JPS5827458A - 用紙サイズ検出装置 - Google Patents
用紙サイズ検出装置Info
- Publication number
- JPS5827458A JPS5827458A JP56126357A JP12635781A JPS5827458A JP S5827458 A JPS5827458 A JP S5827458A JP 56126357 A JP56126357 A JP 56126357A JP 12635781 A JP12635781 A JP 12635781A JP S5827458 A JPS5827458 A JP S5827458A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- signal
- storage means
- carriage
- drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/00681—Detecting the presence, position or size of a sheet or correcting its position before scanning
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はプリンタ装置等の用紙サイズ検出装置に関す
る。
る。
従来、プリンタ装置に竜、F)される用紙の幅と、用紙
のセット位置を検出する方法として、印字へψドが搭載
されているキャリ、ジの移動方向に複数個のセンサを設
は検出する方法、ディジタルスイッチにより用紙幅を設
定する方法等がある。したがって、用紙の種類、用紙位
置が複数になると、その検出スイッチおよびセンナの数
を増やす必要があシ、制御が複雑となるばか抄か、コス
トアップにつながるともう欠点があった。
のセット位置を検出する方法として、印字へψドが搭載
されているキャリ、ジの移動方向に複数個のセンサを設
は検出する方法、ディジタルスイッチにより用紙幅を設
定する方法等がある。したがって、用紙の種類、用紙位
置が複数になると、その検出スイッチおよびセンナの数
を増やす必要があシ、制御が複雑となるばか抄か、コス
トアップにつながるともう欠点があった。
この発明は上記のような事情に#1みてなされたもので
、プリンタ装置1IFIK使用される任意な用紙の用紙
サイズおよび用紙設定位置を検出することができる用紙
サイズ検出装置を提供することを目的とする・ 以下、図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。
、プリンタ装置1IFIK使用される任意な用紙の用紙
サイズおよび用紙設定位置を検出することができる用紙
サイズ検出装置を提供することを目的とする・ 以下、図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。
第1図(4)はこの発明の一実施例のプリンタ装置の印
字部の構成を示す概略斜視図である。図中、符号1は印
字用紙を示している。
字部の構成を示す概略斜視図である。図中、符号1は印
字用紙を示している。
また、符号2はプラテンを示している。符号3はキャリ
vyを示している。このキャリ、ゾ3は、印字へ、ドお
よびインク+7 、yン等から構成されてお)、矢印C
Rで示すように水平方向に駆動されるようKなっている
。また、このキャリψジIKは、用紙検出センナ8Eが
設けられていゐ、この用紙検出センサBEは、第1図C
B)に拡大して示すように、印字用紙1に対して対向す
る1組の発光素子4および受光素子5から構成されてお
り、印字用紙1が存在する場所と。
vyを示している。このキャリ、ゾ3は、印字へ、ドお
よびインク+7 、yン等から構成されてお)、矢印C
Rで示すように水平方向に駆動されるようKなっている
。また、このキャリψジIKは、用紙検出センナ8Eが
設けられていゐ、この用紙検出センサBEは、第1図C
B)に拡大して示すように、印字用紙1に対して対向す
る1組の発光素子4および受光素子5から構成されてお
り、印字用紙1が存在する場所と。
存在しない場所とに応じた信号を出力するようになって
いる・ 第2図はこの発明の一実施例のプリンタ装置の回路構成
図である。図中、符号6は・譬ルスモークを示している
。この/中ルスモータ6は、前記キャリVジ1を水平方
向に駆動するためのものである・符号1はキャリ、ジ駆
動回路を示している。このキャリ、ジ駆動回路1は、・
ヤルスモータ6を駆動する機能を持っている。符号8は
ノ臂ルスモータを示している。このノルスモータ8は、
印字用紙の紙送りを行なうためのものである。符号9は
紙送り駆動回路を示している。
いる・ 第2図はこの発明の一実施例のプリンタ装置の回路構成
図である。図中、符号6は・譬ルスモークを示している
。この/中ルスモータ6は、前記キャリVジ1を水平方
向に駆動するためのものである・符号1はキャリ、ジ駆
動回路を示している。このキャリ、ジ駆動回路1は、・
ヤルスモータ6を駆動する機能を持っている。符号8は
ノ臂ルスモータを示している。このノルスモータ8は、
印字用紙の紙送りを行なうためのものである。符号9は
紙送り駆動回路を示している。
この紙送シ駆動回路9け、ノタルスモータ8を駆動する
機能を持っている0符号11は印字へ。
機能を持っている0符号11は印字へ。
ドを示している・この印字ヘッド11は、前記キャリ、
ジjK搭載されている。符号12は印字ヘッド駆動回路
を示している。この印字へ、ド駆動回路12は、印字ヘ
ッド11を駆動する機能を持っている。符号13はセン
ナ増幅回路を示している。このセンナ増幅回路13は、
前述し九用紙検出センナ8Eから出力される検出信号を
増幅して用紙有無検出信号すとして出力する機能を持っ
ている。この用紙有無検出信号すは、用紙有の場合にハ
イレベルになるように設定されている。符号14はゾロ
グラ!プルカウンタを示している。このデミグラマプル
カウンタ14には、用紙有無検出信号すが供給されてお
〉、この用紙有無検出信号すがノ・イレベルからロウレ
ベルに遷移すると、所定時間のカウント動作でクロ、り
信号CLo @kにより行なう機能を持りておや、この
カウント動作中ノ・イレペルとなるカウント出力信号璧
を出力するようKなっている・上記用紙有無検出信号す
およびカウント出力信号Cはオア回路15に供給されて
いる・符号ICは!イクロデロセツサを示している。こ
のiイク四プロセッサ16は、上記モー−制御部10.
印字へ、ド駆動回路12およびデミグラマプルカウンタ
14を制御するこのプリンタ装置のメインコントロール
部であるO符号11はメモリ部を示している。このメモ
リ部17には、マイクロデロセ、す16の制御プログラ
ムが格納されていると共に1マイクロプロセツサICが
キャリ、ジ駆動用の/#ルスモータ6を駆動するために
モータ制御部10に送ったノ々ルス数を記憶する記憶部
が設けられている。
ジjK搭載されている。符号12は印字ヘッド駆動回路
を示している。この印字へ、ド駆動回路12は、印字ヘ
ッド11を駆動する機能を持っている。符号13はセン
ナ増幅回路を示している。このセンナ増幅回路13は、
前述し九用紙検出センナ8Eから出力される検出信号を
増幅して用紙有無検出信号すとして出力する機能を持っ
ている。この用紙有無検出信号すは、用紙有の場合にハ
イレベルになるように設定されている。符号14はゾロ
グラ!プルカウンタを示している。このデミグラマプル
カウンタ14には、用紙有無検出信号すが供給されてお
〉、この用紙有無検出信号すがノ・イレベルからロウレ
ベルに遷移すると、所定時間のカウント動作でクロ、り
信号CLo @kにより行なう機能を持りておや、この
カウント動作中ノ・イレペルとなるカウント出力信号璧
を出力するようKなっている・上記用紙有無検出信号す
およびカウント出力信号Cはオア回路15に供給されて
いる・符号ICは!イクロデロセツサを示している。こ
のiイク四プロセッサ16は、上記モー−制御部10.
印字へ、ド駆動回路12およびデミグラマプルカウンタ
14を制御するこのプリンタ装置のメインコントロール
部であるO符号11はメモリ部を示している。このメモ
リ部17には、マイクロデロセ、す16の制御プログラ
ムが格納されていると共に1マイクロプロセツサICが
キャリ、ジ駆動用の/#ルスモータ6を駆動するために
モータ制御部10に送ったノ々ルス数を記憶する記憶部
が設けられている。
また、上記!イタl−セッサ16から出力され、用紙サ
イズの検出の際にハイレベルとされる用紙幅検出指令信
号aはr−ド信号としてアンド回路18に供給されてい
る。このアンド回路18には、前記オア回路15の出力
信号が供給されてお〕、このアンド回路18の出力信号
dはマイクロデロセ、す16に:供給されるようKなっ
ている。マイクロデロセ、す16はこの出力信号dをサ
ンプリングし、その状態を検出するよう和なっている。
イズの検出の際にハイレベルとされる用紙幅検出指令信
号aはr−ド信号としてアンド回路18に供給されてい
る。このアンド回路18には、前記オア回路15の出力
信号が供給されてお〕、このアンド回路18の出力信号
dはマイクロデロセ、す16に:供給されるようKなっ
ている。マイクロデロセ、す16はこの出力信号dをサ
ンプリングし、その状態を検出するよう和なっている。
次に、上記実施例の動作を説明する。オイレーシ冒ンΔ
ネルからのスイッチ信号、外部機器からの指令信号、プ
リンタ自身のイニシャル動作時に出力される信号により
、マイクロデロセνすICはプリンタ用紙幅検出指令を
受けると、モータ制御部10に対してキャリ、ジの有効
移動距離をスキャンする動作指令を出すと共に、第3図
のタイ々ングチャートに示すように、用紙幅検出指令信
号aをハイレベルにする。用紙幅検出指令信号aがハイ
レベルになったことによ)、用紙有無検出信号すが有効
となる。一方、キャリ、ジIK設けられ要用紙検出セン
サSEは、第3図中、2点鎖線上を左から右へ移動する
@検出センサSEが、用紙1の左端位置^を通過する時
点で、Wc3図に示すように用紙有無検出信号すはハイ
レベルになる・そして、この用紙有無検出信号すは、セ
ンサBEが用紙1の右端部に設けられたトラクタ用の穴
1aを通過し始める時に、用紙有から無になるためロウ
レベルになる。この用紙有無検出信号すの立下がF)K
より、プログラマブルカウンタ14はカウント動作を開
始し、カウント出力信号Cをハイレベルにすゐ。プログ
2マプルカウンタ14は、少なくともトラクタ用の穴の
最大径よシも長い距離をキャリ、ジが移動するあいだカ
ウント動作を行なうように設定されている。したがって
、設定され九カウント時間中はカウント出力信号Cはハ
イレベルとなっている。一方、用紙有無検出信号すは、
用紙検出センサSEが穴1&を通過後、再びハイレベル
となる。さらに、用紙検出センナBEが右へ移動し、用
紙1の右端部に設けられた穴1bを通過する時も、上に
用紙有無検出信号すおよびカウント出力信号Cは、Wc
3図に示すようK、上記用紙検出センサSEが用紙1の
左端部に設けられた穴1aを通過したときと同様の形と
なる。そして、用紙検出センナsgが、用紙1の右端位
置Bを通過すると、用紙有無検出信号すが立下がるため
、王妃同様にプログラマブルカウンタ14は所定時間カ
ウント動作を行ない、このカウント動作中カウント出力
信号eをハイレベルとする。
ネルからのスイッチ信号、外部機器からの指令信号、プ
リンタ自身のイニシャル動作時に出力される信号により
、マイクロデロセνすICはプリンタ用紙幅検出指令を
受けると、モータ制御部10に対してキャリ、ジの有効
移動距離をスキャンする動作指令を出すと共に、第3図
のタイ々ングチャートに示すように、用紙幅検出指令信
号aをハイレベルにする。用紙幅検出指令信号aがハイ
レベルになったことによ)、用紙有無検出信号すが有効
となる。一方、キャリ、ジIK設けられ要用紙検出セン
サSEは、第3図中、2点鎖線上を左から右へ移動する
@検出センサSEが、用紙1の左端位置^を通過する時
点で、Wc3図に示すように用紙有無検出信号すはハイ
レベルになる・そして、この用紙有無検出信号すは、セ
ンサBEが用紙1の右端部に設けられたトラクタ用の穴
1aを通過し始める時に、用紙有から無になるためロウ
レベルになる。この用紙有無検出信号すの立下がF)K
より、プログラマブルカウンタ14はカウント動作を開
始し、カウント出力信号Cをハイレベルにすゐ。プログ
2マプルカウンタ14は、少なくともトラクタ用の穴の
最大径よシも長い距離をキャリ、ジが移動するあいだカ
ウント動作を行なうように設定されている。したがって
、設定され九カウント時間中はカウント出力信号Cはハ
イレベルとなっている。一方、用紙有無検出信号すは、
用紙検出センサSEが穴1&を通過後、再びハイレベル
となる。さらに、用紙検出センナBEが右へ移動し、用
紙1の右端部に設けられた穴1bを通過する時も、上に
用紙有無検出信号すおよびカウント出力信号Cは、Wc
3図に示すようK、上記用紙検出センサSEが用紙1の
左端部に設けられた穴1aを通過したときと同様の形と
なる。そして、用紙検出センナsgが、用紙1の右端位
置Bを通過すると、用紙有無検出信号すが立下がるため
、王妃同様にプログラマブルカウンタ14は所定時間カ
ウント動作を行ない、このカウント動作中カウント出力
信号eをハイレベルとする。
このカウント動作が終了しカウント出力信号Cが立下る
と、アンド回路18の出力信号d%立下る◇1イクロデ
ロセッサ16けこの出力信号dが立下ったことを検出す
ると、用紙幅検出動作が終了したと判断する。一方、上
記動作中は用紙幅検出指令信号aがハイレベルとなって
いる丸め、第3図に示すようにアンド回路180出力信
号dは、用紙有無検出信号すとカウント出力信号・との
論理和をとった形の出力信号と壜る。マイク田デpセヅ
サ1#はこの出力信号−の立上がったとき、すなわち、
用紙1の左端位置ムを用紙検出センナBFが検出し走時
点で、キャリッジ1を左端のホームfジシ曹ンから現在
の位置までΔシスモータ6によって移動させゐためにモ
ータ制御部10に対して送ったΔルス数mlをメモリ部
11内の第1の記憶部に記憶させゐ。また、同様に上記
出力信号dの立下が)位置B′までキャリ、ジ1を移動
させるために送ったノ母ルメ数111をメモリ部17内
の第2の記憶部に記憶させる。また、このメモリ部11
には、プログラマブルカウンタ14の所定カウント動作
の時間内にキャリ、ジ1が移動するのに必要なz4ルス
数Xも予め計算し記憶されていゐ。マイクロプロセッサ
16は、上記ノぐルス数!111n1.)(によシ用紙
1の設定位置および用紙幅を求めることができる。
と、アンド回路18の出力信号d%立下る◇1イクロデ
ロセッサ16けこの出力信号dが立下ったことを検出す
ると、用紙幅検出動作が終了したと判断する。一方、上
記動作中は用紙幅検出指令信号aがハイレベルとなって
いる丸め、第3図に示すようにアンド回路180出力信
号dは、用紙有無検出信号すとカウント出力信号・との
論理和をとった形の出力信号と壜る。マイク田デpセヅ
サ1#はこの出力信号−の立上がったとき、すなわち、
用紙1の左端位置ムを用紙検出センナBFが検出し走時
点で、キャリッジ1を左端のホームfジシ曹ンから現在
の位置までΔシスモータ6によって移動させゐためにモ
ータ制御部10に対して送ったΔルス数mlをメモリ部
11内の第1の記憶部に記憶させゐ。また、同様に上記
出力信号dの立下が)位置B′までキャリ、ジ1を移動
させるために送ったノ母ルメ数111をメモリ部17内
の第2の記憶部に記憶させる。また、このメモリ部11
には、プログラマブルカウンタ14の所定カウント動作
の時間内にキャリ、ジ1が移動するのに必要なz4ルス
数Xも予め計算し記憶されていゐ。マイクロプロセッサ
16は、上記ノぐルス数!111n1.)(によシ用紙
1の設定位置および用紙幅を求めることができる。
すなわち、用紙1の左端位置Aは、上記記憶された)量
ルス数n1を距離に検算した値から求められる。また、
用紙1の右端位置BVi、上記ノヤルス数!I3 とI
の差すなわち/4ルス数Cn5−X)を距離に換算した
値から求められる。さなお、用紙に穴がない場合でも上
記と同様にして用紙の設定位置および用紙幅を求めるこ
とができる。すなわち、第4図のタインングチャートに
示すように1用紙有無検出信号すは用紙@LK対応して
ハイレベル和なっている。そして、この用紙有無検出信
号すの用紙右端位置での立下が)Kよシ、プログ2マブ
ルカウンタI4のカウント出力信号Cは所定時間ハイレ
ベルとなる。したがって、アンド回路dの出力信号dは
第4図に示すようKなり、用紙に穴がある場合と同様に
して用紙設定位置および用紙幅を求めることができる。
ルス数n1を距離に検算した値から求められる。また、
用紙1の右端位置BVi、上記ノヤルス数!I3 とI
の差すなわち/4ルス数Cn5−X)を距離に換算した
値から求められる。さなお、用紙に穴がない場合でも上
記と同様にして用紙の設定位置および用紙幅を求めるこ
とができる。すなわち、第4図のタインングチャートに
示すように1用紙有無検出信号すは用紙@LK対応して
ハイレベル和なっている。そして、この用紙有無検出信
号すの用紙右端位置での立下が)Kよシ、プログ2マブ
ルカウンタI4のカウント出力信号Cは所定時間ハイレ
ベルとなる。したがって、アンド回路dの出力信号dは
第4図に示すようKなり、用紙に穴がある場合と同様に
して用紙設定位置および用紙幅を求めることができる。
すなわち、信号6の立上が)時点のパルス数n1と、立
下がシ時点のル数を距離に検算することKよ多用紙幅を
求めることができる◎ なお、上記実施例では連続用紙について説明し九が、草
原用紙についても適用することができることはもちろん
である。
下がシ時点のル数を距離に検算することKよ多用紙幅を
求めることができる◎ なお、上記実施例では連続用紙について説明し九が、草
原用紙についても適用することができることはもちろん
である。
したがって、このような用紙サイズ検出装置では、多種
のサイズの印字用紙を使用する場合、各用紙毎に印字有
効範囲が異なるが、各用紙毎の印字有効範囲の設定が容
易に行なえる。また、用紙有無の検知および用紙設定位
置の検出も同時に行なうことができる。
のサイズの印字用紙を使用する場合、各用紙毎に印字有
効範囲が異なるが、各用紙毎の印字有効範囲の設定が容
易に行なえる。また、用紙有無の検知および用紙設定位
置の検出も同時に行なうことができる。
以上述べたようにこの発明によれば、プリンタ装置等に
使用される任意な用紙の用紙サイズおよび用紙設定位置
を検出することができる用第1図■はヒの発明の一実施
例の印字部の構成を示す概観斜視図、第1図の)は同実
施例の用紙検出センナを示す拡大図、Wc2図は同実施
例のデリック装置の概略構成図、第3図及びfX4図は
同実施例の動作を説明するためのタイミングチャートで
ある。
使用される任意な用紙の用紙サイズおよび用紙設定位置
を検出することができる用第1図■はヒの発明の一実施
例の印字部の構成を示す概観斜視図、第1図の)は同実
施例の用紙検出センナを示す拡大図、Wc2図は同実施
例のデリック装置の概略構成図、第3図及びfX4図は
同実施例の動作を説明するためのタイミングチャートで
ある。
1・・・印字用紙、3−キャリ、ジ、4・・・発光素子
%j−4光素子、6・・・・々ルスモータ、7・・・キ
ャリッジ駆動回路、10−・モータ制御回路、14・−
デ四グラマデルカウンタ、15・−オア回路、xg−マ
イクロプロセッサ、17・・・メモリ部、sg・・・用
紙検出センサ。
%j−4光素子、6・・・・々ルスモータ、7・・・キ
ャリッジ駆動回路、10−・モータ制御回路、14・−
デ四グラマデルカウンタ、15・−オア回路、xg−マ
イクロプロセッサ、17・・・メモリ部、sg・・・用
紙検出センサ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 シリアルプリンタにおいて、左右に往復移動するキャリ
、ジと、印字用紙の有無を検出し印字用紙検出信号を出
力する前記キャリッジに設けられ九センサと、前記キャ
リダシを駆動するΔルスモータと、このノfルスモータ
に駆動/々ルスを与えゐ駆動制御手段と、前記センナか
ら印n? 字用紙検出償勺が出力されたのち出力されキくなった時
点から所定時間補正信号を出力すゐ手段と、前記印字用
紙検出信号と前記補正信号との論理和をと夛論理和信号
を出力する手段と、前記キャリッジが左右いずれかの基
準位置から移動を開始してから前記論理和信号が出力さ
れるまで0間に前記駆動制御手段が前記パルスモー−に
与えた駆動パルス数を記憶する第1の記憶手段と、前記
キャリ、ジが左右いずれかの基準位置から移動を開始し
てから前記論理和信号が出力されたのち出力されなくな
るまでの間に前記駆動制御手段が前記Δルスモータに与
えた駆動パルス数を記憶する第2の記憶手段と、前記第
1の記憶手段および第2の記憶手段に配憶された駆動パ
ルス数と前記補正信号が出力されている間に前記駆動制
御手段が前記Δルスモータに与える駆動パルス数とから
印字用紙のサイズを求める手段とを具備することを特徴
とする用紙サイズ検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56126357A JPS5827458A (ja) | 1981-08-12 | 1981-08-12 | 用紙サイズ検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56126357A JPS5827458A (ja) | 1981-08-12 | 1981-08-12 | 用紙サイズ検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5827458A true JPS5827458A (ja) | 1983-02-18 |
Family
ID=14933173
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56126357A Pending JPS5827458A (ja) | 1981-08-12 | 1981-08-12 | 用紙サイズ検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5827458A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5105210A (en) * | 1988-05-18 | 1992-04-14 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink jet recording apparatus expandable to accommodate variable sheet widths |
| US5235353A (en) * | 1988-05-18 | 1993-08-10 | Canon Kabushiki Kaisha | Compact ink jet recording apparatus with particular design for recording medium conveyance and support |
-
1981
- 1981-08-12 JP JP56126357A patent/JPS5827458A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5105210A (en) * | 1988-05-18 | 1992-04-14 | Canon Kabushiki Kaisha | Ink jet recording apparatus expandable to accommodate variable sheet widths |
| US5235353A (en) * | 1988-05-18 | 1993-08-10 | Canon Kabushiki Kaisha | Compact ink jet recording apparatus with particular design for recording medium conveyance and support |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR0171545B1 (ko) | 용지길이 자동검출에 의한 프린팅 시스템 및 그 제어방법 | |
| JPS56129191A (en) | Printer | |
| JPS63112185A (ja) | 印字装置 | |
| JPS5827458A (ja) | 用紙サイズ検出装置 | |
| JPH05332717A (ja) | センサー装置 | |
| EP0699608B1 (en) | Sheet conveyor | |
| JPS6127195B2 (ja) | ||
| JPS5771041A (en) | Print control system of printer | |
| JPH0144573B2 (ja) | ||
| JPH04247981A (ja) | プリンタの記録用紙長検出方法 | |
| JPS5882780A (ja) | プリンタの記録紙有無検出装置 | |
| JPS6021235Y2 (ja) | 印字制御装置 | |
| KR930009165B1 (ko) | 프린터의 자동 인자가능 영역 판단방법 | |
| JPS6012676B2 (ja) | 印字方法 | |
| JPS6213374A (ja) | プリンタ装置 | |
| KR0147577B1 (ko) | 프린터 | |
| JPH0452784B2 (ja) | ||
| JPS5842349Y2 (ja) | 用紙検出装置 | |
| JPS6039031B2 (ja) | 用紙自動インサ−タ | |
| JPH0627521U (ja) | ラベルプリンタ | |
| JP2690759B2 (ja) | 記録装置 | |
| JPS58138671A (ja) | インパクト型印刷装置の脱字検出方式 | |
| JPS5890967A (ja) | 印字方式 | |
| JPS61199976A (ja) | プリンタの用紙幅検出方法 | |
| JPS61241182A (ja) | インクリボン送り装置 |