JPS5826899Y2 - パレツト - Google Patents
パレツトInfo
- Publication number
- JPS5826899Y2 JPS5826899Y2 JP9167579U JP9167579U JPS5826899Y2 JP S5826899 Y2 JPS5826899 Y2 JP S5826899Y2 JP 9167579 U JP9167579 U JP 9167579U JP 9167579 U JP9167579 U JP 9167579U JP S5826899 Y2 JPS5826899 Y2 JP S5826899Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pallet
- side plate
- main body
- plate part
- box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Pallets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は主に輸出品の輸送、保管等に使用する箱底兼用
のパレットに関し、荷物の梱包および輸送、保管その他
の荷扱い作業を簡便にすべく考案したものであり、合成
樹脂発泡体よりなるパレット主体の上面に、箱底に相当
する主板部とその四周の側板部とからなる段ボールを装
着し、側板部を折曲起上してその外側に底部開放の箱体
を被嵌載置できるようにしたものであって、特に箱体が
載るパレット主体の周縁部の耐圧強度保持に好適で保形
性良好なものを提供しようとするものである。
のパレットに関し、荷物の梱包および輸送、保管その他
の荷扱い作業を簡便にすべく考案したものであり、合成
樹脂発泡体よりなるパレット主体の上面に、箱底に相当
する主板部とその四周の側板部とからなる段ボールを装
着し、側板部を折曲起上してその外側に底部開放の箱体
を被嵌載置できるようにしたものであって、特に箱体が
載るパレット主体の周縁部の耐圧強度保持に好適で保形
性良好なものを提供しようとするものである。
次に本考案の実施例を図面に基いて説明する。
10はポリスチレン系樹脂発泡体その他の合成樹脂発泡
体よりなるパレット主体、11はその脚部、12.12
はフォーク挿入用の四部、13はパレット主体10の上
面に突出形成された荷物載置用の突起である。
体よりなるパレット主体、11はその脚部、12.12
はフォーク挿入用の四部、13はパレット主体10の上
面に突出形成された荷物載置用の突起である。
前記突起13の形状、位置、大きさ、高さ、数等は積載
される荷物の形態に応じて設定される。
される荷物の形態に応じて設定される。
もちろん突起13は必ずしも必要でなく、これを省略し
て実施することもできる。
て実施することもできる。
20はパレット主体10の上面に装着された段ボールで
あり、この段ボール20はパレット主体10の上面より
若干狭面積の箱体底部に相当する主板部21と、その四
周にヒンジ部22を介して連成された側板部23とから
なり、各側板部23を折曲起上した状態でこの外側に底
部開放の段ボール製の箱体30を被嵌してパレット主体
10の周縁部14に載置できるよう設けられている。
あり、この段ボール20はパレット主体10の上面より
若干狭面積の箱体底部に相当する主板部21と、その四
周にヒンジ部22を介して連成された側板部23とから
なり、各側板部23を折曲起上した状態でこの外側に底
部開放の段ボール製の箱体30を被嵌してパレット主体
10の周縁部14に載置できるよう設けられている。
また主板部21にはパレット主体10の上面の突起13
との対応位置に前記突起13と嵌合する切欠部24が形
成され、突起貫通状態で装着されている。
との対応位置に前記突起13と嵌合する切欠部24が形
成され、突起貫通状態で装着されている。
突起13を有さないパレット主体10の場合には切欠部
24のない段ボールが使用される。
24のない段ボールが使用される。
何れにしても主板部21がパレット主体10の上面中央
に位置するよう、つまり各ヒンジ部22がパレット主体
10の周側より若干内方に位置するよう装着される。
に位置するよう、つまり各ヒンジ部22がパレット主体
10の周側より若干内方に位置するよう装着される。
そして各側板部23にはヒンジ部22を始端、終端とす
る迂回状の切込みによる切込片25がそれぞれ数個所に
設けられ、該切込片25を残して各側板部23を折曲起
上でき、この外側に被嵌する箱体30が切込片25上に
載置されるようになっている。
る迂回状の切込みによる切込片25がそれぞれ数個所に
設けられ、該切込片25を残して各側板部23を折曲起
上でき、この外側に被嵌する箱体30が切込片25上に
載置されるようになっている。
この切込片25の形状、大きさ数等は箱体30を載置し
た場合の安定性を考慮して設定する。
た場合の安定性を考慮して設定する。
図中、26は少なくとも一組の相対向する側板部23に
形成された連結用孔で、側板部23の外側に被嵌載置さ
れる箱体30の側壁下部に有する連結用孔31との対応
位置に形成されており、箱体30の側壁下部と側板部2
3とを前記連結用孔26.31の部分で連結具40等に
より連結できるようになっている。
形成された連結用孔で、側板部23の外側に被嵌載置さ
れる箱体30の側壁下部に有する連結用孔31との対応
位置に形成されており、箱体30の側壁下部と側板部2
3とを前記連結用孔26.31の部分で連結具40等に
より連結できるようになっている。
なお、段ボール20の装着手段として、図示する実施例
の場合は、パレット主体10の下面において左右両側部
の脚部11.11にまたがる補強用の下板41を設け、
該下板41の両端部に連設した立柱42゜42を脚部1
1.11の個所の上下方向の貫通孔15.15に嵌挿し
てパレット主体10上面へ臨出せしめ、さらに上記段ボ
ール20の主板部21の上から押え板43を前記立柱4
2.42の上端に封着し、段ボール20を止着している
。
の場合は、パレット主体10の下面において左右両側部
の脚部11.11にまたがる補強用の下板41を設け、
該下板41の両端部に連設した立柱42゜42を脚部1
1.11の個所の上下方向の貫通孔15.15に嵌挿し
てパレット主体10上面へ臨出せしめ、さらに上記段ボ
ール20の主板部21の上から押え板43を前記立柱4
2.42の上端に封着し、段ボール20を止着している
。
押え板43は−の立柱42ごと別体のものであってもよ
いが、図示のように左右両側部において前後方向に連続
したものであるほうが、段ボール20の装着状態および
全体の一体性をより強固にでき好ましい。
いが、図示のように左右両側部において前後方向に連続
したものであるほうが、段ボール20の装着状態および
全体の一体性をより強固にでき好ましい。
前記実施例においては図示のように各脚部11下面の下
板装着部分に下板41が嵌合する凹陥部16を形成し、
下板41を脚部11下面と面一かもしくは僅かに突出す
る程度に装着することが望ましい。
板装着部分に下板41が嵌合する凹陥部16を形成し、
下板41を脚部11下面と面一かもしくは僅かに突出す
る程度に装着することが望ましい。
なお、パレット主体10に対する段ボール20の装着手
段としては、上記に限らず接着剤を用いたり止め具を用
いて種々実施できる。
段としては、上記に限らず接着剤を用いたり止め具を用
いて種々実施できる。
上記のように構成された本考案のパレットは、底部開放
形態の箱体30と組合せて、複写機、電気製品その他の
主として輸出品の梱包および輸送、保管その他の荷扱い
に箱底を兼ねて使用するものである。
形態の箱体30と組合せて、複写機、電気製品その他の
主として輸出品の梱包および輸送、保管その他の荷扱い
に箱底を兼ねて使用するものである。
例えば、積載、梱包すべき荷物aをまず、上面に突出せ
るパレット主体10と一体に突起13上に載置する。
るパレット主体10と一体に突起13上に載置する。
突起を有さない場合には別形成の緩衝材を段ボール20
上に置いてその上に荷物aを載置する。
上に置いてその上に荷物aを載置する。
次いで段ホ゛−ル20の各側板部23をヒンジ部22か
ら折曲起上させるのであるが、このとき各側板部23に
形成した迂回状の切込みによる切込片25をヒンジ部2
2で折曲しないで略水平状態に残しておき、該切込片2
5以外の部分を垂直に折曲する。
ら折曲起上させるのであるが、このとき各側板部23に
形成した迂回状の切込みによる切込片25をヒンジ部2
2で折曲しないで略水平状態に残しておき、該切込片2
5以外の部分を垂直に折曲する。
そして前記のごとく各側板部23を折曲起上させた状態
でその外側に底部開放形態の箱体30を被嵌し、箱体3
0の側壁部下端と前記切込片25上に接当させるととも
に、該切込片25を介してパレット主体10の周縁部1
4上に載置する。
でその外側に底部開放形態の箱体30を被嵌し、箱体3
0の側壁部下端と前記切込片25上に接当させるととも
に、該切込片25を介してパレット主体10の周縁部1
4上に載置する。
さらに必要に応じて側板部23と箱体30の側壁部とを
合致せる連結用孔26.31で連結具40にて連結固定
すればよく、こうして箱底兼用のパレットとして使用す
る。
合致せる連結用孔26.31で連結具40にて連結固定
すればよく、こうして箱底兼用のパレットとして使用す
る。
以上のように本考案は、合成樹脂発泡体よりなるパレッ
ト主体10の上面に、箱体に相当する主板部21とその
四周の折曲起上自在な側板部23とからなる段ボール2
0を装着してなるものであるから、第7図のごとく底部
開放形態の箱体30と組合せて梱包体の箱底兼用のパレ
ットとして荷物の輸送、保管その他の荷扱いに使用でき
、荷物aの梱包とパレットへの積載とを同時的に行なえ
るものである。
ト主体10の上面に、箱体に相当する主板部21とその
四周の折曲起上自在な側板部23とからなる段ボール2
0を装着してなるものであるから、第7図のごとく底部
開放形態の箱体30と組合せて梱包体の箱底兼用のパレ
ットとして荷物の輸送、保管その他の荷扱いに使用でき
、荷物aの梱包とパレットへの積載とを同時的に行なえ
るものである。
しかも荷物aは箱体30を取除いた状態で高く持ちとげ
ることなく容易にパレット上に積載でき、この荷物積載
後側板部23を折曲起上させた状態でその外側に箱体3
0を難なく被嵌して梱包できるから、荷物を底のある箱
体の上方から収納して梱包する場合に比し梱包作業が容
易となる。
ることなく容易にパレット上に積載でき、この荷物積載
後側板部23を折曲起上させた状態でその外側に箱体3
0を難なく被嵌して梱包できるから、荷物を底のある箱
体の上方から収納して梱包する場合に比し梱包作業が容
易となる。
さらに本考案においては、段ボール20の主板部21が
パレット主体10上面より若干狭面積であって、各側板
部23を折曲起上させるとパレット主体10の周縁部1
4が段ボール20の周囲に延出状態となるもので、側板
部23の外側に被嵌せる箱体30を前記周縁部14に水
平状態に載置でき、箱体30と側板部23との連結操作
が行ない易くなるは勿論、特に各側板部23にはヒンジ
部22を始端、終端とする迂回状の切込みによる切込片
25が設けられているから該切込片25を残した状態で
各側板部23を折曲起上させ得て、その外側に被嵌せる
箱体30を前記切込片25に接戦できるとともに、この
切込片25を介してパレット主体100周縁部14に載
置できることになり、この切込片25の介在によって、
前記周縁部14の耐圧強度が高められ、鉄部の保形性良
好で箱体30の載置状態が非常に安定する。
パレット主体10上面より若干狭面積であって、各側板
部23を折曲起上させるとパレット主体10の周縁部1
4が段ボール20の周囲に延出状態となるもので、側板
部23の外側に被嵌せる箱体30を前記周縁部14に水
平状態に載置でき、箱体30と側板部23との連結操作
が行ない易くなるは勿論、特に各側板部23にはヒンジ
部22を始端、終端とする迂回状の切込みによる切込片
25が設けられているから該切込片25を残した状態で
各側板部23を折曲起上させ得て、その外側に被嵌せる
箱体30を前記切込片25に接戦できるとともに、この
切込片25を介してパレット主体100周縁部14に載
置できることになり、この切込片25の介在によって、
前記周縁部14の耐圧強度が高められ、鉄部の保形性良
好で箱体30の載置状態が非常に安定する。
即ち箱体30が直接パレット主体10の周縁部14に載
置されていると、箱体30の側壁部下端から前記周縁部
14に加わる局部的な荷重により、合成樹脂発泡体製の
パレット主体10の周縁部14が破損するおそれがある
が、本考案の場合、主板部21から連続して周縁部14
に平面的に接する切込片25にて箱体30の側壁部下端
を受止でき、この切込片25によって箱体30の荷重等
による周縁部14の破損を防止でき、延いては周縁部1
4の耐圧強度を高め得るのである。
置されていると、箱体30の側壁部下端から前記周縁部
14に加わる局部的な荷重により、合成樹脂発泡体製の
パレット主体10の周縁部14が破損するおそれがある
が、本考案の場合、主板部21から連続して周縁部14
に平面的に接する切込片25にて箱体30の側壁部下端
を受止でき、この切込片25によって箱体30の荷重等
による周縁部14の破損を防止でき、延いては周縁部1
4の耐圧強度を高め得るのである。
従って本考案のパレットを使用すれば、荷物の梱包およ
び輸送、保管その他の荷扱いが簡便となり、しかも合成
樹脂発泡体のパレット主体と箱底に相当する段ボールよ
りなる簡単な構造で、安価に提供でき使い捨て的な使用
が可能であるほか、軽量で取扱い易い上充分な耐圧強度
をもち、輸出品の出荷等における梱包の箱底を兼ねたパ
レットとして極めて好適なものである。
び輸送、保管その他の荷扱いが簡便となり、しかも合成
樹脂発泡体のパレット主体と箱底に相当する段ボールよ
りなる簡単な構造で、安価に提供でき使い捨て的な使用
が可能であるほか、軽量で取扱い易い上充分な耐圧強度
をもち、輸出品の出荷等における梱包の箱底を兼ねたパ
レットとして極めて好適なものである。
図は本考案の実施例を示すものであり、第1図は斜視図
、第2図は裏面側の斜視図、第3図は平面図、第4図お
よび゛第5図はそれぞれ前回IV−IV線および■−■
線における断面図、第6図は側板部を折曲起上させた斜
視図、第7図は使用状態を示す一部欠截斜視図である。 10・・・・・・パレット主体、11・・・・・・脚部
、12・・・・・・フォーク挿入用凹部、13・・・・
・・荷物載置用の突起、14・・・・・・周縁部、20
・・・・・・段ボール、21・・・・・・主板部、22
・・・・・・ヒンジ部、23・・・・・・側板部、25
・・・・・・切込片、30・・・・・・箱体。
、第2図は裏面側の斜視図、第3図は平面図、第4図お
よび゛第5図はそれぞれ前回IV−IV線および■−■
線における断面図、第6図は側板部を折曲起上させた斜
視図、第7図は使用状態を示す一部欠截斜視図である。 10・・・・・・パレット主体、11・・・・・・脚部
、12・・・・・・フォーク挿入用凹部、13・・・・
・・荷物載置用の突起、14・・・・・・周縁部、20
・・・・・・段ボール、21・・・・・・主板部、22
・・・・・・ヒンジ部、23・・・・・・側板部、25
・・・・・・切込片、30・・・・・・箱体。
Claims (1)
- 合成樹脂発泡体よりなるパレット主体の上面に、これよ
り若干狭面積の箱体底部に相当する主板部とその四周に
ヒンジ部を介して遠戚された側板部とからなる段ボール
を装着してなり、各側板部にはヒンジ部を始端、終端と
する迂回状の切込みによる切込片を数個所に設け、前記
切込片を残して各側板部を折曲起上させた状態でその外
側に底部開放形態の箱体を被嵌して切込片を介してパレ
ット主体の周縁部に載置できるようにしたことを特徴と
するパレット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9167579U JPS5826899Y2 (ja) | 1979-07-02 | 1979-07-02 | パレツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9167579U JPS5826899Y2 (ja) | 1979-07-02 | 1979-07-02 | パレツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5610025U JPS5610025U (ja) | 1981-01-28 |
| JPS5826899Y2 true JPS5826899Y2 (ja) | 1983-06-10 |
Family
ID=29324723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9167579U Expired JPS5826899Y2 (ja) | 1979-07-02 | 1979-07-02 | パレツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5826899Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6090920U (ja) * | 1983-11-29 | 1985-06-21 | ティーディーケイ株式会社 | Lc複合部品 |
-
1979
- 1979-07-02 JP JP9167579U patent/JPS5826899Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5610025U (ja) | 1981-01-28 |
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