、同図俤)は同出力電圧が比軟的大きい場合を
それぞれ示す6314図およびllI45図はそれぞれ
本第1実施例による集塵効率および消費電力をそれぞれ
示す線図、菖SSa氷見@0aI2実施例を示すプロ、
り線図、菖7図唸そOa路図、菖8図(4)、俤)はそ
れぞれ票6図〇−次電圧および電流の波形図で、同図(
2)はりアクIが比軟的大きい場合、同図φ)は同リア
クタが比較的小さい場合を十れぞれ示す。
回路図 am図は本発明0@1実施例を示す回路図、菖
31m囚、俤)絋それぞれ菖2図の各ll5O出力波形
図で、同図(4)は電圧調整器の出力電圧が比較的小i
5−場合、同図俤)は同出力電圧が比軟的大きい場合を
それぞれ示す6314図およびllI45図はそれぞれ
本第1実施例による集塵効率および消費電力をそれぞれ
示す線図、菖SSa氷見@0aI2実施例を示すプロ、
り線図、菖7図唸そOa路図、菖8図(4)、俤)はそ
れぞれ票6図〇−次電圧および電流の波形図で、同図(
2)はりアクIが比軟的大きい場合、同図φ)は同リア
クタが比較的小さい場合を十れぞれ示す。
纂9WAa菖1図O^圧変圧器の二次電圧、二次電流の
関係を示す線図、第10図(4)、俤)紘それぞれ一次
電圧が一〇 Hs O場合の二次電流の鉄形図で、同w
A(2)はリアタIが比較的大きい場合、岡11@a9
アタタが比較的小さい場合をそれぞれ示す。
関係を示す線図、第10図(4)、俤)紘それぞれ一次
電圧が一〇 Hs O場合の二次電流の鉄形図で、同w
A(2)はリアタIが比較的大きい場合、岡11@a9
アタタが比較的小さい場合をそれぞれ示す。
1・・・スライダ、り8D% 2・・・サイリスタ、S
・・・/4ルス発生器、4−・・高圧トランスMT1j
・・・@流すアクタ、#−11111% F−・・集應
電極EP。
・・・/4ルス発生器、4−・・高圧トランスMT1j
・・・@流すアクタ、#−11111% F−・・集應
電極EP。
11・・・ずイリスタ、22−・・可変リアクタ\ 2
J・・・蟲圧変圧−114”−!111m、 J J・
・・サイリスク制御■路、1#−電気集塵器、21・・
・媒塵貴度針、Za−・・リアクタ制御回路、α・・・
点弧(位相)角、l−・導通角、#4・・・ダストの電
気抵抗率、L・・・可変リアクタのインダクタンス拳出
願人復代堰人 弁1士 鈴 江 武 薩1113図 (A) (B) lL、zJL″′″″を 第5図 一5ffl^β」劃
J・・・蟲圧変圧−114”−!111m、 J J・
・・サイリスク制御■路、1#−電気集塵器、21・・
・媒塵貴度針、Za−・・リアクタ制御回路、α・・・
点弧(位相)角、l−・導通角、#4・・・ダストの電
気抵抗率、L・・・可変リアクタのインダクタンス拳出
願人復代堰人 弁1士 鈴 江 武 薩1113図 (A) (B) lL、zJL″′″″を 第5図 一5ffl^β」劃
Claims (1)
- −次側の商用周#IL数電源を変圧(至)、サイリスタ
等電流制御要素を介して二次儒omm*電圧に変換し、
これを集塵電極に印加し集塵するよう処し良電気集塵装
置Kj?いて、上記−次側に電圧調叢器又は可変リアク
Iを挿入しこれによって上記二次側出方波形を制御する
ことを4111とする電気集塵装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9775881A JPS58260A (ja) | 1981-06-24 | 1981-06-24 | 電気集塵装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9775881A JPS58260A (ja) | 1981-06-24 | 1981-06-24 | 電気集塵装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58260A true JPS58260A (ja) | 1983-01-05 |
Family
ID=14200772
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9775881A Pending JPS58260A (ja) | 1981-06-24 | 1981-06-24 | 電気集塵装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58260A (ja) |
-
1981
- 1981-06-24 JP JP9775881A patent/JPS58260A/ja active Pending
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