JPS5826151A - 壁構造体 - Google Patents

壁構造体

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JPS5826151A
JPS5826151A JP12233781A JP12233781A JPS5826151A JP S5826151 A JPS5826151 A JP S5826151A JP 12233781 A JP12233781 A JP 12233781A JP 12233781 A JP12233781 A JP 12233781A JP S5826151 A JPS5826151 A JP S5826151A
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stud
horizontal
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sole plate
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JP12233781A
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ア−ネスト・アルフレツド・シヨナ−ト
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、壁構造体に関し、側々の標準寸法単位体の各
々の両端に近い一連の横プレースを利用する個々の標準
寸法単位体が、この壁構造体内で使用されるものである
近時、人は1、自分が使用するためのむの地球上で利用
しうる資源の量はほんの限られたものにすぎないという
現実に直面しなければならなかった。
人が保存することを学ばねばならない資源の群の中には
、建築材料と燃料の両方が含まれる。ビルディング、工
場、及び家を建築する際、建築技術は、地方と国家の建
築法規の両者を考慮に入れなければならない、これらの
建築法規は、安全なぜルデインダを提供すると共k、消
費者が自己の金銭に等しい価値を得ることを保証するよ
うに立案、された。
多くの地方の建物法規及び/又は建築技術は。
建築材料と燃料の両者がよ)豊富に供給されていた先行
の数十年間に制定され使用されるようKなった。従って
、建築労働コストは、平均収入に関してよシ安価であシ
、それ故家中他の建物は、平均的個人にとってよ如到達
可能であった。
標準的な枠の家を建てる際、基礎が横え見られ、基礎の
周辺に沿って基礎の頂部に、一連のソールプレートが、
置かれ、基礎の中へ予めセットされたビル)Kよるか又
はソールプレートを通して基礎の中へ打ち込まれ九スパ
イク又は釘によって基礎へ取付けられる。一般に、大抵
の建築法規は、ソールシレー)k対し適切なものとして
標準のコ×亭を考jlfる。q参インチ(コ3t、り4
信)スタッドは、ソールグレートから真型的には14イ
ンチく参0.4亭傷)中心に砥びる。スタッドの頂部に
は、λつの頂板が置かれる。頂板又は結合板は、個々の
底板と頂板を単位構造体の中へ保持するために効果的に
使用される。
外側と内側の隅部の両方におけるスタッドの配列は、い
くつかの受入れうる組立体の1つとすることができる。
各隅部にシいて、隅部スタッドから木の一部が外壁に沿
って露出されなければない。
これは、壁下地(古い建築)又は乾燥壁を隅部のスタッ
ドへ取付けるために必要である。典型的には、これは、
3つの1×参′が1つのダ×6を形成するように一緒に
組立てられな3つのコxe’を有しく本明細書の目的の
ために、未加工木材を銀材料から仕上げ材料へ削る際に
除去される木は無視されている)、次に参インチCIO
,/6 傷)の側をもつ参つの2Xダを3つの2×参′
の他の詳06インチ(/j、241cm)  側に沿っ
て置くことによ抄、達成される。これは、木のコインチ
C!、0ttx)延長部が、乾燥壁を留めるために隅に
突出することを許す。
他の構造体は、現実には、3つの2×ダ′の代抄のダX
41に加えて、前述のように追加のコ×参を利用する。
他の構造体は、各隅部に3つのコ×参′を利用し、外壁
の近くに一×参の空間を残す。
前述の構造体にあっては、乾燥壁を留める丸め隅部の各
側に沿って木片を残すように設計される。
建物の内部において、内部の隔壁又は壁を外壁へ標準の
70度の角度で結合する標準の方法は、外壁に沿って相
互に約2インチ<!r、Ot cm )離間された1つ
のコ×参′と隔壁の端部を形成するこれら他の一つへ取
付けられた第3のコXIを使用するか、又は外壁と隔壁
との間で共同する2つの2×6−のよりなより大きい未
加工木材を使用し且つ壁板をフレームへ結合するために
コX4’の各4フイー) (/、1コttrn)の@5
cixコを留めること、を包含する。
爆又は戸口を形成するとき、窓又は戸口の頂部の上のス
タッドの間の空間を横切るヘッダーを有し、且つヘッダ
ーと頂板との間に一連の足場を有すること、が標準であ
る。戸口については、戸口の内側上のヘッダーと床との
間、窓については、廖の内側上のヘッダーと土台との間
に、0際根太が職付けられる。
これらの建築方法を調べることから得られるように、構
造体を枠組みする際に使用される未加工木材の大部分は
、壁を一緒に結合する際に丁度利用され、未加工木材の
他の片へ結合されなければならない未加工木材の各片の
九めに、礁簗労働時間が費される。
温かい地方においては、家は、通常地階なしに構成され
、基礎としてコンクリートのスラブを利用する。スラブ
が注入されるとき、がルFがコンクリート内に堀込まれ
、ソールグレートがコンクリートへ取付けられる。もし
もスラブ°が、コンクリ−F仕上機械で仕上げられるな
らば、ソールグレートが上に乗って支えられる一ルト関
のスフf部分が平滑で水平であることを保証するのは非
常に困離である。その結果、ソールプレートとスラブの
間K11fSfl−残るこ七があ)、及び/又は壁が―
真の正しい位置”で直角とならない。
最も暑い地方以外のすべての地方では、構造体の壁の中
のスタッドの間の空間に断熱材が配置される。これは、
これらの領域を過る熱損失を効果的に防ぐが、然しなか
ら、JX亭又は他の壁構造体が構造体の内壁と外壁の間
を横切る場合には常に、コX亭又は他の板を通して且つ
:1iの板が接続する継目に沿って、熱損失が起りうる
0個々の板の量及び/又は壁の中の継目が大きくなれば
なる程、より大きい熱損失がこのIlk沿って生ずるこ
とは明白である。
資源を保存する希望に加見て、上昇する建築労働コス)
Kあっては、労働が最少となるような方法で構造体を組
立てることが有利である。建築コストの最近の上昇にあ
っては、この要因が、家の所有を普通の個人の範囲の外
に置く他の経済的要因に加わる。
上述の見地から、構造体を構成する際に必要とされる材
料の量を最少にし、構造体を構成する際の労働量を最少
KL、一旦完成した構゛造体を加熱し又は冷却するため
の燃料の使用量を最少にする、新しい建鏑技11に対す
る必要が専在するものと考えられる。
それ故1本発明の広い目的は、これらの必要を満九すむ
とである。
本発明の他の目的は、標準化が可能でそれ故現地でのa
mとは反対に工場で準備し得る標準寸法−ネルからなり
、然も完成した構造体へ組立てられるとき1個々の標準
寸法/fネルは、構造体がこの構造体に対する如何なる
建築法規の11Fl−にも適合し又はこれを越えるよう
な性質のΔネルである、壁構造体を提供することである
本発明の他の目的は、組立てに帰因するコストの部分を
減少さぜることによシ構造体の製造コストを低下させ、
従って消費者のためkより安価な単位体を提供すること
である。
本明細書を更に読むこと&ICxp明らかとなるこれら
の目的と他の目的の見地から、これらの目的は、以下の
壁構造体を提供することにより達成される。即ち、基礎
又は他の支持構造体の上に載って支えられる水平のソー
ルシレー)、!=、前記ソールプレートから延びる一連
の垂直スタッドと、を有する型の壁構造体において: 前記壁構造体は、個々の標準寸法片に分割され、各個々
の標準寸法片は、前記基礎へ固定可能で且つ[/端部と
第2端部とを有するソールグレートを包含すること; 第1端部と第2端部な有する頂板と: 各々が頂部と底部を有する第1と第一の垂直端部スタッ
ドと; 各前記垂直端部スタッドの底部は、前記端部スタッドが
前記ソールグレートの上に載って支えられ且つこれK1
1l直となるように前記ソールプレードの夫々第7と第
一の端部へ取付けられていること;前記端部スタッドと
前記ソールプレートと前記頂板とのすべてが同一平面内
に在シ且っ四辺形を形成するように、頂板が、前記第1
と第一の端部スタッドの夫々の上端の上に載って支えら
れ且つζ九に取付けられているとと: 前記第7と前記第一の端部の両方から単位長さ離間され
、前記頂板と前記ソールプレートとの間に延び、前記第
1と前記第1の端部スタッドと同一平面内で且つこれと
平行に構えわる、少くとも1つの内側垂直スタッドと; 第1と第一の複数の水平の横プレースであって、前記第
7の複数の横プレースは、前記第1端部スタッドとそれ
に隣接する内側垂直スタッドとの関に砥び、前記第2の
複数の水平横プレースは、前記第一スタツドとそれに隣
接する内側−厘スタッドとの間に延び、前記第1と第2
の複数の横プレースの前記部材の各々が、その夫々の端
部スタッドに対し実質的に喬直であり、前記ソールグレ
ートと前記頂板との間に対照的に離間され九前記第7と
第1の複数の横プレースの前記部材の各々であシ、標準
寸法単位体の部材のすべてを一緒に取付ける丸めの取付
手段であること; を特徴とする壁構造体によって本発明の目的が達成され
る。
更に、内部壁又は隔壁を形成する第−標準寸法片が第1
標準寸法片に対して喬直に延びるように、前記第1標準
寸法片が、完成した構造体の中に配置される場合には、
第3の複数の横プレースが第一標準′寸法片の端部スタ
ッドに対する第1標準寸法片上の取付は点を形成するよ
うに、前記第一標準寸法片は、内部壁又は隔壁の何れか
の側に在る一つの夫々の内側スタッドの間に延びる前記
第3の複数の横プレースを包含する0本発明は、図面と
組合わせて読むとき、よシ十分に理解されると考える。
本明細書と図面に記載されている本発明は、特許請求の
範囲に述べられ且つ定義されているような概念と若干の
作用原理を用いる。建築技術公費の当業者は、これらの
概念及び/又は原理が、多数の異なつ九外観を有し又は
異なって説明される実施aSに容易に適用され得ること
、を理解するであろう、これらの理由のために1本発明
は、ここに説明される実施amそのものに限定されるも
のと考えられるべきではなく、特許請求の範囲に従って
構成されるべきである。
11/IIKは標準的な標準寸法片10が示されてシシ
、標準寸法片lOは、他の同様な標準寸法と組会わせて
使用されるとき、(図示されていない)構造体の壁の枠
組を一緒に形成する。標準寸法片1Gは、壁構造体内で
使用されるべき他のすべての標準寸法片において標準の
若干の構成要素と、他の標準寸法片の種々の大きさと長
さを許す着千の可変要素と、を有する。各標準寸法片の
一部であるか又は見えているこれらの構成要素を説明す
る際、説明を単純化し且つ標準寸法片の各々の本質の理
鱗を容品にするために、各図を通して同一の数字を使用
する。
通常、標熟のWe1mamls@dJ X参からなるソ
ールプレー)Itは、標準寸法片lOを形成する際の最
底部片として使用される。端部スタッドが、ソールデレ
ー)1mlの各端部から砥びそいる。これらの端部スタ
ッドは1本明細書の目的のために、槙l端郁スタツP1
4(図の右手側)と第一端部スタッド16(図の左手側
にある)として言及される。端部スタッド14と16は
、ソールデレー)1$1の上面1Bの上に載って支えら
れ、釘、Iルト、ねじ、にかわ、連動釘(自己釘打ち板
)又は目板によってそζへ殿付けられる。これらの取付
手段は、地方のIl業法規等に依存しながら世界的に互
換性があるので、分離して図示されておらず又番号を付
けられていない。
第1と第一の端部スタッド14と16は、ソールデレー
)1Bに対し垂直であり、通常、*築等級コXIIスタ
ッドである。外壁上で使用するためには、通常、デダイ
ンチ(231,り4傷)のスタッドが選ばれる。トラス
又は他の表面構造体の重量を支持することを要求されな
い内壁上で使用するためKは、93−インチ(コ3り、
亭デQl)のスタッドがコ 使用される。単一の頂板BOが、端部スタッド14と1
6の夫々の頂部の上に在シ且つそこへ取付けられる。ソ
ールデレー)111と端部スタッド14と16の場合の
ように、頂板5oFi、通常は建築郷級コ×参であり且
つ以下に述べるように標準寸法片lOの長さに左右され
、ソールグレート111と頂[20の長さは、完成した
壁の中の特定の標準寸法片lOの配置に左右される。
一連の内側―直スタッドは、ソールグレート1zと頂板
zOの間に、ソールグレート18に対して垂直(配置さ
れる0これらの内側スタッドの数は、標準寸法片10の
長さく左右される0第1端鄭スタツド14の次に隣接す
る内肯スタンド2zと、1Ib2端部ス/!/’160
次K11ilする内側スタッドz4とは、一連の横プレ
ース26゜88.80.88.84.と86によって端
部スタッド14と16へ夫々取付けられる。残りの内側
スタッドは、まとめて88で示宮れているが、ソールデ
レー)1Bと頂板20との間に保持され、地方の建築法
規及び/又は未加工木材の経済性の両者により左右され
る相互間隔て内情スタッドz2と84の閾で離間されて
いる。通常、内側スタッドz8とS4は、夫々の端部ス
タッド14と16から中心上で一24Iインチ(40,
94on )離間されており、内側スタッド88も亦、
それ自身と内側スタッドia1.s!4との閏で中心上
で1参インチ(bO,94cm )−関されている0代
懺的な大ていの建築法規は、スタッドの間で中心上で1
6インテ(参〇0杯国)の構造t−畳要求る。然しなか
ら、標準寸法片10t−使用することにより、壁の上の
lI!面構造体の支持の長機性に関する建築法規の要件
が、中心間隔で一参インチ(6o、デb glI)の所
で1IjIlkf決片10を組立てるスタッドを有して
満庚される0もしも希望するならば、中心間隔上で標準
16インチ(ダo、ba。)を含む他の間隔を使用する
ことがで自る0更に、もしも望むならば、標準寸法片1
0を準備する際に使用するためのコ×参′の代りに、他
の寸法即ちコ×6′の未加工木材を使用することができ
る。
横ツv−x26〜80u、m@、*//P14と内側ス
タッドz!lとの閾に水平に配置される。これらの横プ
レースは、端部スタフP14と内稠スIツPzsの両者
に対し実質的Kfl[である0榔準のlフィート(コ、
参3j参m)の高い壁に対しては、横プレースクロはソ
ールグレート18がらコツイー) (0,40f4 v
m ) (F)所K t カtL、横プレースs8はソ
ールグレー)1gから参フィート(l−−Iデコ 亀)
の所に置かれ、横プレース8θは、ソールグレート11
から4フイート(t、zコ1ira)の所に置かれる。
この間隔は、ソールプレート1mと頂板8Gとの関に横
プレースの対照整列を与える〇 端部ス/7P14と内側スタフPj[とが互に21イ−
ンテ(40,9451)離れて配置されるとき、111
21i’−xiaa’esgsと80内の未加工木材の
全量は、6連続フイー) (1,1コtEvm)である
未加工木材のこの量の意義は、λつの標準寸法片10を
一#に結合する方法を以下KI!明するとき明らかとな
る0榔準寸法片10内で使用される他の未加工木材の等
級とは夏対く、横プレース86〜80は、檎鍋等級の未
加工木材の代りに実用等級の未加工木材から切ることが
可能であり、従って経済的な節′約を生じる。横プレー
スB B e 84 e及び86は、横プレースi16
〜80について説明した方法と正確に同じ方法て、端部
スタッド16と内側スタフPz4の関に壷金する。
−物用の壁を組立てる際、IIJI学的考J[は、壁が
種々の畏@f:有することを要求する0第a図には、曽
達の標準寸法片10より短かい標準寸法片40が示され
ている。@/図に夫々示されているような端部スタッド
14.16と内側スタッドill、14の閾の横プレー
スの代りに、標準寸法片40は単一の内側スタフP4B
を利用し、横プレースが内側スタッド4急へ域付けられ
ている。
従って、もしも端部スタッドと内側スタッドとが1参イ
ンチ(番O,デ45+)中心の所に置かれるならば、標
準寸法片40の長さは亭フィート(/、コ/1−m)で
ある@非常に短かい片内で使用する丸めの第3の標準寸
法片(図示せず)は、前述のような内側スタフ1]、又
はSsと84に対応する内側スタッドをII#九ないが
、然し、一つの端部スタッドの閾を横切る一組の横プレ
ースを有するコっの端部スーツド友けからなる〇 各個々のIl単寸法片の寸法は、この単位体を中に配置
する壁の畏さにより左右される。個々の標準寸法片の最
大最さは、ソールグレー)1!Bと頂wsO内で使用す
る九めに利用しりる未加工木材の畏さくより左右される
0通常、/6フイード(蓼、tfl−trm)  まで
の標準寸法片は、填存する標準化された寸法の未加工木
材を用いて調製することができる。より憂い標準寸法片
は、特別に切断され九未加工木材のより大きい片から形
成されることがで奄る0アーチ道内で使用する等の標準
寸法片用の最小寸法は、横プレースが任意の所望の長さ
に切断され得るので、建物の建築学釣針11iKより厳
11に支配される。
第Jllと謳参図には、コつの標準寸法片10が、外側
隅Sを形成するように一1IK配置されている。
識別の目的の丸めに、1つの標準寸法片10の構成要素
は、数の次に文字”ム′″を付けて識別され、第1のm
準寸法片の―似の構成要素は、数字の次に文字@皇1を
付けて識別される0コつの魯準寸法片lOムとIOBは
、単に標準寸法片10110第コ端部スタッド16Bを
標準寸法片10人の票l端部スタッド14Aと##接す
ることによりデO屓の隅St−形成するように、−1I
IK合わせられる〇菖亭図に示されているように頂板s
Oムを頂板2OBへ結合する九めに帯板44を使用する
ととがで會、追加的に、端部スタッド14Aを端部スタ
フIF161へ結合するために釘又は他の板付手段を使
用することができる。更に、参インチ(IQ、14 m
 )の寸法のスタッド16Bが一インチ(1,0t51
)の寸法のスタッド14ムに対向して轟接していゐので
、横ブレースs6ム(及び図示されていない181と8
0B)の左へ最も遠い部分が、端部スタッド1611の
一部の次に嵌まり、端部スタフ)’16Bは、釘が端部
スタッド16Bの中へ打ち込まれて横ブレースの左へ最
も遠い部分へ通されることを可能とする。
歩くと41つのlフィート(コ、1I3t@ m )の
λX参′ が、Jコフィート(9,7jJ! 厘t )
のJ)lc’1必畳とする隅llを形成する丸めに使用
された先行技術の説明で述べた構成方法と対照的に1上
述の1つの標準寸法片を使用することにより、一つのl
フィート(コ、参31参 m)の2×参′ と6つのコ
フィート(o、boゾロ醜)の横ブレースが使用されて
合計コtフィー) (IJ34Ml rm )のコ×亭
′  となる。
第5図及び第6図において、一つの標準寸法片lOが、
外壁と合わせられる内壁を亙Kfl直に形成するように
、これらが−緒に配置される。識別の目的の九めに、外
壁の一部を形成する1つの標準寸法片lO上の構成要素
は、数字の次に文字“C″を付けて識別され、内壁を形
成する他の標準寸芦片1Gの構成要素は、数字の次に文
字°D2を付けて識別されている@ 内壁が外壁へ蝦付けられる建物内の点において、又は一
方の内壁が他方の内壁に対し垂直となるようにコつの内
壁が一緒がなるときは常に、8.7列の横プレース46
.48.と60は、他の横ブレースについて前述した方
法と崗じ方法で、標準寸法片10c内の一つの内側スタ
ッド6Sと54の閾に配置される。標準寸法片10Dは
、内側スタッド6zと54の閏の空間に沿う任意の点で
Wt*寸法片100に対して―直に配置され、横プレー
ス46.48.50と端部スタフI’16Dとの間を横
切る釘、板、又は他の板付手段により標準寸法片IOC
へ散付けられる。更に、頂*SOCを頂板zODへ職付
ける丸めに、帯板44を使用することがで龜る0外儒隅
sKあっては、この瀧の構成は、未加工木材を節約する
結果となるO例えば、1つの壁を一緒に堆付ける際にコ
つのlフィー ) (:1.413j)Cm)の1×ダ
′ を使用する代りに、合計が1フイート(/jコtt
m>  03つの一フィー ) (0,4094鵬)の
コ×参′ が使用されるO儒々の標準寸法片は、機械を
用いるか又は手作業により、工場内で前もって作ること
ができるO更に、単位体は、現在作られている現場で形
成される壁と類似の方法で、仕事場でも準備することが
できるo5!互的に、成る標準寸法単位体を工場で作る
ことができ、最終構造体が現場で完成されつつあるとき
、相互に壁を整列させることに基いてfv−x46.4
8.60のような横ブレースを追加する喪めに、建築労
働を利用することができる〇 典履的には、ここに説明し九標準寸法片を用いて構造体
tIaでる際、スラブの中にいかなる基礎−ルト會も組
込まないで、スラブが注入されるOこれが、ソールグレ
ートの真下の領域が水平且つ平滑であ如従ってソールプ
レートがスラブに対向して硬く僚まる橡に、スラブが仕
上げられることを可能とする6手をつけていない標準毎
法片が。
1 フインチ(/、27 cm )  のレッドベッド
がルト又コ は類似の固定方法を用いてスラブへ取付けられる。゛建
物の壁が、前述の標準寸法片を用いて完成した後、従来
の方法で、この標準寸法片へ乾燥壁を取付けるこ、とが
できる。−1側の隅部には、乾燥壁が横ブレースへ取付
けられる。横ブレースが配量されているので、2つの標
準寸法片が交差して交差壁を形成する場合は常に、乾燥
壁を取付けるための十分な枠組がある。
内壁の中に標準寸法片を使用する際、それらは構造の一
体性を必要とされないので、戸口の周りに日除根太を省
略することができる。更に、内側戸口と一緒に、外壁内
の窓は足場を必要としない。
その理由は、標準寸法片が構造的一体性を与えるためで
ある。標準寸法片と組合わせて、積層合板から形成され
たヘッダーを窓と戸口の上に使用するのが好ましい、も
しも、第参図に見られるような標準寸法片から形成され
た外壁を断熱するととを希値するならば、端部スタツP
14ムのコインテ(1,Ot aIR) の部分を除く
隅部の周りのすべての9閾に断熱#を配置することがで
きる。これは、標準寸瞭片を用いて構成された構造体の
壁を通る熱の移動を効果的に減少させる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、複数の内側−直スタツドを有する本発明の標
準寸法単位体の平面図であるOgコ園は、単一の内1i
11!i1厘スタッドを有する本発明の標準寸法単位体
の平面図である。 菖3sは、外側隅lBを形成する一つの標準寸法単位体
を示す一部破断の上dfJ図である。 第参図は、第3図に示されている外側隅部の等角投象図
である0 第j11は、隔壁が外壁と出会う内伺隅Sを形成する一
つの標準寸法単位体を示す一部破断の上面図である。 謳6園は、菖S図に示す内側隅部の等角投象図である・

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 tIIIIIIl又は他の支持構造体の上に載って支え
    られる水平のソールプレートと、前記ど−ルグレートか
    ゛ら延びる一連の垂直スタツドとを有する腫の壁構造体
    において: 前記壁構造体は、個々の標準寸法片に分割され、各個々
    の標準寸法片は、ソールプレートを含み、前記ソールプ
    レートは、前記基礎又は他の支持構造体へ固定されるこ
    とができ且つ第1端部とIIJ端部を有すること; 第1端部と第一端部とを有する頂板と;上端と下端とを
    有する第1−置端部スタツドと;上端と下端とを有する
    第コ―直端部スタッドと;前記II/−直端部スタツド
    が、前記ソールデレー)の上に載って支えられ且つこれ
    と垂直となるように、前記第1喬直端部スタッドの前記
    下端が、前記ソールプレートの前記第1端部へ取付けら
    れていること; 前記第−垂直端部スタツドが、前記ソールプレートの上
    に載って支えられ且つこれに垂直であり且つ前記第1端
    部スタッドに平行となるようK、前記第コ垂直端部スタ
    ッドの前記下端が、前記ソールプレートの前記第1端部
    へ取付けられているとと; 前記頂板の前記第7端部が、前記第1端部スタッドの前
    記上端の上に載って支えられてこれに取付けられ、前記
    頂板の前記第一端部が、前記第一スタツドの前記上端の
    上に載って支えられてと九に取付けられているとと: 前記ソールプレートと、前記頂板と、前記第7端部スタ
    ッドと、前記第2端部スタッドと、のすべてが、同一平
    面内にあシ且つ相互に四辺形を形成するとと; 前記頂板と前記ソールプレートとの間に延び、前記第7
    と第一の端部スタッドと同一平面内に在シ且りこれと平
    行な、中間垂直部材と;第1の複数の水平の横プレース
    であって、前記横プレースの各々は、前記第1端部スタ
    ッドに対し実質的に喬直に延び、且つ前記第1端部翼タ
    ツドと前記中間垂直部材へ゛取付けられてなる、第7横
    プレースと; 第一の複数の水平の横プレースであって、前記横プレー
    スの各々は、前記第一端部スタツPK対し実質的Kll
    直に延び、且つ前記第2端部スタッドと前記中間垂直部
    材へ取付けられてなる、嬉コ横プレースと; 前記中間垂直部材は、少くとも1つの内側垂直スタッド
    を包含すること;及び前記第1端部スタッドと前記第一
    端部スタッドと前記中間垂直部材とを前記ソールグレー
    トと前記頂板へ取付けるための、且つ前記横プレースを
    前記第1i4部スタッドと前記第一端部スタッドと前記
    中間―置部材と、へ取付けるための、取付手段と;−を
    包會してなる壁構造体。 2 前記中間−置部材が、1つの内側垂直スタッドを包
    會し、前記第7の複数の水平の横プレースが、前記第1
    端部スタッドと前記内側垂直スタッドへ職付けられ一前
    記第一の複数の水平のプレースが、前記第一端部スタッ
    ドと前記内側垂直スタッドへ取付けられていること、を
    特徴とする特許請求の範i!I禦/l[K記載の壁構造
    体。 & 前記第1と前記第2の複数の水平の横プレースの各
    々が、前記ソールプレートと前記頂板との関に離間され
    た少くとも一つの横プレースを包含すること、を特徴と
    する特許請求の範囲第1項に記載の壁構造体。 表 前記第1と前記第一の複数の水平横プレースの各々
    が、前記ソールプレートと前記頂板との間に対照的に離
    間された3つの横プレースな゛構成すること、を特徴と
    する特許請求の範囲第3項に記載の壁構造体。 五 前記横プレースが、前記ソールプレートカラ約2フ
    イート(0,4094m)、 ll−フィート(/、2
    i92m)、及び6フイート(/、ざコtt m)  
    の距離に離間されていること、を特徴とする特許請求の
    範囲第事項に記載の壁構造体。 4 前記中間部材が、少くとも一つの垂直の内側スタッ
    ドを包含すること、を特徴とする特許請求の範IFHI
    E/項に記載の壁構造体。 7、  Jつの隣接する内側垂直スタッドの間に且っこ
    れに対し実質的に喬直に延びる第3の複数の水平横プレ
    ースを包含すること、を特徴とする特許請求の範囲第6
    項に記載の壁構造体。 a コクの隣接する内側垂直スタッドの間に且つこれに
    対し実質的に−直に延びる第3の複数の水平横プレース
    を有する第1標準寸法片と;前記第1標準寸法片に対し
    て実質的に喬直に配置され、且つ前記第3の複数の水平
    横プレースへ職付けられた第1標準寸法片と; を包含すること、を特徴とする特許請求の範囲第1項に
    記載の壁構造体。
JP12233781A 1981-08-03 1981-08-03 壁構造体 Pending JPS5826151A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01260142A (ja) * 1988-04-11 1989-10-17 Sekisui House Ltd 耐力壁フレーム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01260142A (ja) * 1988-04-11 1989-10-17 Sekisui House Ltd 耐力壁フレーム

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